JPH0532257A - 燃料タンク - Google Patents
燃料タンクInfo
- Publication number
- JPH0532257A JPH0532257A JP20150991A JP20150991A JPH0532257A JP H0532257 A JPH0532257 A JP H0532257A JP 20150991 A JP20150991 A JP 20150991A JP 20150991 A JP20150991 A JP 20150991A JP H0532257 A JPH0532257 A JP H0532257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- tank body
- fulcrum shaft
- scale plate
- pointer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 姿勢を変えて配置しても燃料の残留量を確実
に検出できる燃料タンクを提供する。 【構成】 タンク本体1内に支点軸10を設け、この支点
軸10に目盛板11及びこの目盛板11上の第1、第2の目盛
12,13を指示する指針14をそれぞれ回動可能に軸支す
る。そして目盛板11には支点軸10を挟んでウエイト15を
取付け、指針14には支点軸10を挟んでタンク本体1内の
燃料5に浮くフロート16を取付ける。この構成によれ
ば、タンク本体1に対し、指針14のみならず目盛板11ま
で回動できるので、タンク本体1を横置きの姿勢から縦
置きの姿勢に変えても、常に燃料5の残留量が表示でき
ることになる。
に検出できる燃料タンクを提供する。 【構成】 タンク本体1内に支点軸10を設け、この支点
軸10に目盛板11及びこの目盛板11上の第1、第2の目盛
12,13を指示する指針14をそれぞれ回動可能に軸支す
る。そして目盛板11には支点軸10を挟んでウエイト15を
取付け、指針14には支点軸10を挟んでタンク本体1内の
燃料5に浮くフロート16を取付ける。この構成によれ
ば、タンク本体1に対し、指針14のみならず目盛板11ま
で回動できるので、タンク本体1を横置きの姿勢から縦
置きの姿勢に変えても、常に燃料5の残留量が表示でき
ることになる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、船外機を取付ける船体
等に用いられるセパレートタイプの燃料タンクに関する
ものである。
等に用いられるセパレートタイプの燃料タンクに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】船外機を取付ける船体には、一般に着脱
自在な、いわゆるセパレートタイプの燃料タンクが多く
用いられている。そして、この燃料タンクは、燃料を貯
留するタンク本体に目盛を設け、この目盛を指示する指
針によって、燃料の残留量を表示し得るようになってい
る。なお、燃料の満量、空量を検出する装置を備えた燃
料タンクの一例として実開昭53-127019 号公報を、また
所定の混合比の潤滑油混合燃料を得るために潤滑油の補
充量を表示しておくタイプの燃料タンクとして特開昭60
-252126 号公報を参照されたい。
自在な、いわゆるセパレートタイプの燃料タンクが多く
用いられている。そして、この燃料タンクは、燃料を貯
留するタンク本体に目盛を設け、この目盛を指示する指
針によって、燃料の残留量を表示し得るようになってい
る。なお、燃料の満量、空量を検出する装置を備えた燃
料タンクの一例として実開昭53-127019 号公報を、また
所定の混合比の潤滑油混合燃料を得るために潤滑油の補
充量を表示しておくタイプの燃料タンクとして特開昭60
-252126 号公報を参照されたい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、船体等にお
ける燃料タンクの載置部近傍には種々の機器を配置する
ことがあり、この場合には通常横置きにして用いる燃料
タンクを縦置きに配置するなど、その姿勢を変えて使用
することがレイアウト上望まれる場合がある。しかしな
がら、上述した燃料タンクでは、燃料タンク自体に目盛
が固定されており、このように姿勢を変えて配置するこ
とは燃料の残留量を検出する上で好ましくない場合があ
り、敢えて姿勢を変えて配置したりすると残留量を検出
できないことになって、燃料不足でのエンジン停止、い
わゆるガス欠を生じてしまう虞もあった。この問題は、
解決課題が相違し、また目盛板がタンク本体に固定され
ている構造となっている上記二つの公報のものにおいて
解決することはできない。
ける燃料タンクの載置部近傍には種々の機器を配置する
ことがあり、この場合には通常横置きにして用いる燃料
タンクを縦置きに配置するなど、その姿勢を変えて使用
することがレイアウト上望まれる場合がある。しかしな
がら、上述した燃料タンクでは、燃料タンク自体に目盛
が固定されており、このように姿勢を変えて配置するこ
とは燃料の残留量を検出する上で好ましくない場合があ
り、敢えて姿勢を変えて配置したりすると残留量を検出
できないことになって、燃料不足でのエンジン停止、い
わゆるガス欠を生じてしまう虞もあった。この問題は、
解決課題が相違し、また目盛板がタンク本体に固定され
ている構造となっている上記二つの公報のものにおいて
解決することはできない。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、燃料タンクを姿勢を変えて配置しても燃料の貯留量
を確実に検出できる燃料タンクを提供することを目的と
する。
で、燃料タンクを姿勢を変えて配置しても燃料の貯留量
を確実に検出できる燃料タンクを提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、燃料を貯留するタンク本体内に支点軸を
設け、該支点軸に目盛板及び該目盛板上の目盛を指示す
る指針をそれぞれ回動可能に軸支し、前記目盛板には前
記支点軸を挟んでウエイトを取付け、前記指針には前記
支点軸を挟んで前記タンク本体内の燃料に浮くフロート
を取付けたことを特徴とする。
成するために、燃料を貯留するタンク本体内に支点軸を
設け、該支点軸に目盛板及び該目盛板上の目盛を指示す
る指針をそれぞれ回動可能に軸支し、前記目盛板には前
記支点軸を挟んでウエイトを取付け、前記指針には前記
支点軸を挟んで前記タンク本体内の燃料に浮くフロート
を取付けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】このような構成とすれば、タンク本体の姿勢を
横置きと縦置きに相互に変えた場合、目盛板はその自重
により、また指針はフロートの浮力により、タンク本体
に対して相対的に回動するので、タンク本体の姿勢の如
何に拘らず、常に燃料の残留量表示が可能となる。
横置きと縦置きに相互に変えた場合、目盛板はその自重
により、また指針はフロートの浮力により、タンク本体
に対して相対的に回動するので、タンク本体の姿勢の如
何に拘らず、常に燃料の残留量表示が可能となる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例の燃料タンクを図1
ないし図4に基づいて説明する。図において、1は燃料
を貯留する略直方体のタンク本体であり、このタンク本
体1の底部と側部には、それぞれ4個ずつ(図示は片側
の2個のみ)の足2,3が取付けられている。足2,3
をこの位置に取付けることによって、タンク本体1は、
図1に示すような通常の横置きの姿勢と、都合により行
なわれる図3に示すような縦置きの姿勢とが任意にとり
得ることになる。このタンク本体1の横置き時の上面に
位置する部分には、図4に示すようにキャップ4が着脱
自在に取付けられていて、燃料5(図1および図3参
照)を充填できるようにしてある。図4中の6,7はキ
ャリングハンドルである。
ないし図4に基づいて説明する。図において、1は燃料
を貯留する略直方体のタンク本体であり、このタンク本
体1の底部と側部には、それぞれ4個ずつ(図示は片側
の2個のみ)の足2,3が取付けられている。足2,3
をこの位置に取付けることによって、タンク本体1は、
図1に示すような通常の横置きの姿勢と、都合により行
なわれる図3に示すような縦置きの姿勢とが任意にとり
得ることになる。このタンク本体1の横置き時の上面に
位置する部分には、図4に示すようにキャップ4が着脱
自在に取付けられていて、燃料5(図1および図3参
照)を充填できるようにしてある。図4中の6,7はキ
ャリングハンドルである。
【0008】タンク本体1の横置き時の上面でキャップ
4とはキャリングハンドル6を挟んだ反対側の部分に
は、図1および図3に示すように孔8が設けられてお
り、この孔8に半円型の窓部9が設けられている。この
窓部9は透明の合成樹脂成形で製作されており、タンク
本体1の孔8の部分に接着その他の手段によって、タン
ク本体1内部の燃料5が洩れたりしないようにして取付
けられている。
4とはキャリングハンドル6を挟んだ反対側の部分に
は、図1および図3に示すように孔8が設けられてお
り、この孔8に半円型の窓部9が設けられている。この
窓部9は透明の合成樹脂成形で製作されており、タンク
本体1の孔8の部分に接着その他の手段によって、タン
ク本体1内部の燃料5が洩れたりしないようにして取付
けられている。
【0009】タンク本体1を横置きにしたとき、このタ
ンク本体1の窓部9より下の部分には支点軸10が水平方
向に支持されており、この支点軸10には、半円形の目盛
板11が、全円としたときの中心位置において回動自在に
軸支されている。この目盛板11の外周部および側部に
は、中心部がE(空量)であり、このE(空量)を中心
にして左右に振り分け、端部をF(満量)、E(空量)
とF(満量)の間をそれぞれ1/2 とした第1の目盛12と
第2の目盛13が記載されている。第1の目盛12はタンク
本体1を横置きにしたときに使用するものであり、第2
の目盛13は縦置きにしたときに使用するものである。支
点軸10にはさらに、先端を直角に屈折させた指針14が軸
支されて、目盛板11の外周部および側部に記載された、
第1の目盛12または第2の目盛13を指示するようになっ
ている。
ンク本体1の窓部9より下の部分には支点軸10が水平方
向に支持されており、この支点軸10には、半円形の目盛
板11が、全円としたときの中心位置において回動自在に
軸支されている。この目盛板11の外周部および側部に
は、中心部がE(空量)であり、このE(空量)を中心
にして左右に振り分け、端部をF(満量)、E(空量)
とF(満量)の間をそれぞれ1/2 とした第1の目盛12と
第2の目盛13が記載されている。第1の目盛12はタンク
本体1を横置きにしたときに使用するものであり、第2
の目盛13は縦置きにしたときに使用するものである。支
点軸10にはさらに、先端を直角に屈折させた指針14が軸
支されて、目盛板11の外周部および側部に記載された、
第1の目盛12または第2の目盛13を指示するようになっ
ている。
【0010】図2に拡大して示すように、目盛板11には
支点軸10を挟んでウエイト15が取付けられており、指針
14には支点軸10を挟んでタンク本体1内の燃料5に浮く
フロート16が取付けられている。目盛板11とウエイト15
とを結合するアーム17の長さは目盛板11の半径寸法より
僅かに長いものとなっており、指針14とフロート16とを
結合するアーム18の長さは、燃料5が減少して液面が下
がってもこれに充分に対応できる長さになっている。目
盛板11とウエイト15との角度は、図1および図3に示す
ように、ウエイト15に対して目盛板11は45度傾斜したも
のとしてある。図1および図3に示すように、タンク本
体1を横置きにしたときの支点軸10の近傍下方位置に
は、支点軸10の左右に振り分けてストッパ軸19,20が設
けられており、タンク本体1の姿勢を変えたときの目盛
板11の二つの態様にそれぞれ保持するようにしてある。
なお、タンク本体1には、図示しないが、横置きあるい
は縦置きのいずれの状態においても、エンジン側に燃料
を供給できるように燃料供給口が設けられている。
支点軸10を挟んでウエイト15が取付けられており、指針
14には支点軸10を挟んでタンク本体1内の燃料5に浮く
フロート16が取付けられている。目盛板11とウエイト15
とを結合するアーム17の長さは目盛板11の半径寸法より
僅かに長いものとなっており、指針14とフロート16とを
結合するアーム18の長さは、燃料5が減少して液面が下
がってもこれに充分に対応できる長さになっている。目
盛板11とウエイト15との角度は、図1および図3に示す
ように、ウエイト15に対して目盛板11は45度傾斜したも
のとしてある。図1および図3に示すように、タンク本
体1を横置きにしたときの支点軸10の近傍下方位置に
は、支点軸10の左右に振り分けてストッパ軸19,20が設
けられており、タンク本体1の姿勢を変えたときの目盛
板11の二つの態様にそれぞれ保持するようにしてある。
なお、タンク本体1には、図示しないが、横置きあるい
は縦置きのいずれの状態においても、エンジン側に燃料
を供給できるように燃料供給口が設けられている。
【0011】このように構成されたこの燃料タンクは、
通常はタンク本体1を図1に示す横置きの姿勢で使用す
る。フロート16は燃料5の液面に追従して符号Aで示す
ように動き、燃料が満量であるときには図示するように
その液面により高い位置にあり、このフロート16にロッ
ド18で結合された指針14は支点軸10を中心にして充分に
左方に位置する。一方、ウエイト15は、支点軸10に対し
て常に垂直状態に垂下するから、目盛板11はタンク本体
1の姿勢に応じた第1の目盛12の部分が窓部9に臨む状
態になって、ストッパ軸20でその姿勢に保持される。す
なわち、図1および図2に示す横置き状態のときには中
央のE(空量)から左側の部分が表れることになる。前
述のように動く指針14は窓部9から表れた目盛板11上で
第1の目盛12を指示するので、指針14とロッド18との角
度を適切にとることにより、燃料5が満量のときF(満
量)を指示するようにする。
通常はタンク本体1を図1に示す横置きの姿勢で使用す
る。フロート16は燃料5の液面に追従して符号Aで示す
ように動き、燃料が満量であるときには図示するように
その液面により高い位置にあり、このフロート16にロッ
ド18で結合された指針14は支点軸10を中心にして充分に
左方に位置する。一方、ウエイト15は、支点軸10に対し
て常に垂直状態に垂下するから、目盛板11はタンク本体
1の姿勢に応じた第1の目盛12の部分が窓部9に臨む状
態になって、ストッパ軸20でその姿勢に保持される。す
なわち、図1および図2に示す横置き状態のときには中
央のE(空量)から左側の部分が表れることになる。前
述のように動く指針14は窓部9から表れた目盛板11上で
第1の目盛12を指示するので、指針14とロッド18との角
度を適切にとることにより、燃料5が満量のときF(満
量)を指示するようにする。
【0012】次に、図3に示すようにタンク本体1を縦
置きの姿勢で使用するときには、ウエイト15が支点軸10
に対して垂直に垂下することにより、目盛板11は今度は
E(空量)が上方に位置する状態の第2の目盛13が窓部
9に表れることになる。そしてストッパ軸19によってそ
の状態に保持される。このときにも燃料5の液面に追従
して高さが変わるフロート16で、指針14は横置き使用時
には指示しなかった第2の目盛13上で燃料5の残留量を
指示する。
置きの姿勢で使用するときには、ウエイト15が支点軸10
に対して垂直に垂下することにより、目盛板11は今度は
E(空量)が上方に位置する状態の第2の目盛13が窓部
9に表れることになる。そしてストッパ軸19によってそ
の状態に保持される。このときにも燃料5の液面に追従
して高さが変わるフロート16で、指針14は横置き使用時
には指示しなかった第2の目盛13上で燃料5の残留量を
指示する。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上説明したように、燃料を貯
留するタンク本体内に支点軸を設け、この支点軸に目盛
板及び該目盛板上の目盛を指示する指針をそれぞれ回動
可能に軸支し、前記目盛板には前記支点軸を挟んでウエ
イトを取付け、前記指針には前記支点軸を挟んで前記タ
ンク本体内の燃料に浮くフロートを取付けた構成の燃料
タンクである。タンク本体に対し指針のみならず目盛板
まで回動させることにより、タンク本体を横置きと縦置
きのいずれの姿勢にしても、1個の目盛板ならびに指針
によって燃料残留量の指示をさせることができることに
なる。したがって従来のもののように指示不能による燃
料切れでエンジン停止を起こす等のトラブルが発生する
余地はない。また、タンク本体の姿勢に関わらず燃料の
貯留量を確実に指示できるので、船体内のレイアウトに
応じて姿勢を変えて使用できることができ、種々のレイ
アウトの船体等への対応が可能となる。
留するタンク本体内に支点軸を設け、この支点軸に目盛
板及び該目盛板上の目盛を指示する指針をそれぞれ回動
可能に軸支し、前記目盛板には前記支点軸を挟んでウエ
イトを取付け、前記指針には前記支点軸を挟んで前記タ
ンク本体内の燃料に浮くフロートを取付けた構成の燃料
タンクである。タンク本体に対し指針のみならず目盛板
まで回動させることにより、タンク本体を横置きと縦置
きのいずれの姿勢にしても、1個の目盛板ならびに指針
によって燃料残留量の指示をさせることができることに
なる。したがって従来のもののように指示不能による燃
料切れでエンジン停止を起こす等のトラブルが発生する
余地はない。また、タンク本体の姿勢に関わらず燃料の
貯留量を確実に指示できるので、船体内のレイアウトに
応じて姿勢を変えて使用できることができ、種々のレイ
アウトの船体等への対応が可能となる。
【図1】本発明の一実施例の燃料タンクを模式的に示す
断面図である。
断面図である。
【図2】同燃料タンクの目盛及び針部を示す斜視図であ
る。
る。
【図3】同燃料タンクを縦置きした状態を示す断面図で
ある。
ある。
【図4】同燃料タンクを示す斜視図である。
1 タンク本体 5 燃料 9 窓部 10 支点軸 11 目盛板 12 第1の目盛 13 第2の目盛 14 指針 15 ウエイト 16 フロート 19 ストッパ軸 20 ストッパ軸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 燃料を貯留するタンク本体内に支点軸を
設け、該支点軸に目盛板及び該目盛板上の目盛を指示す
る指針をそれぞれ回動可能に軸支し、前記目盛板には前
記支点軸を挟んでウエイトを取付け、前記指針には前記
支点軸を挟んで前記タンク本体内の燃料に浮くフロート
を取付けたことを特徴とする燃料タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20150991A JPH0532257A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 燃料タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20150991A JPH0532257A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 燃料タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0532257A true JPH0532257A (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=16442229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20150991A Pending JPH0532257A (ja) | 1991-07-16 | 1991-07-16 | 燃料タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0532257A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010049007A (ja) * | 2008-08-21 | 2010-03-04 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
| JP2011018061A (ja) * | 2010-08-19 | 2011-01-27 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
-
1991
- 1991-07-16 JP JP20150991A patent/JPH0532257A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010049007A (ja) * | 2008-08-21 | 2010-03-04 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
| JP2011018061A (ja) * | 2010-08-19 | 2011-01-27 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
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