JPH0532317Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0532317Y2 JPH0532317Y2 JP11522290U JP11522290U JPH0532317Y2 JP H0532317 Y2 JPH0532317 Y2 JP H0532317Y2 JP 11522290 U JP11522290 U JP 11522290U JP 11522290 U JP11522290 U JP 11522290U JP H0532317 Y2 JPH0532317 Y2 JP H0532317Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- balance weight
- rail
- vertical
- engaging
- carriage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はレール式製図機械に関するものであ
り、特に、縦レールに移動自在に設けられたバラ
ンスウエイトの固定装置に関するものである。
り、特に、縦レールに移動自在に設けられたバラ
ンスウエイトの固定装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の此種レール式製図機械に於けるバランス
ウエイトの固定装置としては、実公昭57−38318
号公報或は実公昭57−48636号公報記載のものが
知られている。上記公報記載のバランスウエイト
固定装置は、何れも縦レールの壁面に孔を開穿
し、この孔からねじを挿入してバランスウエイト
のねじ孔へ螺合することにより、バランスウエイ
トを縦レールに固定している。
ウエイトの固定装置としては、実公昭57−38318
号公報或は実公昭57−48636号公報記載のものが
知られている。上記公報記載のバランスウエイト
固定装置は、何れも縦レールの壁面に孔を開穿
し、この孔からねじを挿入してバランスウエイト
のねじ孔へ螺合することにより、バランスウエイ
トを縦レールに固定している。
[考案が解決しようとする課題]
前述した従来のバランスウエイト固定装置は、
縦レールの壁面にねじ用の孔をを開穿してある
が、長尺物である縦レールを孔明け機にセツトし
て加工することは、広いスペースを占有すると共
に取り扱い上でも手間が掛かつていた。又、バラ
ンスウエイトの固定及び解除に当つては工具が必
要であり、縦レールの底面からねじを脱着する作
業は操作性が良好ではない。
縦レールの壁面にねじ用の孔をを開穿してある
が、長尺物である縦レールを孔明け機にセツトし
て加工することは、広いスペースを占有すると共
に取り扱い上でも手間が掛かつていた。又、バラ
ンスウエイトの固定及び解除に当つては工具が必
要であり、縦レールの底面からねじを脱着する作
業は操作性が良好ではない。
そこで、縦レールの加工を容易にし、バランス
ウエイトの固定及び解除作業を簡便にするために
解決せられるべき技術的課題が生じてくるのであ
り、本考案はこの課題を解決することを目的とす
る。
ウエイトの固定及び解除作業を簡便にするために
解決せられるべき技術的課題が生じてくるのであ
り、本考案はこの課題を解決することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
本考案は上記目的を達成するために提案せられ
たものであり、図板11に横レール12を固設
し、横レール12に横キヤリツジ13を移動自在
に配設すると共に横キヤリツジ13に縦レール1
4を枢着し、縦レール14に縦キヤリツジ15を
移動自在に配設すると共に縦キヤリツジ15に製
図ヘツド16を取り付け、縦キヤリツジ15の移
動方向と逆方向に移動し、且つ、縦キヤリツジ1
5に連結部材18を介して連結されたバランスウ
エイト17を縦レール14内に収容し、縦レール
14の両端部に上記連結部材18の移動方向を転
換させるバランスウエイト用ローラ19を枢着す
ると共に端面カバー20を蓋装したレール式製図
機械に於て、前記バランスウエイト17の端面カ
バー20側の一側面であつて、バランスウエイト
用ローラ19に当接しない位置に突出体21を凸
設し、該突出体21の先端部に第1の係合部21
aを形成する一方、前記端面カバー20には第2
の係合部23aを有した係合体23を外部操作自
在に設け、該係合体23の第2の係合部23aと
前記突出体21の第1の係合部21aとを係脱自
在に形成したことを特徴とするレール式製図機械
に於けるバランスウエイトの固定装置を提供せん
とするものである。
たものであり、図板11に横レール12を固設
し、横レール12に横キヤリツジ13を移動自在
に配設すると共に横キヤリツジ13に縦レール1
4を枢着し、縦レール14に縦キヤリツジ15を
移動自在に配設すると共に縦キヤリツジ15に製
図ヘツド16を取り付け、縦キヤリツジ15の移
動方向と逆方向に移動し、且つ、縦キヤリツジ1
5に連結部材18を介して連結されたバランスウ
エイト17を縦レール14内に収容し、縦レール
14の両端部に上記連結部材18の移動方向を転
換させるバランスウエイト用ローラ19を枢着す
ると共に端面カバー20を蓋装したレール式製図
機械に於て、前記バランスウエイト17の端面カ
バー20側の一側面であつて、バランスウエイト
用ローラ19に当接しない位置に突出体21を凸
設し、該突出体21の先端部に第1の係合部21
aを形成する一方、前記端面カバー20には第2
の係合部23aを有した係合体23を外部操作自
在に設け、該係合体23の第2の係合部23aと
前記突出体21の第1の係合部21aとを係脱自
在に形成したことを特徴とするレール式製図機械
に於けるバランスウエイトの固定装置を提供せん
とするものである。
[作用]
バランスウエイトを縦レールへ固定する場合
は、バランスウエイトが端面カバーに近接するよ
うに製図ヘツドを上方に移動する。そして、バラ
ンスウエイトが端面カバーに接近して停止した
後、端面カバーに設けた係合体を外部から操作
し、該係合体の第2の係合部をバランスウエイト
に設けた突出体の第1の係合部へ係合させる。斯
くして、第1の係合部と第2の係合部が係合し
て、バランスウエイトはその位置に固定される。
は、バランスウエイトが端面カバーに近接するよ
うに製図ヘツドを上方に移動する。そして、バラ
ンスウエイトが端面カバーに接近して停止した
後、端面カバーに設けた係合体を外部から操作
し、該係合体の第2の係合部をバランスウエイト
に設けた突出体の第1の係合部へ係合させる。斯
くして、第1の係合部と第2の係合部が係合し
て、バランスウエイトはその位置に固定される。
一方、バランスウエイトの固定を解除する場合
は、上記操作とは逆の操作を行えば第1の係合部
と第2の係合部が離脱し、バランスウエイトと縦
レールとの固定が極めて簡便に解除される。
は、上記操作とは逆の操作を行えば第1の係合部
と第2の係合部が離脱し、バランスウエイトと縦
レールとの固定が極めて簡便に解除される。
[実施例]
以下、この考案の一実施例を別紙添付図面に従
つて詳述する。第1図はレール式の製図機械10
を示し、11は図板、12は横レール、13は横
キヤリツジ、14は縦レール、15は縦キヤリツ
ジ、16は製図ヘツドである。縦レール14の内
部にはバランスウエイト17を設け、その両側面
にワイヤ等の連結部材18,18の夫々の一端部
を係止すると共に、縦レール14の両端部にバラ
ンスウエイト用ローラ19,19を枢着して該連
結部材18,18を巻装し、該連結部材18,1
8の夫々の他端部を縦キヤリツジ15の両側面へ
連結する。更に、縦レール14の下端部に端面カ
バー20を覆装する。前記バランスウエイト用ロ
ーラ19により連結部材18の移動方向が転換さ
れ、縦キヤリツジ15とバランスウエイト17と
は夫々反対方向へ移動する。
つて詳述する。第1図はレール式の製図機械10
を示し、11は図板、12は横レール、13は横
キヤリツジ、14は縦レール、15は縦キヤリツ
ジ、16は製図ヘツドである。縦レール14の内
部にはバランスウエイト17を設け、その両側面
にワイヤ等の連結部材18,18の夫々の一端部
を係止すると共に、縦レール14の両端部にバラ
ンスウエイト用ローラ19,19を枢着して該連
結部材18,18を巻装し、該連結部材18,1
8の夫々の他端部を縦キヤリツジ15の両側面へ
連結する。更に、縦レール14の下端部に端面カ
バー20を覆装する。前記バランスウエイト用ロ
ーラ19により連結部材18の移動方向が転換さ
れ、縦キヤリツジ15とバランスウエイト17と
は夫々反対方向へ移動する。
第2図は縦レール14の下端部にバランスウエ
イト17が近接した状態を示し、バランスウエイ
ト17の端面カバー20側の一側面であつて、バ
ランスウエイト用ローラ19に当接しない位置に
突出体21を凸設する。該突出体21の先端部近
傍を膨拡して第1の係合部21aを形成する。一
方、端面カバー20の底面に鍵穴状の溝部22を
切欠し、この溝部22へ係合体23を遊嵌する。
該係合体23は上端部に二又状の第2の係合部2
3aが設けられ、中間の段部24が端面カバー2
0の底面に当接して、該係合23が下方へ抜け落
ちないようにすると共に、摘子25を把持して端
面カバー20の外部から上下動できるようにして
ある。
イト17が近接した状態を示し、バランスウエイ
ト17の端面カバー20側の一側面であつて、バ
ランスウエイト用ローラ19に当接しない位置に
突出体21を凸設する。該突出体21の先端部近
傍を膨拡して第1の係合部21aを形成する。一
方、端面カバー20の底面に鍵穴状の溝部22を
切欠し、この溝部22へ係合体23を遊嵌する。
該係合体23は上端部に二又状の第2の係合部2
3aが設けられ、中間の段部24が端面カバー2
0の底面に当接して、該係合23が下方へ抜け落
ちないようにすると共に、摘子25を把持して端
面カバー20の外部から上下動できるようにして
ある。
而して、製図機械10を運搬する場合は、第1
図に示した製図ヘツド16を把持して縦キヤリツ
ジ15を上方へ移動し、バランスウエイト17を
縦レール14の最下端へ移動する。然る後、第3
図に示すように、摘子25を把持して端面カバー
20の外部から係合体23を押し上げ、第2の係
合部23aを突出体21の第1の係合部21aの
内側へ係合する。ここで、バランスウエイト17
は鉛製で板状に形成されており、製図ヘツド16
等と釣り合う十分な重さを持つている。このため
係合体23の押し上げ操作時に突出体21により
押し上げられてしまうことはなく、突出体21の
第1の係合部21aは係合体の第2の係合部23
aに摘子25の押し上げ操作により係合する。斯
くして、前記バランスウエイト17の移動が牽制
され、図示した状態に固定する。
図に示した製図ヘツド16を把持して縦キヤリツ
ジ15を上方へ移動し、バランスウエイト17を
縦レール14の最下端へ移動する。然る後、第3
図に示すように、摘子25を把持して端面カバー
20の外部から係合体23を押し上げ、第2の係
合部23aを突出体21の第1の係合部21aの
内側へ係合する。ここで、バランスウエイト17
は鉛製で板状に形成されており、製図ヘツド16
等と釣り合う十分な重さを持つている。このため
係合体23の押し上げ操作時に突出体21により
押し上げられてしまうことはなく、突出体21の
第1の係合部21aは係合体の第2の係合部23
aに摘子25の押し上げ操作により係合する。斯
くして、前記バランスウエイト17の移動が牽制
され、図示した状態に固定する。
一方、上記製図機械10を設置する場合は、第
3図に示した状態から、摘子25を把持して端面
カバー20の外部から係合体23を下方へ引張
り、第1の係合部21aと第2の係合部23aと
の係合を離脱する。依つて、バランスウエイト1
7の固定が極めて容易に解除され、第2図に示し
たようにバランスウエイト17は縦レール14の
最下端から移動する。
3図に示した状態から、摘子25を把持して端面
カバー20の外部から係合体23を下方へ引張
り、第1の係合部21aと第2の係合部23aと
の係合を離脱する。依つて、バランスウエイト1
7の固定が極めて容易に解除され、第2図に示し
たようにバランスウエイト17は縦レール14の
最下端から移動する。
第4図及び第5図は変形例を示し、第4図は第
1の係合部21bに外周に溝26を穿設してあ
る。この溝26へ第2の係合部23aを嵌入すれ
ば、第2の係合部23aの両側面が第1の係合部
21bに挟持され、突出体21の前後動が牽制さ
れる。第5図は第1の係合部21cを球状にし、
第2の係合部23bを凹状受け体に形成してあ
る。係合体23を上方へ押し上げれば、第1の係
合部21cが第2の係合部23bの凹状受け体へ
係合し、突出体21の前後動が牽制される。又、
図示はしないが、第1の係合部を凹状受け体に
し、第2の係合部を球状に形成しても同様の効果
を奏する。
1の係合部21bに外周に溝26を穿設してあ
る。この溝26へ第2の係合部23aを嵌入すれ
ば、第2の係合部23aの両側面が第1の係合部
21bに挟持され、突出体21の前後動が牽制さ
れる。第5図は第1の係合部21cを球状にし、
第2の係合部23bを凹状受け体に形成してあ
る。係合体23を上方へ押し上げれば、第1の係
合部21cが第2の係合部23bの凹状受け体へ
係合し、突出体21の前後動が牽制される。又、
図示はしないが、第1の係合部を凹状受け体に
し、第2の係合部を球状に形成しても同様の効果
を奏する。
尚、この考案は、この考案の精神を逸脱しない
限り種々の改変を為す事ができ、そして、この考
案が該改変せられたものに及ぶことは当然であ
る。
限り種々の改変を為す事ができ、そして、この考
案が該改変せられたものに及ぶことは当然であ
る。
[考案の効果]
この考案は上記一実施例に詳述したように、端
面カバーに設けた係合体を押圧してバランスウエ
イトの突出体に係合させるので、バランスウエイ
トの固定に際して工具が不要である。又、バラン
スウエイトの固定解除に際しても同様に工具が不
要であり、製図機械の組立並びに分解の作業性を
著しく改善できる。而も、長尺な縦レールの孔明
け加工が不要となり、工程が短縮できる等、諸種
の実用的価値ある考案である。
面カバーに設けた係合体を押圧してバランスウエ
イトの突出体に係合させるので、バランスウエイ
トの固定に際して工具が不要である。又、バラン
スウエイトの固定解除に際しても同様に工具が不
要であり、製図機械の組立並びに分解の作業性を
著しく改善できる。而も、長尺な縦レールの孔明
け加工が不要となり、工程が短縮できる等、諸種
の実用的価値ある考案である。
図は本考案の一実施例を示したものであり、第
1図はレール式の製図機械の正面図、第2図は縦
レールの下端部の一部切欠斜視図、第3図はバラ
ンスウエイトが固定された状態の同一部切欠斜視
図、第4図及び第5図は変形例を示す第1の係合
部及び第2の係合部の要部斜視図である。 10……製図機械、11……図板、12……横
レール、13……横キヤリツジ、14……縦レー
ル、15……縦キヤリツジ、16……製図ヘツ
ド、17……バランスウエイト、18……連結部
材、19……バランスウエイト用ローラ、20…
…端面カバー、21……突出体、21a,21
b,21c……第1の係合部、23……係合体、
23a,23b……第2の係合部。
1図はレール式の製図機械の正面図、第2図は縦
レールの下端部の一部切欠斜視図、第3図はバラ
ンスウエイトが固定された状態の同一部切欠斜視
図、第4図及び第5図は変形例を示す第1の係合
部及び第2の係合部の要部斜視図である。 10……製図機械、11……図板、12……横
レール、13……横キヤリツジ、14……縦レー
ル、15……縦キヤリツジ、16……製図ヘツ
ド、17……バランスウエイト、18……連結部
材、19……バランスウエイト用ローラ、20…
…端面カバー、21……突出体、21a,21
b,21c……第1の係合部、23……係合体、
23a,23b……第2の係合部。
Claims (1)
- 図板11に横レール12を固設し、横レール1
2に横キヤリツジ13を移動自在に配設すると共
に横キヤリツジ13に縦レール14を枢着し、縦
レール14に縦キヤリツジ15を移動自在に配設
すると共に縦キヤリツジ15に製図ヘツド16を
取り付け、縦キヤリツジ15の移動方向と逆方向
に移動し、且つ、縦キヤリツジ15に連結部材1
8を介して連結されたバランスウエイト17を縦
レール14内に収容し、縦レール14の両端部に
上記連結部材18の移動方向を転換させるバラン
スウエイト用ローラ19を枢着すると共に端面カ
バー20を蓋装したレール式製図機械に於て、前
記バランスウエイト17の端面カバー20側の一
側面であつて、バランスウエイト用ローラ19に
当接しない位置に突出体21を凸設し、該突出体
21の先端部に第1の係合部21aを形成する一
方、前記端面カバー20には第2の係合部23a
を有した係合体23を外部操作自在に設け、該係
合体23の第2の係合部23aと前記突出体21
の第1の係合部21aとを係脱自在に形成したこ
とを特徴とするレール式製図機械に於けるバラン
スウエイトの固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11522290U JPH0532317Y2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11522290U JPH0532317Y2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471297U JPH0471297U (ja) | 1992-06-24 |
| JPH0532317Y2 true JPH0532317Y2 (ja) | 1993-08-18 |
Family
ID=31862975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11522290U Expired - Lifetime JPH0532317Y2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0532317Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP11522290U patent/JPH0532317Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0471297U (ja) | 1992-06-24 |
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