JPH05331442A - 接着シール材 - Google Patents
接着シール材Info
- Publication number
- JPH05331442A JPH05331442A JP4163978A JP16397892A JPH05331442A JP H05331442 A JPH05331442 A JP H05331442A JP 4163978 A JP4163978 A JP 4163978A JP 16397892 A JP16397892 A JP 16397892A JP H05331442 A JPH05331442 A JP H05331442A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealing material
- adhesive sealing
- artificial marble
- weight
- aluminum oxide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】切削工程あるいは気泡の埋め直し工程のような
コストアップにつながる複雑な工程を必要とせずに、人
工大理石のコーナー部を形成する。 【構成】メチルメタクリレートおよびその重合体を主と
する硬化性樹脂成分と無機充填剤の混合物であって、気
相合成法で得られた酸化アルミニウムを1〜10重量%
含有する接着シール材。
コストアップにつながる複雑な工程を必要とせずに、人
工大理石のコーナー部を形成する。 【構成】メチルメタクリレートおよびその重合体を主と
する硬化性樹脂成分と無機充填剤の混合物であって、気
相合成法で得られた酸化アルミニウムを1〜10重量%
含有する接着シール材。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、接着シール材、特に人
工大理石用に好適な接着シール材に関するものである。
工大理石用に好適な接着シール材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、人工大理石の加工において、コー
ナー部を直角でなく丸みのある形にする方法として、図
2(a)に示すように、人工大理石板3を端部で接合す
るときにコーナー部のための人工大理石部材4を別に設
けて、これを削って丸くする方法、あるいは、図2
(b)に示すような専用の接着シール材5でコーナー部
を埋める方法が採用されていた。
ナー部を直角でなく丸みのある形にする方法として、図
2(a)に示すように、人工大理石板3を端部で接合す
るときにコーナー部のための人工大理石部材4を別に設
けて、これを削って丸くする方法、あるいは、図2
(b)に示すような専用の接着シール材5でコーナー部
を埋める方法が採用されていた。
【0003】しかしながら、前者の場合は、人工大理石
部材4の切削工程に手間がかかりコストアップにつなが
るという問題点があり、後者の場合、従来の接着シール
材ではシール材のタレが生じるため丸みの半径を大きく
することができないという問題点があった。また、従来
の接着シール材は、気泡を巻き込みやすいので、仕上げ
の前に気泡を埋め直す作業が必要になるという問題点も
あった。
部材4の切削工程に手間がかかりコストアップにつなが
るという問題点があり、後者の場合、従来の接着シール
材ではシール材のタレが生じるため丸みの半径を大きく
することができないという問題点があった。また、従来
の接着シール材は、気泡を巻き込みやすいので、仕上げ
の前に気泡を埋め直す作業が必要になるという問題点も
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、人工大理石
の加工において、切削工程あるいは気泡の埋め直し工程
のようなコストアップにつながる複雑な工程を必要とせ
ず、コーナー部の丸みを大きくするような材料を提供す
ることを目的とする。
の加工において、切削工程あるいは気泡の埋め直し工程
のようなコストアップにつながる複雑な工程を必要とせ
ず、コーナー部の丸みを大きくするような材料を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、メチルメタク
リレートおよびその重合体を主とする硬化性樹脂成分と
無機充填剤の混合物であって、気相合成法で得られた酸
化アルミニウムを1〜10重量%含有する接着シール材
を提供するものである。
リレートおよびその重合体を主とする硬化性樹脂成分と
無機充填剤の混合物であって、気相合成法で得られた酸
化アルミニウムを1〜10重量%含有する接着シール材
を提供するものである。
【0006】本発明の接着シール材は、樹脂マトリック
ス成分としてメチルメタクリレートおよびその重合体
(以下PMMAという)を主とする硬化性樹脂成分を含
む。硬化性樹脂成分は、接着シール材の30〜70重量
%であることが好ましい。
ス成分としてメチルメタクリレートおよびその重合体
(以下PMMAという)を主とする硬化性樹脂成分を含
む。硬化性樹脂成分は、接着シール材の30〜70重量
%であることが好ましい。
【0007】硬化性樹脂成分中のメチルメタクリレート
の含有量は、硬化性樹脂成分全体に対し40〜70重量
%が好ましい。含有量が40重量%に満たない場合は、
粘度が高くなり気泡を巻き込みやすくなるのでので好ま
しくない。含有量が70重量%を超える場合は、硬化反
応中にメチルメタクリレートが揮発し、シール部分に亀
裂等の欠陥が生じるおそれがあるので好ましくない。
の含有量は、硬化性樹脂成分全体に対し40〜70重量
%が好ましい。含有量が40重量%に満たない場合は、
粘度が高くなり気泡を巻き込みやすくなるのでので好ま
しくない。含有量が70重量%を超える場合は、硬化反
応中にメチルメタクリレートが揮発し、シール部分に亀
裂等の欠陥が生じるおそれがあるので好ましくない。
【0008】硬化性樹脂成分中のPMMAの含有量は、
樹脂成分に対して30〜60重量%であることが好まし
い。PMMAは、分子量が30000〜70000の範
囲にあることが好ましい。分子量が30000未満の場
合は、シール材として必要な粘度が得られず、作業中に
シール材がたれるなどのおそれがあるので好ましくな
い。分子量が70000を超える場合は、粘度が高くな
りすぎて、気泡を巻き込みやすくなるなどのおそれがあ
るので好ましくない。
樹脂成分に対して30〜60重量%であることが好まし
い。PMMAは、分子量が30000〜70000の範
囲にあることが好ましい。分子量が30000未満の場
合は、シール材として必要な粘度が得られず、作業中に
シール材がたれるなどのおそれがあるので好ましくな
い。分子量が70000を超える場合は、粘度が高くな
りすぎて、気泡を巻き込みやすくなるなどのおそれがあ
るので好ましくない。
【0009】硬化樹脂成分中には、適宜他の成分を添加
することができる。例えば、メタクリル酸を含む場合
は、硬化時間が短縮できるので好ましい。メタクリル酸
の好ましい使用量は、硬化性樹脂成分の1〜5重量%で
ある。メチルメタクリレートおよびその重合体は、硬化
性樹脂成分の95重量%以上あることが好ましい。
することができる。例えば、メタクリル酸を含む場合
は、硬化時間が短縮できるので好ましい。メタクリル酸
の好ましい使用量は、硬化性樹脂成分の1〜5重量%で
ある。メチルメタクリレートおよびその重合体は、硬化
性樹脂成分の95重量%以上あることが好ましい。
【0010】本発明において無機充填剤は、接着シール
材の20〜50重量%使用するのが好ましい。無機充填
剤の材質としては、特に限定されず種々のものを使用す
ることができるが、水酸化アルミニウムを用いる場合
は、硬化した後の色調や他の物性が人工大理石に近く、
耐薬品性の高いも得られるので好ましい。他に、水酸化
マグネシウム、炭酸カルシウム、ガラス粉等を適宜使用
することができる。
材の20〜50重量%使用するのが好ましい。無機充填
剤の材質としては、特に限定されず種々のものを使用す
ることができるが、水酸化アルミニウムを用いる場合
は、硬化した後の色調や他の物性が人工大理石に近く、
耐薬品性の高いも得られるので好ましい。他に、水酸化
マグネシウム、炭酸カルシウム、ガラス粉等を適宜使用
することができる。
【0011】本発明の接着シール材においては、気相合
成法で得られた酸化アルミニウム(以下、気相法酸化ア
ルミニウムという)を接着シール材全体に対して、1〜
10重量%含有する。気相法酸化アルミニウムは、他の
方法で合成されたものに比較して、特に微粒子であると
いう特徴を有する。本発明の接着シール材に使用するも
のとしては、粒子径が10〜15nmの範囲にあるもの
が好ましい。比表面積としては、80〜120m2 /g
のものが好ましい。
成法で得られた酸化アルミニウム(以下、気相法酸化ア
ルミニウムという)を接着シール材全体に対して、1〜
10重量%含有する。気相法酸化アルミニウムは、他の
方法で合成されたものに比較して、特に微粒子であると
いう特徴を有する。本発明の接着シール材に使用するも
のとしては、粒子径が10〜15nmの範囲にあるもの
が好ましい。比表面積としては、80〜120m2 /g
のものが好ましい。
【0012】気相法酸化アルミニウムの使用量が、1重
量%に満たない場合は、チクソトロピック性が十分付与
できないおそれがあるので好ましくない。使用量が10
重量%を超える場合は、逆にチクソトロピック性が大き
くなりすぎて作業性が悪化するおそれがあるので好まし
くない。気相法酸化アルミニウムのより好ましい含有量
は、4〜7重量%である。
量%に満たない場合は、チクソトロピック性が十分付与
できないおそれがあるので好ましくない。使用量が10
重量%を超える場合は、逆にチクソトロピック性が大き
くなりすぎて作業性が悪化するおそれがあるので好まし
くない。気相法酸化アルミニウムのより好ましい含有量
は、4〜7重量%である。
【0013】本発明の接着シール材は、気相法酸化アル
ミニウムを含むことにより、高いチクソトロピック性を
示す。チクソトロピック指数で、5〜20の範囲にある
のが好ましい。チクソトロピック指数は、B型粘度計で
測定したときに、2rpmのときの粘度と20rpmの
ときの粘度の比で表される。
ミニウムを含むことにより、高いチクソトロピック性を
示す。チクソトロピック指数で、5〜20の範囲にある
のが好ましい。チクソトロピック指数は、B型粘度計で
測定したときに、2rpmのときの粘度と20rpmの
ときの粘度の比で表される。
【0014】本発明において、接着シール材は、重合開
始剤を添加する場合は、常温でも短時間で硬化させるこ
とができる。重合開始剤は、過酸化ベンゾイル等のジア
シルパーオキサイド類、クメンハイドロパーオキサイド
等のハイドロパーオキサイド類、メチルエチルケトンパ
ーオキサイド等のケトンパーオキサイド類などが好まし
く用いられる。使用量は、0.01〜10重量%程度が
好ましい。
始剤を添加する場合は、常温でも短時間で硬化させるこ
とができる。重合開始剤は、過酸化ベンゾイル等のジア
シルパーオキサイド類、クメンハイドロパーオキサイド
等のハイドロパーオキサイド類、メチルエチルケトンパ
ーオキサイド等のケトンパーオキサイド類などが好まし
く用いられる。使用量は、0.01〜10重量%程度が
好ましい。
【0015】重合開始剤は、実際に接着シール作業を行
う直前に添加するのが好ましく、このために接着シール
材は、硬化性成分と重合開始剤を含む成分との2液型に
しておくのが好ましい。
う直前に添加するのが好ましく、このために接着シール
材は、硬化性成分と重合開始剤を含む成分との2液型に
しておくのが好ましい。
【0016】
【作用】本発明において、気相法酸化アルミニウムは樹
脂中で水素架橋結合をし、チクソトロピック性を向上さ
せる作用を有するものと思われる。
脂中で水素架橋結合をし、チクソトロピック性を向上さ
せる作用を有するものと思われる。
【0017】
実施例1 次の材料を混合して、組成物Aとした。 PMMA 15.4重量% メチルメタクリレート 30.0 〃 メタクリル酸 1.0 〃 水酸化アルミニウム 46.5 〃 気相法酸化アルミニウム 7.0 〃 ジメチルパラトルイジン 0.1 〃 この組成物Aの100gに、重合開始剤として過酸化ベ
ンゾイル0.2gを混合して、接着シール材を作製し
た。
ンゾイル0.2gを混合して、接着シール材を作製し
た。
【0018】この接着シール材について、B型粘度計で
2rpmのときの粘度と、20rpmのときの粘度を測
定し、チクソトロピック指数を求めた。JIS−K68
49に準拠し、被着材としてアクリル系人工大理石を用
いて引っ張り剥離強度を求めた。それぞれの測定結果を
表1に示す。
2rpmのときの粘度と、20rpmのときの粘度を測
定し、チクソトロピック指数を求めた。JIS−K68
49に準拠し、被着材としてアクリル系人工大理石を用
いて引っ張り剥離強度を求めた。それぞれの測定結果を
表1に示す。
【0019】この接着シール材を、図1に示すように2
枚を垂直に張り合わせた人工大理石板1のコーナー部に
塗布し、ポリエチレン製のへらで約5mmRの丸みをつ
けながら余分なシール材を取り除き、接着シール材コー
ナー部2を形成した。このまま室温空気中に放置してお
いたら、1時間後にほぼ硬化が完了した。硬化した接着
シール材は、人工大理石と同じ質感を持っていた。
枚を垂直に張り合わせた人工大理石板1のコーナー部に
塗布し、ポリエチレン製のへらで約5mmRの丸みをつ
けながら余分なシール材を取り除き、接着シール材コー
ナー部2を形成した。このまま室温空気中に放置してお
いたら、1時間後にほぼ硬化が完了した。硬化した接着
シール材は、人工大理石と同じ質感を持っていた。
【0020】実施例2 次の材料を混合して、組成物Bとした。 PMMA 21.85重量% メチルメタクリレート 44.5 〃 酸化チタン 2.0 〃 水酸化アルミニウム 25.5 〃 気相法酸化アルミニウム 4.5 〃 バナジウムアセチルアセトネート 0.02 〃 (化薬アクゾ製;アクセレレターVN2) アルミニウムアセチルアセトネート 0.33 〃 ジブチルチオ尿素 1.3 〃 この組成物Bの100gに、重合開始剤としてクメンハ
イドロパーオキサイド3.7gを混合して、接着シール
材を作製した。
イドロパーオキサイド3.7gを混合して、接着シール
材を作製した。
【0021】この接着シール材を実施例1と同様にして
評価した結果を表1に示す。また、実施例1と同様に、
2枚を垂直に張り合わせた人工大理石板のコーナー部に
塗布したところ、同様の効果が得られた。
評価した結果を表1に示す。また、実施例1と同様に、
2枚を垂直に張り合わせた人工大理石板のコーナー部に
塗布したところ、同様の効果が得られた。
【0022】比較例1、2 気相法酸化アルミニウムを用いない以外は、それぞれす
べて実施例1、2と同様にして接着シール材を作成し
た。その特性を表1に示す。実施例1と同様に、2枚を
垂直に張り合わせた人工大理石板のコーナー部に塗布し
たが、粘性が十分でなく5mmRの丸みは形成できなか
った。
べて実施例1、2と同様にして接着シール材を作成し
た。その特性を表1に示す。実施例1と同様に、2枚を
垂直に張り合わせた人工大理石板のコーナー部に塗布し
たが、粘性が十分でなく5mmRの丸みは形成できなか
った。
【0023】
【表1】
【0024】
【発明の効果】本発明の接着シール材は、高いチクソト
ロピック性を有するので、容易に曲率半径の大きなコー
ナー部を形成することができる。また、糸引や硬化物の
外観を損なう気泡の巻き込みがすくないという利点も有
する。
ロピック性を有するので、容易に曲率半径の大きなコー
ナー部を形成することができる。また、糸引や硬化物の
外観を損なう気泡の巻き込みがすくないという利点も有
する。
【図1】実施例1の人工大理石のコーナー部の説明図
【図2】従来の人工大理石のコーナー部の説明図
1:人工大理石板 2:接着シール材コーナー部 3:人工大理石板 4:人工大理石部材 5:接着シール材コーナー部
Claims (3)
- 【請求項1】メチルメタクリレートおよびその重合体を
主とする硬化性樹脂成分と無機充填剤の混合物であっ
て、気相合成法で得られた酸化アルミニウムを1〜10
重量%含有する接着シール材。 - 【請求項2】チクソトロピック指数が5〜20である請
求項1の接着シール材。 - 【請求項3】2液型である請求項1または請求項2の接
着シール材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4163978A JPH05331442A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 接着シール材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4163978A JPH05331442A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 接着シール材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05331442A true JPH05331442A (ja) | 1993-12-14 |
Family
ID=15784433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4163978A Withdrawn JPH05331442A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 接着シール材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05331442A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5674337A (en) * | 1995-11-08 | 1997-10-07 | Align-Rite Tool Company | Decorative adhesive coving process for matching synthetic surfaces |
| JP2019167509A (ja) * | 2018-03-26 | 2019-10-03 | 株式会社クラレ | メタクリル系人工大理石用接着剤組成物および人工大理石の接着方法 |
-
1992
- 1992-05-29 JP JP4163978A patent/JPH05331442A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5674337A (en) * | 1995-11-08 | 1997-10-07 | Align-Rite Tool Company | Decorative adhesive coving process for matching synthetic surfaces |
| JP2019167509A (ja) * | 2018-03-26 | 2019-10-03 | 株式会社クラレ | メタクリル系人工大理石用接着剤組成物および人工大理石の接着方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3832274A (en) | Fast curing adhesives | |
| CA2542381C (en) | Adhesive compositions for bonding and filling large assemblies | |
| TW589359B (en) | Two-part structural adhesive having long working time | |
| JPS5887103A (ja) | 硬化性組成物、その製法及びそれを使用する方法 | |
| JP2022075667A (ja) | 金属基材への付着性が改善されたオートボディ修理用の不飽和ポリエステル組成物 | |
| US7790792B2 (en) | Matt polymerization glue | |
| WO2010108437A1 (zh) | 有色石材勾缝胶 | |
| JP2002530464A (ja) | 化学的固定のための2成分系組成物 | |
| CN105419710A (zh) | 耐水型云石胶及其制备和使用方法 | |
| JP7771976B2 (ja) | 接着剤セット、並びに接着体及びその製造方法 | |
| JP5059261B2 (ja) | 2剤型アクリル系接着剤組成物 | |
| US3630237A (en) | Polyester concrete pipe | |
| JPH05331442A (ja) | 接着シール材 | |
| JP4663735B2 (ja) | 合板様の積層を有する人造大理石及びその製造方法 | |
| KR100364295B1 (ko) | 실험,연구실의 실험대 상판 및 그 제조방법 | |
| JP4766777B2 (ja) | 液状/粉末状からなる2材型硬化組成物 | |
| KR100468645B1 (ko) | 2액형 아크릴 접착제 및 그 제조 방법 | |
| JPH08133807A (ja) | 人造大理石成形用組成物及びその成形体 | |
| JPH026576A (ja) | 白色α−シアノアクリレート接着剤組成物 | |
| JP2965166B2 (ja) | 標示材用樹脂組成物 | |
| JPH09208283A (ja) | レジンモルタル組成物及びそれを用いた不陸調整材 | |
| JP3651914B2 (ja) | 模型作製用または補修用の2剤型充填接着剤 | |
| JPS59227915A (ja) | 硬化性液状樹脂組成物およびこれを主成分とする光学繊維被覆材料 | |
| RU2790677C1 (ru) | Композиция для химического анкерования при низких температурах | |
| JPS60123506A (ja) | 硬化性組成物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990803 |