JPH05332156A - 補機駆動装置 - Google Patents
補機駆動装置Info
- Publication number
- JPH05332156A JPH05332156A JP13661192A JP13661192A JPH05332156A JP H05332156 A JPH05332156 A JP H05332156A JP 13661192 A JP13661192 A JP 13661192A JP 13661192 A JP13661192 A JP 13661192A JP H05332156 A JPH05332156 A JP H05332156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- transmission
- pulley
- belt
- auxiliary machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B67/00—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for
- F02B67/04—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus
- F02B67/06—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus driven by means of chains, belts, or like endless members
Landscapes
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エンジンの反トランスミッション側の補機配
置スペースに負担を掛けずにエンジンに組付け可能な補
機駆動装置の提供を目的とする。 【構成】 この発明の補機駆動装置(57)は、エンジ
ン(1)とトランスミッション(3)との間でエンジン
(1)により回転駆動される回転体(7)に設けられた
ドライブプーリ(17)と、補機(25)側に回転力を
伝達するドリブンプーリ(21)と、これらを連結する
無端体(19)とを備えたことを特徴とする。
置スペースに負担を掛けずにエンジンに組付け可能な補
機駆動装置の提供を目的とする。 【構成】 この発明の補機駆動装置(57)は、エンジ
ン(1)とトランスミッション(3)との間でエンジン
(1)により回転駆動される回転体(7)に設けられた
ドライブプーリ(17)と、補機(25)側に回転力を
伝達するドリブンプーリ(21)と、これらを連結する
無端体(19)とを備えたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は車両に用いられる補機
駆動装置に関する。
駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】公開実用平成1−148031号公報に
図4のようなエンジン201を反トランスミッション側
から見た図面が記載されている。この図のようにエンジ
ン201の反トランスミッション側にはクランクシャフ
ト203を介して駆動される。過給機205駆動用のベ
ルト式無段変速機207及びベルト伝動機構209、オ
ルタネータ211駆動用のベルト伝動機構213、排気
側カム軸215,217駆動用のベルト伝動機構21
9、そのタイミングベルト221用のアイドラープーリ
223,225及びテンショナープーリ227,229
などが配置されている。
図4のようなエンジン201を反トランスミッション側
から見た図面が記載されている。この図のようにエンジ
ン201の反トランスミッション側にはクランクシャフ
ト203を介して駆動される。過給機205駆動用のベ
ルト式無段変速機207及びベルト伝動機構209、オ
ルタネータ211駆動用のベルト伝動機構213、排気
側カム軸215,217駆動用のベルト伝動機構21
9、そのタイミングベルト221用のアイドラープーリ
223,225及びテンショナープーリ227,229
などが配置されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、エンジ
ン201の反トランスミッション側は多数の補機、プー
リ、ベルトなどにより過密状態になっており、これらの
レイアウトが非常に困難な問題になっている。
ン201の反トランスミッション側は多数の補機、プー
リ、ベルトなどにより過密状態になっており、これらの
レイアウトが非常に困難な問題になっている。
【0004】そこで、この発明は、反トランスミッショ
ン側の補機配置スペースに負担を掛けずにエンジンに組
付け可能な補機駆動装置の提供を目的とする。
ン側の補機配置スペースに負担を掛けずにエンジンに組
付け可能な補機駆動装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の補機駆動装置
は、エンジンとトランスミッションとの間でエンジンに
より回転駆動される回転体に設けられたドライブプーリ
と、補機側に回転力を伝達するドリブンプーリと、これ
らを連結する無端体とを備えたことを特徴とする。
は、エンジンとトランスミッションとの間でエンジンに
より回転駆動される回転体に設けられたドライブプーリ
と、補機側に回転力を伝達するドリブンプーリと、これ
らを連結する無端体とを備えたことを特徴とする。
【0006】
【作用】この発明の補機駆動装置は、エンジンとトラン
スミッションとの間でエンジン回転駆動される回転体
(MT車ではフライホイール、AT車ではドライブプレ
ート)に設けたドライブプーリからエンジンの駆動力を
取出している。このように、従来は利用されていなかっ
たトランスミッション側のスペースを補機の配置に利用
することによりエンジン全体の補機配置スペースが広く
なり、従来の反トランスミッション側の配置スペースの
負担がそれだけ軽減する。
スミッションとの間でエンジン回転駆動される回転体
(MT車ではフライホイール、AT車ではドライブプレ
ート)に設けたドライブプーリからエンジンの駆動力を
取出している。このように、従来は利用されていなかっ
たトランスミッション側のスペースを補機の配置に利用
することによりエンジン全体の補機配置スペースが広く
なり、従来の反トランスミッション側の配置スペースの
負担がそれだけ軽減する。
【0007】
【実施例】図1ないし図3により一実施例の説明をす
る。この実施例はMT(手動変速)車に適用した例であ
る。なお、符号を与えていない部材等は図示されていな
い。図1のように、エンジン1とトランスミッション3
の間にはクラッチ5とフライホイール7(回転体)とが
配置されている。フライホイール7はクランクシャフト
9にボルト11で固定されている。クラッチ5はエンジ
ン1とトランスミッションケース13とを連結するクラ
ッチハウジング15に収納されている。
る。この実施例はMT(手動変速)車に適用した例であ
る。なお、符号を与えていない部材等は図示されていな
い。図1のように、エンジン1とトランスミッション3
の間にはクラッチ5とフライホイール7(回転体)とが
配置されている。フライホイール7はクランクシャフト
9にボルト11で固定されている。クラッチ5はエンジ
ン1とトランスミッションケース13とを連結するクラ
ッチハウジング15に収納されている。
【0008】図2に拡大して示したように、フライホイ
ール7のエンジン1側にはドライブプーリ17が一体形
成されており、このドライブプーリ17にはベルト19
(無端体)が装着されている。このベルト19はクラッ
チハウジング15の開口から外部に引き出されてドリブ
ンプーリ21に装着され、各プーリ17,21を連結し
ている。こうして、ベルト伝動機構23が構成されてお
り、エンジン1の駆動力はフライホイール7側を介して
取出される。
ール7のエンジン1側にはドライブプーリ17が一体形
成されており、このドライブプーリ17にはベルト19
(無端体)が装着されている。このベルト19はクラッ
チハウジング15の開口から外部に引き出されてドリブ
ンプーリ21に装着され、各プーリ17,21を連結し
ている。こうして、ベルト伝動機構23が構成されてお
り、エンジン1の駆動力はフライホイール7側を介して
取出される。
【0009】クラッチハウジング15には遠心エアコン
プレッサ式の過給機25(補機)がケーシング27を介
して組付けられており、図3のようにベルト伝動機構2
3と過給機25との間にはベルト式無段変速機29が配
置されている。
プレッサ式の過給機25(補機)がケーシング27を介
して組付けられており、図3のようにベルト伝動機構2
3と過給機25との間にはベルト式無段変速機29が配
置されている。
【0010】ベルト式無段変速機29は駆動側の変速プ
ーリ31と被駆動側の変速プーリ33とを備えている。
これらの変速プーリ31,33はそれぞれ可動フランジ
35,37と固定フランジ39,41とを備えておりこ
れらの間に装着されたベルト43により互いに連結され
ている。ベルト伝動機構23のドリブンプーリ21はボ
ルト45により変速プーリ31の固定フランジ39に取
付けられている。変速プーリ31は支持軸47上に回転
自在に支承されており、支持軸47はボルト49で過給
機25のケーシング27に固定されている。変速プーリ
33は過給機25側の入力軸51に連結されている。
ーリ31と被駆動側の変速プーリ33とを備えている。
これらの変速プーリ31,33はそれぞれ可動フランジ
35,37と固定フランジ39,41とを備えておりこ
れらの間に装着されたベルト43により互いに連結され
ている。ベルト伝動機構23のドリブンプーリ21はボ
ルト45により変速プーリ31の固定フランジ39に取
付けられている。変速プーリ31は支持軸47上に回転
自在に支承されており、支持軸47はボルト49で過給
機25のケーシング27に固定されている。変速プーリ
33は過給機25側の入力軸51に連結されている。
【0011】変速プーリ31では、ばね53により可動
フランジ35が固定フランジ39側に押圧されベルト4
3に張力が与えられている。又、変速プーリ33には遠
心カム55が形成されている。エンジン1の回転数が上
昇すると遠心カム55のカムスラスト力により可動フラ
ンジ37が固定フランジ41側に押圧されて変速プーリ
33のプーリピッチ径が大きくなると共にベルト張力に
より変速プーリ31のプーリピッチ径が小さくなり、ベ
ルト式無段変速機29の増速比が下がる。又、エンジン
1の回転数が下がると遠心カム55のカムスラスト力が
小さくなり、ばね53の力により増速比が上がる。
フランジ35が固定フランジ39側に押圧されベルト4
3に張力が与えられている。又、変速プーリ33には遠
心カム55が形成されている。エンジン1の回転数が上
昇すると遠心カム55のカムスラスト力により可動フラ
ンジ37が固定フランジ41側に押圧されて変速プーリ
33のプーリピッチ径が大きくなると共にベルト張力に
より変速プーリ31のプーリピッチ径が小さくなり、ベ
ルト式無段変速機29の増速比が下がる。又、エンジン
1の回転数が下がると遠心カム55のカムスラスト力が
小さくなり、ばね53の力により増速比が上がる。
【0012】このように、ベルト伝動機構23からベル
ト式無段変速機29に伝達されたエンジン1の駆動力は
エンジン1の常用回転数域内でほぼ一定の回転数に変速
されて過給機25側に伝達される。この実施例では、ベ
ルト伝動機構23とベルト式無段変速機29により補機
駆動装置57が構成されている。
ト式無段変速機29に伝達されたエンジン1の駆動力は
エンジン1の常用回転数域内でほぼ一定の回転数に変速
されて過給機25側に伝達される。この実施例では、ベ
ルト伝動機構23とベルト式無段変速機29により補機
駆動装置57が構成されている。
【0013】図1のように、エンジン1の反トランスミ
ッション側に破線で示した配置スペース59には補機、
プーリ、ベルトなどが配置され、これらはクランクシャ
フト9に連結されたクランクプーリ61を介してエンジ
ン1に回転駆動される。上記のように、ベルト伝動機構
23を介してフライホイール7からエンジンの駆動力を
取出すように構成したから、エンジン1全体の補機配置
スペースがそれだけ広くなり、反トランスミッション側
の配置スペースの負担が軽減する。又、クラッチ5のメ
ンテナンスに際してベルト19の交換も行えるからメン
テナンス性が良い。
ッション側に破線で示した配置スペース59には補機、
プーリ、ベルトなどが配置され、これらはクランクシャ
フト9に連結されたクランクプーリ61を介してエンジ
ン1に回転駆動される。上記のように、ベルト伝動機構
23を介してフライホイール7からエンジンの駆動力を
取出すように構成したから、エンジン1全体の補機配置
スペースがそれだけ広くなり、反トランスミッション側
の配置スペースの負担が軽減する。又、クラッチ5のメ
ンテナンスに際してベルト19の交換も行えるからメン
テナンス性が良い。
【0014】なお、ドライブプーリはフライホイールと
別体のものをフライホイールに固定してもよい。又、A
T(自動変速)車ではトルクコンバータのポンプインペ
ラに固定されたドライブプレート(回転体)にドライブ
ーリを設ける。又、回転体に設けるドライブプーリは変
速プーリであってもよい。又、上記実施例と異ってベル
ト式無段変速機を介してではなくドリブンプーリを直接
補機に連結するように構成してもよい。
別体のものをフライホイールに固定してもよい。又、A
T(自動変速)車ではトルクコンバータのポンプインペ
ラに固定されたドライブプレート(回転体)にドライブ
ーリを設ける。又、回転体に設けるドライブプーリは変
速プーリであってもよい。又、上記実施例と異ってベル
ト式無段変速機を介してではなくドリブンプーリを直接
補機に連結するように構成してもよい。
【0015】
【発明の効果】この発明の補機駆動装置は、エンジンと
トランスミッションの間でエンジンにより回転駆動され
る回転体にドライブプーリを設けたことにより、従来は
利用されていなかったトランスミッション側のスペース
が補機配置スペースとして利用可能になり、エンジン全
体の補機配置スペースが広くなった。
トランスミッションの間でエンジンにより回転駆動され
る回転体にドライブプーリを設けたことにより、従来は
利用されていなかったトランスミッション側のスペース
が補機配置スペースとして利用可能になり、エンジン全
体の補機配置スペースが広くなった。
【図1】一実施例を示す側面図である。
【図2】図1の要部拡大図である。
【図3】図1のA−A断面図である。
【図4】従来例の正面図である。
1 エンジン 3 トランスミッション 7 フライホイール(回転体) 17 ドライブプーリ 19 ベルト(無端体) 21 ドリブンプーリ 25 過給機(補機) 57 補機駆動装置
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジンとトランスミッションとの間で
エンジンにより回転駆動される回転体に設けられたドラ
イブプーリと、補機側に回転力を伝達するドリブンプー
リと、これらを連結する無端体とを備えたことを特徴と
する補機駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13661192A JPH05332156A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 補機駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13661192A JPH05332156A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 補機駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05332156A true JPH05332156A (ja) | 1993-12-14 |
Family
ID=15179351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13661192A Pending JPH05332156A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 補機駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05332156A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004059740A1 (de) * | 2004-12-11 | 2006-06-14 | Daimlerchrysler Ag | Kraftfahrzeugantriebsstrang mit einem Hubkolbenmotor |
| CN103998744A (zh) * | 2011-09-29 | 2014-08-20 | 盖茨公司 | 飞轮混合系统 |
| WO2016171211A1 (ja) * | 2015-04-23 | 2016-10-27 | マツダ株式会社 | エンジンの補機取付構造 |
| JP2016205241A (ja) * | 2015-04-23 | 2016-12-08 | マツダ株式会社 | エンジンの燃料ポンプ締結構造 |
| JP2016205240A (ja) * | 2015-04-23 | 2016-12-08 | マツダ株式会社 | エンジンの補機レイアウト |
| JP2016223344A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | マツダ株式会社 | エンジンの補機駆動装置 |
-
1992
- 1992-05-28 JP JP13661192A patent/JPH05332156A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004059740A1 (de) * | 2004-12-11 | 2006-06-14 | Daimlerchrysler Ag | Kraftfahrzeugantriebsstrang mit einem Hubkolbenmotor |
| CN103998744A (zh) * | 2011-09-29 | 2014-08-20 | 盖茨公司 | 飞轮混合系统 |
| JP2015500756A (ja) * | 2011-09-29 | 2015-01-08 | ザ ゲイツ コーポレイション | フライホイール・ハイブリッド・システム |
| EP2766587B1 (en) * | 2011-09-29 | 2017-04-26 | Gates Corporation | Flywheel hybrid system |
| WO2016171211A1 (ja) * | 2015-04-23 | 2016-10-27 | マツダ株式会社 | エンジンの補機取付構造 |
| JP2016205241A (ja) * | 2015-04-23 | 2016-12-08 | マツダ株式会社 | エンジンの燃料ポンプ締結構造 |
| JP2016205240A (ja) * | 2015-04-23 | 2016-12-08 | マツダ株式会社 | エンジンの補機レイアウト |
| JP2016223344A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | マツダ株式会社 | エンジンの補機駆動装置 |
| US10167775B2 (en) | 2015-05-29 | 2019-01-01 | Mazda Motor Corporation | Auxiliary machine drive device for engine |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1994267B1 (en) | Variable ratio belt drive system | |
| US20080153638A1 (en) | Dual ratio belt drive system | |
| US6079385A (en) | Arrangement for driving engine accessories | |
| JP2020504264A (ja) | 複数の変速比とトルク反転を伴う補機ベルト伝動システム | |
| EP0068730A1 (en) | Engine auxiliary drive and an engine auxiliary fitted therewith | |
| AU2009217760B2 (en) | Planetary transmission | |
| US4846768A (en) | Variable-speed driving device | |
| JPH05332156A (ja) | 補機駆動装置 | |
| US5197427A (en) | Accessory drive device for an internal combustion engine | |
| EP1081341A3 (en) | Engine with valve drive mechanism | |
| US5342248A (en) | Auxiliary equipment drive system | |
| US5281188A (en) | Belt transmission in an internal combustion engine for accessory device driving | |
| JPH0575443U (ja) | 補機駆動装置 | |
| US7481206B1 (en) | Eccentric pulley shaft | |
| JPS61215123A (ja) | 自動車エンジンの補機駆動装置 | |
| JPH0533838A (ja) | 可変速補機駆動装置 | |
| JPS63259123A (ja) | エンジンの補機駆動装置 | |
| JP4008638B2 (ja) | 動力伝達装置及びその組付方法 | |
| US4070925A (en) | Power transmission for motorcycles | |
| JP2666514B2 (ja) | エンジン補機部品の駆動装置 | |
| JPH05256146A (ja) | 機械式過給機 | |
| JPS6026186Y2 (ja) | エンジン補機の駆動構造 | |
| JPS589258B2 (ja) | エンジン補機駆動装置 | |
| US2942593A (en) | Air-cooled internal combustion engine arrangement | |
| JP2604476Y2 (ja) | 補機駆動装置 |