JPH0533374B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0533374B2 JPH0533374B2 JP21791484A JP21791484A JPH0533374B2 JP H0533374 B2 JPH0533374 B2 JP H0533374B2 JP 21791484 A JP21791484 A JP 21791484A JP 21791484 A JP21791484 A JP 21791484A JP H0533374 B2 JPH0533374 B2 JP H0533374B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- correction amount
- amount
- zoom lens
- tilt
- zoom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 51
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/02—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses
- G02B7/04—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification
- G02B7/10—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification by relative axial movement of several lenses, e.g. of varifocal objective lens
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明はあおり機構を有するズームレンズに関
するものである。
するものである。
(発明の背景)
撮影しようとする被写体が斜めに見たビルのよ
うに傾斜面であつたり、撮影位置が都合によつて
被写体に正対できないままに撮影しなければなら
ない場合であつて全撮影画面でピントのあつた被
写体像を得たい場合、いわゆるあおり機構を用い
れば良いことが知られている。しかしズームレン
ズにあおり機構を組込んだ場合、以下に述べる不
都合が生ずる。即ちズームレンズをある焦点距離
に設定し、距離環とあおり機構を調節して全画面
でピントのあつた被写体像を得た後ズーミング
(焦点距離の変更)をした場合、その度毎にあお
り機構を調節し直す必要があり、非常に煩雑であ
る。この様なことからあおり機構を備えたズーム
レンズは未だ商品化されていない。
うに傾斜面であつたり、撮影位置が都合によつて
被写体に正対できないままに撮影しなければなら
ない場合であつて全撮影画面でピントのあつた被
写体像を得たい場合、いわゆるあおり機構を用い
れば良いことが知られている。しかしズームレン
ズにあおり機構を組込んだ場合、以下に述べる不
都合が生ずる。即ちズームレンズをある焦点距離
に設定し、距離環とあおり機構を調節して全画面
でピントのあつた被写体像を得た後ズーミング
(焦点距離の変更)をした場合、その度毎にあお
り機構を調節し直す必要があり、非常に煩雑であ
る。この様なことからあおり機構を備えたズーム
レンズは未だ商品化されていない。
さらにこのあおり機構を有するズームレンズを
テレビカメラに適用しようとすると、ズーミング
の度毎にピントの合わない画面が現れて見苦しい
ので実用とならない。
テレビカメラに適用しようとすると、ズーミング
の度毎にピントの合わない画面が現れて見苦しい
ので実用とならない。
(発明の目的)
本発明は、、ズーム環を操作してズームレンズ
をある焦点距離に設定し、距離環とあおり機構を
調節して全画面でピントのあつた被写体像を得た
後、ズーミング(焦点距離の変更)をしても、自
動的に全画面でピントのあつた被写体像を得られ
るあおり機構を有するズームレンズを実現するこ
とを目的とし、さらに、テレビカメラに適用して
もズーミングの度毎にピントを合わせる必要の無
いあおり機構を有するズームレンズを実現するこ
とを目的とする。
をある焦点距離に設定し、距離環とあおり機構を
調節して全画面でピントのあつた被写体像を得た
後、ズーミング(焦点距離の変更)をしても、自
動的に全画面でピントのあつた被写体像を得られ
るあおり機構を有するズームレンズを実現するこ
とを目的とし、さらに、テレビカメラに適用して
もズーミングの度毎にピントを合わせる必要の無
いあおり機構を有するズームレンズを実現するこ
とを目的とする。
(発明の概要)
本発明は、全画面にわたつてピントの合つた状
態で初期設定されたズームレンズの撮影距離と、
あおり量とを記憶し、その後ズーミングによる焦
点距離の変更があつた場合、その焦点距離の変更
量と前記記憶値より、あおり量の補正量を演算
し、あおり機構を動作させて、自動的に全画面に
わたつてピントの合つた状態を保持する事を技術
的要点としている。
態で初期設定されたズームレンズの撮影距離と、
あおり量とを記憶し、その後ズーミングによる焦
点距離の変更があつた場合、その焦点距離の変更
量と前記記憶値より、あおり量の補正量を演算
し、あおり機構を動作させて、自動的に全画面に
わたつてピントの合つた状態を保持する事を技術
的要点としている。
(実施例)
第2図は本発明の原理を説明する平面図であつ
て、各種あるあおり機構のうちの左右変向装置
(以下左右スイング機構と称す。)によるものであ
る。該スイング機構は、レンズを取り付けた部材
を垂直軸の回りに回動可能とした機構で、該部材
を水平軸の回りに回動可能とした機構が上下傾斜
装置(以下上下チルト機構と称す。)である。
て、各種あるあおり機構のうちの左右変向装置
(以下左右スイング機構と称す。)によるものであ
る。該スイング機構は、レンズを取り付けた部材
を垂直軸の回りに回動可能とした機構で、該部材
を水平軸の回りに回動可能とした機構が上下傾斜
装置(以下上下チルト機構と称す。)である。
本発明は勿論スイング機構とチルト機構とを備
えるズームレンズにも適用可能であり、さらに他
の各種あおり機構にも適用可能であるが、ここで
は簡単の為、左右スイング機構についてのみ説明
する。
えるズームレンズにも適用可能であり、さらに他
の各種あおり機構にも適用可能であるが、ここで
は簡単の為、左右スイング機構についてのみ説明
する。
第2図に於いて、1はズームレンズの後側主平
面、1′は全画面にわたつてピントの合つた状態
で初期設定されてから、ズーミングによる焦点距
離の変更があつた場合の新たな後側主平面を示
す。dは前記両後側主平面1,1′との差である。
2は像面で例えばテレビカメラ等の撮像素子の撮
像面である。3は被写体で、3a,3bはそれぞ
れ画面両端の被写体を示す。Θは初期設定時のス
イング角であり、前記初期設定時、後側主平面1
と像面2と被写体3a,3bを結んだ直線とのそ
れぞれの延長線は交点4で交わる。
面、1′は全画面にわたつてピントの合つた状態
で初期設定されてから、ズーミングによる焦点距
離の変更があつた場合の新たな後側主平面を示
す。dは前記両後側主平面1,1′との差である。
2は像面で例えばテレビカメラ等の撮像素子の撮
像面である。3は被写体で、3a,3bはそれぞ
れ画面両端の被写体を示す。Θは初期設定時のス
イング角であり、前記初期設定時、後側主平面1
と像面2と被写体3a,3bを結んだ直線とのそ
れぞれの延長線は交点4で交わる。
今、初期設定からズーミングをしてズームレン
ズの後側主平面1から1′に移動した場合、スイ
ング角Θのままだと後側主平面1′の延長線は交
点4に交わらず、初期の全画面にわたつてピント
の合つた状態はくずれ、画面にピントの合つてい
ない部分が現れることになる。そこで、スイング
角ΘをΔΘだけ補正して1″とし、後側主平面
1″の延長線が前記交点4に交わる様に補正すれ
ば初期設定時の状態、即ち全画面にわたつてピン
トの合つた状態となる。
ズの後側主平面1から1′に移動した場合、スイ
ング角Θのままだと後側主平面1′の延長線は交
点4に交わらず、初期の全画面にわたつてピント
の合つた状態はくずれ、画面にピントの合つてい
ない部分が現れることになる。そこで、スイング
角ΘをΔΘだけ補正して1″とし、後側主平面
1″の延長線が前記交点4に交わる様に補正すれ
ば初期設定時の状態、即ち全画面にわたつてピン
トの合つた状態となる。
第3図は、ズーミングによる後側主平面の移動
量dとスイング角補正量ΔΘとの関係の1例を示
す図であり、パラメータはスイング角Θである。
但し、第3図によればスイング角Θが大であるほ
どスイング角補正量ΔΘが小であるが、各ズーム
レンズによつてこの関係は様々であり、一定して
いない。しかし各ズームレンズによりこの関係は
定まつているので、スイング角Θとズーミングに
よる後側主平面の移動量dよりスイング角補正量
ΔΘを演算する手段を備えるか、スイング角Θと
ズーミングによる後側主平面の移動量dよりスイ
ング角補正量ΔΘを予め演算してこれを記憶して
おき、必要に応じて読み出す様にすれば良い。
量dとスイング角補正量ΔΘとの関係の1例を示
す図であり、パラメータはスイング角Θである。
但し、第3図によればスイング角Θが大であるほ
どスイング角補正量ΔΘが小であるが、各ズーム
レンズによつてこの関係は様々であり、一定して
いない。しかし各ズームレンズによりこの関係は
定まつているので、スイング角Θとズーミングに
よる後側主平面の移動量dよりスイング角補正量
ΔΘを演算する手段を備えるか、スイング角Θと
ズーミングによる後側主平面の移動量dよりスイ
ング角補正量ΔΘを予め演算してこれを記憶して
おき、必要に応じて読み出す様にすれば良い。
第1図は本発明の1実施例を示すブロツク図で
あり、5はズーム機構、6はあおり機構、7は距
離調節機構、8はズーム量検出機構、9はあおり
量検出機構、10はアナログスイツチ、11は初
期設定手段、12,13は記憶手段、14は減算
手段、15はROM−TABLEより成るあおり補
正量決定手段である。記憶手段12,13は、初
期設定手段11の操作時のズーム機構5とあおり
機構6の状態を記憶する。該記憶の後、アナログ
スイツチ10は点線に示す如く切り替わり、ズー
ム量検出機構8の出力を減算手段14に与える。
あり、5はズーム機構、6はあおり機構、7は距
離調節機構、8はズーム量検出機構、9はあおり
量検出機構、10はアナログスイツチ、11は初
期設定手段、12,13は記憶手段、14は減算
手段、15はROM−TABLEより成るあおり補
正量決定手段である。記憶手段12,13は、初
期設定手段11の操作時のズーム機構5とあおり
機構6の状態を記憶する。該記憶の後、アナログ
スイツチ10は点線に示す如く切り替わり、ズー
ム量検出機構8の出力を減算手段14に与える。
次に動作を説明する。全画面にわたつてピント
の合つた状態にズーム機構5とあおり機構6と距
離調節機構7を調節してから、初期設定手段を操
作してズーム機構、あおり機構6の状態を各検出
機構8,9によつて検出し、各記憶手段12,1
3に記憶する。該記憶の後、アナログスイツチ1
0が切り替わり、減算手段14によりズーミング
の有無が検出される。ズーミングの為にズーム機
構5が操作されるとズーム量検出機構8の出力が
アナログスイツチ10を介して減算手段14に入
力され初期設定時との差より後側主平面の移動量
dあおり補正量量決定手段15に入力される。該
あおり補正量決定手段15には、ROM−
TABLEにあおり量Θと後側主平面の移動量dと
で決まるあおり補正量ΔΘが予め記憶されてお
り、該補正量ΔΘがあおり機構6に与えられ、あ
おり量が補正され、全画面にわたつてピントの合
つた状態が自動的に保たれる。従つて、距離調節
機構7を変更しない限りズーム機構5を操作して
も、何の操作も必要とせず、自動的に初期設定時
の状態即ち全画面にわたつてピントの合つた状態
が保たれる。従つて特にテレビカメラに適用した
場合ズーミングをしている間でも常時全画面にわ
たつてピントの合つた状態が保たれるので画面を
見苦しくせずに適切な画面転換が可能である。テ
レビカメラの操作も至つて簡単である。
の合つた状態にズーム機構5とあおり機構6と距
離調節機構7を調節してから、初期設定手段を操
作してズーム機構、あおり機構6の状態を各検出
機構8,9によつて検出し、各記憶手段12,1
3に記憶する。該記憶の後、アナログスイツチ1
0が切り替わり、減算手段14によりズーミング
の有無が検出される。ズーミングの為にズーム機
構5が操作されるとズーム量検出機構8の出力が
アナログスイツチ10を介して減算手段14に入
力され初期設定時との差より後側主平面の移動量
dあおり補正量量決定手段15に入力される。該
あおり補正量決定手段15には、ROM−
TABLEにあおり量Θと後側主平面の移動量dと
で決まるあおり補正量ΔΘが予め記憶されてお
り、該補正量ΔΘがあおり機構6に与えられ、あ
おり量が補正され、全画面にわたつてピントの合
つた状態が自動的に保たれる。従つて、距離調節
機構7を変更しない限りズーム機構5を操作して
も、何の操作も必要とせず、自動的に初期設定時
の状態即ち全画面にわたつてピントの合つた状態
が保たれる。従つて特にテレビカメラに適用した
場合ズーミングをしている間でも常時全画面にわ
たつてピントの合つた状態が保たれるので画面を
見苦しくせずに適切な画面転換が可能である。テ
レビカメラの操作も至つて簡単である。
尚、上記実施例ではあおり補正量決定手段15
はROM−TABLEによつて構成されるものを示
したが、これに限られることなく例えば、各ズー
ムレンズによつて決定される第3図に示す補正カ
ーブをアナログ回路によつて作り出し、この補正
カーブに基づいてΔΘを演算する様に構成しても
良い。
はROM−TABLEによつて構成されるものを示
したが、これに限られることなく例えば、各ズー
ムレンズによつて決定される第3図に示す補正カ
ーブをアナログ回路によつて作り出し、この補正
カーブに基づいてΔΘを演算する様に構成しても
良い。
(発明の効果)
以上説明した如く、本発明によれば、ズーム環
を操作してズームレンズをある焦点距離に設定
し、距離環とあおり機構を調節して全画面でピン
トのあつた被写体像を得て初期設定を行つて、初
期設定時のズーム状態とあおり状態とを記憶し、
その後のズーム状態の変化量を検出して、自動的
にあおり量を補正する様に構成したので、初期設
定を行つた後、ズーミング(焦点距離の変更)を
しても、自動的に全画面でピントのあつた被写体
像を得られるあおり機構を有するズームレンズを
実現することが出来る。
を操作してズームレンズをある焦点距離に設定
し、距離環とあおり機構を調節して全画面でピン
トのあつた被写体像を得て初期設定を行つて、初
期設定時のズーム状態とあおり状態とを記憶し、
その後のズーム状態の変化量を検出して、自動的
にあおり量を補正する様に構成したので、初期設
定を行つた後、ズーミング(焦点距離の変更)を
しても、自動的に全画面でピントのあつた被写体
像を得られるあおり機構を有するズームレンズを
実現することが出来る。
第1図は本発明の1実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明の原理を説明する平面図、第3図
は、ズーミングによる後側主平面の移動量dとス
イング角補正量ΔΘとの関係の1例を示す図であ
る。 (主要部分の説明)、5……ズーム機構、6…
…あおり機構、7……距離調節機構、8,9……
検出機構、10……アナログスイツチ、11……
初期設定機構、12,13……記憶手段、14…
…減算手段、15……あおり補正量決定手段。
第2図は本発明の原理を説明する平面図、第3図
は、ズーミングによる後側主平面の移動量dとス
イング角補正量ΔΘとの関係の1例を示す図であ
る。 (主要部分の説明)、5……ズーム機構、6…
…あおり機構、7……距離調節機構、8,9……
検出機構、10……アナログスイツチ、11……
初期設定機構、12,13……記憶手段、14…
…減算手段、15……あおり補正量決定手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 あおり機構を備えるズームレンズにおいて、 全画面でピントのあつた被写体像を得た時に初
期設定し、該初期設定時のあおり量と、焦点距離
とを記憶する記憶手段と、該初期設定時以降ズー
ミングがあつた場合、焦点距離の変化を検出する
検出手段と、該検出手段の出力により、あおり量
の補正量を決定する補正量決定手段と、該補正量
決定手段の出力に応じてあおり機構を制御し、補
正する補正手段とを備えたことを特徴とする、あ
おり機構を備えるズームレンズ。 2 前記補正量決定手段はROM−TABLEによ
る、補正量決定装置であることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載のあおり機構を備えたズー
ムレンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21791484A JPS6195308A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | あおり機構を備えるズ−ムレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21791484A JPS6195308A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | あおり機構を備えるズ−ムレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195308A JPS6195308A (ja) | 1986-05-14 |
| JPH0533374B2 true JPH0533374B2 (ja) | 1993-05-19 |
Family
ID=16711719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21791484A Granted JPS6195308A (ja) | 1984-10-17 | 1984-10-17 | あおり機構を備えるズ−ムレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6195308A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127328U (ja) * | 1990-04-02 | 1991-12-20 | ||
| WO2017158922A1 (ja) | 2016-03-16 | 2017-09-21 | 富士フイルム株式会社 | 変倍光学システムおよびその制御方法 |
| JP7254625B2 (ja) * | 2019-05-27 | 2023-04-10 | キヤノン株式会社 | 撮像装置およびセンサあおり制御方法 |
| JP7305485B2 (ja) * | 2019-08-29 | 2023-07-10 | キヤノン株式会社 | 制御装置、撮像装置、レンズ装置、制御方法、および、プログラム |
-
1984
- 1984-10-17 JP JP21791484A patent/JPS6195308A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6195308A (ja) | 1986-05-14 |
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