JPH05335911A - ドライブ回路 - Google Patents
ドライブ回路Info
- Publication number
- JPH05335911A JPH05335911A JP4136557A JP13655792A JPH05335911A JP H05335911 A JPH05335911 A JP H05335911A JP 4136557 A JP4136557 A JP 4136557A JP 13655792 A JP13655792 A JP 13655792A JP H05335911 A JPH05335911 A JP H05335911A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mos transistor
- current
- load
- gate
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】MOSトランジスタに高速なスイッチングを行
わせることができるドライブ回路を提供する。 【構成】スイッチ6がオフで、MOSトランジスタ2の
ゲートが接地電位とされているとき、MOSトランジス
タ2はオフ状態とされており、負荷1には電流が供給さ
れない。このとき、増幅器7の出力はハイレベルとな
り、充電用容量4は、このレベルの電位まで充電され、
また、ゲート容量3の電圧は0Vになる。スイッチ6が
オンとされ、MOSトランジスタ2のゲートが増幅器7
の出力に接続されると、充電用容量4は、充電されてい
る電位によりゲート容量3を急速に充電し、MOSトラ
ンジスタ2をオンとして、負荷1に電流を流し始める。
負荷1に流れる電流値は、抵抗5により電圧として検出
され、増幅器7は、抵抗5の電圧が予め設定した電圧V
refになるように前記MOSトランジスタ2をドライブ
する。
わせることができるドライブ回路を提供する。 【構成】スイッチ6がオフで、MOSトランジスタ2の
ゲートが接地電位とされているとき、MOSトランジス
タ2はオフ状態とされており、負荷1には電流が供給さ
れない。このとき、増幅器7の出力はハイレベルとな
り、充電用容量4は、このレベルの電位まで充電され、
また、ゲート容量3の電圧は0Vになる。スイッチ6が
オンとされ、MOSトランジスタ2のゲートが増幅器7
の出力に接続されると、充電用容量4は、充電されてい
る電位によりゲート容量3を急速に充電し、MOSトラ
ンジスタ2をオンとして、負荷1に電流を流し始める。
負荷1に流れる電流値は、抵抗5により電圧として検出
され、増幅器7は、抵抗5の電圧が予め設定した電圧V
refになるように前記MOSトランジスタ2をドライブ
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、MOSトランジスタに
対するドライブ回路に係り、特に、MOSトランジスタ
の負荷の電流値を0または制御値に高速に切り換えるこ
とのできるドライブ回路に関する。
対するドライブ回路に係り、特に、MOSトランジスタ
の負荷の電流値を0または制御値に高速に切り換えるこ
とのできるドライブ回路に関する。
【0002】
【従来の技術】ドライブ回路に関する従来技術として、
例えば、特願昭57−127535号等により提案され
た技術が知られている。
例えば、特願昭57−127535号等により提案され
た技術が知られている。
【0003】この従来技術は、負荷を駆動するMOSト
ランジスタと、前記負荷の電流を検出しこれを制御する
電流制御回路と、前記負荷の電流を断続するために前記
電流制御回路と前記MOSトランジスタのゲートとの間
にあるスイッチ回路とにより構成され、前記スイッチ回
路がオンとされたとき、電流制御回路の出力端浮遊容量
がスイッチ回路を介してMOSトランジスタのゲート容
量を充電して前記MOSトランジスタを駆動するという
ものである。
ランジスタと、前記負荷の電流を検出しこれを制御する
電流制御回路と、前記負荷の電流を断続するために前記
電流制御回路と前記MOSトランジスタのゲートとの間
にあるスイッチ回路とにより構成され、前記スイッチ回
路がオンとされたとき、電流制御回路の出力端浮遊容量
がスイッチ回路を介してMOSトランジスタのゲート容
量を充電して前記MOSトランジスタを駆動するという
ものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、MO
Sトランジスタのゲート容量に比較して電流制御回路の
出力端浮遊容量が小さいため、MOSトランジスタのゲ
ート容量の大部分が電流制御回路の出力電流により充電
され、結果的に、MOSトランジスタが引き込む電流の
立ち上がり時間が長くなる、すなわち、スイッチング時
間が長くなるという問題点を有している。
Sトランジスタのゲート容量に比較して電流制御回路の
出力端浮遊容量が小さいため、MOSトランジスタのゲ
ート容量の大部分が電流制御回路の出力電流により充電
され、結果的に、MOSトランジスタが引き込む電流の
立ち上がり時間が長くなる、すなわち、スイッチング時
間が長くなるという問題点を有している。
【0005】本発明の目的は、前記従来技術の問題点を
解決し、MOSトランジスタが引き込む電流の立ち上が
り時間を小さくして、MOSトランジスタに高速なスイ
ッチングを行わせることができるドライブ回路を提供す
ることにある。
解決し、MOSトランジスタが引き込む電流の立ち上が
り時間を小さくして、MOSトランジスタに高速なスイ
ッチングを行わせることができるドライブ回路を提供す
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば前記目的
は、電流制御回路の出力端に容量を設け、スイッチ回路
がオンとなったとき、MOSトランジスタのゲート容量
を、前記電流制御回路の出力端に設けた容量から充電す
るようにすることにより達成される。
は、電流制御回路の出力端に容量を設け、スイッチ回路
がオンとなったとき、MOSトランジスタのゲート容量
を、前記電流制御回路の出力端に設けた容量から充電す
るようにすることにより達成される。
【0007】
【作用】前述の構成によれば、スイッチ回路がオフとな
っているとき、ハイレベルとなっている電流制御回路の
出力により、電流制御回路の出力端に設けられ充電用容
量が充電される。また、スイッチ回路がオンとされる
と、前述の充電用容量は、スイッチ回路を介してMOS
トランジスタのゲート容量を充電する。
っているとき、ハイレベルとなっている電流制御回路の
出力により、電流制御回路の出力端に設けられ充電用容
量が充電される。また、スイッチ回路がオンとされる
と、前述の充電用容量は、スイッチ回路を介してMOS
トランジスタのゲート容量を充電する。
【0008】これによりMOSトランジスタのゲート容
量の充電が充分急速に行われ、MOSトランジスタは、
高速にスイッチングを行うことができる。
量の充電が充分急速に行われ、MOSトランジスタは、
高速にスイッチングを行うことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明によるドライブ回路の一実施例
を図面により詳細に説明する。
を図面により詳細に説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図、図2は本発明の一実施例をMOSトランジスタ
による集積回路で構成した回路を示す図である。図1,
図2において、1は負荷、2は負荷駆動用MOSトラン
ジスタ、3はMOSトランジスタ2のゲート容量、4は
充電用容量、5は電流検出用抵抗、6はスイッチ回路、
7は増幅器、8〜13はMOSトランジスタである。
ック図、図2は本発明の一実施例をMOSトランジスタ
による集積回路で構成した回路を示す図である。図1,
図2において、1は負荷、2は負荷駆動用MOSトラン
ジスタ、3はMOSトランジスタ2のゲート容量、4は
充電用容量、5は電流検出用抵抗、6はスイッチ回路、
7は増幅器、8〜13はMOSトランジスタである。
【0011】本発明の一実施例は、図1に示すように、
ゲート容量3を有する負荷駆動用MOSトランジスタ2
と、スイッチ回路6と、電流検出用抵抗6、増幅器7及
び基準電圧源Vrefによる電流制御回路と、増幅器7の
出力端に接続された充電用容量4とにより構成されてい
る。
ゲート容量3を有する負荷駆動用MOSトランジスタ2
と、スイッチ回路6と、電流検出用抵抗6、増幅器7及
び基準電圧源Vrefによる電流制御回路と、増幅器7の
出力端に接続された充電用容量4とにより構成されてい
る。
【0012】このように構成される本発明の一実施例に
おいて、スイッチ6がオフ、すなわち、MOSトランジ
スタ2のゲートが接地電位とされているとき、MOSト
ランジスタ2はオフ状態とされており、負荷1には電流
が供給されない。このとき、増幅器7の出力はハイレベ
ルとなり、充電用容量4は、このレベルの電位まで充電
され、また、ゲート容量3の電圧は0Vになる。
おいて、スイッチ6がオフ、すなわち、MOSトランジ
スタ2のゲートが接地電位とされているとき、MOSト
ランジスタ2はオフ状態とされており、負荷1には電流
が供給されない。このとき、増幅器7の出力はハイレベ
ルとなり、充電用容量4は、このレベルの電位まで充電
され、また、ゲート容量3の電圧は0Vになる。
【0013】スイッチ6がオンとされると、すなわち、
MOSトランジスタ2のゲートが増幅器7の出力に接続
されると、充電用容量4は、充電されている電位により
ゲート容量3を急速に充電し、MOSトランジスタ2を
オンとして、負荷1に電流を流しはじめる。
MOSトランジスタ2のゲートが増幅器7の出力に接続
されると、充電用容量4は、充電されている電位により
ゲート容量3を急速に充電し、MOSトランジスタ2を
オンとして、負荷1に電流を流しはじめる。
【0014】この負荷1に流れる電流値は、抵抗5によ
り電圧として検出され、増幅器7は、抵抗5の電圧が予
め設定した電圧Vrefになるように前記MOSトランジ
スタ2をドライブする。
り電圧として検出され、増幅器7は、抵抗5の電圧が予
め設定した電圧Vrefになるように前記MOSトランジ
スタ2をドライブする。
【0015】充電用容量4の値は、MOSトランジスタ
2のゲート電位を負荷1に流れる電流が制御値になるま
で充電するので、Voを増幅器7の最大出力電圧、VGS
をMOSトランジスタ2のオン時におけるゲート・ソー
ス間電圧、Ccを充電用容量4の容量値、CGをMOS
トランジスタ2のゲート容量3の容量値であるとする
と、次に示す式(1)が成立し、 CcVo=Cc(Vref+VGS)+CG・VGS (1) この(1)式より、充電用容量4の容量値Ccは、 Cc={VGS/(Vo−Vref−VGS)}・CG (2) として求めることができる。
2のゲート電位を負荷1に流れる電流が制御値になるま
で充電するので、Voを増幅器7の最大出力電圧、VGS
をMOSトランジスタ2のオン時におけるゲート・ソー
ス間電圧、Ccを充電用容量4の容量値、CGをMOS
トランジスタ2のゲート容量3の容量値であるとする
と、次に示す式(1)が成立し、 CcVo=Cc(Vref+VGS)+CG・VGS (1) この(1)式より、充電用容量4の容量値Ccは、 Cc={VGS/(Vo−Vref−VGS)}・CG (2) として求めることができる。
【0016】前述した本発明の一実施例をMOSトラン
ジスタによる集積回路で構成した場合、図2に示すよう
に、スイッチ6は、MOSトランジスタ8,9により構
成することができ、制御電圧Viにより制御される。ま
た、増幅器7は、MOSトランジスタ10〜13により
構成することができる。
ジスタによる集積回路で構成した場合、図2に示すよう
に、スイッチ6は、MOSトランジスタ8,9により構
成することができ、制御電圧Viにより制御される。ま
た、増幅器7は、MOSトランジスタ10〜13により
構成することができる。
【0017】前述した本発明の一実施例によれば、負荷
を駆動するMOSトランジスタと、前記負荷の電流を検
出しこれを制御する電流制御回路と、前記負荷の電流を
断続するために前記電流制御回路と前記MOSトランジ
スタのゲートとの間にスイッチ回路があるドライブ回路
において、前記MOSトランジスタのゲート容量を充電
するための容量を前記電流制御回路の出力に設けている
ので、従来技術の場合と同様の構成要素を用いながら高
速なスイッチング制御を行うことのできるドライブ回路
を実現することができる。
を駆動するMOSトランジスタと、前記負荷の電流を検
出しこれを制御する電流制御回路と、前記負荷の電流を
断続するために前記電流制御回路と前記MOSトランジ
スタのゲートとの間にスイッチ回路があるドライブ回路
において、前記MOSトランジスタのゲート容量を充電
するための容量を前記電流制御回路の出力に設けている
ので、従来技術の場合と同様の構成要素を用いながら高
速なスイッチング制御を行うことのできるドライブ回路
を実現することができる。
【0018】前述した本発明の実施例は、特に、集積回
路により本発明を実施した場合、MOSトランジスタの
ゲート容量と充電用容量とが温度変化に対して同じ特性
を示すので、適用温度範囲を広げることができ、また、
製造上のばらつきを受けにくくすることができる。
路により本発明を実施した場合、MOSトランジスタの
ゲート容量と充電用容量とが温度変化に対して同じ特性
を示すので、適用温度範囲を広げることができ、また、
製造上のばらつきを受けにくくすることができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、M
OSトランジスタが引き込む電流の立ち上がり時間を小
さくして、MOSトランジスタに高速なスイッチングを
行わせることができる。
OSトランジスタが引き込む電流の立ち上がり時間を小
さくして、MOSトランジスタに高速なスイッチングを
行わせることができる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の一実施例をMOSトランジスタによる
集積回路で構成した回路を示す図である。
集積回路で構成した回路を示す図である。
1…負荷、2…負荷駆動用MOSトランジスタ、3…M
OSトランジスタ2のゲート容量、4…充電用容量、5
…電流検出用抵抗、6…スイッチ回路、7…増幅器、8
〜13…MOSトランジスタ。
OSトランジスタ2のゲート容量、4…充電用容量、5
…電流検出用抵抗、6…スイッチ回路、7…増幅器、8
〜13…MOSトランジスタ。
Claims (1)
- 【請求項1】負荷を駆動するMOSトランジスタと、前
記負荷の電流を検出しこれを制御する電流制御回路と、
前記負荷の電流を断続するために前記電流制御回路と前
記MOSトランジスタのゲートとの間に設けられたスイ
ッチ回路とを備えたドライブ回路において、前記MOS
トランジスタのゲート容量を充電するための容量を前記
電流制御回路の出力に備えることを特徴とするドライブ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4136557A JPH05335911A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | ドライブ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4136557A JPH05335911A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | ドライブ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05335911A true JPH05335911A (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=15178017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4136557A Pending JPH05335911A (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | ドライブ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05335911A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003524982A (ja) * | 2000-02-23 | 2003-08-19 | ポトチェフストローム ユニヴァーシティ フォー クリスティアン ハイアー エデュケーション | Mosfet用の駆動回路および方法 |
| US7825604B2 (en) | 2005-06-03 | 2010-11-02 | Rohm Co., Ltd. | Drive circuit supplying current to load based on control signal, and portable information terminal including the same |
| DE102017223805B4 (de) | 2017-07-18 | 2020-07-02 | Dialog Semiconductor (Uk) Limited | Zwei Steigungsverbesserungsschaltungen für geschaltete, geregelte Stromspiegel und entsprechendes Verfahren |
| WO2020261353A1 (ja) * | 2019-06-25 | 2020-12-30 | 三菱電機株式会社 | スイッチングデバイスの駆動装置 |
| IT202000013561A1 (it) * | 2020-06-08 | 2021-12-08 | St Microelectronics Srl | Sistema di pilotaggio di matrice di led |
-
1992
- 1992-05-28 JP JP4136557A patent/JPH05335911A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003524982A (ja) * | 2000-02-23 | 2003-08-19 | ポトチェフストローム ユニヴァーシティ フォー クリスティアン ハイアー エデュケーション | Mosfet用の駆動回路および方法 |
| US7825604B2 (en) | 2005-06-03 | 2010-11-02 | Rohm Co., Ltd. | Drive circuit supplying current to load based on control signal, and portable information terminal including the same |
| US8253343B2 (en) | 2005-06-03 | 2012-08-28 | Rohm Co., Ltd. | Drive circuit to adjust a luminance of a light emitting element based on a PWM signal, and a portable information terminal including the drive circuit |
| DE102017223805B4 (de) | 2017-07-18 | 2020-07-02 | Dialog Semiconductor (Uk) Limited | Zwei Steigungsverbesserungsschaltungen für geschaltete, geregelte Stromspiegel und entsprechendes Verfahren |
| WO2020261353A1 (ja) * | 2019-06-25 | 2020-12-30 | 三菱電機株式会社 | スイッチングデバイスの駆動装置 |
| JPWO2020261353A1 (ja) * | 2019-06-25 | 2021-11-11 | 三菱電機株式会社 | スイッチングデバイスの駆動装置 |
| IT202000013561A1 (it) * | 2020-06-08 | 2021-12-08 | St Microelectronics Srl | Sistema di pilotaggio di matrice di led |
| EP3923683A1 (en) * | 2020-06-08 | 2021-12-15 | STMicroelectronics S.r.l. | Led array driver system |
| CN113840422A (zh) * | 2020-06-08 | 2021-12-24 | 意法半导体股份有限公司 | Led阵列驱动器系统 |
| US11546980B2 (en) | 2020-06-08 | 2023-01-03 | Stmicroelectronics S.R.L. | LED array driver system |
| US12075536B2 (en) | 2020-06-08 | 2024-08-27 | Stmicroelectronics S.R.L. | LED array driver system |
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