JPH05336232A - 遠隔交換処理システム - Google Patents
遠隔交換処理システムInfo
- Publication number
- JPH05336232A JPH05336232A JP13863192A JP13863192A JPH05336232A JP H05336232 A JPH05336232 A JP H05336232A JP 13863192 A JP13863192 A JP 13863192A JP 13863192 A JP13863192 A JP 13863192A JP H05336232 A JPH05336232 A JP H05336232A
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- exchange
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 36
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 8
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 親局と遠隔局との間の伝送路容量を削減し、
さらに常時スタンドアローン制御手段を起動し、親局と
遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局内に収容され
る加入者間の交換機能を保証できるようにする。 【構成】 スタンドアローン制御装置22は常時起動さ
れる。スタンドアローン制御装置22が正常の場合は、
遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入者42間の
交換処理は全てスタンドアローン制御装置22が行う。
異常監視装置25によりスタンドアローン制御装置22
の異常が検出された場合には、遠隔交換機2内に収容さ
れる遠隔局収容加入者42からの発呼による交換処理
は、全て親局交換機1内の制御装置12により実行され
る。
さらに常時スタンドアローン制御手段を起動し、親局と
遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局内に収容され
る加入者間の交換機能を保証できるようにする。 【構成】 スタンドアローン制御装置22は常時起動さ
れる。スタンドアローン制御装置22が正常の場合は、
遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入者42間の
交換処理は全てスタンドアローン制御装置22が行う。
異常監視装置25によりスタンドアローン制御装置22
の異常が検出された場合には、遠隔交換機2内に収容さ
れる遠隔局収容加入者42からの発呼による交換処理
は、全て親局交換機1内の制御装置12により実行され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、親局交換機と、この親
局交換機と多重化デジタル伝送路により接続されるとと
もに前記親局交換機の制御により交換処理を行う遠隔局
交換機とからなる遠隔交換処理システムに係り、特に遠
隔交換局がスタンドアローン制御手段を有する遠隔交換
処理システムに関する。
局交換機と多重化デジタル伝送路により接続されるとと
もに前記親局交換機の制御により交換処理を行う遠隔局
交換機とからなる遠隔交換処理システムに係り、特に遠
隔交換局がスタンドアローン制御手段を有する遠隔交換
処理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のシステムでは、遠隔交換
局が遠隔局収容加入者間の交換処理機能を有するスタン
ドアローン制御手段を有し、親局交換機と接続される場
合、遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理は、
親局と遠隔局との間の伝送路が正常な場合には親局交換
機が行い、親局と遠隔局との間の伝送路が異常となり、
遠隔局からの交換処理情報が親局に転送不能なときに限
り、遠隔局のスタンドアローン制御手段を起動し、遠隔
局に収容される加入者の交換処理を遠隔局側で取り行う
ようになっている。
局が遠隔局収容加入者間の交換処理機能を有するスタン
ドアローン制御手段を有し、親局交換機と接続される場
合、遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理は、
親局と遠隔局との間の伝送路が正常な場合には親局交換
機が行い、親局と遠隔局との間の伝送路が異常となり、
遠隔局からの交換処理情報が親局に転送不能なときに限
り、遠隔局のスタンドアローン制御手段を起動し、遠隔
局に収容される加入者の交換処理を遠隔局側で取り行う
ようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来の遠隔交換局の交換処理方式では、親局と遠隔局との
間の伝送路が、遠隔局内に収容される加入者間に関わる
呼に関しても使用されるため、大容量の伝送路を親局と
遠隔局との間に設置する必要があるという問題があっ
た。さらに、スタンドアローン制御手段が常時起動され
ておらず、親局と遠隔局との間の伝送路が異常時にのみ
起動されるため、スタンドアローン制御手段自体の正常
性が常時確認されておらず、スタンドアローン制御手段
の起動時に異常が検出され、そのため交換処理が不能に
なり非常事態が発生することがあるという問題があっ
た。
来の遠隔交換局の交換処理方式では、親局と遠隔局との
間の伝送路が、遠隔局内に収容される加入者間に関わる
呼に関しても使用されるため、大容量の伝送路を親局と
遠隔局との間に設置する必要があるという問題があっ
た。さらに、スタンドアローン制御手段が常時起動され
ておらず、親局と遠隔局との間の伝送路が異常時にのみ
起動されるため、スタンドアローン制御手段自体の正常
性が常時確認されておらず、スタンドアローン制御手段
の起動時に異常が検出され、そのため交換処理が不能に
なり非常事態が発生することがあるという問題があっ
た。
【0004】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
で、その目的は、親局と遠隔局との間の伝送路容量を削
減し、さらに常時スタンドアローン制御手段を起動し、
親局と遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局内に収
容される加入者間の交換機能を保証でき、非常事態の発
生を防止できる遠隔交換処理システムを提供することに
ある。
で、その目的は、親局と遠隔局との間の伝送路容量を削
減し、さらに常時スタンドアローン制御手段を起動し、
親局と遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局内に収
容される加入者間の交換機能を保証でき、非常事態の発
生を防止できる遠隔交換処理システムを提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による遠隔交換シ
ステムは、親局交換機と、この親局交換機と多重化デジ
タル伝送路により接続されるとともに前記親局交換機の
制御により交換処理を行う遠隔局交換機とからなるシス
テムであって、前記遠隔交換機に設けられ、前記遠隔交
換機内に収容される加入者間の交換処理機能を有するス
タンドアローン制御手段と、このスタンドアローン制御
手段が正常か否かを監視する監視手段と、前記親局交換
機に設けられ、前記スタンドアローン制御手段が異常で
ある場合に、前記遠隔交換機内に収容される加入者間の
交換処理を行う親局制御手段とを備えている。
ステムは、親局交換機と、この親局交換機と多重化デジ
タル伝送路により接続されるとともに前記親局交換機の
制御により交換処理を行う遠隔局交換機とからなるシス
テムであって、前記遠隔交換機に設けられ、前記遠隔交
換機内に収容される加入者間の交換処理機能を有するス
タンドアローン制御手段と、このスタンドアローン制御
手段が正常か否かを監視する監視手段と、前記親局交換
機に設けられ、前記スタンドアローン制御手段が異常で
ある場合に、前記遠隔交換機内に収容される加入者間の
交換処理を行う親局制御手段とを備えている。
【0006】この遠隔交換システムでは、監視手段によ
り、遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理を行
うスタンドアローン制御手段が正常か否かが監視され
る。スタンドアローン制御手段が正常である場合には、
遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理は、スタ
ンドアローン制御手段により行われる。スタンドアロー
ン制御手段が異常である場合には、遠隔交換機内に収容
される加入者間の交換処理は親局制御手段が行う。
り、遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理を行
うスタンドアローン制御手段が正常か否かが監視され
る。スタンドアローン制御手段が正常である場合には、
遠隔交換機内に収容される加入者間の交換処理は、スタ
ンドアローン制御手段により行われる。スタンドアロー
ン制御手段が異常である場合には、遠隔交換機内に収容
される加入者間の交換処理は親局制御手段が行う。
【0007】本発明の遠隔交換処理システムでは、前記
スタンドアローン制御手段が常時起動される態様とする
ことが好ましく、さらには、前記遠隔交換機内に収容さ
れる加入者からの発呼は前記スタンドアローン制御手段
により発信分析され、この呼が前記親局交換機内に収容
される加入者に着信する呼である場合には前記親局制御
手段により交換処理が行われ、前記呼が前記遠隔交換機
内に収容される加入者に着信する呼である場合には前記
スタンドアローン制御手段により交換処理が行われる構
成とすることが好ましい。
スタンドアローン制御手段が常時起動される態様とする
ことが好ましく、さらには、前記遠隔交換機内に収容さ
れる加入者からの発呼は前記スタンドアローン制御手段
により発信分析され、この呼が前記親局交換機内に収容
される加入者に着信する呼である場合には前記親局制御
手段により交換処理が行われ、前記呼が前記遠隔交換機
内に収容される加入者に着信する呼である場合には前記
スタンドアローン制御手段により交換処理が行われる構
成とすることが好ましい。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は本発明の一実施例に係る遠隔交換処
理システムの構成を示すブロック図である。この遠隔交
換処理システムでは、親局交換機1と遠隔交換機2とは
多重化デジタル伝送路3により接続されている。多重化
デジタル伝送路3は親局交換機1内の伝送路終端装置1
3および遠隔交換機2内の伝送路終端装置23とにより
終端されている。
理システムの構成を示すブロック図である。この遠隔交
換処理システムでは、親局交換機1と遠隔交換機2とは
多重化デジタル伝送路3により接続されている。多重化
デジタル伝送路3は親局交換機1内の伝送路終端装置1
3および遠隔交換機2内の伝送路終端装置23とにより
終端されている。
【0010】親局交換機1は、通話路を構成する親局ネ
ットワーク11と、全システムを制御する制御装置12
と、親局収容加入者41を制御する端末制御装置14と
により構成される。一方、遠隔交換機2は、遠隔交換局
の通話路を形成する遠隔局ネットワーク21と、遠隔局
収容加入者42間の交換処理機能を有するスタンドアロ
ーン制御装置22と、このスタンドアローン制御装置2
2が正常か否かを監視するシステム異常監視装置25
と、遠隔局収容加入者42を制御する端末制御装置24
とにより構成される。
ットワーク11と、全システムを制御する制御装置12
と、親局収容加入者41を制御する端末制御装置14と
により構成される。一方、遠隔交換機2は、遠隔交換局
の通話路を形成する遠隔局ネットワーク21と、遠隔局
収容加入者42間の交換処理機能を有するスタンドアロ
ーン制御装置22と、このスタンドアローン制御装置2
2が正常か否かを監視するシステム異常監視装置25
と、遠隔局収容加入者42を制御する端末制御装置24
とにより構成される。
【0011】次に、本実施例のシステムの交換処理の例
として遠隔交換機2からの発呼処理の場合について説明
する。
として遠隔交換機2からの発呼処理の場合について説明
する。
【0012】本実施例ではスタンドアローン制御装置2
2は常時起動されている。そして異常監視装置25によ
りスタンドアローン制御装置22の異常が検出されてい
ない場合、遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入
者42のある1加入者からの発呼は、スタンドアローン
制御装置22により発信分析される。この呼が親局交換
機1内に収容される親局収容加入者41内の1加入者に
着信する呼である場合には、その処理は親局交換機1内
の制御装置12に任され交換処理が実行される。これに
より多重化デジタル伝送路3を通る遠隔局収容加入者4
2と親局収容加入者41との間の通話路が形成される。
2は常時起動されている。そして異常監視装置25によ
りスタンドアローン制御装置22の異常が検出されてい
ない場合、遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入
者42のある1加入者からの発呼は、スタンドアローン
制御装置22により発信分析される。この呼が親局交換
機1内に収容される親局収容加入者41内の1加入者に
着信する呼である場合には、その処理は親局交換機1内
の制御装置12に任され交換処理が実行される。これに
より多重化デジタル伝送路3を通る遠隔局収容加入者4
2と親局収容加入者41との間の通話路が形成される。
【0013】また、呼が遠隔局収容加入者42内の加入
者に着信する呼である場合には、その交換処理は全てス
タンドアローン制御装置22により実行される。これに
より多重化デジタル伝送路3を通らない遠隔局ネットワ
ーク21に閉じた通話路が形成される。
者に着信する呼である場合には、その交換処理は全てス
タンドアローン制御装置22により実行される。これに
より多重化デジタル伝送路3を通らない遠隔局ネットワ
ーク21に閉じた通話路が形成される。
【0014】一方、異常監視装置25によりスタンドア
ローン制御装置22の異常が検出されている場合には、
遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入者42から
の発呼は、全て親局交換機1内の制御装置12により交
換処理が実行される。すなわち、遠隔局収容加入者42
間の通話の場合にも親局ネットワーク11を通り通話路
が形成される。
ローン制御装置22の異常が検出されている場合には、
遠隔交換機2内に収容される遠隔局収容加入者42から
の発呼は、全て親局交換機1内の制御装置12により交
換処理が実行される。すなわち、遠隔局収容加入者42
間の通話の場合にも親局ネットワーク11を通り通話路
が形成される。
【0015】このように本実施例の遠隔交換処理システ
ムでは、スタンドアローン制御装置22が正常であり、
遠隔交換機2内に収容される加入者間の交換処理は、全
てスタンドアローン制御装置22により実行されるの
で、多重化デジタル伝送路3の容量を削減することがで
きる。また、スタンドアローン制御装置22を常時起動
するようにしたので、多重化デジタル伝送路3のの異常
時にも遠隔局に収容される加入者間の交換機能を保証で
きる。
ムでは、スタンドアローン制御装置22が正常であり、
遠隔交換機2内に収容される加入者間の交換処理は、全
てスタンドアローン制御装置22により実行されるの
で、多重化デジタル伝送路3の容量を削減することがで
きる。また、スタンドアローン制御装置22を常時起動
するようにしたので、多重化デジタル伝送路3のの異常
時にも遠隔局に収容される加入者間の交換機能を保証で
きる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように請求項1ないし3記
載の遠隔交換処理システムによれば、遠隔交換機に設け
られ、隔交換機内に収容される加入者間の交換処理機能
を有するスタンドアローン制御手段と、このスタンドア
ローン制御手段が正常か否かを監視する監視手段と、親
局交換機に設けられ、前記スタンドアローン制御手段が
異常である場合に、前記遠隔交換機内に収容される加入
者間の交換処理を行う親局制御手段とを備えるようにし
たので、親局と遠隔局との間の伝送路容量を削減でき
る。特に、請求項3記載の遠隔交換処理システムでは、
スタンドアローン制御手段を常時起動するようにしたの
で、親局と遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局に
収容される加入者間の交換機能を保証できるという効果
を有する。
載の遠隔交換処理システムによれば、遠隔交換機に設け
られ、隔交換機内に収容される加入者間の交換処理機能
を有するスタンドアローン制御手段と、このスタンドア
ローン制御手段が正常か否かを監視する監視手段と、親
局交換機に設けられ、前記スタンドアローン制御手段が
異常である場合に、前記遠隔交換機内に収容される加入
者間の交換処理を行う親局制御手段とを備えるようにし
たので、親局と遠隔局との間の伝送路容量を削減でき
る。特に、請求項3記載の遠隔交換処理システムでは、
スタンドアローン制御手段を常時起動するようにしたの
で、親局と遠隔局との間の伝送路の異常時にも遠隔局に
収容される加入者間の交換機能を保証できるという効果
を有する。
【図1】本発明の一実施例に係る遠隔交換処理システム
の構成を表すブロック図である。
の構成を表すブロック図である。
1 親局交換機 2 遠隔局交換機 3 多重化デジタル伝送路 11 親局ネットワーク 12 制御装置 21 遠隔局ネットワーク 22 スタンドアローン制御装置 25 システム異常監視装置 41 親局収容加入者 42 遠隔局収容加入者
Claims (3)
- 【請求項1】 親局交換機と、この親局交換機と多重化
デジタル伝送路により接続されるとともに前記親局交換
機の制御により交換処理を行う遠隔局交換機とからなる
システムであって、 前記遠隔交換機に設けられ、前記遠隔交換機内に収容さ
れる加入者間の交換処理機能を有するスタンドアローン
制御手段と、 このスタンドアローン制御手段が正常か否かを監視する
監視手段と、 前記親局交換機に設けられ、前記スタンドアローン制御
手段が異常である場合に、前記遠隔交換機内に収容され
る加入者間の交換処理を行う親局制御手段とを具備した
ことを特徴とする遠隔交換処理システム。 - 【請求項2】 前記スタンドアローン制御手段が常時起
動されることを特徴とする請求項1記載の遠隔交換処理
システム。 - 【請求項3】 前記遠隔交換機内に収容される加入者か
らの発呼は前記スタンドアローン制御手段により発信分
析され、この呼が前記親局交換機内に収容される加入者
に着信する呼である場合には前記親局制御手段により交
換処理が行われ、前記呼が前記遠隔交換機内に収容され
る加入者に着信する呼である場合には前記スタンドアロ
ーン制御手段により交換処理が行われることを特徴とす
る請求項2記載の遠隔交換処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13863192A JPH05336232A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 遠隔交換処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13863192A JPH05336232A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 遠隔交換処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05336232A true JPH05336232A (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=15226570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13863192A Pending JPH05336232A (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | 遠隔交換処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05336232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6826274B1 (en) | 1999-03-12 | 2004-11-30 | Fujitsu Limited | Exchange control method |
-
1992
- 1992-05-29 JP JP13863192A patent/JPH05336232A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6826274B1 (en) | 1999-03-12 | 2004-11-30 | Fujitsu Limited | Exchange control method |
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