JPH05337252A - コンピュータゲーム機 - Google Patents
コンピュータゲーム機Info
- Publication number
- JPH05337252A JPH05337252A JP3141523A JP14152391A JPH05337252A JP H05337252 A JPH05337252 A JP H05337252A JP 3141523 A JP3141523 A JP 3141523A JP 14152391 A JP14152391 A JP 14152391A JP H05337252 A JPH05337252 A JP H05337252A
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- JP
- Japan
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- cartridge
- game machine
- game
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- Prior art date
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
「目的」 ゲームソフトウェアを記憶した電子回路基板
(42)と操作ボタン(43)とを一体化して形成したカートリ
ッジ(4)を、ゲーム機本体(1)に交換可能にセットす
る。 「構成」 テレビゲーム機本体(1)と、ゲームカートリ
ッジ(4)とで構成され、該カートリッジはゲームソフト
ウェアを記憶した電子回路基板(42)とゲームを楽しむた
めの必要最少限の操作ボタン(43)を有しており、ゲーム
機本体(1)にはカートリッジ(4)を着脱可能に収容する
収容部(5)が形成されている。 「作用」 カートリッジを差し替えて、種々のゲームを
楽しむことができる。各カートリッジ毎に操作ボタンは
ゲームに応じて必要最小限だけ具えられており、不必要
なボタンは存在せず、操作し易い。
(42)と操作ボタン(43)とを一体化して形成したカートリ
ッジ(4)を、ゲーム機本体(1)に交換可能にセットす
る。 「構成」 テレビゲーム機本体(1)と、ゲームカートリ
ッジ(4)とで構成され、該カートリッジはゲームソフト
ウェアを記憶した電子回路基板(42)とゲームを楽しむた
めの必要最少限の操作ボタン(43)を有しており、ゲーム
機本体(1)にはカートリッジ(4)を着脱可能に収容する
収容部(5)が形成されている。 「作用」 カートリッジを差し替えて、種々のゲームを
楽しむことができる。各カートリッジ毎に操作ボタンは
ゲームに応じて必要最小限だけ具えられており、不必要
なボタンは存在せず、操作し易い。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カートリッジを差し替
えて、種々のゲームを楽しむことができるコンピュータ
ゲーム機に関するものである。
えて、種々のゲームを楽しむことができるコンピュータ
ゲーム機に関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその問題点】従来のテーブル型コンピ
ュータゲーム機は、特定のゲームだけを楽しむことので
きる専用機であって、ゲームの種類を変えるには、ソフ
トウェアを記憶した基板及び操作ボタン群を具えた操作
ボードを交換しなければならず、作業が大掛かりとな
る。
ュータゲーム機は、特定のゲームだけを楽しむことので
きる専用機であって、ゲームの種類を変えるには、ソフ
トウェアを記憶した基板及び操作ボタン群を具えた操作
ボードを交換しなければならず、作業が大掛かりとな
る。
【0003】又、家庭のテレビジョンに接続し、所望の
ゲーム用ソフトウェアーを記憶したテープカセット或は
ディスクを装填して使用するコンピュータゲームは、操
作ボードを交換できる構成にはなっておらず、ゲームの
種類が変っても共通の操作ボードを使用するため、ゲー
ムの種類によっては一部の操作ボタンは使用せずに遊ば
せた状態となり、不必要な操作ボタンの存在によって操
作し難い問題が生じる。
ゲーム用ソフトウェアーを記憶したテープカセット或は
ディスクを装填して使用するコンピュータゲームは、操
作ボードを交換できる構成にはなっておらず、ゲームの
種類が変っても共通の操作ボードを使用するため、ゲー
ムの種類によっては一部の操作ボタンは使用せずに遊ば
せた状態となり、不必要な操作ボタンの存在によって操
作し難い問題が生じる。
【0004】本発明は、カートリッジの交換によって種
々のゲームを楽しむことができ、又、操作し易いコンピ
ュータゲーム機を明らかにするものである。
々のゲームを楽しむことができ、又、操作し易いコンピ
ュータゲーム機を明らかにするものである。
【0005】
【課題を解決する手段】コンピュータゲーム機本体(1)
と、該ゲーム機本体に連繋されたディスプレー(8)と、
ゲームカートリッジ(4)とで構成され、該カートリッジ
(4)はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と操作
ボタン(43)とを具えており、ゲーム機本体(1)にはカー
トリッジ(4)を着脱可能に収容する収容部(5)が設けられ
ている。
と、該ゲーム機本体に連繋されたディスプレー(8)と、
ゲームカートリッジ(4)とで構成され、該カートリッジ
(4)はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と操作
ボタン(43)とを具えており、ゲーム機本体(1)にはカー
トリッジ(4)を着脱可能に収容する収容部(5)が設けられ
ている。
【0006】
【作用及び効果】カートリッジ(4)を差し替えて、種々
のコンピュータゲームを楽しむことができる。カートリ
ッジ(4)はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と
操作ボタン(43)を具えているため、操作ボタン(43)の数
をゲームの種類に応じて必要最少限とすることができ、
不必要な操作ボタンは存在せず操作し易くなる。
のコンピュータゲームを楽しむことができる。カートリ
ッジ(4)はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と
操作ボタン(43)を具えているため、操作ボタン(43)の数
をゲームの種類に応じて必要最少限とすることができ、
不必要な操作ボタンは存在せず操作し易くなる。
【0007】
【実施例】実施例は、携帯用のコンピュータゲーム機に
本発明を実施したものであるが、テーブル型ゲーム等の
据え置き型コンピュータゲーム機にも実施できるのは勿
論である。
本発明を実施したものであるが、テーブル型ゲーム等の
据え置き型コンピュータゲーム機にも実施できるのは勿
論である。
【0008】図1に示す如く、ゲーム機はゲーム機本体
(1)と、該本体の後部に設けた画像表示用液晶ディスプ
レー(8)と、ゲーム機本体に着脱可能に収容されるカー
トリッジ(4)とで構成され、長さ約30cm、幅約16.
5cm、最大高さ約13.5cmである。
(1)と、該本体の後部に設けた画像表示用液晶ディスプ
レー(8)と、ゲーム機本体に着脱可能に収容されるカー
トリッジ(4)とで構成され、長さ約30cm、幅約16.
5cm、最大高さ約13.5cmである。
【0009】ゲーム機本体(1)は中空体に形成され、内
部に電子回路基板(2)を配備している。電子回路基板
(2)には、後記するカートリッジ(4)に接続するためのプ
ラグ(21)がハーネス(図示せず)を介して接続されてい
る。
部に電子回路基板(2)を配備している。電子回路基板
(2)には、後記するカートリッジ(4)に接続するためのプ
ラグ(21)がハーネス(図示せず)を介して接続されてい
る。
【0010】ゲーム機本体(1)の後端は隆起して該隆起
部(11)の斜面にディスプレー(8)が配備され、該ディス
プレーに保護用透明板(81)が被さっている。隆起部(11)
内は、バッテリー収容部(13)となっており、本体の後部
にはバッテリーを出し入れするための蓋体(12)が設けら
れている。
部(11)の斜面にディスプレー(8)が配備され、該ディス
プレーに保護用透明板(81)が被さっている。隆起部(11)
内は、バッテリー収容部(13)となっており、本体の後部
にはバッテリーを出し入れするための蓋体(12)が設けら
れている。
【0011】ゲーム機本体(1)の手前側上面にカートリ
ッジ(4)を着脱可能に収容するカートリッジ収容部(5)
が凹設され、該収容部の奥に前記プラグ(21)が差込み面
を手前に向けて位置している。
ッジ(4)を着脱可能に収容するカートリッジ収容部(5)
が凹設され、該収容部の奥に前記プラグ(21)が差込み面
を手前に向けて位置している。
【0012】カートリッジ収容部(5)の手前には電源の
ON−OFFスイッチ、ゲーム回数設定スイッチ等の複
数のスイッチ(15)(16)(17)(18)が配備されている。
ON−OFFスイッチ、ゲーム回数設定スイッチ等の複
数のスイッチ(15)(16)(17)(18)が配備されている。
【0013】カートリッジ収容部(5)にはカートリッジ
押え蓋(7)が基端をディスプレー側に枢支して上下に回
動して開閉可能に配備される。押え蓋(7)には窓孔(71)
が開設され、該蓋の自由端の上面に一段低く段部(72)が
形成されている。
押え蓋(7)が基端をディスプレー側に枢支して上下に回
動して開閉可能に配備される。押え蓋(7)には窓孔(71)
が開設され、該蓋の自由端の上面に一段低く段部(72)が
形成されている。
【0014】ゲーム機本体(1)の前端に引出し可能に前
蓋(6)が配備される。前蓋(6)は前記カートリッジ収容
部(5)の前面開口を塞ぐ横長の塞ぎ部材(61)の両端にス
ライド板(62)(62)を平行に突設し、該スライド板をゲー
ム機本体(1)のカートリッジ収容部(5)の両側に形成し
たガイド孔(14)(14)にスライド可能に嵌めている。
蓋(6)が配備される。前蓋(6)は前記カートリッジ収容
部(5)の前面開口を塞ぐ横長の塞ぎ部材(61)の両端にス
ライド板(62)(62)を平行に突設し、該スライド板をゲー
ム機本体(1)のカートリッジ収容部(5)の両側に形成し
たガイド孔(14)(14)にスライド可能に嵌めている。
【0015】塞ぎ部材(61)の上端には前記押え蓋(7)の
段部(72)に被さる押え片(63)が後方に向けて突設され
る。
段部(72)に被さる押え片(63)が後方に向けて突設され
る。
【0016】ゲーム機本体(1)内には前蓋(6)のスライ
ド板(62)がガイド孔(14)から外れることを防止するスト
ッパー(図示せず)が配備され、更に、前蓋(6)を全閉位
置にてロックするキーロック装置(図示せず)が配備さ
れ、キーロック装置のキー孔はゲーム機本体(1)の底面
に設けられている。
ド板(62)がガイド孔(14)から外れることを防止するスト
ッパー(図示せず)が配備され、更に、前蓋(6)を全閉位
置にてロックするキーロック装置(図示せず)が配備さ
れ、キーロック装置のキー孔はゲーム機本体(1)の底面
に設けられている。
【0017】カートリッジ(4)は、図3に示す如く、矩
形の扁平筐体(41)内にゲームのソフトウェアを記憶した
電子回路基板(42)を配備し、筐体(41)の上面は記憶され
たゲームを楽しむために必要最小限の操作ボタン(43)を
配備して構成される。
形の扁平筐体(41)内にゲームのソフトウェアを記憶した
電子回路基板(42)を配備し、筐体(41)の上面は記憶され
たゲームを楽しむために必要最小限の操作ボタン(43)を
配備して構成される。
【0018】カートリッジ(4)の後端には、前記ゲーム
機本体(1)の内蔵されたプラグ(21)に接続するソケット
(21)を設けている。
機本体(1)の内蔵されたプラグ(21)に接続するソケット
(21)を設けている。
【0019】然して、前蓋(6)及び押え蓋(7)を開き、
カートリッジ収容部(5)にカートリッジ(4)を挿入し、
カートリッジ(4)のソケット(21)をゲーム機本体(1)の
プラグ(21)に接続する。
カートリッジ収容部(5)にカートリッジ(4)を挿入し、
カートリッジ(4)のソケット(21)をゲーム機本体(1)の
プラグ(21)に接続する。
【0020】スイッチ(15)(16)(17)(18)を操作し、押え
蓋(7)を閉じ、次に前蓋(6)を閉じて該前蓋をキーロッ
クする。これによってゲームのスタートが可能となる。
蓋(7)を閉じ、次に前蓋(6)を閉じて該前蓋をキーロッ
クする。これによってゲームのスタートが可能となる。
【0021】前蓋(6)の押え片(63)が押え蓋(7)の段部
(72)に被さり、押え蓋(7)の開きは防止され、又、スイ
ッチ(15)(16)(17)(18)群も前蓋(6)に隠れてスイッチ操
作はできず、不正な行為を防止できる。
(72)に被さり、押え蓋(7)の開きは防止され、又、スイ
ッチ(15)(16)(17)(18)群も前蓋(6)に隠れてスイッチ操
作はできず、不正な行為を防止できる。
【0022】押え蓋(7)の窓孔(71)に臨出したカートリ
ッジ(4)の操作ボタン(43)を操作してゲームを楽しむこ
とができる。
ッジ(4)の操作ボタン(43)を操作してゲームを楽しむこ
とができる。
【0023】カートリッジ(4)を差し替えて、別のゲー
ムを楽しむには、前蓋(6)のキーロックを解除して前蓋
(6)を引き出し、次に押え蓋(7)を開いて、カートリッジ
(4)を引張り、カートリッジ(4)のソケット(44)を本体
側のプラグ(21)から外せば簡単にカートリッジ(4)の取
り出しができる。
ムを楽しむには、前蓋(6)のキーロックを解除して前蓋
(6)を引き出し、次に押え蓋(7)を開いて、カートリッジ
(4)を引張り、カートリッジ(4)のソケット(44)を本体
側のプラグ(21)から外せば簡単にカートリッジ(4)の取
り出しができる。
【0024】前記手順によって別のカートリッジ(4)を
カートリッジ収容部(5)に充填する。カートリッジ(4)
はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と操作ボタ
ン(43)を具えており、操作ボタン(41)の数をゲームに応
じて必要最少限とすることができ、操作し易くなる。
カートリッジ収容部(5)に充填する。カートリッジ(4)
はソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と操作ボタ
ン(43)を具えており、操作ボタン(41)の数をゲームに応
じて必要最少限とすることができ、操作し易くなる。
【0025】実施例の様に、ゲーム機を携帯型とするこ
とにより、例えば次の様に使用できる。飛行機等の乗物
にゲーム機を積み込んでおき、乗客からの希望によりゲ
ーム機の貸出しを行なう。この際、客から希望のゲーム
回数に応じた料金を徴収し、ゲーム回数設定スイッチに
よってゲーム回数を設定した上で客にゲーム機を貸し出
す。点数を争うゲームでは、点数に応じた金額の払い出
し、或は商品の提供を行なうこともできる。
とにより、例えば次の様に使用できる。飛行機等の乗物
にゲーム機を積み込んでおき、乗客からの希望によりゲ
ーム機の貸出しを行なう。この際、客から希望のゲーム
回数に応じた料金を徴収し、ゲーム回数設定スイッチに
よってゲーム回数を設定した上で客にゲーム機を貸し出
す。点数を争うゲームでは、点数に応じた金額の払い出
し、或は商品の提供を行なうこともできる。
【0026】前記の如く、前蓋(6)の押え片(63)が押え
蓋(7)の段部(72)に被さり、押え蓋(7)の開きは防止さ
れ、又、スイッチ群も前蓋(6)によって隠れてスイッチ
操作はできないため、不正な行為を防止できる。
蓋(7)の段部(72)に被さり、押え蓋(7)の開きは防止さ
れ、又、スイッチ群も前蓋(6)によって隠れてスイッチ
操作はできないため、不正な行為を防止できる。
【0027】尚、ゲーム機本体(1)には、スピーカ、外
部電源接続用ジャックおよびイヤホーン接続用ジャック
が配備されている。又、本発明の実施に際して、ディス
プレーをゲーム機本体(1)から分離して乗物の座席の背
面にセットしておき、借り出したゲーム機本体(1)とデ
ィスプレーとをコードにて接続し、ゲームを楽しむこと
ができる等、特許請求の範囲に記載の範囲で種々の変形
が可能である。
部電源接続用ジャックおよびイヤホーン接続用ジャック
が配備されている。又、本発明の実施に際して、ディス
プレーをゲーム機本体(1)から分離して乗物の座席の背
面にセットしておき、借り出したゲーム機本体(1)とデ
ィスプレーとをコードにて接続し、ゲームを楽しむこと
ができる等、特許請求の範囲に記載の範囲で種々の変形
が可能である。
【図1】蓋を開いた状態のコンピュータゲーム機の斜面
図である。
図である。
【図2】蓋を閉じた状態のコンピュータゲーム機の斜面
図である。
図である。
【図3】カートリッジの斜面図である。
(1) ゲーム機本体 (4) カートリッジ (5) 収容部 (6) 前蓋 (7) 押え蓋 (8) ディスプレー
Claims (1)
- 【請求項1】 コンピュータゲーム機本体(1)と、該ゲ
ーム機本体(1)に連繋されたディスプレー(8)と、ゲー
ムカートリッジ(4)とで構成され、該カートリッジ(4)
はゲームソフトウェアを記憶した電子回路基板(42)と操
作ボタン(43)とを具えており、ゲーム機本体(1)にはカ
ートリッジ(4)を着脱可能に収容する収容部(5)が設け
られているコンピュータゲーム機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141523A JPH0741101B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | コンピュータゲーム機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141523A JPH0741101B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | コンピュータゲーム機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05337252A true JPH05337252A (ja) | 1993-12-21 |
| JPH0741101B2 JPH0741101B2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=15293951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3141523A Expired - Lifetime JPH0741101B2 (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | コンピュータゲーム機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741101B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000077600A1 (en) * | 1999-06-10 | 2000-12-21 | John Quentin Phillipps | User input device with memory |
| WO2009088943A1 (en) * | 2008-01-02 | 2009-07-16 | Activision Publishing, Inc. | Peripheral and game for handheld device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5968072A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-17 | Sharp Corp | 機能変換用小形電子機器 |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP3141523A patent/JPH0741101B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5968072A (ja) * | 1982-10-13 | 1984-04-17 | Sharp Corp | 機能変換用小形電子機器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000077600A1 (en) * | 1999-06-10 | 2000-12-21 | John Quentin Phillipps | User input device with memory |
| GB2350913B (en) * | 1999-06-10 | 2002-05-29 | John Quentin Phillipps | Combined memory and user input devive |
| WO2009088943A1 (en) * | 2008-01-02 | 2009-07-16 | Activision Publishing, Inc. | Peripheral and game for handheld device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0741101B2 (ja) | 1995-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970225 |