JPH0533984U - レーザ加工機のレーザビームノズル装置 - Google Patents

レーザ加工機のレーザビームノズル装置

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JPH0533984U
JPH0533984U JP081987U JP8198791U JPH0533984U JP H0533984 U JPH0533984 U JP H0533984U JP 081987 U JP081987 U JP 081987U JP 8198791 U JP8198791 U JP 8198791U JP H0533984 U JPH0533984 U JP H0533984U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アシストガス変更時に於ける残存アシストガ
スの排出のためのインターバル時間を最小限し、レーザ
加工に於けるロスタイムを短縮する。 【構成】 筒状のノズル取付部材21の先端部に噴孔2
3を有するノズル本体25が取り付けられ、噴孔23よ
りレーザビームを放射すると共にノズル支持部材21の
筒内空間37に供給されたアシストガスを噴孔23より
噴出するよう構成されたレーザ加工機のレーザビームノ
ズル装置に於て、外部操作により選択的に開閉されて筒
内空間37を選択的に外部に開放するアシストガス排気
弁49を設け、アシストガスの変更時にアシストガス排
気弁49を外部操作により開弁し、筒内空間37に残
存、滞留しているアシストガスを噴孔23に加えてアシ
ストガス排気弁49の排気通路57からも外部へ排出す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、レーザ加工機のレーザビームノズル装置に関し、特に複数種類のア シストガスを使い分けるレーザ加工機のレーザビームノズル装置に関するもので ある。
【0002】
【従来の技術】
レーザ加工機のレーザビームノズル装置として、筒状のノズル取付部材の先端 部に噴孔を有するノズル本体が取り付けられ、前記噴孔よりレーザビームを照射 すると共に前記ノズル支持部材の筒内に供給されたアシストガスを前記噴孔より 噴出するよう構成されたノズル装置が知られている。
【0003】 上述の如きレーザビームノズル装置を用いたレーザ加工機による切断には、ピ アス加工時にはアシストガスとして酸素を用い、その後の一般切断時にはアシス トガスとして空気を用いる手法があり、この場合には、レーザビームノズル装置 に対し供給するアシストガスがピアス加工時と一般切断時とで切替られる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
従来、上述の如きアシストガス切替を必要とするレーザ加工に於いては、一般 切断の如き第二工程は、ピアス加工の如き第一工程にて使用した酸素ガスの如き 第一工程用アシストガスがレーザビームノズル装置の噴孔よりすべて排出され、 噴孔からは空気の如き第二工程用アシストガスのみが噴出される状態になってか ら開始される。このためピアス加工の如き第一工程終了後、一般切断の如き第二 工程へ移行する際には、レーザビームノズル装置に於けるアシストガスの入れ替 え、換言すればアシストガス変更時にレーザビームノズル装置内に残存している 前使用のアシストガスの排出のためにインターバル時間が必要になり、これはレ ーザ加工に於けるロスタイムになる。
【0005】 本考案は、アシストガス切替を必要とするレーザ加工に於ける上述の如き問題 点に着目してなされたものであり、アシストガス変更時に於ける残存アシストガ スの排出のためのインターバル時間を最小限にでき、レーザ加工に於けるロスタ イムを短縮できるレーザ加工機のレーザビームノズル装置を提供することを目的 としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上述の如き目的は、本考案によれば、筒状のノズル取付部材の先端部に噴孔を 有するノズル本体が取り付けられ、前記噴孔よりレーザビームを照射すると共に 前記ノズル支持部材の筒内に供給されたアシストガスを前記噴孔より噴出するよ う構成されたレーザ加工機のレーザビームノズル装置に於て、外部操作により選 択的に開閉されて前記ノズル支持部材の筒内を選択的に外部に開放するアシスト ガス排気弁が設けられていることを特徴とするレーザ加工機のレーザビームノズ ル装置によって達成される。
【0007】
【作用】
上述の如き構成によれば、アシストガスの変更時にアシストガス排気弁が外部 操作により開弁され、これによってノズル支持部材の筒内が外部に開放されるこ とにより、噴孔に加えてこの開弁経路をもってもノズル支持部材の筒内に残存、 滞留しているアシストガスが外部へ排出される。
【0008】
【実施例】
以下に本考案の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
【0009】 図4は本考案によるレーザビームノズル装置が適用されるレーザ加工機の一実 施例を示している。レーザ加工機は、レーザビーム発生装置1と制御部3とを有 する装置本体5と、装置本体5の一方に連設された水平なワークテーブル7と、 装置本体5の上部よりこれの一方の側に水平に延出された上部水平アーム9とを 有している。
【0010】 上部水平アーム9の先端部にはレーザビームノズル装置11が取り付けられて おり、これにはレーザビーム発生装置1よりのレーザビームが与えられ、また図 示されていないアシストガス供給装置より酸素ガスと空気の如き複数種類のアシ ストガスのうちの一つが選択的に供給されるようになっている。
【0011】 ワークテーブル7には被加工物を把持してこれを任意の加工位置に移動させる 可動のワーククランプ装置13が設けられている。
【0012】 レーザビームノズル装置11は、図1に示されている如く、上部水平アーム9 に取付座部材15を介して固定されたノズル取付筒体17に取付リング19によ り着脱可能に装着される筒状のノズル支持部材21を有し、ノズル支持部材21 の下端部に噴孔23を有するノズル本体25がノズルホルダ27により交換可能 に取り付けられている。
【0013】 ノズル取付筒体17内にはレーザビームが通るレーザビーム通路29を画定す るスリーブ31が固定され、またスリーブ31の下端部にはレンズホルダ33に よって集光レンズ35が配置されている。スリーブ31、集光レンズ35、ノズ ル支持部材21、ノズル本体25は、実質的に同心配置され、レーザビームは、 スリーブ31のレーザビーム通路29、集光レンズ35、ノズル支持部材21の 筒内空間37を図に上下方向に通過してノズル本体25の噴孔23より外部へ、 換言すればワークテーブル7へ向けて照射するようになっている。
【0014】 取付座部材15、ノズル取付筒体17にはアシストガス通路39が形成されて おり、アシストガス通路39には上述の図示されていないアシストガス供給装置 より酸素ガスと空気の如き複数種類のアシストガスのうちの一つが選択的に供給 されるようになっている。アシストガス通路39はノズル支持部材21の筒内空 間37の上端部に対し連通開口しており、アシストガス通路39に供給されたア シストガスは、ノズル支持部材21の筒内空間37に流入し、この筒内空間37 を流れてノズル本体25の噴孔23より外部へ、即ちワークテーブル7へ向けて 噴出するようになっている。
【0015】 またノズル支持部材21の下端部には噴孔23を塞ぐことなくノズル本体25 を被覆すべくウォータジャケット部材41が取り付けられている。ウォータジャ ケット部材41は、ノズル本体25およびノズルホルダ27と協働してこれらを 取り囲む冷却水通路43を画定している。冷却水通路43は、ノズル支持部材2 1、ノズルホルダ27に形成された冷却水通路45、47と連通し、これより冷 却水を供給されるようになっている。
【0016】 ノズル支持部材21の外側壁部にはアシストガス排気弁49が取り付けられて いる。アシストガス排気弁49は、一方にて通路51によりノズル支持部材21 の筒内空間37に連通し、他方にて弁ポート53、上部室55を経て大気中に開 放された排気通路57に連通している弁室59を有しており、弁室59には弁体 としてのチェックボール61が配置されている。チェックボール61は、筒内空 間37のアシストガス圧を閉弁方向、即ち図にて上方向に及ぼされると共にばね 63により同方向に付勢され、自由状態にては図示されている如く、弁ポート5 3周りの弁座部65に着座して弁ポート53を閉じる閉弁位置に位置するように なっている。
【0017】 アシストガス排気弁49の上部室55には強制開弁用ピストン67が図にて上 下方向に移動可能に設けられている。強制開弁用ピストン67はチェックボール 61をこれに作用している閉弁力に抗して押し下げて開弁させるプッシュロッド 69を一体に有している。強制開弁用ピストン67の図にて上側にはシリンダ室 71が形成されており、シリンダ室71に流体圧が供給されることにより強制開 弁用ピストン67は戻しばね73のばね力に抗して降下移動するようになってい る。
【0018】 シリンダ室71は、ノズル支持部材21に形成された流体圧通路75と連通し ており、これより空気圧の如き適宜の信号流体圧をアシストガス変更時に所定時 間に亘って供給されるようになっている。尚、この信号流体圧供給制御は、タイ マ制御等を含む一般的な流体圧制御技術により行われればよい。なお、前記冷却 水通路47はノズル取付筒体17に形成された冷却水通路77によって取付座部 材15に設けられたチェック弁付き冷却水取入れ口79と連通されている。
【0019】 上述の如き構成によれば、アシストガスの変更時には、シリンダ室71に信号 流体圧が供給され、これにより強制開弁用ピストン67は戻しばね73のばね力 に抗して降下移動し、プッシュロッド69がチェックボール61をこれに作用し ている閉弁力に抗して押し下げるようになる。これにより、チェックボール61 が弁座部65より離間して弁ポート53を開き、通路51と排気通路57との連 通を確立する開弁位置に位置するようになる。
【0020】 この時には、ノズル支持部材21の筒内空間37が、通路51、弁室59、弁 ポート53、上部室55を経て排気通路57と連通し、これにより筒内空間37 が排気通路57によって大気中に開放されるようになる。これによりアシストガ スの変更時にノズル支持部材21の筒内空間37に残存、滞留しているアシスト ガスが噴孔23に加えて上述の開弁経路をもっても外部へ速やかに排出されるよ うになる。
【0021】 アシストガスの変更開始後、所定時間が経過すれば、シリンダ室71に対する 信号流体圧の供給が停止され、シリンダ室71の信号流体圧が排出されることに より、強制開弁用ピストン67は戻しばね73のばね力により上昇移動して元の 位置に戻り、チェックボール61がばね63のばね力により弁座部65に着座し て弁ポート53が閉じる元の位置に戻るようになる。これにより通路51と排気 通路57との連通が遮断され、排気通路57よりアシストガスの漏洩が禁止され 、次のレーザ加工が開始されるようになる。
【0022】 図2、図3は本考案によるレーザビームノズル装置の他の実施例を示している 。
【0023】 尚、図2、図3に於て、図1に対応する部分は、図1に付けた符号と同一の符号 により示されている。この実施例に於いては、ノズル取付筒体17のアシストガ ス通路39がノズル支持部材21に形成されたアシストガス通路81と連通し、 アシストガス通路81がアシストガスをノズル支持部材21の筒内空間37の下 部領域に導くようになっていることと、ノズル支持部材21の筒内空間37の上 部領域に滞留しやすいアスシトガスがより一層速やかに外部へ排出されるよう、 アシストガス排気弁49がノズル取付筒体17に取り付けられ、通路51は筒内 空間37の上端部に対し開口している。
【0024】 図2、図3に示された実施例は、上述のこと以外は、図1に示された実施例と 実質的に同一に構成されており、従って図2、図3に示された実施例に於いても 図1に示された実施例と実質的に同一の作用効果が得られる。
【0025】 尚、上述の何れの実施例に於いても、アシストガス排気弁49は流体圧作動式 の強制開弁機構付きチェック弁により構成されているが、本考案に於いては、ア シストガス排気弁49はこれに限定されず、これは、手動式、電磁式の強制開弁 機構付きチェック弁、その他の外部操作可能な開閉弁により構成されていてもよ い。
【0026】 以上に於ては、本考案を特定の実施例について詳細に説明したが、本考案は、 これらに限定されるものではなく、本考案の範囲内にて種々の実施例が可能であ ることは当業者にとって明らかであろう。
【0027】
【考案の効果】
以上の説明から理解される如く、本考案によるレーザ加工機のレーザビームノ ズル装置よれば、アシストガスの変更時にアシストガス排気弁が流体圧等による 外部操作により開弁され、これによってノズル支持部材の筒内が外部に開放され 、噴孔に加えてこの開弁経路をもってもノズル支持部材の筒内に残存、滞留して いるアシストガスが外部へ速やかに排出されるから、アシストガス変更時に於け る残存アシストガスの排出のためのインターバル時間が短縮され、これによりア ストガスの変更を伴うレーザ加工がアストガス変更時に大きいロスタイムを含ま ずに効率よく行われようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるレーザビームノズル装置の一実施
例を示す縦断面図である。
【図2】本考案によるレーザビームノズル装置の他の実
施例を示す縦断面図である。
【図3】図2に示された本考案によるレーザビームノズ
ル装置の他の実施例を、その要部について示す他の部分
の縦断面図である。
【図4】本考案によるレーザビームノズル装置が適用さ
れるレーザ加工機の一実施例を示す正面図である。
【符号の説明】
1 レーザビーム発生装置 7 ワークテーブル 9 上部水平アーム 11 レーザビームノズル装置 15 取付座部材 17 ノズル取付筒体 21 ノズル支持部材 23 噴孔 25 ノズル本体 39 アシストガス通路 49 アシストガス排気弁 57 排気通路 61 チェックボール 67 強制開弁用ピストン 71 シリンダ室

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒状のノズル取付部材の先端部に噴孔を
    有するノズル本体が取り付けられ、前記噴孔よりレーザ
    ビームを照射すると共に前記ノズル支持部材の筒内に供
    給されたアシストガスを前記噴孔より噴出するよう構成
    されたレーザ加工機のレーザビームノズル装置に於て、 外部操作により選択的に開閉されて前記ノズル支持部材
    の筒内を選択的に外部に開放するアシストガス排気弁が
    設けられていることを特徴とするレーザ加工機のレーザ
    ビームノズル装置。
JP1991081987U 1991-10-09 1991-10-09 レーザ加工機のレーザビームノズル装置 Expired - Fee Related JP2553308Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101352895B1 (ko) * 2005-12-01 2014-02-19 일렉트로 싸이언티픽 인더스트리이즈 인코포레이티드 레이저 마이크로기계가공 응용제품들에 있어서 광학컴포넌트 청결 및 파편 관리
JP2014133252A (ja) * 2013-01-11 2014-07-24 Amada Co Ltd アシストガスの交換方法及び装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6221495A (ja) * 1985-07-23 1987-01-29 Mitsubishi Electric Corp レ−ザ加工ヘツド
JPH04487U (ja) * 1990-04-06 1992-01-06

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