JPH0534247B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0534247B2 JPH0534247B2 JP59024211A JP2421184A JPH0534247B2 JP H0534247 B2 JPH0534247 B2 JP H0534247B2 JP 59024211 A JP59024211 A JP 59024211A JP 2421184 A JP2421184 A JP 2421184A JP H0534247 B2 JPH0534247 B2 JP H0534247B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt conveyor
- movable frame
- roller
- drum
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D33/00—Filters with filtering elements which move during the filtering operation
- B01D33/06—Filters with filtering elements which move during the filtering operation with rotary cylindrical filtering surfaces, e.g. hollow drums
- B01D33/11—Filters with filtering elements which move during the filtering operation with rotary cylindrical filtering surfaces, e.g. hollow drums arranged for outward flow filtration
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G21/00—Supporting or protective framework or housings for endless load-carriers or traction elements of belt or chain conveyors
- B65G21/10—Supporting or protective framework or housings for endless load-carriers or traction elements of belt or chain conveyors movable, or having interchangeable or relatively movable parts; Devices for moving framework or parts thereof
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水砕鉱滓、特に高炉鉱滓を過装置か
ら排出するためのベルトコンベヤ装置に関するも
ので、この場合、過装置は鉱滓を上方へ移送し
てから、この鉱滓が横型回転ドラム上を縦方向に
通過するコンベヤベルトで、案内ローラとリタン
ローラとを備えた枠に取付けられたこのコンベヤ
ベルト上に自由に落下するようにした内部バケツ
トを備え、過壁を有する上記の主に横型回転ド
ラムよりなる。米国特許4204855号に提案された
この形式の装置は今日産業的に実用に段階に達し
ている。
ら排出するためのベルトコンベヤ装置に関するも
ので、この場合、過装置は鉱滓を上方へ移送し
てから、この鉱滓が横型回転ドラム上を縦方向に
通過するコンベヤベルトで、案内ローラとリタン
ローラとを備えた枠に取付けられたこのコンベヤ
ベルト上に自由に落下するようにした内部バケツ
トを備え、過壁を有する上記の主に横型回転ド
ラムよりなる。米国特許4204855号に提案された
この形式の装置は今日産業的に実用に段階に達し
ている。
コンベヤベルトとドラムの内部とを特に保守作
業のためにもつと手をつけ易くするために、本発
明は軌道から外せるコンベヤベルトを提供するこ
とを目的としている。
業のためにもつと手をつけ易くするために、本発
明は軌道から外せるコンベヤベルトを提供するこ
とを目的としている。
本発明によれば、水砕鉱滓、特に高炉鉱滓を
過装置から排出するベルトコンベヤ装置におい
て、過装置は鉱滓を上方へ移送してからこの鉱
滓が横型回転ドラム上を縦方向に通過するコンベ
ヤベルトで、案内ローラとリタンローラとを備え
た枠に取付けられたこのコンベヤベルト上に自由
に落下するようにした内部バケツトを備え、過
壁を有する上記の主に横型回転ドラムよりなり、
上記枠は二つの別個の部分よりなり、一方の部分
は摺動を許すと共にドラム内の作動位置とドラム
外の後退位置との間を往復できるような方法でレ
ール上にローラで支えられているが、他方の部分
は完全にドラム外において上記第1部分の変位の
中心に直角の軸に枢着されているコンベヤベルト
が提供される。
過装置から排出するベルトコンベヤ装置におい
て、過装置は鉱滓を上方へ移送してからこの鉱
滓が横型回転ドラム上を縦方向に通過するコンベ
ヤベルトで、案内ローラとリタンローラとを備え
た枠に取付けられたこのコンベヤベルト上に自由
に落下するようにした内部バケツトを備え、過
壁を有する上記の主に横型回転ドラムよりなり、
上記枠は二つの別個の部分よりなり、一方の部分
は摺動を許すと共にドラム内の作動位置とドラム
外の後退位置との間を往復できるような方法でレ
ール上にローラで支えられているが、他方の部分
は完全にドラム外において上記第1部分の変位の
中心に直角の軸に枢着されているコンベヤベルト
が提供される。
枠の枢動部分はこの部分を上昇位置に支える一
本の側柱と関連している。
本の側柱と関連している。
摺動部分はドラム内にある端と反対の端に位置
し、枢動部分の自由端に設けられた二つの側ロー
ラと共動してこのローラが前記ランプ上を移動す
る結果として摺動部分が後退する動作が枢動部分
を上昇させる一方、かくして上昇した枢動部分の
下側に利用できる空間にはいるように作用する二
つの傾斜面ランプよりなる。
し、枢動部分の自由端に設けられた二つの側ロー
ラと共動してこのローラが前記ランプ上を移動す
る結果として摺動部分が後退する動作が枢動部分
を上昇させる一方、かくして上昇した枢動部分の
下側に利用できる空間にはいるように作用する二
つの傾斜面ランプよりなる。
摺動部分と枢動部分とがその作動位置につく
と、枢動部分のローラに対する支持体の役目をす
る平らな延長部分が傾斜ランプに先行する。
と、枢動部分のローラに対する支持体の役目をす
る平らな延長部分が傾斜ランプに先行する。
おもりを組入れた引張りローラは摺動部分が後
過している間、コンベヤベルトを延びた状態に保
持する手段として設けられている。
過している間、コンベヤベルトを延びた状態に保
持する手段として設けられている。
本発明の好ましき一実施例では、摺動部分が上
記のごとく後退している間、コンベヤベルトの上
側が枠の枢動部分の下側に位置を取るようにリタ
ンローラが二つの傾斜ランプ間に設けられてい
る。
記のごとく後退している間、コンベヤベルトの上
側が枠の枢動部分の下側に位置を取るようにリタ
ンローラが二つの傾斜ランプ間に設けられてい
る。
本発明のさらに別の特徴は添付の図面を参考に
例として示した好ましき実施例の以下の説明から
明白になる。
例として示した好ましき実施例の以下の説明から
明白になる。
第1図は冒頭に挙げた米国特許に記載の形式の
砕化ドラム(回転ドラム過装置)10を示す。
このドラム10からの水砕鉱滓の排出は全体を符
号12で示したコンベヤベルト(無端ベルト)で
おこなわれる。このコンベヤベルト12(一部分
のみ図示)は上側14と下側16とよりなり、こ
れら両側はローラ18,20,22と関連してい
る。コンベヤベルト用の引張りローラとして自由
ローラ24が同様に設けられ、これはおもり26
と関係している。
砕化ドラム(回転ドラム過装置)10を示す。
このドラム10からの水砕鉱滓の排出は全体を符
号12で示したコンベヤベルト(無端ベルト)で
おこなわれる。このコンベヤベルト12(一部分
のみ図示)は上側14と下側16とよりなり、こ
れら両側はローラ18,20,22と関連してい
る。コンベヤベルト用の引張りローラとして自由
ローラ24が同様に設けられ、これはおもり26
と関係している。
コンベヤベルト12と上記各ローラとは固定枠
装置(支持枠)28により支えられに枠に取付け
られている。本発明の基本的な特徴は二つの独立
した可動部分30および32よりなる。
装置(支持枠)28により支えられに枠に取付け
られている。本発明の基本的な特徴は二つの独立
した可動部分30および32よりなる。
作動位置では大部分がドラム10の内側にある
可動部分(第一可動枠)32は枠組28と一体の
一対のレール38上を移動する二対のローラ(第
三ローラ)34,36によつて支えられている。
可動部分(第一可動枠)32は枠組28と一体の
一対のレール38上を移動する二対のローラ(第
三ローラ)34,36によつて支えられている。
枠の枢動部分(第二可動枠)30は枠組28に
支えられた横軸40を中心に枢動する。この枢動
部分30の両側には二本の支柱42,44があ
り、これらの支柱も同様に枠組28と一体に形成
され、枢動部分30が第2図および3図に示す上
昇位置を取る時にはこの枢動部分30を支えるよ
うに仕組まれている。この支持は二本の支柱42
および44に手で通した棒(留め棒)で簡単にお
こなわれる。
支えられた横軸40を中心に枢動する。この枢動
部分30の両側には二本の支柱42,44があ
り、これらの支柱も同様に枠組28と一体に形成
され、枢動部分30が第2図および3図に示す上
昇位置を取る時にはこの枢動部分30を支えるよ
うに仕組まれている。この支持は二本の支柱42
および44に手で通した棒(留め棒)で簡単にお
こなわれる。
摺動部分32のうち作動位置でドラム10と係
合していない部分は摺動部分32が引出されてい
る間、枢動部分を引上げるために各側(図示せ
ず)にランプ46,48を有する。枢動部分30
の自由端の下側に設けられた一対のローラ(第二
ローラ)52の支持体の役目をする平らな延長部
50が上記二つのランプ46,48の各々より先
行している。
合していない部分は摺動部分32が引出されてい
る間、枢動部分を引上げるために各側(図示せ
ず)にランプ46,48を有する。枢動部分30
の自由端の下側に設けられた一対のローラ(第二
ローラ)52の支持体の役目をする平らな延長部
50が上記二つのランプ46,48の各々より先
行している。
なお述べておくべき構成要素としては二つのラ
ンプ46,48間に配置された一対のリタンロー
ラ(第一ローラ)54,56と枢動部分30の自
由端に配置された一対のリタンローラ58,60
とである。
ンプ46,48間に配置された一対のリタンロー
ラ(第一ローラ)54,56と枢動部分30の自
由端に配置された一対のリタンローラ58,60
とである。
摺動部分32を釈放する過程を第2図および3
図に示す。第1図に示す作動位置から出発して、
摺動部分32は図において左側へ公知の、例えば
ケーブルとウインチ(図示せず)により引張られ
る。摺動部分32が左側へ摺動すると、枢動部分
30は一対のローラ52をして第2図に示す最高
水準へ上昇させるランプ46および48の作用の
結果として上昇する。そうすると枢動部分30は
二本の支柱42および44を横切つて手で渡され
た棒によつて上昇位置に留められる。棒は枢動部
分30が第2図に示す位置に達する時、枢動部分
30の支持を自動的に保証する二つのばね仕掛け
の傾斜するくさびによつて二本の支柱42および
44上におきなおされることに注目されたい。
図に示す。第1図に示す作動位置から出発して、
摺動部分32は図において左側へ公知の、例えば
ケーブルとウインチ(図示せず)により引張られ
る。摺動部分32が左側へ摺動すると、枢動部分
30は一対のローラ52をして第2図に示す最高
水準へ上昇させるランプ46および48の作用の
結果として上昇する。そうすると枢動部分30は
二本の支柱42および44を横切つて手で渡され
た棒によつて上昇位置に留められる。棒は枢動部
分30が第2図に示す位置に達する時、枢動部分
30の支持を自動的に保証する二つのばね仕掛け
の傾斜するくさびによつて二本の支柱42および
44上におきなおされることに注目されたい。
このように枢動部分30は支柱42,44によ
つて支えられているので、ランプ46,48はロ
ーラ52から離れ、摺動部分32は第3図に示す
位置へ引込まれる。
つて支えられているので、ランプ46,48はロ
ーラ52から離れ、摺動部分32は第3図に示す
位置へ引込まれる。
第2図に示す位置から出発して二つのランプ4
6と48間にあるローラ54はベルトの上側14
と係合し、上昇した枢動部分30の下側の位置へ
移動させることに注目されたい。これによつてコ
ンベヤベルト12の全長が縮小して平均する。な
ぜならばこのリタンローラ54がなかつたら摺動
部分32の平進運動は引張ローラ24を比較的長
く下降させることによつて吸収されなければなら
なくなるだろうからである。
6と48間にあるローラ54はベルトの上側14
と係合し、上昇した枢動部分30の下側の位置へ
移動させることに注目されたい。これによつてコ
ンベヤベルト12の全長が縮小して平均する。な
ぜならばこのリタンローラ54がなかつたら摺動
部分32の平進運動は引張ローラ24を比較的長
く下降させることによつて吸収されなければなら
なくなるだろうからである。
ローラ58および60の目的は第2図および3
図の両位置間の移動段階中に枢動部分30の自由
端を中心にした案内機能を行使することにある。
ローラ56は摺動部分32が平進運動をしている
間、特に摺動部分32が第3図に示す位置へ移動
し終つた時にベルトの下側16を所定位置に保持
する。
図の両位置間の移動段階中に枢動部分30の自由
端を中心にした案内機能を行使することにある。
ローラ56は摺動部分32が平進運動をしている
間、特に摺動部分32が第3図に示す位置へ移動
し終つた時にベルトの下側16を所定位置に保持
する。
以上の通り、本発明によれば第二のベルトコン
ベヤ区分(第二可動枠30)をシヤフト40によ
り枢動可能になし、保守点検時に第二可動枠30
を上昇させてこれを上昇位置に保持42,44す
るようにしたので、これにより出来た下の空間
へ、第一ベルトコンベヤ区分(第一可動枠16)
を、敷地面積を拡大することなく引き出すことが
できる効果が得られるばかりでなく、第一ベルト
コンベヤ区分に第一ローラ54が設けられている
ので、第二可動枠30の下で無端ベルト14を二
重に逆行させて、第一ベルトコンベヤ区分を保守
点検位置へ簡単に移動させることができる効果も
得られる。勿論、保守点検位置においては、ドラ
ムのまわりに追加的な空間を要することなく第一
ベルトコンベヤ区分に容易アクセス出来るのであ
る。
ベヤ区分(第二可動枠30)をシヤフト40によ
り枢動可能になし、保守点検時に第二可動枠30
を上昇させてこれを上昇位置に保持42,44す
るようにしたので、これにより出来た下の空間
へ、第一ベルトコンベヤ区分(第一可動枠16)
を、敷地面積を拡大することなく引き出すことが
できる効果が得られるばかりでなく、第一ベルト
コンベヤ区分に第一ローラ54が設けられている
ので、第二可動枠30の下で無端ベルト14を二
重に逆行させて、第一ベルトコンベヤ区分を保守
点検位置へ簡単に移動させることができる効果も
得られる。勿論、保守点検位置においては、ドラ
ムのまわりに追加的な空間を要することなく第一
ベルトコンベヤ区分に容易アクセス出来るのであ
る。
第1図は作動位置にあるコンベヤベルトの一部
断面の側面図、第2図は摺動部分を進行行程から
外した第1図同様の図、第3図は摺動部分が上昇
した枢動部分の下側に設けられた空間に完全に引
込められた状態を示す第1図および第2図同様の
図である。 なお図において、符号10は回転ドラム、12
はコンベヤベルト、14はベルトの上側、16は
ベルトの下側、18,20,22,52はロー
ラ、24は引張ローラ、26はおもり、28は
枠、30は枢動部、32は摺動部、46,48は
ランプ、50は平らな延長部、54,56,5
8,60はリタンローラである。
断面の側面図、第2図は摺動部分を進行行程から
外した第1図同様の図、第3図は摺動部分が上昇
した枢動部分の下側に設けられた空間に完全に引
込められた状態を示す第1図および第2図同様の
図である。 なお図において、符号10は回転ドラム、12
はコンベヤベルト、14はベルトの上側、16は
ベルトの下側、18,20,22,52はロー
ラ、24は引張ローラ、26はおもり、28は
枠、30は枢動部、32は摺動部、46,48は
ランプ、50は平らな延長部、54,56,5
8,60はリタンローラである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転ドラム過装置と共に使用され、固定し
た支持枠に支持され、前記ドラムを長手方向に通
つている無端ベルトを備えたベルトコンベヤ装置
において、 前記支持枠に滑動可能に装着されている第一可
動枠に組み込まれて前記ドラム内の作動位置と前
記ドラム外の保守点検位置との間を動かされる第
一ベルトコンベヤ区分と、 前記ドラムの完全に外側で、前記支持枠に枢動
可能に装着されている第二可動枠に組み込まれ
て、前記第一ベルトコンベヤ区分がこの第二可動
枠の下に滑動して位置するように、空間を与える
上昇位置へと上方に枢動されうる前記第二可動枠
に組み込まれた第二ベルトコンベヤ区分と、 前言第二可動枠を上昇された位置に保持するた
めに前記支持枠に設けた装置、 前記第一可動枠に装着せしめられた第一ローラ
であつて、前記第一ベルトコンベヤ区分の後退の
間、前記無端ベルトと係合して、上昇された前記
第二可動枠の下で前記無端ベルトを二重に逆行さ
せる第一ローラと を具備したことを特徴とするベルトコンベヤ装
置。 2 前記第一可動枠に取り付けられたランプと、
前記第二可動枠に装着せしめられた第二ローラと
を含み、前記第一可動枠が前記ドラムから滑動し
て後退するにつれて前記第二ローラが前記ランプ
に沿つて上方へ移動して前記第二可動枠を上昇位
置へ枢動させるように前記第二ローラが前記ラン
プと接触するようにした特許請求の範囲第1項記
載のベルトコンベヤ装置。 3 前記第一ベルトコンベヤ区分が作動位置にあ
るときに前記第二ローラを支持するための延長手
段が前記ランプ手段に取り付けられている特許請
求の範囲第2項に記載のベルトコンベヤ装置。 4 前記第一可動枠は第三ローラを有し、前記支
持枠はレールを有し、前記第三ローラは前記レー
ルと協働する特許請求の範囲第1項乃至第3項の
いずれか一項に記載のベルトコンベヤ装置。 5 前記第二可動枠を上昇位置に留めておく装置
を備えている特許請求の範囲第1項乃至第4項の
いずれか一項に記載のベルトコンベヤ装置。 6 前記留め装置は前記支持枠から延びた一対の
垂直の支柱を含み、実質的に水平な留め棒と協働
せしめられている特許請求の範囲第5項に記載の
ベルトコンベヤ装置。 7 前記第一ベルトコンベヤ区分を前記ドラムか
ら後退させるときに前記無端ベルトが張られるよ
うに前記無端ベルトを引張る装置を備えている特
許請求の範囲第1項乃至第6項のいずれか一項に
記載のベルトコンベヤ装置。 8 前記引張り装置はおもりと協働した引張りロ
ーラを有している特許請求の範囲第7項に記載の
ベルトコンベヤ装置。 9 前記第一ローラは前記ランプに取り付けられ
ている特許請求の範囲第2項乃至第8項のいずれ
か一項に記載のベルトコンベヤ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU84782 | 1983-04-28 | ||
| LU84782A LU84782A1 (fr) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | Bande transporteuse pour l'evacuation de laitier granule hors d'une installation de filtration |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093019A JPS6093019A (ja) | 1985-05-24 |
| JPH0534247B2 true JPH0534247B2 (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=19730087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59024211A Granted JPS6093019A (ja) | 1983-04-28 | 1984-02-09 | 濾過装置から水砕鉱滓を排出するためのベルトコンベヤ装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4493767A (ja) |
| JP (1) | JPS6093019A (ja) |
| KR (1) | KR910008197B1 (ja) |
| AT (1) | AT385912B (ja) |
| BE (1) | BE898830A (ja) |
| CA (1) | CA1208596A (ja) |
| DE (1) | DE3403986C2 (ja) |
| ES (1) | ES529398A0 (ja) |
| FR (1) | FR2551035B1 (ja) |
| GB (1) | GB2139107B (ja) |
| IT (1) | IT1173230B (ja) |
| LU (1) | LU84782A1 (ja) |
| NL (1) | NL191930C (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4940001A (en) * | 1988-11-09 | 1990-07-10 | Holley Engineering Company, Inc. | Rail spike cleaning apparatus |
| US5232098A (en) * | 1992-03-25 | 1993-08-03 | Les Equipements Vibrotech Inc. | Screening apparatus for efficiently separating coarse material from finer material |
| DE4328461A1 (de) * | 1993-08-24 | 1995-03-02 | Meyer Herbert Gmbh Co Kg | Verfahren und Anordnung zum Fördern flächiger Werkstücke |
| US6138542A (en) * | 1998-01-29 | 2000-10-31 | Micron Electronics, Inc. | Apparatus for handling and manipulating microelectronic components |
| US6417484B1 (en) | 1998-12-21 | 2002-07-09 | Micron Electronics, Inc. | Laser marking system for dice carried in trays and method of operation |
| US6241459B1 (en) | 1998-12-21 | 2001-06-05 | Micron Electronics, Inc. | Shuttle assembly for tray handling |
| US6287068B1 (en) | 1998-12-21 | 2001-09-11 | Micron Technology, Inc. | Self-aligning tray carrier apparatus with tilt feature |
| US6904671B1 (en) | 1999-05-07 | 2005-06-14 | Micron Technology, Inc. | Integrated circuit chip handling apparatus and method |
| WO2001072426A1 (en) * | 2000-03-29 | 2001-10-04 | John Peter Bielenberg | Dewatering apparatus |
| US6528760B1 (en) | 2000-07-14 | 2003-03-04 | Micron Technology, Inc. | Apparatus and method using rotational indexing for laser marking IC packages carried in trays |
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| US7169685B2 (en) * | 2002-02-25 | 2007-01-30 | Micron Technology, Inc. | Wafer back side coating to balance stress from passivation layer on front of wafer and be used as die attach adhesive |
| CN113577878A (zh) * | 2021-08-18 | 2021-11-02 | 鞍山市胜誉净化环保科技有限公司 | 一种环套滤芯净水器 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE56386C (de) * | 1900-01-01 | F. W. lührmann in Düsseldorf | Selbsttätige Vorrichtung zum Abkühlen und Verladen von feurig-flüssiger Schlacke | |
| US225344A (en) * | 1880-03-09 | Looklin k | ||
| US891355A (en) * | 1908-01-30 | 1908-06-23 | Thomas J Mitchell | Apparatus for coke-ovens. |
| FR415530A (fr) * | 1910-05-04 | 1910-09-28 | Michener Stowage Company | Élévateur |
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| DE495419C (de) * | 1928-11-15 | 1930-04-07 | Heinrich Otto Kaiser | Ausziehbares Foerderband |
| US2169890A (en) * | 1938-02-21 | 1939-08-15 | Mathews Conveyer Co | Telescoping conveyer |
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| DE1119759B (de) * | 1959-10-05 | 1961-12-14 | Duerkoppwerke Ag | Ausziehbares Foerderband |
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