JPH05344566A - 遠隔操作装置とその遠隔操作方法 - Google Patents

遠隔操作装置とその遠隔操作方法

Info

Publication number
JPH05344566A
JPH05344566A JP4177360A JP17736092A JPH05344566A JP H05344566 A JPH05344566 A JP H05344566A JP 4177360 A JP4177360 A JP 4177360A JP 17736092 A JP17736092 A JP 17736092A JP H05344566 A JPH05344566 A JP H05344566A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transmitter
operation signal
signal
remote control
response signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4177360A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Takahashi
雅之 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP4177360A priority Critical patent/JPH05344566A/ja
Publication of JPH05344566A publication Critical patent/JPH05344566A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Selective Calling Equipment (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 機器本体の動作状態を正確に得られ、これに
基づいて機器本体を正確に制御できる遠隔操作装置とそ
の遠隔操作方法を提供する。 【構成】 機器本体3に本体側受光素子32と本体側発
光素子31とを設け、送信器2に送信側受光素子22と
演算装置25と送信側発光素子21とを設けた遠隔操作
装置1で、先ず、送信器2から操作信号20を送信して
所定の操作を行った後、機器本体3から送信器2に向け
て応答信号30を送信し、応答信号30と操作信号20
とを演算装置25にて比較し、新たな操作信号20を送
信器2から機器本体3に向けて送信する遠隔操作方法。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレビやビデオテープ
レコーダー、エアーコンディショナー(以下、エアコン
とする)等の電気機器を離れた位置から操作する遠隔操
作装置とその遠隔操作方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】室内の隅に配置されたテレビや、壁に取
り付けられたエアコンなどを操作する場合には、遠隔操
作装置を用いることが多い。この遠隔操作装置は、電気
機器本体に設けられた受光素子と、この受光素子に赤外
線等の光信号を送信する送信器とから構成されており、
所望の遠隔操作を送信器に設けられたキースイッチ等を
押すことで行っている。
【0003】遠隔操作装置には、送信器から機器本体に
向けて送信した操作信号が機器本体に受入れられたかど
うかを知らせるため、機器本体から送信器に向けて応答
信号を送るものがある。例えば、ビデオテープレコーダ
ーに録画時間の予約を行う場合、送信器のキースイッチ
を用いて、録画の開始時刻と終了時刻、および局番号等
の設定データを選択し、機器本体に送信する。この操作
信号が機器本体で正確に受付られると、機器本体から送
信器に向けて選択した設定データを応答信号として送り
返す。この応答信号を送信器が受け取り、送信器に設け
られた表示パネル等にその設定データを表示する。この
表示により、設定データの確認を行う。
【0004】また、エアコンの温度設定を行う場合に
は、所望の温度等の設定データを送信器のキースイッチ
等で選択し、この設定データを操作信号として機器本体
に送信する。この操作信号を機器本体の受光素子で受け
取り、確認の応答信号を送信器に向けて送る。そして、
この応答信号を送信器が受け取り、表示パネル等に所望
の温度等の設定データを表示する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな遠隔操作装置とその遠隔操作方法には、次のような
問題がある。すなわち、送信器から機器本体に向けて所
望の操作信号を送信する遠隔操作装置では、その操作信
号が機器本体に正確に伝達できたかどうかが分からな
い。また、機器本体から応答信号を送信する遠隔操作装
置において、その応答信号は、送信器から送信した操作
信号の確認程度のものに過ぎないため、確実にその操作
が行われているかどうかを判別するには不十分である。
また、この遠隔操作装置による遠隔操作方法では、送信
器から操作信号を送信した場合にのみ、機器本体から確
認の応答信号を送信するため、その後の機器本体の動作
状態等を知るには、機器本体を目視する必要がある。よ
って、本発明は機器本体の動作状態を正確に得られ、こ
れに基づいて機器本体を正確に制御できる遠隔操作装置
とその遠隔操作方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような課
題を解決するために成された遠隔操作装置とその遠隔操
作方法である。すなわち、この遠隔操作装置は、所望の
操作信号を送信する送信器と、この操作信号を受け取る
機器本体とから成り、機器本体に、操作信号を受け取る
本体側受光素子と、この操作信号に応じた応答信号を送
信する本体側発光素子とを設け、送信器に、応答信号を
受け取る送信側受光素子と、この応答信号に基づく新た
な操作信号を算出する演算装置と、新たな操作信号を送
信する送信側発光素子とを設けたものである。
【0007】また、この遠隔操作方法は、機器本体に対
して離れた位置に配置した送信器から操作信号を送信
し、機器本体から送信器に向けて操作信号に応じた応答
信号を送信するもので、先ず、送信器から操作信号を送
信して所定の操作を行った後、機器本体から送信器に向
けて応答信号を送信し、次いで、この応答信号と操作信
号との比較から、新たな操作信号を送信器内で算出し、
そして、この新たな操作信号を送信器から機器本体に向
けて送信するものである。また、応答信号の送信と、算
出された新たな操作信号の送信とを所定の時間間隔を開
けて繰り返し行うものである。
【0008】
【作用】送信器にて所望の操作を選択することで、送信
側発光素子からこの操作に対応した操作信号を出射す
る。この操作信号は、機器本体の本体側受光素子にて受
光され、この受光素子からの出力信号に基づいて所望の
操作を行うことになる。機器本体は、この操作が行われ
たことを本体側発光素子から応答信号として送信器に送
信する。この応答信号を送信器の送信側受光素子にて受
光し、変換された電気信号を演算装置に入力する。演算
装置では、送信した操作信号と、機器本体からの応答信
号との差を算出し、その結果を新たな操作信号として送
信側発光素子から機器本体に向けて送信することにな
る。
【0009】機器本体からの応答信号は所定の時間間隔
で定期的に送信され、それぞれの応答信号に応じて送信
器の演算装置にて新たな操作信号を算出し、これを機器
本体に送信することになる。これにより、機器本体の動
作状態が定期的に送信器に送られることになる。
【0010】
【実施例】以下に、本発明の遠隔操作装置とその遠隔操
作方法を図に基づいて説明する。先ず、遠隔操作装置に
ついて説明する。図1は、本発明の遠隔操作装置を説明
する概略斜視図である。この遠隔操作装置1は、主に操
作信号20を送信する送信器2と、この操作信号20を
受け取る機器本体3とから構成されるものである。
【0011】機器本体3には、送信器2からの操作信号
20を受け取る本体側受光素子32と、この操作信号2
0に応じた応答信号30を送信する本体側発光素子31
とが設けられている。操作信号20および応答信号30
は赤外線光や電波等を用いたもので、それぞれ波長の違
うものを用いている。
【0012】送信器2には、機器本体3からの応答信号
30を受け取るための送信側受光素子22と、機器本体
3へ操作信号20を送信する送信側発光素子21とが設
けられている。さらに、機器本体3からの応答信号30
に基づいて新たな操作信号20を算出する演算装置25
が設けられている。例えば演算装置25は、送信した操
作信号20と受け取った応答信号30との差を算出する
もので、集積回路等により構成されるものである。
【0013】このような遠隔操作装置1をエアコンに適
用した場合、送信器2には、所望の操作を選択するキー
スイッチ26と、温度や湿度、送風力等の設定内容を表
示する表示パネル23とが設けられており、しかも、温
度等を検知するセンサ24が設けられている。このセン
サ24により、操作を行う場所における室温等のデータ
を正確に検知することができ、このデータと機器本体3
からの応答信号30との比較を演算装置25を用いて行
うことができる。
【0014】送信器2は図2の回路図に示すように、集
積回路4を中心にして構成されたもので、その入力側に
キースイッチ26が接続され、出力側に増幅用のトラン
ジスタ27を介して送信側発光素子21が接続されてい
る。また、集積回路4内に設けられた演算装置25に
は、センサ24と送信側受光素子22とが接続されてい
る。さらに集積回路4には、送信側受光素子22にて受
け取った応答信号30の内容を表示する表示パネル23
が接続されている。
【0015】このような回路構成により、キースイッチ
26にて選択した操作を集積回路4にて所定の電気信号
に変換し、トランジスタ27にて増幅した後、送信側発
光素子21から操作信号20として光信号を出射する。
また、機器本体3からの応答信号30を送信側受光素子
22にて受け取り、変換された電気信号を演算装置25
に入力する。そして、この電気信号とセンサ24からの
データとに基づいて新たな操作信号20を送信側発光素
子21から出射する。
【0016】次に、この遠隔操作装置による遠隔操作方
法をエアコンを一実施例として説明する。先ず、送信器
2のキースイッチ26により、設定したい温度や除湿情
報、送風力等のデータを選択する。この操作の選択に基
づく操作信号20を送信側発光素子21から機器本体3
に向けて出射する。
【0017】次に、機器本体3の本体側受光素子32に
てこの操作信号20を受け取り、所望の温度に設定する
操作や除湿操作、送風力等の操作を行う。この操作を行
った後、機器本体3から送信器2に向けて応答信号30
を送信する。この応答信号30には、所望の操作が行わ
れたことを知らせるためのもので、機器本体3の本体側
発光素子31から光信号として出射する。
【0018】次に、この応答信号30を送信器2の送信
側受光素子22にて受け取る。この際、応答信号30の
内容を表示パネル23に表示するとともに、この応答信
号30を演算装置25に入力する。さらに、この演算装
置25に、温度等を検知するセンサ24からのデータを
入力し、応答信号30とこのデータとの比較を行う。例
えば、所望の設定温度とセンサ24により検知した温度
とに差がある場合には、この差をなくすような操作信号
20を演算装置25にて算出する。
【0019】そして、この算出結果に基づいて新しい操
作信号20を送信側発光素子21から出射する。この新
しい操作信号20を機器本体3の本体側受光素子にて受
け取り、これに基づいて機器本体3の操作を行う。
【0020】この機器本体3からの応答信号30を、所
定の時間を開けて周期的に出射し、それぞれの応答信号
30に基づいて演算装置25で新しい操作信号20を算
出し、再び機器本体3に送信する。これを繰り返すこと
により、設定した温度や除湿作業、送風力等を制御し
て、所望の設定値に確実に合わせていく。また、機器本
体3から送信される応答信号30の内容を送信器2の表
示パネル23に表示すれば、機器本体3の動作状態を送
信器2側で把握することができる。
【0021】次に、本発明の他の実施例として、この遠
隔操作装置1をテレビに適応した例を図3の概略斜視図
に基づいて説明する。この遠隔操作装置1の送信器2に
は、選局や音量設定等を行うためのキースイッチ26
と、これらの操作内容を表示する表示パネル23とが設
けられ、さらに演算装置25には時計28が接続されて
いる。
【0022】この遠隔操作装置1を用いて遠隔操作を行
うには、送信器2のキースイッチ26を選択することで
機器本体3であるテレビに操作信号20を送信する。例
えば、選局を行う場合には、キースイッチ26から希望
の局番号を選択し押す。また、音量を変化させたい場合
には、キースイッチ26から音量の増減を示す矢印等が
表示されたものを選択し押す。これにより、送信側発光
素子21から各操作に対応した操作信号20が出射さ
れ、機器本体3の本体側受光素子32に到達する。そし
て、各操作を行った後、本体側発光素子31から応答信
号30を送信側受光素子22に向けて出射する。送信器
2は、この応答信号20を受け取って、選択された局番
号や音量等を表示パネル23に表示する。
【0023】また、設定した時刻に機器本体3の電源の
ON、OFFを行う、いわゆるタイマー操作を行う場合
には、先ず、キースイッチ26を用いて設定したタイマ
ー操作の希望の時刻を送信器2から機器本体3に送信す
る。機器本体3からは、確認の応答信号30とともに、
タイマー操作の希望時刻を送信器2に送信する。そし
て、この応答信号30を送信器2の演算装置25に入力
し、時計28の時刻とタイマー操作の希望時刻との差を
算出し、タイマー操作が行われるまでの残りの時間を表
示パネル23に表示する。
【0024】また、タイマー操作を行う場合に、時計2
8による時刻を操作信号20にて機器本体3に送信し、
機器本体3に内蔵された時計の時刻を応答信号30にて
送信器2に送信する。これを定期的に繰り返し、送信器
2の時計28と機器本体3に内蔵された時計との間に差
が生じているかどうかを確認する。差が生じている場合
には、表示パネル23への表示やブザー音等によりその
ことを警告するか、あるいは送信器2の時計28の時刻
を操作信号20を用いて送信し、機器本体3の時計に修
正を施す操作を行う。
【0025】このような操作は、例えばタイマー操作の
設定が行われている際、停電等で機器本体3の電源が遮
断され、機器本体3に内蔵された時計に狂いが生じた場
合に有効である。すなわち、送信器2の電源は乾電池等
の内部電源であるため、機器本体3の電源が遮断されて
も送信器2の時計28が狂うことがない。したがって、
送信器2の時計28の時刻を操作信号20を用いて機器
本体3に送信し、これに基づいて修正を施せば、希望の
時刻にタイマー操作を確実に行うことができる。これ
は、テレビに限らず、特にタイマー操作を頻繁に使用す
るビデオテープレコーダーにおいて有効である。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の遠隔操作
装置とその遠隔操作方法によれば、次のような効果があ
る。すなわち、送信器に設けられた演算装置で、操作信
号と応答信号との比較を行うため、希望する操作が確実
に行われているかどうかを送信器側で容易に判断するこ
とができる。また、操作信号と応答信号との比較を所定
の時間間隔で繰り返し行うことで、機器本体の動作状態
を正確に得られるため、確実な制御を行うことが可能と
なる。本発明をエアコン等の空調機器に適応すれば、送
信器の位置にて室内の温度等を制御することができるた
め特に有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の遠隔操作装置を説明する概略斜視図で
ある。
【図2】送信器を説明する回路図である。
【図3】他の実施例を説明する概略斜視図である。
【符号の説明】
1 遠隔操作装置 2 送信器 3 機器本体 20 操作信号 21 送信側発光素子 22 送信側受光素子 23 表示パネル 24 センサ 25 演算装置 26 キースイッチ 30 応答信号 31 本体側発光素子 32 本体側受光素子

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所望の操作信号を送信する送信器と、 前記操作信号を受け取る機器本体とから成り、 前記機器本体には、前記操作信号を受け取る本体側受光
    素子と、 前記操作信号に応じた応答信号を送信する本体側発光素
    子とが設けられ、 前記送信器には、前記応答信号を受け取る送信側受光素
    子と、 前記応答信号に基づく新たな操作信号を算出する演算装
    置と、 前記新たな操作信号を送信する送信側発光素子とが設け
    られていることを特徴とする遠隔操作装置。
  2. 【請求項2】 機器本体に対して離れた位置に配置され
    た送信器から操作信号を送信し、前記機器本体から前記
    送信器に向けて前記操作信号に応じた応答信号を送信す
    る遠隔操作方法において、 先ず、前記送信器から前記操作信号を送信して所望の操
    作を行った後、前記機器本体から前記送信器に向けて前
    記応答信号を送信し、 次いで、前記応答信号と前記操作信号との比較から、新
    たな操作信号を前記送信器内で算出し、 そして、前記新たな操作信号を前記送信器から前記機器
    本体に向けて送信するようにしたことを特徴とする遠隔
    操作方法。
  3. 【請求項3】 前記応答信号の送信と、前記新たな操作
    信号の送信とを所定の時間間隔を開けて繰り返し行うこ
    とを特徴とする請求項2記載の遠隔操作方法。
JP4177360A 1992-06-10 1992-06-10 遠隔操作装置とその遠隔操作方法 Pending JPH05344566A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4177360A JPH05344566A (ja) 1992-06-10 1992-06-10 遠隔操作装置とその遠隔操作方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4177360A JPH05344566A (ja) 1992-06-10 1992-06-10 遠隔操作装置とその遠隔操作方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05344566A true JPH05344566A (ja) 1993-12-24

Family

ID=16029605

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4177360A Pending JPH05344566A (ja) 1992-06-10 1992-06-10 遠隔操作装置とその遠隔操作方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05344566A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4892787A (en) * 1987-08-10 1990-01-09 Am International, Inc. Coated paper for ink jet printing
JPH0927984A (ja) * 1995-07-12 1997-01-28 Saitama Nippon Denki Kk 携帯電話機
KR19990038641A (ko) * 1997-11-06 1999-06-05 윤종용 디스플레이 모니터에서 쌍방 통신이 가능한 원격 제어 장치 및 방법

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4892787A (en) * 1987-08-10 1990-01-09 Am International, Inc. Coated paper for ink jet printing
JPH0927984A (ja) * 1995-07-12 1997-01-28 Saitama Nippon Denki Kk 携帯電話機
KR19990038641A (ko) * 1997-11-06 1999-06-05 윤종용 디스플레이 모니터에서 쌍방 통신이 가능한 원격 제어 장치 및 방법

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6031579A (en) Weather parameter display system
JPH0228958B2 (ja)
US5627540A (en) Remote control system having full-function and abbreviated-function remote control units
JPH03276393A (ja) 火災感知システム
JPH05344566A (ja) 遠隔操作装置とその遠隔操作方法
JPH0323819B2 (ja)
JPH01260255A (ja) 空気調和機
JP3474443B2 (ja) 双方向リモコン
JP2553222Y2 (ja) 室温センサ付きリモコン
JPH07112300B2 (ja) ワイヤレス通信機能付センサ
JP3121482B2 (ja) 自己診断表示装置付空気調和機
JPH01300150A (ja) 空気調和機
JP3072601U (ja) リモートコントローラの電源レベル報知装置
JP4279767B2 (ja) 機器の遠隔操作システム
KR0123447B1 (ko) 공기조화기의 리모콘 및 그 제어방법
US20060198637A1 (en) Non-directional infrared remote-control transmitter for infrared remote control system
JP2830621B2 (ja) 空気調和機の遠隔制御装置
JPH0536309U (ja) 距離測定装置
JP3163475B2 (ja) ワイヤレス空調制御システム
JPH08289374A (ja) 遠隔操作装置
JPH0615930B2 (ja) 空気調和装置
KR970006063B1 (ko) 텔레 콘트롤러를 이용한 온도 및 습도 검출방법
JPH07274264A (ja) 電気機器
JPH01157194A (ja) テープレコーダ
KR20040068443A (ko) 외부입력장치 및 그의 제어신호 처리방법