JPH0535008Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0535008Y2 JPH0535008Y2 JP16045388U JP16045388U JPH0535008Y2 JP H0535008 Y2 JPH0535008 Y2 JP H0535008Y2 JP 16045388 U JP16045388 U JP 16045388U JP 16045388 U JP16045388 U JP 16045388U JP H0535008 Y2 JPH0535008 Y2 JP H0535008Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- footrest
- latch
- passenger seat
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 16
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 3
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は車両、特に普通乗用車における助手
席用のフツトレストに関する。
席用のフツトレストに関する。
《考案の背景》
ロングドライブ時において、休息時にシートを
リクライニング姿勢にした場合などでは、特に足
先を高い位置に保持すればよりリラツクスな状態
で休息することができる。
リクライニング姿勢にした場合などでは、特に足
先を高い位置に保持すればよりリラツクスな状態
で休息することができる。
また、通常の走行時などであつても単に床面に
足先をつけて座つているよりも足先を高い位置に
保持することができれば、快適な姿勢となり、靴
などを脱げば、疲労度合いもさらに異なつてく
る。
足先をつけて座つているよりも足先を高い位置に
保持することができれば、快適な姿勢となり、靴
などを脱げば、疲労度合いもさらに異なつてく
る。
《考案が解決しようとする課題》
しかしながら、この種の乗用車には一般的には
フツトレストなどは装備されていない。
フツトレストなどは装備されていない。
この理由は、それでなくても狭い車室内におけ
る部品の取合い問題を生じ不必要な場合にはかえ
つて邪魔な存在となるからである。
る部品の取合い問題を生じ不必要な場合にはかえ
つて邪魔な存在となるからである。
したがつて、現状で前述のごときリラツクス姿
勢を取りたい場合には間に合わせの物を足先に置
き、これに足先をのせてリラツクス姿勢を取つて
いるが、不安定であり、また適当な高さのものを
選ぶのに苦慮しているのが現状である。また、乗
用車のフロア面は泥などによつて汚れているた
め、靴を脱いで素足になつただけでも足裏の汚れ
の原因となり、思うようにはこの種の姿勢は取れ
なかつた。
勢を取りたい場合には間に合わせの物を足先に置
き、これに足先をのせてリラツクス姿勢を取つて
いるが、不安定であり、また適当な高さのものを
選ぶのに苦慮しているのが現状である。また、乗
用車のフロア面は泥などによつて汚れているた
め、靴を脱いで素足になつただけでも足裏の汚れ
の原因となり、思うようにはこの種の姿勢は取れ
なかつた。
この考案は以上の背景に基づきなされたもので
あつて、不使用時には折り畳んで邪魔にならない
状態にコンパクトに収納できるとともに、使用時
にはワンタツチで所定角度をなして足先にセツト
出来るようにした車両用フツトレストを提供する
ことを目的とする。
あつて、不使用時には折り畳んで邪魔にならない
状態にコンパクトに収納できるとともに、使用時
にはワンタツチで所定角度をなして足先にセツト
出来るようにした車両用フツトレストを提供する
ことを目的とする。
《課題を解決するための手段》
前記目的を達成するため、この考案は、インス
トルメント下部の助手席側ダツシユボードの垂直
面に折り畳み展開可能に設けられた助手席用フツ
トレストであつて、該フツトレストは、ダツシユ
ボード面に回動可能に連結した第一のボードと、
該第一のボードの回動端に折り畳み展開可能にヒ
ンジされ、かつ展開状態で第一のボードに対して
山形状の交差角度をなす第二のボードと、前記第
一のボードを常時展開方向に付勢する第一のバネ
手段と、第二のボードを常時展開方向に付勢する
第二のバネ手段と、前記第一および第二のボード
をダツシユパネルに対して折り畳み状態にラツチ
するラツチ手段と、第二のボードを押圧すること
で、前記ラツチ手段のラツチを解除するラツチ解
除手段とを備えた。
トルメント下部の助手席側ダツシユボードの垂直
面に折り畳み展開可能に設けられた助手席用フツ
トレストであつて、該フツトレストは、ダツシユ
ボード面に回動可能に連結した第一のボードと、
該第一のボードの回動端に折り畳み展開可能にヒ
ンジされ、かつ展開状態で第一のボードに対して
山形状の交差角度をなす第二のボードと、前記第
一のボードを常時展開方向に付勢する第一のバネ
手段と、第二のボードを常時展開方向に付勢する
第二のバネ手段と、前記第一および第二のボード
をダツシユパネルに対して折り畳み状態にラツチ
するラツチ手段と、第二のボードを押圧すること
で、前記ラツチ手段のラツチを解除するラツチ解
除手段とを備えた。
《作用》
以上の構成によれば、不使用時には第一のボー
ドおよび第二のボードは互いに折り畳まれた状態
でダツシユボードの垂直面にはりついた状態で格
納状態にラツチされている。
ドおよび第二のボードは互いに折り畳まれた状態
でダツシユボードの垂直面にはりついた状態で格
納状態にラツチされている。
フツトレストの必要性が生じた場合には、足先
でボードを押圧することで、ラツチが解除され、
バネ圧によつて第一のボードおよび第二のボード
は展開し、第一のボードと第二のボードは所定の
交差角度をなしてフロア面にセツトされ、その上
部に足先を乗せることができる。
でボードを押圧することで、ラツチが解除され、
バネ圧によつて第一のボードおよび第二のボード
は展開し、第一のボードと第二のボードは所定の
交差角度をなしてフロア面にセツトされ、その上
部に足先を乗せることができる。
また、展開状態でフツトレストの下部とフロア
面との間に空隙が生ずるので、展開状態で素足に
なつた場合にはこの空隙に靴などを収納すること
ができる。
面との間に空隙が生ずるので、展開状態で素足に
なつた場合にはこの空隙に靴などを収納すること
ができる。
《実施例》
第1図ないし第4図はこの考案にかかる助手席
用フツトレストを示している。
用フツトレストを示している。
図において、このフツトレスト1はインストル
メントパネル2の助手席側下部にあつて、ダツシ
ユボード3の垂直面3aに折り畳み展開可能に配
置されている。
メントパネル2の助手席側下部にあつて、ダツシ
ユボード3の垂直面3aに折り畳み展開可能に配
置されている。
このフツトレスト1は、垂直面3aに固定され
た矩形枠状のブラケツト4と、ブラケツト4の内
部に折り畳み収容可能であつて、その一端部をブ
ラケツト4の下部両側に一対の枢支軸5を介して
回動可能に取り付けられた第一のボード6と、第
一のボード6の回動端にヒンジ軸7を介して折り
畳み展開可能にヒンジされた第二のボード8とか
ら概略構成されている。
た矩形枠状のブラケツト4と、ブラケツト4の内
部に折り畳み収容可能であつて、その一端部をブ
ラケツト4の下部両側に一対の枢支軸5を介して
回動可能に取り付けられた第一のボード6と、第
一のボード6の回動端にヒンジ軸7を介して折り
畳み展開可能にヒンジされた第二のボード8とか
ら概略構成されている。
第一のボード6は底面開口した浅底容器状のも
のであつて、表面にカーペツト9を貼着してい
る。
のであつて、表面にカーペツト9を貼着してい
る。
また、この第一のボード6の一端部中央には前
記ブラケツト4の中央に設けたハートカム式のラ
ツチ10を覗かせるための切欠き11が形成さ
れ、回動端側には前記ヒンジ軸7を挿通するため
のヒンジつぼ12が形成されている。
記ブラケツト4の中央に設けたハートカム式のラ
ツチ10を覗かせるための切欠き11が形成さ
れ、回動端側には前記ヒンジ軸7を挿通するため
のヒンジつぼ12が形成されている。
さらに前記ブラケツト4と第一のボード6を連
結する枢支軸5の外周には巻バネ13がそれぞれ
介在され、その一端側をブラケツト4に、他端側
を第一のボード6の端部に係止することで第一の
ボード6を常時展開側に回動付勢している。
結する枢支軸5の外周には巻バネ13がそれぞれ
介在され、その一端側をブラケツト4に、他端側
を第一のボード6の端部に係止することで第一の
ボード6を常時展開側に回動付勢している。
前記第二のボード8は、前記第一のボード6と
同様に底面開口した浅底容器状をなし、山形状の
外形となつており、その山形状の表面にはそれぞ
れカーペツト14が貼着されている。
同様に底面開口した浅底容器状をなし、山形状の
外形となつており、その山形状の表面にはそれぞ
れカーペツト14が貼着されている。
前記ヒンジつぼ12の中央は切欠かれ、この切
欠き部分においてヒンジ軸7の外周には巻バネ1
5が介在され、その一端を第一のボード6に他端
を第二のボード8に係止することで、第二のボー
ド8を相対的に展開方向側に付勢している。
欠き部分においてヒンジ軸7の外周には巻バネ1
5が介在され、その一端を第一のボード6に他端
を第二のボード8に係止することで、第二のボー
ド8を相対的に展開方向側に付勢している。
第二のボード8の回動端中央にはラツチ爪16
が設けられ、第一、第二のボード6,8の折り畳
み状態でこのラツチ爪16は、前記ラツチ10に
係合し、第一、第二のボード6,8を折り畳み状
態に保持する。前記ラツチ10はワンプツシユで
ラツチし、この状態でさらにプツシユするとラツ
チを解除するものである。
が設けられ、第一、第二のボード6,8の折り畳
み状態でこのラツチ爪16は、前記ラツチ10に
係合し、第一、第二のボード6,8を折り畳み状
態に保持する。前記ラツチ10はワンプツシユで
ラツチし、この状態でさらにプツシユするとラツ
チを解除するものである。
さらに、第一、第二のボード6,8の底面は、
一対のリンク17で連結され、展開時における山
形角度がこの各リンク17のレバー比によつて設
定されるようになつている。
一対のリンク17で連結され、展開時における山
形角度がこの各リンク17のレバー比によつて設
定されるようになつている。
以上の構成において、フツトレストの不使用時
には第1図に示すように第一、第二のボード6,
8をブラケツト4側に折り畳めば、助手席側のフ
ロア面の邪魔となることなく収納されることにな
る。
には第1図に示すように第一、第二のボード6,
8をブラケツト4側に折り畳めば、助手席側のフ
ロア面の邪魔となることなく収納されることにな
る。
折り畳み状態から第2図aに示すように、第二
のボード8を足先などで押すと、ラツチが解除さ
れ、巻バネ13,15の展開方向への回動付勢力
によつて第2図bに示すようにまず、第二のボー
ド8が展開動作し、引き続き第一のボード6が展
開動作する。そして、最終的には第2図cに示す
ように、リンク17のレバー比に応じた山形の角
度をなして第一、第二のボード6,8はフロア面
にセツトされることになる。
のボード8を足先などで押すと、ラツチが解除さ
れ、巻バネ13,15の展開方向への回動付勢力
によつて第2図bに示すようにまず、第二のボー
ド8が展開動作し、引き続き第一のボード6が展
開動作する。そして、最終的には第2図cに示す
ように、リンク17のレバー比に応じた山形の角
度をなして第一、第二のボード6,8はフロア面
にセツトされることになる。
なお、このセツテイング状態では第一、第二の
ボード6,8の底面とフロア面との間には収容空
間が形成されるので、この内部に脱いだ靴18を
収納することができ、素足でフツトレスト1に足
先をのせる際に、脱いだ靴の置き場所も定まるこ
とになる。
ボード6,8の底面とフロア面との間には収容空
間が形成されるので、この内部に脱いだ靴18を
収納することができ、素足でフツトレスト1に足
先をのせる際に、脱いだ靴の置き場所も定まるこ
とになる。
また、不要となつた場合には、足先などで第二
のボード8を押圧すると、第二のボード8は第一
のボード6側に折り畳まれ、次いで第一、第二の
ボード6,8ともにブラケツト4内に折り畳み収
納され、ラツチ爪17がラツチ10に係合するこ
とでふたたび第1図に示すように収納状態にラツ
チされる。
のボード8を押圧すると、第二のボード8は第一
のボード6側に折り畳まれ、次いで第一、第二の
ボード6,8ともにブラケツト4内に折り畳み収
納され、ラツチ爪17がラツチ10に係合するこ
とでふたたび第1図に示すように収納状態にラツ
チされる。
《考案の効果》
以上実施例によつて詳細に説明したように、こ
の考案による車両における助手席用フツトレスト
にあつては、不使用時には第一のボードおよび第
二のボードは互いに折り畳まれた状態でダツシユ
ボードの垂直面にはりついた状態で格納状態にラ
ツチされているので邪魔なものとはならない。
の考案による車両における助手席用フツトレスト
にあつては、不使用時には第一のボードおよび第
二のボードは互いに折り畳まれた状態でダツシユ
ボードの垂直面にはりついた状態で格納状態にラ
ツチされているので邪魔なものとはならない。
また、フツトレストの必要性が生じた場合に
は、足先でボードを押圧することで、ラツチが解
除され、バネ圧によつて第一のボードおよび第二
のボードは展開し、第一のボードと第二のボード
は所定の交差角度をなしてフロア面にセツトさ
れ、その上部に足先を乗せることができるのでセ
ツテイングも簡単であり、また、収納動作も足先
での押し付け動作で良いため簡単にでき、操作に
煩わしさがない。
は、足先でボードを押圧することで、ラツチが解
除され、バネ圧によつて第一のボードおよび第二
のボードは展開し、第一のボードと第二のボード
は所定の交差角度をなしてフロア面にセツトさ
れ、その上部に足先を乗せることができるのでセ
ツテイングも簡単であり、また、収納動作も足先
での押し付け動作で良いため簡単にでき、操作に
煩わしさがない。
さらにはフツトレストの下部空間を脱いだ靴の
収納空間としても利用できるので、素足でのリラ
ツクス姿勢を取る場合にも便利である。
収納空間としても利用できるので、素足でのリラ
ツクス姿勢を取る場合にも便利である。
第1図はこの考案による助手席用フツトレスト
を折り畳み収納した状態における配置関係を示す
斜視図、第2図a〜cは折り畳み状態から展開す
るまでを示す説明図、第3図はフツトレストを底
面側から見た斜視図、第4図は第3図の−線
断面図である。 1……フツトレスト、3……ダツシユボード、
3a……垂直面、4……ブラケツト、5……枢支
軸、6……第一のボード、7……ヒンジ軸、8…
…第二のボード、10……ラツチ(ラツチおよび
ラツチ解除手段)1、3,16……巻バネ(バネ
手段)、17……ラツチ爪。
を折り畳み収納した状態における配置関係を示す
斜視図、第2図a〜cは折り畳み状態から展開す
るまでを示す説明図、第3図はフツトレストを底
面側から見た斜視図、第4図は第3図の−線
断面図である。 1……フツトレスト、3……ダツシユボード、
3a……垂直面、4……ブラケツト、5……枢支
軸、6……第一のボード、7……ヒンジ軸、8…
…第二のボード、10……ラツチ(ラツチおよび
ラツチ解除手段)1、3,16……巻バネ(バネ
手段)、17……ラツチ爪。
Claims (1)
- インストルメント下部の助手席側ダツシユパネ
ルに折り畳み展開可能に設けられた助手席用フツ
トレストであつて、該フツトレストは、ダツシユ
ボードの垂直面に回動可能に連結した第一のボー
ドと、該第一のボードの回動端に折り畳み展開可
能にヒンジされ、かつ展開状態で第一のボードに
対して山形状の交差角度をなす第二のボードと、
前記第一のボードを常時展開方向に付勢する第一
のバネ手段と、第二のボードを常時展開方向に付
勢する第二のバネ手段と、前記第一および第二の
ボードをダツシユボードに対して折り畳み状態に
ラツチするラツチ手段と、第二のボードを押圧す
ることで、前記ラツチ手段のラツチを解除するラ
ツチ解除手段とを備えたことを特徴とする車両に
おける助手席用フツトレスト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16045388U JPH0535008Y2 (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16045388U JPH0535008Y2 (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281232U JPH0281232U (ja) | 1990-06-22 |
| JPH0535008Y2 true JPH0535008Y2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=31442535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16045388U Expired - Lifetime JPH0535008Y2 (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535008Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-12 JP JP16045388U patent/JPH0535008Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0281232U (ja) | 1990-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR870004853A (ko) | 차량용의 절첩형 리어시이트 | |
| JP3726867B2 (ja) | ポップアップ構造 | |
| JPH02270673A (ja) | 折り畳み式台車 | |
| JPH0535008Y2 (ja) | ||
| JP3242480B2 (ja) | 自動車のシート装置 | |
| JPH0114215Y2 (ja) | ||
| JPH0541067Y2 (ja) | ||
| JPS6319449U (ja) | ||
| JPS631625Y2 (ja) | ||
| JPS632339Y2 (ja) | ||
| JPS6221943U (ja) | ||
| JPS6343156Y2 (ja) | ||
| JP2000043629A (ja) | フットレスト | |
| JP3050856U (ja) | 折畳み椅子における位置決め装置 | |
| JPH072300Y2 (ja) | 座席用レッグレスト | |
| JPH0137939Y2 (ja) | ||
| JPH1199864A (ja) | 車輌用シート | |
| JPS6241866Y2 (ja) | ||
| JPS601641Y2 (ja) | 車両用折畳みベツド | |
| JPH0357160Y2 (ja) | ||
| JPS6347146Y2 (ja) | ||
| JPH09328030A (ja) | 自動車用室内テーブル | |
| JPS6322097Y2 (ja) | ||
| JPH0121113Y2 (ja) | ||
| JPH0237629Y2 (ja) |