JPH0535285Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0535285Y2 JPH0535285Y2 JP13507387U JP13507387U JPH0535285Y2 JP H0535285 Y2 JPH0535285 Y2 JP H0535285Y2 JP 13507387 U JP13507387 U JP 13507387U JP 13507387 U JP13507387 U JP 13507387U JP H0535285 Y2 JPH0535285 Y2 JP H0535285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- frame
- sliding member
- integration
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 14
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は自動車に使用されるトリツプメータの
改良に関するものである。
改良に関するものである。
〔考案の背景〕
従来のこの種のトリツプメータの構造として
は、例えば第2図の至第7図に示すものがある。
これらの図面において、1はトリツプメータであ
つて、このトリツプメータ1のフレーム2には、
互に平行な2本の支軸3及び4が架設されてお
り、その一方の支軸4には、1個のドライブギヤ
5と複数個の積算車6が、それぞれ回転自在に串
通し状に挿通されている。また支軸3には、揺動
枠7が枢支され、さらに揺動枠7の両側に一体的
に形成されたアームB8間には支軸9が架設保持
されていた。この支軸9には前記の積算車6の側
面に設たられている桁送り用爪群10及び桁送り
用2枚歯(不図示)とに噛合する積算車6と同数
の桁送り用ピニオン11が串通し状に挿通されて
いる。また揺動枠7には、それに沿つて、複数の
爪片12が前記積算車6の厚さとほぼ等しい間隔
を隔てて突設されており、これらの爪片12は、
揺動枠7が揺動したとき、積算車6の他側面に設
けたハートカム13のカム面に当接するようにな
つている。14は摺動部材であつて、この摺動部
材14は凹溝15を有し、この凹溝15にフレー
ム2に形成したガイド壁2′が嵌合し、これによ
つて摺動部材14は第4図において上下方向に摺
動可能に支持されている。そしてまた摺動部材1
4には、前記揺動枠7に一体的に形成されている
アームA16の上、下両面をくわえる上下一対の
挟持片17,17′と、押圧レバー18とが一体
に形成されている。また弾圧ばね22の弾圧力で
摺動部材14が押し上げられることによつて、挟
持片17,17′を介してアームA16は第5図
において時計方向に押動され、更にこのアームA
16の時計方向への回動力により揺動枠7は、支
軸3を支点として時計方向に回動するように常時
付勢され、これにより桁送り用ピニオン11と桁
送り用爪群10との噛合状態が保たれているもの
である。19は、アームA16の下面に形成した
凹溝を示し、この凹溝19内に挟持片17′の先
端が係入していて、この挟持片17′がアームA
16から離脱するのを防止している。20は揺動
枠7より延出された複数の押えばね片であつて、
これらの押えばね片20の先端は、桁送りピニオ
ン11と一体に形成されている角形ボス21に常
時弾圧的に当接し、積算車6の積算表示を帰零さ
せるために、揺動枠7を、支軸3を支点として第
6図において反時計方向へ回動させたとき、上記
のピニオン11が自由に遊転するのを防止してい
るものである。23は摺動部材14の上下動を案
内するために、その摺動部材と一体に形成され、
しかも上記の弾圧ばね22を保持しているガイド
軸。24及び27は、前記支軸3及び4におい
て、この支軸3及び4に支持されている揺動枠7
及び積算車6が軸方向に揺動することがないよう
に付勢するスラストスプリング、25は支軸3,
4の端部を係止しているブツシユを示す。
は、例えば第2図の至第7図に示すものがある。
これらの図面において、1はトリツプメータであ
つて、このトリツプメータ1のフレーム2には、
互に平行な2本の支軸3及び4が架設されてお
り、その一方の支軸4には、1個のドライブギヤ
5と複数個の積算車6が、それぞれ回転自在に串
通し状に挿通されている。また支軸3には、揺動
枠7が枢支され、さらに揺動枠7の両側に一体的
に形成されたアームB8間には支軸9が架設保持
されていた。この支軸9には前記の積算車6の側
面に設たられている桁送り用爪群10及び桁送り
用2枚歯(不図示)とに噛合する積算車6と同数
の桁送り用ピニオン11が串通し状に挿通されて
いる。また揺動枠7には、それに沿つて、複数の
爪片12が前記積算車6の厚さとほぼ等しい間隔
を隔てて突設されており、これらの爪片12は、
揺動枠7が揺動したとき、積算車6の他側面に設
けたハートカム13のカム面に当接するようにな
つている。14は摺動部材であつて、この摺動部
材14は凹溝15を有し、この凹溝15にフレー
ム2に形成したガイド壁2′が嵌合し、これによ
つて摺動部材14は第4図において上下方向に摺
動可能に支持されている。そしてまた摺動部材1
4には、前記揺動枠7に一体的に形成されている
アームA16の上、下両面をくわえる上下一対の
挟持片17,17′と、押圧レバー18とが一体
に形成されている。また弾圧ばね22の弾圧力で
摺動部材14が押し上げられることによつて、挟
持片17,17′を介してアームA16は第5図
において時計方向に押動され、更にこのアームA
16の時計方向への回動力により揺動枠7は、支
軸3を支点として時計方向に回動するように常時
付勢され、これにより桁送り用ピニオン11と桁
送り用爪群10との噛合状態が保たれているもの
である。19は、アームA16の下面に形成した
凹溝を示し、この凹溝19内に挟持片17′の先
端が係入していて、この挟持片17′がアームA
16から離脱するのを防止している。20は揺動
枠7より延出された複数の押えばね片であつて、
これらの押えばね片20の先端は、桁送りピニオ
ン11と一体に形成されている角形ボス21に常
時弾圧的に当接し、積算車6の積算表示を帰零さ
せるために、揺動枠7を、支軸3を支点として第
6図において反時計方向へ回動させたとき、上記
のピニオン11が自由に遊転するのを防止してい
るものである。23は摺動部材14の上下動を案
内するために、その摺動部材と一体に形成され、
しかも上記の弾圧ばね22を保持しているガイド
軸。24及び27は、前記支軸3及び4におい
て、この支軸3及び4に支持されている揺動枠7
及び積算車6が軸方向に揺動することがないよう
に付勢するスラストスプリング、25は支軸3,
4の端部を係止しているブツシユを示す。
しかしながら、このような従来のトリツプメー
タにあつては、支軸3に巻回せしめたスラストプ
リング24の弾圧作用により、揺動枠7を軸方向
に弾圧的に押動して、その軸方向(スラスト方
向)の揺動(ガタ)を抑制する構造となしている
ため、そのスラストスプリング24が必要となつ
て、該スプリング24の部品点数が嵩み、さらに
は、該スプリング24を組付けるための組立工数
が増大するといつた問題点があつた。
タにあつては、支軸3に巻回せしめたスラストプ
リング24の弾圧作用により、揺動枠7を軸方向
に弾圧的に押動して、その軸方向(スラスト方
向)の揺動(ガタ)を抑制する構造となしている
ため、そのスラストスプリング24が必要となつ
て、該スプリング24の部品点数が嵩み、さらに
は、該スプリング24を組付けるための組立工数
が増大するといつた問題点があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、摺動部材と一体に形成された挟
持片を、可撓弾性を有する構造となし、この可撓
弾性の挟持片を揺動枠と一体成形されているアー
ムAの側面に常時弾圧的に接触せしめることによ
り従来例で使用されていたスラストスプリング2
4を省きながらも該揺動枠の揺動を有効に防止す
ることができる自動車用トリツプメータを提供す
ることにある。
なされたもので、摺動部材と一体に形成された挟
持片を、可撓弾性を有する構造となし、この可撓
弾性の挟持片を揺動枠と一体成形されているアー
ムAの側面に常時弾圧的に接触せしめることによ
り従来例で使用されていたスラストスプリング2
4を省きながらも該揺動枠の揺動を有効に防止す
ることができる自動車用トリツプメータを提供す
ることにある。
以下に本発明を、第1図に示す実施例に基いて
詳細に説明するが、本実施例では摺動部材の構造
が従来例のものと異り、その他の構造は従来例と
同じであるので、その同一部分は従来例で引用し
た符号を付して、その同一構造部の説明は省略す
る。
詳細に説明するが、本実施例では摺動部材の構造
が従来例のものと異り、その他の構造は従来例と
同じであるので、その同一部分は従来例で引用し
た符号を付して、その同一構造部の説明は省略す
る。
即ち第1図イ,ロにおいて、揺動枠7は、樹脂
により形成された樹脂製部品であつて、この揺動
枠7は、アームA16とアームB8と爪片12の
各部が一体に形成されているものであり、さらに
この揺動枠7は支軸3を中心に回動可能に軸支さ
れているものである。押圧レバー18と一体に設
けられている摺動部材14は、フレーム2に設け
られているガイド壁2′及びガイド孔26にガイ
ドされて、その押圧レバー18を押下げることに
より摺動部材14は、ばね22の弾圧力に抗し
て、第1図において下方向へ押動せしめることが
可能であり、この摺動部材14の押下げにより、
揺動枠7のアームA16が回動され、その結果、
積算車のリセツトがなされるものである。ところ
が、本実施例においては、アームA16の側面に
接近される挟持片17′を、そのアームA16方
向に可撓弾性が付与される可撓弾性構造となすと
共に、その挟持片17′を、常にアームA16の
側面に弾圧的に当接せしめて、アームA16を該
アームA16を支持する支軸3の軸方向に付勢す
る構造となしているものである。
により形成された樹脂製部品であつて、この揺動
枠7は、アームA16とアームB8と爪片12の
各部が一体に形成されているものであり、さらに
この揺動枠7は支軸3を中心に回動可能に軸支さ
れているものである。押圧レバー18と一体に設
けられている摺動部材14は、フレーム2に設け
られているガイド壁2′及びガイド孔26にガイ
ドされて、その押圧レバー18を押下げることに
より摺動部材14は、ばね22の弾圧力に抗し
て、第1図において下方向へ押動せしめることが
可能であり、この摺動部材14の押下げにより、
揺動枠7のアームA16が回動され、その結果、
積算車のリセツトがなされるものである。ところ
が、本実施例においては、アームA16の側面に
接近される挟持片17′を、そのアームA16方
向に可撓弾性が付与される可撓弾性構造となすと
共に、その挟持片17′を、常にアームA16の
側面に弾圧的に当接せしめて、アームA16を該
アームA16を支持する支軸3の軸方向に付勢す
る構造となしているものである。
従つて、この実施例によれば上記のアームA1
6は、摺動部材14の挟持片17′に形成されて
いる可撓弾性力を受けて支軸3の軸方向に常に付
勢されていることから、該アームA16のガタ付
き(揺動)を有効に防止することができる。すな
わち本実施例では、摺動部材14の挟持片17′
を可撓弾性を有する構造とし、この可撓弾性の挟
持片17′により、揺動枠7と一体に成形されて
いるアームA16の側面を常時弾性的に接触せし
めるものであるから、従来例で述べたスラストス
プリング24の使用を省くことができ、該スラス
トスプリング24の部品点数が削減できると共
に、該スプリングの組付工数も省け、トリツプメ
ータを製品化するにあたつての経済性が高められ
る効果がある。
6は、摺動部材14の挟持片17′に形成されて
いる可撓弾性力を受けて支軸3の軸方向に常に付
勢されていることから、該アームA16のガタ付
き(揺動)を有効に防止することができる。すな
わち本実施例では、摺動部材14の挟持片17′
を可撓弾性を有する構造とし、この可撓弾性の挟
持片17′により、揺動枠7と一体に成形されて
いるアームA16の側面を常時弾性的に接触せし
めるものであるから、従来例で述べたスラストス
プリング24の使用を省くことができ、該スラス
トスプリング24の部品点数が削減できると共
に、該スプリングの組付工数も省け、トリツプメ
ータを製品化するにあたつての経済性が高められ
る効果がある。
以上のように本考案は、複数の積算車6が枢支
された支軸4と平行に延びる副支軸3をフレーム
2に設け、前記副支軸3に揺動枠7を枢支し、該
揺動枠7に、隣接する前記両積算車6間に介在し
て積算車6の桁送りを行なう桁送りピニオン11
を枢支するアームB8、前記積算車6の側面に設
けられた偏心カム13と係合する爪片12、及び
アームA16を固着し、該アームA16の先端を
保持する摺動部材14を前記フレーム2に、該フ
レーム2に設けられた案内溝2′に沿つて摺動可
能に、かつ該摺動部材14と前記フレーム2との
間に介設したばね22によつて前記桁送り用ピニ
オン11が常時前記積算車6に噛合うように付勢
して取付け、前記摺動部材14を押圧したとき、
前記揺動枠7が揺動して前記桁送りピニオン11
と積算車6との噛合いが解除されるとともに、前
記爪片12が前記偏心カム13に係合して帰零す
るようにしてなる自動車用トリツプメータにおい
て、前記摺動部材14の前記アームA16を保持
する挟持片17′により、前記アームA16を前
記副支軸3の軸方向に常時押圧せしめることを特
徴とする自動車用トリツプメータである。
された支軸4と平行に延びる副支軸3をフレーム
2に設け、前記副支軸3に揺動枠7を枢支し、該
揺動枠7に、隣接する前記両積算車6間に介在し
て積算車6の桁送りを行なう桁送りピニオン11
を枢支するアームB8、前記積算車6の側面に設
けられた偏心カム13と係合する爪片12、及び
アームA16を固着し、該アームA16の先端を
保持する摺動部材14を前記フレーム2に、該フ
レーム2に設けられた案内溝2′に沿つて摺動可
能に、かつ該摺動部材14と前記フレーム2との
間に介設したばね22によつて前記桁送り用ピニ
オン11が常時前記積算車6に噛合うように付勢
して取付け、前記摺動部材14を押圧したとき、
前記揺動枠7が揺動して前記桁送りピニオン11
と積算車6との噛合いが解除されるとともに、前
記爪片12が前記偏心カム13に係合して帰零す
るようにしてなる自動車用トリツプメータにおい
て、前記摺動部材14の前記アームA16を保持
する挟持片17′により、前記アームA16を前
記副支軸3の軸方向に常時押圧せしめることを特
徴とする自動車用トリツプメータである。
〔考案の効果〕
従つてこの自動車用トリツプメータによれば、
上記のアームA16は、摺動部材14の挟持片1
7′に形成されている可撓弾性力を受けて支軸3
の軸方向に常に付勢されていることから、該アー
ムA16のガタ付き(揺動)を有効に防止するこ
とができ、従来例で述べたスラストスプリング2
4の使用を省くことができるので該スラストスプ
リング24の部品点数が削減できると共に、該ス
プリング24の組付工数も省け、トリツプメータ
を製品化するにあたつての経済性が高められる効
果がある。
上記のアームA16は、摺動部材14の挟持片1
7′に形成されている可撓弾性力を受けて支軸3
の軸方向に常に付勢されていることから、該アー
ムA16のガタ付き(揺動)を有効に防止するこ
とができ、従来例で述べたスラストスプリング2
4の使用を省くことができるので該スラストスプ
リング24の部品点数が削減できると共に、該ス
プリング24の組付工数も省け、トリツプメータ
を製品化するにあたつての経済性が高められる効
果がある。
第1図イは本考案よりなるトリツプメータの実
施例を示した要部断面図、第1図ロは第1図にお
ける−線断面図、第2図イ及びロは従来のト
リツプメータを示した平面図及びその側面部分
図、第3図はその正面図、第4図は第3図におけ
る−線断面図、第5図は第3図における−
線断面図、第6図は第3図における−線断
面図、第7図は第5図における−線断面図で
ある。 3……支軸、7……揺動枠、14……摺動部
材、16……リセツトアーム、17,17′……
挟持片。
施例を示した要部断面図、第1図ロは第1図にお
ける−線断面図、第2図イ及びロは従来のト
リツプメータを示した平面図及びその側面部分
図、第3図はその正面図、第4図は第3図におけ
る−線断面図、第5図は第3図における−
線断面図、第6図は第3図における−線断
面図、第7図は第5図における−線断面図で
ある。 3……支軸、7……揺動枠、14……摺動部
材、16……リセツトアーム、17,17′……
挟持片。
Claims (1)
- 複数の積算車6が枢支された支軸4と平行に延
びる副支軸3をフレーム2に設け、前記副支軸3
に揺動枠7を枢支し、該揺動枠7に、隣接する前
記両積算車6間に介在して積算車6の桁送りを行
なう桁送りピニオン11を枢支するアームB8、
前記積算車6の側面に設けられた偏心カム13と
係合する爪片12、及びアームA16を固着し、
該アームA16の先端を保持する摺動部材14を
前記フレーム2に、該フレーム2に設けられた案
内溝2′に沿つて摺動可能に、かつ該摺動部材1
4と前記フレーム2との間に介設したばね22に
よつて前記桁送り用ピニオン11が常時前記積算
車6に噛合うように付勢して取付け、前記摺動部
材14を押圧したとき、前記揺動枠7が揺動して
前記桁送りピニオン11と積算車6との噛合いが
解除されるとともに、前記爪片12が前記偏心カ
ム13に係合して帰零するようにしてなる自動車
用トリツプメータにおいて、前記摺動部材14の
前記アームA16を保持する挟持片17′により、
前記アームA16を前記副支軸3の軸方向に常時
押圧せしめることを特徴とする自動車用トリツプ
メータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13507387U JPH0535285Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13507387U JPH0535285Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440015U JPS6440015U (ja) | 1989-03-09 |
| JPH0535285Y2 true JPH0535285Y2 (ja) | 1993-09-08 |
Family
ID=31394385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13507387U Expired - Lifetime JPH0535285Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535285Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-04 JP JP13507387U patent/JPH0535285Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440015U (ja) | 1989-03-09 |
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