JPH0535611B2 - - Google Patents

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JPH0535611B2
JPH0535611B2 JP59212597A JP21259784A JPH0535611B2 JP H0535611 B2 JPH0535611 B2 JP H0535611B2 JP 59212597 A JP59212597 A JP 59212597A JP 21259784 A JP21259784 A JP 21259784A JP H0535611 B2 JPH0535611 B2 JP H0535611B2
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JP
Japan
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signal
message
data
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time
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JP59212597A
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English (en)
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JPS6192048A (ja
Inventor
Yasuhiro Mori
Koji Ooyagi
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NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Priority to CA000492860A priority patent/CA1253214A/en
Priority to DE8585112933T priority patent/DE3586976T2/de
Priority to EP85112933A priority patent/EP0177971B1/en
Priority to AU48557/85A priority patent/AU592537B2/en
Publication of JPS6192048A publication Critical patent/JPS6192048A/ja
Priority to US07/205,018 priority patent/US4839641A/en
Publication of JPH0535611B2 publication Critical patent/JPH0535611B2/ja
Priority to HK1033/93A priority patent/HK103393A/en
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    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
    • H04W88/00—Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
    • H04W88/02—Terminal devices
    • H04W88/022—Selective call receivers
    • H04W88/023—Selective call receivers with message or information receiving capability
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明はマルチアドレス対応が可能でページン
グサービスの向上を実現したメツセージ受信が可
能な無線選択呼出用信号伝送方式に係わる。 〔従来の技術〕 近年の集積技術の発展に伴い無線選択呼出受信
機においても従来の呼出だけのものから、数字・
文字および記号などで構成される一連のメツセー
ジまでも受信出来るものへと機能向上は目覚し
い。 〔発明が解決しようとする問題点〕 ところで、無線選択呼出受信機はその性格上常
に身近に携帯されるものである。従つて、多量の
メツセージメモリーを持つ表示付受信機であれば
受信機のメモリーをメモ帳として使用(所謂電子
メモ帳)することが考えられる。しかしこのよう
な使い方をする場合、キーボードなどでデータを
装置に入力するのでは、機器の小型化は望めな
い。 また、ペーシング受信機のような携帯装置にお
いては、電源の長寿命化は小型化と共に必須の要
件である。しかるに従来の信号伝送方式(例えば
POCSAG方式〓特にアルフア・ニユーメリツク
機能付〓)では、自機に無関係のメツセージ伝送
中でも自機の所属するグループのタイムスロツト
では受信モードとなりアドレスの照合を行つてい
た(第19図)。従つて長文のメツセージが頻繁
に取り扱われるシステムでは伝送メツセージに無
関係な受信機での電力消費を無視することが出来
ない。 ところで非同期システムでは、送信信号の先頭
には、間欠的受信状態にある受信機を立ち上げる
ための前置信号があるが、地下のビルデイング内
等から地上に出て来たとき、或は電源投入時前置
信号以降のデータが暫く継続することが考えられ
る。このような場合、間欠受信状態にある受信機
は前置信号が存在するまで立ち上がることが出来
ないので前述のデータの中に自機の選択呼出信号
が存在しても受信出来ない欠点がある。そしてこ
のことは一つの前置信号に長いメツセージ信号が
継続する場合極めて大きな問題となる。このこと
は近年のページングサービスにおけるメツセージ
サービスにおいて前述の欠点がより加速されるこ
とになる。すなわち、ページングサービスの特長
はその片方向通信であることを生かしてチヤンネ
ルの有効利用を実現した無線サービスにあるが、
近年のメツセージ付加サービスはその大きな特長
を失わしめる傾向にある。 一方、ページングサービス会社においては、メ
ツセージ伝送機能の付加によつて、システムの持
つ即時性を有効に活用するサービスとして、株価
情報、各種商品取引情報のサービスが考えられ
る。 これらのサービスを行なう上で問題となるの
は、各会社或は各種商品毎に割り当てたアドレス
(以後これらのアドレスを共通アドレスと呼ぶ)
はその性格上各ユーザーへの登録・変更取り消し
は極めて頻繁に発生することが考えられる。 従つて、共通アドレスの登録・変更・取り消し
をサービス会社で行なつていたのでは、ユーザー
はその都度サービス会社へ出向く必要があり不便
を来たす。一方、サービス会社においても窓口業
務の繁雑さに加えて、一度月極めて登録したユー
ザーが一方的にサービス料金を滞納した場合、個
別アドレスの取り消しは基地局側で対応出来る
が、共通アドレスに対しては他の正当なユーザー
に迷惑が掛かるのでサービスの停止は出来ない
し、且つ共通アドレスの番号の対応付の変更も出
来ないので個別に取り立てることが必要になり問
題である。 本発明の目的は前述の欠点を克服しメツセージ
サービスに適した無線選択呼出用信号伝送方式を
提供することである。 〔問題点を解決するための手段及び作用〕 本発明によれば、少なくともフレームの同期を
とるための同期信号と、個々の受信機を選択呼出
するための選択呼出信号と、後続するメツセージ
の処理コードを指定したり、後続するメツセージ
信号を予め定められた手順でデコードしデータの
処理を指示したり或は後続するメツセージ信号の
内容に応じて受信機の時計を校正したり、バツテ
リー・セービング動作を制御する制御信号とメツ
セージ信号の順で構成されるメツセージサービス
に対応した無線選択呼出用信号伝送方式が実現出
来る。 〔実施例〕 以下、本発明について詳細に説明する。 第1図及び第3図は本発明に供される受信機の
ブロツク図である。この受信機の動作の概要を第
1図、第4図および第5図を用いて説明する。 すなわち、スイツチング回路1で第5図A,
のjに示す電圧波形を無線部20、波形整形回路
30に間欠的に印加して電源の効率的運用を図つ
ている状態(この動作を一般にバツテリー・セー
ビングといい、以降「BS」と呼ぶ)で電圧が印
加されているとき、所望の無線周波が到来する
と、アンテナ10、無線部20、波形整形回路3
0を介して第5図Alのaに示されるような受信
信号が検出される。ここで、受信機の個別選択呼
出番号(以後「ID」と呼ぶ)“Al”の受信機なら
ば、BSの解除のためのプリアンブル信号(以後
「P」と呼ぶ)がデコーダ40で検出されるDT
1と、BSが解除され、電圧を無線部に連続的に
印加されることになるj。こうして引き続きフレ
ーム同期信号(以後「SC」と呼ぶ)が検出され
るDT2と時期のIDが書き込まれているプログラ
マブル・リード・オンリー・メモリー〔P−
ROM〕50の内容と受信信号が比較照合され、
一致が確認されるDT3と、メツセージデータ
(以後「MD」と呼ぶ)処理部60でID信号に引
き続きメツセージ信号の処理を行なう。そして信
号dでバツフア70を介して伝達手段(例えばア
ラームホーン)を駆動させたり、信号cで受信し
たメツセージデータの内容を液晶表示装置
〔LCD〕90上に表示したり、或は信号gで端子
5に出力したりする。ここで、拘束の処理能力を
要する中央処理装置〔CPU〕およびダイナミツ
クドライブ方式のLCD駆動には、通常2V以上の
電圧を必要とするので、電池6の電圧を昇圧する
昇圧回路7が用いられている。 さて、前述の受信信号aの各構成要素P、SC、
IDおよびMDの詳細が第4図に示される。 プリアンプル信号Pは同図に示すように、論
理“1”と“0”の繰返しパターンであり、フレ
ーム同期信号SCは同図に示される特定のパタ
ーンであり、個別選択呼出番号IDは同図に示
される構成パターンでMSB(識別ビツト)が論理
“0”の符号間距離5を有するBCH31,21符
号であり、そしてメツセージデータMDは同図
に示される構成パターンで、MSB(識別ビツト)
が論理“1”で与えられ、第5図A,,A,
に示されるように、第1の制御信号“T”、第2
の制御信号“I”および情報メツセージMに分割
されている。すなわち、第4図のに示される第
1の制御信号は、 (i) 自機宛のメツセージが有るときは“1”で、
無いときは“0”で示すメツセージ情報として
のコードZ0と、 (ii) 後続するメツセージの形式を指定する情報
(例えばメツセージがBCDコードで構成される
数字情報ならば“001”、ASCIIコート対応メツ
セージならば“010”、JISコード対応ならば
“100”、またフアクシミリ情報なら“111”な
ど)としてのコードZ1と、 (iii) 第5図A,に示すように、第1の制御信号
からの次のSC、T、又はIまでの時間を指定
する継続時間情報としての、31ビツトを1ワー
ドとするときのワード数を表すBCDコードZ2
〜Z5とから成つている。又第4図のVで示さ
れる第2の制御信号は、受信されたメツセージ
の処理を指定するための信号“MCS”と、時
刻或は月日情報を表わす信号“TS”で構成さ
れる。 ここで、MCSパターンに対応するメツセージ
処理を規定した表1は次のとおりである。先ず項
目1は受信メツセージに何の処理もしないことを
意味する。項目2、3は受信メツセージに該当す
るIDを自機のIDとして設定したり、或は逆に自
機に登録されているIDを変更することを示す。
項目4は、受信メツセージに該当する時刻に内蔵
時計を設定し呼出警報を鳴らす。項目5はメツセ
ージメモリーエリアの領域を受信メツセージに該
当するIDおよびバイト情報に応じて、前記IDの
メモリーエリアを確保する。項目6は、BS開始
からSC検出迄の時間をメツセージ信号として受
信機が受信し、前記時間以内にSCが検出できな
いとき何等かの手段(例えばアラームホーンを通
常の呼出鳴音と異なる音で鳴音させる)によつて
警告する。項目7、9は予め定めた形式に従つて
受信メツセージの内容を配列して(表5、表6参
照)出力する。項目8は第4図のTSを月・日
情報として処理する。尚TSは通常時刻情報を表
わし、各々の場合の符号構成は表2で示される。
次に第4図のパターンは第5図A,の信号a
における信号Eに該当し終了信号として使用され
る。 さて、第1図、第3図におけるデコーダ40
は、SC検出回路として第6図に示すように、ク
ロツクでシリーズにシフトレジスタ500内に受
信信号を取り込むことによつえ、読み込んだ31ビ
ツトについて予め定められた所望のパターンかど
うかを判定する。即ち所望のパターンならばアン
ドゲート540から一致信号が出力される。また
ID検出回路として第7図に示されるように、受
信信号aと予め自機の呼出番号が書き込まれてい
るP−ROM50からの信号eとがEXNOR(エク
スルーシブ・ノア)610に入力され、1ビツト
毎に照合され、その一致出力がカウンタ600に
入力される。その結果、一致入力の数が予め設定
された値に達したとき出力される検出パルスによ
り自機が呼出されたことになる。 次にバツフア70は例えば第8図のようにトラ
ンジスタを用いた回路構成で与えられる。第2図
におけるメツセージ処理部60は、1チツプ
CPU(メツセージデコーダ)100、ランダム・
アクセス・メモリー〔RAM〕300、および
LCDドライバー200から構成される。RAM3
00は、ダイオード61と大容量コンデンサ63
とから構成されるバツクアツプ回路により、電池
を交換するときもデータ保護が可能である。そし
て第1図、第3図におけるメツセージ処理部60
内の1チツプCPU100の構成が夫々第9図、
第11図で示される。また、第3図におけるデコ
ーダ8は第10図に示す1チツプCPUで与えら
れ、各ブロツクの機能は次のとおりである。 102〜106,119〜121は入力ポー
ト、101,110〜118,122は出力ポー
ト、107は割り込みポート、108はシリアル
インターフエース、120はデータバス、130
は番地の内容を示すプログラムカウンタ、140
は実行すべき命令のシーケンスがストアされ、プ
ログラムカウンタ130で指定された番地の内容
を読み出すプログラムメモリー、160は、プロ
グラムメモリ140からの情報をデコードし、各
部へその命令に対応する制御信号を供給するイン
ストラクシヨンデコーダ、150は、算術演算、
論理演算など各種の演算を行なうALU
(Arcthmetic and Logic Unit)、180は各種
データの記憶、サブルーチン、割り込みにおける
プログラムカウントおよびプログラムステータス
の退避に用いられるRAM、ALU150の演算結
果をストアしたり、RAM180各ポート間のデ
ータの送受に用いられるACC(Accumulator)、
そして190は、実行命令サイクル時間を決定す
るシステムクロツク発生回路である。 次にLCDドライバ200は第12図のブロツ
ク構成で与えられ、295は1チツプCPU10
0との間のデータをシリアルに接続するシリアル
インターフエース、270はシリアルインターフ
エース295を介して入力された命令を取り込ん
でデコードし、命令の内容に対応して各部を制御
するコマンドデコーダ、290は入力されたデー
タに対応して5×7のドツトマトリクスによるパ
ターンを発生するキヤラクタ発生回路、280は
シリアルインターフエース295からのデータの
書き込み、またはシリアルインターフエース29
5へのデータの読み出しアドレスを指定するデー
タポインタ、250はキヤラクタ発生回路290
の出力或はシリアルインターフエース295から
の表示データを記憶するデータメモリ、220は
LCDの行制御を行なう行ドライバ、210は
LCDの列制御を行なう列ドライバ、230は
LCDへの電圧制御を行なうLCD電圧コントロー
ラ、240はLCDの駆動タイミングを制御する
LCDタイミングコントローラ、そして260は
システムクロツクコントローラである。 更にRAM300は第13図のブロツク構成で
与えられ、310は1チツプCPU100との間
のデータをシリアルに受け渡しするシリアルイン
ターフエース、320はアドレスカウンタ、33
0はアドレスカウンタ320のデータを解析して
メモリーアレイ340の番地は指定し、メモリー
内にデータを書き込んだり或は読み出すためのX
−Yデコーダ、340はメモリ−アレイ、そして
350は制御回路である。 第14図はスイツチング回路1と構成例であ
る。第15図は外部端子5への出力信号gのデー
タ構成で、1文字当り11ビツトである。第16図
は、レベルシフト3の回路例である。第17図は
データ入力部のキー配列の一例である。 以下各場合における受信機と動作を説明する。 (a) 電源投入後所望の信号が受信されたとき 第5図A,に示すようにBS状態にある受
信機のうち、IDがA1に該当するものはPの受
信に続いてSCを検出すると、引き続く信号T1
を複合する。このときメツセージデータM1が
後続するのでZ0は論理“1”、そして、Z2〜Z5
のBCDコードで表わされる期間(少なくとも
次のSC迄通常は更にA2、T2迄)BSが解除
(OFF)される。さらにI1を復号するとき
“MCS”パターンとして“1000111”を受信す
ると、M1のメツセージデータをZ1に対応する
コードでデコードし、RAM300に格納する
と共にLCDドライバー200を介してLCD9
0に表示し、かつデコーダ40、バツフア70
を介して伝達手段80を駆動させ、機器所持者
に呼出されたことを知らせる。またI1の“TS”
パターンの月・日情報で内蔵カレンダーを校正
する。 そして次のSC、ID、T2、I2の検出・復号を
行なう。このときSCは検出されるだ、ID信号
はA2なので検出されないから検出パルスDT3
は出ない。従つてT2のZ2〜Z5およびI2の
“MCS”、“TS”パターンだけを見て、I2の信
号検出後Z2〜Z5で示される期間、BSをON(通
常次のSCの前まで)すると共に、“MCS”が
1000111以外のとき“TS”パターンに該当する
時刻に内蔵時計を校正し、前記受信記憶されて
いるメツセージに受信時刻を付加する。 こうして、次のSCの時間になると再びBSは
OFFとなる。この期間はIDFもA3で異なりか
つ一度内蔵時計の校正剤なのでT3までの期間
とする。以後このような動作を繰り返し、デー
タの終りであることを示す終了信号Eを検出す
ると、通常のBS動作に復帰する。 またIDがA3に該当する受信機では、Pの受
信に引き続いてSCを検出するが、IDがA1のと
ころでは一致しないので、T1のZ2〜Z5および
I1の“TS”パターンだけを見る。そしてI1の
信号検出後Z2〜Z5で示される期間BSをONさ
せると共に、“TS”パターンに該当する月・日
に内蔵カレンダーを校正する。こうして次の
SCの時間になると、再びBSがI2迄の期間OFF
となり、SCは検出されるがIDは検出されない
ので、T2のZ2〜Z5およびI2の“MCS”、“TS”
パターンだけを見る。そしてI2の検出後Z2〜
Z5の期間BSをONさせると共に、“MCS”が
1000111以外のとき“TS”パターンに該当する
時刻に内蔵時計を校正する。勿論“MCS”パ
ターンが1000111のときは“TS”パターンに該
当する月・日情報で内蔵カレンダーを校正す
る。こうして、次のSCの時間になると再びBS
がOFFとなり、SC検出動作となる。そして、
SC、IDが検出されると、T3におけるZ2〜Z5の
期間BS OFF状態が継続すると共に、“MCS”
パターンが1000011ならばZ1に対応するコード
でデコードされたM3に対応する時刻が記録さ
れる。内蔵時計が前記所定の時刻になるとデコ
ーダ40,バツフア70を介して伝達手段80
を駆動すると共に、LCD90上に設定警報で
ある旨を表示(第18図はその例である)す
る。また、I3の“TS”に対応する時刻情報で
再び内蔵時計を校正する。以降IDとしてA3に
該当するものがなく、終了信号Eを受信すると
通常のBS動作へ復帰する。 ところで本実施例ては終了信号Eを受信しな
い限り、SCの受信・未受信に拘らず信号Tを
見に行くと共に、もしこの信号が正しく受信出
来ない場合は予め定められた一定期間(本実施
例では約1分)強制的にBSをOFFとし、SC信
号の受信に移行し、検出出来なければ通常の
BS動作に復帰させ、更にSCが連続2回以上検
出されなければ電界不良と判断して、通常の
BS動作へ復帰させることで電池の有効利用を
計ると共に受信の信頼性を高めている。 (b) 所望の信号が到来の電源投入の場合 第5図BにおいてIDがANの受信機は電源
ONで予め定められた一定時間(本実施例では
約1分間)連続的にBS OFFとし、所望のSC
信号の検出を行なう。こうしてSC信号が検出
されると、IDの検出を行なうが受信されない
ので、I2検出後“MCS”パターンに応じて、
内蔵のカレンダー或は時計を“TS”情報で校
正すると共に、T2のZ2〜Z5の期間BSをONと
する。そして、次のSCのとき再びBS OFFと
なる動作を繰り返す。こうして、ANに該当す
るIDが受信されると、TNのZ2〜Z5の期間BS
がOFFとなり、INの“MCS”パターンが
1000101ならばTNのZ1に対応するコードでメ
ツセージデータMNがデコードされ記憶され
る。この結果、もしBS動作に復帰して前記受
信データに対応する時間の経過が内蔵時計で確
認されるまでにSCが検出されないとき、良好
なサービスエリアにいない旨を知らせるため警
告警報を発して注意を換起する(検出されると
タイマーは停止し、BSへの復帰で再スタート
となる)、予め定められた一定期間(本実施例
では約1分間)強制的にBS OFFとして、SC
検出を行ない、前記一定期間にSCが検出され
ないとBS動作に復帰する動作を繰り返すこと
になる。 (c) 定形情報の手動入力による登録・読み出し データ入力部2のモードSWのうち所望のキ
ーを選択する(但し、“CAL”或は“TIME”
キーを選択するとLCD90はCPUと連動して
計算機機能或は時計機能として動作する)。こ
こでもし、“TEL”キーを押すと、第9図の割
込みポート107のK端子から割込みが掛かる
と共に、入力ポート102から“TEL”キー
に該当するパターンが入力される。この結果
CPUは装置が“TEL”モードに設定されたこ
とを確認し、以降入力ポート103からデー
タ、例えば“DATA IN”、“AOKI”、“DATA
IN”、“NEC”、“DATA IN”、“03−262−
5174”、“DATA IN”、“KUDO”、“DATA
IN”、“SONY”、…が入力される。このように
キー入力された結果を確認すると、予め定めら
れた形式に従つて読み出され(表5参照)、先
ず“DATA OUT”キーを押すと“AOKI”が
LCD上に表示され、次に“→”キーを押すと、
“NEC”が更に“→”キーを押すと、“03−262
−5174”、更に“→”キーを押すと“KUDO”、
次に“↓”キーを押すと“ENDO”、“→”キ
ーで“KDD”、“↓”キーで“SONY”のよう
に確認出来る。 同様に“MEMO”キーを押すと第9図の割
込みポート107のK端子から割込みが掛かる
と共に、入力ポート102から“MEMO”キ
ーに該当するパターン“0010011”が入力され
る。この結果CPUは装置が“MEMO”モード
に設定されたと判断し、以後入力ポート103
から入力される次のようなデータ〔“DATA
IN”、“FEB.10.1984 SCHEDULE”、“DATA
IN”、“9:00”、“DATA IN”、“MEETING
(NEW PRODUCT)AT 5−1”、“DATA
IN”、“10:30”、……〕を読み出すため
“DATA OUT”キーを押すと表6のように
LCD90上に“FEB.10.1984 SCHEDULE”
が表示され、“→”キーを押すとLCDの表示は
“9:00”に変り、更に“→”キーを押すと表
示は“MEETING(NEW PRODUCT)AT
5−1”に、更に“↓”キーを押すと“TEL
(NTT MR KUDO)”へと変わり、必要な情
報をメモ帳代わりに何時でも簡単な操作で確認
出来る。 そして、更に本受信機は内蔵カレンダー及び
内蔵時計を持つているので、“FEB.10”の
“9:00”、“10:30”、…の日時には、受信機の
伝達装置(例えばアラームホーン)を駆動さ
せ、注意を換起させると共にLCD90上には
鳴音時刻に該当する表示を行なう。例えば18:
00時なばら“GINZA(MORE)”をLCD上に表
示することになる。 (d) 無線による定形情報の登録 第1図、第9図、第12図、第13図を用い
て受信機の動作を説明する。 スイツチング回路1でBS動作している受信
機の無線部20、波形整形回路30に電圧が印
加されているとき、プリアンブル信号Pを受信
すると、引き続く予め定められた同期信号SC
を検出するのに十分な期間BS OFFとする。そ
して、この間にSCを検出するとその検出パル
スDT2で割込みポート107を介して1チツ
プCPU100が起動されると共にデコーダ4
0はIDの検出動作に移行する。すなわち、SC
の検出を起点として、自機のID番号が書き込
まれているP−ROM50のデータと受信デー
タとを1ビツト毎比較照合し(第7図)、その
一致が確認されると、その検出パルスDT3で
入力ポート121を介して1チツプCPU10
0に入力されると共に伝送速度に対応するクロ
ツクCLが入力ポート105から供給される。
このとき、DT2による割込み起動から予め定
められた一定期間(DT3が検出される迄の時
間)後にDT3が入力されるとIDの検出がなさ
れたと判断し、そうでない場合はID不一致と
判断し後続の信号の受信に備える。その結果1
チツプCPU100では、前記クロツクCLでメ
ツセージ信号Dを入力ポート106から読み込
み、予め定められたプログラムメモリ140の
内容をインストラクシヨンデコーダ160で翻
訳し、各命令に対応して処理する。即ち、前記
読み込まれた信号はデータバス120、ACC
170を介してRAM180に書き込まれる。 こうしてBCH31,21符号を形成する31
ビツトが入力される毎にALU150にて演算
を行ない、受信信号の復号を行なう。 1チツプCPU100は、復号された最初の
BCH31,21符号のうち情報ビツト20ビツ
トを第4図に従つてデコードすると共に、以
降出力ポート112を介して受信機のBS動作
を制御する。このとき、20ビツトの情報ビツト
が次のようなパターンならば「1 1010 0000
0000 0010 0000」呼出がメツセージ付であり、
そのメツセージデータが7ビツト構成であり、
以降少なくとも20ワード(ここで1ワードは31
ビツト)間BSを解除する必要があることを示
す。 そして次の31ビツトの入力を持つて信号Iの
デコードを行なう。こうして20ビツトの情報エ
リアを第4図表1および表2に従つて解析す
る。即ちその情報ビツトが次のようなパターン
ならば「1 1000 1100 1010 0010 0000」後続
するメツセージデータが電話帳モードで処理さ
れることを示すと共にデータ送出時間が
AM10:20分であることを示す。 このようにしてデコードされた制御内容に従
つて、後続するメツセージの処理を行なうこと
になる。従つて、31ビツト毎にデコード処理さ
れた情報エリア(20ビツトのデータ)は7ビツ
ト単位に解読され順次外部RAM300に記憶
される。即ちチツプセレクト1を論理レベ
ル“0”レベルとすることによりRAM300
を動作モードにし、RAM300の何番地に書
き込むかをシリアルインターフエース108を
介して、対応するアドレス情報を信号線SOで
転送する。このとき、1チツプCPU100は
システムクロツクをRAM300にで送る
と同時にアドレスであることを表わすため信号
線A/を論理“1”レベルとする。そしてこ
のとき第13図において、RAM300は入力
された各制御信号(、A/、R/)に
応じて、信号線S0から入力された信号をアド
レス信号と判断し、アドレスカウンタ320、
X・Yデコーダ330を介してメモリーアレイ
340の書き込むべき番地が指定される。 次に1チツプCPU100では書き込むべき
メツセージデータをシリアルインタフエース1
08の信号線S0で送出すると共に送出データ
がメツセージデータであることを表わすための
信号線A/を論理“0”レベル、また書込み
を指示するため信号線R/を論理“0”レベ
ルとする。 この結果、第13図のRAM300は、入力
された各制御信号に対応して、信号線S0を介
して入力されたデータをメツセージデータとし
てX・Yデコーダ330を介して、メモリーア
レイ340の先程指定された番地に書き込む。 以上のような過程で順次メツセージデータが
復号されているとき、BCH31,21単位に
おいて、SC或は終了コード検出か或は2ワー
ド連続して受信不可のとき、1チツプCPU1
00はメツセージデータが終了したものと判断
し、出力ポート110から信号線MEを介して
デコーダ40にメツセージが終了したことを知
らせると共に出力ポート111を介して信号線
ACでデコーダ40の鳴音発生回路を駆動する。
その結果信号d、バツフア70を介してアラー
ムホーン80が鳴音する。ここで、SC検出の
場合は1チツプCPU100は再び前述と同じ
動作を繰り返すが、終了コード受信時或は2ワ
ード連続未受信の場合受信機はBS動作に復帰
する。 以上のように通常のメツセージとして所望の
内容に該当するコードが受信機に入力されるこ
とになる。 次にこのようにして受信記憶されたデータを
読み出すには、読み出しスイツチS1を押すこ
とによつて、1チツプCPU100は該当する
メツセージデータの最初の番地情報を信号線S
0からRAM300へ供給すると共に、チツプ
イネーブル信号線1を論理“0”レベル、
チツプセレクト信号線2(これはLCDドラ
イバ200を選択するための信号線である)及
び信号線A/を論理“1”レベルとする。次
に信号線A/を論理“0”レベルとすると共
に信号線R/を論理“1”レベルとする。こ
れにより、前述の最初の番地から順次対応する
データが1バイト単位にX・Yデコーダ330
を介して、メモリーアレイ340から読み出さ
れ、そのデータがシリアル・インタフエース3
10を介して信号線SIで1チツプCPU100
へ供給される。こうしてRAM300からデー
タが読み出されて1チツプCPU100へ供給
されると、信号線1及び信号線C/を論
理“1”レベルとすると共に、LCDドライバ
200を選択するためにチツプセレクト信号線
CS2を論理“0”レベルにすることによつて、
信号線S0からキヤラクター変換指示と格納ア
ドレス情報をLCDドライバ200へ供給する。
続いて1チツプCPU100は、信号線C/
を論理“0”レベルにすることによつてRAM
300から読み出されたデータを信号線S0に
よつてLCDドライバ200へ供給する。 その結果第12図のLCDドライバ200に
おいては、シリアルインタフエース回路295
でシリアルパラレル変換された情報が、信号線
C/が論理“1”レベルのときは、コマンド
デコーダ270でデコードされ、コマンドデコ
ーダ270は内部制御信号を発生する。ここ
で、コマンドが書き込みコマンド及びキヤラク
タ変換コマンドであれば、書き込みアドレスを
設定するためデータポインタ280がアクセス
され、信号線C/が論理“0”レベルになつ
たら、シリアルインタフエース295を介して
入力されるデータがキヤラクタ発生回路290
で5×7のドツトマトリツクスによるパターン
に変換されて、データメモリ250に書き込ま
れると共に、LCDタイミングコントローラ2
40の制御で列ドライバー210及び行ドライ
バー220を介して信号CでLCD90上に表
示される。 (e) 共通IDの登録・変更 第3図、第10図、第11図を用いて受信機
の動作を説明する。 第3図は第2図において、デコーダ40、メ
ツセージ処理部60(1チツプCPU100の
構成例は第11図)間の構成を一部変更したも
ので、特に共通ID用のRAM兼デコーダとして
デコーダ8(本例では1チツプCPUを用い、
その構成を第10図に示す)を設けたものであ
る。 さて、スイツチング回路1でBS動作してい
る受信機の無線部20、波形整形回路30に電
圧が印加されているとき、プリアンプル信号P
を受信すると、引き続く、予め定められた同期
信号SCを検出するのに十分な期間BS動作を停
止する。そしてこの間にSCを検出すると、そ
の検出パルスDT2で割込みポート107を介
して1チツプCPU100およびデコーダ8を
起動すると共にデコーダ40はSCの検出を起
点として自機の個別選択呼出番号が書き込まれ
ているP−ROM50のデータと受信データと
を1ビツト毎比較照合する。 こうして受信データがP−ROM50内の自
機の個別呼出番号と一致すれば、第11図にお
いて、その検出信号DT3が入力ポート121
から入力される。この結果SC検出パルスDT2
で起動されたCPUはIDが検出されるべき時間
に入力ポート119ではなく121からの入力
と判断し、検出されたIDが個別選択呼出番号
であつたと認識し、続いて送られてくるメツセ
ージ信号の受信に備える。 すなわち、1チツプCPU100では、クロ
ツクCLでIDに引き続く信号を入力ポート10
6から読み込みデータバス120、アキユーム
レータACC170を介してRAM180に書き
込む。こうしてBCH31,21符号を形成す
る31ビツトのデータが入力される毎にALU1
50で演算を行ない、受信信号の復号を行な
う。復号された31ビツトのうち情報ビツト20ビ
ツトを第4図に従つてデコードすると共に以
降出力ポート112を介して受信機のBS動作
を制御する。そして、このときもし20ビツトの
情報ビツトが次のようなパターンならば「1
1010 0000 0000 0011 0010」、呼出が7ビツト
単位のコードで構成されるメツセージ情報を後
に持つていることを示すと共に32ワード間BS
動作を解除する必要があることを示す。すなわ
ち、1チツプCPU100は32ワードタイマー
を設定し起動する。 そして、次の31ビツトの入力を持つて信号I
のデコードを行なう。こうして得られた20ビツ
トの情報エリアを第4図、表1および表2に
従つて解析する。即ちその情報ビツトが次のよ
うなパターンならば「1 1000 0011 0010
0011 0110」、後続するメツセージデータに共通
IDとして登録するものがあり、現在の時間が
PM2:36分であることを意味する。 従つて、1チツプCPU100の内蔵時計が
校正されると共に後続するメツセージデータは
31ビツト毎にデコードされ、その中の20ビツト
を7ビツト単位に解読する。ここで、受信メツ
セージの20ビツトの情報エリアのパターンが下
記ならば、表3によつて、
【表】 〓

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくともフレームの同期信号と、個々の受
    信機を選択呼出するための選択呼出信号と、メツ
    セージ情報のためのメツセージ信号から構成され
    る呼出信号の伝送方式において、前記メツセージ
    信号の継続時間を示し前記受信機のバツテリー・
    セービング動作を制御するためのメツセージ継続
    時間情報を、前記呼出信号に付加して送出し、前
    記受信機を前記メツセージ継続時間情報に応答し
    て前記メツセージ信号の継続時間に合わせてバツ
    テリー・セービング機能を解除することを特徴と
    するメツセージサービスに適した無線選択呼出用
    信号伝送方式。 2 前記メツセージ継続時間情報を前記選択呼出
    信号と前記メツセージ信号との間に挿入したこと
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のメツセ
    ージサービスに適した無線選択呼出用信号伝送方
    式。
JP59212597A 1984-10-12 1984-10-12 メツセ−ジサ−ビスに適した無線選択呼出用信号伝送方式 Granted JPS6192048A (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59212597A JPS6192048A (ja) 1984-10-12 1984-10-12 メツセ−ジサ−ビスに適した無線選択呼出用信号伝送方式
CA000492860A CA1253214A (en) 1984-10-12 1985-10-11 Pager receiver capable of controlling an internal state by a call signal
DE8585112933T DE3586976T2 (de) 1984-10-12 1985-10-11 Rufempfaenger mit der faehigkeit zur internen zustandssteuerung mittels eines rufsignals.
EP85112933A EP0177971B1 (en) 1984-10-12 1985-10-11 Pager receiver capable of controlling an internal state by a call signal
AU48557/85A AU592537B2 (en) 1984-10-12 1985-10-14 Pager receiver capable of controlling an internal state by a call signal
US07/205,018 US4839641A (en) 1984-10-12 1988-06-09 Pager receiver capable of controlling an internal state by a call signal
HK1033/93A HK103393A (en) 1984-10-12 1993-09-30 Pager receiver capable of controlling an internal state by a call signal

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59212597A JPS6192048A (ja) 1984-10-12 1984-10-12 メツセ−ジサ−ビスに適した無線選択呼出用信号伝送方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6192048A JPS6192048A (ja) 1986-05-10
JPH0535611B2 true JPH0535611B2 (ja) 1993-05-27

Family

ID=16625327

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59212597A Granted JPS6192048A (ja) 1984-10-12 1984-10-12 メツセ−ジサ−ビスに適した無線選択呼出用信号伝送方式

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JP (1) JPS6192048A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07118824B2 (ja) * 1987-01-02 1995-12-18 モトローラ・インコーポレーテッド 無線呼出受信機の再プログラミングシステム
JPH03270517A (ja) * 1990-03-20 1991-12-02 Seiko Instr Inc 選択無線呼出しシステム

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5631253A (en) * 1979-08-23 1981-03-30 Hitachi Ltd Transmission control system
JPS5660336U (ja) * 1979-10-16 1981-05-22
JPS58209238A (ja) * 1982-05-31 1983-12-06 Nec Corp メツセ−ジ情報の受信機能を備えた無線個別選択呼出受信機
GB2136248A (en) * 1983-02-25 1984-09-12 Philips Electronic Associated Text error correction in digital data transmission systems

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6192048A (ja) 1986-05-10

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