JPH0535650Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0535650Y2 JPH0535650Y2 JP14149088U JP14149088U JPH0535650Y2 JP H0535650 Y2 JPH0535650 Y2 JP H0535650Y2 JP 14149088 U JP14149088 U JP 14149088U JP 14149088 U JP14149088 U JP 14149088U JP H0535650 Y2 JPH0535650 Y2 JP H0535650Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- command
- viewfinder
- circuit
- date
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 description 19
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、ビデオカメラ特に各種操作スイツチ
の誤操作防止機能を備えたビデオカメラに関す
る。
の誤操作防止機能を備えたビデオカメラに関す
る。
(ロ) 従来の技術
最近のビデオカメラには、フエード機構やタイ
トルインサート、日付ON/OFF等の様々なフイ
ーチヤーが備えられており、更にこれらの機能の
多くは撮影動作中に実行されるべきものとなつて
いる。ところで、これらの機能を実行するために
は、カメラ本体に配設された操作スイツチを操作
する必要が生じるが、通常、撮影動作中には、使
用者はビユーフアインダーを見ており、複数の操
作スイツチから所望のものを選択して操作するに
はビユーフアインダーから目を離して確認しなけ
ればならずこの目を離している間、撮像画面が傾
いたり、振れが生じる等の不都合が生じる。
トルインサート、日付ON/OFF等の様々なフイ
ーチヤーが備えられており、更にこれらの機能の
多くは撮影動作中に実行されるべきものとなつて
いる。ところで、これらの機能を実行するために
は、カメラ本体に配設された操作スイツチを操作
する必要が生じるが、通常、撮影動作中には、使
用者はビユーフアインダーを見ており、複数の操
作スイツチから所望のものを選択して操作するに
はビユーフアインダーから目を離して確認しなけ
ればならずこの目を離している間、撮像画面が傾
いたり、振れが生じる等の不都合が生じる。
そこで、特開昭61−224671号公報(H04N5/
225)には、操作スイツチの操作をビユーフアイ
ンダーから目を離さずに実行する技術が提案され
ている。前記従来技術は、複数の操作スイツチの
夫々に接触検出部を設け、撮影者が操作直前にい
ずれかのスイツチに接触するとビユーフアインダ
ー内に該当するスイツチの機能が表示され、この
表示内容にて所望のスイツチか否かを確認して、
操作を行う様に構成されている。
225)には、操作スイツチの操作をビユーフアイ
ンダーから目を離さずに実行する技術が提案され
ている。前記従来技術は、複数の操作スイツチの
夫々に接触検出部を設け、撮影者が操作直前にい
ずれかのスイツチに接触するとビユーフアインダ
ー内に該当するスイツチの機能が表示され、この
表示内容にて所望のスイツチか否かを確認して、
操作を行う様に構成されている。
(ハ) 考案が解決しようとする課題
前記従来技術は、操作スイツチの操作直前に機
能の確認をビユーフアインダー上でできるという
点で優れているが、複数の操作スイツチを連続的
に操作する場合、これらの操作スイツチに予め手
を触れておくと、上述の確認動作を困難となる。
例えば、タイトルインサートと日付表示を連続し
て行う場合に、タイトルインサートスイツチを1
本の指で操作している間は、日付表示スイツチを
別の指で触れて待機していると、ビユーフアイン
ダー上には2つの機能表示が為されることにな
り、いずれの操作スイツチを操作しているのか確
認できなくなる。従つて、複数の操作スイツチを
1本の指で順次操作しなければならず、連続的な
操作は不可能となる。
能の確認をビユーフアインダー上でできるという
点で優れているが、複数の操作スイツチを連続的
に操作する場合、これらの操作スイツチに予め手
を触れておくと、上述の確認動作を困難となる。
例えば、タイトルインサートと日付表示を連続し
て行う場合に、タイトルインサートスイツチを1
本の指で操作している間は、日付表示スイツチを
別の指で触れて待機していると、ビユーフアイン
ダー上には2つの機能表示が為されることにな
り、いずれの操作スイツチを操作しているのか確
認できなくなる。従つて、複数の操作スイツチを
1本の指で順次操作しなければならず、連続的な
操作は不可能となる。
(ニ) 課題を解決するための手段
本考案はビデオカメラであり、押圧動作により
第1操作状態となつて第1指令を発し、第1指令
出力後に更に押圧力が付与されると第2操作状態
となつて第2指令を発する複数お二段式操作スイ
ツチと、第1指令が入力されると前記操作スイツ
チに対応する動作モードの内容を電子ビユーフア
インダーに表示させる表示制御回路と、第2指令
が入力れると機器本体を前記動作モードに移行さ
せるシステムコントロール回路とから成ることを
特徴とする。
第1操作状態となつて第1指令を発し、第1指令
出力後に更に押圧力が付与されると第2操作状態
となつて第2指令を発する複数お二段式操作スイ
ツチと、第1指令が入力されると前記操作スイツ
チに対応する動作モードの内容を電子ビユーフア
インダーに表示させる表示制御回路と、第2指令
が入力れると機器本体を前記動作モードに移行さ
せるシステムコントロール回路とから成ることを
特徴とする。
(ホ) 作用
本考案は上述の如く構成したので、複数の操作
スイツチを手を触れて待機状態を維持していて
も、第1操作状態まで押圧しなければ、ビユーフ
アインダー上に表示されることはなく、常に確認
を所望する操作スイツチの機能表示のみが為され
る。
スイツチを手を触れて待機状態を維持していて
も、第1操作状態まで押圧しなければ、ビユーフ
アインダー上に表示されることはなく、常に確認
を所望する操作スイツチの機能表示のみが為され
る。
(ヘ) 実施例
以下、図面に従い本考案の一実施例について説
明する。
明する。
第1図はVTR一体型のビデオカメラである。
この第1図において、1は受光レンズ、2は受光
レンズ1を経て結像された画像を撮像信号に変換
する撮像素子、3は周知の色分離回路、カラーエ
ンコーダー等を含むカメラ信号処理回路であり、
撮像信号よりNTSC方式の映像信号を作成出力す
る。
この第1図において、1は受光レンズ、2は受光
レンズ1を経て結像された画像を撮像信号に変換
する撮像素子、3は周知の色分離回路、カラーエ
ンコーダー等を含むカメラ信号処理回路であり、
撮像信号よりNTSC方式の映像信号を作成出力す
る。
4はカメラ信号処理回路3から出力される映像
信号を磁気テープに記録する記録回路を有する
VTR信号処理回路であり、記録されるべき映像
信号はビデオ出力端子5にも出力されると共に、
その一部は文字混合回路6を介して電子ビユーフ
アインダー7に映出される。
信号を磁気テープに記録する記録回路を有する
VTR信号処理回路であり、記録されるべき映像
信号はビデオ出力端子5にも出力されると共に、
その一部は文字混合回路6を介して電子ビユーフ
アインダー7に映出される。
9はキヤプスタン駆動回路やリール駆動回路等
のVTRにおいて周知のサーボ回路8及びVTR信
号処理回路4に各種の動作モード指令信号を発す
るシステムコントロール回路である。
のVTRにおいて周知のサーボ回路8及びVTR信
号処理回路4に各種の動作モード指令信号を発す
るシステムコントロール回路である。
10a,10b,10cは第2図に示す様にビ
デオカメラ11の側面に配設された操作スイツチ
であり、例えば、10aは日付ON/OFF用スイ
ツチ、10bはタイトルインサート用スイツチ、
10cはVISS記録用スイツチとして機能する。
デオカメラ11の側面に配設された操作スイツチ
であり、例えば、10aは日付ON/OFF用スイ
ツチ、10bはタイトルインサート用スイツチ、
10cはVISS記録用スイツチとして機能する。
これらの各操作スイツチは、所謂二段式スイツ
チであり、第3図に示すようにスイツチを構成す
る押圧ノブ12を矢印方向に押圧して一点鎖線i
で示す位置まで達すると一旦仮ロツクされて第1
操作状態となり第1指令信号を機能表示回路13
に出力する。この状態により更に押圧ノブ12を
矢印方向に押圧して鎖線jで示す位置まで押し込
むと、第2操作状態となつて第2指令信号をシス
テムコントロール回路9に出力する。
チであり、第3図に示すようにスイツチを構成す
る押圧ノブ12を矢印方向に押圧して一点鎖線i
で示す位置まで達すると一旦仮ロツクされて第1
操作状態となり第1指令信号を機能表示回路13
に出力する。この状態により更に押圧ノブ12を
矢印方向に押圧して鎖線jで示す位置まで押し込
むと、第2操作状態となつて第2指令信号をシス
テムコントロール回路9に出力する。
機能表示回路13は内部に各操作スイツチが有
する機能を示す文字データを記憶したメモリーを
有しており、第1指令信号を受けると該当する操
作スイツチに対応する文字データのキヤラクター
信号を文字混合回路6に入力して映像信号に重ね
合わせて電子ビユーフアインダー7上に映出され
る。
する機能を示す文字データを記憶したメモリーを
有しており、第1指令信号を受けると該当する操
作スイツチに対応する文字データのキヤラクター
信号を文字混合回路6に入力して映像信号に重ね
合わせて電子ビユーフアインダー7上に映出され
る。
次に操作スイツチを操作する際の動作について
説明する。
説明する。
図示しないREC釦をONしてシステムコントロ
ール回路9よりサーボ回路8に録画指令を発して
各駆動機構に録画に好適なサーボを付与すると共
に、VTR信号処理回路4にて撮影中の映像信号
を記録する。尚、この録画中に撮影者はビユーフ
アインダー7の画面を見ている。
ール回路9よりサーボ回路8に録画指令を発して
各駆動機構に録画に好適なサーボを付与すると共
に、VTR信号処理回路4にて撮影中の映像信号
を記録する。尚、この録画中に撮影者はビユーフ
アインダー7の画面を見ている。
ここで録画画面に日付を挿入しようとする場合
には、ビユーフアインダー7から目を離さずに手
探りで操作スイツチのいずれかを第1操作状態と
なるまで押圧する。この押圧されたスイツチが日
付ON/OFFスイツチである操作スイツチ10a
であれば、第1指令信号により「日付」の文字デ
ータが文字混合回路6に挿入されて、ビユーフア
インダー7の画面の左下端に第4図aに示す様に
「日付」の文字が映像画面に重ねてしかも点滅表
示される、撮影者はこの表示に基づいて日付
ON/OFFスイツチであることを確認し、更にこ
のスイツチを強く押圧して第2操作状態にする
と、日付インサートモードに移行させるべき第2
指令信号がシステムコントロール回路9に入力さ
れ、システムコントロール回路9はVTR信号処
理回路4を日付インサートモードとする。
には、ビユーフアインダー7から目を離さずに手
探りで操作スイツチのいずれかを第1操作状態と
なるまで押圧する。この押圧されたスイツチが日
付ON/OFFスイツチである操作スイツチ10a
であれば、第1指令信号により「日付」の文字デ
ータが文字混合回路6に挿入されて、ビユーフア
インダー7の画面の左下端に第4図aに示す様に
「日付」の文字が映像画面に重ねてしかも点滅表
示される、撮影者はこの表示に基づいて日付
ON/OFFスイツチであることを確認し、更にこ
のスイツチを強く押圧して第2操作状態にする
と、日付インサートモードに移行させるべき第2
指令信号がシステムコントロール回路9に入力さ
れ、システムコントロール回路9はVTR信号処
理回路4を日付インサートモードとする。
この日付インサートモードでは、録画動作は継
続されるが、記録回路に入力される映像信号にタ
イマー回路(図示省略)からの現時点での日付に
対応するキヤラクター信号が混合されて、日付も
映像信号と共に記録されることになる。尚、第1
操作状態から更に操作スイツチを押圧してこの第
1操作状態を解除することにより、第1指令信号
の機能表示回路13への入力が中止されるため、
文字データの文字混合回路6への入力も中止され
る。従つて、日付インサートモードでのビユーフ
アインダー7上の表示は第4図bの様になる。
続されるが、記録回路に入力される映像信号にタ
イマー回路(図示省略)からの現時点での日付に
対応するキヤラクター信号が混合されて、日付も
映像信号と共に記録されることになる。尚、第1
操作状態から更に操作スイツチを押圧してこの第
1操作状態を解除することにより、第1指令信号
の機能表示回路13への入力が中止されるため、
文字データの文字混合回路6への入力も中止され
る。従つて、日付インサートモードでのビユーフ
アインダー7上の表示は第4図bの様になる。
また、押圧された操作スイツチが、日付ON/
OFFスイツチでなく、タイトルインサートスイ
ツチである操作スイツチ10bであれば、第1操
作状態となつた時点でビユーフアインダー7上の
表示は第4図cの様になり、撮影者はこの表示に
基づいて日付ON/OFFスイツチではないことを
確認できる。この確認後に撮影者は、第2操作状
態には決して達しない程度に操作スイツチ10b
を僅かに押圧して第1操作状態を解除し、この解
除後に押圧を止めることにより、操作スイツチ1
0bは初期状態に戻り、第4図cの如き機能表示
も消える。この後、撮影者は別の操作スイツチに
対しても上述と同様の操作を行うことにより日付
ON/OFFスイツチが見つかる。
OFFスイツチでなく、タイトルインサートスイ
ツチである操作スイツチ10bであれば、第1操
作状態となつた時点でビユーフアインダー7上の
表示は第4図cの様になり、撮影者はこの表示に
基づいて日付ON/OFFスイツチではないことを
確認できる。この確認後に撮影者は、第2操作状
態には決して達しない程度に操作スイツチ10b
を僅かに押圧して第1操作状態を解除し、この解
除後に押圧を止めることにより、操作スイツチ1
0bは初期状態に戻り、第4図cの如き機能表示
も消える。この後、撮影者は別の操作スイツチに
対しても上述と同様の操作を行うことにより日付
ON/OFFスイツチが見つかる。
ところで、各操作スイツチ10a,10b,1
0cに別々の指を接触させて待機状態とし、夫々
の指により押圧操作を実行すれば、スイツチの連
続的な押圧が可能となる。
0cに別々の指を接触させて待機状態とし、夫々
の指により押圧操作を実行すれば、スイツチの連
続的な押圧が可能となる。
尚、本実施例において、タイトルインサートス
イツチである操作スイツチ10bにより実行され
るタイトルインサートモードでは、予めメモリに
記録させたタイトルに対応するキヤラクター信号
を前述の日付に対応するキヤラクター信号に代え
て混合するモードに該当し、VISS記録スイツチ
である操作スイツチ10cにより実行される
VISS記録モードでは、サーボ用にコントロール
ヘツドにて記録されるコントロール信号のデユー
テイを50%から変化させて頭出し用のインデツク
スとするモードに該当する。また、操作スイツチ
の機能としてはこれらの他にフエード機能やスト
ロボ撮影、シヤータースピード指定等の機能にも
用い得ることは言うまでもない。
イツチである操作スイツチ10bにより実行され
るタイトルインサートモードでは、予めメモリに
記録させたタイトルに対応するキヤラクター信号
を前述の日付に対応するキヤラクター信号に代え
て混合するモードに該当し、VISS記録スイツチ
である操作スイツチ10cにより実行される
VISS記録モードでは、サーボ用にコントロール
ヘツドにて記録されるコントロール信号のデユー
テイを50%から変化させて頭出し用のインデツク
スとするモードに該当する。また、操作スイツチ
の機能としてはこれらの他にフエード機能やスト
ロボ撮影、シヤータースピード指定等の機能にも
用い得ることは言うまでもない。
(ト) 考案の効果
上述の如く本考案によれば、ビユーフアインダ
ーにて撮影画面を見ながら操作スイツチを手探り
で操作する場合に容易に操作スイツチの機能を確
認することが可能であり、また、確認のためには
一旦第1操作状態まで押圧するという積極的な動
作が不可欠であり、従来例の如く指が接触するだ
けで表示が為されてしまうことがなく、接触に伴
う複数機能の表示が防止でき、操作スイツチの連
続的な操作が可能となり、実用的価値が高い。
ーにて撮影画面を見ながら操作スイツチを手探り
で操作する場合に容易に操作スイツチの機能を確
認することが可能であり、また、確認のためには
一旦第1操作状態まで押圧するという積極的な動
作が不可欠であり、従来例の如く指が接触するだ
けで表示が為されてしまうことがなく、接触に伴
う複数機能の表示が防止でき、操作スイツチの連
続的な操作が可能となり、実用的価値が高い。
図面は全て本考案の一実施例に係り、第1図は
ビデオカメラの回路ブロツク、第2図は同側面
図、第3図は操作スイツチの動作説明図、第4図
はビユーフアインダー上の画面を示す図である。 7……電子ビユーフアインダー、10a,10
b,10c……操作スイツチ、13……機能表示
回路、9……システムコントロール回路。
ビデオカメラの回路ブロツク、第2図は同側面
図、第3図は操作スイツチの動作説明図、第4図
はビユーフアインダー上の画面を示す図である。 7……電子ビユーフアインダー、10a,10
b,10c……操作スイツチ、13……機能表示
回路、9……システムコントロール回路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 撮影画面を映出する電子ビユーフアインダー
と、 押圧動作により第1操作状態となつて第1指令
を発し、該第1指令出力後に更に押圧力が付与さ
れると第2操作状態となつて第2指令を発する複
数の二段式操作スイツチと、 前記第1指令が入力されると前記操作スイツチ
に対応する動作モードの内容を前記電子ビユーフ
アインダーに表示させる表示回路と、 前記第2指令が入力されると機器本体を前記動
作モードに移行させるシステムコントロール回路
とから成るビデオカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14149088U JPH0535650Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14149088U JPH0535650Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262879U JPH0262879U (ja) | 1990-05-10 |
| JPH0535650Y2 true JPH0535650Y2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=31406595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14149088U Expired - Lifetime JPH0535650Y2 (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535650Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP14149088U patent/JPH0535650Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262879U (ja) | 1990-05-10 |
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