JPH0535722Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0535722Y2 JPH0535722Y2 JP12381886U JP12381886U JPH0535722Y2 JP H0535722 Y2 JPH0535722 Y2 JP H0535722Y2 JP 12381886 U JP12381886 U JP 12381886U JP 12381886 U JP12381886 U JP 12381886U JP H0535722 Y2 JPH0535722 Y2 JP H0535722Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bookcase
- cabinet
- hole
- top plate
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は、特に学習机と共に使用される整理棚
に関するものである。
に関するものである。
《従来の技術と問題点》
従来の上記整理棚は、前面に複数個の引出しを
有する奥行寸法が幅寸法より大きいキヤビネツト
と、該キヤビネツトの上面に載置連結され、側方
から使用される本棚より構成され、側方に机を並
置して使用されていた。
有する奥行寸法が幅寸法より大きいキヤビネツト
と、該キヤビネツトの上面に載置連結され、側方
から使用される本棚より構成され、側方に机を並
置して使用されていた。
この為、2つの机を並置し、その間に上記整理
棚を位置せしめて使用すると、本棚がいずれか一
方の机側からしか使用出来ず、他方の机側の収納
量が一方の机側の収納量に比較して、極端に低下
する欠点があつた。
棚を位置せしめて使用すると、本棚がいずれか一
方の机側からしか使用出来ず、他方の机側の収納
量が一方の机側の収納量に比較して、極端に低下
する欠点があつた。
さらに、キヤビネツトは前側から、本棚は横側
からと言う様に使用方向が限定されている為、整
理棚独自で使用する場合、室内における他の家具
との兼ね合い、あるいは、室の大きさ、壁面との
兼ね合い等より設置場所が限定されてしまい、非
常に使いずらいと言う問題があつた。
からと言う様に使用方向が限定されている為、整
理棚独自で使用する場合、室内における他の家具
との兼ね合い、あるいは、室の大きさ、壁面との
兼ね合い等より設置場所が限定されてしまい、非
常に使いずらいと言う問題があつた。
《本考案の目的と構成》
本考案は、上記欠点を簡単な構成で解決し、い
ずれの方向からも使用出来る様、組み替え可能と
なす事により、設置場所を自由に選択できる整理
棚を提供する事を目的とし、その構成は、本箱と
該本箱と並置されるキヤビネツトと、本箱とキヤ
ビネツト上に載置される本棚からなる整理棚であ
つて、前記本箱は奥行寸法と巾寸法が等しく形成
された本箱本体と、該本箱本体と、左右後端面が
面一で、本箱本体の上面に着脱自在にとりつけら
れる本箱天板よりなり、本箱本体の上板には、中
央部に本体中央貫通孔と、該本体中央貫通孔の左
右前後に所定間隔を有して本体左右前後貫通孔が
形成されており、一方、本箱天板には、前記本体
中央貫通孔に対応して、天板中央貫通孔と、該天
板中央貫通孔の左右側の裏面に、前記本体中央貫
通孔と本体左右前後貫通孔の間隔に等しい寸法を
有して本箱連結用螺孔が形成されている。
ずれの方向からも使用出来る様、組み替え可能と
なす事により、設置場所を自由に選択できる整理
棚を提供する事を目的とし、その構成は、本箱と
該本箱と並置されるキヤビネツトと、本箱とキヤ
ビネツト上に載置される本棚からなる整理棚であ
つて、前記本箱は奥行寸法と巾寸法が等しく形成
された本箱本体と、該本箱本体と、左右後端面が
面一で、本箱本体の上面に着脱自在にとりつけら
れる本箱天板よりなり、本箱本体の上板には、中
央部に本体中央貫通孔と、該本体中央貫通孔の左
右前後に所定間隔を有して本体左右前後貫通孔が
形成されており、一方、本箱天板には、前記本体
中央貫通孔に対応して、天板中央貫通孔と、該天
板中央貫通孔の左右側の裏面に、前記本体中央貫
通孔と本体左右前後貫通孔の間隔に等しい寸法を
有して本箱連結用螺孔が形成されている。
又、前記キヤビネツトは、本箱本体と等しい寸
法のキヤビネツト本体と、該キヤビネツト本体の
上端にとりつけられた本箱天板と等しい寸法のキ
ヤビネツト天板よりなり、キヤビネツト天板に
は、キヤビネツト本体の平面状の略中央部にあた
る箇所にキヤビネツト中央貫通孔が形成されてい
る。
法のキヤビネツト本体と、該キヤビネツト本体の
上端にとりつけられた本箱天板と等しい寸法のキ
ヤビネツト天板よりなり、キヤビネツト天板に
は、キヤビネツト本体の平面状の略中央部にあた
る箇所にキヤビネツト中央貫通孔が形成されてい
る。
さらに、前記本棚は、天板中央貫通孔とキヤビ
ネツト中央貫通孔に対応して、本棚天板の裏面に
本棚左右固定用螺孔が形成されているものであ
る。
ネツト中央貫通孔に対応して、本棚天板の裏面に
本棚左右固定用螺孔が形成されているものであ
る。
《実施例》
以下、実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、1は本箱、3はキヤビネツ
ト、5は本棚である。
ト、5は本棚である。
本箱1は、本箱本体11と、本箱本体11の上
面に着脱自在に取り付けられる本箱天板2よりな
り、本箱本体11は左右本箱側板12,12、本
箱後板13、上板14、自在棚板15、本箱底板
16等より、奥行寸法と幅寸法が等しい平面正方
形状に構成され、上板14には、左右前後の中央
部に、本体中央貫通孔10と、該本体中央貫通孔
10の左右前後に所定間隔を有して本体左右前後
貫通孔17,17,18,18が形成されてい
る。
面に着脱自在に取り付けられる本箱天板2よりな
り、本箱本体11は左右本箱側板12,12、本
箱後板13、上板14、自在棚板15、本箱底板
16等より、奥行寸法と幅寸法が等しい平面正方
形状に構成され、上板14には、左右前後の中央
部に、本体中央貫通孔10と、該本体中央貫通孔
10の左右前後に所定間隔を有して本体左右前後
貫通孔17,17,18,18が形成されてい
る。
本箱天板2は、少なくとも左右後端面が、前記
本箱本体11に取付けられた状態で、本箱本体1
1の3つの側端面とほぼ面一な大きさに形成さ
れ、前記本箱本体11の本体中央貫通孔10に対
応して天板中央貫通孔20と、該天板中央貫通孔
20の左右側の裏面に、前記本体中央貫通孔10
と、本体左右前後貫通孔17,17,18,18
の間隔に等しい寸法を有して、本箱連結用螺孔2
1,21が形成されている。
本箱本体11に取付けられた状態で、本箱本体1
1の3つの側端面とほぼ面一な大きさに形成さ
れ、前記本箱本体11の本体中央貫通孔10に対
応して天板中央貫通孔20と、該天板中央貫通孔
20の左右側の裏面に、前記本体中央貫通孔10
と、本体左右前後貫通孔17,17,18,18
の間隔に等しい寸法を有して、本箱連結用螺孔2
1,21が形成されている。
キヤビネツト3は、本箱本体11と等しい外形
寸法のキヤビネツト本体31と、該キヤビネツト
本体31の上端に位置する本箱天板2と等しい外
形寸法のキヤビネツト天板32よりなり、キヤビ
ネツト本体31は、キヤビネツト左右側板33,
33、キヤビネツト後板34、キヤビネツト底板
35等より前面が開口する箱状をなし、前面に引
出し36……が装備されている。
寸法のキヤビネツト本体31と、該キヤビネツト
本体31の上端に位置する本箱天板2と等しい外
形寸法のキヤビネツト天板32よりなり、キヤビ
ネツト本体31は、キヤビネツト左右側板33,
33、キヤビネツト後板34、キヤビネツト底板
35等より前面が開口する箱状をなし、前面に引
出し36……が装備されている。
キヤビネツト天板32は、上記キヤビネツト本
体31の平面の中央部に位置する個所にキヤビネ
ツト中央貫通孔30が形成され、キヤビネツト左
右側板33,33、キヤビネツト後板34の上端
にとりつけられている。
体31の平面の中央部に位置する個所にキヤビネ
ツト中央貫通孔30が形成され、キヤビネツト左
右側板33,33、キヤビネツト後板34の上端
にとりつけられている。
本棚5は、本箱1とキヤビネツト3をあわせた
大きさよりやや小さい幅寸法で、本箱1、及びキ
ヤビネツト3の奥行、あるいは、幅寸法の略4分
の3程度の奥行寸法を有する大きさで、本棚左右
側板51、51、本棚後板52、本棚底板53、
棚板54、小引出し55等より上棚部56、中棚
部57、小物収納部58等が構成され、本棚底板
53には、本箱1及びキヤビネツト3を並置した
状態の本箱天板2、キヤビネツト天板32に形成
された天板中央貫通孔20、キヤビネツト中央貫
通孔30に一致して本棚左右固定用螺孔50,5
0が形成されている。
大きさよりやや小さい幅寸法で、本箱1、及びキ
ヤビネツト3の奥行、あるいは、幅寸法の略4分
の3程度の奥行寸法を有する大きさで、本棚左右
側板51、51、本棚後板52、本棚底板53、
棚板54、小引出し55等より上棚部56、中棚
部57、小物収納部58等が構成され、本棚底板
53には、本箱1及びキヤビネツト3を並置した
状態の本箱天板2、キヤビネツト天板32に形成
された天板中央貫通孔20、キヤビネツト中央貫
通孔30に一致して本棚左右固定用螺孔50,5
0が形成されている。
本考案は、上記の如く構成されているので、室
内での設置場所、あるいは、他の家具(机)と組
み合わせによつて、いろいろな方向から使用でき
る様連結される。
内での設置場所、あるいは、他の家具(机)と組
み合わせによつて、いろいろな方向から使用でき
る様連結される。
例えば第4図(第1図と同様)では、キヤビネ
ツト3を前方(図面では左方向)に向けて設置
し、その後方(図面では右方向)に右方向(図面
では下方向)に向けて本箱本体11を並置し、本
箱天板2を後方に向けて上板14上に載置し、上
板14の下面より前後貫通孔18,18を貫通し
てネジ150,150を本箱天板2の本箱連結用
螺孔21,21と螺合せしめ、本箱本体11と本
箱天板2が連結されている。
ツト3を前方(図面では左方向)に向けて設置
し、その後方(図面では右方向)に右方向(図面
では下方向)に向けて本箱本体11を並置し、本
箱天板2を後方に向けて上板14上に載置し、上
板14の下面より前後貫通孔18,18を貫通し
てネジ150,150を本箱天板2の本箱連結用
螺孔21,21と螺合せしめ、本箱本体11と本
箱天板2が連結されている。
この状態で本体中央貫通孔10と、天板中央貫
通孔20は一致している。
通孔20は一致している。
次にキヤビネツト3、本箱1上に右方向に向け
て本棚5を載置して、天板中央貫通孔20、本体
中央貫通孔10と、本棚左右固定用螺孔50,5
0を一致せしめ、ネジ100,100をキヤビネ
ツト天板32、及び上板14の下方より上記中央
貫通孔20、10を挿通して本棚左右固定用螺孔
50,50と螺合せしめ、書棚5とキヤビネツト
3、本棚1が連結される。
て本棚5を載置して、天板中央貫通孔20、本体
中央貫通孔10と、本棚左右固定用螺孔50,5
0を一致せしめ、ネジ100,100をキヤビネ
ツト天板32、及び上板14の下方より上記中央
貫通孔20、10を挿通して本棚左右固定用螺孔
50,50と螺合せしめ、書棚5とキヤビネツト
3、本棚1が連結される。
そして、キヤビネツト3は前方から、本箱1と
本棚5は右側方から使用される。
本棚5は右側方から使用される。
第5図では、本箱1を左方向に設置した状態を
示し、キヤビネツト3は前方から、本箱1は左側
方から、本棚5は右側方から使用される。
示し、キヤビネツト3は前方から、本箱1は左側
方から、本棚5は右側方から使用される。
第6図では、キヤビネツト3と本箱1を同じ方
向に並置して使用される場合を示している。
向に並置して使用される場合を示している。
又、上記以外でもキヤビネツト3と本箱1を背
中合わせに並置したり、あるいは、反対方向に並
置して使用する事も適宜可能である。
中合わせに並置したり、あるいは、反対方向に並
置して使用する事も適宜可能である。
《効果》
以上の如く、本考案はキヤビネツト本体と本箱
本体の外形寸法が同じで、かつ奥行寸法と幅寸法
を同一としているので、2つをそれぞれいずれの
向きに並置しても、互いの側面、上面等が面一と
なり、外観上一つの家具として一体化されるの
で、美観的にもよく、部屋の大きさ、壁面、他の
家具との兼ね合い、あるいは、設置場所によつ
て、それぞれの使用方向を適宜選択することが出
来る。
本体の外形寸法が同じで、かつ奥行寸法と幅寸法
を同一としているので、2つをそれぞれいずれの
向きに並置しても、互いの側面、上面等が面一と
なり、外観上一つの家具として一体化されるの
で、美観的にもよく、部屋の大きさ、壁面、他の
家具との兼ね合い、あるいは、設置場所によつ
て、それぞれの使用方向を適宜選択することが出
来る。
又、キヤビネツト天板、本箱天板に中央貫通孔
をもうけ、本棚と連結する様にしているので、キ
ヤビネツトと本箱は、本棚を介して連結されるの
で並置状態が不測に乱れることはない。
をもうけ、本棚と連結する様にしているので、キ
ヤビネツトと本箱は、本棚を介して連結されるの
で並置状態が不測に乱れることはない。
図は本考案の実施例の一つを示し、第1図は本
考案の要部分解斜視図、第2図は要部縦断面図、
第3図は第2図のA−A断面図、第4図はキヤビ
ネツトの後方に本箱を右方向に並置した状態の平
面略図、第5図はキヤビネツトの後方に本箱を左
方向に並置した状態の平面略図、第6図はキヤビ
ネツトと本箱を同一方向に並置した状態の平面略
図である。 1……本箱、10……本体中央貫通孔、11…
…本箱本体、14……上板、17,17……本体
左右貫通孔、18,18……本体前後貫通孔、2
……本箱天板、20……天板中央貫通孔、21…
…本箱連結用螺孔、3……キヤビネツト、30…
…キヤビネツト中央貫通孔、31……キヤビネツ
ト本体、32……キヤビネツト天板、5……本
棚、50,50……本棚左右固定用螺孔、53…
…本棚底板。
考案の要部分解斜視図、第2図は要部縦断面図、
第3図は第2図のA−A断面図、第4図はキヤビ
ネツトの後方に本箱を右方向に並置した状態の平
面略図、第5図はキヤビネツトの後方に本箱を左
方向に並置した状態の平面略図、第6図はキヤビ
ネツトと本箱を同一方向に並置した状態の平面略
図である。 1……本箱、10……本体中央貫通孔、11…
…本箱本体、14……上板、17,17……本体
左右貫通孔、18,18……本体前後貫通孔、2
……本箱天板、20……天板中央貫通孔、21…
…本箱連結用螺孔、3……キヤビネツト、30…
…キヤビネツト中央貫通孔、31……キヤビネツ
ト本体、32……キヤビネツト天板、5……本
棚、50,50……本棚左右固定用螺孔、53…
…本棚底板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 本箱と該本箱と並置されるキヤビネツトと、本
箱とキヤビネツト上に載置される本棚からなる整
理棚であつて、前記本箱は奥行寸法と巾寸法が等
しく形成された本箱本体と、該本箱本体と、左右
後端面が面一で、本箱本体と上面に着脱自在にと
りつけられる本箱天板よりなり、本箱本体の上板
には、中央部に本体中央貫通孔と、該本体中央貫
通孔の左右前後に所定間隔を有して本体左右前後
貫通孔が形成されており、一方、本箱天板には、
前記本体中央貫通孔に対応して、天板中央貫通孔
と、該天板中央貫通孔の左右側の裏面に、前記本
体中央貫通孔と本体左右前後貫通孔の間隔に等し
い寸法を有して本箱連結用螺孔が形成されてい
る。 又、前記キヤビネツトは、本箱本体と等しい寸
法のキヤビネツト本体と、該キヤビネツト本体の
上端にとりつけられた本箱本体と等しい寸法のキ
ヤビネツト天板よりなり、キヤビネツト天板に
は、キヤビネツト本体の平面状の略中央部にあた
る箇所にキヤビネツト中央貫通孔が形成されてい
る。 さらに、前記本棚には、天板中央貫通孔とキヤ
ビネツト中央貫通孔に対応して、本棚底板の裏面
に本棚左右固定用螺孔が形成されている事を特徴
とする整理棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12381886U JPH0535722Y2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12381886U JPH0535722Y2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329434U JPS6329434U (ja) | 1988-02-26 |
| JPH0535722Y2 true JPH0535722Y2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=31015270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12381886U Expired - Lifetime JPH0535722Y2 (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535722Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP12381886U patent/JPH0535722Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329434U (ja) | 1988-02-26 |
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