JPH0535731Y2 - - Google Patents
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- JPH0535731Y2 JPH0535731Y2 JP16224387U JP16224387U JPH0535731Y2 JP H0535731 Y2 JPH0535731 Y2 JP H0535731Y2 JP 16224387 U JP16224387 U JP 16224387U JP 16224387 U JP16224387 U JP 16224387U JP H0535731 Y2 JPH0535731 Y2 JP H0535731Y2
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- Japan
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 42
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 5
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の目的
〔産業上の利用分野〕
本考案は、家具類の支脚、さらに詳しくは、収
納箱状体、机または卓状体、支持台状体などの器
体の下端部(脚部を有する器体は該脚部の下端
部)に取り付け、該器体の高さと角度とが調節可
能な、いわゆるアジヤスターフートボルトである
支脚に関する。
納箱状体、机または卓状体、支持台状体などの器
体の下端部(脚部を有する器体は該脚部の下端
部)に取り付け、該器体の高さと角度とが調節可
能な、いわゆるアジヤスターフートボルトである
支脚に関する。
本考案は、一般の家具類だけでなく、一般に産
業に使用されている前記器体の下端部に取り付け
る支脚として、広く、利用することができる。
業に使用されている前記器体の下端部に取り付け
る支脚として、広く、利用することができる。
従来、この種の支脚として、器体の床面からの
高さと、床面の斜面部や凹凸部に応じた傾斜角度
を自動的にとらせることにより、支脚を介して器
体を床面に安定性よく据えるようにしたものが幾
つか知られ実用に供されている。
高さと、床面の斜面部や凹凸部に応じた傾斜角度
を自動的にとらせることにより、支脚を介して器
体を床面に安定性よく据えるようにしたものが幾
つか知られ実用に供されている。
しかし、公知の支脚は、比較的に部品数が多く
て構造が複雑で、組み付け作業が容易であるとい
い難いうえ、支脚を構成する台座と支軸との関節
結合が安定性に欠ける憾みがあり、かつ、台座に
対して支軸が或る角度で傾斜したとき、前記関節
結合部に無理な荷重・応力が生じ、台座および/
または支脚が損傷ないし破損することがある。
て構造が複雑で、組み付け作業が容易であるとい
い難いうえ、支脚を構成する台座と支軸との関節
結合が安定性に欠ける憾みがあり、かつ、台座に
対して支軸が或る角度で傾斜したとき、前記関節
結合部に無理な荷重・応力が生じ、台座および/
または支脚が損傷ないし破損することがある。
本考案は、前述のような問題点を解決すること
ができ、かつ、きわめて簡便で、廉価に提供する
ことができる支脚を提供することにある。
ができ、かつ、きわめて簡便で、廉価に提供する
ことができる支脚を提供することにある。
(2) 考案の構成
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、上部に器体の下端部にねじ込むねじ
部と、下部近傍に工具係合部とを有する支軸の下
端部を床面に接する台座内に関節結合して支持し
た、高さと角度とが調節可能な支脚を対象とす
る。
部と、下部近傍に工具係合部とを有する支軸の下
端部を床面に接する台座内に関節結合して支持し
た、高さと角度とが調節可能な支脚を対象とす
る。
前記台座は弾性体で形成し、該台座内に横断面
が実質的に円形の凹部を有する剛性受止片を埋設
し、前記凹部に前記台座の形成素材が位置しない
中空部を形成するとともに該中空部の径よりも小
さい軸孔を前記凹部の中心に位置する前記台座の
上面に形成してある。
が実質的に円形の凹部を有する剛性受止片を埋設
し、前記凹部に前記台座の形成素材が位置しない
中空部を形成するとともに該中空部の径よりも小
さい軸孔を前記凹部の中心に位置する前記台座の
上面に形成してある。
前記支軸は下端に前記軸孔よりも径が大きくて
横断面が円形である頭部と、該頭部と前記工具係
合部との間に該頭部よりも径が小さい頚部とを設
けてある。
横断面が円形である頭部と、該頭部と前記工具係
合部との間に該頭部よりも径が小さい頚部とを設
けてある。
前記支軸の頭部は前記台座の軸孔の上面から該
軸孔の弾性に抗し前記中空部に挿入して前記凹部
で受止するとともに、該軸孔に前記支軸の頚部を
位置させてある。
軸孔の弾性に抗し前記中空部に挿入して前記凹部
で受止するとともに、該軸孔に前記支軸の頚部を
位置させてある。
前記構成を有する支脚は、その複数個を器体の
所要下端部、たとえば、底面、脚部の先端部に設
けたねじ孔に前記支軸の先端部から前記工具係合
部に工具を係合させてねじ込むことにより取り付
けられる。このようにして支脚を取り付け、前記
台座を床面に接しめた器体の据え状態におけるそ
の床面からの高さは、前記工具係合部に工具を係
合させて前記支軸を時計方向または反時計方向へ
回動操作して昇降させることにより調節される。
また、前記据え状態において、床面に傾斜部や凹
凸部があり、これらに前記台座が位置する場合に
は、これらの部位の状態に応じて、前記支軸の頭
部を中心として、前記台座が傾斜し、これらの部
位に安定性よく定着する。
所要下端部、たとえば、底面、脚部の先端部に設
けたねじ孔に前記支軸の先端部から前記工具係合
部に工具を係合させてねじ込むことにより取り付
けられる。このようにして支脚を取り付け、前記
台座を床面に接しめた器体の据え状態におけるそ
の床面からの高さは、前記工具係合部に工具を係
合させて前記支軸を時計方向または反時計方向へ
回動操作して昇降させることにより調節される。
また、前記据え状態において、床面に傾斜部や凹
凸部があり、これらに前記台座が位置する場合に
は、これらの部位の状態に応じて、前記支軸の頭
部を中心として、前記台座が傾斜し、これらの部
位に安定性よく定着する。
本考案は図示の実施例に基づいてさらに説明す
ると、つぎのとおりである。
ると、つぎのとおりである。
第1図、第2図に示すように、支脚1は、基本
的には、台座2と、これに関節結合する支軸3と
からなる。台座2は、縦断面をほぼ梯形状に形成
してあり、その素材としては、JISに規定される
ゴム硬度が50°以上、好ましくは60°〜90°の弾性
体、すなわち、天然または合成ゴム、合成樹脂の
いずれかを用いてあるが、好ましくはゴムを用い
る。台座2の中央部内には、実質的に半球状の底
面4aを有する中空部4と、該底面を有する中空
部の中心部に位置する上面には、該中空部と連通
し該中空部よりも径が小さい軸孔5とを設けてあ
る。台座2は、内部に剛性を有する素材、好まし
くは金属から形成し、中央部に半球状の凹部6
と、外周縁に鍔部7とを設けた受止片8を有す
る。受止片8の凹部6は、台座2の中空部4の底
面4aに嵌合する状態で、かつ、受止片8の鍔部
7は、台座2の内部に介在する状態で、該台座内
に一体に埋設してある。このように受止片8を一
体に埋設した台座2は、該受止片を成形器内に挿
入した一体成形によりうることができ、そのため
受止片の表面が該台座の素材と一体に接合する。
したがつて、支脚1の使用時に、台座2と受止片
8とにこれらが相対的に離反したり、後者が前者
を突き破つたりすることを未然に防止することが
できる。こうした予防手段をさらに有効にするに
は、台座2をゴムで形成する場合、該台座内に受
止片8を加硫接合することが好ましい。また、さ
らに好ましくは、第6図に示すように、受止片8
の鍔部7を弯曲させることであり、また、こうす
れば、該受止片自体の強度も向上する。
的には、台座2と、これに関節結合する支軸3と
からなる。台座2は、縦断面をほぼ梯形状に形成
してあり、その素材としては、JISに規定される
ゴム硬度が50°以上、好ましくは60°〜90°の弾性
体、すなわち、天然または合成ゴム、合成樹脂の
いずれかを用いてあるが、好ましくはゴムを用い
る。台座2の中央部内には、実質的に半球状の底
面4aを有する中空部4と、該底面を有する中空
部の中心部に位置する上面には、該中空部と連通
し該中空部よりも径が小さい軸孔5とを設けてあ
る。台座2は、内部に剛性を有する素材、好まし
くは金属から形成し、中央部に半球状の凹部6
と、外周縁に鍔部7とを設けた受止片8を有す
る。受止片8の凹部6は、台座2の中空部4の底
面4aに嵌合する状態で、かつ、受止片8の鍔部
7は、台座2の内部に介在する状態で、該台座内
に一体に埋設してある。このように受止片8を一
体に埋設した台座2は、該受止片を成形器内に挿
入した一体成形によりうることができ、そのため
受止片の表面が該台座の素材と一体に接合する。
したがつて、支脚1の使用時に、台座2と受止片
8とにこれらが相対的に離反したり、後者が前者
を突き破つたりすることを未然に防止することが
できる。こうした予防手段をさらに有効にするに
は、台座2をゴムで形成する場合、該台座内に受
止片8を加硫接合することが好ましい。また、さ
らに好ましくは、第6図に示すように、受止片8
の鍔部7を弯曲させることであり、また、こうす
れば、該受止片自体の強度も向上する。
支軸3は、収納箱状体、机または卓状体、支持
台状体などの任意の器体の下端部に設けたねじ孔
(図示せず)にねじ込むべきねじ部9と、そのね
じ込み時に工具を係合すべきナツト状の係合部1
0とを有する。さらに、支軸3は、先端に頭部1
1と、該頭部と係合部10との間に頚部12とを
有する。頭部11は、受止片8の凹部6に嵌合す
る半球状で、台座2の軸孔5よりも径を大きく形
成し、該軸孔の弾性に抗して内部に押し込んであ
り、頚部12は、該軸孔の内周に接する程度の径
に形成し、該軸孔に位置させてある。
台状体などの任意の器体の下端部に設けたねじ孔
(図示せず)にねじ込むべきねじ部9と、そのね
じ込み時に工具を係合すべきナツト状の係合部1
0とを有する。さらに、支軸3は、先端に頭部1
1と、該頭部と係合部10との間に頚部12とを
有する。頭部11は、受止片8の凹部6に嵌合す
る半球状で、台座2の軸孔5よりも径を大きく形
成し、該軸孔の弾性に抗して内部に押し込んであ
り、頚部12は、該軸孔の内周に接する程度の径
に形成し、該軸孔に位置させてある。
頭部11は、受止片8の凹部6を半球状に形成
してあることから、そのほぼ全面に摺接嵌合する
ように半球状に形成してあることが最も好ましい
が、第3図ないし第5図に示すような形状であつ
てもよく、とくに加工上からすれば、そのような
形状が好ましい。すなわち、第3図に示す頭部1
1は、下端面を平坦に、かつ、その周縁を鋭角に
形成してある。第4図に示す頭部11は、下端面
を平坦に、かつ、その周縁を円弧(アール)に形
成してある。第5図に示す頭部11は、下端面を
平坦に、かつ、その周縁を斜面(テーパー)に形
成してある。しかし、頭部11の横断面は、受止
片8の横断面が円形である凹部6に摺接嵌合して
円滑に回転することができるように、円形である
ことが必要である。もとより、支軸3は、強度上
から金属で形成してあることが好ましい。
してあることから、そのほぼ全面に摺接嵌合する
ように半球状に形成してあることが最も好ましい
が、第3図ないし第5図に示すような形状であつ
てもよく、とくに加工上からすれば、そのような
形状が好ましい。すなわち、第3図に示す頭部1
1は、下端面を平坦に、かつ、その周縁を鋭角に
形成してある。第4図に示す頭部11は、下端面
を平坦に、かつ、その周縁を円弧(アール)に形
成してある。第5図に示す頭部11は、下端面を
平坦に、かつ、その周縁を斜面(テーパー)に形
成してある。しかし、頭部11の横断面は、受止
片8の横断面が円形である凹部6に摺接嵌合して
円滑に回転することができるように、円形である
ことが必要である。もとより、支軸3は、強度上
から金属で形成してあることが好ましい。
(3) 考案の効果
叙上のような構成を有する本考案は、支脚を介
して器体の床面からの高さを調節することがで
き、かつ、床面が傾斜部などを有する場合、該斜
面部などに応じて所要の角度を自動的にとらせる
ことができることは、公知の技術と同様である。
して器体の床面からの高さを調節することがで
き、かつ、床面が傾斜部などを有する場合、該斜
面部などに応じて所要の角度を自動的にとらせる
ことができることは、公知の技術と同様である。
しかし、本考案においては、単に受止片を一体
に埋設した台座と支軸とからなり、部品数が少な
く構造が簡単で廉価に量産供給ができる。しか
も、台座と支軸とは、該支軸の頭部を該台座の軸
孔からこの弾性に抗してその内部に押し込むだけ
で関節結合することができる。そして、このよう
にして結合した状態においては、台座の軸孔の径
が支軸の頭部の径よりも小さいので、支軸を取り
付け器体の移動中などに、該台座から該支軸が妄
りに抜脱することがない。
に埋設した台座と支軸とからなり、部品数が少な
く構造が簡単で廉価に量産供給ができる。しか
も、台座と支軸とは、該支軸の頭部を該台座の軸
孔からこの弾性に抗してその内部に押し込むだけ
で関節結合することができる。そして、このよう
にして結合した状態においては、台座の軸孔の径
が支軸の頭部の径よりも小さいので、支軸を取り
付け器体の移動中などに、該台座から該支軸が妄
りに抜脱することがない。
一方、前記移動中などに、支軸に対して台座が
極度に傾斜するような外力を受けた場合には、該
台座内の受止片に対して該支軸の頭部が任意方向
に回動自在に嵌合していることに加え、該支軸の
頚部が位置する該台座の軸孔部と該台座全体が弾
性体であるので、該支軸が該台座から比較的容易
に抜脱する。したがつて、そうした外力を受けた
場合でも、台座および支軸は、これらが損傷ない
し破損するようなことがなく、かつ、抜脱した場
合には、前述のように両者を容易に結合すること
ができる。
極度に傾斜するような外力を受けた場合には、該
台座内の受止片に対して該支軸の頭部が任意方向
に回動自在に嵌合していることに加え、該支軸の
頚部が位置する該台座の軸孔部と該台座全体が弾
性体であるので、該支軸が該台座から比較的容易
に抜脱する。したがつて、そうした外力を受けた
場合でも、台座および支軸は、これらが損傷ない
し破損するようなことがなく、かつ、抜脱した場
合には、前述のように両者を容易に結合すること
ができる。
図面は本考案支脚の実施例を示すもので、第1
図は支脚全体の斜視図、第2図は支脚全体の縦断
面図、第3図ないし第5図は、支軸の頭部の別の
例を示す支脚の部分断面図、第6図は受止片の鍔
部の別の例を示す支脚の部分断面図である。 1……支脚、2……台座、3……支軸、5……
軸孔、6……凹部、7……鍔部、8……受止片、
9……ねじ部、10……工具係合部、11……頭
部、12……頚部。
図は支脚全体の斜視図、第2図は支脚全体の縦断
面図、第3図ないし第5図は、支軸の頭部の別の
例を示す支脚の部分断面図、第6図は受止片の鍔
部の別の例を示す支脚の部分断面図である。 1……支脚、2……台座、3……支軸、5……
軸孔、6……凹部、7……鍔部、8……受止片、
9……ねじ部、10……工具係合部、11……頭
部、12……頚部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 器体の下端部にねじ込むねじ部と、工具係合
部とを有する支軸の下端部を床面に接する台座
内に関節結合して支持した、高さと角度とが調
節可能な支脚であつて、 前記台座は弾性体で形成し、該台座内に横断
面が実質的に円形の凹部を有する剛性受止片を
埋設し、前記凹部に前記台座の形成素材が位置
しない中空部を形成するとともに該中空部の径
よりも小さい軸孔を前記凹部の中心に位置する
前記台座の上面に形成し、 前記支軸は下端に前記軸孔よりも径が大きく
て横断面が円形である頭部と、該頭部と前記工
具係合部との間に該頭部よりも径が小さい頚部
とを設け、 前記支軸の頭部は前記台座の軸孔の上面から
該軸孔の弾性に抗し前記中空部に挿入して前記
凹部で受止するとともに、該軸孔に前記支軸の
頚部を位置させてある ことを特徴とする前記支脚。 (2) 前記台座は少なくとも硬度50°のゴム、合成
樹脂のいずれかを素材とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の支脚。 (3) 前記受止片は金属を素材とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の支脚。 (4) 前記受止片は外周に鍔部を有する実用新案登
録請求の範囲第1項記載の支脚。 (5) 前記受止片の鍔部は弯曲している実用新案登
録請求の範囲第4項記載の支脚。 (6) 前記受止片は前記台座と一体に接合している
実用新案登録請求の範囲第1項記載の支脚。 (7) 前記受止片は前記台座とそのゴムの加硫で一
体に接合している実用新案登録請求の範囲第1
項記載の支脚。 (8) 前記受止片の凹部は実質的に半球状に形成し
てある実用新案登録請求の範囲第1項記載のの
支脚。 (9) 前記支軸の頭部は前記受止片の凹部に嵌合す
る半球状面に形成してある実用新案登録請求の
範囲第1項記載の支脚。 (10) 前記支軸の頭部は下端面を平坦に、かつ、周
縁を鋭角に形成してある実用新案登録請求の範
囲第1項記載の支脚。 (11) 前記支軸の頭部は下端面を平坦に、かつ、
周縁を弧状に形成してある実用新案登録請求の
範囲第1項記載の支脚。 (12) 前記支軸の頭部は下端面を平坦に、かつ、
周縁を斜面に形成してある実用新案登録請求の
範囲第1項記載の支脚。 (13) 前記支軸の工具係合部はナツト状に形成し
てある実用新案登録請求の範囲第1項記載の支
脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16224387U JPH0535731Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16224387U JPH0535731Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0166139U JPH0166139U (ja) | 1989-04-27 |
| JPH0535731Y2 true JPH0535731Y2 (ja) | 1993-09-09 |
Family
ID=31445893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16224387U Expired - Lifetime JPH0535731Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535731Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620448Y2 (ja) * | 1990-06-18 | 1994-06-01 | 株式会社栃木屋 | 支 脚 |
| JP7140365B2 (ja) * | 2018-05-02 | 2022-09-21 | 株式会社NejiLaw | 位置可調固定支持部材 |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP16224387U patent/JPH0535731Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0166139U (ja) | 1989-04-27 |
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