JPH0536106B2 - - Google Patents
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- JPH0536106B2 JPH0536106B2 JP4130088A JP4130088A JPH0536106B2 JP H0536106 B2 JPH0536106 B2 JP H0536106B2 JP 4130088 A JP4130088 A JP 4130088A JP 4130088 A JP4130088 A JP 4130088A JP H0536106 B2 JPH0536106 B2 JP H0536106B2
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- liquid
- container
- fungi
- sprayer
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 38
- 241000233866 Fungi Species 0.000 claims description 26
- 230000002209 hydrophobic effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 3
- 239000003242 anti bacterial agent Substances 0.000 description 5
- 239000003755 preservative agent Substances 0.000 description 5
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 2
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 2
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- 239000000654 additive Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/0005—Components or details
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/0005—Components or details
- B05B11/0037—Containers
- B05B11/0039—Containers associated with means for compensating the pressure difference between the ambient pressure and the pressure inside the container, e.g. pressure relief means
- B05B11/0044—Containers associated with means for compensating the pressure difference between the ambient pressure and the pressure inside the container, e.g. pressure relief means compensating underpressure by ingress of atmospheric air into the container, i.e. with venting means
- B05B11/00444—Containers associated with means for compensating the pressure difference between the ambient pressure and the pressure inside the container, e.g. pressure relief means compensating underpressure by ingress of atmospheric air into the container, i.e. with venting means with provision for filtering or cleaning the air flow drawn into the container
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/40—Filters located upstream of the spraying outlets
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61J—CONTAINERS SPECIALLY ADAPTED FOR MEDICAL OR PHARMACEUTICAL PURPOSES; DEVICES OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR BRINGING PHARMACEUTICAL PRODUCTS INTO PARTICULAR PHYSICAL OR ADMINISTERING FORMS; DEVICES FOR ADMINISTERING FOOD OR MEDICINES ORALLY; BABY COMFORTERS; DEVICES FOR RECEIVING SPITTLE
- A61J1/00—Containers specially adapted for medical or pharmaceutical purposes
- A61J1/14—Details; Accessories therefor
- A61J1/1443—Containers with means for dispensing liquid medicaments in a filtered or sterile way, e.g. with bacterial filters
- A61J1/145—Containers with means for dispensing liquid medicaments in a filtered or sterile way, e.g. with bacterial filters using air filters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
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- A61J1/14—Details; Accessories therefor
- A61J1/1443—Containers with means for dispensing liquid medicaments in a filtered or sterile way, e.g. with bacterial filters
- A61J1/1456—Containers with means for dispensing liquid medicaments in a filtered or sterile way, e.g. with bacterial filters using liquid filters
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は噴霧器、特に携帯用として適切な小型
噴霧器に関し、詳しくは菌類の容器内への侵入を
防止することにより、防腐剤や防バイ剤等を用い
ることなく容器内の噴霧液体(以下、単に液体と
いう)を無菌状態に保つことのできる噴霧器に関
する。
噴霧器に関し、詳しくは菌類の容器内への侵入を
防止することにより、防腐剤や防バイ剤等を用い
ることなく容器内の噴霧液体(以下、単に液体と
いう)を無菌状態に保つことのできる噴霧器に関
する。
[従来の技術]
従来、吸引・加圧手段によつて液体を噴霧する
噴霧器としては、実開昭59−115460号等に記載の
ものの他、種々のものが知られている。
噴霧器としては、実開昭59−115460号等に記載の
ものの他、種々のものが知られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、これら従来の噴霧器は、菌類の侵入を
阻止する構成となつていない為、ノズル孔から液
通路を通つて或いは空気取入部から空気と共に雑
菌等の菌類が容器内へ侵入してしまい容器内の液
体を汚染してしまう欠点があつた。
阻止する構成となつていない為、ノズル孔から液
通路を通つて或いは空気取入部から空気と共に雑
菌等の菌類が容器内へ侵入してしまい容器内の液
体を汚染してしまう欠点があつた。
このため、液体として化粧品や医薬品等の無菌
保存物質を用いるには、前記汚染防止のために
種々の防腐剤や防バイ剤等の添加物を液体自体に
混入したり、或いは容器内壁に塗布したりしなけ
ればならない欠点があつた。
保存物質を用いるには、前記汚染防止のために
種々の防腐剤や防バイ剤等の添加物を液体自体に
混入したり、或いは容器内壁に塗布したりしなけ
ればならない欠点があつた。
[発明の目的]
そこで本発明の目的は、菌類の容器内への侵入
を防止することにより、防腐剤や防バイ剤等を用
いることなく容器内の液体を無菌状態に保つこと
のできる噴霧器を提供することにある。
を防止することにより、防腐剤や防バイ剤等を用
いることなく容器内の液体を無菌状態に保つこと
のできる噴霧器を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明者は、上記目的を達成するため鋭意検討
を重ねた結果、本発明に至つた。
を重ねた結果、本発明に至つた。
即ち、本発明に係る噴霧器は、液体を吸引手段
によつて液体容器から吸上げ、加圧手段によつて
ノズル孔から噴霧する噴霧器において、液通路に
親水性菌類防護フイルターを設け、且つ空気取入
部に疎水性菌類防護フイルターを設けたことを特
徴とする。
によつて液体容器から吸上げ、加圧手段によつて
ノズル孔から噴霧する噴霧器において、液通路に
親水性菌類防護フイルターを設け、且つ空気取入
部に疎水性菌類防護フイルターを設けたことを特
徴とする。
[作用]
本発明によれば、液通路に親水性菌類防護フイ
ルターを設け、且つ空気取入部に疎水性菌類防護
フイルターを設けたため、液通路及び空気取入部
からの菌類の容器内への侵入を防止ることができ
るので、防腐剤や防バイ剤等を用いることなく容
器内の液体を無菌状態に保つことができる。
ルターを設け、且つ空気取入部に疎水性菌類防護
フイルターを設けたため、液通路及び空気取入部
からの菌類の容器内への侵入を防止ることができ
るので、防腐剤や防バイ剤等を用いることなく容
器内の液体を無菌状態に保つことができる。
なお、従来技術として挙げた実開昭59−115460
号には、ノズル孔近傍の液通路にフイルターを設
けた技術が開示されているが、該フイルターは目
詰まり防止用のものであり、しかも容器装着部間
隙等の空気取入部にはフイルターが設けられてい
ないので、本発明のように菌類の侵入を防止する
ことはできない。
号には、ノズル孔近傍の液通路にフイルターを設
けた技術が開示されているが、該フイルターは目
詰まり防止用のものであり、しかも容器装着部間
隙等の空気取入部にはフイルターが設けられてい
ないので、本発明のように菌類の侵入を防止する
ことはできない。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添付図面に基き説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る小型噴霧器の一例を示す
断面図である。
断面図である。
図において、1は小型噴霧器本体、2は噴霧す
る液体の入つた容器である。噴霧器本体1は容器
2の口部に装置部13で装着されている。装着手
段としては、嵌合、ネジ固定、接着等が挙げられ
るが、液体を無菌状態に保つためには使用者が開
封できないように着脱不可能にすることが好まし
い。
る液体の入つた容器である。噴霧器本体1は容器
2の口部に装置部13で装着されている。装着手
段としては、嵌合、ネジ固定、接着等が挙げられ
るが、液体を無菌状態に保つためには使用者が開
封できないように着脱不可能にすることが好まし
い。
本実施例では、液体を容器2から吸上げる吸引
手段及びノズル孔3から噴霧する加圧手段として
ピストン4・シリンダ5によるものを用いてい
る。
手段及びノズル孔3から噴霧する加圧手段として
ピストン4・シリンダ5によるものを用いてい
る。
先ず吸引について説明すると、始めにヘツド部
6を押下げ、押下げられたヘツド部6がバネ7に
よつて押戻される。このとき、該ヘツド部6に摺
動管8を介して接続されているピストン4がシリ
ンダ5内の圧力を低下させると共に弁9が閉じら
れるので、シリンダ5内に容器2内の液体が通液
管10、弁11を通りシリンダ5内に吸上げられ
る。このとき、シリンダ5内に吸引された液体分
だけ容器2内へ疎水性菌類防護フイルター14の
設けられた空気取入部12から外部の空気が取入
れられる。
6を押下げ、押下げられたヘツド部6がバネ7に
よつて押戻される。このとき、該ヘツド部6に摺
動管8を介して接続されているピストン4がシリ
ンダ5内の圧力を低下させると共に弁9が閉じら
れるので、シリンダ5内に容器2内の液体が通液
管10、弁11を通りシリンダ5内に吸上げられ
る。このとき、シリンダ5内に吸引された液体分
だけ容器2内へ疎水性菌類防護フイルター14の
設けられた空気取入部12から外部の空気が取入
れられる。
次に加圧について説明すると、ヘツド部6を押
下げることにより、ピストン4が前記吸引により
液体の満たされたシリンダ5内を加圧する。該加
圧時、弁11が閉じるので、加圧された液体は解
放された弁9、摺動管8、親水性菌類防護フイル
ター15の設けられたヘツド部6内を通つてノズ
ル孔3から噴霧される。
下げることにより、ピストン4が前記吸引により
液体の満たされたシリンダ5内を加圧する。該加
圧時、弁11が閉じるので、加圧された液体は解
放された弁9、摺動管8、親水性菌類防護フイル
ター15の設けられたヘツド部6内を通つてノズ
ル孔3から噴霧される。
なお、本明細書において空気取入部12とは、
外部から容器内へ空気を取入れる箇所全てを言う
ものであり、図示の空気取入部12の他に装着部
13と摺動管8の摺動部の間隙、装着部13と容
器2の口部の間隙等、容器2内へ空気の侵入し得
る箇所全てを言う。
外部から容器内へ空気を取入れる箇所全てを言う
ものであり、図示の空気取入部12の他に装着部
13と摺動管8の摺動部の間隙、装着部13と容
器2の口部の間隙等、容器2内へ空気の侵入し得
る箇所全てを言う。
なおまた、本明細書において液通路とは、通液
管10からノズル孔3までの液体の通る通路全て
を言うものであり、従つて弁10、シリンダ5
内、ピストン4内、弁9、摺動管8内及びヘツド
部6内の全てについても液通路という。
管10からノズル孔3までの液体の通る通路全て
を言うものであり、従つて弁10、シリンダ5
内、ピストン4内、弁9、摺動管8内及びヘツド
部6内の全てについても液通路という。
前記疎水性菌類防護フイルター14の設置場所
としては、前記空気取入部12の全てに設けても
よいが、図示のような容器2の口部でシリンダ5
の周囲に接設するように設けることが好ましい。
外部から容器2内への空気の最終的な侵入路であ
るため空気の全てがここを通るので、他を省略す
ることができるからであり、しかも容器2を倒し
てしまつてもこの位置に設けられていれば液体が
外部へ流出することがない。
としては、前記空気取入部12の全てに設けても
よいが、図示のような容器2の口部でシリンダ5
の周囲に接設するように設けることが好ましい。
外部から容器2内への空気の最終的な侵入路であ
るため空気の全てがここを通るので、他を省略す
ることができるからであり、しかも容器2を倒し
てしまつてもこの位置に設けられていれば液体が
外部へ流出することがない。
疎水性菌類防護フイルター14としては、疎水
性であつて雑菌等の菌類の通過を阻止できるもの
であれば種々のものを用い得るが、好ましくは疎
水性テフロンメンブレンを用いることである。
性であつて雑菌等の菌類の通過を阻止できるもの
であれば種々のものを用い得るが、好ましくは疎
水性テフロンメンブレンを用いることである。
前記親水性菌類防護フイルター15の設置場所
としては、前記液通路であれば、場所、数共に限
定されず、図示のようなヘツド部6内のノズル孔
3近傍に設けると共に通液管10自体を親水性菌
類防護フイルターからなるものとすることが、菌
類の外部からの侵入及び容器2内の液体への侵入
を防止する上で好ましい。勿論、一箇所(例え
ば、通液管10自体またはノズル孔3近傍)のみ
としてもよいし、三箇所(例えば、上記二箇所に
ピストン4内を付加)以上としてもよい。なお通
液管10としてパイプ体を用い、該パイプ体内の
任意の位置に親水性菌類防護フイルターを設ける
ようにしてもよい。
としては、前記液通路であれば、場所、数共に限
定されず、図示のようなヘツド部6内のノズル孔
3近傍に設けると共に通液管10自体を親水性菌
類防護フイルターからなるものとすることが、菌
類の外部からの侵入及び容器2内の液体への侵入
を防止する上で好ましい。勿論、一箇所(例え
ば、通液管10自体またはノズル孔3近傍)のみ
としてもよいし、三箇所(例えば、上記二箇所に
ピストン4内を付加)以上としてもよい。なお通
液管10としてパイプ体を用い、該パイプ体内の
任意の位置に親水性菌類防護フイルターを設ける
ようにしてもよい。
親水性菌類防護フイルター15としては、親水
性であつて雑菌等の菌類の通過を阻止できるもの
であれば種々のものを用い得るが、好ましくは親
水性テフロンメンブレン(0.45μm)を用いるこ
とである。
性であつて雑菌等の菌類の通過を阻止できるもの
であれば種々のものを用い得るが、好ましくは親
水性テフロンメンブレン(0.45μm)を用いるこ
とである。
本実施例では上記の如く、噴霧器本体1として
ピストン4・シリンダ5によるものを用いている
が、本発明はこれに限定されず、加圧・吸引手段
としての基本的構成の違いはないがヘツド部の代
わりにハンドルレバーによつて加圧・吸引を行う
ものや、袋状体の加圧・吸引部を有し、該袋状体
を指でつぶすことにより加圧し、つぶれた袋状体
の復元力によつて吸引するもの等、種々の加圧・
吸引手段によるものを用いることができる。
ピストン4・シリンダ5によるものを用いている
が、本発明はこれに限定されず、加圧・吸引手段
としての基本的構成の違いはないがヘツド部の代
わりにハンドルレバーによつて加圧・吸引を行う
ものや、袋状体の加圧・吸引部を有し、該袋状体
を指でつぶすことにより加圧し、つぶれた袋状体
の復元力によつて吸引するもの等、種々の加圧・
吸引手段によるものを用いることができる。
[発明の効果]
本発明によれば、菌類の容器内への侵入を防止
することにより、防腐剤や防バイ剤等を用いるこ
となく容器内の液体を無菌状態に保つことのでき
る噴霧器を提供することができる。
することにより、防腐剤や防バイ剤等を用いるこ
となく容器内の液体を無菌状態に保つことのでき
る噴霧器を提供することができる。
第1図は本発明に係る小型噴霧器の一実施例を
示す断面図である。 1…小型噴霧器本体、2…容器、3…ノズル
孔、4…ピストン、5…シリンダ、6…ヘツド
部、7…バネ、8…摺動管、9…弁、10…通液
管、11…弁、12…空気取入部、13…装着
部、14…疎水性菌類防護フイルター、15…親
水性菌類防護フイルター。
示す断面図である。 1…小型噴霧器本体、2…容器、3…ノズル
孔、4…ピストン、5…シリンダ、6…ヘツド
部、7…バネ、8…摺動管、9…弁、10…通液
管、11…弁、12…空気取入部、13…装着
部、14…疎水性菌類防護フイルター、15…親
水性菌類防護フイルター。
Claims (1)
- 1 液体を吸引手段によつて液体容器から吸上
げ、加圧手段によつてノズル孔から噴霧する噴霧
器において、液通路に親水性菌類防護フイルター
を設け、且つ空気取入部に疎水性菌類防護フイル
ターを設けたことを特徴とする噴霧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041300A JPH01215364A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 噴霧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041300A JPH01215364A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 噴霧器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01215364A JPH01215364A (ja) | 1989-08-29 |
| JPH0536106B2 true JPH0536106B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=12604619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63041300A Granted JPH01215364A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 噴霧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01215364A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2693991B1 (fr) * | 1992-07-21 | 1994-11-25 | Oreal | Ensemble de distribution d'au moins un produit liquide ou pâteux, comportant un système de fermeture sans reprise d'air et procédé de conservation utilisant ledit ensemble. |
| JP3721742B2 (ja) * | 1997-10-01 | 2005-11-30 | 凸版印刷株式会社 | 液体包装用充填機チャンバーの無菌陽圧保持方法及び装置 |
| US7556210B2 (en) | 2006-05-11 | 2009-07-07 | S. C. Johnson & Son, Inc. | Self-contained multi-sprayer |
| FR2951441B1 (fr) * | 2009-10-20 | 2012-06-01 | Valois Sas | Tete de distribution pour dispositif de distribution de produit fluide. |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP63041300A patent/JPH01215364A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01215364A (ja) | 1989-08-29 |
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