JPH0536463Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0536463Y2 JPH0536463Y2 JP1987075769U JP7576987U JPH0536463Y2 JP H0536463 Y2 JPH0536463 Y2 JP H0536463Y2 JP 1987075769 U JP1987075769 U JP 1987075769U JP 7576987 U JP7576987 U JP 7576987U JP H0536463 Y2 JPH0536463 Y2 JP H0536463Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- doll
- bodies
- head
- magnetic
- heads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、向い合つた両人形体がカンフー式で
相手側の頭部を跳ね上げることを競うことができ
るようにした人形体による突き叩き式玩具に関す
る。
相手側の頭部を跳ね上げることを競うことができ
るようにした人形体による突き叩き式玩具に関す
る。
従来、向い合つた両人形体が相手側の頭部を叩
いて跳ね上げるようなゲームができる玩具が、実
公昭57−47027号公報に見られる。
いて跳ね上げるようなゲームができる玩具が、実
公昭57−47027号公報に見られる。
しかしながら、そのような構造では、両人形体
が同じ動作で相手側を叩くだけで、また、人形体
を相手側に接近させたり離したりできないため、
操作が単調で、競技の難しさや、面白さに欠け、
飽きられやすいといつた問題点を有していた。
が同じ動作で相手側を叩くだけで、また、人形体
を相手側に接近させたり離したりできないため、
操作が単調で、競技の難しさや、面白さに欠け、
飽きられやすいといつた問題点を有していた。
本考案は、その問題点を解決し、カンフー式で
適当に技術を要しながら面白くゲームができるよ
うにしたものであり、そのため、台盤上には向い
合わせの両人形体をそれぞれ前後動自在に配備
し、両人形体の上部には、前部に突出片を有して
磁石片により着脱自在に係止できるとともにコイ
ルスプリングにより上方に弾撥できる頭部をそれ
ぞれ被着し、一方の人形体には、後方のボタン操
作により相手側の突出片に目がけて振り下げたり
振り上げたりの上下方向に回動できる腕杆を、ま
た、他方の人形体には、後方のボタン操作により
相手側の突出片に目がけて突いたり引いたりの前
後動をさせることができる腕杆をそれぞれ装着し
たものとなし相互の腕杆により打又は突の攻撃が
行なわれ、衝撃を受けた側の人形体は頭部と胴体
上面間に存在させた磁石体がずれたり外れたりし
て磁着力は減退乃至消滅する反面これに圧縮させ
て介装させたスプリングの弾撥力が勝ることとな
つて頭部が上方に弾撥される構成としたものであ
る。
適当に技術を要しながら面白くゲームができるよ
うにしたものであり、そのため、台盤上には向い
合わせの両人形体をそれぞれ前後動自在に配備
し、両人形体の上部には、前部に突出片を有して
磁石片により着脱自在に係止できるとともにコイ
ルスプリングにより上方に弾撥できる頭部をそれ
ぞれ被着し、一方の人形体には、後方のボタン操
作により相手側の突出片に目がけて振り下げたり
振り上げたりの上下方向に回動できる腕杆を、ま
た、他方の人形体には、後方のボタン操作により
相手側の突出片に目がけて突いたり引いたりの前
後動をさせることができる腕杆をそれぞれ装着し
たものとなし相互の腕杆により打又は突の攻撃が
行なわれ、衝撃を受けた側の人形体は頭部と胴体
上面間に存在させた磁石体がずれたり外れたりし
て磁着力は減退乃至消滅する反面これに圧縮させ
て介装させたスプリングの弾撥力が勝ることとな
つて頭部が上方に弾撥される構成としたものであ
る。
したがつて、手が相手側に届いたり、相手側か
ら届かないように両人形体を前後動させながら、
タイミングを見てボタンを操作すると、一方の人
形体では手刀式に腕を振り降したり、また、他方
の人形体では突きを入れるように腕を突き出した
りして、相手の突出片に当たると、その衝撃によ
り磁石片による吸着を解除させて、コイルスプリ
ングの弾撥により頭部を上方に跳ね上げながら競
技を行なうことができることになる。
ら届かないように両人形体を前後動させながら、
タイミングを見てボタンを操作すると、一方の人
形体では手刀式に腕を振り降したり、また、他方
の人形体では突きを入れるように腕を突き出した
りして、相手の突出片に当たると、その衝撃によ
り磁石片による吸着を解除させて、コイルスプリ
ングの弾撥により頭部を上方に跳ね上げながら競
技を行なうことができることになる。
次に、図面に示す実施例について説明する。
第1図は全体の側面図を示し、両端側が低くな
る台盤Cのその両端側中央には長手方向に長くな
る溝10a,10bをそれぞれ形成し、両溝10
a,10bには、それぞれのストツパー11に衝
合するまで前後動させることができるようにして
両人形体A,Bの下部をそれぞれ嵌合し、対面す
る両人形体A,Bの上部には、前方下部に出歯状
の突出片1を有するがい骨状の半球形頭部5,6
を着脱自在にそれぞれ被着するが、両頭部5,6
の上方内面から垂設する磁石弁3と、両人形体
A,Bの上方に突設した磁石片2とが吸着するよ
うに装設するとともに、両人形体A,Bの上面と
両頭部5,6の内部上方との間にはそれぞれコイ
ルスプリング4を介装するものであつて、静止す
なわちセツト時は前記磁石片3と2との吸引力が
コイルスプリング4の反発力を上回り人形の頭部
は胴体部の上面に磁着しているが、腕杆による衝
撃力がある程度以上あり磁着状態が変化乃至崩れ
るとスプリング4の反発力の方が磁石による吸引
力を上回る結果該スプリング4によつて人形の頭
部は胴体上より離れて上方に飛び上ることとなる
のである、次に両頭部5,6の後方下部に形成し
た横断面コ状の係合部12が、両人形体A,Bの
上面に突設した位置決め用の突片13にそれぞれ
係合できるように装設し、両頭部5,6の上方に
嵌合できて顔面を描いた半球形頭面体5a,6a
の後方下部を両人形体A,Bの上部の支点軸14
にそれぞれ枢支して構成する。
る台盤Cのその両端側中央には長手方向に長くな
る溝10a,10bをそれぞれ形成し、両溝10
a,10bには、それぞれのストツパー11に衝
合するまで前後動させることができるようにして
両人形体A,Bの下部をそれぞれ嵌合し、対面す
る両人形体A,Bの上部には、前方下部に出歯状
の突出片1を有するがい骨状の半球形頭部5,6
を着脱自在にそれぞれ被着するが、両頭部5,6
の上方内面から垂設する磁石弁3と、両人形体
A,Bの上方に突設した磁石片2とが吸着するよ
うに装設するとともに、両人形体A,Bの上面と
両頭部5,6の内部上方との間にはそれぞれコイ
ルスプリング4を介装するものであつて、静止す
なわちセツト時は前記磁石片3と2との吸引力が
コイルスプリング4の反発力を上回り人形の頭部
は胴体部の上面に磁着しているが、腕杆による衝
撃力がある程度以上あり磁着状態が変化乃至崩れ
るとスプリング4の反発力の方が磁石による吸引
力を上回る結果該スプリング4によつて人形の頭
部は胴体上より離れて上方に飛び上ることとなる
のである、次に両頭部5,6の後方下部に形成し
た横断面コ状の係合部12が、両人形体A,Bの
上面に突設した位置決め用の突片13にそれぞれ
係合できるように装設し、両頭部5,6の上方に
嵌合できて顔面を描いた半球形頭面体5a,6a
の後方下部を両人形体A,Bの上部の支点軸14
にそれぞれ枢支して構成する。
両人形体A,Bの後部には、指で押し下げてか
ら離すと弾撥により自動的に上動するボタン7
a,7bをそれぞれ立設し、一方の人形体Aの上
部両側には、ボタン7aの押し下げにより振り下
げたり振り上げたりの上下方向の回動を反対方向
に行わせることができる腕形の腕杆8,8aをそ
れぞれ回動自在に枢着するとともに、台盤Cの上
面上方となる人形体Aの下部には、前記腕杆8,
8aとともに作動して横方向に往復回動する両足
杆15a,15bを枢着し、また、他方の人形体
Bの上部両側には、ボタン7bの押し下げにより
突いたり引いたりの前後動を反対方向に行わせる
ことができる腕杆9,9aをそれぞれ前後動自在
に装設するとともに、台盤Cの上面上方となる人
形体Bの下部には、前記腕杆9,9aとともに作
動して横方向に往復回動する両足杆16a,16
bを枢着して構成する。
ら離すと弾撥により自動的に上動するボタン7
a,7bをそれぞれ立設し、一方の人形体Aの上
部両側には、ボタン7aの押し下げにより振り下
げたり振り上げたりの上下方向の回動を反対方向
に行わせることができる腕形の腕杆8,8aをそ
れぞれ回動自在に枢着するとともに、台盤Cの上
面上方となる人形体Aの下部には、前記腕杆8,
8aとともに作動して横方向に往復回動する両足
杆15a,15bを枢着し、また、他方の人形体
Bの上部両側には、ボタン7bの押し下げにより
突いたり引いたりの前後動を反対方向に行わせる
ことができる腕杆9,9aをそれぞれ前後動自在
に装設するとともに、台盤Cの上面上方となる人
形体Bの下部には、前記腕杆9,9aとともに作
動して横方向に往復回動する両足杆16a,16
bを枢着して構成する。
したがつて、コイルスプリング4を弾縮させな
がら係合部12を突片13に係合させて両磁石片
2,3を吸着させると両頭部5,6をそれぞれ取
りつけることができ、両頭部5,6の上方に頭面
体5a,6aをそれぞれ嵌合すると、セツトでき
ることになり、また、ボタン7aを押し下げる
と、両腕杆8,8aはバランス良く相互に反対方
向に向いて矢印イで示すように往復回動するとと
もに、両足杆15a,15bは左右方向に往復回
動することになり、他方のボタン7bを押し下げ
ると、両腕杆9a,9はバランス良く相互に反対
方向に向いて矢印ロで示すように前後動するとと
もに、両足杆16a,16bは左右方向に往復回
動することになる。
がら係合部12を突片13に係合させて両磁石片
2,3を吸着させると両頭部5,6をそれぞれ取
りつけることができ、両頭部5,6の上方に頭面
体5a,6aをそれぞれ嵌合すると、セツトでき
ることになり、また、ボタン7aを押し下げる
と、両腕杆8,8aはバランス良く相互に反対方
向に向いて矢印イで示すように往復回動するとと
もに、両足杆15a,15bは左右方向に往復回
動することになり、他方のボタン7bを押し下げ
ると、両腕杆9a,9はバランス良く相互に反対
方向に向いて矢印ロで示すように前後動するとと
もに、両足杆16a,16bは左右方向に往復回
動することになる。
ゲーム時には、両者がそれぞれ人形体A,Bを
持つて相手側に前後動させることになるが、相手
側に接近したところで、ボタン7aを先に押す
と、第7図に示すように、振り降ろした腕杆8の
先端が相手側の頭部6の突出片1に当たつて衝撃
を与えながら頭部6を移動させることになり、そ
こで、磁石片2に対し磁石片3が移動して外れ、
そのまま、コイルスプリング4により頭部6は上
方に跳ね上げられるとともに、頭面体6aは後方
に倒れることになつて、カンフー式の唐竹割りが
決まつて一方が負けとなる。
持つて相手側に前後動させることになるが、相手
側に接近したところで、ボタン7aを先に押す
と、第7図に示すように、振り降ろした腕杆8の
先端が相手側の頭部6の突出片1に当たつて衝撃
を与えながら頭部6を移動させることになり、そ
こで、磁石片2に対し磁石片3が移動して外れ、
そのまま、コイルスプリング4により頭部6は上
方に跳ね上げられるとともに、頭面体6aは後方
に倒れることになつて、カンフー式の唐竹割りが
決まつて一方が負けとなる。
また、他方側の腕杆9が前後動しながら相手側
の頭部5の突出片1に当たると、前記同様にして
頭部6が上方に跳ね上がるとともに頭面体5aが
後方に倒れることになつて、カンフー式の地獄突
きが決まり他方が負けとなる。
の頭部5の突出片1に当たると、前記同様にして
頭部6が上方に跳ね上がるとともに頭面体5aが
後方に倒れることになつて、カンフー式の地獄突
きが決まり他方が負けとなる。
このように本考案は、両人形体A,Bをそれぞ
れ相手側に向けて前後動させながら、接近した状
態を見計らつてボタン7a,7bをそれぞれ操作
することによつて、一方の腕杆8を唐竹割りのよ
うに振り下げたり、他方の腕杆9を地獄突きのよ
うに突いたりさせることができることになり、相
手側の頭部の突出片1に命中すると頭部5,6を
跳ね上げさせることができることになつて、操作
が適当に難しく、変化に富んだカンフー式のゲー
ムを面白く行なうことができることになり、好適
に実施できる特長を有する。
れ相手側に向けて前後動させながら、接近した状
態を見計らつてボタン7a,7bをそれぞれ操作
することによつて、一方の腕杆8を唐竹割りのよ
うに振り下げたり、他方の腕杆9を地獄突きのよ
うに突いたりさせることができることになり、相
手側の頭部の突出片1に命中すると頭部5,6を
跳ね上げさせることができることになつて、操作
が適当に難しく、変化に富んだカンフー式のゲー
ムを面白く行なうことができることになり、好適
に実施できる特長を有する。
第1図は本考案の実施例である全体の側面図、
第2図はその平面図、第3図は第1図の一部の断
面図、第4図および第5図は第3図の一部の正面
図をそれぞれ示し、第6図は第3図の一部の平断
面図、第7図は第1図の作動説明図、第8図は第
7図の一部の断面図である。 C……台盤、A,B……人形体、1……突出
片、2,3……磁石片、4……コイルスプリン
グ、5,6……頭部、7a,7b……ボタン、
8,9……腕杆。
第2図はその平面図、第3図は第1図の一部の断
面図、第4図および第5図は第3図の一部の正面
図をそれぞれ示し、第6図は第3図の一部の平断
面図、第7図は第1図の作動説明図、第8図は第
7図の一部の断面図である。 C……台盤、A,B……人形体、1……突出
片、2,3……磁石片、4……コイルスプリン
グ、5,6……頭部、7a,7b……ボタン、
8,9……腕杆。
Claims (1)
- 台盤C上には向い合わせの両人形体A,Bをそ
れぞれ前後動自在に配備し、両人形体A,Bの上
部には前方下部に出歯状の突出片1を有するがい
骨状の半球形頭部5と5a、及び6と6aを嵌脱
自在にそれぞれ被着するものとし、両頭部内側頭
部5,6の上方内面から垂設する磁石片3,3は
人形胴体上面に突設せる磁石片2,2とが吸着す
る様構成すると共に、該人形体A,Bの胴体上面
と上記両内側頭部5,6との間には夫々コイルス
プリング4,4を介装し、更にこの人形体A,B
の胴体上面後部に形成した支点軸14に前記半球
形外側頭面体5a,6aの後方下部を回動自在に
枢着し、一方の人形体Aには、後方のボタン7a
の操作により相手側の前記突出片1に目がけて振
り下げたり振り上げたりの上下方向に回動できる
腕杆8を、また、他方の人形体Bには、後方のボ
タン7b操作により相手側の突出片1に目がけて
突いたり引いたりの前後動をさせることができる
腕杆9をそれぞれ装着して構成し、常時は人形体
頭部と胴体間に設けた磁石同志の吸引力が同じく
上記の間に介装したスプリングの弾撥力を上回り
人形体頭部は胴体上に安着しているが、ゲーム時
腕杆による打又は突の衝撃を受けた側の人形体は
前記磁石体の磁着状態が崩れて磁性吸引力がスプ
リング4の反発力を下回り頭部は胴体上部より弾
撥離脱する構成としたことを特徴とする人形体に
よる突き叩き式玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075769U JPH0536463Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987075769U JPH0536463Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184088U JPS63184088U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0536463Y2 true JPH0536463Y2 (ja) | 1993-09-14 |
Family
ID=30922219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987075769U Expired - Lifetime JPH0536463Y2 (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536463Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5504380B1 (ja) * | 2013-04-23 | 2014-05-28 | 株式会社タカラトミー | バトル玩具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8137151B2 (en) * | 2008-08-25 | 2012-03-20 | Mattel, Inc. | Action toy |
| JP6125703B1 (ja) * | 2016-07-21 | 2017-05-10 | レノボ・シンガポール・プライベート・リミテッド | 固定構造およびそれを備えた情報処理システム |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55163067A (en) * | 1979-06-05 | 1980-12-18 | Nanbu Kogyo Kk | Boxing toy |
| JPS58117695U (ja) * | 1982-02-02 | 1983-08-11 | 株式会社バンダイ | アクシヨン玩具 |
| JPS59100484U (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-06 | 株式会社学習研究社 | ゲ−ム玩具 |
| KR870000303Y1 (ko) * | 1984-05-21 | 1987-02-12 | 함영식 | 권투 놀이구 |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP1987075769U patent/JPH0536463Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5504380B1 (ja) * | 2013-04-23 | 2014-05-28 | 株式会社タカラトミー | バトル玩具 |
| WO2014174593A1 (ja) * | 2013-04-23 | 2014-10-30 | 株式会社タカラトミー | バトル玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184088U (ja) | 1988-11-28 |
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