JPH0536824Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0536824Y2 JPH0536824Y2 JP1986141475U JP14147586U JPH0536824Y2 JP H0536824 Y2 JPH0536824 Y2 JP H0536824Y2 JP 1986141475 U JP1986141475 U JP 1986141475U JP 14147586 U JP14147586 U JP 14147586U JP H0536824 Y2 JPH0536824 Y2 JP H0536824Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- piece
- apron
- protective
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Stackable Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、缶詰用の保護蓋に関し、特に底蓋と
胴部とを一体に形成して成るツーピース缶の上蓋
部分に装着する保護蓋に係る。
胴部とを一体に形成して成るツーピース缶の上蓋
部分に装着する保護蓋に係る。
[従来の技術]
一般に、小型の食品の缶詰には、合成樹脂製の
保護蓋が装着されることが多い。これは、この種
の缶詰の多くは、缶詰の上蓋に、その蓋を開ける
ためのつまみが取り付けられているので、上蓋に
ほこりや汚れが付着すると蓋を開けた際に不衛生
であることから、これを防止するために装着され
る。また、この種の缶詰は小売店などで商品棚に
積み上げられて陳列されることから、これが崩れ
ないようにするためでもある。
保護蓋が装着されることが多い。これは、この種
の缶詰の多くは、缶詰の上蓋に、その蓋を開ける
ためのつまみが取り付けられているので、上蓋に
ほこりや汚れが付着すると蓋を開けた際に不衛生
であることから、これを防止するために装着され
る。また、この種の缶詰は小売店などで商品棚に
積み上げられて陳列されることから、これが崩れ
ないようにするためでもある。
ところで、この種の保護蓋としては、従来から
実開昭61−51349号公報に記載のように、合成樹
脂の薄いシートを一体成型して成るものが知られ
ている。
実開昭61−51349号公報に記載のように、合成樹
脂の薄いシートを一体成型して成るものが知られ
ている。
この従来技術は、第3図に示すような構造であ
る。この従来技術は、上蓋31および底蓋32を
円筒状の胴部33の上下に巻締めによつて固定し
て成る缶詰(スリーピース型缶詰)にもつぱら使
用される。すなわち、この種の缶詰には、その上
下に巻締めによつて突条34が形成されているの
で、その外側に被せるエプロンを設けた保護蓋3
5が用いられる。この保護蓋35の上面には、上
段に積み重ねる缶詰底部の突条34の内側に入り
込む突稜36が形成されている。
る。この従来技術は、上蓋31および底蓋32を
円筒状の胴部33の上下に巻締めによつて固定し
て成る缶詰(スリーピース型缶詰)にもつぱら使
用される。すなわち、この種の缶詰には、その上
下に巻締めによつて突条34が形成されているの
で、その外側に被せるエプロンを設けた保護蓋3
5が用いられる。この保護蓋35の上面には、上
段に積み重ねる缶詰底部の突条34の内側に入り
込む突稜36が形成されている。
ところが、上記のような従来技術は、スリーピ
ース缶には使用できても、最近食品用に使用され
ているツーピース缶には使用できないと言う問題
点がある。
ース缶には使用できても、最近食品用に使用され
ているツーピース缶には使用できないと言う問題
点がある。
すなわち、ツーピース缶は、底蓋と胴とを一体
に成型したものであり、その底部は平らで巻締め
部が設けられていない。従つて、従来技術のよう
に巻締め部の突条34の内側に突稜36をはめ込
むことができない。
に成型したものであり、その底部は平らで巻締め
部が設けられていない。従つて、従来技術のよう
に巻締め部の突条34の内側に突稜36をはめ込
むことができない。
これに対して、実開昭56−138042号公報に記載
のように、上蓋の周囲にリング状の突稜を設け
て、これをツーピース缶の底の外周にはめ込む
(リング状突稜の内側にツーピース缶の底部をは
め込む)ことも考えられる。確かに、このように
すれば、ツーピース缶でもその積み重ねは可能と
なる。
のように、上蓋の周囲にリング状の突稜を設け
て、これをツーピース缶の底の外周にはめ込む
(リング状突稜の内側にツーピース缶の底部をは
め込む)ことも考えられる。確かに、このように
すれば、ツーピース缶でもその積み重ねは可能と
なる。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、上記のような従来技術には、い
ずれも問題点があり、実用性が乏しかつた。
ずれも問題点があり、実用性が乏しかつた。
すなわち、前記の第1の従来の技術は、保護蓋
35を缶詰に固定するためのエプロンが、保護蓋
表面から直ちに下方に向けて屈曲形成され、屈曲
部からエプロン先端(缶詰の巻締め部にかかる突
起)までの距離が短くなつている。そのため、エ
プロンを外側に広がらせることが難しく、保護蓋
の材質を薄くしたり、弾性変形が容易な素材によ
つて保護蓋を形成する必要がある。しかし、この
様にすると、保護蓋自体の強度が低くなり、保護
蓋の上部に缶詰を多段に積み重ねた場合には、保
護蓋が変形したり破損する恐れが生じる。
35を缶詰に固定するためのエプロンが、保護蓋
表面から直ちに下方に向けて屈曲形成され、屈曲
部からエプロン先端(缶詰の巻締め部にかかる突
起)までの距離が短くなつている。そのため、エ
プロンを外側に広がらせることが難しく、保護蓋
の材質を薄くしたり、弾性変形が容易な素材によ
つて保護蓋を形成する必要がある。しかし、この
様にすると、保護蓋自体の強度が低くなり、保護
蓋の上部に缶詰を多段に積み重ねた場合には、保
護蓋が変形したり破損する恐れが生じる。
次に、前記の第2の保護蓋でも、エプロンの突
起が巻締め部に係合するには、エプロンが外方に
広がる必要があるが、この第2の従来技術のエプ
ロンは、上蓋表面から直接下方に形成されてお
り、前記第1の従来技術と同様な構成となつてい
る。従つて、この従来技術においても、十分な強
度を確保しつつ、装着が容易な保護蓋を得ること
はできない。そのため、第2の従来の技術では、
上蓋との屈曲点から突起までの長さを長くして、
エプロンの変形を可能としているが、それでは突
起を常時巻締め部に係合させることができない。
起が巻締め部に係合するには、エプロンが外方に
広がる必要があるが、この第2の従来技術のエプ
ロンは、上蓋表面から直接下方に形成されてお
り、前記第1の従来技術と同様な構成となつてい
る。従つて、この従来技術においても、十分な強
度を確保しつつ、装着が容易な保護蓋を得ること
はできない。そのため、第2の従来の技術では、
上蓋との屈曲点から突起までの長さを長くして、
エプロンの変形を可能としているが、それでは突
起を常時巻締め部に係合させることができない。
本考案は、上記のような従来技術の問題点を解
決するために提案されたもので、その目的は、缶
詰上部への装着が容易で、しかも上段に他の缶詰
を確実に積み重ねることのできる十分な強度を有
するツーピース缶用保護蓋を提供することにあ
る。
決するために提案されたもので、その目的は、缶
詰上部への装着が容易で、しかも上段に他の缶詰
を確実に積み重ねることのできる十分な強度を有
するツーピース缶用保護蓋を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、本考案のツーピ
ース缶用保護蓋は、底蓋と胴とを一体的に形成し
たツーピース缶の上蓋に装着する弾性変形可能な
材料から構成されたツーピース缶用保護蓋におい
て、 円形をした保護蓋の上蓋の周縁に、上蓋表面を
いつたん上方に立ち上げた後にヘアピン状に下方
に屈曲させて成る複数個の突稜を、上蓋全周縁に
沿つて間隔を保つて設け、この上蓋表面から突出
した複数個の突稜に囲まれた部分をツーピース缶
の底部の嵌合部とし、 前記各突稜のヘアピン状に下方に向けて屈曲し
ている部分及び上蓋周縁のうち突稜の形成されて
いない部分からは、保護蓋の全周囲にわたつて一
体となつたエプロンを下向きに形成し、 前記エプロンの内面には、その全周囲にわたつ
てツーピース缶の上蓋巻締め部の突条に係合する
突起を内側に向つて形成したことを特徴とする。
[作用] 上記のような構成を有する本考案においては、
エプロンが突稜の上縁部から直線状に下方に形成
されているので、保護蓋を缶詰上部に被せる際
に、エプロンは突稜上縁部の屈曲点を支点として
外側に広がることになる。その結果、上蓋表面か
ら直接下方にエプロンを形成した従来技術に比べ
て、支点からエプロン先端までの距離が長くな
り、エプロンの外方への広がりが容易となる。
ース缶用保護蓋は、底蓋と胴とを一体的に形成し
たツーピース缶の上蓋に装着する弾性変形可能な
材料から構成されたツーピース缶用保護蓋におい
て、 円形をした保護蓋の上蓋の周縁に、上蓋表面を
いつたん上方に立ち上げた後にヘアピン状に下方
に屈曲させて成る複数個の突稜を、上蓋全周縁に
沿つて間隔を保つて設け、この上蓋表面から突出
した複数個の突稜に囲まれた部分をツーピース缶
の底部の嵌合部とし、 前記各突稜のヘアピン状に下方に向けて屈曲し
ている部分及び上蓋周縁のうち突稜の形成されて
いない部分からは、保護蓋の全周囲にわたつて一
体となつたエプロンを下向きに形成し、 前記エプロンの内面には、その全周囲にわたつ
てツーピース缶の上蓋巻締め部の突条に係合する
突起を内側に向つて形成したことを特徴とする。
[作用] 上記のような構成を有する本考案においては、
エプロンが突稜の上縁部から直線状に下方に形成
されているので、保護蓋を缶詰上部に被せる際
に、エプロンは突稜上縁部の屈曲点を支点として
外側に広がることになる。その結果、上蓋表面か
ら直接下方にエプロンを形成した従来技術に比べ
て、支点からエプロン先端までの距離が長くな
り、エプロンの外方への広がりが容易となる。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を第1図および第2図
により具体的に説明する。
により具体的に説明する。
図中符号1はツーピース缶、2はその上部に装
着する本実施例の保護蓋である。
着する本実施例の保護蓋である。
缶詰1は、一体に形成された底蓋3と胴4とか
ら構成され、その上面開口部が上蓋5によつて巻
締めで封止されている。
ら構成され、その上面開口部が上蓋5によつて巻
締めで封止されている。
保護蓋2は、円形の上蓋5の周縁にエプロン6
が形成されており、さらにエプロン6にはその全
周囲にわたつて所定の間隔で突起7が内側に向か
つて形成されている。この突起7は、保護蓋2を
缶詰1に装着した場合に、缶詰の上部周縁に形成
されている巻締め部の突条8と係合する位置に設
けられている。
が形成されており、さらにエプロン6にはその全
周囲にわたつて所定の間隔で突起7が内側に向か
つて形成されている。この突起7は、保護蓋2を
缶詰1に装着した場合に、缶詰の上部周縁に形成
されている巻締め部の突条8と係合する位置に設
けられている。
また、保護蓋2の上蓋5の上部周縁には、上蓋
5および前記エプロン6と一体に形成された突稜
9が所定の間隔で設けられている。すなわち、突
稜9は、できるだけ薄く形成されていて、それぞ
れの突稜9の内側面は缶詰1の底部の外形とほぼ
同一の縁を描くようになつている。この突稜9
は、缶詰を積み上げたときに上段の缶詰を保持し
てその崩れを防止するもので、缶詰の底部が嵌ま
り込むような寸法になつている。
5および前記エプロン6と一体に形成された突稜
9が所定の間隔で設けられている。すなわち、突
稜9は、できるだけ薄く形成されていて、それぞ
れの突稜9の内側面は缶詰1の底部の外形とほぼ
同一の縁を描くようになつている。この突稜9
は、缶詰を積み上げたときに上段の缶詰を保持し
てその崩れを防止するもので、缶詰の底部が嵌ま
り込むような寸法になつている。
ところで、本実施例において、上蓋5、エプロ
ン6および突稜9の関係は、図示にも示すよう
に、次のようになつている。すなわち、エプロク
6を、前記突稜9の上縁部、及び保護蓋2の上蓋
5のうち突稜の形成されていない部分からエプロ
ン6先端までの断面が垂直な直線状となつてい
る。
ン6および突稜9の関係は、図示にも示すよう
に、次のようになつている。すなわち、エプロク
6を、前記突稜9の上縁部、及び保護蓋2の上蓋
5のうち突稜の形成されていない部分からエプロ
ン6先端までの断面が垂直な直線状となつてい
る。
このような構成を有する本実施例においては、
缶詰1に保護蓋2を被せた場合に、エプロン6は
突稜9上縁部の屈曲点を支点として外側に広がる
ので、缶詰1上部に対する保護蓋2のはめ込みが
容易である。また、上方に立ち上がつた突稜9に
よつて、上段に積み重ねた缶詰1の底部を周囲か
ら支持できる。
缶詰1に保護蓋2を被せた場合に、エプロン6は
突稜9上縁部の屈曲点を支点として外側に広がる
ので、缶詰1上部に対する保護蓋2のはめ込みが
容易である。また、上方に立ち上がつた突稜9に
よつて、上段に積み重ねた缶詰1の底部を周囲か
ら支持できる。
[考案の効果]
以上の通り、本考案によれば、次のような効果
が発揮される。
が発揮される。
保護蓋の上蓋の全周囲に設けられた複数の突
稜が、ツーピース缶の底部を外側から保持する
ので、底部に巻締めのないツーピース缶でも確
実に保持でき、ツーピース缶を積み重ねても崩
れることがない。
稜が、ツーピース缶の底部を外側から保持する
ので、底部に巻締めのないツーピース缶でも確
実に保持でき、ツーピース缶を積み重ねても崩
れることがない。
エプロンは突稜上縁部の屈曲点を支点として
外側に広がるので、保護蓋を比較的剛性の高い
弾性変形可能な材料から構成した場合でも缶詰
上部に対する上蓋のはめ込みが容易になる。同
時に、このようにして上蓋の剛性を高くするこ
とにより、柔軟な材料から構成した場合に比較
して、上蓋に形成された突稜の強度も向上でき
るので、上段に積み重ねた缶詰の保持効果が高
くなる。
外側に広がるので、保護蓋を比較的剛性の高い
弾性変形可能な材料から構成した場合でも缶詰
上部に対する上蓋のはめ込みが容易になる。同
時に、このようにして上蓋の剛性を高くするこ
とにより、柔軟な材料から構成した場合に比較
して、上蓋に形成された突稜の強度も向上でき
るので、上段に積み重ねた缶詰の保持効果が高
くなる。
第1図は本考案の一実施例の保護蓋を示す一部
切り欠き斜視図、第2図は第1図の保護蓋を缶詰
に装着して、それに他の缶詰を重ねた状態の縦断
面図、第3図は従来の保護蓋の一例を示す縦断面
図である。 1……缶詰、2……保護蓋、3……底蓋、4…
…胴、5……上蓋、6……エプロン、7……突
起、8……突条、9……突稜。
切り欠き斜視図、第2図は第1図の保護蓋を缶詰
に装着して、それに他の缶詰を重ねた状態の縦断
面図、第3図は従来の保護蓋の一例を示す縦断面
図である。 1……缶詰、2……保護蓋、3……底蓋、4…
…胴、5……上蓋、6……エプロン、7……突
起、8……突条、9……突稜。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 底蓋と胴とを一体的に形成したツーピース缶の
上蓋に装着する弾性変形可能な材料から構成され
たツーピース缶用保護蓋において、 円形をした保護蓋の上蓋の周縁に、上蓋表面を
いつたん上方に立ち上げた後にヘアピン状に下方
に屈曲させて成る複数個の突稜を、上蓋全周縁に
わたつて間隔を保つて設け、この上蓋表面から突
出した複数個の突稜に囲まれた部分をツーピース
缶の底部の嵌合部とし、 前記各突稜のヘアピン状に下方に向けて屈曲し
ている部分及び上蓋周縁のうち突稜の形成されて
いない部分からは、保護蓋の全周囲にわたつて一
体となつたエプロンを下向きに形成し、 前記エプロンの内面には、その全周囲にわたつ
てツーピース缶の上蓋巻締め部の突条に係合する
突起を内側に向つて形成したことを特徴とするツ
ーピース缶用保護蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986141475U JPH0536824Y2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986141475U JPH0536824Y2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6346335U JPS6346335U (ja) | 1988-03-29 |
| JPH0536824Y2 true JPH0536824Y2 (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=31049292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986141475U Expired - Lifetime JPH0536824Y2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536824Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56138042U (ja) * | 1980-03-18 | 1981-10-19 | ||
| JPH0338127Y2 (ja) * | 1984-09-07 | 1991-08-12 |
-
1986
- 1986-09-16 JP JP1986141475U patent/JPH0536824Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346335U (ja) | 1988-03-29 |
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