JPH0537517A - リセツト形スクランブル符号伝送方式 - Google Patents
リセツト形スクランブル符号伝送方式Info
- Publication number
- JPH0537517A JPH0537517A JP3022541A JP2254191A JPH0537517A JP H0537517 A JPH0537517 A JP H0537517A JP 3022541 A JP3022541 A JP 3022541A JP 2254191 A JP2254191 A JP 2254191A JP H0537517 A JPH0537517 A JP H0537517A
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- JP
- Japan
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- circuit
- scramble
- pattern
- frame
- scrambling
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 28
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】送信部110は異なるパターンを発生する第
1、第2スクランブルパターン発生回路103,106
と、予め定めたフレーム数ずつ交互に前記第1、第2の
スクランブルパターンを選択する選択回路105と、入
力信号のあきビットに選択したスクランブルパターンを
表わすデータを送出する固定パターン挿入回路101
と、選択したパターンでスクランブル送出するスクラン
ブル回路104と、フレーム同期ビットを挿入するフレ
ーム挿入回路107からなる。受信部117は前記と同
じパターンを発生する第1、第2デススクランブルパタ
ーン発生回路113,116と、受信信号中の上記デー
タを検出するスクランブル情報検出回路112と、デス
クランブルパターンの選択回路115と、選択パターン
によるデスクランブル回路114からなる。 【効果】送信信号が特定の固定パターンの場合でもスク
ランブル後の信号中のフレーム同期位置以外のビットが
フレーム同期のパターンの一致して擬似同期状態に入る
可能性を極めて低くできる。
1、第2スクランブルパターン発生回路103,106
と、予め定めたフレーム数ずつ交互に前記第1、第2の
スクランブルパターンを選択する選択回路105と、入
力信号のあきビットに選択したスクランブルパターンを
表わすデータを送出する固定パターン挿入回路101
と、選択したパターンでスクランブル送出するスクラン
ブル回路104と、フレーム同期ビットを挿入するフレ
ーム挿入回路107からなる。受信部117は前記と同
じパターンを発生する第1、第2デススクランブルパタ
ーン発生回路113,116と、受信信号中の上記デー
タを検出するスクランブル情報検出回路112と、デス
クランブルパターンの選択回路115と、選択パターン
によるデスクランブル回路114からなる。 【効果】送信信号が特定の固定パターンの場合でもスク
ランブル後の信号中のフレーム同期位置以外のビットが
フレーム同期のパターンの一致して擬似同期状態に入る
可能性を極めて低くできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リセット形スクランブ
ル符号伝送方式に関する。
ル符号伝送方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のリセット形スクランブル符号伝送
方式は、図2に示すように、スクランブル回路21、ス
クランブルパターン発生回路22、送信カウンタ回路2
3、フメーウ挿入回路24から構成される送信部25
と、フレーム同期回路26、デスクランブルパターン発
生回路27、デスクランブル回路28から構成される受
信部29とから成る。送信部25の送信カウンタ回路2
3は、フレーム同期位置設定用のフレームカウンタであ
り、フレーム同期位置以外のビットにおいて、スクラン
ブルパターン発生回路22から発生するスクランブルパ
ターン(例えばM系列信号)と送信信号との排他的論理
和信号をスクランブル回路21で作り、これにフレーム
挿入回路24でフレーム同期ビットを付加して、送信信
号にスクランブルを施したものをフレーム構成し、伝送
路を通して通信相手の受信部29へ送る。受信部29で
は、送信部25と逆の処理をして、もとの信号を再生す
る。
方式は、図2に示すように、スクランブル回路21、ス
クランブルパターン発生回路22、送信カウンタ回路2
3、フメーウ挿入回路24から構成される送信部25
と、フレーム同期回路26、デスクランブルパターン発
生回路27、デスクランブル回路28から構成される受
信部29とから成る。送信部25の送信カウンタ回路2
3は、フレーム同期位置設定用のフレームカウンタであ
り、フレーム同期位置以外のビットにおいて、スクラン
ブルパターン発生回路22から発生するスクランブルパ
ターン(例えばM系列信号)と送信信号との排他的論理
和信号をスクランブル回路21で作り、これにフレーム
挿入回路24でフレーム同期ビットを付加して、送信信
号にスクランブルを施したものをフレーム構成し、伝送
路を通して通信相手の受信部29へ送る。受信部29で
は、送信部25と逆の処理をして、もとの信号を再生す
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来のリセッ
ト形スクランブル符号伝送方式では、送信信号として特
定の固定パターンが入力された時、スクランブル後の信
号中のフレーム同期位置以外のビットでフレーム同期の
パターンと一致する可能性があり、これを受信した受信
部が擬似同期状態に入ると、そこから脱出できなくなる
という欠点がある。
ト形スクランブル符号伝送方式では、送信信号として特
定の固定パターンが入力された時、スクランブル後の信
号中のフレーム同期位置以外のビットでフレーム同期の
パターンと一致する可能性があり、これを受信した受信
部が擬似同期状態に入ると、そこから脱出できなくなる
という欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の方式は、それぞ
れ互いに相異なる第1および第2のスクランブルパター
ンを発生する第1および第2のスクランブルパターン発
生回路と、予め定めたフレーム数ずつ交互に前記第1お
よび第2のスクランブルパターンを選択接続する第1の
選択回路と、送信入力信号のあきビットに前記第1およ
び第2のスクランブルパターンのいずれを選択したかを
表示する固定パターンを挿入して送出する固定パターン
挿入回路と、該固定パターン挿入回路の送出信号を前記
第1の選択回路が選択接続したスクランブルパターンで
スクランブルして送出するスクランブル回路と、該スク
ランブル回路の送出信号にフレーム同期ビットを挿入し
て出力するフレーム挿入回路とを有する送信部と、前記
第1および第2のスクランブルパターンとそれぞれ同じ
の第1および第2のデスクランブルパターンを発生する
第1および第2のデススクランブルパターン発生回路
と、通信相手の前記送信部から送られて来る受信信号中
の前記固定パターンが前記第1および第2のスクランブ
ルパターンのいずれを表示しているかを検出するスクラ
ンブル情報検出回路と、該スクランブル情報検出回路の
検出結果に応じて前記第1および第2のデスクランブル
パターンの一方を選択接続する第2の選択回路と、前記
受信信号を前記第2の選択回路が選択接続したデスクラ
ンブルパターンでデスクランブルして送出するデスクラ
ンブル回路とを有する受信部とを、備えている。
れ互いに相異なる第1および第2のスクランブルパター
ンを発生する第1および第2のスクランブルパターン発
生回路と、予め定めたフレーム数ずつ交互に前記第1お
よび第2のスクランブルパターンを選択接続する第1の
選択回路と、送信入力信号のあきビットに前記第1およ
び第2のスクランブルパターンのいずれを選択したかを
表示する固定パターンを挿入して送出する固定パターン
挿入回路と、該固定パターン挿入回路の送出信号を前記
第1の選択回路が選択接続したスクランブルパターンで
スクランブルして送出するスクランブル回路と、該スク
ランブル回路の送出信号にフレーム同期ビットを挿入し
て出力するフレーム挿入回路とを有する送信部と、前記
第1および第2のスクランブルパターンとそれぞれ同じ
の第1および第2のデスクランブルパターンを発生する
第1および第2のデススクランブルパターン発生回路
と、通信相手の前記送信部から送られて来る受信信号中
の前記固定パターンが前記第1および第2のスクランブ
ルパターンのいずれを表示しているかを検出するスクラ
ンブル情報検出回路と、該スクランブル情報検出回路の
検出結果に応じて前記第1および第2のデスクランブル
パターンの一方を選択接続する第2の選択回路と、前記
受信信号を前記第2の選択回路が選択接続したデスクラ
ンブルパターンでデスクランブルして送出するデスクラ
ンブル回路とを有する受信部とを、備えている。
【0005】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例のブロック図であ
る。本実施例の方式は、送信カウンタ回路102、固定
パターン挿入回路101、第1および第2のスクランブ
ル・パターン発生回路103および106、選択回路
(SEL)105、スクランブル回路104、フレーム
挿入回路107から構成される送信部110と、フレー
ム同期回路111、スクランブル情報検出回路112、
第1および第2のデスクランブルパターン発生回路11
3および116、選択回路115、デスクランブル回路
114から構成される受信部117とを有している。
る。本実施例の方式は、送信カウンタ回路102、固定
パターン挿入回路101、第1および第2のスクランブ
ル・パターン発生回路103および106、選択回路
(SEL)105、スクランブル回路104、フレーム
挿入回路107から構成される送信部110と、フレー
ム同期回路111、スクランブル情報検出回路112、
第1および第2のデスクランブルパターン発生回路11
3および116、選択回路115、デスクランブル回路
114から構成される受信部117とを有している。
【0007】送信部110では、送信信号108の空き
ビットに固定パターンを固定パターン挿入回路101に
て挿入する。選択回路(SEL)105は、1フレーム
おきに交互に第1および第2のスクランブルパターン発
生回路103および106の両出力信号の一方を選択す
る。第1および第2のスクランブルパターン発生回路1
03および106は、相異なるスクランブルパターンを
発生する。スクランブル回路104では、この1フレー
ムごと交互に繰返す2つのスクランブルパターンを選択
回路105から与えられて、固定パターン挿入回路01
の出力信号をスクランブルする。フレーム挿入回路10
7は、このスクランブル信号にフレーム同期ビットを付
加して送信する。
ビットに固定パターンを固定パターン挿入回路101に
て挿入する。選択回路(SEL)105は、1フレーム
おきに交互に第1および第2のスクランブルパターン発
生回路103および106の両出力信号の一方を選択す
る。第1および第2のスクランブルパターン発生回路1
03および106は、相異なるスクランブルパターンを
発生する。スクランブル回路104では、この1フレー
ムごと交互に繰返す2つのスクランブルパターンを選択
回路105から与えられて、固定パターン挿入回路01
の出力信号をスクランブルする。フレーム挿入回路10
7は、このスクランブル信号にフレーム同期ビットを付
加して送信する。
【0008】このように、1フレームずつ交互に相異な
る2つのパターンでスクランブルを行うことにより、送
信信号108が特定の固定パターンであり、スクランブ
ル後の信号109のあるフレームでフレーム同期位置以
外のビットがフレーム同期パターンと一致しても、その
フレームの次のフレームで同一位置ビットがフレーム同
期パターンと一致する確率を、著しく低減できる。
る2つのパターンでスクランブルを行うことにより、送
信信号108が特定の固定パターンであり、スクランブ
ル後の信号109のあるフレームでフレーム同期位置以
外のビットがフレーム同期パターンと一致しても、その
フレームの次のフレームで同一位置ビットがフレーム同
期パターンと一致する確率を、著しく低減できる。
【0009】通信相手の受信部117では、フレーム同
期回路111にてフレーム同期をとり、スクランブル情
報検出回路112において送信部110の固定パターン
挿入回路101で挿入した固定パターンの有無を監査
し、第1および第2のスクランブルパターン発生回路1
03および106のいずれの出力信号によりスクランブ
ルされたものかを識別する。選択回路(SEL)115
は、スクランブル情報検出回路112の識別結果に応じ
て、第1および第2のデスクランブルパターン発生回路
113および116の両出力信号の一方を選択する。デ
スクランブル回路114では、選択回路115にて選択
されたデスクランブルパターンに従いデスクランブルを
行い受信信号118を得る。
期回路111にてフレーム同期をとり、スクランブル情
報検出回路112において送信部110の固定パターン
挿入回路101で挿入した固定パターンの有無を監査
し、第1および第2のスクランブルパターン発生回路1
03および106のいずれの出力信号によりスクランブ
ルされたものかを識別する。選択回路(SEL)115
は、スクランブル情報検出回路112の識別結果に応じ
て、第1および第2のデスクランブルパターン発生回路
113および116の両出力信号の一方を選択する。デ
スクランブル回路114では、選択回路115にて選択
されたデスクランブルパターンに従いデスクランブルを
行い受信信号118を得る。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、相異なる
2つのパターンのスクランブルを所定フレームずつ交互
に行うことにより、送信信号が特定の固定パターンの場
合でもスクランブル後の信号中のフレーム同期位置以外
のビットがフレーム同期のパターンの一致して擬似同期
状態に入る可能性を極めて低くできるという効果があ
る。
2つのパターンのスクランブルを所定フレームずつ交互
に行うことにより、送信信号が特定の固定パターンの場
合でもスクランブル後の信号中のフレーム同期位置以外
のビットがフレーム同期のパターンの一致して擬似同期
状態に入る可能性を極めて低くできるという効果があ
る。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】従来方式のブロック図である。
101 固定パターン挿入回路
23,102 送信カウンタ回路
22,103,106 スクランブルパターン発生回
路 21,104 スクランブル回路 105,115 選択回路(SEL) 24,107 フレーム挿入回路 25,110 送信部 26,111 フレーム同期回路 112 スクランブル情報検出回路 113,116 デスクランブルパターン発生回路 114 デスクランブル回路 115 選択回路 29,117 受信部
路 21,104 スクランブル回路 105,115 選択回路(SEL) 24,107 フレーム挿入回路 25,110 送信部 26,111 フレーム同期回路 112 スクランブル情報検出回路 113,116 デスクランブルパターン発生回路 114 デスクランブル回路 115 選択回路 29,117 受信部
フロントページの続き
(51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所
H04L 9/10
9/12
Claims (2)
- 【請求項1】 それぞれ互いに相異なる第1および第2
のスクランブルパターンを発生する第1および第2のス
クランブルパターン発生回路と、予め定めたフレーム数
ずつ交互に前記第1および第2のスクランブルパターン
を選択接続する第1の選択回路と、送信入力信号のあき
ビットに前記第1および第2のスクランブルパターンの
いずれを選択したかを表示する固定パターンを挿入して
送出する固定パターン挿入回路と、該固定パターン挿入
回路の送出信号を前記第1の選択回路が選択接続したス
クランブルパターンでスクランブルして送出するスクラ
ンブル回路と、該スクランブル回路の送出信号にフレー
ム同期ビットを挿入して出力するフレーム挿入回路とを
有する送信部と、 前記第1および第2のスクランブルパターンとそれぞれ
同じの第1および第2のデスクランブルパターンを発生
する第1および第2のデススクランブルパターン発生回
路と、通信相手の前記送信部から送られて来る受信信号
中の前記固定パターンが前記第1および第2のスクラン
ブルパターンのいずれを表示しているかを検出するスク
ランブル情報検出回路と、該スクランブル情報検出回路
の検出結果に応じて前記第1および第2のデスクランブ
ルパターンの一方を選択接続する第2の選択回路と、前
記受信信号を前記第2の選択回路が選択接続したデスク
ランブルパターンでデスクランブルして送出するデスク
ランブル回路とを有する受信部とを、備えていることを
特徴とするリセット形スクランブル符号伝送方式。 - 【請求項2】 前記第1の選択回路は、前記第1および
第2のスクランブルパターンを1フレームずつ交互に選
択接続する請求項1記載のリセット形スクランブル符号
伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3022541A JPH0537517A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | リセツト形スクランブル符号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3022541A JPH0537517A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | リセツト形スクランブル符号伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0537517A true JPH0537517A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=12085675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3022541A Pending JPH0537517A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | リセツト形スクランブル符号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537517A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758738A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-03 | Nec Corp | フレーム同期方式 |
| JP2003515971A (ja) * | 1999-11-22 | 2003-05-07 | テレフオンアクチーボラゲット エル エム エリクソン(パブル) | 一定のスループットレート適合の方法と装置 |
| WO2011158681A1 (ja) * | 2010-06-14 | 2011-12-22 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | スペクトル拡散通信システム |
| JP2013126030A (ja) * | 2011-12-13 | 2013-06-24 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | スペクトル拡散通信システム |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP3022541A patent/JPH0537517A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758738A (ja) * | 1993-08-18 | 1995-03-03 | Nec Corp | フレーム同期方式 |
| JP2003515971A (ja) * | 1999-11-22 | 2003-05-07 | テレフオンアクチーボラゲット エル エム エリクソン(パブル) | 一定のスループットレート適合の方法と装置 |
| WO2011158681A1 (ja) * | 2010-06-14 | 2011-12-22 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | スペクトル拡散通信システム |
| JP2012004626A (ja) * | 2010-06-14 | 2012-01-05 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | スペクトル拡散通信システム |
| US8982926B2 (en) | 2010-06-14 | 2015-03-17 | National Institute Of Advanced Industrial Science And Technology | Spectrum spread communication system |
| JP2013126030A (ja) * | 2011-12-13 | 2013-06-24 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | スペクトル拡散通信システム |
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