JPH0537558U - 車両用シート - Google Patents
車両用シートInfo
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- JPH0537558U JPH0537558U JP8970691U JP8970691U JPH0537558U JP H0537558 U JPH0537558 U JP H0537558U JP 8970691 U JP8970691 U JP 8970691U JP 8970691 U JP8970691 U JP 8970691U JP H0537558 U JPH0537558 U JP H0537558U
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- Japan
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- seat
- seat cushion
- side edge
- trim cover
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- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims abstract description 36
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】シートリフタ装置の作動によるシートクッショ
ンの上下移動にかかわらず、常にシートクッションと据
付部位との隙間等を極力隠蔽して、見栄えを良くして、
高級感を高くすることができる車両用シートを提供す
る。 【構成】シートクッション20を被覆するトリムカバー
23の側縁部24をサイド部22より下方に延ばし、据
付部位10a側に架設した固定ワイヤ50に引っ掛け、
その内側に上下移動可能に配設され、かつ上方向に付勢
された可動ロッド54に側縁部24の末端24aを止着
して、側縁部24によりシートクッション20の底面部
と据付部位10aとの隙間を極力隠蔽する。
ンの上下移動にかかわらず、常にシートクッションと据
付部位との隙間等を極力隠蔽して、見栄えを良くして、
高級感を高くすることができる車両用シートを提供す
る。 【構成】シートクッション20を被覆するトリムカバー
23の側縁部24をサイド部22より下方に延ばし、据
付部位10a側に架設した固定ワイヤ50に引っ掛け、
その内側に上下移動可能に配設され、かつ上方向に付勢
された可動ロッド54に側縁部24の末端24aを止着
して、側縁部24によりシートクッション20の底面部
と据付部位10aとの隙間を極力隠蔽する。
Description
【0001】
本考案は、据付部位にシートリフタ装置を介して、シートクッションを上下移 動調整可能に支持して成る車両用シートに関する。
【0002】
従来のこの種の車両用シートとしては、例えば、図5および図6に示すような ものがある。
【0003】 すなわち、シートクッション3は、車体フロアの据付部位1にレールユニット 2を介して前後位置調整可能に取り付けられており、かつ、シートリフタ装置( 図示せず)によって、据付部位1の側のレールユニット2に対して上下位置調整 可能に支持されている。シートクッション3を被覆するトリムカバー4の側縁部 4aはサイド部3aより下方に延び、側縁部4aの末端4bはシートクッション 3に内装されたフレーム部材より延びる取付けワイヤ5に止着されている。また 、レールユニット2は、その金属材の露出を防ぎ安全性を確保るために、合成樹 脂製のサイドフィニッシャ6によりカバーされている。
【0004】
しかしながら、このような従来の車両用シートでは、シートクッション3のサ イド部の下端までしかトリムカバー4で被覆されておらず、図5に示すように、 シートクッション3をシートリフタ装置(図示せず)によって上方に移動させた 場合、据付部位1側のレールユニット2と、シートクッションのサイド部3aの 下端との隙間Aが広がるから、見栄えが損なわれ、高級感に欠けるという問題点 があった。
【0005】 また、シートクッション3のサイド部3aの下側に位置するレールユニット2 を合成樹脂製のサイドフィニッシャ6でカバーしていたから、材質的にシートク ッションを被覆するトリムカバー4との調和感に欠け、見栄えが損なわれ、高級 感に欠けるという問題点があった。
【0006】 本考案は、このような従来の問題点に着目してなされたもので、シートリフタ 装置の作動によるシートクッションの上下移動にかかわらず、シートクッション と据付部位との隙間等を隠蔽し、見栄えを良くして、高級感を高くすることがで きる車両用シートを提供することを目的としている。
【0007】
かかる目的を達成するための要旨とするところは、 据付部位にシートリフタ装置を介して、シートクッションを上下移動調整可能 に支持して成る車両用シートにおいて、 前記シートクッションをトリムカバーで被覆し、該トリムカバーの側縁部をシ ートクッションのサイド部より下方に延ばし、該側縁部を前記据付部位に近接さ せた状態で内側に折返すように掛ける固定ワイヤを、据付部位側に前記シートク ッションのサイド部と平行に延ばして架設し、 前記固定ワイヤと平行に上下移動可能な可動ロッドを、前記トリムカバーの側 縁部の内側に配設し、 前記シートリフタ装置により前記シートクッションが上位置から下位置に移動 する際、前記トリムカバーの側縁部のたるみを前記可動ロッドが前記固定ワイヤ の内側に引っ張り込むように、前記可動ロッドを前記固定ワイヤから離隔する上 方向に付勢するとともに、該可動ロッドに前記トリムカバーの内側に折返された 側縁部の末端を止着したことを特徴とする車両用シートに存する。
【0008】
シートクッションは、シートリフタ装置を介して据付部位に、上下移動調整可 能に支持され、かかるシートクッションを被覆するトリムカバーは、その側縁部 がシートクッションのサイド部より下方に延ばされ、シートクッションの底面部 と据付部位との隙間を極力隠蔽する。
【0009】 さらに詳しく言えば、据付部位側にシートクッションのサイド部と平行、かつ 据付部位に近接した状態で架設した固定ワイヤに、トリムカバーの側縁部を据付 部位に近接させた状態で内側に折返するよう引っ掛ける。
【0010】 トリムカバーの側縁部の内側には、固定ワイヤと平行に延びるとともに上下移 動可能な可動ロッドを配設する。この可動ロッドを固定ワイヤから離隔する上方 向に付勢するとともに前記トリムカバーの内側に折返された側縁部の末端を止着 する。
【0011】 それにより、シートリフタ装置によりシートクッションを上位置から所望の下 位置に移動させると、その分据付部位に近接するトリムカバーの側縁部のたるみ が、前記可動ロッドによって前記固定ワイヤの内側に引っ張り込まれる。
【0012】 一方、前記可動ロッドの付勢力に抗して、固定ワイヤの内側に折り込まれたト リムカバーの側縁部を、外側に引っ張り出すようにして、前記シートリフタ装置 により前記シートクッションを下位置から所望の上位置に移動させることができ る。
【0013】 このようにして、シートリフタ装置によるシートクッションの上下移動調節に 伴う、シートクッションの底面部と据付部位との間隔の拡大・縮小にかかわりな く、シートクッションの底面部の両側に配されるシートリフタ装置などは、シー トクッションを被覆するトリムカバーの側縁部により、常に見えないようにカバ ーすることができる。
【0014】 それにより、材質的に調和感に欠ける合成樹脂製のサイドフィニッシャをシー トクッションのサイド部に特別に装着する必要がなく、シートクッションの一部 を成すトリムカバー自体により、シートリフタ装置や、シートクッションと据付 部位との隙間を隠蔽でき、全体的に見栄えを良くすることができる。
【0015】
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。 図1から図4は本考案の一実施例を示している。
【0016】 図1および図2に示すように、車体フロア10の据付部位10aには、車両用 シート20aのシートクッション20が、シートスライド装置30を介して前後 位置を調整できるように取り付けられている。
【0017】 シートスライド装置30の上側には、シートリフタ装置40が一体的に組み付 けられており、シートクッション20は、シートリフタ装置40aを介して上下 位置が調整できるように据付部位10aに支持されている。
【0018】 シートスライド装置30は、シートクッション20を支持する一対のレールユ ニット30a,30aを有し、各々のレールユニット30aは、車体フロア10 の据付部位10aにレッグ部材11,12を介して固設される車体側のレール3 1と、車体側のレール31に前後移動可能に嵌合してシートクッション20を支 持する座席側のレール32とから成る。座席側のレール32の天井部には、シー トリフタ装置40のサイドベース部材41が固設されている。
【0019】 図2に示すように、シートリフタ装置40を構成する一対のサイドベース部材 41,41の各前後端部には、それぞれ駆動シャフト42,42が架け渡され、 前後の駆動シャフト42の両端部はサイドベース部材41,41の四隅にそれぞ れ回動可能に枢支されている。
【0020】 各駆動シャフト42の両端部には、L字形の中継リンク部材43,43がそれ ぞれ固着されている。前後に並ぶ各中継リンク部材43の下端部には前後方向に 延びる連結リンク部材44が回動可能に架設されている。各中継リンク部材43 の上端部にはシートクッション20に底面部に固着する取付ブラケット45が回 動可能に枢支されている。
【0021】 四隅の各中継リンク部材45,45…と、両側の連結リンク部材44,44と により四リンク機構が構成されており、各中継リンク部材43が連動して揺動す ると、各取付ブラケット45が上下移動し、それにより、シートクッション20 が上下移動して高さ調節可能なものである。
【0022】 シートクッション20は、図1に示すように、その座面部21から座面部21 の両側のサイド部22にかけて一枚に縫製されたトリムカバー23で被覆されて いる。サイド部22を覆うトリムカバー23の側縁部24は、シートクッション 20のサイド部22の下方に位置するシートスライド装置30aの側方に延ばさ れている。
【0023】 トリムカバー23の側縁部24が延びている座席側のレール32の側壁部の前 後端には、据付部位10aに近接した状態でシートクッション20のサイド部2 2と平行に延びる固定ワイヤ50が架設されている。この固定ワイヤ50に、サ イド部22から延びるトリムカバー23の側縁部24が引っ掛けられて、内側に 折返されている。
【0024】 固定ワイヤ50の両端からは、それぞれシートクッション20のサイド部22 の前後に沿う支柱ワイヤ51が、固定ワイヤ50の両側端から一体的に折り曲げ られて立設されている。前後の各支柱ワイヤ51,51の間には、可動ロッド5 4が、固定ワイヤ50と平行に延び、かつ上下移動可能に架設されている。
【0025】 さらに詳しく言えば、可動ロッド54の前後端部には、それぞれ支柱ワイヤ5 1が挿通可能な丸孔54aが穿設されており、また、支柱ワイヤ51の先端には 可動ロッド54の抜け止め用の係合頭部52が形成されている。
【0026】 可動ロッド54は、支柱ワイヤ51に挿通したコイルばね53によって固定ワ イヤ50から離隔する上方向に付勢されており、可動ロッド54には、固定ワイ ヤ50により内側に折返されたトリムカバー23の側縁部24の末端24aが止 着されている。
【0027】 可動ロッド54は、シートリフタ装置40によりシートクッション20が上位 置から下位置に移動する際、据付部位10aに近接するトリムカバー23の側縁 部24のたるみを固定ワイヤ50の内側に引っ張り込むものである。
【0028】 次に作用を説明する。 図1に示すように、シートクッション20の座面部21から両側のサイド部2 2にかけて、シートクッション20の形状に沿うよう一体的に縫製されたトリム カバー23で被覆し、トリムカバー23の側縁部24をサイド部22より下方に 延ばす。
【0029】 トリムカバー23の側縁部24が延びる据付部位10a側の座席側のレール3 2の側壁部の側方には、シートクッション20のサイド部22と平行、かつ据付 部位10aに近接した状態で延びる固定ワイヤ50を架設する。
【0030】 固定ワイヤ50に、トリムカバー23の側縁部24を据付部位10aに近接さ せた状態で内側に折返すよう掛ける。それにより、トリムカバー23の側縁部2 4によって、シートクッション20の底面部と据付部位10aとの隙間が極力隠 蔽される。
【0031】 固定ワイヤ50の両端から立設された前後の支柱ワイヤ51には、固定ワイヤ 50と平行に上下移動可能な可動ロッド54を架設する。この可動ロッド54を 固定ワイヤ50から離隔する上方向にコイルばね53で付勢し、また、トリムカ バー23の内側に折返された側縁部24の末端24aを止着する。
【0032】 したがって、図3に示すように、シートリフタ装置(図示せず)によりシート クッション20を上位置から所望の下位置に移動させると、その分、据付部位1 0aに近接するトリムカバー23の側縁部24のたるみが、可動ロッド54によ って固定ワイヤ50の内側に引っ張り込まれる。それにより、シートクッション 20の底面部と据付部位10aとの隙間を極力隠蔽するトリムカバー23の側縁 部24の張力が一定に保たれる。
【0033】 一方、図4に示すように、可動ロッド54を上方に付勢するコイルばね53の 付勢力に抗して、固定ワイヤ50の内側に折り込まれたトリムカバー23の側縁 部24を、外側に引っ張り出すようにして、シートリフタ装置(図示せず)によ りシートクッション20を下位置から所望の上位置に移動させることができる。 なお、シートクッション20の上下位置を調整するには、図2においてシート リフタ装置40の前後の駆動シャフト42を適宜回動すればよい。
【0034】 このように、シートリフタ装置40によるシートクッション20の上下移動調 整に伴い、シートクッション20の底面部と据付部位10aとの間隔が拡大ある いは縮小しても、シートクッション20の底面部の両側に配されたシートスライ ド装置30やシートリフタ装置40は、シートクッション20を被覆するトリム カバー23の側縁部24により、常に見えないようにカバーすることができる。
【0035】 それにより、材質的に調和感に欠ける合成樹脂製のサイドフィニッシャをシー トクッション20のサイド部22に特別に装着する必要がなく、シートクッショ ン20の一部を成すトリムカバー23自体により、シートスライド装置30、シ ートリフタ装置40および、シートクッション20と据付部位10aとの隙間等 を隠蔽でき、全体的に見栄えを良くすることができる。
【0036】 なお、前記実施例にかかる車両用シートによれば、固定ワイヤをシートスライ ド装置の座席側のレールに架設したが、車体フロアの据付部位に直接架設しても よい。また、固定ワイヤの両端から一体的に支柱ワイヤを立設しているが、これ らは別々に設けてもよいものである。
【0037】
本考案にかかる車両用シートによれば、シートクッションを被覆するトリムカ バーの側縁部をサイド部より下方に延ばし、据付部位側に架設した固定ワイヤに 引っ掛け、その内側に上下移動可能に配設され、かつ上方向に付勢された可動ロ ッドに止着して、前記側縁部によりシートクッションの底面部と据付部位との隙 間を極力隠蔽するから、シートリフタ装置の作動によるシートクッションの上下 移動にかかわらず、常にトリムカバーの一部によってシートクッションの両側端 に設けるシートリフタ装置や据付部位との隙間をカバーでき、見栄えを良くして 、高級感を高かめることができる。
【図1】本考案の一実施例に係る車両用シートの要部を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】本考案の一実施例に係る車両用シートの全体を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図3】本考案の一実施例に係る車両用シートをシート
リフタ装置により下位置に移動させた状態を示す作用説
明図である。
リフタ装置により下位置に移動させた状態を示す作用説
明図である。
【図4】本考案の一実施例に係る車両用シートをシート
リフタ装置により上位置に移動させた状態を示す作用説
明図である。
リフタ装置により上位置に移動させた状態を示す作用説
明図である。
【図5】従来の車両用シートの要部を示す斜視図であ
る。
る。
【図6】従来の車両用シートの全体を示す斜視図であ
る。
る。
10…車体フロア 10a…据付部位 20…シートクッション 20a…車両用シート 22…サイド部 23…トリムカバー 24…側縁部 30…シートスライド装置 31…車体側のレール 32…座席側のレール 40…シートリフタ装置 50…固定ワイヤ 51…支柱ワイヤ 53…コイルばね 54…可動ロッド
Claims (1)
- 【請求項1】据付部位にシートリフタ装置を介して、シ
ートクッションを上下移動調整可能に支持して成る車両
用シートにおいて、 前記シートクッションをトリムカバーで被覆し、該トリ
ムカバーの側縁部をシートクッションのサイド部より下
方に延ばし、該側縁部を前記据付部位に近接させた状態
で内側に折返すように掛ける固定ワイヤを、据付部位側
に前記シートクッションのサイド部と平行に延ばして架
設し、 前記固定ワイヤと平行に上下移動可能な可動ロッドを、
前記トリムカバーの側縁部の内側に配設し、 前記シートリフタ装置により前記シートクッションが上
位置から下位置に移動する際、前記トリムカバーの側縁
部のたるみを前記可動ロッドが前記固定ワイヤの内側に
引っ張り込むように、前記可動ロッドを前記固定ワイヤ
から離隔する上方向に付勢するとともに、該可動ロッド
に前記トリムカバーの内側に折返された側縁部の末端を
止着したことを特徴とする車両用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8970691U JPH0537558U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8970691U JPH0537558U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0537558U true JPH0537558U (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=13978226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8970691U Pending JPH0537558U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 車両用シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537558U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015137004A (ja) * | 2014-01-22 | 2015-07-30 | 株式会社タチエス | 車両用シート |
| WO2016113772A1 (ja) * | 2015-01-13 | 2016-07-21 | 日産ライトトラック株式会社 | 車両用シートおよびそのインナフィニッシャの装着方法 |
| JP2016199233A (ja) * | 2015-04-14 | 2016-12-01 | テイ・エス テック株式会社 | 車両用シート |
| JP2020001548A (ja) * | 2018-06-28 | 2020-01-09 | テイ・エス テック株式会社 | 乗物用シート |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61179168A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-11 | 株式会社 吉田製作所 | レ−ザ治療装置 |
| JPS6278185A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-10 | Toshiba Corp | 単結晶育成装置および単結晶育成方法 |
-
1991
- 1991-10-31 JP JP8970691U patent/JPH0537558U/ja active Pending
Patent Citations (2)
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