JPH0537613Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0537613Y2 JPH0537613Y2 JP1987136685U JP13668587U JPH0537613Y2 JP H0537613 Y2 JPH0537613 Y2 JP H0537613Y2 JP 1987136685 U JP1987136685 U JP 1987136685U JP 13668587 U JP13668587 U JP 13668587U JP H0537613 Y2 JPH0537613 Y2 JP H0537613Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- cable
- phase
- changeover switch
- oscillator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は地中電線路のケーブルの切断、接続
作業においてケーブルの死活判別及び相合わせ等
の作業に使用するセンスメータ付発振器に関する
ものである。
作業においてケーブルの死活判別及び相合わせ等
の作業に使用するセンスメータ付発振器に関する
ものである。
(従来の技術)
地中電線路のケーブルを新線に代えたり、経路
を変更したりする際、ケーブルを切断し、新しい
ケーブルを接続する作業において、第3図Aに示
す如く、ケーブルイの送電端ロの任意の二つの相
間、例えばS相、T相間に発振器Pを取り付け、
受電端ハで送電端ロの二つの相に相応する相間を
回線ニで接続する。そして上記発振器Pを作動さ
せ、切断、接続現場にてケーブルの死活判別をセ
ンサーで行い、目的のケーブルを確認し、ケーブ
ルを切断する。そして第3図Bに示す如く送電端
ロで発振器Pを取り外し、センスメータS1をS
相、T相に取り付け、また受電端ハで回線ニを取
り外し、センスメータS2をS相、T相に取り付け
る。そして切断現場で相判別を行つている。この
場合各相の抵抗はR相が∞、S相がR,T相が0
となる。そして三相各相を確認の上、新しいケー
ブルを当該箇所に接続する。
を変更したりする際、ケーブルを切断し、新しい
ケーブルを接続する作業において、第3図Aに示
す如く、ケーブルイの送電端ロの任意の二つの相
間、例えばS相、T相間に発振器Pを取り付け、
受電端ハで送電端ロの二つの相に相応する相間を
回線ニで接続する。そして上記発振器Pを作動さ
せ、切断、接続現場にてケーブルの死活判別をセ
ンサーで行い、目的のケーブルを確認し、ケーブ
ルを切断する。そして第3図Bに示す如く送電端
ロで発振器Pを取り外し、センスメータS1をS
相、T相に取り付け、また受電端ハで回線ニを取
り外し、センスメータS2をS相、T相に取り付け
る。そして切断現場で相判別を行つている。この
場合各相の抵抗はR相が∞、S相がR,T相が0
となる。そして三相各相を確認の上、新しいケー
ブルを当該箇所に接続する。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら通常送電端と受電端とは離れてい
る場合が多く、発振器の取り付けやセンスメータ
の取り付けの際夫々遠く離れた送電端や受電端に
作業者が行かなければならず、新しいケーブルの
接続作業が極めて手間のかかるものとなつてい
る。
る場合が多く、発振器の取り付けやセンスメータ
の取り付けの際夫々遠く離れた送電端や受電端に
作業者が行かなければならず、新しいケーブルの
接続作業が極めて手間のかかるものとなつてい
る。
(問題点を解決するための手段)
そこでこの考案はケーブルの死活判別と相判別
とを行える一つの装置を設け、死活判別から相判
別への転換はケーブルの切断により自動的に切替
わる構造とした装置を提供することにより上記問
題点を解決せんとするものである。
とを行える一つの装置を設け、死活判別から相判
別への転換はケーブルの切断により自動的に切替
わる構造とした装置を提供することにより上記問
題点を解決せんとするものである。
そしてこの考案の具体的構成は送電端用機器と
受電端用機器とから成り、送電端用機器はケーブ
ルの一端の二つの相端子間を接続する回線に発振
器を設け、この発振器と第1の切替スイツチを介
して並列接続された抵抗を設け、この回線から、
一端が開放端となつた第2の切替スイツチを介し
て接地線を分岐させ、これらの切替スイツチは上
記発振器と直列接続したCTを有する電流検出回
路のリレーにより連動する構成とし、受電端用機
器はケーブルの他端の二つの相端子間を接続する
回線を設け、この回線と第3の切替スイツチを介
して並列接続された抵抗を設け、この回線に、一
端が開放端となつた第4の切替スイツチを介して
接地線を分岐させ、これらの切替スイツチは上記
回線に設けたCTを有する電流検出回路のリレー
により連動する構成としたものである。
受電端用機器とから成り、送電端用機器はケーブ
ルの一端の二つの相端子間を接続する回線に発振
器を設け、この発振器と第1の切替スイツチを介
して並列接続された抵抗を設け、この回線から、
一端が開放端となつた第2の切替スイツチを介し
て接地線を分岐させ、これらの切替スイツチは上
記発振器と直列接続したCTを有する電流検出回
路のリレーにより連動する構成とし、受電端用機
器はケーブルの他端の二つの相端子間を接続する
回線を設け、この回線と第3の切替スイツチを介
して並列接続された抵抗を設け、この回線に、一
端が開放端となつた第4の切替スイツチを介して
接地線を分岐させ、これらの切替スイツチは上記
回線に設けたCTを有する電流検出回路のリレー
により連動する構成としたものである。
(作用)
地中電線路のケーブルの一箇所を切断し、新し
いケーブルを当該箇所に接続する場合ケーブルの
送電端の任意の二相、例えばR相、S相にこの考
案の送電端用機器の回線を接続し、またケーブル
の受電端の相応する二相、R相、S相に受電端用
機器の回線を接続する。そして送電端用機器の発
振器を作動させてケーブルの二相に信号電流を流
す。この場合信号電流が送電端用機器と受電端用
機器の各回線に流れるためこれをCTが検出し、
各電流検出回路に電流が流れて各リレーにより切
替スイツチはその状態を保持している。そしてこ
の地中電線路の中間、切断予定箇所でセンサーを
用いてケーブルの死活判別を行い、信号電流を検
出して目的のケーブルを確認し、これを切断す
る。これにより送電端用機器の回線、ケーブルの
二相及び受電端用機器の回線から鳴る回線はしや
断され信号電流は流れず、各回線に設けた電流検
出回路においても各リレーがオフとなつて各切替
スイツチが自動的に切り替わる。そこで送電端用
機器及び受電端用機器の各回線は接地されて、抵
抗を有するセンスメータとなり、ケーブルの切断
端で各相の判別を行い、新しいケーブルとこれら
の各相とを接続する。
いケーブルを当該箇所に接続する場合ケーブルの
送電端の任意の二相、例えばR相、S相にこの考
案の送電端用機器の回線を接続し、またケーブル
の受電端の相応する二相、R相、S相に受電端用
機器の回線を接続する。そして送電端用機器の発
振器を作動させてケーブルの二相に信号電流を流
す。この場合信号電流が送電端用機器と受電端用
機器の各回線に流れるためこれをCTが検出し、
各電流検出回路に電流が流れて各リレーにより切
替スイツチはその状態を保持している。そしてこ
の地中電線路の中間、切断予定箇所でセンサーを
用いてケーブルの死活判別を行い、信号電流を検
出して目的のケーブルを確認し、これを切断す
る。これにより送電端用機器の回線、ケーブルの
二相及び受電端用機器の回線から鳴る回線はしや
断され信号電流は流れず、各回線に設けた電流検
出回路においても各リレーがオフとなつて各切替
スイツチが自動的に切り替わる。そこで送電端用
機器及び受電端用機器の各回線は接地されて、抵
抗を有するセンスメータとなり、ケーブルの切断
端で各相の判別を行い、新しいケーブルとこれら
の各相とを接続する。
(実施例)
以下この考案の一実施例を図について説明す
る。
る。
1は送電端用機器、2は受電端用機器、3は切
断、接続しようとする三相のケーブルで、両端3
a,3bに送電端用機器1及び受電端用機器2が
夫々接続される。4は上記送電端用機器1の回線
で、この回線4の両端を上記ケーブル3の一端3
aのR相、S相、T相の任意の二相に接続するも
のである。5はこの回線4に設けた発振器、6は
この発振器5と第1の切替スイツチ7を介して並
列接続された1MQの抵抗、8はこの回線4から
分岐した接地線、9はこの接地線8に設けた、一
端9aが開放端となつた第2の切替スイツチ、1
0は上記発振器7に直列に、回線4に設けたCT
で、このCT10は電流検出回路11を形成し、
この電流検出回路11にはリレー12を設けてあ
る。このリレー12は上記第1の切替スイツチ7
及び第2の切替スイツチ9を連動動作させるもの
で、リレー12のオン状態で第1の切替スイツチ
7を発振器5側に、第2の切替スイツチ9を開放
端9a側に夫々接触せしめ、オフ状態では第1の
切替スイツチ7を抵抗6側に、また第2の切替ス
イツチ9を接地線8側に夫々接触せしめるもので
ある。13は上記受電端用機器2の回線で、この
回線13の両端を上記ケーブル3の他端3bのR
相、S相、T相の任意の二相に接続するものであ
る。14は第3の切替スイツチ15を介して回線
13に並列に接続した1MΩの抵抗、16は回線
13から分岐した接地線で、この接地線16に上
記抵抗14端が接続されている。17はこの接地
線16に設けた、一端17aが開放端となつた第
4の切替スイツチ、18は上記抵抗14と並列に
回線13に設けたCTで、このCT18は電流検出
回路19を形成し、この電流検出回路19にはリ
レー20を設けてある。このリレー20は上記第
3の切替スイツチ15及び第4の切替スイツチ1
7を連動動作させるもので、上記リレー12と同
様である。
断、接続しようとする三相のケーブルで、両端3
a,3bに送電端用機器1及び受電端用機器2が
夫々接続される。4は上記送電端用機器1の回線
で、この回線4の両端を上記ケーブル3の一端3
aのR相、S相、T相の任意の二相に接続するも
のである。5はこの回線4に設けた発振器、6は
この発振器5と第1の切替スイツチ7を介して並
列接続された1MQの抵抗、8はこの回線4から
分岐した接地線、9はこの接地線8に設けた、一
端9aが開放端となつた第2の切替スイツチ、1
0は上記発振器7に直列に、回線4に設けたCT
で、このCT10は電流検出回路11を形成し、
この電流検出回路11にはリレー12を設けてあ
る。このリレー12は上記第1の切替スイツチ7
及び第2の切替スイツチ9を連動動作させるもの
で、リレー12のオン状態で第1の切替スイツチ
7を発振器5側に、第2の切替スイツチ9を開放
端9a側に夫々接触せしめ、オフ状態では第1の
切替スイツチ7を抵抗6側に、また第2の切替ス
イツチ9を接地線8側に夫々接触せしめるもので
ある。13は上記受電端用機器2の回線で、この
回線13の両端を上記ケーブル3の他端3bのR
相、S相、T相の任意の二相に接続するものであ
る。14は第3の切替スイツチ15を介して回線
13に並列に接続した1MΩの抵抗、16は回線
13から分岐した接地線で、この接地線16に上
記抵抗14端が接続されている。17はこの接地
線16に設けた、一端17aが開放端となつた第
4の切替スイツチ、18は上記抵抗14と並列に
回線13に設けたCTで、このCT18は電流検出
回路19を形成し、この電流検出回路19にはリ
レー20を設けてある。このリレー20は上記第
3の切替スイツチ15及び第4の切替スイツチ1
7を連動動作させるもので、上記リレー12と同
様である。
この実施例の場合ケーブル3の一端3aに送電
端用機器1を持つていき、回線4の両端を任意の
二相、R相及びS相に接続し、接地線8の一端を
接地する。またケーブル3の他端3bに受電端用
機器2を持つていき、回線13の両端を、上記送
電端用機器1と同様の二相、R相及びS相に接続
し、接地線16の一端を接地する。そして送電端
用機器1の発振器5を作動させると、回線4、ケ
ーブル3及び受電端用機器2の回線13に電流が
流れ、CT10及び18により電流検出回路11,
19に夫々電流が流れてリレー12及び20によ
り第1の切替スイツチ7は発振器5側に接触し、
接地線8は第2の切替スイツチ9で開放され、ま
た第3の切替スイツチ15は回線13側に接触
し、接地線16は第4の切替スイツチ17で開放
されてこれを維持している。それ故回線4及び1
3はケーブル3を介して閉路されている。
端用機器1を持つていき、回線4の両端を任意の
二相、R相及びS相に接続し、接地線8の一端を
接地する。またケーブル3の他端3bに受電端用
機器2を持つていき、回線13の両端を、上記送
電端用機器1と同様の二相、R相及びS相に接続
し、接地線16の一端を接地する。そして送電端
用機器1の発振器5を作動させると、回線4、ケ
ーブル3及び受電端用機器2の回線13に電流が
流れ、CT10及び18により電流検出回路11,
19に夫々電流が流れてリレー12及び20によ
り第1の切替スイツチ7は発振器5側に接触し、
接地線8は第2の切替スイツチ9で開放され、ま
た第3の切替スイツチ15は回線13側に接触
し、接地線16は第4の切替スイツチ17で開放
されてこれを維持している。それ故回線4及び1
3はケーブル3を介して閉路されている。
この様にして切断しようとするケーブル3の中
間でセンサーを用いて目的とするケーブルを確認
し、切断する。この切断により回線4及び13に
電流が流れず、第2図に示す如く各リレー12及
び20はオフとなり第1の切替スイツチ7は抵抗
6側に、第2の切替スイツチ9は接地線8側に
夫々自動的に切替わり、また第3の切替スイツチ
15は抵抗14側に、第4の切替スイツチ17は
接地線16側に夫々自動的に切替わり、センスメ
ータとなる。この際切断端Xでケーブル3,3の
各相の抵抗を測ると、R相は0、S相は抵抗6又
は14の値R、T相は∞となり、これらにより各
相を判別する。
間でセンサーを用いて目的とするケーブルを確認
し、切断する。この切断により回線4及び13に
電流が流れず、第2図に示す如く各リレー12及
び20はオフとなり第1の切替スイツチ7は抵抗
6側に、第2の切替スイツチ9は接地線8側に
夫々自動的に切替わり、また第3の切替スイツチ
15は抵抗14側に、第4の切替スイツチ17は
接地線16側に夫々自動的に切替わり、センスメ
ータとなる。この際切断端Xでケーブル3,3の
各相の抵抗を測ると、R相は0、S相は抵抗6又
は14の値R、T相は∞となり、これらにより各
相を判別する。
(考案の効果)
この考案は以上の構成であり、従来の発振器と
センスメータを兼ね備えた送電端用機器と受電端
用機器とを設け、さらにケーブル切断前は発振器
を作動させてケーブルの死活判別を行い、ケーブ
ルを切断することによつて自動的にセンスメータ
となるものである。
センスメータを兼ね備えた送電端用機器と受電端
用機器とを設け、さらにケーブル切断前は発振器
を作動させてケーブルの死活判別を行い、ケーブ
ルを切断することによつて自動的にセンスメータ
となるものである。
従つて地中電線路等のケーブルの切断、接続作
業においてケーブルの送電端と受電端に夫々送電
端用機器及び受電端用機器を運搬し、接続すれ
ば、作業者は切断現場でケーブルの死活判別及び
相判別作業が行える。それ故従来の如くケーブル
の死活判別後再び遠方のケーブルの送電端及び受
電端に作業者が夫々赴き、センスメータに接続し
なおすといつた手間が省け、作業の省力化が計れ
るものである。
業においてケーブルの送電端と受電端に夫々送電
端用機器及び受電端用機器を運搬し、接続すれ
ば、作業者は切断現場でケーブルの死活判別及び
相判別作業が行える。それ故従来の如くケーブル
の死活判別後再び遠方のケーブルの送電端及び受
電端に作業者が夫々赴き、センスメータに接続し
なおすといつた手間が省け、作業の省力化が計れ
るものである。
図はこの考案の実施例を示し、第1図はこの考
案を用いてケーブルの死活判別を行う状態を示す
回路図、第2図はこの考案を用いてケーブルの相
判別を行う状態を示す回路図、第3図A,Bは
夫々従来例を示し、A図はケーブルの死活判別の
構成図、B図はケーブルの相判別の構成図であ
る。 なお図中1は送電端用機器、2は受電端用機
器、3はケーブル、4は回線、5は発振器、6は
抵抗、7は第1の切替スイツチ、8は接地線、9
は第2の切替スイツチ、12はリレー、13は回
線、14は抵抗、15は第3の切替スイツチ、1
6は接地線、17は第4の切替スイツチ、20は
リレーである。
案を用いてケーブルの死活判別を行う状態を示す
回路図、第2図はこの考案を用いてケーブルの相
判別を行う状態を示す回路図、第3図A,Bは
夫々従来例を示し、A図はケーブルの死活判別の
構成図、B図はケーブルの相判別の構成図であ
る。 なお図中1は送電端用機器、2は受電端用機
器、3はケーブル、4は回線、5は発振器、6は
抵抗、7は第1の切替スイツチ、8は接地線、9
は第2の切替スイツチ、12はリレー、13は回
線、14は抵抗、15は第3の切替スイツチ、1
6は接地線、17は第4の切替スイツチ、20は
リレーである。
Claims (1)
- 送電端用機器と受電端用機器とから成り、送電
端用機器はケーブルの一端の二つの相端子間を接
続する回線に発振器を設け、この発振器と第1の
切替スイツチを介して並列接続された抵抗を設
け、この回線から第2の切替スイツチを介して接
地線を分岐させ、これらの切替スイツチは上記発
振器と直列接続したCTを有する電流検出回路の
リレーにより連動する構成とし、受電端用機器は
ケーブルの他端の二つの相端子間を接続する回線
を設け、この回線と第3の切替スイツチを介して
並列接続された抵抗を設け、この回線に第4の切
替スイツチを介して接地線を分岐させ、これらの
切替スイツチは上記回線に設けたCTを有する電
流検出回路のリレーにより連動する構成としたこ
とを特徴とするセンスメータ付発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136685U JPH0537613Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987136685U JPH0537613Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440218U JPS6440218U (ja) | 1989-03-10 |
| JPH0537613Y2 true JPH0537613Y2 (ja) | 1993-09-22 |
Family
ID=31397423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987136685U Expired - Lifetime JPH0537613Y2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537613Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5818062B2 (ja) * | 2011-04-15 | 2015-11-18 | 東京電力株式会社 | ケーブルの測定モード切替装置 |
-
1987
- 1987-09-07 JP JP1987136685U patent/JPH0537613Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440218U (ja) | 1989-03-10 |
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