JPH0537672Y2 - - Google Patents
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- JPH0537672Y2 JPH0537672Y2 JP8190687U JP8190687U JPH0537672Y2 JP H0537672 Y2 JPH0537672 Y2 JP H0537672Y2 JP 8190687 U JP8190687 U JP 8190687U JP 8190687 U JP8190687 U JP 8190687U JP H0537672 Y2 JPH0537672 Y2 JP H0537672Y2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 101100001471 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) alm1 gene Proteins 0.000 description 2
- 101001050622 Homo sapiens KH domain-containing, RNA-binding, signal transduction-associated protein 2 Proteins 0.000 description 1
- 101001050607 Homo sapiens KH domain-containing, RNA-binding, signal transduction-associated protein 3 Proteins 0.000 description 1
- 102100023411 KH domain-containing, RNA-binding, signal transduction-associated protein 2 Human genes 0.000 description 1
- 102100023428 KH domain-containing, RNA-binding, signal transduction-associated protein 3 Human genes 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、多出力直流電源における過電圧検出
回路に関し、更に詳しくは、安定化された主出力
直流電圧と、この主出力直流電圧を基準とした副
出力直流電圧とを得るようにした多出力直流電源
における過電圧検出回路に関するものである。
回路に関し、更に詳しくは、安定化された主出力
直流電圧と、この主出力直流電圧を基準とした副
出力直流電圧とを得るようにした多出力直流電源
における過電圧検出回路に関するものである。
(従来の技術)
第3図は、従来回路の一例を示す構成ブロツク
図である。図において、1は1次巻線n1、2次巻
線n21,n22を有するトランス、2は入力直流電圧
eiをトランス1の1次巻線n1にオン、オフして与
えるスイツチ素子、D1,D2は2次巻線n21に得ら
れる電圧を整流するダイオード、D3,D4は2次
巻線n21,n22の加算電圧を整流するダイオード、
CH1,CH2は平滑用チヨークコイル、C1,C2
は平滑用コンデンサである。ダイオードD1,D2、
チヨークコイルCH1、コンデンサC1は、2次巻
線n21の出力を整流平滑し、主出力直流電圧eo1を
得る第1の整流平滑回路SM1を構成している。
ダイオードD3,D4、チヨークコイルCH2、コン
デンサC2は、2次巻線n21,n22の加算出力を整流
平滑し、副出力直流電圧eo2を得る第2の整流平
滑回路SM2を構成している。
図である。図において、1は1次巻線n1、2次巻
線n21,n22を有するトランス、2は入力直流電圧
eiをトランス1の1次巻線n1にオン、オフして与
えるスイツチ素子、D1,D2は2次巻線n21に得ら
れる電圧を整流するダイオード、D3,D4は2次
巻線n21,n22の加算電圧を整流するダイオード、
CH1,CH2は平滑用チヨークコイル、C1,C2
は平滑用コンデンサである。ダイオードD1,D2、
チヨークコイルCH1、コンデンサC1は、2次巻
線n21の出力を整流平滑し、主出力直流電圧eo1を
得る第1の整流平滑回路SM1を構成している。
ダイオードD3,D4、チヨークコイルCH2、コン
デンサC2は、2次巻線n21,n22の加算出力を整流
平滑し、副出力直流電圧eo2を得る第2の整流平
滑回路SM2を構成している。
3は主出力直流電圧eo1が基準電圧Vrefに対応
した一定電圧に維持されるようにスイツチ素子2
のオン、オフを制御する制御回路である。
した一定電圧に維持されるようにスイツチ素子2
のオン、オフを制御する制御回路である。
41は主出力直流電圧eo1が予じめ設定した電
圧ES1より大きくなるのを検出する過電圧検出
回路、42は副出力直流電圧eo2が予じめ設定し
た電圧ES2より大きくなるのを検出する過電圧
検出回路である。
圧ES1より大きくなるのを検出する過電圧検出
回路、42は副出力直流電圧eo2が予じめ設定し
た電圧ES2より大きくなるのを検出する過電圧
検出回路である。
(考案が解決しようとする問題点)
このように構成した従来の多出力直流電源にお
ける過電圧検出回路は、主出力直流電圧eo1の過
電圧検出回路41は、正しく過電圧検出を行なう
ことができるが、副出力直流電圧eo2の過電圧検
出回路42は、eo2がeo1を基準とする出力である
ために、主出力直流電圧eo1の影響を受け、正確
に過電圧検出を行なうことができないという問題
がある。
ける過電圧検出回路は、主出力直流電圧eo1の過
電圧検出回路41は、正しく過電圧検出を行なう
ことができるが、副出力直流電圧eo2の過電圧検
出回路42は、eo2がeo1を基準とする出力である
ために、主出力直流電圧eo1の影響を受け、正確
に過電圧検出を行なうことができないという問題
がある。
本考案は、このような問題点に鑑みてなされた
もので、その目的は、簡単な回路を付加すること
によつて、主出力直流電圧eo1と副出力直流電圧
eo2とが互いに影響しないで過電圧検出が行なえ
るようにした多出力直流電源の過電圧検出回路を
提供しようとするものである。
もので、その目的は、簡単な回路を付加すること
によつて、主出力直流電圧eo1と副出力直流電圧
eo2とが互いに影響しないで過電圧検出が行なえ
るようにした多出力直流電源の過電圧検出回路を
提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
前述した問題点を解決する本考案回路は、
安定化された主出力直流電圧と、当該主出力直
流電圧を基準とした副出力直流電圧とを得るよう
にした多出力直流電源における過電圧検出回路で
あつて、 前記主出力直流電圧と第1の設定電圧Es1と
を比較し主出力直流電圧が過大になつたのを検出
する第1の比較手段41と、 前記副出力直流電圧と第2の設定電圧Es2と
を比較する第2の比較手段42と、 前記主出力直流電圧を分圧した電圧と第3の設
定電圧Es3とを比較する第3の比較手段43と、 第3の比較手段からの出力信号と第2の比較手
段からの出力信号とを入力し副出力直流電圧が過
大になつたことを示す信号を出力するゲート手段
AGとを備え、 前記第1の設定電圧Es1と第3の設定電圧Es
3とを、Es1>Es3の関係に選定すると共に、
第2の設定電圧Es2と第3の設定電圧Es3とを、
主出力直流電圧が次第に増大した場合、第3の比
較手段43の出力がまず反転し、第2の比較手段
42の出力が反転するより先に前記ゲート手段を
閉じるように選定したことを特徴とする多出力直
流電源の過電圧検出回路である。
流電圧を基準とした副出力直流電圧とを得るよう
にした多出力直流電源における過電圧検出回路で
あつて、 前記主出力直流電圧と第1の設定電圧Es1と
を比較し主出力直流電圧が過大になつたのを検出
する第1の比較手段41と、 前記副出力直流電圧と第2の設定電圧Es2と
を比較する第2の比較手段42と、 前記主出力直流電圧を分圧した電圧と第3の設
定電圧Es3とを比較する第3の比較手段43と、 第3の比較手段からの出力信号と第2の比較手
段からの出力信号とを入力し副出力直流電圧が過
大になつたことを示す信号を出力するゲート手段
AGとを備え、 前記第1の設定電圧Es1と第3の設定電圧Es
3とを、Es1>Es3の関係に選定すると共に、
第2の設定電圧Es2と第3の設定電圧Es3とを、
主出力直流電圧が次第に増大した場合、第3の比
較手段43の出力がまず反転し、第2の比較手段
42の出力が反転するより先に前記ゲート手段を
閉じるように選定したことを特徴とする多出力直
流電源の過電圧検出回路である。
(実施例)
第1図は、本考案の一実施例の構成ブロツク図
である。第1図において、第3図の各部分と対応
する部分には同一符号を付して示す。なお、この
実施例では、トランス1の2次巻線としてn21,
n22,n23の3個を有し、整流平滑回路SM1によ
つて主出力直流電圧eo1を得、整流平滑回路SM
2,SM3によつて、それぞれ副出力直流電圧
eo2,eo3を得るようにしている。
である。第1図において、第3図の各部分と対応
する部分には同一符号を付して示す。なお、この
実施例では、トランス1の2次巻線としてn21,
n22,n23の3個を有し、整流平滑回路SM1によ
つて主出力直流電圧eo1を得、整流平滑回路SM
2,SM3によつて、それぞれ副出力直流電圧
eo2,eo3を得るようにしている。
過電圧検出回路4において、41は主出力直流
電圧eo1と第1の設定電圧ES1とを比較し、主出
力直流電圧eo1が過大になつたことを示すアラー
ム信号SLM1を出力する第1の比較器、42は
抵抗R1,R2を介しそれぞれ副出力直流電圧
eo2,eo3を入力し、これらの加算電圧と第2の設
定電圧ES2とを比較する第2の比較器である。
電圧eo1と第1の設定電圧ES1とを比較し、主出
力直流電圧eo1が過大になつたことを示すアラー
ム信号SLM1を出力する第1の比較器、42は
抵抗R1,R2を介しそれぞれ副出力直流電圧
eo2,eo3を入力し、これらの加算電圧と第2の設
定電圧ES2とを比較する第2の比較器である。
43は主出力直流電圧eo1を抵抗R3,R4で
分圧した分圧電圧eo1と、第3の設定電圧ES3と
を比較する第3の比較器、GAは第3の比較器劈
3からの出力信号と第2の比較器42からの信号
を入力し、副出力電圧eo2,eo3のいずれかが過大
となつたことを示すアラーム信号SLM2を出力
するゲートである。
分圧した分圧電圧eo1と、第3の設定電圧ES3と
を比較する第3の比較器、GAは第3の比較器劈
3からの出力信号と第2の比較器42からの信号
を入力し、副出力電圧eo2,eo3のいずれかが過大
となつたことを示すアラーム信号SLM2を出力
するゲートである。
第1の比較器41からのアラーム信号ALM1、
ゲートGAからのアラーム信号ALM2は、それ
ぞれオアゲート(図示せず)を介して制御回路3
に印加され、電源動作を停止するように利用され
る。
ゲートGAからのアラーム信号ALM2は、それ
ぞれオアゲート(図示せず)を介して制御回路3
に印加され、電源動作を停止するように利用され
る。
このように構成した回路の動作を次に説明す
る。
る。
各副出力直流電圧eo2,eo3は、各抵抗R1,R
2により電流加算され、第2の比較器42は加算
点の電圧Vpと第2の設定電圧ES2とを比較す
る。そして、Vp>ES2となつた時、反転した信
号をゲートGAに出力する。
2により電流加算され、第2の比較器42は加算
点の電圧Vpと第2の設定電圧ES2とを比較す
る。そして、Vp>ES2となつた時、反転した信
号をゲートGAに出力する。
主出力直流電圧eo1は、第1の比較器41によ
つて第1の設定電圧ES1と比較され、eo1>ES
1となつた時、主出力直流電圧eo1が過大になつ
たことを示すアラーム信号ALM1を出力する。
つて第1の設定電圧ES1と比較され、eo1>ES
1となつた時、主出力直流電圧eo1が過大になつ
たことを示すアラーム信号ALM1を出力する。
ここで、主出力直流電圧eo1が過大になつた場
合、副出力直流電圧eo2,eo3も、これにつれて増
大する。また、主出力直流電圧eo1を分圧した分
圧電圧eo11も増大する。第3の比較器43は、こ
の分圧電圧eo11と第3の設定値ES3とを比較し
ており、eo11>ES3となつた時、ゲートGAを閉
じ、第2の比較器42の出力を無効とするような
信号を出力する。
合、副出力直流電圧eo2,eo3も、これにつれて増
大する。また、主出力直流電圧eo1を分圧した分
圧電圧eo11も増大する。第3の比較器43は、こ
の分圧電圧eo11と第3の設定値ES3とを比較し
ており、eo11>ES3となつた時、ゲートGAを閉
じ、第2の比較器42の出力を無効とするような
信号を出力する。
第2図は、第1〜第3の各比較器41〜43に
印加する第1〜第3の設定電圧ES1,ES2,ES
3の関係を、主出力直流電圧eo1、副出力直流電
圧eo2,eo3の過電圧検出点に対応づけて示した図
である。
印加する第1〜第3の設定電圧ES1,ES2,ES
3の関係を、主出力直流電圧eo1、副出力直流電
圧eo2,eo3の過電圧検出点に対応づけて示した図
である。
主出力直流電圧eo1の過大電圧検出値(この値
は第1の設定電圧ES1によつて設定される)は
Eo1で、例えば定格電圧に対して1.5倍付近に設定
され、また、副出力直流電圧eo2,eo3の過大電圧
検出値(この値は第2の設定電圧ES2によつて
設定される)はEo2で、例えばその定格電圧に対
して1.3倍付近に設定されている。また、第3の
設定電圧ES3は、主出力直流電圧eo1が定格電圧
に対して1.2倍程度増大した点で、第3の比較器
43の出力が反転するように設定されている。
は第1の設定電圧ES1によつて設定される)は
Eo1で、例えば定格電圧に対して1.5倍付近に設定
され、また、副出力直流電圧eo2,eo3の過大電圧
検出値(この値は第2の設定電圧ES2によつて
設定される)はEo2で、例えばその定格電圧に対
して1.3倍付近に設定されている。また、第3の
設定電圧ES3は、主出力直流電圧eo1が定格電圧
に対して1.2倍程度増大した点で、第3の比較器
43の出力が反転するように設定されている。
従つて、主出力直流電圧eo1が増大し、これが
定格電圧の1.2倍程度に増大すると、第3の比較
器43の出力がまず反転し、第2の比較器42の
出力が反転するより先に、ゲートGAを閉じる。
よつて、副出力直流電圧eo2,eo3が、主出力直流
電圧eo1の増大につれて大きくなり、第2の設定
電圧ES2を越えたとしても、この場合は、既に
ゲートGAが閉じられているのでアラーム信号
ALM2は出力されない。これに対して、副出力
直流電圧eo2,eo3が主出力直流電圧eo1の増大と
は無関係に大きくなり、(この場合、ゲートGA
は開となつている)第2の設定電圧ES2を越え
た場合には、アラーム信号ALM2を出力するこ
ととなる。
定格電圧の1.2倍程度に増大すると、第3の比較
器43の出力がまず反転し、第2の比較器42の
出力が反転するより先に、ゲートGAを閉じる。
よつて、副出力直流電圧eo2,eo3が、主出力直流
電圧eo1の増大につれて大きくなり、第2の設定
電圧ES2を越えたとしても、この場合は、既に
ゲートGAが閉じられているのでアラーム信号
ALM2は出力されない。これに対して、副出力
直流電圧eo2,eo3が主出力直流電圧eo1の増大と
は無関係に大きくなり、(この場合、ゲートGA
は開となつている)第2の設定電圧ES2を越え
た場合には、アラーム信号ALM2を出力するこ
ととなる。
このように、第3の比較器43及びゲートAG
を設けたことによつて、主出力直流電圧eo1の影
響を受けず、副出力直流電圧eo2、eo3側の過電流
検出を正確に行なうことができる。
を設けたことによつて、主出力直流電圧eo1の影
響を受けず、副出力直流電圧eo2、eo3側の過電流
検出を正確に行なうことができる。
なお、第1図の実施例では、副出力直流電圧
eo2,eo3がいずれも正極性であつて、主出力直流
電圧eo1より大きな値である場合を示したが、副
出力電流電圧eo2,eo3は、主出力直流電圧eo1よ
り小さな値あるいは負極性でもよい。
eo2,eo3がいずれも正極性であつて、主出力直流
電圧eo1より大きな値である場合を示したが、副
出力電流電圧eo2,eo3は、主出力直流電圧eo1よ
り小さな値あるいは負極性でもよい。
(考案の効果)
以上詳細に説明したように、本考案によれば、
第3の比較器とゲート回路GAとの簡単な回路を
付加することによつて、主出力直流電圧と副出力
直流電圧とが互いに影響しないで、正確に過電圧
を検出することができる。
第3の比較器とゲート回路GAとの簡単な回路を
付加することによつて、主出力直流電圧と副出力
直流電圧とが互いに影響しないで、正確に過電圧
を検出することができる。
第1図は本考案の一実施例の構成ブロツク図、
第2図は第1図において第1〜第3の各比較器に
印加する第1〜第3の設定電圧の関係を示す説明
図、第3図は従来回路の一例を示す構成ブロツク
図である。 1……トランス、2……スイツチ素子、3……
制御回路、4……過電圧検出回路、41〜43…
…比較器、AG……ゲート、ES1〜ES3……設
定電圧。
第2図は第1図において第1〜第3の各比較器に
印加する第1〜第3の設定電圧の関係を示す説明
図、第3図は従来回路の一例を示す構成ブロツク
図である。 1……トランス、2……スイツチ素子、3……
制御回路、4……過電圧検出回路、41〜43…
…比較器、AG……ゲート、ES1〜ES3……設
定電圧。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 安定化された主出力直流電圧と、当該主出力直
流電圧を基準とした副出力直流電圧とを得るよう
にした多出力直流電源における過電圧検出回路で
あつて、 前記主出力直流電圧と第1の設定電圧Es1と
を比較し主出力直流電圧が過大になつたのを検出
する第1の比較手段41と、 前記副出力直流電圧と第2の設定電圧Es2と
を比較する第2の比較手段42と、 前記主出力直流電圧を分圧した電圧と第3の設
定電圧Es3とを比較する第3の比較手段43と、 第3の比較手段からの出力信号と第2の比較手
段からの出力信号とを入力し副出力直流電圧が過
大になつたことを示す信号を出力するゲート手段
AGとを備え、 前記第1の設定電圧Es1と第3の設定電圧Es
3とを、Es1>Es3の関係に選定すると共に、
第2の設定電圧Es2と第3の設定電圧Es3とを、
主出力電流電圧が次第に増大した場合、第3の比
較手段43の出力がまず反転し、第2の比較手段
42の出力が反転するより先に前記ゲート手段を
閉じるように選定したことを特徴とする多出力直
流電源の過電圧検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8190687U JPH0537672Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8190687U JPH0537672Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63191888U JPS63191888U (ja) | 1988-12-09 |
| JPH0537672Y2 true JPH0537672Y2 (ja) | 1993-09-22 |
Family
ID=30934071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8190687U Expired - Lifetime JPH0537672Y2 (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537672Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP8190687U patent/JPH0537672Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63191888U (ja) | 1988-12-09 |
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