JPH05376Y2 - - Google Patents
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- JPH05376Y2 JPH05376Y2 JP14368586U JP14368586U JPH05376Y2 JP H05376 Y2 JPH05376 Y2 JP H05376Y2 JP 14368586 U JP14368586 U JP 14368586U JP 14368586 U JP14368586 U JP 14368586U JP H05376 Y2 JPH05376 Y2 JP H05376Y2
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- rubber layer
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- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はオフセツト印刷機に用いる印刷用ブ
ランケツトであつて、特に衝撃吸収性あるいは、
網点再現性、インク潰れ等に優れた印刷用、ブラ
ンケツトに関する。
ランケツトであつて、特に衝撃吸収性あるいは、
網点再現性、インク潰れ等に優れた印刷用、ブラ
ンケツトに関する。
(従来の技術)
一般に、印刷用ブランケツトの印刷面はインク
の載りを良くするために一定の粗さをもつて形成
されている。また、高速オフセツト印刷機には圧
縮性層を設けた印刷用ブランケツトが用いられ
る。
の載りを良くするために一定の粗さをもつて形成
されている。また、高速オフセツト印刷機には圧
縮性層を設けた印刷用ブランケツトが用いられ
る。
従来、印刷用ブランケツトの印刷面を粗面に形
成する方法にはタルクを使用する方法と、研摩ま
たは研削する方法とがある。タルクを使用する方
法は表面ゴム層にタルクを塗布して加硫した後、
余分なタルクを除去して所定の粗面に形成するも
のである。一方、研摩または研削する方法は加硫
後にサンドペーパーグラインダーによつて表面ゴ
ム層を研摩して粗面とするものである。
成する方法にはタルクを使用する方法と、研摩ま
たは研削する方法とがある。タルクを使用する方
法は表面ゴム層にタルクを塗布して加硫した後、
余分なタルクを除去して所定の粗面に形成するも
のである。一方、研摩または研削する方法は加硫
後にサンドペーパーグラインダーによつて表面ゴ
ム層を研摩して粗面とするものである。
また、圧縮性層を設ける理由の1つは印刷作業
中に印刷用紙が偶然に2枚以上挿入されたときの
衝撃を緩和、吸収し、ブランケツトの損傷を防止
することにある。
中に印刷用紙が偶然に2枚以上挿入されたときの
衝撃を緩和、吸収し、ブランケツトの損傷を防止
することにある。
さらに、圧縮性層を設ける他の理由は運転中の
圧力下でもバルジ現象によりブランケツトの周長
が変化しないようにするためである。
圧力下でもバルジ現象によりブランケツトの周長
が変化しないようにするためである。
即ち、オフセツト印刷は刷版から一度ブランケ
ツトに転写してそれから紙面に印刷するので、刷
版の版胴とブランケツトのゴム胴、及びゴム胴と
印刷用紙を通す圧胴とはそれぞれ周速が一致して
いなければならない。周速が一致していないと画
像にズレが生じこのズレは高速印刷機ほど大きく
なる。圧縮性層を設けることによつていわゆるバ
ルジ現象による周速の不一致を防止し、印刷像の
「ぼけ」を防止するのである。
ツトに転写してそれから紙面に印刷するので、刷
版の版胴とブランケツトのゴム胴、及びゴム胴と
印刷用紙を通す圧胴とはそれぞれ周速が一致して
いなければならない。周速が一致していないと画
像にズレが生じこのズレは高速印刷機ほど大きく
なる。圧縮性層を設けることによつていわゆるバ
ルジ現象による周速の不一致を防止し、印刷像の
「ぼけ」を防止するのである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記のような従来の印刷用ブラ
ンケツトには次のような問題があつた。
ンケツトには次のような問題があつた。
まず、印刷面の形成方法には次のような問題が
あつた。即ち、タルクを使用する方法では加硫後
にタルクを完全に除去するのは困難であつた。従
つて、印刷面に付着したまま残存したタルクがイ
ンクの転移を阻害し、印刷の品質が安定するまで
には相当枚数を印刷しなければならなかつた。ま
た、タルクを均一に付着させるのが困難で均一な
印刷面とすることができなかつた。一方、研摩に
よる場合は研摩工程が増加しそれだけコストアツ
プとなるばかりでなく、研摩材が目詰まりすると
いう問題があつた。
あつた。即ち、タルクを使用する方法では加硫後
にタルクを完全に除去するのは困難であつた。従
つて、印刷面に付着したまま残存したタルクがイ
ンクの転移を阻害し、印刷の品質が安定するまで
には相当枚数を印刷しなければならなかつた。ま
た、タルクを均一に付着させるのが困難で均一な
印刷面とすることができなかつた。一方、研摩に
よる場合は研摩工程が増加しそれだけコストアツ
プとなるばかりでなく、研摩材が目詰まりすると
いう問題があつた。
さらに、圧縮性層を形成した構造体では圧縮性層
は印刷面となる表面ゴム層との間に補強層を介し
て設けられているために、上部からの衝撃が伝達
されるまでに時間がかかり印刷面に衝撃を受けて
から圧縮性層が変形するまでに時間的ギヤツプが
生じる。そのために印刷用ブランケツト自体に構
造的な歪みが生じる。従つて、長時間正確な画像
を再現することが不可能となる。
は印刷面となる表面ゴム層との間に補強層を介し
て設けられているために、上部からの衝撃が伝達
されるまでに時間がかかり印刷面に衝撃を受けて
から圧縮性層が変形するまでに時間的ギヤツプが
生じる。そのために印刷用ブランケツト自体に構
造的な歪みが生じる。従つて、長時間正確な画像
を再現することが不可能となる。
この考案はかかる現況に鑑みてなされたもの
で、特に網点再現性及び衝撃吸収性等に優れた印
刷用ブランケツトを提供することを目的とする。
で、特に網点再現性及び衝撃吸収性等に優れた印
刷用ブランケツトを提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この考案の構成は上記目的を達成するため、
少なくとも1層以上の補強層と印刷面となる表
面ゴム層とからなる印刷用ブランケツトにおい
て、表面ゴム層を耐油性ゴム層の上面に微細な多
孔質ゴム層を設けた構造とした。
面ゴム層とからなる印刷用ブランケツトにおい
て、表面ゴム層を耐油性ゴム層の上面に微細な多
孔質ゴム層を設けた構造とした。
(実施例)
以下、この考案を図面に基づき説明する。
第1図はこの考案に係る圧縮性印刷用ブランケ
ツトの断面図であつて、圧縮性印刷用ブランケツ
ト10は非伸長性繊維で形成した織布11を3層
積層して補強層12を形成し、この補強層12に
圧縮性層13を設け、さらにこの圧縮性層13の
上面に織布11aを2層積層して補強層14とな
し、最後に耐油性ゴム層15の上面に微細な多孔
質ゴム層16を積層して表面ゴム層17を設けた
ものである。
ツトの断面図であつて、圧縮性印刷用ブランケツ
ト10は非伸長性繊維で形成した織布11を3層
積層して補強層12を形成し、この補強層12に
圧縮性層13を設け、さらにこの圧縮性層13の
上面に織布11aを2層積層して補強層14とな
し、最後に耐油性ゴム層15の上面に微細な多孔
質ゴム層16を積層して表面ゴム層17を設けた
ものである。
補強層12及び14を構成する織布11及び1
1aは従来と同様に綿布、レーヨン布、ポリエス
テル布等を使用することができ、不織布であつて
もよい。織布11及び11aの積層は接着剤とし
てゴム糊をスプレツダーで塗布して積層してもよ
いし、別途成型したゴムシートを接着剤を用いて
積層してもよい。
1aは従来と同様に綿布、レーヨン布、ポリエス
テル布等を使用することができ、不織布であつて
もよい。織布11及び11aの積層は接着剤とし
てゴム糊をスプレツダーで塗布して積層してもよ
いし、別途成型したゴムシートを接着剤を用いて
積層してもよい。
圧縮性層13は公知の方法により製造すること
ができる。即ち、ゴム組成物中に発泡剤を配合し
ておき、ゴム加硫時に加熱発泡させる発泡法、あ
るいはゴム組成物中に溶出液に溶解する粉体(例
えば、塩)を添加し、ゴム加硫後に粉体を溶出せ
しめて気泡を形成する、いわゆるソルト浸出法、
また、ゴム組成物中に中空微小球を混入させて独
立した気泡を形成する中空微小球混入法等のいず
れでもよい。
ができる。即ち、ゴム組成物中に発泡剤を配合し
ておき、ゴム加硫時に加熱発泡させる発泡法、あ
るいはゴム組成物中に溶出液に溶解する粉体(例
えば、塩)を添加し、ゴム加硫後に粉体を溶出せ
しめて気泡を形成する、いわゆるソルト浸出法、
また、ゴム組成物中に中空微小球を混入させて独
立した気泡を形成する中空微小球混入法等のいず
れでもよい。
表面ゴム層17を構成する耐油性ゴム層は耐油
性ゴム、例えばクロロプレンゴム、ニトリルゴ
ム、ポリウレタン、アクリルゴム等によつて形成
される。
性ゴム、例えばクロロプレンゴム、ニトリルゴ
ム、ポリウレタン、アクリルゴム等によつて形成
される。
また、多孔質ゴム層16は圧縮性層13と同様
の方法により形成することができる。ソルト浸出
法による場合には耐油性ゴムの配合物中に、平均
粒径が1μm〜50μmの、水に溶解する結晶状物質
(粉体)、例えば、塩化ナトリウム、重炭酸ナトリ
ウム、砂糖等を、ゴム配合物100重量部に対し、
20重量部〜200重量部を混合する。水に溶解する
結晶状物質(粉体)の混合量、粒径等は圧縮性層
の厚さ、使用条件等に応じて決定すればよい。
の方法により形成することができる。ソルト浸出
法による場合には耐油性ゴムの配合物中に、平均
粒径が1μm〜50μmの、水に溶解する結晶状物質
(粉体)、例えば、塩化ナトリウム、重炭酸ナトリ
ウム、砂糖等を、ゴム配合物100重量部に対し、
20重量部〜200重量部を混合する。水に溶解する
結晶状物質(粉体)の混合量、粒径等は圧縮性層
の厚さ、使用条件等に応じて決定すればよい。
多孔質ゴム層16の構造は加硫後に研摩し、研
摩後に溶出するか、研摩しないで溶出させてもよ
い。加硫するときに紙、フイルム等を表面に圧着
すれば平滑な表面を得ることができる。このとき
紙、フイルム等の付着を防止するには鉱物粉末を
用いればよい。
摩後に溶出するか、研摩しないで溶出させてもよ
い。加硫するときに紙、フイルム等を表面に圧着
すれば平滑な表面を得ることができる。このとき
紙、フイルム等の付着を防止するには鉱物粉末を
用いればよい。
さらに、第2図に示すように、結晶状物質(粉
末)が溶出した状態が最終的表面形状となるた
め、表面特性は配合された結晶状物質(粉末)の
粒形に依存することになり、安定した表面特性を
得ることができる。
末)が溶出した状態が最終的表面形状となるた
め、表面特性は配合された結晶状物質(粉末)の
粒形に依存することになり、安定した表面特性を
得ることができる。
また、微細な多孔質ゴム層16は他の公知の方
法によつて形成することも可能である。
法によつて形成することも可能である。
尚、上記実施例では圧縮性印刷用ブランケツト
について説明したが、非圧縮性印刷用ブランケツ
トであつてもよいのは勿論である。
について説明したが、非圧縮性印刷用ブランケツ
トであつてもよいのは勿論である。
(考案の効果)
以上説明したように、この考案の構成によれば
グラインダーで研摩した場合のように、いわゆる
ヒゲができないから網点の再現性に優れており、
一色刷りのベタ印刷にも優れている。
グラインダーで研摩した場合のように、いわゆる
ヒゲができないから網点の再現性に優れており、
一色刷りのベタ印刷にも優れている。
また、小さな衝撃は瞬時に吸収することができ
るから印刷用ブランケツト自体に構造的な歪みが
難く、長時間正確な画像を再現することが可能で
ある。
るから印刷用ブランケツト自体に構造的な歪みが
難く、長時間正確な画像を再現することが可能で
ある。
さらに、表面ゴム層を厚くしても適宜の圧縮性
を有するので網点の再現性に優れた印刷用ブラン
ケツトを得ることができる。
を有するので網点の再現性に優れた印刷用ブラン
ケツトを得ることができる。
第1図はこの考案に係る圧縮性印刷用ブランケ
ツトの断面図、第2図は部分拡大断面図である。 10は圧縮性印刷用ブランケツト、11,11
aは織布、12は補強層、13は圧縮性層、14
は補強層、15は耐油性ゴム層、16は微細な多
孔質ゴム層、17は表面ゴム層。
ツトの断面図、第2図は部分拡大断面図である。 10は圧縮性印刷用ブランケツト、11,11
aは織布、12は補強層、13は圧縮性層、14
は補強層、15は耐油性ゴム層、16は微細な多
孔質ゴム層、17は表面ゴム層。
Claims (1)
- 少なくとも1層以上の補強層と印刷面となる表
面ゴム層とからなる印刷用ブランケツトにおい
て、表面ゴム層を耐油性ゴム層の上面に微細な多
孔質ゴム層を設けて形成したことを特徴とする印
刷用ブランケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14368586U JPH05376Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14368586U JPH05376Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349967U JPS6349967U (ja) | 1988-04-05 |
| JPH05376Y2 true JPH05376Y2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=31053594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14368586U Expired - Lifetime JPH05376Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05376Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3908999A1 (de) * | 1989-03-18 | 1990-09-20 | Roland Man Druckmasch | Traegerhuelse, insbesondere fuer den offsetzylinder einer rotationsdruckmaschine |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP14368586U patent/JPH05376Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349967U (ja) | 1988-04-05 |
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