JPH053846A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH053846A JPH053846A JP3157150A JP15715091A JPH053846A JP H053846 A JPH053846 A JP H053846A JP 3157150 A JP3157150 A JP 3157150A JP 15715091 A JP15715091 A JP 15715091A JP H053846 A JPH053846 A JP H053846A
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- JP
- Japan
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- fuse
- fuse box
- upper case
- partition wall
- opening
- Prior art date
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 27
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 3
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Suction Cleaners (AREA)
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 掃除機本体1の後部空間を電動送風機収納室
12とコードリール収納室14とに区画する隔壁10に、コー
ドリール13を保持する保持部15を形成するとともに、ヒ
ューズ25を収納するヒューズボックス22を一体形成し、
掃除機本体1の上ケース3から垂下形成したリブ28によ
り、ヒューズボックス22の開口23を閉成した電気掃除
機。 【効果】 隔壁にコードリールと電源スイッチ等を取り
付け、リード線等を配線して掃除機本体に配設できるた
め、掃除機本体の配線作業性及び組立て作業性が向上す
るとともに、隔壁に一体形成したヒューズボックスの開
口が上ケースのリブにより閉成されるため、電動送風機
の振動によりヒューズがヒューズボックスから離脱する
ことを確実に防止できる。
12とコードリール収納室14とに区画する隔壁10に、コー
ドリール13を保持する保持部15を形成するとともに、ヒ
ューズ25を収納するヒューズボックス22を一体形成し、
掃除機本体1の上ケース3から垂下形成したリブ28によ
り、ヒューズボックス22の開口23を閉成した電気掃除
機。 【効果】 隔壁にコードリールと電源スイッチ等を取り
付け、リード線等を配線して掃除機本体に配設できるた
め、掃除機本体の配線作業性及び組立て作業性が向上す
るとともに、隔壁に一体形成したヒューズボックスの開
口が上ケースのリブにより閉成されるため、電動送風機
の振動によりヒューズがヒューズボックスから離脱する
ことを確実に防止できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動送風機収納室とコ
ードリール収納室とを区画する隔壁を有する電気掃除機
に関する。
ードリール収納室とを区画する隔壁を有する電気掃除機
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コードリールを保持する隔壁に、
ヒューズボックスを一体形成し、ヒューズボックスの開
口部に複数の固定爪を形成してヒューズを保持するよう
構成した電気掃除機が実開昭62-54648号公報(A47L 9/2
8)等にて知られている。
ヒューズボックスを一体形成し、ヒューズボックスの開
口部に複数の固定爪を形成してヒューズを保持するよう
構成した電気掃除機が実開昭62-54648号公報(A47L 9/2
8)等にて知られている。
【0003】しかしながら、この構成では、ヒューズボ
ックスの開口が封止されていないため、ヒューズが電動
送風機の振動によりヒューズボックスから離脱したり、
電動送風機の駆動により生じるカーボン粉塵がヒューズ
に付着してヒューズの端子間で短絡が生じる虞があっ
た。
ックスの開口が封止されていないため、ヒューズが電動
送風機の振動によりヒューズボックスから離脱したり、
電動送風機の駆動により生じるカーボン粉塵がヒューズ
に付着してヒューズの端子間で短絡が生じる虞があっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記欠点に鑑
み成されたもので、ヒューズを確実に固定でき、ヒュー
ズボックスからの離脱を防止できるとともに、ヒューズ
にカーボン粉塵等の汚れが付着することを防止し、ヒュ
ーズの短絡を防止できる電気掃除機を提供することを課
題とする。
み成されたもので、ヒューズを確実に固定でき、ヒュー
ズボックスからの離脱を防止できるとともに、ヒューズ
にカーボン粉塵等の汚れが付着することを防止し、ヒュ
ーズの短絡を防止できる電気掃除機を提供することを課
題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、下ケース及び
上ケースとからなり、内部前方空間に集塵室を有する掃
除機本体と、前記掃除機本体の後部空間を電動送風機収
納室とコードリール収納室とに区画する隔壁とを備え、
前記隔壁に、コードリールを保持する保持部を形成する
とともに、過電流防止用のヒューズを収納するヒューズ
ボックスを一体形成し、該ヒューズボックス形成された
開口を前記上ケースから垂下形成したリブにより閉成し
たことを特徴とする。
上ケースとからなり、内部前方空間に集塵室を有する掃
除機本体と、前記掃除機本体の後部空間を電動送風機収
納室とコードリール収納室とに区画する隔壁とを備え、
前記隔壁に、コードリールを保持する保持部を形成する
とともに、過電流防止用のヒューズを収納するヒューズ
ボックスを一体形成し、該ヒューズボックス形成された
開口を前記上ケースから垂下形成したリブにより閉成し
たことを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明によると、隔壁にヒューズボックスを一
体形成しているため、隔壁にコードリール及びヒューズ
を取りつけた状態で、隔壁を掃除機本体内に配設する。
体形成しているため、隔壁にコードリール及びヒューズ
を取りつけた状態で、隔壁を掃除機本体内に配設する。
【0007】また、上ケースのリブによりヒューズボッ
クスの開口が閉成され、ヒューズの離脱を防止するとと
もに、電動送風機のカーボン粉塵等がヒューズボックス
に侵入してヒューズに付着することを防止する。
クスの開口が閉成され、ヒューズの離脱を防止するとと
もに、電動送風機のカーボン粉塵等がヒューズボックス
に侵入してヒューズに付着することを防止する。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて以下に詳
述する。
述する。
【0009】1は掃除機本体で、下ケース2と上ケース
3とから構成されている。前記掃除機本体1は内部を、
フィルター4を有する仕切板5により前方空間と後方空
間に区画されている。6は前記掃除機本体1の前方空間
に形成された上面開口の集塵室で、上面開口部から集塵
袋7を着脱自在に装着し、上面開口部を蓋ケース8によ
り開閉自在に覆うようになっている。9は前記掃除機本
体1の前部に形成された吸込口で、図示しない蛇腹ホー
スを着脱自在に装着するとともに、前記集塵室6に連通
している。
3とから構成されている。前記掃除機本体1は内部を、
フィルター4を有する仕切板5により前方空間と後方空
間に区画されている。6は前記掃除機本体1の前方空間
に形成された上面開口の集塵室で、上面開口部から集塵
袋7を着脱自在に装着し、上面開口部を蓋ケース8によ
り開閉自在に覆うようになっている。9は前記掃除機本
体1の前部に形成された吸込口で、図示しない蛇腹ホー
スを着脱自在に装着するとともに、前記集塵室6に連通
している。
【0010】10は前記掃除機本体1の後方空間に装着さ
れ、掃除機本体1の後方空間を、電動送風機11を収納す
る電動送風機収納室12とコードリール13を収納するコー
ドリール収納室14とに区画する隔壁で、前記コードリー
ル13を保持する保持部15を形成し、前記コードリール13
を回転自在に軸支している。
れ、掃除機本体1の後方空間を、電動送風機11を収納す
る電動送風機収納室12とコードリール13を収納するコー
ドリール収納室14とに区画する隔壁で、前記コードリー
ル13を保持する保持部15を形成し、前記コードリール13
を回転自在に軸支している。
【0011】16は前記隔壁10の前記電動送風機11側に一
体形成されたスイッチ受部で、後述する電源スイッチ29
が嵌合する嵌合穴17と、電源スイッチ29の支持板31に形
成された係止穴32が係合する係止凸部18を有している。
19は前記スイッチ受部16の前記隔壁10側上面部に形成さ
れた切欠部で、後述する電源スイッチ29に接続されたリ
ード線30が填まり込むようになっている。
体形成されたスイッチ受部で、後述する電源スイッチ29
が嵌合する嵌合穴17と、電源スイッチ29の支持板31に形
成された係止穴32が係合する係止凸部18を有している。
19は前記スイッチ受部16の前記隔壁10側上面部に形成さ
れた切欠部で、後述する電源スイッチ29に接続されたリ
ード線30が填まり込むようになっている。
【0012】20は前記スイッチ受部16の両端部から下方
に向かって一体形成された支持部で、該支持部20の下端
部を前記電動送風機11の外周に当接させている。21は前
記支持部20、20間に架設された補助リブで、電源スイッ
チ29の端子間に位置している。22は前記隔壁10の前記電
動送風機収納室12側に一体形成され、前記電動送風機収
納室12側に開口23を有するヒューズボックスで、前記開
口23端部に保持爪24を形成しており、該保持爪24により
ヒューズ25を保持するようになっている。
に向かって一体形成された支持部で、該支持部20の下端
部を前記電動送風機11の外周に当接させている。21は前
記支持部20、20間に架設された補助リブで、電源スイッ
チ29の端子間に位置している。22は前記隔壁10の前記電
動送風機収納室12側に一体形成され、前記電動送風機収
納室12側に開口23を有するヒューズボックスで、前記開
口23端部に保持爪24を形成しており、該保持爪24により
ヒューズ25を保持するようになっている。
【0013】26は前記ヒューズボックス22の下端に形成
された溝で、前記ヒューズ25に接続されたリード線27が
填まり込むようになっている。28は前記上ケース3から
垂下形成されたリブで、前記上ケース3を下ケース2に
取り付けることにより、前記ヒューズボックス22の開口
23を閉成するようになっている。
された溝で、前記ヒューズ25に接続されたリード線27が
填まり込むようになっている。28は前記上ケース3から
垂下形成されたリブで、前記上ケース3を下ケース2に
取り付けることにより、前記ヒューズボックス22の開口
23を閉成するようになっている。
【0014】29は前記スイッチ受部16に載置される電源
スイッチで、該電源スイッチ29はリード線30により前記
ヒューズ25、電動送風機11及びコードリール13に電気的
に接続され、前記電動送風機11の駆動を操作するように
なっている。31は前記電源スイッチ29に形成され、前記
スイッチ受部16に載置される支持板で、前記係止凸部18
に係止される係止穴32を穿設している。前記電源スイッ
チ29は、前記スイッチ受部16の嵌合穴17に嵌合するとと
もに、前記支持板31の係止穴32を前記スイッチ受部16の
係止凸部18に係止させ、前記上ケース3を前記下ケース
2に取り付けることにより前記支持板31が前記スイッチ
受部16と上ケース3との間に保持され、取り付けられる
ようになっている。
スイッチで、該電源スイッチ29はリード線30により前記
ヒューズ25、電動送風機11及びコードリール13に電気的
に接続され、前記電動送風機11の駆動を操作するように
なっている。31は前記電源スイッチ29に形成され、前記
スイッチ受部16に載置される支持板で、前記係止凸部18
に係止される係止穴32を穿設している。前記電源スイッ
チ29は、前記スイッチ受部16の嵌合穴17に嵌合するとと
もに、前記支持板31の係止穴32を前記スイッチ受部16の
係止凸部18に係止させ、前記上ケース3を前記下ケース
2に取り付けることにより前記支持板31が前記スイッチ
受部16と上ケース3との間に保持され、取り付けられる
ようになっている。
【0015】而して、隔壁10の保持部15にコードリール
13を回動自在に保持し、隔壁10に一体形成されたスイッ
チ受部16の嵌合部17に、電源スイッチ29を填め込み、電
源スイッチ29の支持板31に形成された係止穴32を、スイ
ッチ受部16の係止凸部18に係合して電源スイッチ29を位
置決めする。この際、電源スイッチ29の端子間に、スイ
ッチ受部16の支持部20、20間に架設された補助リブ21が
位置し、電源スイッチ29の両端子が接触して短絡するこ
とが防止される。そして、リード線30を介して電源スイ
ッチ29に接続されたヒューズ25を、隔壁10に一体形成さ
れたヒューズボックス22に圧入し、リード線27を溝26に
填め込む。
13を回動自在に保持し、隔壁10に一体形成されたスイッ
チ受部16の嵌合部17に、電源スイッチ29を填め込み、電
源スイッチ29の支持板31に形成された係止穴32を、スイ
ッチ受部16の係止凸部18に係合して電源スイッチ29を位
置決めする。この際、電源スイッチ29の端子間に、スイ
ッチ受部16の支持部20、20間に架設された補助リブ21が
位置し、電源スイッチ29の両端子が接触して短絡するこ
とが防止される。そして、リード線30を介して電源スイ
ッチ29に接続されたヒューズ25を、隔壁10に一体形成さ
れたヒューズボックス22に圧入し、リード線27を溝26に
填め込む。
【0016】この状態で、隔壁10を掃除機本体1の下ケ
ース2に収納し、上ケース3を下ケース2に取り付け
る。この際、スイッチ受部16に保持された電源スイッチ
29の支持板31がスイッチ受部16と上ケース3との間に挟
持されるとともに、上ケース3から垂下形成されたリブ
28によりヒューズボックス22の開口23が閉成される。
ース2に収納し、上ケース3を下ケース2に取り付け
る。この際、スイッチ受部16に保持された電源スイッチ
29の支持板31がスイッチ受部16と上ケース3との間に挟
持されるとともに、上ケース3から垂下形成されたリブ
28によりヒューズボックス22の開口23が閉成される。
【0017】上記構成によると、隔壁10に保持部15、ス
イッチ受部16及びヒューズボックス22を一体形成してい
るため、隔壁10にコードリール13、電源スイッチ29及び
ヒューズ25を取りつけ、リード線30、27を切欠部19及び
溝26に填め込んだ上で、隔壁10を掃除機本体1内に配設
でき、配線作業性及び組立て作業性が向上する。
イッチ受部16及びヒューズボックス22を一体形成してい
るため、隔壁10にコードリール13、電源スイッチ29及び
ヒューズ25を取りつけ、リード線30、27を切欠部19及び
溝26に填め込んだ上で、隔壁10を掃除機本体1内に配設
でき、配線作業性及び組立て作業性が向上する。
【0018】また、上ケース3のリブ28によりヒューズ
ボックス22の開口23が閉成され、ヒューズ25が電動送風
機11の振動によりヒューズボックス22から離脱すること
が防止されるとともに、電動送風機11のカーボン粉塵等
がヒューズボックス22に侵入してヒューズ25に付着する
ことが防止される。
ボックス22の開口23が閉成され、ヒューズ25が電動送風
機11の振動によりヒューズボックス22から離脱すること
が防止されるとともに、電動送風機11のカーボン粉塵等
がヒューズボックス22に侵入してヒューズ25に付着する
ことが防止される。
【0019】
【発明の効果】本発明によると、隔壁にヒューズボック
スを一体形成しているため、隔壁にコードリール及びヒ
ューズを取りつけた上で、隔壁を掃除機本体内に配設で
き、配線作業性及び組立て作業性が向上する。また、上
ケースのリブによりヒューズボックスの開口が閉成され
るため、ヒューズがヒューズボックスから離脱すること
を確実に防止できるとともに、電動送風機のカーボン粉
塵等がヒューズボックスに侵入してヒューズに付着する
ことが防止され、ヒューズの短絡を防止することができ
る。
スを一体形成しているため、隔壁にコードリール及びヒ
ューズを取りつけた上で、隔壁を掃除機本体内に配設で
き、配線作業性及び組立て作業性が向上する。また、上
ケースのリブによりヒューズボックスの開口が閉成され
るため、ヒューズがヒューズボックスから離脱すること
を確実に防止できるとともに、電動送風機のカーボン粉
塵等がヒューズボックスに侵入してヒューズに付着する
ことが防止され、ヒューズの短絡を防止することができ
る。
【図1】本発明の一実施例を示す掃除機本体の背面から
見た断面図である。
見た断面図である。
【図2】同掃除機本体の要部分解斜視図である。
【図3】同掃除機本体の側面から見た断面図である。
【図4】同掃除機本体の上ケース及び蓋ケースを外した
上面図である。
上面図である。
1 掃除機本体 2 下ケース 3 上ケース 6 集塵室 10 隔壁 12 電動送風機収納室 14 コードリール収納室 15 保持部 22 ヒューズボックス 23 開口 25 ヒューズ 28 リブ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 下ケース及び上ケースとからなり、内部
前方空間に集塵室を有する掃除機本体と、前記掃除機本
体の後部空間を電動送風機収納室とコードリール収納室
とに区画する隔壁とを備え、前記隔壁に、コードリール
を保持する保持部を形成するとともに、過電流防止用の
ヒューズを収納するヒューズボックスを一体形成し、該
ヒューズボックスに形成された開口を前記上ケースから
垂下形成したリブにより閉成したことを特徴とする電気
掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157150A JP2630867B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3157150A JP2630867B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH053846A true JPH053846A (ja) | 1993-01-14 |
| JP2630867B2 JP2630867B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=15643272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3157150A Expired - Fee Related JP2630867B2 (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630867B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7607197B1 (en) * | 1999-10-05 | 2009-10-27 | Miele & Cie. Kg | Vacuum cleaner with operating elements that control power |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5658940U (ja) * | 1979-10-12 | 1981-05-20 | ||
| JPH0176753U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-24 | ||
| JPH02305532A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-19 | Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd | 電気掃除機 |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP3157150A patent/JP2630867B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5658940U (ja) * | 1979-10-12 | 1981-05-20 | ||
| JPH0176753U (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-24 | ||
| JPH02305532A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-19 | Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd | 電気掃除機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7607197B1 (en) * | 1999-10-05 | 2009-10-27 | Miele & Cie. Kg | Vacuum cleaner with operating elements that control power |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630867B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100425 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |