JPH0538933A - 陸上輸送用冷凍装置 - Google Patents
陸上輸送用冷凍装置Info
- Publication number
- JPH0538933A JPH0538933A JP22349191A JP22349191A JPH0538933A JP H0538933 A JPH0538933 A JP H0538933A JP 22349191 A JP22349191 A JP 22349191A JP 22349191 A JP22349191 A JP 22349191A JP H0538933 A JPH0538933 A JP H0538933A
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- JP
- Japan
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- engine
- sub
- motor
- refrigeration
- refrigeration compressor
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- Withdrawn
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/30—Quick freezing
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 走行用エンジンのほか冷凍圧縮機を駆動する
サブエンジンと夜間同冷凍圧縮機を駆動するモーターを
有する陸上輸送用冷凍装置において、積荷量を減少する
ことなく、速やかに冷凍庫の温度低下を行い、しかも温
度変化巾を小さくして積荷の品質低下を防止する陸上輸
送用冷凍装置を提供する。 【構成】 車両移動用のメインエンジン101のほかに
冷凍圧縮機103を運転するサブエンジン102と夜間
冷凍圧縮機103を運転するモーター105を有する陸
上輸送用冷凍装置において、上記メインエンジン101
の動力を電気に変換しその電力で上記モーター105を
駆動する電源手段1と、上記サブエンジン102の回転
数を検出し、過負荷時には上記モーター105とサブエ
ンジン102とを同時に駆動すると共に、軽負荷時には
サブエンジン102を停止して上記モーター105だけ
で上記冷凍圧縮機103を運転するコントローラー手段
2とを具えたこと。
サブエンジンと夜間同冷凍圧縮機を駆動するモーターを
有する陸上輸送用冷凍装置において、積荷量を減少する
ことなく、速やかに冷凍庫の温度低下を行い、しかも温
度変化巾を小さくして積荷の品質低下を防止する陸上輸
送用冷凍装置を提供する。 【構成】 車両移動用のメインエンジン101のほかに
冷凍圧縮機103を運転するサブエンジン102と夜間
冷凍圧縮機103を運転するモーター105を有する陸
上輸送用冷凍装置において、上記メインエンジン101
の動力を電気に変換しその電力で上記モーター105を
駆動する電源手段1と、上記サブエンジン102の回転
数を検出し、過負荷時には上記モーター105とサブエ
ンジン102とを同時に駆動すると共に、軽負荷時には
サブエンジン102を停止して上記モーター105だけ
で上記冷凍圧縮機103を運転するコントローラー手段
2とを具えたこと。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は陸上輸送用冷凍装置に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】冷凍食品などの運送に用いられる陸上輸
送用冷凍装置では、従来、図3側面図に示すように、車
両走行用のメインエンジン101のほかに、サブエンジ
ン102を持ち、これで冷凍圧縮機103を駆動して冷
凍庫104を所定の温度に下げている。一方、夜間の駐
車時は、騒音低減のため、サブエンジン102は停止さ
れ、商用電源を利用してモーター105で冷凍圧縮機1
03を駆動している。冷凍圧縮機103の能力は、それ
を駆動するサブエンジン102,モーター103の出力
に比例して図4の特性に沿って変化し、冷凍圧縮機10
3の最大能力はサブエンジン102の出力により決ま
る。ところで、この種の陸上輸送用冷凍装置では、冷凍
庫104への積荷の出し入れ時には、例えば−30℃の
冷やされた空気が、例えば30℃の空気と入れかわる関
係上、冷凍圧縮機103の最大能力以上を必要とする場
合があり、放置すると、サブエンジン102がオーバー
ヒートを起こす。その際は、冷凍圧縮機103の冷媒循
環量を減少する絞り機構(図示省略)により冷凍庫10
4の冷凍能力を下げてサブエンジン102のオーバーヒ
ートを防止している。一方、冬季等で冷凍庫104への
浸入熱が少ない冷凍圧縮機103の最小能力以下の軽負
荷運転時には、冷凍圧縮機103は冷凍庫104の温度
検出により断続運転を実施して冷凍庫104を所定の温
度としている。
送用冷凍装置では、従来、図3側面図に示すように、車
両走行用のメインエンジン101のほかに、サブエンジ
ン102を持ち、これで冷凍圧縮機103を駆動して冷
凍庫104を所定の温度に下げている。一方、夜間の駐
車時は、騒音低減のため、サブエンジン102は停止さ
れ、商用電源を利用してモーター105で冷凍圧縮機1
03を駆動している。冷凍圧縮機103の能力は、それ
を駆動するサブエンジン102,モーター103の出力
に比例して図4の特性に沿って変化し、冷凍圧縮機10
3の最大能力はサブエンジン102の出力により決ま
る。ところで、この種の陸上輸送用冷凍装置では、冷凍
庫104への積荷の出し入れ時には、例えば−30℃の
冷やされた空気が、例えば30℃の空気と入れかわる関
係上、冷凍圧縮機103の最大能力以上を必要とする場
合があり、放置すると、サブエンジン102がオーバー
ヒートを起こす。その際は、冷凍圧縮機103の冷媒循
環量を減少する絞り機構(図示省略)により冷凍庫10
4の冷凍能力を下げてサブエンジン102のオーバーヒ
ートを防止している。一方、冬季等で冷凍庫104への
浸入熱が少ない冷凍圧縮機103の最小能力以下の軽負
荷運転時には、冷凍圧縮機103は冷凍庫104の温度
検出により断続運転を実施して冷凍庫104を所定の温
度としている。
【0003】
(1)しかしながら、このような制御手段では、夏季な
ど冷凍圧縮機103の過負荷時には、サブエンジンがオ
ーバーヒートしないように冷凍圧縮機103の冷凍能力
の上限を設定しているため、冷凍庫104を所定の温度
まで下げるのに多くの時間を必要とする。従って、積荷
の品質が温度上昇で低下しないように冷凍庫104の温
度低下を速くするため積荷量を減少しなければならない
場合が生ずる。 (2)冬季など冷凍圧縮機103の軽負荷時には、断続
運転となり、冷凍庫104の温度変化幅が大きくなるた
め、積荷の品質が制限されることがある。
ど冷凍圧縮機103の過負荷時には、サブエンジンがオ
ーバーヒートしないように冷凍圧縮機103の冷凍能力
の上限を設定しているため、冷凍庫104を所定の温度
まで下げるのに多くの時間を必要とする。従って、積荷
の品質が温度上昇で低下しないように冷凍庫104の温
度低下を速くするため積荷量を減少しなければならない
場合が生ずる。 (2)冬季など冷凍圧縮機103の軽負荷時には、断続
運転となり、冷凍庫104の温度変化幅が大きくなるた
め、積荷の品質が制限されることがある。
【0004】本発明はこのような事情に鑑みて提案され
たもので、積荷量を減少することなく、速やかに冷凍庫
の温度低下を行い、しかも温度変化巾を小さくして積荷
の品質低下を防止する陸上輸送用冷凍装置を提供するこ
とを目的とする。
たもので、積荷量を減少することなく、速やかに冷凍庫
の温度低下を行い、しかも温度変化巾を小さくして積荷
の品質低下を防止する陸上輸送用冷凍装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明は、
車両走行用のメインエンジンのほかに冷凍圧縮機を運転
するサブエンジンと外部電源により冷凍圧縮機を運転す
るモーターを有する陸上輸送用冷凍装置において、上記
メインエンジンの動力を電気に変換し、その電力で上記
モーターを駆動する電源手段と、上記サブエンジンの回
転数を検出し過負荷時には、上記モーターとサブエンジ
ンとを同時に駆動すると共に、軽負荷時にはサブエンジ
ンを停止して上記モーターだけで上記冷凍圧縮機を運転
するコントローラー手段とを具えたことを特徴とする。
車両走行用のメインエンジンのほかに冷凍圧縮機を運転
するサブエンジンと外部電源により冷凍圧縮機を運転す
るモーターを有する陸上輸送用冷凍装置において、上記
メインエンジンの動力を電気に変換し、その電力で上記
モーターを駆動する電源手段と、上記サブエンジンの回
転数を検出し過負荷時には、上記モーターとサブエンジ
ンとを同時に駆動すると共に、軽負荷時にはサブエンジ
ンを停止して上記モーターだけで上記冷凍圧縮機を運転
するコントローラー手段とを具えたことを特徴とする。
【0006】
【作用】このような構成によれば、下記の作用が行われ
る。 (1)過負荷時には、サブエンジン102と共にモータ
ー103を駆動することにより、冷凍圧縮機103の冷
凍能力は、モーター103の出力分だけ増加する。 (2)軽負荷時になると、サブエンジン102は停止
し、モーター103が駆動するが、その際インバーター
でモーター103の回転数を可変とすることで、冷凍圧
縮機103の冷凍能力は可変となる。
る。 (1)過負荷時には、サブエンジン102と共にモータ
ー103を駆動することにより、冷凍圧縮機103の冷
凍能力は、モーター103の出力分だけ増加する。 (2)軽負荷時になると、サブエンジン102は停止
し、モーター103が駆動するが、その際インバーター
でモーター103の回転数を可変とすることで、冷凍圧
縮機103の冷凍能力は可変となる。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図面について説明する
と、図1はその全体系統図、図2は図1における冷凍能
力特性図である。上図において、図3と同一の符号はそ
れぞれ同図と同一の機器を示し、まず図1において、本
装置はメインエンジン101で充電されるバッテリ1
と、インバーターを持つコントローラー2と、サブエン
ジン102の回転数検出手段3とから主として構成され
る。冷凍圧縮機103の冷凍能力が増大すると、サブエ
ンジン102は、大きな出力を出すようになり、サブエ
ンジン102の回転数は低下してゆく。回転数が過負荷
回転数NO.L となると、コントローラー2が過負荷と判
別してメインエンジン101の動力がバッテリ1を介し
てコントローラー2に入り、モーター105に供給され
る。従って、冷凍圧縮機103を駆動する力は、サブエ
ンジン102とモーター103の合計した出力となり、
図2に示すように、冷凍能力はその分だけ増加する。一
方、冷凍圧縮機103の冷凍能力がサブエンジン102
にとって軽負荷となり、断続運転となると、コントロー
ラー2が軽負荷と判別し、サブエンジン102を停止
し、モーター105を駆動する。モーター105の駆動
力は、メインエンジン101の動力がバッテリ1よりコ
ントローラー2を介してモーター105に供給される。
その際、コントローラー2のインバーターによりモータ
ー105の回転数が制御されるため断続運転とならず連
続運転となり、冷凍庫104の温度制御の精度が向上す
る。なお、夜間等の商用電源からモーター102に動力
が供給される場合もコントローラー2を介して供給され
るので、冷凍庫104の温度制御の精度が同様に向上す
る。
と、図1はその全体系統図、図2は図1における冷凍能
力特性図である。上図において、図3と同一の符号はそ
れぞれ同図と同一の機器を示し、まず図1において、本
装置はメインエンジン101で充電されるバッテリ1
と、インバーターを持つコントローラー2と、サブエン
ジン102の回転数検出手段3とから主として構成され
る。冷凍圧縮機103の冷凍能力が増大すると、サブエ
ンジン102は、大きな出力を出すようになり、サブエ
ンジン102の回転数は低下してゆく。回転数が過負荷
回転数NO.L となると、コントローラー2が過負荷と判
別してメインエンジン101の動力がバッテリ1を介し
てコントローラー2に入り、モーター105に供給され
る。従って、冷凍圧縮機103を駆動する力は、サブエ
ンジン102とモーター103の合計した出力となり、
図2に示すように、冷凍能力はその分だけ増加する。一
方、冷凍圧縮機103の冷凍能力がサブエンジン102
にとって軽負荷となり、断続運転となると、コントロー
ラー2が軽負荷と判別し、サブエンジン102を停止
し、モーター105を駆動する。モーター105の駆動
力は、メインエンジン101の動力がバッテリ1よりコ
ントローラー2を介してモーター105に供給される。
その際、コントローラー2のインバーターによりモータ
ー105の回転数が制御されるため断続運転とならず連
続運転となり、冷凍庫104の温度制御の精度が向上す
る。なお、夜間等の商用電源からモーター102に動力
が供給される場合もコントローラー2を介して供給され
るので、冷凍庫104の温度制御の精度が同様に向上す
る。
【0008】
【発明の効果】このような装置によれば、下記の効果が
奏せられる。 (1)過負荷限界が、モーター分だけ増加し、積荷量が
増加できる。 (2)軽負荷限界が、インバーターによるモーター駆動
により低下し、かつ、冷凍庫の温度制御の精度が向上す
ることで、高精度の温度制御を必要とする積荷まで運搬
できる。
奏せられる。 (1)過負荷限界が、モーター分だけ増加し、積荷量が
増加できる。 (2)軽負荷限界が、インバーターによるモーター駆動
により低下し、かつ、冷凍庫の温度制御の精度が向上す
ることで、高精度の温度制御を必要とする積荷まで運搬
できる。
【0009】要するに本発明によれば、車両走行用のメ
インエンジンのほかに冷凍圧縮機を運転するサブエンジ
ンと外部電源により冷凍圧縮機を運転するモーターを有
する陸上輸送用冷凍装置において、上記メインエンジン
の動力を電気に変換し、その電力で上記モーターを駆動
する電源手段と、上記サブエンジンの回転数を検出し過
負荷時には、上記モーターとサブエンジンとを同時に駆
動すると共に、軽負荷時にはサブエンジンを停止して上
記モーターだけで上記冷凍圧縮機を運転するコントロー
ラー手段とを具えたことにより、積荷量を減少すること
なく、速やかに冷凍庫の温度低下を行い、しかも温度変
化巾を小さくして積荷の品質低下を防止する陸上輸送用
冷凍装置を得るから本発明は産業上極めて有益なもので
ある。
インエンジンのほかに冷凍圧縮機を運転するサブエンジ
ンと外部電源により冷凍圧縮機を運転するモーターを有
する陸上輸送用冷凍装置において、上記メインエンジン
の動力を電気に変換し、その電力で上記モーターを駆動
する電源手段と、上記サブエンジンの回転数を検出し過
負荷時には、上記モーターとサブエンジンとを同時に駆
動すると共に、軽負荷時にはサブエンジンを停止して上
記モーターだけで上記冷凍圧縮機を運転するコントロー
ラー手段とを具えたことにより、積荷量を減少すること
なく、速やかに冷凍庫の温度低下を行い、しかも温度変
化巾を小さくして積荷の品質低下を防止する陸上輸送用
冷凍装置を得るから本発明は産業上極めて有益なもので
ある。
【図1】本発明の一実施例を示す全体系統図である。
【図2】図1の冷凍能力を示す線図である。
【図3】従来の陸上輸送用冷凍装置を示す全体系統図で
ある。
ある。
【図4】図3における冷凍能力を示す線図である。
1 バッテリ 2 コントローラー 3 サブエンジンの回転数検出手段 101 メインエンジン 102 サブエンジン 103 冷凍圧縮機 104 冷凍庫 105 モーター
Claims (1)
- 【請求項1】 車両走行用のメインエンジンのほかに冷
凍圧縮機を運転するサブエンジンと外部電源により冷凍
圧縮機を運転するモーターを有する陸上輸送用冷凍装置
において、上記メインエンジンの動力を電気に変換し、
その電力で上記モーターを駆動する電源手段と、上記サ
ブエンジンの回転数を検出し過負荷時には、上記モータ
ーとサブエンジンとを同時に駆動すると共に、軽負荷時
にはサブエンジンを停止して上記モーターだけで上記冷
凍圧縮機を運転するコントローラー手段とを具えたこと
を特徴とする陸上輸送用冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22349191A JPH0538933A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 陸上輸送用冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22349191A JPH0538933A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 陸上輸送用冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538933A true JPH0538933A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16798973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22349191A Withdrawn JPH0538933A (ja) | 1991-08-08 | 1991-08-08 | 陸上輸送用冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538933A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007046330A1 (ja) * | 2005-10-21 | 2007-04-26 | Daikin Industries, Ltd. | トレーラー用冷凍装置 |
| WO2007135948A1 (ja) | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Daikin Industries, Ltd. | トレーラー用冷凍装置 |
| WO2008090949A1 (ja) * | 2007-01-26 | 2008-07-31 | Daikin Industries, Ltd. | 冷凍車両用冷凍装置 |
| WO2010143407A1 (ja) | 2009-06-10 | 2010-12-16 | ダイキン工業株式会社 | 輸送用冷凍装置 |
| JP2011002117A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Daikin Industries Ltd | 輸送用冷凍装置 |
| US8185251B2 (en) | 2008-05-28 | 2012-05-22 | Thermo King Corporation | Start/stop operation for a container generator set |
| CN105546862A (zh) * | 2016-01-22 | 2016-05-04 | 珠海格力电器股份有限公司 | 制冷机组及集装箱、冷冻运输车辆 |
| JP2016159817A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | 日本通運株式会社 | 輸送用冷却庫及びこの輸送用冷却庫を備えるトラック |
| WO2017176729A1 (en) * | 2016-04-05 | 2017-10-12 | Carrier Corporation | Transport refrigeration unit with battery boost |
| JP2018129269A (ja) * | 2017-02-10 | 2018-08-16 | 株式会社デンソー | バッテリ劣化判定装置 |
-
1991
- 1991-08-08 JP JP22349191A patent/JPH0538933A/ja not_active Withdrawn
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7878013B2 (en) | 2005-10-21 | 2011-02-01 | Dalkin Industries, Ltd. | Trailer refrigeration system |
| JP2007113874A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-05-10 | Daikin Ind Ltd | トレーラー用冷凍装置 |
| AU2006305295B2 (en) * | 2005-10-21 | 2010-07-22 | Daikin Industries, Ltd. | Trailer refrigeration system |
| WO2007046330A1 (ja) * | 2005-10-21 | 2007-04-26 | Daikin Industries, Ltd. | トレーラー用冷凍装置 |
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| US8701430B2 (en) | 2006-05-19 | 2014-04-22 | Daikin Industries, Ltd. | Compact refrigeration unit for trailer |
| WO2008090949A1 (ja) * | 2007-01-26 | 2008-07-31 | Daikin Industries, Ltd. | 冷凍車両用冷凍装置 |
| US8185251B2 (en) | 2008-05-28 | 2012-05-22 | Thermo King Corporation | Start/stop operation for a container generator set |
| US8570002B2 (en) | 2008-05-28 | 2013-10-29 | Thermo King Corporation | Start/stop operation for a container generator set |
| WO2010143407A1 (ja) | 2009-06-10 | 2010-12-16 | ダイキン工業株式会社 | 輸送用冷凍装置 |
| US9358917B2 (en) | 2009-06-10 | 2016-06-07 | Daikin Industries, Ltd. | Transport refrigeration system |
| JP2011002117A (ja) * | 2009-06-16 | 2011-01-06 | Daikin Industries Ltd | 輸送用冷凍装置 |
| JP2016159817A (ja) * | 2015-03-03 | 2016-09-05 | 日本通運株式会社 | 輸送用冷却庫及びこの輸送用冷却庫を備えるトラック |
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| WO2017176729A1 (en) * | 2016-04-05 | 2017-10-12 | Carrier Corporation | Transport refrigeration unit with battery boost |
| JP2018129269A (ja) * | 2017-02-10 | 2018-08-16 | 株式会社デンソー | バッテリ劣化判定装置 |
| WO2018146989A1 (ja) * | 2017-02-10 | 2018-08-16 | 株式会社デンソー | バッテリ劣化判定装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |