JPH0540092U - 自動二輪車の吸気通路 - Google Patents
自動二輪車の吸気通路Info
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- JPH0540092U JPH0540092U JP9780491U JP9780491U JPH0540092U JP H0540092 U JPH0540092 U JP H0540092U JP 9780491 U JP9780491 U JP 9780491U JP 9780491 U JP9780491 U JP 9780491U JP H0540092 U JPH0540092 U JP H0540092U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 空気取り入れ口からエアクリーナに至る吸気
ダクトの長さを短かくでき、屈曲部分がほとんどなく、
走行時の動圧をエアクリーナへの空気の導入に有効に利
用できる自動二輪車の吸気通路を提供する。 【構成】 ステアリングヘッドパイプ1の前方でフェア
リング10に空気取り入れ口11を開設し、その空気取
り入れ口11からヘッドパイプ1の後方まで延びる開口
断面積がほぼ一定の吸気ダクト12を、一対のフロント
フォーク4間を貫通させたのち一対の分岐部14で分岐
させてヘッドパイプ1の両側を通してエアクリーナボッ
クス9の開口9aに接続している。ヘッドパイプ1はそ
の両側を切り欠いて、それらの切り欠き箇所1aに前記
吸気ダクト12の分岐部14を通している。
ダクトの長さを短かくでき、屈曲部分がほとんどなく、
走行時の動圧をエアクリーナへの空気の導入に有効に利
用できる自動二輪車の吸気通路を提供する。 【構成】 ステアリングヘッドパイプ1の前方でフェア
リング10に空気取り入れ口11を開設し、その空気取
り入れ口11からヘッドパイプ1の後方まで延びる開口
断面積がほぼ一定の吸気ダクト12を、一対のフロント
フォーク4間を貫通させたのち一対の分岐部14で分岐
させてヘッドパイプ1の両側を通してエアクリーナボッ
クス9の開口9aに接続している。ヘッドパイプ1はそ
の両側を切り欠いて、それらの切り欠き箇所1aに前記
吸気ダクト12の分岐部14を通している。
Description
【0001】
この考案は、フェアリングを備えた自動二輪車において、エンジンのエアクリ ーナに空気を有効に導くための吸気通路に関するものである。
【0002】
上記のフェアリングは、走行時に受ける空気を整流し、空気抵抗を減らす効果 があるうえに、自動二輪車のスタイリングも向上させることから、近年、自動二 輪車にフェアリングを装着することが盛んに行われている。しかし、フェアリン グを装着した場合、自動二輪車の前面が覆われるので、エアクリーナへの空気の 導入が妨げられる。
【0003】 そこで、フェアリングに空気の取り入れ口を開設して、この空気取り入れ口か ら吸気ダクト(チューブ)によってエアクリーナへ空気を導くようにした自動二 輪車の吸気通路が提案され、また実施されている。特開昭63−184582号 公報に記載の吸気通路も、その一例である。この吸気通路は、フェアリングのヘ ッドライトの上方両側とヘッドライトの下方とに、それぞれ空気取り入れ口を開 設し、上部両側の空気取り入れ口からはステアリングハンドルの上を通して吸気 ダクトをエアクリーナに接続し、また下部側の空気取り入れ口からは一対のフロ ントフォーク間およびヘッドパイプの下方を通して吸気ダクトをエアクリーナに 接続した構造からなる。
【0004】
しかしながら、上記公報に記載の吸気通路では、複数(3本)の吸気ダクトに よって空気をエアクリーナに導くので、ダクトおよびその配置が複雑になる。ま た、それらのダクトは、ステアリングハンドルあるいはヘッドパイプを避けるよ うに迂回して配置されているので、ダクトの長さが長くなるとともに、迂回箇所 でダクトが屈曲させられるので、各ダクト内を流れてエアクリーナに導かれる空 気の抵抗が大きくなる。このため、自動二輪車の走行時に生じる動圧を、エアク リーナへの空気の導入に効果的には利用できない。
【0005】 この考案は上述の点に鑑みなされたもので、空気取り入れ口からエアクリーナ に至る吸気ダクトの長さを短縮でき、屈曲部分をほとんどなくし、走行時の動圧 をエアクリーナへの空気の導入に有効に利用できる、自動二輪車の吸気通路を提 供することを目的としている。
【0006】
上記した目的を達成するためにこの考案の吸気通路は、a)ステアリングヘッ ドパイプの前方で前記フェアリングに空気取り入れ口を開設し、b)その空気取 り入れ口からヘッドパイプの後方に配備したエアクリーナまで開口断面積が長手 方向にわたりほぼ一定な吸気ダクトを、一対のフロントフォーク間を貫通すると 共に前記ヘッドパイプの両側を通すことにより配設している。
【0007】 また請求項2記載のように、前記ヘッドパイプの両側を切り欠いて、それらの 切り欠き箇所に前記吸気ダクトの分岐部分を通してもよい。
【0008】
上記構成を有する本考案の吸気通路によれば、自動二輪車の走行時にフェアリ ング中央の空気取り入れ口から空気が吸気ダクト内に導入され、その吸気ダクト を通ってヱアクリーナまで導かれる。吸気ダクトはエアクリーナまでの長さが短 く、また吸気ダクト内の開口断面積も長さ方向でほぼ一定しているので、吸気ダ クト内を流れる空気の流路抵抗が小さいから、エンジンの吸気に必要且つ十分な 量の空気がエアクリーナへ導かれる。そして、自動二輪車の走行速度が速くなれ ばなるほど、その動圧で空気取り入れ口に導入される空気の圧力が高くなってエ アクリーナに導入される実質的な空気量が増大し、ラム効果が得られる。さらに 吸気ダクトは単一で、ほぼ直線状に配置されるから、構造も簡単になる。
【0009】 請求項2記載の吸気通路によれば、吸気ダクトの分岐部分がヘッドパイプの両 側の切り欠き箇所を通るので、請求項1記載の吸気ダクトに比べて吸気ダクトの 屈曲(迂回)部分が少なくなり、吸気ダクト内を流れる空気の流路抵抗が一層小 さくなる。
【0010】
以下、この考案の自動二輪車の吸気通路の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は本実施例にかかる吸気通路を備えた自動二輪車の概要を示す側面図であ る。同図に示すように、自動二輪車Aにおいて、ステアリングヘッドパイプ1の 両側にメインフレーム2の一端が結合され、メインフレーム2にアンダーフレー ム3の一端が結合されている。またヘッドパイプ1には、前輪5を懸架した一対 のフロントフォーク4が回動自在に軸支されている。
【0011】 前記メインフレーム2とアンダーフレーム3で囲まれた空間に、エンジン6が シリンダ6a側を前傾させて搭載されている。ヘッドパイプ1の後方に配備され た燃料タンク8の下方で前記エンジン6の上方に、エアクリーナボックス9が配 設されている。ヘッドパイプ1の前面からエンジン6の両側後方にかけて、フェ アリング10が装着されている。なお、図1中の符号7は、ラジエータである。 図2〜図5は本考案の吸気通路の実施例を示すものである。図2および図3に 示すようにフェアリング10の前面に、図4のように一対の横長の空気取り入れ 口11・11が開設されている。そして、この2つの空気取り入れ口11から前 記エアクリーナボックス9の前面の開口9aにかけて、吸気ダクト12が設けら れている。この吸気ダクト12は、前部13・一対の分岐部14・後部15から 構成されている。
【0012】 前部13は、図3のように上方より見て2つの空気取り入れ口11をもつ略扇 形であり、また図2のように側方より見て像の鼻のような形状の筒体からなり、 前部13の後端は一対の分岐部14に接続されている。また前部13の後端部1 3aの付近では、図3のようにその両側を内方にやや絞って凹状に形成し、ステ アリング操作時にフロントフォーク4と干渉しないようにしている。前部13は フェアリング10と同じ材質の合成樹脂や、硬質ゴムなどで形成されている。
【0013】 一対の分岐部14は、図2および図5のように、それぞれ中央に仕切り部材1 4aを備えた断面が繭形の金属製パイプからなり、ヘッドパイプ1およびメイン フレーム2(図3)と同一材料の、たとえばアルミニュム合金などから形成され ている。これらの分岐部(パイプ)14は、図3および図5のようにヘッドパイ プ1の両側部分を分岐部14の片面形状に添うように切り欠き、その切り欠き箇 所1aを通り且つ図3のようにメインフレーム2を貫通させて、ヘッドパイプ1 およびメインフレーム2に溶接により一体に固着されている。この構成により、 各分岐部14は補強部材としても機能する。
【0014】 後部15は、図3のように上方より見て二股状の筒体からなり、後部15の前 端部が一対の分岐部14に接続され、後端部がエアクリーナボックス9の開口9 aに接続されている。後部15も、前部13と同じ材質の合成樹脂や硬質ゴムか ら形成されている。
【0015】 上記の構成からなる吸気ダクト12は、空気取り入れ口11からエアクリーナ ボックス9の開口9aに至るまで、その長さ方向にわたり開口断面積がほぼ一定 になるように、前部13・一対の分岐部14・後部15の内部空間の開口断面が それぞれ設定されている。また吸気ダクト12は、図2のようにその長手方向に わたりほぼ水平に配置するのが望ましく、自動二輪車Aの走行時に生じる動圧( ラム圧)が、空気取り入れ口11からエアクリーナボックス9に導入される空気 の増量化に有効に作用するようにしている。
【0016】 上記した本考案の吸気通路につき、下記の点を補足する。 上記実施例では、ヘッドパイプ1の両側を切り欠いてその切り欠き箇所1a にダクト12の分岐部14を通したが、ヘッドパイプ1を切り欠かずにその両側 を迂回させて分岐部14を配置することも可能である。
【0017】 図1から明らかなように、吸気ダクト12がヘッドパイプ1の位置を通って おり、かなり高い位置にあるので、ラジエータ7の位置を下げる必要がない。し たがって、フェアリング10を装着しても、フェアリング10の下端と前輪5の 上端の隙間から空気がラジエータ7に当たるので、ラジエータ7を十分に冷却で きる。この点、上記公報(特開昭63−184582号)に記載の吸気通路が、 ヘッドパイプ1の下方でラジエータ7の上部を貫通させて吸気ダクト12を設け ているのと、相違している。またラジエータ7を貫通させて吸気ダクト12を配 置した場合には、吸気ダクト12内の空気が暖められるというおそれがあるが、 この点でも本考案の吸気通路は改善されている。
【0018】 上記エンジン6は、水冷エンジンだけでなく、空冷エンジンでもよい。
【0019】 図6および図7は本考案の吸気通路の他の実施例を示すものである。本実施例 の吸気通路が上記実施例と相違するところは、フェアリング10に開設した空気 取り入れ口11を、図7のようにやや大きくして1つにしたことである。その他 の構成については上記実施例と共通するので、共通する構成部材には図3で用い た符号と同一の符号を付して表し、説明を省略する。
【0020】
以上説明したことから明らかなように、この考案の自動二輪車の吸気通路には 次のような効果がある。
【0021】 1)空気取り入れ口からエアクリーナに至る吸気ダクトの長さが短くなり、ま た屈曲部分がほとんどないので、走行時の動圧をエアクリーナへの空気の導入に 有効に利用することができる。このため、自動二輪車の速度に比例してラム効果 を得ることができる。
【0022】 2)吸気ダクトが単一で構造が簡単なため、自動二輪車への取付が非常に容易 であり、吸気ダクトによって自動二輪車の運転操作に支障を来すことがない。
【0023】 3)請求項2記載の吸気通路は、ヘッドパイプの位置でも吸気ダクトがほぼ直 線的に配置されるので、ダクト内における空気の流路抵抗が小さい。
【図1】本実施例にかかる吸気通路を備えた自動二輪車
の概要を示す側面図である。
の概要を示す側面図である。
【図2】本考案の吸気通路の実施例を示す側面図であ
る。
る。
【図3】図2の吸気通路の平面図である。
【図4】図2の吸気通路の空気取り入れ口の正面図であ
る。
る。
【図5】図2のV−V線断面図である。
【図6】本考案の吸気通路の他の実施例を示す平面図で
ある。
ある。
【図7】図6の吸気通路の空気取り入れ口の正面図であ
る。
る。
1 ステアリングヘッドパイプ 1a ヘッドパイプの切り欠き箇所 2 メインフレーム 4 フロントフォーク 6 エンジン 7 ラジエータ 9 エアクリーナボックス 10 フェアリング 11 空気取り入れ口 12 吸気ダクト 13 ダクト前部 14 ダクト分岐部(パイプ) 15 ダクト後部 A 自動二輪車
Claims (2)
- 【請求項1】 フェアリングを備えた自動二輪車の吸気
通路において、 ステアリングヘッドパイプの前方で前記フェアリングに
空気取り入れ口を開設し、 その空気取り入れ口からヘッドパイプの後方に配備した
エアクリーナまで開口断面積が長手方向にわたりほぼ一
定な吸気ダクトを、一対のフロントフォーク間を貫通す
ると共に前記ヘッドパイプの両側を通すことにより配設
したことを特徴とする自動二輪車の吸気通路。 - 【請求項2】 前記ヘッドパイプの両側を切り欠いて、
それらの切り欠き箇所に前記吸気ダクトの分岐部分を通
した請求項1記載の自動二輪車の吸気通路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991097804U JP2558687Y2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 自動二輪車の吸気通路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991097804U JP2558687Y2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 自動二輪車の吸気通路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540092U true JPH0540092U (ja) | 1993-05-28 |
| JP2558687Y2 JP2558687Y2 (ja) | 1997-12-24 |
Family
ID=14201970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991097804U Expired - Fee Related JP2558687Y2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 自動二輪車の吸気通路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558687Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015098220A (ja) * | 2013-11-18 | 2015-05-28 | スズキ株式会社 | 自動二輪車の吸気ダクト装置 |
| JPWO2014097774A1 (ja) * | 2012-12-17 | 2017-01-12 | 川崎重工業株式会社 | エンジンの過給システム |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236706U (ja) * | 1985-08-24 | 1987-03-04 | ||
| JPS63184582A (ja) * | 1987-01-28 | 1988-07-30 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車の吸気装置 |
| JPS6416993U (ja) * | 1988-07-13 | 1989-01-27 | ||
| JPH03243486A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-30 | Suzuki Motor Corp | 自動二輪車の新気導入装置 |
| JPH05112271A (ja) * | 1991-10-21 | 1993-05-07 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の導風装置 |
-
1991
- 1991-10-31 JP JP1991097804U patent/JP2558687Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
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| JP2015098220A (ja) * | 2013-11-18 | 2015-05-28 | スズキ株式会社 | 自動二輪車の吸気ダクト装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558687Y2 (ja) | 1997-12-24 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |