JPH0540675Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0540675Y2 JPH0540675Y2 JP1988029212U JP2921288U JPH0540675Y2 JP H0540675 Y2 JPH0540675 Y2 JP H0540675Y2 JP 1988029212 U JP1988029212 U JP 1988029212U JP 2921288 U JP2921288 U JP 2921288U JP H0540675 Y2 JPH0540675 Y2 JP H0540675Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- junction box
- cable
- tube
- hole
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cable Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は建設機械の電線中継装置にかかり、
さらに詳しくは、防水構造をもつ電線中継装置に
関している。
さらに詳しくは、防水構造をもつ電線中継装置に
関している。
この種の電線中継装置は、たとえば浚渫船にお
いて、掘削深さを測定するために、フロントの取
り付けた角度計からのケーブルと船本体にある計
測器からのケーブルとを接続するのに使用されて
いる。
いて、掘削深さを測定するために、フロントの取
り付けた角度計からのケーブルと船本体にある計
測器からのケーブルとを接続するのに使用されて
いる。
中継装置自体は、たとえば第3図に示すよう
に、中空箱形をなす接続箱を具備している。接続
箱は本体aにガスケツトbを介在して蓋cをボル
ト止めしたものからなつている。チユーブd,
d′は端部にニツプルe,e′をかん合かつ固定され
ている。ケーブルf,f′は端部をニツプルから突
出させてチユーブに挿入され、端部にコネクタ
g,hを取り付けられている。ケーブルの接続
は、接続箱本体の側面壁にあるねじ孔にニツプル
をねじ込み、コネクタを結合することによつてな
されている。
に、中空箱形をなす接続箱を具備している。接続
箱は本体aにガスケツトbを介在して蓋cをボル
ト止めしたものからなつている。チユーブd,
d′は端部にニツプルe,e′をかん合かつ固定され
ている。ケーブルf,f′は端部をニツプルから突
出させてチユーブに挿入され、端部にコネクタ
g,hを取り付けられている。ケーブルの接続
は、接続箱本体の側面壁にあるねじ孔にニツプル
をねじ込み、コネクタを結合することによつてな
されている。
このような中継装置は、ニツプルを接続箱にね
じ込むときに、ケーブルがねじれ、断線事故を生
じるおそれがあるばかりか、ケーブルのスプリン
グバツクを生じるため、ねじ込みに手間を要し、
さらにコネクタの直径がニツプルのそれよりも大
きくなるため、せまい接続箱の内部において、コ
ネクタをケーブルに取り付けなければならず、接
続にかなりの手間を要している。
じ込むときに、ケーブルがねじれ、断線事故を生
じるおそれがあるばかりか、ケーブルのスプリン
グバツクを生じるため、ねじ込みに手間を要し、
さらにコネクタの直径がニツプルのそれよりも大
きくなるため、せまい接続箱の内部において、コ
ネクタをケーブルに取り付けなければならず、接
続にかなりの手間を要している。
本考案は、接続作業をより簡単にかつ迅速にな
すことができる、建設機械の電線中継装置を提供
するものである。
すことができる、建設機械の電線中継装置を提供
するものである。
本考案は、前記の目的を達成するため、一対の
チユーブと、一対の孔をもつ中空の接続箱と、チ
ユーブおよび接続箱の前記孔に関連する孔をも
ち、孔を相対してチユーブと接続箱との間に配置
されていると共に、チユーブの端部に結合されか
つ接続箱に固定具によつて分離可能に取り付けら
れた継手とを含み、ケーブルがチユーブ、継手お
よび接続箱の孔を貫通し、接続箱の内部において
コネクタによつて接続されている建設機械の電線
中継装置において、前記継手は、第1の部材と第
2の部材とからなり、その第1の部材は、つばと
貫通孔とをもち、その一端にチユーブの端部に取
り付けられたニツプルを接続すると共に、他端に
ケーブルを固定し得る固定具を取り付け、前記つ
ばの内面側には前記孔を囲むようにシールが挿入
されており、前記第2の部材は、前記第1の部材
を回動自在に嵌合すると共にそのつばを接続箱に
押付けるフランジ部分を具備し、前記固定具によ
つてケーブルを固定した第1の部材のシール挿入
側を前記第2の部材によつて接続箱に押付けた状
態で第2の部材をボルトによつて接続箱に着脱自
在に固定したことを特徴とする。
チユーブと、一対の孔をもつ中空の接続箱と、チ
ユーブおよび接続箱の前記孔に関連する孔をも
ち、孔を相対してチユーブと接続箱との間に配置
されていると共に、チユーブの端部に結合されか
つ接続箱に固定具によつて分離可能に取り付けら
れた継手とを含み、ケーブルがチユーブ、継手お
よび接続箱の孔を貫通し、接続箱の内部において
コネクタによつて接続されている建設機械の電線
中継装置において、前記継手は、第1の部材と第
2の部材とからなり、その第1の部材は、つばと
貫通孔とをもち、その一端にチユーブの端部に取
り付けられたニツプルを接続すると共に、他端に
ケーブルを固定し得る固定具を取り付け、前記つ
ばの内面側には前記孔を囲むようにシールが挿入
されており、前記第2の部材は、前記第1の部材
を回動自在に嵌合すると共にそのつばを接続箱に
押付けるフランジ部分を具備し、前記固定具によ
つてケーブルを固定した第1の部材のシール挿入
側を前記第2の部材によつて接続箱に押付けた状
態で第2の部材をボルトによつて接続箱に着脱自
在に固定したことを特徴とする。
本考案の電線中継装置は、前記の如く、継手が
第1の部材と第2の部材とから構成されており、
ケーブルを固定した第1の部材は、第2の部材を
接続箱に固定する以前は第2の部材に対し、自由
に回転することができるので、ケーブルをねじる
ことなしにコネクタ同志を接続することができ、
この後第2の部材を接続箱に固定して第1の部材
のシール挿入側を接続箱に押付けて確実にシール
することができる。
第1の部材と第2の部材とから構成されており、
ケーブルを固定した第1の部材は、第2の部材を
接続箱に固定する以前は第2の部材に対し、自由
に回転することができるので、ケーブルをねじる
ことなしにコネクタ同志を接続することができ、
この後第2の部材を接続箱に固定して第1の部材
のシール挿入側を接続箱に押付けて確実にシール
することができる。
本考案の建設機械用電線中継装置の一実施例
を、第1図および第2図にしたがつて説明する。
を、第1図および第2図にしたがつて説明する。
第1図において、参照符号11は接続箱、1
2,12′はケーブル、13,13′はチユーブ、
14,14′は継手、15,16はそれぞれおす
コネクタとめすコネクタを示している。
2,12′はケーブル、13,13′はチユーブ、
14,14′は継手、15,16はそれぞれおす
コネクタとめすコネクタを示している。
接続箱11は本体17および蓋18からなつて
いる。本体は側壁のひとつが開放された箱形の形
態をもつていて、対面している一組の側壁には孔
19,19′が設けられている。蓋は本体の開放
側面を覆うフランジ21をもつている。このフラ
ンジには孔22が設けられていて、中空の円筒形
をなす部材23がこの孔の上に位置してフランジ
に取り付けられている。
いる。本体は側壁のひとつが開放された箱形の形
態をもつていて、対面している一組の側壁には孔
19,19′が設けられている。蓋は本体の開放
側面を覆うフランジ21をもつている。このフラ
ンジには孔22が設けられていて、中空の円筒形
をなす部材23がこの孔の上に位置してフランジ
に取り付けられている。
チユーブ13,13′はたとえばゴムチユーブ
からなつている。これらのチユーブの先端にはニ
ツプル25,25′がかん合かつ固定され、さら
にニツプルの先端には継手14,14′がねじ込
まれている。
からなつている。これらのチユーブの先端にはニ
ツプル25,25′がかん合かつ固定され、さら
にニツプルの先端には継手14,14′がねじ込
まれている。
継手14,14′は部材26,26′と部材2
7,27′とからなつている。部材27,27′に
はOリング溝が端面に、貫通孔29,29′が中
心に設けられている。貫通孔の一端にはニツプル
25,25′を取り付けるためのねじが、他端に
は固定具31,31′を取り付けるためのねじが
設けられている。部材26,26′はそれぞれが
同一形状をもつふたつの部分からなつていて、端
面にある段部を部材27,27′のつばにかん合
させて、部材27,27′の首にはめられている
と共に、ボルトによつて接続箱本体17の側面壁
に固定されている。
7,27′とからなつている。部材27,27′に
はOリング溝が端面に、貫通孔29,29′が中
心に設けられている。貫通孔の一端にはニツプル
25,25′を取り付けるためのねじが、他端に
は固定具31,31′を取り付けるためのねじが
設けられている。部材26,26′はそれぞれが
同一形状をもつふたつの部分からなつていて、端
面にある段部を部材27,27′のつばにかん合
させて、部材27,27′の首にはめられている
と共に、ボルトによつて接続箱本体17の側面壁
に固定されている。
固定具31,31′は、たとえば、部材27,
27′の内端にねじ込まれたニツプルとこのニツ
プルの端部にあるねじに取り付けられたナツトと
からなつている。ニツプルにはナツトと取り付け
られているねじに貫通孔にたつするスリツトを設
けられていて、ナツトを回転することによつて、
貫通孔におけるねじのある部分における内径を変
えることができるようになつている。
27′の内端にねじ込まれたニツプルとこのニツ
プルの端部にあるねじに取り付けられたナツトと
からなつている。ニツプルにはナツトと取り付け
られているねじに貫通孔にたつするスリツトを設
けられていて、ナツトを回転することによつて、
貫通孔におけるねじのある部分における内径を変
えることができるようになつている。
ケーブル12,12′は端部を固定具31,3
1′から突出させて、チユーブ13,13′、ニツ
プル25,25′、部材27,27′に固定されて
いる。そして、ケーブルにおける固定具から突出
している部分は外側の被覆をはがされ、露出され
た被覆線の一方にはおすコネクタ15が、他方の
それにはめすコネクタ16が接続されていて、コ
ネクタ同志を結合させることによつて、たがいに
接続されていると共に、上方に向かつて逆U字形
に曲げられて状態でもつて本体17の内部に収容
されている。
1′から突出させて、チユーブ13,13′、ニツ
プル25,25′、部材27,27′に固定されて
いる。そして、ケーブルにおける固定具から突出
している部分は外側の被覆をはがされ、露出され
た被覆線の一方にはおすコネクタ15が、他方の
それにはめすコネクタ16が接続されていて、コ
ネクタ同志を結合させることによつて、たがいに
接続されていると共に、上方に向かつて逆U字形
に曲げられて状態でもつて本体17の内部に収容
されている。
この電線中継装置において、ケーブルの分離
は、蓋18を本体17からとりのぞき、コネクタ
15,16を分離し、部材26,26′を本体1
7にとめているボルトをはずし、ケーブルをひく
ことによつてなすことができる。このときに、接
続箱11にたいするケーブル12,12′の固定
が部材26,26′によつてなされ、本体17の
孔19,19′の直径を自由に選択することがで
きるため、本体の内部にて、コネクタ15,16
をケーブル12,12′からはずすことなく、つ
まりケーブル12,12′を外側にむかつてひく
だけで、コネクタ15,16を接続箱11から引
き出すことができる。
は、蓋18を本体17からとりのぞき、コネクタ
15,16を分離し、部材26,26′を本体1
7にとめているボルトをはずし、ケーブルをひく
ことによつてなすことができる。このときに、接
続箱11にたいするケーブル12,12′の固定
が部材26,26′によつてなされ、本体17の
孔19,19′の直径を自由に選択することがで
きるため、本体の内部にて、コネクタ15,16
をケーブル12,12′からはずすことなく、つ
まりケーブル12,12′を外側にむかつてひく
だけで、コネクタ15,16を接続箱11から引
き出すことができる。
また、ケーブル12とケーブル12′との接続
は、本体17から蓋18をはずした状態におい
て、コネクタ15,16を本体17の孔19,1
9′から挿入し、部材27,27′の溝28,2
8′にOリングを挿入し、部材27,27′の孔を
本体の孔19,19′に一致させ、部材26,2
6′を本体17にボルト結合し、コネクタ15,
16を接続し、蓋18を本体17にかぶせかつボ
ルト結合することによつてなすことができる。
は、本体17から蓋18をはずした状態におい
て、コネクタ15,16を本体17の孔19,1
9′から挿入し、部材27,27′の溝28,2
8′にOリングを挿入し、部材27,27′の孔を
本体の孔19,19′に一致させ、部材26,2
6′を本体17にボルト結合し、コネクタ15,
16を接続し、蓋18を本体17にかぶせかつボ
ルト結合することによつてなすことができる。
このときに、接続箱11にたいするケーブル1
2,12′の固定が継手を構成する2つの部材の
うちの一方の、部材26によつてなされ、ケーブ
ル12,12′をねじることなく、ケーブルを接
続箱に固定することができ、本体17の孔19,
19′の直径がコネクタ15,16のそれらより
も大きく、コネクタ15,16とケーブル12,
12′との結合を接続箱11の外においてあらか
じめなしておくことができるため、ケーブルの接
続作業を簡単にかつ迅速に行うことができる。
2,12′の固定が継手を構成する2つの部材の
うちの一方の、部材26によつてなされ、ケーブ
ル12,12′をねじることなく、ケーブルを接
続箱に固定することができ、本体17の孔19,
19′の直径がコネクタ15,16のそれらより
も大きく、コネクタ15,16とケーブル12,
12′との結合を接続箱11の外においてあらか
じめなしておくことができるため、ケーブルの接
続作業を簡単にかつ迅速に行うことができる。
また、コネクタとケーブルとの結合はこのよう
に接続箱の内部にてなさなくてもよいので、従来
の装置のように接続箱におけるこのためのスペー
スを必須とせず、接続箱11の長さLを小さくす
ることができ、ケーブル12,12′における本
体17の内部に収容された部分およびコネクタ1
5,16を逆U字形に曲げられて状態でもつて、
本体17の内部に収容されていて、前記長さLを
さらに小さくすることができるので、接続箱の設
置場所を容易に決定することができる。
に接続箱の内部にてなさなくてもよいので、従来
の装置のように接続箱におけるこのためのスペー
スを必須とせず、接続箱11の長さLを小さくす
ることができ、ケーブル12,12′における本
体17の内部に収容された部分およびコネクタ1
5,16を逆U字形に曲げられて状態でもつて、
本体17の内部に収容されていて、前記長さLを
さらに小さくすることができるので、接続箱の設
置場所を容易に決定することができる。
さらにまた、接続箱の設置場所をこのように自
由に選択することができ、しかも接続箱11にた
いするケーブル12,12′の固定が継手を構成
する2つの部材のうちの、一方によつてなされ、
Oリングにかぎらず、シート状のガスケツト、液
体ガスケツトなど設置状況に応じた最適な形態お
よび材質からなるシール材を選択することができ
るので、接続箱の内部にたいする水の侵入がな
く、浚渫船のような海水にたえずさらされている
環境においても、信号の伝達をつねに確実になす
ことができる。
由に選択することができ、しかも接続箱11にた
いするケーブル12,12′の固定が継手を構成
する2つの部材のうちの、一方によつてなされ、
Oリングにかぎらず、シート状のガスケツト、液
体ガスケツトなど設置状況に応じた最適な形態お
よび材質からなるシール材を選択することができ
るので、接続箱の内部にたいする水の侵入がな
く、浚渫船のような海水にたえずさらされている
環境においても、信号の伝達をつねに確実になす
ことができる。
本考案の電線中継装置は、以上述べたように、
チユーブと接続箱との防水接続が継手を構成する
2つの部材の一方によつてなされ、重くかつ長い
ケーブルをねじれさせることなしに、ケーブルと
接続箱との接続をなすことができ、しかも接続箱
の外部において、コネクタとケーブルとの接続を
あらかじめなしておくことができるので、ケーブ
ルの接続作業を容易にかつ迅速になすことができ
る。
チユーブと接続箱との防水接続が継手を構成する
2つの部材の一方によつてなされ、重くかつ長い
ケーブルをねじれさせることなしに、ケーブルと
接続箱との接続をなすことができ、しかも接続箱
の外部において、コネクタとケーブルとの接続を
あらかじめなしておくことができるので、ケーブ
ルの接続作業を容易にかつ迅速になすことができ
る。
第1図は本考案の建設機械用電線中継装置の一
実施例を示す断面図、第2図は平面図である。第
3図は従来の建設機械用電線中継装置の断面図で
ある。
実施例を示す断面図、第2図は平面図である。第
3図は従来の建設機械用電線中継装置の断面図で
ある。
Claims (1)
- 一対のチユーブと、一対の孔をもつ中空の接続
箱と、チユーブおよび接続箱の前記孔に関連する
孔をもち、孔を相対してチユーブと接続箱との間
に配置されていると共に、チユーブの端部に結合
されかつ接続箱に固定具によつて分離可能に取り
付けられた継手とを含み、ケーブルがチユーブ、
継手および接続箱の孔を貫通し、接続箱の内部に
おいてコネクタによつて接続されている建設機械
の電線中継装置において、前記継手は、第1の部
材と第2の部材とからなり、その第1の部材は、
つばと貫通孔とをもち、その一端にチユーブの端
部に取り付けられたニツプルを接続すると共に、
他端にケーブルを固定し得る固定具を取り付け、
前記つばの内面側には前記孔を囲むようにシール
が挿入されており、前記第2の部材は、前記第1
の部材を回動自在に嵌合すると共にそのつばを接
続箱に押付けるフランジ部分を具備し、前記固定
具によつてケーブルを固定した第1の部材のシー
ル挿入側を前記第2の部材によつて接続箱に押付
けた状態で第2の部材をボルトによつて接続箱に
着脱自在に固定したことを特徴とする建設機械の
電線中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988029212U JPH0540675Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988029212U JPH0540675Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134923U JPH01134923U (ja) | 1989-09-14 |
| JPH0540675Y2 true JPH0540675Y2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=31253228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988029212U Expired - Lifetime JPH0540675Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540675Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2534692Y2 (ja) * | 1990-11-26 | 1997-05-07 | 古河機械金属株式会社 | さく孔装置の信号線 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602257Y2 (ja) * | 1981-09-11 | 1985-01-22 | 建治 石倉 | 消波用コンクリ−トブロック |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP1988029212U patent/JPH0540675Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01134923U (ja) | 1989-09-14 |
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