JPH062296Y2 - 防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置 - Google Patents
防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置Info
- Publication number
- JPH062296Y2 JPH062296Y2 JP1987195138U JP19513887U JPH062296Y2 JP H062296 Y2 JPH062296 Y2 JP H062296Y2 JP 1987195138 U JP1987195138 U JP 1987195138U JP 19513887 U JP19513887 U JP 19513887U JP H062296 Y2 JPH062296 Y2 JP H062296Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- packing
- diameter portion
- land
- clamp
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 title claims description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 54
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 28
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は耐圧防爆形ボックスにケーブルを導くために用
いられる防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装
置に関する。
いられる防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装
置に関する。
此種の装置は、実公昭57−8230号公報に示す如
く、引込みケーブルを押え片によって、パッキングラン
ドの内周面の片側にねじによって締め付け固定してい
る。
く、引込みケーブルを押え片によって、パッキングラン
ドの内周面の片側にねじによって締め付け固定してい
る。
上記のように、押え片によってケーブルをパッキングラ
ンドに固定すると、ケーブルをパッキングランドの内周
面の片側に押し付けて固定することになり、ケーブルが
パッキングランドの中心に固定されず、ケーブルの中心
がパッキングランドの中心からずれてしまう。その結
果、ケーブルの上記クランプ部分に隣接するケーブルの
パッキン部分に偏荷重がかかってケーブルとパッキン部
分との均一な加圧密着が損われてしまい、防爆性、防水
性及び気密性等の保持が悪くなるという欠陥が生じた。
本考案は上記欠陥を除去することを目的とするものであ
る。
ンドに固定すると、ケーブルをパッキングランドの内周
面の片側に押し付けて固定することになり、ケーブルが
パッキングランドの中心に固定されず、ケーブルの中心
がパッキングランドの中心からずれてしまう。その結
果、ケーブルの上記クランプ部分に隣接するケーブルの
パッキン部分に偏荷重がかかってケーブルとパッキン部
分との均一な加圧密着が損われてしまい、防爆性、防水
性及び気密性等の保持が悪くなるという欠陥が生じた。
本考案は上記欠陥を除去することを目的とするものであ
る。
上記目的を達成するため、本考案はケーブル8が挿入配
置される管状のパッキングランド5にケーブル8を固定
する装置において、前記パッキングランド5の内径部に
同心状の大径部5bを形成し、該大径部5bに、周壁に
軸方向の複数条の溝6bが形成され、該溝形成部の周壁
の内周面に同心円線上に突出する突起6aが形成され且
つ、前記周壁の端部の外周面に傾斜面6cが形成された
管状の弾性プラスチックから成るクランプリング6を配
置し、前記パッキングランド5にねじ部を形成し、該ね
じ部に前記クランプリング6用の係止面7aが形成され
た回転操作可能なクランプキャップ7を螺合可能と成
し、前記大径部5bの垂直壁面と前記係止面6aのいづ
れか一方にテーパー壁5aを形成したものである。
置される管状のパッキングランド5にケーブル8を固定
する装置において、前記パッキングランド5の内径部に
同心状の大径部5bを形成し、該大径部5bに、周壁に
軸方向の複数条の溝6bが形成され、該溝形成部の周壁
の内周面に同心円線上に突出する突起6aが形成され且
つ、前記周壁の端部の外周面に傾斜面6cが形成された
管状の弾性プラスチックから成るクランプリング6を配
置し、前記パッキングランド5にねじ部を形成し、該ね
じ部に前記クランプリング6用の係止面7aが形成され
た回転操作可能なクランプキャップ7を螺合可能と成
し、前記大径部5bの垂直壁面と前記係止面6aのいづ
れか一方にテーパー壁5aを形成したものである。
上記した構成において、クランプキャップ7をパッキン
グランド5のねじ部にねじ込んで、パッキングランド5
の大径部5b内のクランプリング6を、該大径部5bの
垂直壁とクランプキャップ7の係止面7aとで挟圧する
と、この挟圧により、クランプリング6は、テーパー壁
5aに案内されて内径部が同心状に縮径し、該内径部の
突起6aがパッキングランド5に挿入配置されたケーブ
ル8に圧着し、ケーブル8はパッキングランド5の中心
において、クランプリング6を介してパッキングランド
5に固定される。
グランド5のねじ部にねじ込んで、パッキングランド5
の大径部5b内のクランプリング6を、該大径部5bの
垂直壁とクランプキャップ7の係止面7aとで挟圧する
と、この挟圧により、クランプリング6は、テーパー壁
5aに案内されて内径部が同心状に縮径し、該内径部の
突起6aがパッキングランド5に挿入配置されたケーブ
ル8に圧着し、ケーブル8はパッキングランド5の中心
において、クランプリング6を介してパッキングランド
5に固定される。
以下に本考案の構成を添付図面に示す実施例を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
1は防爆形ケーブルグランドの円筒状本体であり、これ
には、大径部1bと小径部1aとが形成され、大径部1
bの外周には溝が形成され、該溝にゴム製のリング12
が嵌着されている。前記本体1の一端外周部には雄ねじ
1dが形成され、他端外周部には耐圧防爆形ボックス
(図示省略)に取り付けるための雄ねじ1cが形成され
ている。2は前記本体大径部1bに摺動自在に挿入され
た管状のパッキンケースであり。これの内径部に管状の
ゴムパッキン3が挿入されている。前記パッキンケース
2の一端面は、前記本体1の内径部に環状に形成された
垂直面に係止されている。前記パッキンケース2の垂直
壁にはテーパー面2aが形成されている。5は環状のパ
ッキングランドであり、これの六角ナット形鍔部5cを
境いとして一方側の外周部には、前記パッキンケース2
の雌ねじ部に螺合するための雄ねじ部が形成され、他方
側の外周部にはクランプキャップ7と螺合するための雄
ねじ5dが形成されている。6は円筒状の弾性プラスチ
ックから成る管状のクランプリングであり、周壁に等間
隔で軸方向に溝6bが複数形成され、該クランプリング
6の一端側の内周壁には中心方向に同心円線上に突出す
る突部6aが形成されている。更に前記クランプリング
6の一端の外周壁には、該クランプリング6の中心方向
に向けて傾斜する傾斜面6cが形成されている。前記パ
ッキングランド5の一方側には、該グランド5の内径よ
りも大径な大径部5bが形成され、該大径部5bの内周
壁にテーパー壁面5bが形成されている。7は有底筒状
のクランプキャップであり、これの外形は六角ナット状
に形成され、前記パッキングランド5の雄ねじ部5dと
螺合するための雌ねじ部が形成されている。前記クラン
プキャップ7の底部にはケーブル8遊嵌用の穴が形成さ
れ、該底部の内壁面は、前記クランプリング6を押圧す
るための係止面7aを構成している。9はカップリング
であり、一端に鍔部9aを有し、ケーブル8が内装され
たフレキシブルな保護管(図示省略)に嵌着固定される
ものである。10はユニオンであり、その一端には前記
カップリング9の鍔部9aと係合すべく突条10aが形
成され、該突条10aに形成された円周溝にゴムOリン
グが嵌着されている。前記ユニオン10の他端には厚み
方向にねじ穴13が穿設され、また該ユニオン10の他
方の内径部には、前記本体1の雄ねじ1dに螺合するた
めの雌ねじ部が形成されている。
には、大径部1bと小径部1aとが形成され、大径部1
bの外周には溝が形成され、該溝にゴム製のリング12
が嵌着されている。前記本体1の一端外周部には雄ねじ
1dが形成され、他端外周部には耐圧防爆形ボックス
(図示省略)に取り付けるための雄ねじ1cが形成され
ている。2は前記本体大径部1bに摺動自在に挿入され
た管状のパッキンケースであり。これの内径部に管状の
ゴムパッキン3が挿入されている。前記パッキンケース
2の一端面は、前記本体1の内径部に環状に形成された
垂直面に係止されている。前記パッキンケース2の垂直
壁にはテーパー面2aが形成されている。5は環状のパ
ッキングランドであり、これの六角ナット形鍔部5cを
境いとして一方側の外周部には、前記パッキンケース2
の雌ねじ部に螺合するための雄ねじ部が形成され、他方
側の外周部にはクランプキャップ7と螺合するための雄
ねじ5dが形成されている。6は円筒状の弾性プラスチ
ックから成る管状のクランプリングであり、周壁に等間
隔で軸方向に溝6bが複数形成され、該クランプリング
6の一端側の内周壁には中心方向に同心円線上に突出す
る突部6aが形成されている。更に前記クランプリング
6の一端の外周壁には、該クランプリング6の中心方向
に向けて傾斜する傾斜面6cが形成されている。前記パ
ッキングランド5の一方側には、該グランド5の内径よ
りも大径な大径部5bが形成され、該大径部5bの内周
壁にテーパー壁面5bが形成されている。7は有底筒状
のクランプキャップであり、これの外形は六角ナット状
に形成され、前記パッキングランド5の雄ねじ部5dと
螺合するための雌ねじ部が形成されている。前記クラン
プキャップ7の底部にはケーブル8遊嵌用の穴が形成さ
れ、該底部の内壁面は、前記クランプリング6を押圧す
るための係止面7aを構成している。9はカップリング
であり、一端に鍔部9aを有し、ケーブル8が内装され
たフレキシブルな保護管(図示省略)に嵌着固定される
ものである。10はユニオンであり、その一端には前記
カップリング9の鍔部9aと係合すべく突条10aが形
成され、該突条10aに形成された円周溝にゴムOリン
グが嵌着されている。前記ユニオン10の他端には厚み
方向にねじ穴13が穿設され、また該ユニオン10の他
方の内径部には、前記本体1の雄ねじ1dに螺合するた
めの雌ねじ部が形成されている。
次に本実施例の作用について説明する。
まず、ケーブル8を内装した保護管の外周面をカップリ
ング9の内周面に嵌着し、ケーブル8を第1図に示すよ
うにゴムパッキン3に嵌合及びパッキングランド5に遊
嵌配置させる。次に、回転具を用いてクランプキャップ
7をパッキングランド5にねじ込んで、クランプキャッ
プ7の係止面7aと、パッキングランド5のテーパー壁
5aとで、クランプリング6の両端を挟圧する。この挟
圧力によって、クランプリング6の突部6aがテーパー
壁5aに案内されて中心方向に同心状に変形し、突部6
aの内径が縮径して突部6aはケーブル8に圧着し、ケ
ーブル8はクランプリング6を介してパッキングランド
5の中心に固定される。次に、パッキングランド5を、
六角鍔部5cを利用して回転具によってパッキンケース
2にねじ込み、パッキングランド5の端面を座金4を介
してゴムパッキン3に圧接する。この圧接力によって、
ゴムパッキン3は変形され、本体軸心方向に向けてその
中心空間部が縮少して、ゴムパッキン3の内周面はパッ
キンケース2内のケーブル8の外周面に均一に圧着し、
ゴムパッキン3の外周面はパッキンケース2の内周面に
圧着する。以上の動作によってケーブル8を内装した保
護管の一端に、上記カップリング9、パッキングランド
5、及びパッキンケース2から成る端末金具が形成され
る。勿論、ケーブル8は、端末金具の一端即ちパッキン
ケース2の一端から所定長さ延長されている。
ング9の内周面に嵌着し、ケーブル8を第1図に示すよ
うにゴムパッキン3に嵌合及びパッキングランド5に遊
嵌配置させる。次に、回転具を用いてクランプキャップ
7をパッキングランド5にねじ込んで、クランプキャッ
プ7の係止面7aと、パッキングランド5のテーパー壁
5aとで、クランプリング6の両端を挟圧する。この挟
圧力によって、クランプリング6の突部6aがテーパー
壁5aに案内されて中心方向に同心状に変形し、突部6
aの内径が縮径して突部6aはケーブル8に圧着し、ケ
ーブル8はクランプリング6を介してパッキングランド
5の中心に固定される。次に、パッキングランド5を、
六角鍔部5cを利用して回転具によってパッキンケース
2にねじ込み、パッキングランド5の端面を座金4を介
してゴムパッキン3に圧接する。この圧接力によって、
ゴムパッキン3は変形され、本体軸心方向に向けてその
中心空間部が縮少して、ゴムパッキン3の内周面はパッ
キンケース2内のケーブル8の外周面に均一に圧着し、
ゴムパッキン3の外周面はパッキンケース2の内周面に
圧着する。以上の動作によってケーブル8を内装した保
護管の一端に、上記カップリング9、パッキングランド
5、及びパッキンケース2から成る端末金具が形成され
る。勿論、ケーブル8は、端末金具の一端即ちパッキン
ケース2の一端から所定長さ延長されている。
次に、上記ケーブル保護管の端末金具を、耐圧防爆形ボ
ックスのねじ穴に螺合する本体1に接続する作業につい
て説明する。
ックスのねじ穴に螺合する本体1に接続する作業につい
て説明する。
まず、端末金具の先端即ちパッキンケース2の外周面を
本体1に嵌合する。次にユニオン10を本体1の外周部
のねじに螺合し、ユニオン10の突条10aをカップリ
ング9の鍔部9aに圧接させ、しかる後に、ねじ穴13
にビスをねじ込んでユニオン10を本体1に固定する。
これによってパッキンケース2の先端面は本体1の管部
の垂直面に圧接し、ケーブル保護管の端末金具9,5,
2は本体1に固定される。上記端末金具内のケーブル8
は、本体1内を通って耐圧防爆形ボックス内の電気器具
に導かれ、これに接続される。
本体1に嵌合する。次にユニオン10を本体1の外周部
のねじに螺合し、ユニオン10の突条10aをカップリ
ング9の鍔部9aに圧接させ、しかる後に、ねじ穴13
にビスをねじ込んでユニオン10を本体1に固定する。
これによってパッキンケース2の先端面は本体1の管部
の垂直面に圧接し、ケーブル保護管の端末金具9,5,
2は本体1に固定される。上記端末金具内のケーブル8
は、本体1内を通って耐圧防爆形ボックス内の電気器具
に導かれ、これに接続される。
上記実施例において、パッキングランド5をパッキンケ
ース2にねじ込む前に、ケーブル8のクランプが行なえ
るため、ケーブル8のパッキン位置の位置決めが確実に
できる。従来のようにケーブル8がパッキングランド5
に偏心して固定される場合には、ケーブルにパッキンを
圧接してからケーブルの固定を行う必要があるためケー
ブルのパッキン位置の位置決めが不正確となってしま
う。また、従来装置は、移動用においては、ケーブルを
曲げたり引張ったりした際に、クランプの側端部に接す
るケーブルにせん断力が作用し、これによってケーブル
が損傷してしまうことがあったが、本実施例ではケーブ
ルの外周に均等に締付力が作用し、ケーブル8はパッキ
ングランド5の中心に固定されるので、上記ケーブルの
損傷を防止することができる。
ース2にねじ込む前に、ケーブル8のクランプが行なえ
るため、ケーブル8のパッキン位置の位置決めが確実に
できる。従来のようにケーブル8がパッキングランド5
に偏心して固定される場合には、ケーブルにパッキンを
圧接してからケーブルの固定を行う必要があるためケー
ブルのパッキン位置の位置決めが不正確となってしま
う。また、従来装置は、移動用においては、ケーブルを
曲げたり引張ったりした際に、クランプの側端部に接す
るケーブルにせん断力が作用し、これによってケーブル
が損傷してしまうことがあったが、本実施例ではケーブ
ルの外周に均等に締付力が作用し、ケーブル8はパッキ
ングランド5の中心に固定されるので、上記ケーブルの
損傷を防止することができる。
本考案は上述の如く構成したのでケーブルをパッキング
ランドの中心に強固に固定することが出来る。
ランドの中心に強固に固定することが出来る。
第1図は断面図、第2図は断面図、第3図は外観図、第
4図はクランプリングの左側面図、第5図は同右側面
図、第6図は同正面図である。 1‥‥本体,2‥‥パッキンケース,3‥‥ゴムパッキ
ン,5‥‥パッキングランド,5d‥‥ねじ部,6‥‥
クランプリング,6a‥‥突部,6b‥‥溝,8‥‥ケ
ーブル,9‥‥カップリング,10‥‥ユニオン,13
‥‥ねじ穴
4図はクランプリングの左側面図、第5図は同右側面
図、第6図は同正面図である。 1‥‥本体,2‥‥パッキンケース,3‥‥ゴムパッキ
ン,5‥‥パッキングランド,5d‥‥ねじ部,6‥‥
クランプリング,6a‥‥突部,6b‥‥溝,8‥‥ケ
ーブル,9‥‥カップリング,10‥‥ユニオン,13
‥‥ねじ穴
Claims (1)
- 【請求項1】ケーブル8が挿入配置される管状のパッキ
ングランド5にケーブル8を固定する装置において、前
記パッキングランド5の内径部に同心状の大径部5bを
形成し、該大径部5bに、周壁に軸方向に複数条の溝6
bが形成され、該溝形成部の周壁の内周面に同心円線上
に突出する突起6aが形成され且つ、前記周壁の端部の
外周面に傾斜面6cが形成された管状の弾性プラスチッ
クから成るクランプリング6を配置し、前記パッキング
ランド5にねじ部を形成し、該ねじ部に前記クランプリ
ング6用の係止面7aが形成された回転操作可能なクラ
ンプキャップ7を螺合可能と成し、前記大径部5bの垂
直壁面と前記係止面6aのいづれか一方にテーパー壁5
aを形成したことを特徴とする防爆形ケーブルグランド
のケーブルクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987195138U JPH062296Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987195138U JPH062296Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01100480U JPH01100480U (ja) | 1989-07-05 |
| JPH062296Y2 true JPH062296Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=31485831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987195138U Expired - Lifetime JPH062296Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062296Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9306437D0 (en) * | 1993-03-27 | 1993-05-19 | Hawke Cable Gands Limited | Cable gland |
| JP5892872B2 (ja) * | 2012-06-18 | 2016-03-23 | 島田電機株式会社 | 防爆形ケーブルグランドのケーブルクランプ装置。 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4032145Y1 (ja) * | 1964-10-16 | 1965-11-10 | ||
| JPS5987184U (ja) * | 1982-12-01 | 1984-06-13 | 星和電機株式会社 | ケ−ブル貫通具 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP1987195138U patent/JPH062296Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01100480U (ja) | 1989-07-05 |
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