JPH0541051U - 回路遮断器の過電流検出装置 - Google Patents
回路遮断器の過電流検出装置Info
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- JPH0541051U JPH0541051U JP8971391U JP8971391U JPH0541051U JP H0541051 U JPH0541051 U JP H0541051U JP 8971391 U JP8971391 U JP 8971391U JP 8971391 U JP8971391 U JP 8971391U JP H0541051 U JPH0541051 U JP H0541051U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 過電流検出装置3の通電時のコイル34自身の
振動による唸りを少なくすると共に、ガタツキの少ない
器体2への装着が行える。 【構成】 有底筒型シリンダ311 にプランジャ311 及び
復帰バネ313 を収納して磁性蓋314 で密封したポット31
を水平片322 の略中央に取着した固定ヨーク32の垂直片
321 に、略逆L字の非磁性弾性板35の垂直片351 を並設
して、この非磁性弾性板35の水平片353 によりポット31
に巻回されたコイル34を固定ヨーク32の水平片322 側に
弾圧すると共に、この非磁性弾性板35の垂直片351 の両
端に、固定ヨーク32の垂直片321 の両端324 と共に器体
2の隔壁26に形成された嵌入溝27に嵌入される弾圧片35
5 を形成した。
振動による唸りを少なくすると共に、ガタツキの少ない
器体2への装着が行える。 【構成】 有底筒型シリンダ311 にプランジャ311 及び
復帰バネ313 を収納して磁性蓋314 で密封したポット31
を水平片322 の略中央に取着した固定ヨーク32の垂直片
321 に、略逆L字の非磁性弾性板35の垂直片351 を並設
して、この非磁性弾性板35の水平片353 によりポット31
に巻回されたコイル34を固定ヨーク32の水平片322 側に
弾圧すると共に、この非磁性弾性板35の垂直片351 の両
端に、固定ヨーク32の垂直片321 の両端324 と共に器体
2の隔壁26に形成された嵌入溝27に嵌入される弾圧片35
5 を形成した。
Description
【0001】
本考案は、回路遮断器の過電流検出装置に関する。
【0002】
この種の回路遮断器の過電流検出装置は、実開平1−98457号公報で開示 されているように、プランジャ及びプランジャを底部に押圧する復帰バネ並びに 制動油を収納する有底筒型シリンダの開口を磁性蓋で密封したポットを構成し、 このポットの略中央に固定ヨークを取着し、この固定ヨークに前記磁性蓋に対向 させると共に可動により接点遮断機構を開極駆動させる可動板を可動可能に支持 させ、さらにポットに遮断接点に直列接続されるコイルを磁性蓋と固定ヨークと の間で巻回して構成されている。
【0003】 また、固定ヨークは略L字を成し、この固定ヨークの垂直片の両端を器体の隔 壁に形成された嵌入溝に嵌入して、過電流検出装置を器体に保持している。
【0004】 しかして、この過電流検出装置の構成によって、回路遮断器の定格電流を超え る過電流が流れると、その電流の大きさに応じてプランジャの動作スピードが変 わるため、可動板の動作時間が変化して所謂時延特性を確保することが可能とな ると共に、例えばモータ起動電流の如き短時間の定格電流を超える過電流に対し て動作しないようにすることが可能となる。
【0005】
しかして、上述した回路遮断器の過電流検出装置は、回路遮断器の定格電流が 大きいとコイルの線径を太くする必要があり、また太いコイルのコイルボビンへ の巻回は大きな巻付力が加わりコイルボビンの変形や亀裂等の恐れがあるため、 コイルボビンを用いず直接コイルを形作り、ポットに装着することが多い。この 直接コイルを形作ってポットに装着するコイルは、磁性蓋と固定ヨークとの空間 に対しても、シリンダの筒側面に対しても大きく隙間を残すものとなり、ポット に対しコイルのガタツキを生じさせていた。
【0006】 このポットに対するコイルのガタツキは、例えばモータ起動電流等の短時間の 定格電流を超える電流が流れた場合に、コイルに流れる電流により生ずる磁束に よって、コイル自身が振動して、唸りを発生させる原因となっていた。
【0007】 一方、この固定ヨークの垂直片の両端を器体の隔壁に形成された嵌入溝に嵌入 して過電流検出装置を器体に保持しているが、両者の寸法精度の点からガタツキ を生ずる恐れがあった。尚、固定ヨークの垂直片の両端に突起部や切起し部等を 形成してガタツキを少なくする方法も採用されるが、板厚の大きい固定ヨークで は十分な弾性力を確保することが困難であり、挿入溝縁のカケや切削等を生ずる 恐れがあった。
【0008】 本考案は、かかる事由に鑑みて成したもので、その目的とするところは、過電 流検出装置の唸りの減少を図ると共に、ガタツキの少ない器体への装着が行える 回路遮断器の過電流検出装置を提供することにある。
【0009】
かかる課題を解決するため、本考案の回路遮断器の過電流検出装置は、固定ヨ ークの垂直片に略逆L字の非磁性弾性板の垂直片を並設して、この非磁性弾性板 の水平片によりコイルを固定ヨークの水平片側に弾圧させると共に、この非磁性 弾性板の垂直片の両端に、固定ヨークの両端と共に器体の嵌入溝に嵌入される弾 圧片を形成してなるものである。
【0010】
本考案の回路遮断器の過電流検出装置は、非磁性弾性板の水平片によるコイル の弾圧によりコイルの位置を保持することが可能となると共に、非磁性弾性板の 弾圧片により固定ヨークの垂直片の両端を嵌入溝内で弾圧することにより、ガタ ツキを少なくして器体に装着することが可能となる。
【0011】
以下、本考案の回路遮断器の過電流検出装置の一実施例を図1乃至図4に基づ き説明する。
【0012】 この回路遮断器は、接点遮断機構1が操作ハンドル11の開閉操作により固定接 点12と可動接点13とを開閉連動させると共に過負荷電流或いは短絡電流等の過電 流又は漏洩電流等に応答してトリップ部材14が駆動されると固定接点12から可動 接点13を強制的に開離させて回路を遮断させるものである。尚、この接点遮断機 構1は特開平1-246740号公報にて公知の技術である。
【0013】 また、回路遮断器の器体2には、両側部に端子ネジ21を螺合した端子板22を装 備し、一方の端子板22には固定接点12を取着して、他方の端子板22には過電流検 出装置3が装備されている。この器体2は、中器体23と、この中器体23にネジ取 着される上カバー24及び下カバー25とでなる。
【0014】 この過電流検出装置3は、ポット31を、有底円筒型シリンダ311 に、プランジ ャ312 と、プランジャ312 を底部に押圧する復帰バネ313 と、制動油とを収納す ると共に、このシリンダ311 の開口縁を外側に広げて磁性蓋314 の下面をスポッ ト溶接してシリンダ311 の開口を密封して構成している。
【0015】 このポット31の略中央は、垂直片321 を他方の端子板22に固着した略L字の固 定ヨーク32の水平片322 にハンダ付け或いは溶接等により取着されている。
【0016】 この固定ヨーク32の垂直片321 の略中央には位置決め突起323 が形成され、ま た垂直片321 の両端324 は、器体2の中器体23の隔壁26に形成した嵌入溝27に、 上方より嵌入され、上カバー24の取着により抜止めされて、固定される。尚、こ のとき、垂直片321 に取着された他方の端子板22は、中器体23の端子座28に座る 。
【0017】 この固定ヨーク32の垂直片321 の先端には、可動板33の基端331 を回転可能に 取付け、垂直片321 の先端と可動板33の先端332 との間に張架したバネ333 によ り、可動板33をポット31の磁性蓋314 から離れる方向に付勢している。
【0018】 さらに、この可動板33はポット31の磁性蓋314 に対向させ、先端331 を接点遮 断機構1のトリップ部材14に対向させて、可動板33が磁性蓋314 側に移行すると 先端331 がトリップ部材14を駆動するようになっている。
【0019】 さらに、固定ヨーク32の水平片322 とポット31の磁性蓋314 との間で、コイル 34をポット31に巻回している。このコイル34は、予め導体をコイル状に巻回して おき、ポット31を嵌込ませて巻回するようにしている。このコイル34の一端は、 他方の端子板22に溶接により接続され、コイル34の他端は、可動接点13に電気的 接続された編組線15が接続される。この接続により、端子板22間は、接点12,13 と編組線15とコイル34とが直列接続される。
【0020】 また、固定ヨーク32の垂直片321 には、略逆L字を成す非磁性弾性板35の垂直 片351 が並設され、この垂直片351 の略中央に形成した孔352 に固定ヨーク32の 位置決め突起323 を嵌込んで位置決めを行うと共に、この非磁性弾性板35の水平 片353 を、この水平片353 に形成した貫通孔354 にポット31を挿通させて、コイ ル34の上部に当接させ、コイル34を固定ヨーク32の水平片322 側に弾圧させてい る。これにより、コイル34の位置が安定して、過電流検出装置3の通電時のコイ ル34自身の振動による唸りを少なくすることが出来る。
【0021】 しかも、この非磁性弾性板35の垂直片351 の両端に、円弧状突起を膨出させた 弾圧片355 を形成し、固定ヨーク32の両端324 と共に中器体23の嵌入溝27に嵌入 している。この弾圧片355 が、固定ヨーク32の垂直片321 の両端324 を嵌入溝27 に弾圧し、固定ヨーク32のグラツキを少なくしている。
【0022】 尚、非磁性弾性板35に形成した弾圧片355 は、図5の如く、上方を切起こした ものでもよい。また、水平片353 に形成した貫通孔354 は、U字切溝であっても よい。
【0023】 しかして、この過電流検出装置3は、コイル34に回路遮断器の定格電流を超え る電流が流れると、コイル34に流れる電流により生ずる磁束によって、ポット31 のプランジャ312 に磁性蓋314 との間で吸引力が発生し、復帰バネ313 の押圧力 に打ち勝って磁性蓋314 側に移行する。このとき、プランジャ312 には制動油に よる急激な移動を阻止する制動作用が働き、磁性蓋314 側への移行は徐々に移行 することとなる。
【0024】 このプランジャ312 の磁性蓋314 側への移行に伴って、ポット31と固定ヨーク 32と可動板33とでなる磁気抵抗は小さくなり、コイル34に流れる電流により生ず る磁束は大きくなって、プランジャ312 が磁性蓋314 に接触又は近接した状態で 磁性蓋314 と可動板33との間の磁気吸引力が確保され、可動板33が可動して接点 遮断機構1のトリップ部材14を駆動し固定接点12から可動接点13を強制的に開離 させて回路を遮断させる。
【0025】 一方、コイル34に回路遮断器の定格電流を遙かに超える電流が流れると、ポッ ト31のプランジャ312 が磁性蓋314 へ接触又は近接する以前に、既に磁性蓋314 と可動板33との間の磁気吸引力が確保されるため、即座に可動板33が可動して接 点遮断機構1のトリップ部材14を駆動し固定接点12から可動接点13を強制的に開 離させて回路を遮断させる。
【0026】 この作用によって、定格電流を超える過電流に対し、電流の大きさに対応した 時間をもって、可動板33が接点遮断機構1のトリップ部材14を駆動し固定接点12 から可動接点13を強制的に開離させて回路を遮断させることができる。
【0027】 さらに、漏洩電流に対しては、各相の編組線15を挿通させた零相変流器41が漏 洩電流を検出し、固定接点12を取着した端子板22の下部に設けた空間に装備する 漏電検出装置42によって漏洩電流の有無を判別し、漏電検出装置42の漏電出力に 応答して引外し電磁石(図示せず)により、接点遮断機構1のトリップ部材14を 駆動し固定接点12から可動接点13を強制的に開離させて回路を遮断させる。
【0028】
かように、本考案の回路遮断器の過電流検出装置は、固定ヨークの垂直片に略 逆L字の非磁性弾性板の垂直片を並設して、この非磁性弾性板の水平片によりコ イルを固定ヨークの水平片側に弾圧させると共に、この非磁性弾性板の垂直片の 両端に、固定ヨークの両端と共に器体の嵌入溝に嵌入される弾圧片を形成したの で、非磁性弾性板の水平片によるコイルの弾圧によりコイルの位置を保持するこ とが可能となり、過電流検出装置の唸りの減少を図ると共に、非磁性弾性板の弾 圧片により固定ヨークの垂直片の両端を嵌入溝内で弾圧することにより、ガタツ キを少なくして器体に装着することが可能となる。
【図1】本考案の一実施例を示す過電流検出装置の斜視
図である。
図である。
【図2】図1の過電流検出装置を用いた回路遮断器の断
面正面図である。
面正面図である。
【図3】図2の要部の断面正面図である。
【図4】図2の要部の異なる断面図である。
【図5】本考案の他の異なる実施例を示す弾性板の斜視
図である。
図である。
1 接点遮断機構 11 操作ハンドル 12 固定接点 13 可動接点 14 トリップ部材 2 器体 26 隔壁 27 嵌入溝 3 過電流検出装置 31 ポット 311 シリンダ 312 プランジャ 313 復帰バネ 314 磁性蓋 32 固定ヨーク 321 垂直片 322 水平片 324 両端 33 可動板 34 コイル 35 非磁性弾性板 351 垂直片 353 水平片 355 弾圧片
Claims (1)
- 【請求項1】 プランジャ及び該プランジャを底部に押
圧する復帰バネを収納する有底筒型シリンダの開口を磁
性蓋で密封したポットと、このポットの略中央に取着し
た水平片及び器体の隔壁に形成された嵌入溝に両端が嵌
入される垂直片とで略L字とした固定ヨークと、この固
定ヨークの垂直片に可動可能に支持され前記磁性蓋に対
向させると共に可動により接点遮断機構を開極駆動させ
る可動板と、前記ポットの磁性蓋と前記固定ヨークとの
間で前記ポットに巻回された遮断接点に直列接続される
コイルとで成る回路遮断器の過電流検出装置に於いて、
前記固定ヨークの垂直片に略逆L字の非磁性弾性板の垂
直片を並設して、この非磁性弾性板の水平片により前記
コイルを前記固定ヨークの水平片側に弾圧させると共
に、この非磁性弾性板の垂直片の両端に、前記固定ヨー
クの両端と共に前記器体の嵌入溝に嵌入される弾圧片を
形成したことを特徴とする回路遮断器の過電流検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8971391U JPH0541051U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 回路遮断器の過電流検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8971391U JPH0541051U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 回路遮断器の過電流検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0541051U true JPH0541051U (ja) | 1993-06-01 |
Family
ID=13978417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8971391U Pending JPH0541051U (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 回路遮断器の過電流検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541051U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006302634A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 回路遮断器の電磁引外し装置 |
| JPWO2012150630A1 (ja) * | 2011-05-02 | 2014-07-28 | トヨタ自動車株式会社 | 燃料電池システム |
| KR102559362B1 (ko) * | 2023-01-20 | 2023-07-25 | 제일전기공업 주식회사 | 아마츄어 동공과 차폐링 자기력선 분할을 이용한 션트 트립 차단기 |
-
1991
- 1991-10-31 JP JP8971391U patent/JPH0541051U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006302634A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 回路遮断器の電磁引外し装置 |
| JPWO2012150630A1 (ja) * | 2011-05-02 | 2014-07-28 | トヨタ自動車株式会社 | 燃料電池システム |
| KR102559362B1 (ko) * | 2023-01-20 | 2023-07-25 | 제일전기공업 주식회사 | 아마츄어 동공과 차폐링 자기력선 분할을 이용한 션트 트립 차단기 |
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