JPH0541391Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0541391Y2 JPH0541391Y2 JP12781085U JP12781085U JPH0541391Y2 JP H0541391 Y2 JPH0541391 Y2 JP H0541391Y2 JP 12781085 U JP12781085 U JP 12781085U JP 12781085 U JP12781085 U JP 12781085U JP H0541391 Y2 JPH0541391 Y2 JP H0541391Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torque arm
- arm
- load cell
- calibration
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 15
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 5
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本考案は、トルクアームを介して揺動軸に取り
付けられたロードセルの検査装置に関する。
付けられたロードセルの検査装置に関する。
B 考案の概要
この考案はトルクアームを介して揺動軸に取り
付けられたロードセルの検査装置に関するもので
あり、ロードセルに取り付けられた検量アームの
回動支点をロードセルとの取り付け点の前後に設
け、この回動支点を選択することによりロードセ
ルに引張と圧縮の両荷重が負荷されるようにした
ものである。
付けられたロードセルの検査装置に関するもので
あり、ロードセルに取り付けられた検量アームの
回動支点をロードセルとの取り付け点の前後に設
け、この回動支点を選択することによりロードセ
ルに引張と圧縮の両荷重が負荷されるようにした
ものである。
C 従来の技術
一般に回転体の回転動力を調べるダイナモメー
タは、前記回転体により回転されるロータと、こ
のロータの回転を間接的に受けて揺動回転する揺
動軸を設けて、この揺動軸の揺動回転力をトルク
アームを介して連結したロードセルにより検出す
るようになつている。このような検査装置の精度
を常に良好に維持するためにはロードセルの精度
を検査する必要があり、従来は第6図に示すよう
に検量ウエイト21をかけた検量アーム8を揺動
軸2の左右に取り付け、交互に働かせてロードセ
ル4に圧縮側と引張側の荷重をそれぞれ加え、そ
の値を検出するようにしていた。
タは、前記回転体により回転されるロータと、こ
のロータの回転を間接的に受けて揺動回転する揺
動軸を設けて、この揺動軸の揺動回転力をトルク
アームを介して連結したロードセルにより検出す
るようになつている。このような検査装置の精度
を常に良好に維持するためにはロードセルの精度
を検査する必要があり、従来は第6図に示すよう
に検量ウエイト21をかけた検量アーム8を揺動
軸2の左右に取り付け、交互に働かせてロードセ
ル4に圧縮側と引張側の荷重をそれぞれ加え、そ
の値を検出するようにしていた。
D 考案が解決しようとする問題点
ところが、かかる検査手段では検量ウエイト2
1を揺動軸2の左右に取り付ける必要があり、操
作に手間がかかり、かつ左右に検量アーム8を取
りつけることから装置が大型化しかつ設置スペー
スが多く必要とするという問題点があつた。
1を揺動軸2の左右に取り付ける必要があり、操
作に手間がかかり、かつ左右に検量アーム8を取
りつけることから装置が大型化しかつ設置スペー
スが多く必要とするという問題点があつた。
E 問題点を解決するための手段
本考案によるロードセルの検査装置は、負荷動
力に応じて揺動する揺動軸と一体に突設されたト
ルクアームと、このトルクアームに対して相対的
に変位可能に当該トルクアームの先端部に取り付
けられる連結ピンと、この連結ピンに着脱可能に
連結されて前記負荷動力を検出するためのロード
セルと、このロードセルと基端部が前記連結ピン
を介して着脱可能に連結され且つ先端部に検量錘
を吊り下げた検量アームと、前記連結ピンよりも
前記トルクアームの先端側に着脱自在に装着され
且つ前記検量アームの基端側に前記トルクアーム
に対して回動可能に枢着し得る引張荷重測定用の
係止部材と、前記連結ピンよりも前記トルクアー
ムの基端側に着脱自在に装着され且つ前記検量ア
ームの基端部を前記トルクアームに対して回動可
能に枢着し得る圧縮荷重測定用の係止部材と、前
記揺動軸の揺動を固定する固定手段とを具えたこ
とを特徴とするものである。
力に応じて揺動する揺動軸と一体に突設されたト
ルクアームと、このトルクアームに対して相対的
に変位可能に当該トルクアームの先端部に取り付
けられる連結ピンと、この連結ピンに着脱可能に
連結されて前記負荷動力を検出するためのロード
セルと、このロードセルと基端部が前記連結ピン
を介して着脱可能に連結され且つ先端部に検量錘
を吊り下げた検量アームと、前記連結ピンよりも
前記トルクアームの先端側に着脱自在に装着され
且つ前記検量アームの基端側に前記トルクアーム
に対して回動可能に枢着し得る引張荷重測定用の
係止部材と、前記連結ピンよりも前記トルクアー
ムの基端側に着脱自在に装着され且つ前記検量ア
ームの基端部を前記トルクアームに対して回動可
能に枢着し得る圧縮荷重測定用の係止部材と、前
記揺動軸の揺動を固定する固定手段とを具えたこ
とを特徴とするものである。
F 実施例
以下本考案にかかるロードセルの検査装置の一
実施例を図を用いて説明する。第1図はロードセ
ルの検査装置1は正面より表わしたもので、揺動
軸2にトルクアーム3が直角に取り付けられ、こ
のトルクアーム3の端部にはロードセル4が取り
付けられている。この揺動軸2は前述したように
負荷動力に応じて揺動回転するもので、これがト
ルクアーム3を介してロードセル4に伝達され測
定されるようになつている。
実施例を図を用いて説明する。第1図はロードセ
ルの検査装置1は正面より表わしたもので、揺動
軸2にトルクアーム3が直角に取り付けられ、こ
のトルクアーム3の端部にはロードセル4が取り
付けられている。この揺動軸2は前述したように
負荷動力に応じて揺動回転するもので、これがト
ルクアーム3を介してロードセル4に伝達され測
定されるようになつている。
前記トルクアーム3は第2図に示すように平行
に延びる2枚の板状部材より形成されており、こ
のトルクアーム3の先端部には、ロードセル4を
連結するための連結ロツド5がロツド受け7を介
して回動自在に装着されており、トルクアーム3
に対して着脱可能に取り付けられたロツド受け7
をこのトルクアーム3から取り外すことにより、
連結ロツド5はロツド受け7の肉厚に相当する分
だけトルクアーム3に対して変位できるようにな
つている。又、この連結ロツド5よりもトルクア
ーム3の先端側には、検量アーム8の基端側を回
動自在に枢着し得る引張荷重測定用の枢着ボルト
6が本考案の引張荷重測定用の係止部材として着
脱自在に装着され、同様に、前記連結ロツド5よ
りもトルクアーム3の基端側には、検量アーム8
の基端側を回動自在に枢着し得る圧縮荷重測定用
の枢着ボルト6が本考案の圧縮荷重測定用の係止
部材として着脱自在に装着されている。
に延びる2枚の板状部材より形成されており、こ
のトルクアーム3の先端部には、ロードセル4を
連結するための連結ロツド5がロツド受け7を介
して回動自在に装着されており、トルクアーム3
に対して着脱可能に取り付けられたロツド受け7
をこのトルクアーム3から取り外すことにより、
連結ロツド5はロツド受け7の肉厚に相当する分
だけトルクアーム3に対して変位できるようにな
つている。又、この連結ロツド5よりもトルクア
ーム3の先端側には、検量アーム8の基端側を回
動自在に枢着し得る引張荷重測定用の枢着ボルト
6が本考案の引張荷重測定用の係止部材として着
脱自在に装着され、同様に、前記連結ロツド5よ
りもトルクアーム3の基端側には、検量アーム8
の基端側を回動自在に枢着し得る圧縮荷重測定用
の枢着ボルト6が本考案の圧縮荷重測定用の係止
部材として着脱自在に装着されている。
本実施例の検量アーム8は、トルクアーム3の
先端部に前記連結ロツド5及び枢着ボルト6を介
して常時取り付けられる基端側と、この基端側に
対してボルト20により着脱自在に固定される重
錘支持部8aとで構成されている。この検量アー
ム8の基端側には、連結ロツド5及び枢着ボルト
6がそれぞれ回動自在に貫通しており、又、前記
重錘支持部8aの先端部には検量用重錘21を吊
り下げるための重り掛け9が設けられている。
先端部に前記連結ロツド5及び枢着ボルト6を介
して常時取り付けられる基端側と、この基端側に
対してボルト20により着脱自在に固定される重
錘支持部8aとで構成されている。この検量アー
ム8の基端側には、連結ロツド5及び枢着ボルト
6がそれぞれ回動自在に貫通しており、又、前記
重錘支持部8aの先端部には検量用重錘21を吊
り下げるための重り掛け9が設けられている。
下端部がリングボール10を介して台座11に
固定された前記ロードセル4の上端部は、リング
ボールを介して前記連結ロツド5に連結されてお
り、又、台座11には揺動軸2を中心とするトル
クアーム3の揺動を拘束する固定部材12が着脱
可能に埴設されている。
固定された前記ロードセル4の上端部は、リング
ボールを介して前記連結ロツド5に連結されてお
り、又、台座11には揺動軸2を中心とするトル
クアーム3の揺動を拘束する固定部材12が着脱
可能に埴設されている。
なお、検量用重錘21が吊り下げられた重錘支
持部8aを検量アーム8の基端側にボルト20を
介して取り付けた状態でロードセル4の検査を行
わない場合に、ロードセル4に対する負荷を軽減
するため、本実施例では検量アーム8の基端側に
バランスウエイト13を着脱自在に装着できるよ
うにしている。
持部8aを検量アーム8の基端側にボルト20を
介して取り付けた状態でロードセル4の検査を行
わない場合に、ロードセル4に対する負荷を軽減
するため、本実施例では検量アーム8の基端側に
バランスウエイト13を着脱自在に装着できるよ
うにしている。
次のこのような検査装置1の作用について説明
する。まず第1に揺動軸2をダイナモメータとし
て作用させて動力等を測定する場合は、第3図に
示すように重錘支持部8aはボルト20より取り
はずされ、トルクアーム3には連結ロツド5を介
してロードセル4が連結される。その際枢着ボル
ト6は前後共トルクアーム3に取り付けられてい
る。そして揺動軸2の揺動はロードセル4により
トルクとして測定される。
する。まず第1に揺動軸2をダイナモメータとし
て作用させて動力等を測定する場合は、第3図に
示すように重錘支持部8aはボルト20より取り
はずされ、トルクアーム3には連結ロツド5を介
してロードセル4が連結される。その際枢着ボル
ト6は前後共トルクアーム3に取り付けられてい
る。そして揺動軸2の揺動はロードセル4により
トルクとして測定される。
一方ロードセル4の検査を行なう場合には、台
座11に固定部材12を取り付けてトルクアーム
3を台座11に対して固定すると共に、トルクア
ーム3の先端部に位置する検量アーム8の重錘支
持部8aをボルト20により連結し、更に重り掛
け9に検量用重錘21を取り付け、ロツド受け7
をトルクアーム3から取り外してトルクアーム3
と連結ロツド5との間に隙間を形成する。
座11に固定部材12を取り付けてトルクアーム
3を台座11に対して固定すると共に、トルクア
ーム3の先端部に位置する検量アーム8の重錘支
持部8aをボルト20により連結し、更に重り掛
け9に検量用重錘21を取り付け、ロツド受け7
をトルクアーム3から取り外してトルクアーム3
と連結ロツド5との間に隙間を形成する。
ここで、ロードセル4の圧縮側の検査を行う場
合、第4図に示すように連結ロツド5よりもトル
クアーム3の先端側に位置する枢着ボルト6をト
ルクアーム3から抜き外し、連結ロツド5よりも
トルクアーム3の基端側に位置する枢着ボルト6
を中心として検量アーム8がトルクアーム3と連
結ロツド5との間の隙間の分だけ回動できるよう
にする。これにより、検量用重錘21の荷重を連
結ロツド5を介して圧縮方向に作用させる。
合、第4図に示すように連結ロツド5よりもトル
クアーム3の先端側に位置する枢着ボルト6をト
ルクアーム3から抜き外し、連結ロツド5よりも
トルクアーム3の基端側に位置する枢着ボルト6
を中心として検量アーム8がトルクアーム3と連
結ロツド5との間の隙間の分だけ回動できるよう
にする。これにより、検量用重錘21の荷重を連
結ロツド5を介して圧縮方向に作用させる。
又、ロードセル4の引張側の検査を行う場合、
第5図に示すように連結ロツド5よりもトルクア
ーム3の基端側に位置する枢着ボルト6をトルク
アーム3から抜き外し、連結ロツド5よりもトル
クアーム3の先端側に位置する枢着ボルト6を中
心として検量アーム8がトルクアーム3と連結ロ
ツド5との間の隙間の分だけ回動できるようにす
る。これにより、検量用重錘21の荷重をロード
セル4に引張側に作用させる。
第5図に示すように連結ロツド5よりもトルクア
ーム3の基端側に位置する枢着ボルト6をトルク
アーム3から抜き外し、連結ロツド5よりもトル
クアーム3の先端側に位置する枢着ボルト6を中
心として検量アーム8がトルクアーム3と連結ロ
ツド5との間の隙間の分だけ回動できるようにす
る。これにより、検量用重錘21の荷重をロード
セル4に引張側に作用させる。
以上述べたように本実施例によればロードセル
4をトルクアーム3に取り付ける連結ロツド5の
前後に設けた枢着ボルト6を交互に着脱させるこ
とで、検量アーム8及び検量用重錘21の取り付
け方向を変えることなくロードセル4の引張側及
び圧縮側のどちらの検査も行なうことができる。
4をトルクアーム3に取り付ける連結ロツド5の
前後に設けた枢着ボルト6を交互に着脱させるこ
とで、検量アーム8及び検量用重錘21の取り付
け方向を変えることなくロードセル4の引張側及
び圧縮側のどちらの検査も行なうことができる。
尚、本実施例ではトルクアーム3を平行な2枚
の板状部材より形成し、かつ検量アーム8の重錘
支持部8aをボルト20により着脱自在としたが
本考案はこれに限定されるものではない。
の板状部材より形成し、かつ検量アーム8の重錘
支持部8aをボルト20により着脱自在としたが
本考案はこれに限定されるものではない。
G 考案の効果
以上述べたように、本考案によればロードセル
の引張方向及び圧縮方向の両方向における検査
が、揺動軸の一方側に設けた検量アームと検量用
重錘により行なうことができ、検査作業が簡略化
されると共に装置が小型化し、かつ装置の設置ス
ペースを小さくすることが可能となる。
の引張方向及び圧縮方向の両方向における検査
が、揺動軸の一方側に設けた検量アームと検量用
重錘により行なうことができ、検査作業が簡略化
されると共に装置が小型化し、かつ装置の設置ス
ペースを小さくすることが可能となる。
第1図〜第5図は本考案にかかるものであり、
第1図はロードセルの検査装置の一実施例を示す
正面図、第2図は第1図の平面図、第3図はダイ
ナモメータ作動時のトルクアームの説明図、第4
図はロードセルの圧縮側検査時の検査装置の説明
図、第5図はロードセルの引張側検査時の検査装
置の説明図、第6図は従来におけるダイナモメー
タのロードセル検査装置を示す正面図である。 図面中、1は検査装置、2は揺動軸、3はトル
クアーム、4はロードセル、5は連結ロツド、6
は枢着ボルト、8は検量アーム、12は固定部
材、21は検量用重錘である。
第1図はロードセルの検査装置の一実施例を示す
正面図、第2図は第1図の平面図、第3図はダイ
ナモメータ作動時のトルクアームの説明図、第4
図はロードセルの圧縮側検査時の検査装置の説明
図、第5図はロードセルの引張側検査時の検査装
置の説明図、第6図は従来におけるダイナモメー
タのロードセル検査装置を示す正面図である。 図面中、1は検査装置、2は揺動軸、3はトル
クアーム、4はロードセル、5は連結ロツド、6
は枢着ボルト、8は検量アーム、12は固定部
材、21は検量用重錘である。
Claims (1)
- 負荷動力に応じて揺動する揺動軸と一体に突設
されたトルクアームと、このトルクアームに対し
て相対的に変位可能に当該トルクアームの先端部
に取り付けられる連結ピンと、この連結ピンに着
脱可能に連結されて前記負荷動力を検出するため
のロードセルと、このロードセルと基端部が前記
連結ピンを介して着脱可能に連結され且つ先端部
に検量錘を吊り下げた検量アームと、前記連結ピ
ンよりも前記トルクアームの先端側に着脱自在に
装着され且つ前記検量アームの基端側に前記トル
クアームに対して回動可能に枢着し得る引張荷重
測定用の係止部材と、前記連結ピンよりも前記ト
ルクアームの基端側に着脱自在に装着され且つ前
記検量アームの基端部を前記トルクアームに対し
て回動可能に枢着し得る圧縮荷重測定用の係止部
材と、前記揺動軸の揺動を固定する固定手段とを
具えたことを特徴とするロードセルの検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12781085U JPH0541391Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12781085U JPH0541391Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237735U JPS6237735U (ja) | 1987-03-06 |
| JPH0541391Y2 true JPH0541391Y2 (ja) | 1993-10-20 |
Family
ID=31022916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12781085U Expired - Lifetime JPH0541391Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541391Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP12781085U patent/JPH0541391Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237735U (ja) | 1987-03-06 |
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