JPH0541521B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0541521B2 JPH0541521B2 JP60288944A JP28894485A JPH0541521B2 JP H0541521 B2 JPH0541521 B2 JP H0541521B2 JP 60288944 A JP60288944 A JP 60288944A JP 28894485 A JP28894485 A JP 28894485A JP H0541521 B2 JPH0541521 B2 JP H0541521B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compactor
- container
- gate
- sub
- pushing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コンテナを接続し、そこに塵芥等の
廃棄物を押込むようにしたコンパクタ・コンテナ
に関するものである。
廃棄物を押込むようにしたコンパクタ・コンテナ
に関するものである。
(従来の技術)
コンパクタ本体内に押込ラムをその押出口に対
して進退可能に設け、この押出口上部に昇降板を
昇降可能に設け、この押込ラムを前進位置で停止
させた後、昇降板を下降させ、押込口上部にある
廃棄物を剪断しコンテナを切離した時、押出口か
ら廃棄物が長く垂れ下がることを防止したものが
知られている(特公昭58−3922号公報)。
して進退可能に設け、この押出口上部に昇降板を
昇降可能に設け、この押込ラムを前進位置で停止
させた後、昇降板を下降させ、押込口上部にある
廃棄物を剪断しコンテナを切離した時、押出口か
ら廃棄物が長く垂れ下がることを防止したものが
知られている(特公昭58−3922号公報)。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、この昇降板前方には廃棄物が以
前として残留することから、押込作動終了後コン
テナを切離した時に、その押出口から廃棄物がこ
ぼれ落ちることがあつた。
前として残留することから、押込作動終了後コン
テナを切離した時に、その押出口から廃棄物がこ
ぼれ落ちることがあつた。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、コ
ンパクタ押出口より塵芥がはみ出したり、こぼれ
落ちたりするのを防止できるコンパクタ・コンテ
ナを提供するものである。
ンパクタ押出口より塵芥がはみ出したり、こぼれ
落ちたりするのを防止できるコンパクタ・コンテ
ナを提供するものである。
(課題を解決するための手段)
上部に投入口を、前部に押出口をそれぞれ開口
したコンパクタ本体内に、コンテナ出入口のメイ
ンゲートを固縛する係合フツクを揺動自在に枢着
した押込ラムを前後摺動自在に収容し、押込ラム
の進退作動によりコンパクタ本体内の廃棄物をコ
ンテナ内へ押込むようにしたコンパクタ・コンテ
ナにおいて、コンテナの出入口上方には連結ピン
を介してサブゲートを支持し、一方コンパクタの
押出口上部には昇降可能な昇降板が設けられ、該
昇降板のサブゲートと対向する側にサブゲートを
昇降板内に格納する格納部が形成されるとともに
サブゲートを係止する係合フツクを揺動自在に枢
着したことを特徴とするコンパクタ・コンテナ。
したコンパクタ本体内に、コンテナ出入口のメイ
ンゲートを固縛する係合フツクを揺動自在に枢着
した押込ラムを前後摺動自在に収容し、押込ラム
の進退作動によりコンパクタ本体内の廃棄物をコ
ンテナ内へ押込むようにしたコンパクタ・コンテ
ナにおいて、コンテナの出入口上方には連結ピン
を介してサブゲートを支持し、一方コンパクタの
押出口上部には昇降可能な昇降板が設けられ、該
昇降板のサブゲートと対向する側にサブゲートを
昇降板内に格納する格納部が形成されるとともに
サブゲートを係止する係合フツクを揺動自在に枢
着したことを特徴とするコンパクタ・コンテナ。
(作用)
コンパクタにコンテナを接続することにより、
コンパクタの押込ラム前面にメインゲートが、ま
た昇降板の格納部にサブゲートがそれぞれ対向位
置に置かれる。次いで、メインゲート及びサブゲ
ートをテールゲートの開口部に支持している連結
ピンを抜き取ると、押込ラムにメインゲートが、
昇降板にサブゲートが係合フツクを介して固定さ
れる。
コンパクタの押込ラム前面にメインゲートが、ま
た昇降板の格納部にサブゲートがそれぞれ対向位
置に置かれる。次いで、メインゲート及びサブゲ
ートをテールゲートの開口部に支持している連結
ピンを抜き取ると、押込ラムにメインゲートが、
昇降板にサブゲートが係合フツクを介して固定さ
れる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する
と、Cpは基台上部に固設されるコンパクタで、
そのコンパクタ本体1の前面に押出口2が、また
その上面に投入口3が開口されており、この投入
口3にはホツパ4が上方に向けて一体に延設され
ている。
と、Cpは基台上部に固設されるコンパクタで、
そのコンパクタ本体1の前面に押出口2が、また
その上面に投入口3が開口されており、この投入
口3にはホツパ4が上方に向けて一体に延設され
ている。
前記コンパクタ本体1内には押込ラム5が前後
に摺動自在に収容され、この押込ラム5の前面6
には前記押出口2に対向する押込面が形成され、
またその上面7は水平にのび、前記ホツパ4の投
入口3を遮蔽し得る遮蔽面に形成されている。
に摺動自在に収容され、この押込ラム5の前面6
には前記押出口2に対向する押込面が形成され、
またその上面7は水平にのび、前記ホツパ4の投
入口3を遮蔽し得る遮蔽面に形成されている。
前記押込ラム5とコンパクタ1間には押込シリ
ンダ8が連結され、この押込シリンダ8の伸縮作
動により押込ラム5を前後方向に摺動し、その押
込面6によつてホツパ4からの廃棄物を押出口2
より外部に押出すことができ、押込ラム5の前進
時に押込ラム5の上面7は投入口3を閉じ、押込
ラム5の背面に廃棄物が落下しないようにしてい
る。
ンダ8が連結され、この押込シリンダ8の伸縮作
動により押込ラム5を前後方向に摺動し、その押
込面6によつてホツパ4からの廃棄物を押出口2
より外部に押出すことができ、押込ラム5の前進
時に押込ラム5の上面7は投入口3を閉じ、押込
ラム5の背面に廃棄物が落下しないようにしてい
る。
また、前記コンパクタ本体1の前部両側には図
示しないガイド枠が立設され、このガイド枠には
押込ラム5と略同幅の昇降板10が昇降自在に嵌
挿されている。そして、この昇降板10の上部に
は、前記ホツパ4の前壁に支持された昇降シリン
ダ9のピストンロツド先端が連結されており、前
記昇降シリンダ9の伸縮作動により昇降板10を
昇降作動させることができる。
示しないガイド枠が立設され、このガイド枠には
押込ラム5と略同幅の昇降板10が昇降自在に嵌
挿されている。そして、この昇降板10の上部に
は、前記ホツパ4の前壁に支持された昇降シリン
ダ9のピストンロツド先端が連結されており、前
記昇降シリンダ9の伸縮作動により昇降板10を
昇降作動させることができる。
前記昇降板10はその下端にエツジ11を有
し、このエツジ11を押込ラム5の押込面6ある
いは上面7と協同して廃棄物を剪断するものであ
る。
し、このエツジ11を押込ラム5の押込面6ある
いは上面7と協同して廃棄物を剪断するものであ
る。
さらに、前記昇降板10の前部には後述するサ
ブゲート12を収容する格納部13が形成される
とともに、この格納部13には前述のサブゲート
12を固縛する複数の係合フツク14aが揺動自
在に枢着されている。
ブゲート12を収容する格納部13が形成される
とともに、この格納部13には前述のサブゲート
12を固縛する複数の係合フツク14aが揺動自
在に枢着されている。
なお、前記押込ラム5の押込面6にも係合フツ
ク14が適数個揺動自在に枢着されている。
ク14が適数個揺動自在に枢着されている。
一方、CtはコンパクタCpの前面に図示しない
固縛機構を介して一体に連結されるコンテナであ
つて、その後端開口部にはテールゲート15が回
動自在に枢支され、またこのテールゲート15に
形成された出入口16には、メインゲート17
と、その上部に配設されたサブゲート12が着脱
自在に配設されている。
固縛機構を介して一体に連結されるコンテナであ
つて、その後端開口部にはテールゲート15が回
動自在に枢支され、またこのテールゲート15に
形成された出入口16には、メインゲート17
と、その上部に配設されたサブゲート12が着脱
自在に配設されている。
このメインゲート17及びサブゲート12は、
コンパクタCpよりコンテナCtが離脱した状態で
は、前記出入口16を遮蔽するようにテールゲー
ト15の枠体との間で連結ピン18及び18aを
介して支持されており、一方、コンパクタCpに
コンテナCtが連結された状態では前記メインゲ
ート17及びサブゲート12を支持している連結
ピン18及び18aに前記押込ラムの押込面6に
枢着された係合フツク14及び昇降板10に枢着
された係合フツク14aが係合するようになつて
いる(第10図b参照)。
コンパクタCpよりコンテナCtが離脱した状態で
は、前記出入口16を遮蔽するようにテールゲー
ト15の枠体との間で連結ピン18及び18aを
介して支持されており、一方、コンパクタCpに
コンテナCtが連結された状態では前記メインゲ
ート17及びサブゲート12を支持している連結
ピン18及び18aに前記押込ラムの押込面6に
枢着された係合フツク14及び昇降板10に枢着
された係合フツク14aが係合するようになつて
いる(第10図b参照)。
したがつて、コンパクタCpとコンテナCtとの
接続連結状態において、テールゲート15より連
結ピン18,18aを抜取ると、メインゲート1
7及びサブゲート12はテールゲート15より分
離されて押込ラム5の押込面6及び昇降板10の
格納部13に前記係合フツク14,14aを介し
て一体に固縛されるものである(第10図a参
照)。
接続連結状態において、テールゲート15より連
結ピン18,18aを抜取ると、メインゲート1
7及びサブゲート12はテールゲート15より分
離されて押込ラム5の押込面6及び昇降板10の
格納部13に前記係合フツク14,14aを介し
て一体に固縛されるものである(第10図a参
照)。
次に、本発明の作用について説明すると、コン
パクタCpとコンテナCtを分離した状態(第2図)
より図示しない従来公知の引寄固縛機構によつて
コンパクタCpとコンテナCtを一体に連結する
(第3図)。
パクタCpとコンテナCtを分離した状態(第2図)
より図示しない従来公知の引寄固縛機構によつて
コンパクタCpとコンテナCtを一体に連結する
(第3図)。
この後、連結ピン18,18aを抜き取るとメ
インゲート17は押込ラム5の押込面6に、サブ
ゲート12は昇降板10の格納部13にそれぞれ
係合フツク14,14aを介して固定される。
インゲート17は押込ラム5の押込面6に、サブ
ゲート12は昇降板10の格納部13にそれぞれ
係合フツク14,14aを介して固定される。
次いで、昇降シリンダ9を収縮作動して昇降板
10を押込通路の上方に格納して押出口2の上面
と押込ラム5間に十分な間隙を形成し、前記押込
ラム5の進退作動を繰り返すことによつて、ホツ
パ4に貯留された廃棄物をコンテナCt内に充填
する(第4図)。
10を押込通路の上方に格納して押出口2の上面
と押込ラム5間に十分な間隙を形成し、前記押込
ラム5の進退作動を繰り返すことによつて、ホツ
パ4に貯留された廃棄物をコンテナCt内に充填
する(第4図)。
コンテナCt内に廃棄物が満杯状態に充填され
ると、前記押込ラム5を昇降板10の後面と略一
致する位置まで若干後退させた後(第5図)、昇
降シリンダ9を伸長して昇降板10を下降させる
と、昇降板10のエツジ11を押込ラム5の稜面
とで協動して廃棄物を剪断することができる(第
6図)。
ると、前記押込ラム5を昇降板10の後面と略一
致する位置まで若干後退させた後(第5図)、昇
降シリンダ9を伸長して昇降板10を下降させる
と、昇降板10のエツジ11を押込ラム5の稜面
とで協動して廃棄物を剪断することができる(第
6図)。
次に、昇降シリンダ9を収縮作動して昇降板1
0の下面を押込ラム5の上面7と略一致する位置
まで戻して保持させ(第7図)、その後、前記押
込ラム5を前進(第8図)及び後退(第9図)さ
せ、これを数回繰返すことによりコンパクタCp
の前方に残留する廃棄物はすべてコンテナCt内
に圧縮されながら押込まれ、押込作業を終了させ
ることができる。
0の下面を押込ラム5の上面7と略一致する位置
まで戻して保持させ(第7図)、その後、前記押
込ラム5を前進(第8図)及び後退(第9図)さ
せ、これを数回繰返すことによりコンパクタCp
の前方に残留する廃棄物はすべてコンテナCt内
に圧縮されながら押込まれ、押込作業を終了させ
ることができる。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、押込作業を行う
際、コンパクタにコンテナを連結した後、サブゲ
ートを昇降板の格納部に係合フツクを介して固定
できるため簡単で安定がよく、しかもサブゲート
の重量が有効に作用し廃棄物を有効に断ち切るこ
とができるため廃棄物の垂れ下りやこぼれ落ちる
のを防止でき昇降板の昇降作動を円滑に行うこと
ができる。
際、コンパクタにコンテナを連結した後、サブゲ
ートを昇降板の格納部に係合フツクを介して固定
できるため簡単で安定がよく、しかもサブゲート
の重量が有効に作用し廃棄物を有効に断ち切るこ
とができるため廃棄物の垂れ下りやこぼれ落ちる
のを防止でき昇降板の昇降作動を円滑に行うこと
ができる。
図面は本発明の実施例を例示したもので、第1
図は本発明装置を装備したコンパクタとコンテナ
の縦断側面図、第2図〜第9図はコンパクタから
コンテナへ廃棄物を押込む過程を示す説明図、第
10図a,bは、コンパクタとコンテナとの接続
状態における係合フツクと連結ピンとの関係図で
ある。 1……コンパクタ本体、2……押出口、3……
投入口、5……押込ラム、10……昇降板、12
……サブゲート、14,14a……係合フツク、
17……メインゲート、Cp……コンパクタ、Cp
……コンテナ。
図は本発明装置を装備したコンパクタとコンテナ
の縦断側面図、第2図〜第9図はコンパクタから
コンテナへ廃棄物を押込む過程を示す説明図、第
10図a,bは、コンパクタとコンテナとの接続
状態における係合フツクと連結ピンとの関係図で
ある。 1……コンパクタ本体、2……押出口、3……
投入口、5……押込ラム、10……昇降板、12
……サブゲート、14,14a……係合フツク、
17……メインゲート、Cp……コンパクタ、Cp
……コンテナ。
Claims (1)
- 1 上部に投入口を、前部に押出口をそれぞれ開
口したコンパクタ本体内に、コンテナ出入口のメ
インゲートを固縛する係合フツクを揺動自在に枢
着した押込ラムを前後摺動自在に収容し、押込ラ
ムを進退作動によりコンパクタ本体内の廃棄物を
コンテナ内へ押込むようにしたコンパクタ・コン
テナにおいて、コンテナの出入口上方には連結ピ
ンを介してサブゲートを支持し、一方コンパクタ
の押出口上部には昇降可能な昇降板が設けられ、
該昇降板のサブゲートと対向する側にサブゲート
を昇降板内に格納する格納部が形成されるととも
にサブゲートを係止する係合フツクを揺動自在に
枢着したことを特徴とするコンパクタ・コンテ
ナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28894485A JPS62146801A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | コンパクタ・コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28894485A JPS62146801A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | コンパクタ・コンテナ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2790888A Division JPS63294344A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 廃棄物輸送用コンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62146801A JPS62146801A (ja) | 1987-06-30 |
| JPH0541521B2 true JPH0541521B2 (ja) | 1993-06-23 |
Family
ID=17736829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28894485A Granted JPS62146801A (ja) | 1985-12-20 | 1985-12-20 | コンパクタ・コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62146801A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3740159B1 (ja) * | 2005-02-08 | 2006-02-01 | 新明和工業株式会社 | コンテナ |
| JP5889081B2 (ja) * | 2012-03-28 | 2016-03-22 | 新明和工業株式会社 | 廃棄物運搬用コンテナ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648304A (en) * | 1979-09-22 | 1981-05-01 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Compactorrcontainer |
| JPS583922A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-10 | Kawasaki Steel Corp | 時効性に優れるt−3級ぶりき板の製造方法 |
| JPS59193581A (ja) * | 1983-04-18 | 1984-11-02 | Toshiba Corp | ヘツドスライダ支持機構 |
-
1985
- 1985-12-20 JP JP28894485A patent/JPS62146801A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62146801A (ja) | 1987-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |