JPH0541888U - スケジユール黒板の曜日表示板 - Google Patents
スケジユール黒板の曜日表示板Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 曜日の変更を可能にしたスケジュール黒板1
Aにおいて、無駄が少ない曜日表示板2Aを提供する。 【構成】 曜日表示板2Aは、スケジュール黒板1Aの
曜日欄5に取り付けて曜日の表示をするものであって、
磁石でスケジュール黒板1Aに貼り付けるものや、レー
ル部材に嵌め込むもの等がある。而して、本考案の曜日
表示板2Aは、板状体の表裏両面に、表面h「日」に対
して裏面r「水」とする等、夫々連続する関係にない曜
日を記入するようにしたことを特徴とする。
Aにおいて、無駄が少ない曜日表示板2Aを提供する。 【構成】 曜日表示板2Aは、スケジュール黒板1Aの
曜日欄5に取り付けて曜日の表示をするものであって、
磁石でスケジュール黒板1Aに貼り付けるものや、レー
ル部材に嵌め込むもの等がある。而して、本考案の曜日
表示板2Aは、板状体の表裏両面に、表面h「日」に対
して裏面r「水」とする等、夫々連続する関係にない曜
日を記入するようにしたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、スケジュール黒板の曜日欄に取り付けて曜日の表示をする曜日表示 板の改良に関する。
【0002】
一般的なスケジュール黒板は、「月」の記入欄と、1〜31日までの数字を並 べた日付欄と、その日付欄の下に設けた空白の曜日欄と、さらにその下に設けた スケジュール記入欄とからなる。また、全体を2段に分けて、上段に1〜15日 まで、下段に16〜31日までを配するようにした2段書きタイプのものもある 。 以上は縦書きタイプのスケジュール黒板であり、同様な構成で縦横を入れ換え た横書きタイプのスケジュール黒板もある。 而して、前記のように曜日欄は空白になっていて、曜日を書き込んだマグネッ トタイプの曜日表示板をその曜日欄に吸着させ、「月」毎に全曜日表示板の位置 をずらして着け替えるようにしていた。
【0003】
従来の曜日表示板は、表側にのみ曜日を書き込んだものであるため、31日分 の曜日を表示するために最低5週分(=35枚)必要であった。また、同様に1 5日分の曜日を表示するためには曜日表示板が最低3週分(=21枚)必要であ り、使う枚数が多い分だけコストが高くつく問題点があった。
【0004】
上記の問題点を解消するため本考案は、図1(b)に示したように、 板状体の表裏両面に、例えば表面hを「日」に、裏面rを「水」というように 、夫々連続する関係にない曜日を記入するようにした曜日表示板を提供するもの である。
【0005】
図1(b)の曜日表示板を使用すれば、表面hと裏面rの表示を組み合わせて 合計32枚の曜日表示板で31日に対応することができる。このように曜日表示 板の表裏両面に、互いに連続しない曜日を記入することによって、使用枚数の減 少を図ることができる。また、表裏両面の曜日を図1(b)のようにすることに よって、曜日表示板の着け替え作業も簡単にすることができる。
【0006】
以下に本考案の実施例Aを図1(a),(b)、図2(a)〜(g)を参照し つつ説明する。図1(a)は、31日分に対応する縦書きタイプのスケジュール 黒板1Aの正面図、図1(b)は、そのスケジュール黒板1Aに使用する曜日表 示板2Aの表裏面図である。 スケジュール黒板1Aの表面色は、緑,黒,白等何でも良い。また、材質も木 やスチール、或いは合成樹脂等何でも良いが、この実施例Aではスチール板を使 用する。スケジュール黒板1Aの表面には、図1(a)に示したように「月」の 記入欄3と、1〜31日までの数字を並べた日付欄4と、その下に並ぶ空白の曜 日欄5と、さらにその下にスケジュール記入欄6が設けられている。
【0007】 曜日表示板2Aは、図1(b)に示したように前記スケジュール黒板1Aの曜 日欄5の一枡と同じ大きさのマグネット板32枚を一組としたもので、図1(b )の左端1枚目から31枚目までは夫々表面hと裏面rに、例えば「日」と「水 」というように丸2日分間隔をおいた曜日が書き込まれている。また、右端にあ る32枚目の曜日表示板2Aは、表に「土」を表示し、裏を空白にしたものであ る。これら各曜日表示板2Aは、一方の面にアンダーラインやドットを付したり 、或いは色分けする等して表と裏を識別し得るようにするのが望ましいが、その ような目印を設けなくても構わない。
【0008】 次に、上記曜日表示板2Aを使用してスケジュール黒板1Aに曜日表示をする 場合について、図2(a)〜(g)を参照しつつ説明する。なお、図1(b)及 び図2(a)〜(g)において破線の部分は裏面rの表示を示すものである。ま た、図2(a)〜(g)は、夫々上段が表に現れている部分、下段が裏に隠れて いる部分を示している。 さて、図2(a)は第1日目が日曜日で始まる場合を示すものである。この場 合、32枚目の「土」の曜日表示板2Aは、裏返して図1(a)の備考欄7等に 吸着させて目立たないようにしておく。なお、図2(a)〜(g)において連続 している28枚に引いたアンダーライン8は、以後一まとめにして取り扱う範囲 を示す。 図2(b)は第1日目が月曜日で始まる場合を示すものである。この場合、図 2(a)の30,31番目の2枚を表にしたまま先頭に移動させ、アンダーライ ン8の部分を2つづつ右にずらし、且つ、その部分を裏返す。 以下32枚の曜日表示板2Aを図2(c)〜(g)のように適宜組み合わせれ ば、日曜日〜土曜日の何れにも完全に対応することができる。
【0009】 なお、1ヶ月が31日ある場合において、第1日目が図2(a)のように日曜 日から始まる場合は、次の月の第1日目は必然的に水曜日となる。従って、図2 (a)の状態から全曜日表示板2Aを裏返せば図2(d)のようになり、簡単に 次の月に替えることができる。これは表面hと裏面rの曜日を丸2日分離したこ とによる効果である。この効果は、曜日表示板2Aを5週分(35枚)使用する ことによって最も良く発揮できる。すなわち、31日の月には必ず表側hを使用 し、28,30日の月には裏面rを使用するのである。12ヶ月の中で1,3, 5,7,8,10,12の各月は31日であるから、1月→2月,3月→4月, 5月→6月,7月→8月又は8月→9月,10月→11月への曜日変更が曜日表 示板2Aを裏返すだけでできるようになり、曜日の変更作業が著しく簡略化でき る。
【0010】 以上実施例Aについて説明したが、この実施例Aの応用例として、図2(a) 〜(g)のアンダーライン8を付した部分を1枚か、又は2〜4枚程度の帯板状 にまとめてもよい。 また、曜日表示板2Aはマグネット板を使用したが、合成樹脂、木、紙、金属 等を使用することもできる。この場合、図3に示したように合成樹脂板等の表面 hと裏面rの上下に永久磁石9,9を固着するか、或いは、図4に示したように スケジュール黒板1Aの表面にアルミニウムや合成樹脂のレール部材10を固着 して、そのレール部材10に曜日表示板2Aを嵌めるようにしてもよい。該曜日 表示板2Aの着脱は、レール部材10の横からスライドさせてもよいが、図5の ようにレール部材10の上溝10aを深く、下溝10bを浅くして曜日表示板2 Aを建具式に出し入れ可能にすれば、前記のように曜日表示板2Aを裏返しにす る場合等に便利である。 また、曜日表示板2Aは、図3のように文字の部分を突出させる等その表面に 凹凸を形成しておけば、指との引っ掛かりが良くなってレール部材10の中をス ライドさせ易い。
【0011】 その他、レール部材10の形態は多々考えられる。 例えば、図6に示したように上溝10aと下溝10bを2本づつ形成し、奥の 溝に曜日表示板2Aを入れると共に、手前の溝に半透明な色付き板11を入れ、 該色付き板11で特定の日にマーキングをすることもできる。また、図7のよう にレール部材10の上溝10aと下溝10bを曜日表示板2と色付き板11が一 緒に入る幅にしておいてもよい。 また、レール部材10は、図8に示したように下半部のみにして曜日表示板2 Aの下辺のみを支える形態としてもよい。この場合、レール部材10の下溝10 bを若干スケジュール黒板1A側に向けて斜めにしておけば、曜日表示板2Aの 安定性を高めることができる。
【0012】 さらにまた、永久磁石、蝶ネジ、或いは鍵状のフック等を使用して、レール部 材10をスケジュール黒板1Aに対して着脱自在に取り付けてもよい。こうする ことにより、曜日変更作業を高所で行わなければならないことによる危険性や作 業性の悪さが改善される。
【0013】
次に、実施例Bについて図9,10を参照しつつ説明する。図9は31日に対 応する縦書きタイプで、上下2段にしたスケジュール黒板1Bの正面図、図10 はそのスケジュール黒板1Bに使用する曜日表示板2Bの表裏面図を示すもので ある。 曜日表示板2Bは、2週分を帯板状にまとめた2枚セットと、1日単位の大き さの4枚セットからなる。各曜日表示板2Bの曜日は、図10に示したように、 2週分の1枚目の先頭を、表面h「日」、裏面r「水」となし、同2枚目の先頭 を、表面h「月」、裏面「金」としている。この場合、2枚目裏面rの先頭を「 木」とすると1ヶ月の曜日全てに対応することができない。 この曜日表示板2Bを組み合わせれば、図11(a)のように、第1日目が月 曜日から始まる場合、同(b)のように火曜日から始まる場合等、月曜日〜日曜 日までのすべてに対応することができる。
【0014】
図12(a)〜(d)は実施例Cを示す曜日表示板2Cの表裏面図である。実 施例Cの曜日表示板2Cは、16日分を帯板状に一体化したものの4枚セットで ある。この図12(a)〜(d)の組み合わせのように、表面hと裏面rに曜日 を書き込むことによって図9のような31日の2段タイプのスケジュール黒板1 Bに全て対応することができる。この場合、曜日表示板2Cの長さが16日分あ るため、上段では1日分余計な表示が行われるが、そのはみ出し部分に白いマグ ネット板を吸着させて表示を隠したり、或いは、図6,7のようなレール部材1 0に、不要な表示を隠すためのパネルを挿入してもよい。 この実施例Cを31日分に延長すれば、図1(a)のような31日を一列で表 示するスケジュール黒板1Aに対応することもできる。結局、その長さを適宜に 調節すれば、10日用のスケジュール黒板等どのようなものにも対応できる。 なお、この曜日表示板2Cは、一度に2枚づつしか使用しないため、例えば、 マグネット板では使用しない曜日表示板の上に使用する曜日表示板を重ねて吸着 させ、或いは、図6,7のようなレール部材10では使用しない曜日表示板を内 側の溝に入れてしまっておけばよい。
【0015】 また、上記実施例Cは、図12(a)〜(d)の4枚をそのまま使用して31 日を一列で表示するスケジュール黒板1Aに対応することができる。例えば、第 1日目が日曜日から始まる場合は、同図(a)と同図(c)の曜日表示板2Cを 2枚とも表面h側にして連結させる。次に、第1日目が月曜日から始まる場合は 、同図(b)と同図(a)の曜日表示板2Cを、前者は表面h側に、後者は裏面 r側にして連結させる。以下同様に各曜日表示板2Cを適宜に組み合わせて第1 日目が火曜日〜土曜日までの何れにも対応できる。 ところで、上記の方法は、16枚の曜日表示板2Cを2枚連続させることにな るため、31日分ある曜日欄5から右に1枚分はみ出す問題点がある。この問題 点を解消したのが図13(a)〜(d)の曜日表示板2C−2である。該曜日表 示板2C−2は、図13(a),(c)を16枚、同(b),(d)を15枚連 続させたものであり、表面hと裏面rの表示を図13(a)〜(d)のようにす ることによって、殆どの場合15枚タイプの曜日表示板2C−2と16枚タイプ の曜日表示板2C−2との組み合わせで対応できる。但し、第1日目が木曜日で 始まる場合は、図13(d)の裏面rと同図(b)の裏面rの組み合わせで対応 するが、その月が31日ある場合は31日目の「土曜日」が欠落することになる 。従って、「土」と表示した1枚の曜日表示板を用意するか、或いは、スケジュ ール黒板1Aの曜日欄5の第31日目に予め「土」と記入しておく必要がある。
【0016】
図14(a)は実施例Dを示すスケジュール黒板1Dと曜日表示板2Dを示す 正面図、図14(b)は実施例Dを示す曜日表示板2Dの表裏面図である。 実施例Dの曜日表示板2Dは、19日分を帯板状に連続させ、表面hと裏面r に丸2日分の間隔を設けて曜日を書き込んだものである。この曜日表示板2Dを 2本使用すれば上下2段の曜日を表示することができる。 すなわち、第1日目が日曜日〜火曜日までの間は、表面hの表示を横にずらし ながら使用し、水曜日〜土曜日までの間は、裏面rの表示を横にずらしながら使 用する。そして、例えば図14(a)の16〜31日までのように先頭が月曜日 から始まるときは、日曜日の欄を左にはみ出させるようにして調節する。この場 合も余計な表示ができるため、白いマグネット板を貼り付けて隠したり、或いは 、スケジュール黒板1Dの曜日欄5の両端部に切り込みや鞘状の収納部を設けて 、はみ出した部分を隠すようにする。 この実施例Dは、34日分に延長することにより、図1(a)に示したような 31日を一列にしたスケジュール黒板1Aにも対応できる。
【0017】 以上本考案の実施例について説明したが、もちろん本考案は上記実施例に限定 されるものではない。 例えば、上記実施例では、縦書きタイプのスケジュール黒板について説明した が、横書きタイプのスケジュール黒板でも同様に適用できる。なお、この場合、 レール部材10と曜日表示板との遊びが大きいものでは、曜日表示板が自重によ りスライドしてずれる虞があるが、マグネット板の曜日表示板を使用すればその ような問題はない。 また、上記実施例では、スケジュール黒板の曜日欄5を空白にしているが、こ の曜日欄5に、例えば図1(a)の第1日目〜第3日目の部分に「土,土,土」 と印刷するか又はシールを貼着しておけば、「土」と書き込んだ32枚目の曜日 表示板2Aが不要である。また、図12(d)の表示内容をスケジュール黒板1 B(図9)の曜日欄5の第1日目から第15日目までと、第16日目から第31 日目までに2つ描いておけば、曜日表示板2Cが同図(a)〜(c)の3枚でよ い。 以上本考案について説明したが、曜日表示板2A〜2Dまでの曜日の表記は、 言うまでもなく「SUN」等アルファベットで表してもよい。
【0018】
実施例A〜Dについて説明したように本考案の曜日表示板によれば、少ない数 でスケジュール黒板の曜日を完全にカバーすることができるため無駄がなく、コ ストの低減を図ることができる。 また、表面と裏面の曜日を丸2日分間隔をおいて表示することにより、曜日表 示板を裏返すだけで31日の月から28,30日の月への変更が行える。従って 、曜日の変更作業が簡単になる。
【提出日】平成3年11月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【0014】
図12(a)〜(d)は実施例Cを示す曜日表示板2Cの表裏面図である。実 施例Cの曜日表示板2Cは、16日分を帯板状に一体化したものの4枚セットで ある。この図12(a)〜(d)の組み合わせのように、表面hと裏面rに曜日 を書き込むことによって図9のような31日の2段タイプのスケジュール黒板1 Bに全て対応することができる。この場合、曜日表示板2Cの長さが16日分あ るため、上段では1日分余計な表示が行われるが、そのはみ出し部分に白いマグ ネット板を吸着させて表示を隠したり、或いは、図6,7のようなレール部材1 0に不要な表示を隠すためのパネルを挿入してもよい。 この実施例Cを31日分に延長すれば、図1(a)のような31日を一列で表 示するスケジュール黒板1Aに対応することもできる。結局、その長さを適宜に 調節することによって10日用のスケジュール黒板等どのようなものにも対応で きるのである。 なお、この曜日表示板2Cは、一度に2枚づつしか使用しないため、例えば、 マグネット板では、使用しない曜日表示板の上に使用する曜日表示板を重ねて吸 着させ、或いは、図6,7のようなレール部材10では、使用しない曜日表示板 を内側の溝に入れて仕舞っておけばよい。図15は、前記のうち図6のレール部 材10を使用して2本の上溝10a,下溝10bに2枚の曜日表示板2C,2C を装着した断面図である。この図15から明らかなように、前後に重なる曜日表 示板2C,2Cの間に隙間Sができるため曜日表示板2C,2C同士が互いに擦 れ合わない。従って曜日表示板2C,2Cの表示面が傷み難い。また、図15に おいて、隠れている奥の曜日表示板2Cをレール部材10の一部と見れば、レー ル部材10は図16のようになる。以上の説明から明らかなように、図6のレー ル部材10に2枚の曜日表示板2Cを入れるという手段には、曜日表示板2Cの 表示面を他の部材と擦れ合わないようにして該表示面の傷みを防止する、という 技術思想が包含されている。
【図1】(a)は31日分に対応する縦書きタイプのス
ケジュール黒板の正面図、(b)は、そのスケジュール
黒板に使用する曜日表示板の表裏面図である。
ケジュール黒板の正面図、(b)は、そのスケジュール
黒板に使用する曜日表示板の表裏面図である。
【図2】(a)〜(g)は使用例を説明する曜日表示板
の表裏面図である。
の表裏面図である。
【図3】曜日表示板の斜視図である。
【図4】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面図
である。
である。
【図5】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面図
である。
である。
【図6】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面図
である。
である。
【図7】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面図
である。
である。
【図8】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面図
である。
である。
【図9】実施例Bを示すもので、上下2段にしたスケジ
ュール黒板の正面図である。
ュール黒板の正面図である。
【図10】実施例Bを示すもので、図9のスケジュール
黒板に使用する曜日表示板の表裏面図である。
黒板に使用する曜日表示板の表裏面図である。
【図11】(a),(b)は実施例Bの使用例を示す曜
日表示板の表裏面図である。
日表示板の表裏面図である。
【図12】(a)〜(d)は実施例Cを示す曜日表示板
の表裏面図である。
の表裏面図である。
【図13】(a)〜(d)は実施例Cの他の実施態様を
示す曜日表示板の表裏面図である。
示す曜日表示板の表裏面図である。
【図14】(a)は実施例Dを示すスケジュール黒板と
曜日表示板の正面図、(b)はそれに使用する曜日表示
板の表裏面図である。
曜日表示板の正面図、(b)はそれに使用する曜日表示
板の表裏面図である。
1A〜1D … スケジュール黒板 2A〜2D … 曜日表示板 5 … 曜日欄 h … 表面 r … 裏面
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年11月18日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図15
【補正方法】追加
【補正内容】
【図15】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面
図である。
図である。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図16
【補正方法】追加
【補正内容】
【図16】使用状態を示すスケジュール黒板の要部断面
図である。
図である。
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図15
【補正方法】追加
【補正内容】
【図15】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図16
【補正方法】追加
【補正内容】
【図16】
Claims (1)
- 【請求項1】 スケジュール黒板の曜日欄に取り付けて
曜日の表示をする曜日表示板であって、 板状体の表裏両面に、表面「日」に対して裏面「水」と
する等、夫々連続する関係にない曜日を記入するように
したことを特徴とするスケジュール黒板の曜日表示板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9938591U JPH0541888U (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | スケジユール黒板の曜日表示板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9938591U JPH0541888U (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | スケジユール黒板の曜日表示板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0541888U true JPH0541888U (ja) | 1993-06-08 |
Family
ID=14246046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9938591U Pending JPH0541888U (ja) | 1991-11-05 | 1991-11-05 | スケジユール黒板の曜日表示板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541888U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004039603A1 (ja) * | 2002-10-30 | 2004-05-13 | Kazuhiro Matsuda | 暦の製作方法 |
-
1991
- 1991-11-05 JP JP9938591U patent/JPH0541888U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004039603A1 (ja) * | 2002-10-30 | 2004-05-13 | Kazuhiro Matsuda | 暦の製作方法 |
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