JPH0930150A - カレンダー - Google Patents
カレンダーInfo
- Publication number
- JPH0930150A JPH0930150A JP20756795A JP20756795A JPH0930150A JP H0930150 A JPH0930150 A JP H0930150A JP 20756795 A JP20756795 A JP 20756795A JP 20756795 A JP20756795 A JP 20756795A JP H0930150 A JPH0930150 A JP H0930150A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- frame
- calendar
- main
- week
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 3
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 使い勝手の良いカレンダーを提供する。
【解決手段】 各曜日10を記した曜日枠12を横列に
配し、曜日枠12の下に一月の少なくとも単独の日付1
4を記した主日付枠16を横列多段に配した主カレンダ
ーAと、主日付枠16の列の横に、当該週の少なくとも
日付18を記した副日付枠20を縦列に配した副カレン
ダーBとからなるカレンダー。
配し、曜日枠12の下に一月の少なくとも単独の日付1
4を記した主日付枠16を横列多段に配した主カレンダ
ーAと、主日付枠16の列の横に、当該週の少なくとも
日付18を記した副日付枠20を縦列に配した副カレン
ダーBとからなるカレンダー。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、使い勝手の良いカ
レンダーに関するものである。
レンダーに関するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】カレンダーは、日付や
曜日を確認するだけでなく、メモ代わりに使用すること
が多い。このため、メモスペースを増して幅広い用途を
図るために、例えば、ある月のものにおいて、日付等を
複数記したものがある。しかし、その配列等はただ漠然
としたもので、特別の理由の下に配列したようなもので
はなかった。本発明は、特定の対応関係の下で日付を複
数組(二組)設けることで、使い勝手の良いカレンダー
にしたものである。
曜日を確認するだけでなく、メモ代わりに使用すること
が多い。このため、メモスペースを増して幅広い用途を
図るために、例えば、ある月のものにおいて、日付等を
複数記したものがある。しかし、その配列等はただ漠然
としたもので、特別の理由の下に配列したようなもので
はなかった。本発明は、特定の対応関係の下で日付を複
数組(二組)設けることで、使い勝手の良いカレンダー
にしたものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、各曜日を記し
た曜日枠を横列に配し、曜日枠の下に一月の少なくとも
単独の日付を記した主日付枠を横列多段に配した主カレ
ンダーと、主日付枠の列の横に、当該週の少なくとも日
付を記した副日付枠を縦列に配した副カレンダーとから
なるカレンダーを提供するものである。
た曜日枠を横列に配し、曜日枠の下に一月の少なくとも
単独の日付を記した主日付枠を横列多段に配した主カレ
ンダーと、主日付枠の列の横に、当該週の少なくとも日
付を記した副日付枠を縦列に配した副カレンダーとから
なるカレンダーを提供するものである。
【0004】ここで、主日付枠に記されるのは少なくと
も日付である。従って、日付の他に大安や赤口といった
ような表示や適当な歳時句等を記すものであってもよ
い。又、一つの主日付枠に記されるのは単独の日付であ
る。従って、例えば、一つの主日付枠に23/30、2
4/31といったような重複した日付が記されることは
ない。こうすることで、月末の日付の文字が小さくなっ
て読み難かったり、メモのスペースが少なくなるといっ
た事態は生じない。特に、月末はメモ事項も多いため、
そのスペースが小さくなるのは非常に使い勝手が悪い。
も日付である。従って、日付の他に大安や赤口といった
ような表示や適当な歳時句等を記すものであってもよ
い。又、一つの主日付枠に記されるのは単独の日付であ
る。従って、例えば、一つの主日付枠に23/30、2
4/31といったような重複した日付が記されることは
ない。こうすることで、月末の日付の文字が小さくなっ
て読み難かったり、メモのスペースが少なくなるといっ
た事態は生じない。特に、月末はメモ事項も多いため、
そのスペースが小さくなるのは非常に使い勝手が悪い。
【0005】更に、副日付枠に記されるのは少なくとも
日付であり、この場合も、この他に曜日等を記してもよ
いのは前記と同じであり、寧ろ、曜日等も付記する方が
使い勝手が良いであろう。
日付であり、この場合も、この他に曜日等を記してもよ
いのは前記と同じであり、寧ろ、曜日等も付記する方が
使い勝手が良いであろう。
【0006】又、本発明は、以上において、主日付枠の
日付が列の途中から始まり又は/及び途中で終わる場
合、先月又は/及び後月の日付を当該月の日付と異なる
態様で記したカレンダー、副日付枠の日付が列の途中か
ら始まり又は/及び途中で終わる場合、先月又は/及び
後月の日付を当該月の日付と異なる態様で記したカレン
ダーを提供する。
日付が列の途中から始まり又は/及び途中で終わる場
合、先月又は/及び後月の日付を当該月の日付と異なる
態様で記したカレンダー、副日付枠の日付が列の途中か
ら始まり又は/及び途中で終わる場合、先月又は/及び
後月の日付を当該月の日付と異なる態様で記したカレン
ダーを提供する。
【0007】
【発明の実施の態様】以下、本発明の実施の態様を図面
を参照して説明する。図1は本発明の一例を示すある年
のある月(本例では8月)のカレンダーの平面図である
が、本例のカレンダーは、一枚の紙に、各曜日10を記
した曜日枠12を横列に配し、曜日枠12の下に各月の
少なくとも単独の日付14を記した主日付枠16を横列
多段に配した主カレンダーAと、主日付枠16の列の横
に、当該週の少なくとも日付18を記した副日付枠20
を縦列に配した副カレンダーBとからなるものである。
を参照して説明する。図1は本発明の一例を示すある年
のある月(本例では8月)のカレンダーの平面図である
が、本例のカレンダーは、一枚の紙に、各曜日10を記
した曜日枠12を横列に配し、曜日枠12の下に各月の
少なくとも単独の日付14を記した主日付枠16を横列
多段に配した主カレンダーAと、主日付枠16の列の横
に、当該週の少なくとも日付18を記した副日付枠20
を縦列に配した副カレンダーBとからなるものである。
【0008】本例では、主カレンダーAの主日付枠16
の中には横線22が引いてあり、上方の枠の中に日付1
4を記している。従って、下方の枠はメモ欄として使用
できる。尚、この横線22は必ずしも必要ではないが、
横線22を引かない場合はメモできる十分な余白は必要
である。
の中には横線22が引いてあり、上方の枠の中に日付1
4を記している。従って、下方の枠はメモ欄として使用
できる。尚、この横線22は必ずしも必要ではないが、
横線22を引かない場合はメモできる十分な余白は必要
である。
【0009】ところで、多くの場合、主日付枠16の日
付14は列の途中で切れるから、そこに先月及び後月の
日付24を当該月の日付14と異なる態様で記すのが好
ましい。ここで、異なる態様とは、大きさを変えたり、
色を変えたりすることで、当該月の日付14と区別でき
ることを意味する。
付14は列の途中で切れるから、そこに先月及び後月の
日付24を当該月の日付14と異なる態様で記すのが好
ましい。ここで、異なる態様とは、大きさを変えたり、
色を変えたりすることで、当該月の日付14と区別でき
ることを意味する。
【0010】主日付枠16の列の横には、当該週の少な
くとも日付18を記した副日付枠20が縦列に配されて
副カレンダーBを構成する。この場合、副日付枠20は
横線26で仕切られており、一週間分の副日付枠20の
上下の幅は対応する主日付枠16の上下幅と等しく設定
される。副日付枠20の日付18も途中で切れるが、そ
こにも少なくとも先月と後月の日付28を当該月の日付
18と異なる態様で記すのが好ましい。又、メモ欄とし
ての余白部分を十分にとるのが好ましいのは前記と同じ
である。
くとも日付18を記した副日付枠20が縦列に配されて
副カレンダーBを構成する。この場合、副日付枠20は
横線26で仕切られており、一週間分の副日付枠20の
上下の幅は対応する主日付枠16の上下幅と等しく設定
される。副日付枠20の日付18も途中で切れるが、そ
こにも少なくとも先月と後月の日付28を当該月の日付
18と異なる態様で記すのが好ましい。又、メモ欄とし
ての余白部分を十分にとるのが好ましいのは前記と同じ
である。
【0011】尚、図1に示すものは、副日付枠20を主
日付枠16の列の右側に配したものの例であるが、この
他に左側に配したもの、左右両側に配したものであって
もよい。殊に、左右両側に配したものは、メモ欄が増え
て一層使い勝手の良いものとなろう。
日付枠16の列の右側に配したものの例であるが、この
他に左側に配したもの、左右両側に配したものであって
もよい。殊に、左右両側に配したものは、メモ欄が増え
て一層使い勝手の良いものとなろう。
【0012】曜日枠12の曜日10のうち、特定のもの
は色分けされるのが通常であるが(例えば、日曜日は赤
色、土曜日は緑色といった具合)、本発明では、これに
加えて曜日枠12とこれに縦に続く主日付枠16の地を
特定の色に着色することも考えられる。この場合、着色
するのは特定の曜日でもよいし、全曜日でもよい。例え
ば、日曜日は薄い赤色、週の真中の水曜日は薄い水色と
いった具合である。尚、この地色はあまり濃いと文字等
が書き込めないので好ましくない。
は色分けされるのが通常であるが(例えば、日曜日は赤
色、土曜日は緑色といった具合)、本発明では、これに
加えて曜日枠12とこれに縦に続く主日付枠16の地を
特定の色に着色することも考えられる。この場合、着色
するのは特定の曜日でもよいし、全曜日でもよい。例え
ば、日曜日は薄い赤色、週の真中の水曜日は薄い水色と
いった具合である。尚、この地色はあまり濃いと文字等
が書き込めないので好ましくない。
【0013】図2は本発明の他の例を示す平面図である
が、本例のものは、一枚の紙に三ヶ月分のカレンダーを
印刷したものである。この場合、最初の月の月初めと最
後の月の月末を除いては各月の日付14は連続したもの
となるが、こうすると日付と曜日との関係に連続性が出
て好ましい。尚、月の違いは色分け等して区別すること
になるであろう。ここで、三ヶ月は例示的であり、この
他に種々のものが考えられる。例えば、半年のもの、一
年のものといった具合である。特に、一年のものは、一
年間の計画や反省ができるものとなる。
が、本例のものは、一枚の紙に三ヶ月分のカレンダーを
印刷したものである。この場合、最初の月の月初めと最
後の月の月末を除いては各月の日付14は連続したもの
となるが、こうすると日付と曜日との関係に連続性が出
て好ましい。尚、月の違いは色分け等して区別すること
になるであろう。ここで、三ヶ月は例示的であり、この
他に種々のものが考えられる。例えば、半年のもの、一
年のものといった具合である。特に、一年のものは、一
年間の計画や反省ができるものとなる。
【0014】
【発明の効果】以上、本発明は、主カレンダーの日付と
副カレンダーの日付が週単位で対応しているから、両者
を対応付けて使用でき、これに記したメモ等がわかり易
いといった使い良さがある。例えば、副カレンダーの副
日付枠の中には売上の数値等を書き込めば、週単位でそ
れが把握できるとともに、集計も容易といった効果があ
る。
副カレンダーの日付が週単位で対応しているから、両者
を対応付けて使用でき、これに記したメモ等がわかり易
いといった使い良さがある。例えば、副カレンダーの副
日付枠の中には売上の数値等を書き込めば、週単位でそ
れが把握できるとともに、集計も容易といった効果があ
る。
【図1】本発明の一例を示すカレンダーの平面図であ
る。
る。
【図2】本発明の他の一例を示すカレンダーの平面図で
ある。
ある。
10 曜日 12 曜日枠 14 日付 16 主日付枠 18 日付 20 副日付枠 A 主カレンダー B 副カレンダー
【手続補正書】
【提出日】平成7年7月25日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】図2は本発明の他の例を示す平面図である
が、本例のものは、一枚の紙に三ヶ月分のカレンダーを
印刷したものである。この場合、最初の月の月初めと最
後の月の月末を除いては各月の日付14は連続したもの
となるが、こうすると日付と曜日との関係に連続性が出
て好ましい。この場合、月の違いは色分け等して区別す
ることになるであろう。尚、本例では、副日付枠20は
該当月のものだけ設けたものを示したが、該当月の先月
分と後月分のものまで設けてもよい。但し、その日付1
8は該当月と区別できる態様にするの前記と同じであ
る。ここで、三ヶ月は例示的であり、この他に種々のも
のが考えられる。例えば、半年のもの、一年のものとい
った具合である。特に、一年のものは、一年間の計画や
反省ができるものとなる。
が、本例のものは、一枚の紙に三ヶ月分のカレンダーを
印刷したものである。この場合、最初の月の月初めと最
後の月の月末を除いては各月の日付14は連続したもの
となるが、こうすると日付と曜日との関係に連続性が出
て好ましい。この場合、月の違いは色分け等して区別す
ることになるであろう。尚、本例では、副日付枠20は
該当月のものだけ設けたものを示したが、該当月の先月
分と後月分のものまで設けてもよい。但し、その日付1
8は該当月と区別できる態様にするの前記と同じであ
る。ここで、三ヶ月は例示的であり、この他に種々のも
のが考えられる。例えば、半年のもの、一年のものとい
った具合である。特に、一年のものは、一年間の計画や
反省ができるものとなる。
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
Claims (7)
- 【請求項1】 各曜日を記した曜日枠を横列に配し、曜
日枠の下に一月の少なくとも単独の日付を記した主日付
枠を横列多段に配した主カレンダーと、主日付枠の列の
横に、当該週の少なくとも日付を記した副日付枠を縦列
に配した副カレンダーとからなるカレンダー。 - 【請求項2】 主日付枠の日付が列の途中から始まり又
は/及び途中で終わる場合、先月又は/及び後月の日付
を当該月の日付と異なる態様で記した請求項1記載のカ
レンダー。 - 【請求項3】 副日付枠の日付が列の途中から始まり又
は/及び途中で終わる場合、先月又は/及び後月の日付
を当該月の日付と異なる態様で記した請求項1又は2記
載のカレンダー。 - 【請求項4】 主カレンダー及び副カレンダーが一月の
ものを一枚とする請求項1乃至3いずれかに記載のカレ
ンダー。 - 【請求項5】 主カレンダー及び副カレンダーが複数月
又は一年のものを一枚とする請求項1乃至4いずれかに
記載のカレンダー。 - 【請求項6】 曜日枠とこれに対応する主日付枠の縦列
の地を曜日ごとに異なる色で着色した請求項1乃至5い
ずれかに記載のカレンダー。 - 【請求項7】 副日付枠の地を曜日ごとに異なる色で着
色した請求項1乃至6いずれかに記載のカレンダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20756795A JPH0930150A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | カレンダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20756795A JPH0930150A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | カレンダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0930150A true JPH0930150A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16541893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20756795A Pending JPH0930150A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | カレンダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0930150A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014159150A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-09-04 | Makiko Nakano | 日付連続表記カレンダー及びこれを利用した手帳 |
| JP3194804U (ja) * | 2014-09-29 | 2014-12-11 | 株式会社アートプリントジャパン | スケジュール手帳 |
| JP2015085517A (ja) * | 2013-10-28 | 2015-05-07 | 株式会社アートプリントジャパン | ダイアリー |
-
1995
- 1995-07-21 JP JP20756795A patent/JPH0930150A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014159150A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-09-04 | Makiko Nakano | 日付連続表記カレンダー及びこれを利用した手帳 |
| JP2017196906A (ja) * | 2013-01-25 | 2017-11-02 | 中野 麻喜子 | 日付連続表記カレンダー、立体カレンダー及び手帳 |
| JP2015085517A (ja) * | 2013-10-28 | 2015-05-07 | 株式会社アートプリントジャパン | ダイアリー |
| JP3194804U (ja) * | 2014-09-29 | 2014-12-11 | 株式会社アートプリントジャパン | スケジュール手帳 |
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