JPH0542096U - 暗渠作業用開脚式自走ロボツト - Google Patents
暗渠作業用開脚式自走ロボツトInfo
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- JPH0542096U JPH0542096U JP10197191U JP10197191U JPH0542096U JP H0542096 U JPH0542096 U JP H0542096U JP 10197191 U JP10197191 U JP 10197191U JP 10197191 U JP10197191 U JP 10197191U JP H0542096 U JPH0542096 U JP H0542096U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 暗渠内への搬出入が容易で、水中での走行抵
抗が小さく、作業時に強大な反力を発揮してその位置を
整定し、種々の断面形状の暗渠作業に好適な暗渠作業用
開脚式自走ロボットを提供する。 【構成】 水平筒状ロボット本体の上端,左右両側端に
それぞれ突設された前後1対の等長の起倒式上部脚21
a,21b,左側下部脚26a,26b,右側下部脚2
5a,25bと、前後端がそれぞれ上記各1対の上部
脚,左側下部脚,右側下部脚の先端同士にそれぞれ枢着
された上部縦リンク31,左側下部縦リンク38,右側
下部縦リンク37よりなりそれぞれ油圧シリンダー29
により拡縮可能に張り出される3組のパンタグラフリン
ク機構と、上記両上部脚の上端にそれぞれ付設された従
動輪4と、上記両下部脚の下端にそれぞれ付設された駆
動輪40と、1対の下部パンタグラフリンク機構のなす
開脚角を可変にする手段25a,32とを具えたこと。
抗が小さく、作業時に強大な反力を発揮してその位置を
整定し、種々の断面形状の暗渠作業に好適な暗渠作業用
開脚式自走ロボットを提供する。 【構成】 水平筒状ロボット本体の上端,左右両側端に
それぞれ突設された前後1対の等長の起倒式上部脚21
a,21b,左側下部脚26a,26b,右側下部脚2
5a,25bと、前後端がそれぞれ上記各1対の上部
脚,左側下部脚,右側下部脚の先端同士にそれぞれ枢着
された上部縦リンク31,左側下部縦リンク38,右側
下部縦リンク37よりなりそれぞれ油圧シリンダー29
により拡縮可能に張り出される3組のパンタグラフリン
ク機構と、上記両上部脚の上端にそれぞれ付設された従
動輪4と、上記両下部脚の下端にそれぞれ付設された駆
動輪40と、1対の下部パンタグラフリンク機構のなす
開脚角を可変にする手段25a,32とを具えたこと。
Description
【0001】
本考案は暗渠作業用開脚式自走ロボットに関する。
【0002】
暗渠水中内で使用される作業ロボットとしては、図5平面図及び側面図に示す ように、スクリュープロペラー01を使用し、垂直スラスター02及び横スラス ター03により作業ロボット本体05の位置固定を行い、作業を行うものが知ら れている。
【0003】 しかしながら、この種の水中作業用ロボットでは、スクリュープロペラーにて 暗渠水中を推進移動する際、スラスターを作動及び調整してロボット本体のバラ ンス及び方向性を保たなければならない。 また、暗渠内付着物等の除去作業時には、ロボット本体をスラスターにより除 去面へ押し付けて位置固定のうえ作業を行うのであるが、除去作業時に受ける反 応の強さによっては、ロボット本体が不安定になり、除去作業に支障を来たすこ がある。
【0004】 そこで、本出願人はさきに、実願平3−67927号にて下記するように、ロ ボット本体の上方に突出する上部脚と、その左下方,右下方へ突出する1対の下 部脚とよりなる3脚にてロボット本体を支持し、暗渠に沿って移動することがで きる自走式暗渠清掃用ロボットを提案した。
【0005】 このロボットは図6正面図〜図7側面図に示すように、本体の上面に上部脚2 が取り付けられ、さらに両側下部に1対の下部脚12,12がロボット本体1の 長手方向(縦方向)と平行に配設された枢軸6,6を介して横方向へ回動可能に 取り付けられている。上部脚2および下部脚体12,12は、いずれも内蔵され た伸縮用の油圧シリンダー3により伸縮可能に構成されるとともに、それらの各 先端部に自走式の走行装置4がそれぞれ取り付けられている。
【0006】 さらに、1対の下部脚12,12間に下部脚12の開脚角調整用の1対の油圧 シリンダー5,5が介設されていて、ロボット本体1は、正面からみて上部脚2 と1対の下部脚12,12よりなる倒立Y字状3脚支持方式で暗渠10の内壁7 に保持されるように構成され、各脚はそれぞれ前後1対の下部脚12,12より なり、ロボットの安定化が図られている。
【0007】 自走式の走行装置4は、モーターと同モーターで駆動されるゴム製ローラーと で構成されており、モーターはロボット本体1に内蔵された電源で駆動されるも のでもよいし、ケーブルを介してロボット外から供給される電力で駆動されるも のでもよい。また、油圧シリンダー3および5の圧油源がロボット本体1に内蔵 されるとともにそれらの操作や走行装置4の操作が有線あるいは無線により遠隔 操作されるように構成されている。
【0008】 このような構造において、暗渠10内へのロボットの搬入出は、各脚に内蔵さ れている油圧シリンダー3を収縮するとともに、1対の下部脚12,12の開度 調整用の油圧シリンダー5,5の作動により、下部脚12,12を閉脚して小形 化された状態で行われ、これにより搬入出用の暗渠開口11(図8)の寸法を小 さくすることが可能となる。 そして、暗渠10内への搬入後は、暗渠の形状,寸法に応じて油圧シリンダー 5,5による下部脚12,12の開脚と、油圧シリンダー3による各脚体の伸長 とにより、各開脚の先端部に設けられている走行装置4を暗渠の内壁7の所定箇 所へ押し付け、走行装置によりロボットは暗渠内を移動して暗渠の内壁7の清掃 を行うのである。 なお、各脚に設けられた伸縮用の油圧シリンダー3および1対の下部脚12, 12間に設けられた開度調整用の油圧シリンダー5の作動により、図8に示した 角型断面の暗渠のほか、図9(a)に示す円形断面の暗渠や同図(b)に示す馬 蹄形等の異形断面の暗渠への適用も可能となる。
【0009】
しかしながら、その後の研究により、このような構造では先端部に走行装置の 付いた脚の途中に伸縮用油圧シリンダーがあるとともに、下部脚間には横方向の 開脚角調整用油圧シリンダーがある関係上、水流に対する走行抵抗がかなりあり 、また、清掃作業時に脚に作用する横方向の力に対し、伸縮用油圧シリンダーで 強度上、実際的でないことが判明した。
【0010】 本考案はこのような事情に鑑みて提案されたもので、暗渠内への搬出入が容易 で、水中での走行抵抗が小さく、作業時に強大な反力を発揮し、種々の断面形状 の暗渠作業に好適な暗渠作業用開脚式自走ロボットを提供することを目的とする 。
【0011】
そのために本考案は、水平筒状ロボット本体の上端,下側左右端にそれぞれ突 設された前後1対の等長の起倒式上部脚,左側下部脚,右側下部脚と、前後端が それぞれ上記各1対の上部脚,左側下部脚,右側下部脚の先端同士にそれぞれ枢 着された上部縦リンク,左側下部縦リンク,右側下部縦リンクよりなり正面から 見て全体的に倒立Y字状に外向半径方向に突設されそれぞれ油圧シリンダーによ り拡縮可能に張り出される3組のパンタグラフリンク機構と、上記両上部脚の上 端にそれぞれ付設された従動輪と、上記両下部脚の下端にそれぞれ付設された駆 動輪と、上記左右1対の下部パンタグラフリンク機構の開脚角を増減可能にする 手段とを具えたことを特徴とする。
【0012】
(1)このような構成によれば、左右1対の下部脚はそれぞれロボット本体に 対する固着端のボルト孔の位置を変えてボルトで締めつけることにより、所要の 開脚角に調節することが可能となる。 これにより、暗渠の断面形状に応じて下部脚の開脚角を最適角度に設定し水抵 抗少なく走行することができるとともに、清掃作業時に渠壁から受ける外力に対 して、強力な反力でロボット本体を暗渠断面に対し正しい位置に強固に支持する ことが可能となる。 (2)ロボット本体の縦中心線を含む面つまり軸平面上でパンタグラフリンク 機構にて上部脚,各下部脚は半径方向に拡縮するので、曲げに弱い油圧シリンダ ー内蔵型脚を使用しないで済むとともに、その半径方向の拡縮は軸平面上に配設 された油圧シリンダーで行うので、水抵抗が減少する。
【0013】
本考案の一実施例を図面について説明すると、図1はその部分縦断面図および その下部脚の開脚状態を示す図、図2は図1の正面図、図3は図2のIII −III 断面図、図4は図2における下部脚支持腕の支持要領および取付角調節要領を示 す部分正面図である。
【0014】 上図において、図6〜図8と同一の符号はそれぞれ同図と同一の部材を示し、 本考案が、同図の構造と大きく異なるところは、上部脚,下部脚に内蔵された脚 伸縮用油圧シリンダーを省略するとともに、下部脚の開脚角調整用油圧シリンダ ーを省略したことにある。
【0015】 まず、図1〜図3において、27は水平円筒状ロボット本体で、その前後端は それぞれ中心孔ボス24a,24bを有する前部端板23a,後部端板23bで 閉塞され、各端板23a,23bの上端にはそれぞれ前後1対の上部脚21の前 端を枢支する上部アイピース28a,28bがそれぞれ突設されている。 21a,21bはそれぞれ前部端板23a,後部端板23bの上端アイピース 28a,28bに前端が横ピンで枢着された前後1対の上部脚で、それぞれその 後端には従動輪4が枢着されている。31は上部脚21a,21bのそれぞれ後 端寄りの位置で前後端がそれぞれ横ピンで枢着された軸方向に延びる上部縦リン クで、その長さは両端板の上部アイピース28a,28bの距離に等しく作られ ており、上部脚21a,21bは上部縦リンク31と協働して平行四辺形のパン タグラフリンクを形成している。
【0016】 29は油圧シリンダーで、その前端は前部端板のアイピースの直後位置に突設 されたアイピースに横ピンで枢着されるとともに、後端が上部脚21aにその後 端寄りの位置で枢着されており、油圧シリンダー29の伸縮により上部縦リンク 31はパンタグラフリンクの理により軸方向に平行を保ちながら、ロボット本体 の半径方向に拡縮することができる。左右側下部脚によるパンタグラフリンク機 構も、上記上部脚のパンタグラフリンク機構と実質的に同一構造であるがそのロ ボット本体に対する取付要領は上部脚のパンタグラフリンク機構のそれと大きく 異なる。
【0017】 すなわち、前部端板23aの中心ボス孔24aには、図4太線に示すように、 リブで補強された異長菱形の右側下部脚支持腕25aの中心孔が回動可能に嵌合 され、後部端板23bの中心孔ボス24bには右側下部脚支持腕25bの中心孔 が回動可能に嵌合され、前後1対の右側下部脚支持腕25a,25bの上端はそ れぞれ位置決めボルト孔32にボルトで互いに同一位相で固着されている。 左側下部脚支持腕26a,26bも右側下部腕支持腕25a,25bと同様で あり、左側下部脚支持腕26a,26bの下端にはそれぞれ左側下部脚35a, 35bが枢着されている。
【0018】 また、右側下部脚34a,34bの下端寄りの部分は右側縦リンク37の前後 端に、左側下部脚35a,35bの下端寄りの部分は左側縦リンク38の前後端 にそれぞれ枢着され、右側下部脚34a,34bの下端,左側下部脚35a,3 5bの下端にはそれぞれ油圧モーター又は電気モーター駆動の駆動輪40,41 が付設されている。
【0019】 このような構造において、前後1対の右側下部脚および右側縦リンク37より なる右側パンタグラフリンク機構、前後1対の左側下部腕および左側縦リンク3 8よりなる左側パンタグラフリンク機構はそれぞれ左側下部脚,右側下部脚を起 倒する右側油圧シリンダー43、左側油圧シリンダー44により付勢されて、上 部パンタグラフリンク機構と同一要領で拡縮する。
【0020】 このような構造において、本考案ロボットは暗渠内への搬入に際して、上部及 び両側下部パンタグラフリンク機構はそれぞれ対応する油圧シリンダーの作用に よりロボット本体の外周に沿った位置に折り疊まれるので、その全体外径は小さ くなるから、容易にマンホールを経て暗渠内に搬入することができる。
【0021】 暗渠中では図1部分拡大図及び図2に示すように上部,両側下部パンタグラフ リンク機構は外向半径方向に張り出され、その駆動輪が壁面に押しつけられて回 動し、その際、従動輪は渠壁の天井に沿って滑らかに回動することで、ロボット は円滑軽快に走行する。 暗渠の断面形状の変化に応じて本考案ロボットでは、両側下部脚のなす開脚角 をあらかじめ、地上において、位置決めボルトを位置決めボルト孔への締付けに より最適の開脚角に設定し、また必要に応じて上部脚の起立角度を適宜設定する ことで、清掃作業時にも大きな外力にもかかわらず、これに十分対抗する反力を もって、ロボットは渠壁に強固に支持される。 なお、駆動輪は下部脚の下端に付設する代わりに、下部縦リンクにそれぞれ付 設することもでき、またいずれの場合も4個の駆動輪の一部は従動輪つまりアイ ドラーにすることも可能であり、さらにまた、上部脚又は上部縦リンクの従動輪 を駆動輪とすることも可能である。
【0022】
このような開脚式ロボットによれば、下記の効果が奏せられる。 (1)下部脚の相対角度及び開脚角度を調整することで、1台のロボットで種 々の形状,寸法を有する断面の暗渠においても走行及び稼働が可能となる。 (2)上部脚および下部脚を水平位置に倒してロボット全体の外径を小さくす ることでロボット搬入出用の暗渠開口寸法が小さくて済む。 (3)油圧シリンダーは水流を横切る方向ではなく、水流に沿った方向にある ので、水流から受ける抵抗は少なくて済む。 (4)油圧シリンダーを脚自身に内蔵した脚構造のものに比べてロボットの作 業時の反力等の負荷が大きい場合でも、稼働に耐えるヘビーデュティー型(He avy Duty Type)の暗渠作業用ロボットが得られる。
【0023】 要するに本考案によれば、水平筒状ロボット本体の上端,下側左右端にそれぞ れ突設された前後1対の等長の起倒式上部脚,左側下部脚,右側下部脚と、前後 端がそれぞれ上記各1対の上部脚,左側下部脚,右側下部脚の先端同士にそれぞ れ枢着された上部縦リンク,左側下部縦リンク,右側下部縦リンクよりなり正面 から見て全体的に倒立Y字状に外向半径方向に突設されそれぞれ油圧シリンダー により拡縮可能に張り出される3組のパンタグラフリンク機構と、上記両上部脚 の上端にそれぞれ付設された従動輪と、上記両下部脚の下端にそれぞれ付設され た駆動輪と、上記左右1対の下部パンタグラフリンク機構の開脚角を増減可能に する手段とを具えたことにより、暗渠内への搬出入が容易で、水中での走行抵抗 が小さく、作業時に強大な反力を発揮し、種々の断面形状の暗渠作業に好適な暗 渠作業用開脚式自走ロボットを得るから、本考案は産業上極めて有益なものであ る。
【図1】本考案の一実施例を示す側面図およびその下部
脚の開脚状態を示す部分拡大図である。
脚の開脚状態を示す部分拡大図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】図2のIII −III 断面図である。
【図4】図2における下部脚支持腕のロボット本体に対
する支持要領を示す同じく正面図である。
する支持要領を示す同じく正面図である。
【図5】従来の暗渠用水中作業ロボットを示す平面図及
び側面図である。
び側面図である。
【図6】本出願人が実願平3−67927号で提案した
自走式暗渠用水中作業ロボットを示す正面図である。
自走式暗渠用水中作業ロボットを示す正面図である。
【図7】図6の側面図である。
【図8】図6における開脚角度の縮小要領を示す正面図
である。
である。
【図9】図6のロボットの断面形状の異なる暗渠への適
応状態を示す正面図である。
応状態を示す正面図である。
4 従動輪 21a,21b 上部脚 22a,22b 下部脚 23a 前部端板 23b 後部端板 24a,24b 中心孔ボス 25a,25b 右側下部脚支持腕 26a,26b 左側下部脚支持腕 27 ロボット本体 28a,28b 上部アイピース 29 油圧シリンダー 31 上部縦リンク 32 位置決めボルト・ボルト孔 37 右側縦リンク 38 左側縦リンク 40,41 駆動輪 43 右側油圧シリンダー 44 左側油圧シリンダー
Claims (1)
- 【請求項1】 水平筒状ロボット本体の上端,下側左右
端にそれぞれ突設された前後1対の等長の起倒式上部
脚,左側下部脚,右側下部脚と、前後端がそれぞれ上記
各1対の上部脚,左側下部脚,右側下部脚の先端同士に
それぞれ枢着された上部縦リンク,左側下部縦リンク,
右側下部縦リンクよりなり正面から見て全体的に倒立Y
字状に外向半径方向に突設されそれぞれ油圧シリンダー
により拡縮可能に張り出される3組のパンタグラフリン
ク機構と、上記両上部脚の上端にそれぞれ付設された従
動輪と、上記両下部脚の下端にそれぞれ付設された駆動
輪と、上記左右1対の下部パンタグラフリンク機構の開
脚角を増減可能にする手段とを具えたことを特徴とする
暗渠作業用開脚式自走ロボット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10197191U JPH0542096U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 暗渠作業用開脚式自走ロボツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10197191U JPH0542096U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 暗渠作業用開脚式自走ロボツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0542096U true JPH0542096U (ja) | 1993-06-08 |
Family
ID=14314756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10197191U Withdrawn JPH0542096U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 暗渠作業用開脚式自走ロボツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0542096U (ja) |
-
1991
- 1991-11-15 JP JP10197191U patent/JPH0542096U/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960208 |