JPH0542158B2 - - Google Patents
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- JPH0542158B2 JPH0542158B2 JP2936286A JP2936286A JPH0542158B2 JP H0542158 B2 JPH0542158 B2 JP H0542158B2 JP 2936286 A JP2936286 A JP 2936286A JP 2936286 A JP2936286 A JP 2936286A JP H0542158 B2 JPH0542158 B2 JP H0542158B2
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Landscapes
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は多層印刷配線板およびその製造方法に
関し、特にスルホール導体層が分割して設けたス
ルホールを一部に有する高密度多層印刷配線板に
関する。
関し、特にスルホール導体層が分割して設けたス
ルホールを一部に有する高密度多層印刷配線板に
関する。
従来の印刷配線板は、部品挿入用の孔形成は勿
論、経由孔(バイア・ホール)形成も貫通孔を穿
設させて無電解めつき等の手段により孔壁に導体
層を設けるのが一般的である。
論、経由孔(バイア・ホール)形成も貫通孔を穿
設させて無電解めつき等の手段により孔壁に導体
層を設けるのが一般的である。
また、多層印刷配線板(以後多層板と略称)の
高多層化に伴ない一部の内層に埋込み経由孔(イ
ンナーレイヤーバイア・ホール)を設ける設計も
採用されつつある。
高多層化に伴ない一部の内層に埋込み経由孔(イ
ンナーレイヤーバイア・ホール)を設ける設計も
採用されつつある。
近年、電子機器の性能上および経済上のニーズ
から実装の高密度化の試みがなされている。この
ためIC,LSI等の電子デバイスの高集積化、高速
化が進められていることは勿論、これらを実装す
る印刷配線板についても高密度化が進められてい
る。
から実装の高密度化の試みがなされている。この
ためIC,LSI等の電子デバイスの高集積化、高速
化が進められていることは勿論、これらを実装す
る印刷配線板についても高密度化が進められてい
る。
印刷配線板の高密度化のために2つの試みが設
計的になされている。すなわち、その第1の試み
は導体層数を増加させる高多層化の試みであり、
第2の試みは格子パターン間に多くの配線を通す
ことである。しかし、第1の試みでは層間の導体
層を接続するバイア・ホールの増加になる。特に
このバイア・ホールを印刷配線板に第2図のよう
にバイア・ホール5を貫通孔として設けた場合に
は、前述の第2の試みの配線性が著しく阻害され
る。そのためバイア・ホール5を小径化すること
で対応しているが、高多層化に伴つて板厚も増加
し、板厚/孔径の比(アスペクト比)が増加し、
印刷配線板の製造性を著しく阻害している。ま
た、超高密度化が必要な分野では10層以上の多層
化を図り、内層にバイア・ホールを設けたいわゆ
る埋め込みバイバ・ホールが採用されているが、
性能的には満足しても経済的にみると全てのニー
ズを満足するものではなかつた。
計的になされている。すなわち、その第1の試み
は導体層数を増加させる高多層化の試みであり、
第2の試みは格子パターン間に多くの配線を通す
ことである。しかし、第1の試みでは層間の導体
層を接続するバイア・ホールの増加になる。特に
このバイア・ホールを印刷配線板に第2図のよう
にバイア・ホール5を貫通孔として設けた場合に
は、前述の第2の試みの配線性が著しく阻害され
る。そのためバイア・ホール5を小径化すること
で対応しているが、高多層化に伴つて板厚も増加
し、板厚/孔径の比(アスペクト比)が増加し、
印刷配線板の製造性を著しく阻害している。ま
た、超高密度化が必要な分野では10層以上の多層
化を図り、内層にバイア・ホールを設けたいわゆ
る埋め込みバイバ・ホールが採用されているが、
性能的には満足しても経済的にみると全てのニー
ズを満足するものではなかつた。
また、多層板でも特に、オフイス・オートメー
シヨン機器(OA機器)等で需要の増大が予測さ
れる5〜10層の多層板において前述の問題を解決
する必要が生じている。
シヨン機器(OA機器)等で需要の増大が予測さ
れる5〜10層の多層板において前述の問題を解決
する必要が生じている。
このための一つの試みとして“メイキング
100000サーキツトフイツトホエアアツトモスト
6000フイツトビフオア(Making100000 Circuits
fit where at most 6000 fit before;
Electronic,August2,1979年)”第3図Cに示
すブラインド・バイア・ホール,すなわち非貫通
孔によつて配線の収容性を向上させている。
100000サーキツトフイツトホエアアツトモスト
6000フイツトビフオア(Making100000 Circuits
fit where at most 6000 fit before;
Electronic,August2,1979年)”第3図Cに示
すブラインド・バイア・ホール,すなわち非貫通
孔によつて配線の収容性を向上させている。
しかし製造上から考慮すると“レーザーインエ
レクトロニクス(Lasers in Electronics;
Circuit Manufacturing,July,1981年)”ある
いは、“カツパープレーテイングアドレストマル
チレイヤーボート(Copper Plating Advanced
Mutltilayer Boards;IPC,1976年Fall
Meeting)”で紹介されているように、レーザま
たはドリルによつて第3図Aの如き多層板1に第
3図Cのようにブラインド・バイヤ・ホール5−
1,5−2を片面ずつ穿設するという非能率が伴
なう。
レクトロニクス(Lasers in Electronics;
Circuit Manufacturing,July,1981年)”ある
いは、“カツパープレーテイングアドレストマル
チレイヤーボート(Copper Plating Advanced
Mutltilayer Boards;IPC,1976年Fall
Meeting)”で紹介されているように、レーザま
たはドリルによつて第3図Aの如き多層板1に第
3図Cのようにブラインド・バイヤ・ホール5−
1,5−2を片面ずつ穿設するという非能率が伴
なう。
さらにレーザによる穿設では第3図Bのように
多層板1のバイア・ホールが穿設されるべき位置
P−2の最外層の銅箔をエツチング除去した後、
バイア・ホールを穿設するので工程が増える欠点
がある。
多層板1のバイア・ホールが穿設されるべき位置
P−2の最外層の銅箔をエツチング除去した後、
バイア・ホールを穿設するので工程が増える欠点
がある。
またバイア・ホールを穿設した後、その内壁を
含む全面に無電解めつきで導体層を形成するが、
第3図Dの最外層の絶縁層間1a−1,1a−2
が厚い場合、均一な導体層の形成が難しく信頼性
上好ましくない。
含む全面に無電解めつきで導体層を形成するが、
第3図Dの最外層の絶縁層間1a−1,1a−2
が厚い場合、均一な導体層の形成が難しく信頼性
上好ましくない。
本発明の目的は、このような従来多層板の製造
上の欠点を解消した多層印刷配線およびその製造
方法を提供することにある。
上の欠点を解消した多層印刷配線およびその製造
方法を提供することにある。
本考案によれば、予め導体回路パターンを表裏
両面に設けた絶縁基板の1組をそれぞれ最外側に
配置し、その内側にプリプレグ層を配置し、更に
その内側に予め多層印刷配線板の表裏導通用の貫
通孔の位置に、その貫通孔の直径より大なる同心
円にくり抜いた孔部を設けた疎水性を有する絶縁
フイルムを配置し、加熱加圧して、前記疎水性を
有する絶縁フイルムのくり抜き孔部を前記プリプ
レグ層から流出した樹脂で充填し多層化基板を形
成する工程と、 前記多層化基板に前記表裏導通用の貫通孔と、
内層回路パターン接続用の貫通孔を穿設する工程
と、 前記多層化基板を無電解めつきに触媒作用をも
つ液に浸漬して触媒活性化する工程と、 前記多層化基板の表裏両面に、前記貫通孔の位
置に一定の逃げを設けて所望の部分に絶縁性を有
する永久マスク層を被着形成する工程と、 前記多層化基板を無電解めつきし、表裏両面の
永久マスク層から露出している部分と表裏導通用
貫通孔内壁と、内層回路パターン接続用貫通孔内
壁の疎水性フイルムの露出壁面を除く内壁に導体
層を形成する工程とを有することを特徴とする多
層印刷配線板の製造方法が得られる。
両面に設けた絶縁基板の1組をそれぞれ最外側に
配置し、その内側にプリプレグ層を配置し、更に
その内側に予め多層印刷配線板の表裏導通用の貫
通孔の位置に、その貫通孔の直径より大なる同心
円にくり抜いた孔部を設けた疎水性を有する絶縁
フイルムを配置し、加熱加圧して、前記疎水性を
有する絶縁フイルムのくり抜き孔部を前記プリプ
レグ層から流出した樹脂で充填し多層化基板を形
成する工程と、 前記多層化基板に前記表裏導通用の貫通孔と、
内層回路パターン接続用の貫通孔を穿設する工程
と、 前記多層化基板を無電解めつきに触媒作用をも
つ液に浸漬して触媒活性化する工程と、 前記多層化基板の表裏両面に、前記貫通孔の位
置に一定の逃げを設けて所望の部分に絶縁性を有
する永久マスク層を被着形成する工程と、 前記多層化基板を無電解めつきし、表裏両面の
永久マスク層から露出している部分と表裏導通用
貫通孔内壁と、内層回路パターン接続用貫通孔内
壁の疎水性フイルムの露出壁面を除く内壁に導体
層を形成する工程とを有することを特徴とする多
層印刷配線板の製造方法が得られる。
以下、本発明の一実施例を図面で説明する。
第1図Fは本実施例によつて得られる多層板
で、バイア・ホール(貫通孔)5内は、ガラス布
基材エポキシ樹脂等の絶縁基板1a−1,1a−
2およびプリプレグ層1bが、疎水性を有する絶
縁フイルム(例えば四フツ化エチレン樹脂フイル
ム等)3により上下に分離され、導体層がリング
状に除去して分離した導体層7−1,7−2を有
する構造となる。
で、バイア・ホール(貫通孔)5内は、ガラス布
基材エポキシ樹脂等の絶縁基板1a−1,1a−
2およびプリプレグ層1bが、疎水性を有する絶
縁フイルム(例えば四フツ化エチレン樹脂フイル
ム等)3により上下に分離され、導体層がリング
状に除去して分離した導体層7−1,7−2を有
する構造となる。
次に本発明多層板の製造方法を第1図A〜Fを
参照して詳細に説明する。
参照して詳細に説明する。
第1図Aは積層構成を示し、ガラス布基材エポ
キシ樹脂積層板1a−1,1a−2の表裏両面に
公知の印刷・エツチング法により所望する回路パ
ターンを形成した多層板の1−2層(1a−1)
と3−4層(1a−2)を最外側に配し、その内
側にプリプレグ層1b−1,1b−2を配し、さ
らにその内側に多層板の部品挿入用の孔6が穿設
されるべき位置にP−1に部品挿入用の孔6の直
径より大きい同心円にくり抜いた孔を設けた疎水
性を有する四フツ化エチレン樹脂フイルム3を組
合せ、加熱・加圧して一体化成型し、多層化積層
板1を得る(第1図B)。
キシ樹脂積層板1a−1,1a−2の表裏両面に
公知の印刷・エツチング法により所望する回路パ
ターンを形成した多層板の1−2層(1a−1)
と3−4層(1a−2)を最外側に配し、その内
側にプリプレグ層1b−1,1b−2を配し、さ
らにその内側に多層板の部品挿入用の孔6が穿設
されるべき位置にP−1に部品挿入用の孔6の直
径より大きい同心円にくり抜いた孔を設けた疎水
性を有する四フツ化エチレン樹脂フイルム3を組
合せ、加熱・加圧して一体化成型し、多層化積層
板1を得る(第1図B)。
次に、部品挿入用の貫通孔6および内層接続す
る貫通孔5をドリルにより穿設する(第1図C)。
る貫通孔5をドリルにより穿設する(第1図C)。
次に貫通孔5および6を導体化するためにパラ
ジウムなどの触媒を貫通孔5および6の内壁と多
層化積層板1の表面に吸着させ触媒層10を形成
するが、貫通孔5の内壁の四フツ化エチレン樹脂
フイルム端面のみ疎水性のため触媒層10は形成
されない(第1図D)。
ジウムなどの触媒を貫通孔5および6の内壁と多
層化積層板1の表面に吸着させ触媒層10を形成
するが、貫通孔5の内壁の四フツ化エチレン樹脂
フイルム端面のみ疎水性のため触媒層10は形成
されない(第1図D)。
次に積層板1の表面に不必要な導体層が形成さ
れないように、絶縁性と耐薬品性とを有する永久
マスク層4を所望部分に被着形成する(第1図
E)。
れないように、絶縁性と耐薬品性とを有する永久
マスク層4を所望部分に被着形成する(第1図
E)。
次に、全面に無電解銅めつきを施すと露出した
導体層上および貫通孔5,6の内壁の触媒層10
に銅めつき導体層7が形成され、特に貫通孔5で
は、四フツ化エチレン樹脂フイルム3により銅め
つき導体層7が1−2層を接続する導体層7−1
と3−4を接続する7−2に離間した本発明の多
層プリント配線板が得られる(第1図F)。
導体層上および貫通孔5,6の内壁の触媒層10
に銅めつき導体層7が形成され、特に貫通孔5で
は、四フツ化エチレン樹脂フイルム3により銅め
つき導体層7が1−2層を接続する導体層7−1
と3−4を接続する7−2に離間した本発明の多
層プリント配線板が得られる(第1図F)。
以上説明したように、本発明により、レーザ等
の特殊な手段、あるいは一面ずつ非貫通孔を穿設
する非量産的な従来手段によらず孔を穿設できる
ので生産性が著しく向上する。さらに内層接続の
信頼性の向上が図れ、配線収容性が著しく向上し
た高密度な多層印刷配線が得られる効果がある。
の特殊な手段、あるいは一面ずつ非貫通孔を穿設
する非量産的な従来手段によらず孔を穿設できる
ので生産性が著しく向上する。さらに内層接続の
信頼性の向上が図れ、配線収容性が著しく向上し
た高密度な多層印刷配線が得られる効果がある。
第1図A,B,C,D,E,Fは本発明の位置
実施例を工程順に示す断面図、第2図は従来例の
一つの断面図、第3図A,B,C,Dは従来例の
他の一つを工程順に示す断面図である。 1……多層化積層板、1a−1……1−2層を
形成する積層板、1a−2……3−4層を形成す
る積層板、1b,1b−1,1b−2……プリプ
レグ層、2−1〜2−4……1〜4層の導体パタ
ーン、3……疎水性を有する絶縁フイルム、4…
…永久マスク層、5,6……貫通孔、5−1,5
−2……1−2層,5−6層間を接続するブライ
ンド・バイア・ホール、7,7−1,7−2……
無電解銅めつきによる銅めつき導体層、10……
触媒層、P−1……部品挿入用の貫通孔の穿設さ
れる位置、P−2……バイアホールが穿設される
位置。
実施例を工程順に示す断面図、第2図は従来例の
一つの断面図、第3図A,B,C,Dは従来例の
他の一つを工程順に示す断面図である。 1……多層化積層板、1a−1……1−2層を
形成する積層板、1a−2……3−4層を形成す
る積層板、1b,1b−1,1b−2……プリプ
レグ層、2−1〜2−4……1〜4層の導体パタ
ーン、3……疎水性を有する絶縁フイルム、4…
…永久マスク層、5,6……貫通孔、5−1,5
−2……1−2層,5−6層間を接続するブライ
ンド・バイア・ホール、7,7−1,7−2……
無電解銅めつきによる銅めつき導体層、10……
触媒層、P−1……部品挿入用の貫通孔の穿設さ
れる位置、P−2……バイアホールが穿設される
位置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 予め導体回路パターンを表裏両面に設けた絶
縁基板の1組をそれぞれ最外側に配置し、その内
側にプリプレグ層を配置し、更にその内側に予め
多層印刷配線板の表裏導通用の貫通孔の位置に、
その貫通孔の直径より大なる同心円にくり抜いた
孔部を設けた疎水性を有する絶縁フイルムを配置
し、加熱加圧して、前記疎水性を有する絶縁フイ
ルムのくり抜き孔部を前記プリプレグ層から流出
した樹脂で充填し多層化基板を形成する工程と、 前記多層化基板に前記表裏導通用の貫通孔と、
内層回路パターン接続用の貫通孔を穿設する工程
と、 前記多層化基板を無電解めつきに触媒作用をも
つ液に浸漬して触媒活性化する工程と、 前記多層化基板の表裏両面に、前記貫通孔の位
置に一定の逃げを設けて所望の部分に絶縁性を有
する永久マスク層を被着形成する工程と、 前記多層化基板を無電解めつきし、表裏両面の
永久マスク層から露出している部分と表裏導通用
貫通孔内壁と、内層回路パターン接続用貫通孔内
壁の疎水性フイルムの露出壁面を除く内壁に導体
層を形成する工程とを有することを特徴とする多
層印刷配線板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2936286A JPS62186595A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 多層印刷配線板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2936286A JPS62186595A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 多層印刷配線板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62186595A JPS62186595A (ja) | 1987-08-14 |
| JPH0542158B2 true JPH0542158B2 (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=12274067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2936286A Granted JPS62186595A (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 | 多層印刷配線板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62186595A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0691320B2 (ja) * | 1988-03-08 | 1994-11-14 | シャープ株式会社 | 硬質基板とフレキシブル基板とのスルホールめっき接合方法 |
| JPH0537722U (ja) * | 1991-08-13 | 1993-05-21 | 株式会社椿本チエイン | コンベヤの搬送物支持弾性リングの取付構造及び該構造を具えたコンベヤの駆動構造 |
| JPH0516718U (ja) * | 1991-08-13 | 1993-03-02 | 株式会社椿本チエイン | コンベヤの駆動構造 |
| TWI389205B (zh) * | 2005-03-04 | 2013-03-11 | Sanmina Sci Corp | 使用抗鍍層分隔介層結構 |
-
1986
- 1986-02-12 JP JP2936286A patent/JPS62186595A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62186595A (ja) | 1987-08-14 |
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