JPH0542245U - ワーク一枚取り装置 - Google Patents

ワーク一枚取り装置

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JPH0542245U
JPH0542245U JP9078391U JP9078391U JPH0542245U JP H0542245 U JPH0542245 U JP H0542245U JP 9078391 U JP9078391 U JP 9078391U JP 9078391 U JP9078391 U JP 9078391U JP H0542245 U JPH0542245 U JP H0542245U
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JP
Japan
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work
suction
frame
works
blow nozzle
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Pending
Application number
JP9078391U
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English (en)
Inventor
優二 荒木
篤志 渡辺
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Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 高さを固定したワーク積載テーブルに積載さ
れているワークが順次一枚取りされて積載ワークが減少
してワークの高さが低くなっても、常に最上層のワーク
と次のワークとの間にエアブローノズルからのエアが吹
き付けられて確実な分離を行なうようにする。 【構成】 高さ固定のワーク積載テーブル25に積載さ
れたワークWを一枚ずつ吸着せしめて上方へ持ち上げる
ワーク一枚取り装置7であって、ワーク積載テーブル2
5の一側に設けられた板材分離装置29と、ワーク積載
テーブル25の上方に設けられ上下動自在な吸着フレー
ム37と、この吸着フレーム37の下方に連結して設け
られワークWを吸着せしめる吸着パッド41と、吸着フ
レーム37にブラケット75,81を介して吸着パッド
41とほぼ同じ高さ位置に設けられたエアブローノズル
83とを備えてなることを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、ワーク積載テーブルに積載されたワークを一枚ずつ吸着せしめて 上方へ持ち上げるワーク一枚取り装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のベンダーにワークを自動的に搬入するために、ベンダーの近傍にはワー クを積載したリフタテーブルが設けられ、このリフタテーブルの一側にはワーク を分離せしめる板材分離装置が設けられていると共に、最上層のワークと次のワ ークとの間にエアを吹き付けてワークの分離を容易にするエアブローノズルが板 材分離装置側に固定して設けられている。
【0003】 このワーク一枚取り装置では、リフタテーブルに積載されたワークを順次一枚 ずつ取り出しワークが減少してもリフタテーブルがその都度上昇するので積載さ れたワークの上面が常に一定の高さ位置を保持している。そのため、エアブロー ノズルの取付け位置が固定であっても容易にワークを分離せしめる作用が働いて いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このワーク一枚取り装置にリフタテーブルを採用しているため どうしてもコストアップになっつてしまうという問題があった。この問題を解決 するために、リフタテーブルを使わずに高さ固定のワーク積載テーブルを採用し た一枚取り装置にしてワークを一枚取りすることが考えられる。
【0005】 その結果、一枚取りが進むと積載されたワークが減少するのでワークの積載高 さが低くなる。そのため、エアブローノズルを固定にしておくと、最初の高さで は通常の働きをするがワークの積載高さが低くなるにつれて、狙いどおりの位置 にエアが吹かなくなって、エアブローノズルの役目が果さなくなってしまいエア ブローノズルの意味を成さないという問題があった。
【0006】 この考案の目的は、上記問題点を改善するため、ワーク積載テーブルに積載さ れたワークが順次一枚取りされて積載ワークが減少しても、常に最上層のワーク と次のワークとの間にエアを吹き付けて確実なワークの分離を行な得るようにし たワーク一枚取り装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、この考案は、高さ固定のワーク積載テーブルに積 載されたワークを一枚ずつ吸着せしめて上方へ持ち上げるワーク一枚取り装置で あって、前記ワーク積載テーブルの一側に設けられた板材分離装置と、前記ワー ク積載テーブルの上方に設けられ上下動自在な吸着フレームと、この吸着フレー ムの下方に連結して設けられワークを吸着せしめる吸着パッドと、前記吸着フレ ームに支持部材を介して前記吸着パッドとほぼ同じ高さ位置に設けられたエアブ ローノズルと、を備えてワーク一枚取り装置を構成した。
【0008】
【作用】
この考案のワーク一枚取り装置を採用することにより、ワーク積載テーブルに 積載されたワークに吸着フレームを下降せしめると吸着パッドで最上層のワーク を吸着せしめる。吸着パッドがワークに吸着した際、吸着フレームに支持部材を 介して設けられたエアブローノズルは常に吸着パッドとほぼ同じ位置に位置せし めているので、吸着パッドが上昇される際、板材分離装置が働いて、最上層のワ ークと次のワークとの分離が行なわれると共にエアブローノズルから吹き付けら れたエアがワーク間に入り込むので確実なワークの分離が行なわれる。しかも、 積載されたワークが減少し、ワークの高さが低くなっても、エアブローノズルは 常に吸着パッドのほぼ同じ高さ位置を保持しているので、確実なワークの分離が 行なわれる。
【0009】
【実施例】 以下、この考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0010】 図3を参照するに、ベンダーとしての例えばプレスブレーキ1が配置されてお り、このプレスブレーキ1の例えば左側にはワーク搬入装置3における素材スト ッカー5が備えられていると共に、この素材ストッカー5の上方には一枚取り装 置7が設けられている。プレスブレーキ1の前側にはワーク搬入装置3における ワーククランプ9を左右方向へ移動せしめるためのローディング装置11が設け られている。また、プレスブレーキ1の右側にはプレスブレーキ1で折曲げられ た曲げ製品Gをストックする製品ストッカー13が備えられている。
【0011】 前記プレスブレーキ1は、立設された例えばC字形状のサイドフレーム15R ,15Lを備えていると共に、このサイドフレーム15R,15Lにおける下部 の前側には下部テーブル17が固定して設けられている。この下部テーブル17 の上部には下型ホルダを介して例えば凹部形状をした成形用の下金型19が設け られている。また、前記サイドフレーム15R,15Lにおける上部前側には、 図示省略の流体シリンダによって上下動される上部テーブル(ラム)21が設け られていると共に、この上部テーブル21の下部には前記成形用の下金型19と 対向して上型ホルダを介して例えば凸部形状をした成形用の上金型23が設けら れている。
【0012】 上記構成により、詳細を後述するワーク搬入装置3で搬入されてきたワークW を下金型19上に載置して位置決めする。この状態で図示省略の流体シリンダを 作動せしめて上部テーブル21を上下動せしめることにより、下金型19と上金 型23の協働でワークWに折曲げ加工が行なわれることになる。
【0013】 前記ワーク搬入装置3における素材ストッカー5としてのワーク積載テーブル 25が例えばプレスブレーキ1における下部テーブル17の側壁に固定されてい る。このワーク積載テーブル25は下部テーブル17の脇に近接して設けられて いてもよいものである。
【0014】 ワーク積載テーブル25上には複数のガイドポール27が立てられていて、こ のガイドポール27間にワークWが複数枚積載されている。このガイドポール2 7により前後方向へずれることなく整列して積載される。このワーク積載テーブ ル25の下部テーブル17側にはワークWを持ち上げた際に積載されているワー クWから容易に分離せしめる板材分離装置29が設けられている。この板材分離 装置29の具体的な構成はすでに公知であるから詳細な説明を省略する。
【0015】 前記一枚取り装置7は前記ワーク積載テーブル25の上方に設けられている。 より詳細には、例えば前記ワーク積載テーブル25における後部には上下方向へ 延伸したU字形状の支持フレーム31が取付けられている。この支持フレーム3 1の上部フレーム31Uには上下用流体シリンダ33が設けられている。
【0016】 この上下用流体シリンダ33の先端(下端)にはピストンロッド35が装着さ れていると共に、このピストンロッド33の下端には上下動自在な吸着フレーム 37が一体化されている。この吸着フレーム37には下方へ延伸した複数の吸着 ロッド39が取付けられている。この各吸着ロッド39の下端には吸着パッド4 1が設けられている。
【0017】 この吸着パッド41は真空装置によってエアを吸い込ませることによってワー クWを吸着せしめるものであって、すでに具体的な構成は公知であるから、詳細 な説明を省略する。この吸着パッド41はマグネットでワークWを吸着するよう にしても構わない。
【0018】 上記構成により、上下用流体シリンダ33を作動せしめてピストンロッド35 を介して吸着フレーム37を下降せしめると、ワーク積載テーブル25に積載さ れているワークWの上面に吸着パッド41が当接して一番上のワークWが吸着パ ッド41に吸着される。次いで、吸着フレーム37を上昇せしめることによって 吸着パッド41に吸着されているワークWだけがパスライン上に持ち上げられる 。この際、板材分離装置29を作動せしめることによって、二番目以降のワーク Wを持上げることなく、よく分離されて一枚だけ持ち上げられることになる。
【0019】 前記ワーク搬入装置3におけるローディング装置11がプレスブレーキ1の前 側に設けられている。より詳細には、プレスブレーキ1における下部テーブル1 7の前部には支持プレート43が設けられている。この支持プレート43の左右 にはそれぞれ従動プーリ45、駆動プーリ47が設けられており、この従動プー リ45と駆動プーリ47とにはタイミングベルト49が巻回されている。
【0020】 このタイミングベルト49の一部にはワーククランプ装置51が取付けられて おり、このワーククランプ装置51の先端には前後動自在なワーククランプ9が 備えられている。前記駆動プーリ47の軸心には回転軸53の一端が装着されて いると共に回転軸53の他端にはプーリ55が嵌合されている。
【0021】 前記サイドフレーム15Rにはブラケットなどを介して駆動モータ57が取付 けられていると共に、この駆動モータ57の出力軸59には別のプーリ61が嵌 合されている。このプーリ61と前記プーリ55とにはベルト63が巻回されて いる。
【0022】 上記構成により、駆動モータ57を駆動せしめると出力軸59を介してプーリ 61が回転される。このプーリ61の回転はベルト63、プーリ55、回転軸5 3を介して駆動プーリ47に伝達される。したがって、駆動プーリ47が回転さ れると、タイミングベルト49が走行回転されることにより、タイミングベルト 49の一部に取付けられたワーククランプ装置51が左右方向へ移動されること になり、ワーククランプ9も同方向へ移動されることになる。
【0023】 前記ワーククランプ装置51にはプレスブレーキ1に折曲げられた製品Gを払 い出すための例えばシャフト形状の払い出しプッシャー65が備えられている。 また、前記下金型19における後部にはストッパ67が設けられていると共に、 下金型19における前部にはワークプッシャ装置69が設けられている。
【0024】 前記プレスブレーキ1の右側には製品ストッカー13が設けられているが、こ の製品ストッカー13は、プレスブレーキ1より搬出された製品Gを下方へ落下 させるための傾斜テーブル71と、この傾斜テーブル71の下方に製品Gを集積 せしめる集積ボックス73とで構成されている。
【0025】 ワーク積載テーブル25上に積載されているワークWをプレスブレーキ1へ搬 入せしめてプレスブレーキ1でワークWに折曲げ加工を行なった後、集積ボック ス73に製品Gを集積せしめる一連の動作を説明する。まず、一枚取り装置7の 吸着パッド41が下降してワーク積載テーブル25に積載されている一番上のワ ークWを吸着せしめる。この状態で吸着パッド41を上昇せしめると共に、板材 分離装置29を作動せしめると、一番上のワークWは二番目以降のワークWから 容易に分離されて一枚だけパスライン上に持ち上げられる。
【0026】 このときワーククランプ装置51は左側のストローク端の位置に待機されてい て吸着パッド41でパスライン上に持ち上げられたワークWの一端辺をワークク ランプ9でクランプせしめる。ワークWがワーククランプ9でクランプされると 、吸着パッド41の保持を解除すると共に、ワーククランプ装置51を右方向の ストローク端まで移動せしめる。
【0027】 次いで、ワーククランプ9をアンクランプすると、ワークWは下金型19上に 載置されると共にワーククランプ装置51は左側のストローク端まで戻される。 このワーククランプ装置51が戻される間に、下金型19と上金型23との協働 でワークWに折曲げ加工がなされる。
【0028】 また、ワーククランプ装置51のワーククランプ9でワークWをプレスブレー キ1へ搬入せしめた後には、吸着パッド41が下降して次のワークWを吸着しパ スライン上まで持ち上げた状態で待機させておく。
【0029】 したがって、プレスブレーキ1で折曲げ加工が終了すると同時にワーククラン プ9が次のワークWをクランプしてプレスブレーキ1へ搬入せしめる。次のワー クWが搬入されると共にワーククランプ装置51が備えられた払い出しプッシャ ー65で加工された製品Gを右側へ押し出すことによって、製品Gは傾斜テーブ ル71に搬出され、傾斜テーブル71から落下して集積ボックス73内に集積さ れることになる。この一連の動作を繰返すことによって、複数枚のワークWを自 動的に折曲げ加工が行なわれるものである。
【0030】 前記吸着フレーム37上には、図1および図2に示されているように、支持部 材としてのブラケット75が設けられており、このブラケット75には図2にお いて上下方向へ長孔77が形成されている。この長孔77に複数のボルト79を 挿入し締め付けることによってブラケット75は吸着フレーム37に固定される 。
【0031】 前記ブラケット75には別のブラケット81が一体化されており、このブラケ ット81の図1、図2において右側にはエアブローノズル83を下部に設けたシ ャフト85が装着されておりボルト87を締め付けることによりシャフト85が ブラケット81に固定されている。
【0032】 上記構成により、ボルト87を緩めることによりエアブローノズル83を下部 に設けたシャフト85が作業者により上下動および回転されるエアブローノズル 83からエア吹き付け位置の調整が行なわれることになる。また、ボルト79を 緩めると、ブラケット75が水平に移動するので、ブラケット81を介してシャ フト85に設けられたエアブローノズル83の水平位置が調整される。したがっ て、ワークWの幅が変った場合に対処できるようになっている。
【0033】 したがって、ワーク積載テーブル25に積載されたワークWの最上層のワーク Wを、吸着フレーム37が下降し、吸着パッド41で吸着せしめる。次いで、吸 着フレーム37を上昇せしめて吸着パッド41を持ち上げる際、板材分離装置2 9を作動せしめて、吸着パッド41に吸着しているワークWと次のワークWとが 分離され出す。その際、エアブローノズル83が吸着パッド41とほぼ同じ高さ 位置にあるので、エアブローノズル83からエアが吸着パッド41に吸着してい るワークWと次のワークWとの間に吹き付けられることになり、確実なワークW の分離を行なわしめることができる。
【0034】 積載されているワークWの高さが減少しても、シャフト85に設けられたエア ブローノズル83はブラケット79,81を介して上下動自在な吸着フレーム3 7に取付けられているので、常に吸着パッド41の高さとほぼ同じ位置を保持す るため、常に最上層のワークWと次のワークWとの間にエアを吹き付けることが できる。前記ワーク積載テーブル25には前記シャフト85が下降したときに干 渉するのを避けるために、逃げ孔25Hが設けられていることは勿論のことであ る。
【0035】 なお、この考案は、前述した実施例に限定されることなく、適宜の変更を行な うことにより、その他の態様で実施し得るものである。
【0036】
【考案の効果】
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この考案によれば、実用新 案登録請求の範囲に記載されたとおりの構成であるから、ワークの一枚取りが進 み、ワーク積載テーブルに積載されているワークが減少して、ワークの積載高さ が低くなっても、エアブローノズルからのエアは常に最上層のワークと次のワー クとの間に吹き付けられるので、板材分離装置によるワークの分離を確実に行な わせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の主要部を示し、吸着フレームにエア
ブローノズルを取付けた状態の拡大正面図である。
【図2】図1における平面図である。
【図3】この考案を実施した一実施例の一枚取り装置を
備えたプレスブレーキの斜視図である。
【符号の説明】
3 ワーク搬入装置 5 素材ストッカー 7 一枚取り装置 25 ワーク積載テーブル 29 板材分離装置 33 上下用流体シリンダ 37 吸着フレーム 41 吸着パッド 75 ブラケット(支持部材) 77 長孔 79 ボルト 81 ブラケット(支持部材) 83 エアブローノズル 85 シャフト 87 ボルト

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 高さ固定のワーク積載テーブルに積載さ
    れたワークを一枚ずつ吸着せしめて上方へ持ち上げるワ
    ーク一枚取り装置であって、前記ワーク積載テーブルの
    一側に設けられた板材分離装置と、前記ワーク積載テー
    ブルの上方に設けられ上下動自在な吸着フレームと、こ
    の吸着フレームの下方に連結して設けられワークを吸着
    せしめる吸着パッドと、前記吸着フレームに支持部材を
    介して前記吸着パッドとほぼ同じ高さ位置に設けられた
    エアブローノズルと、を備えてなることを特徴とするワ
    ーク一枚取り装置。
JP9078391U 1991-11-06 1991-11-06 ワーク一枚取り装置 Pending JPH0542245U (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2012056613A1 (ja) 2010-10-28 2012-05-03 パナソニック株式会社 光ディスク取り出し装置及び方法
WO2022054756A1 (ja) * 2020-09-11 2022-03-17 株式会社アマダ 一枚取り装置
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