JPH0542331Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0542331Y2 JPH0542331Y2 JP1988100573U JP10057388U JPH0542331Y2 JP H0542331 Y2 JPH0542331 Y2 JP H0542331Y2 JP 1988100573 U JP1988100573 U JP 1988100573U JP 10057388 U JP10057388 U JP 10057388U JP H0542331 Y2 JPH0542331 Y2 JP H0542331Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recorder
- chart paper
- platen roller
- head
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、例えば吸収分光分析装置等に使用
されるパラレルレコーダのチヤート紙装填構造に
関する。
されるパラレルレコーダのチヤート紙装填構造に
関する。
(ロ) 従来の技術
第2図は、分析機器に使用されるパラレルレコ
ーダの従来のチヤート紙装填構造を示す要部説明
図である。
ーダの従来のチヤート紙装填構造を示す要部説明
図である。
従来のチヤート紙装填構造は、レコーダユニツ
ト本体71内にプラテンローラ72を配備し、こ
のプラテンローラ72の上方にレコーダヘツド7
3を固定配備している。そして、ロール状チヤー
ト紙74は、このレコーダユニツト本体71の外
側に配置されている。
ト本体71内にプラテンローラ72を配備し、こ
のプラテンローラ72の上方にレコーダヘツド7
3を固定配備している。そして、ロール状チヤー
ト紙74は、このレコーダユニツト本体71の外
側に配置されている。
分析結果データを、ロール状チヤート紙74に
印字記録する場合は、ロール状チヤート紙74端
を引張り出し、レコーダヘツド73とプラテンロ
ーラ72との間隙に僅か挿入する。この状態で、
例えばレコーダユニツト本体71に配備するフイ
ードボタン(図示せず)により、プラテンローラ
72を回転させてチヤートフイードさせ、チヤー
ト紙74をレコーダヘツド73とプラテンローラ
72との間隙に挿通させる。
印字記録する場合は、ロール状チヤート紙74端
を引張り出し、レコーダヘツド73とプラテンロ
ーラ72との間隙に僅か挿入する。この状態で、
例えばレコーダユニツト本体71に配備するフイ
ードボタン(図示せず)により、プラテンローラ
72を回転させてチヤートフイードさせ、チヤー
ト紙74をレコーダヘツド73とプラテンローラ
72との間隙に挿通させる。
(ハ) 考案が解決しようとする課題
上記、従来のチヤート紙装填構造では、外つけ
状に配備されているロール状チヤート紙の先端
を、レコーダヘツドとプラテンローラとの間隙ま
で引張り、且つこの間隙に挿入した状態で、プラ
テンローラを回転させ、間隙に挿通させる方式の
ものである。このため、レコーダヘツドに対しチ
ヤート紙を垂直状に、且つ皺よりなく挿入するこ
とが困難である許かりでなく、熟練した者でなけ
ればチヤート紙挿入に時間がかかる等の不利があ
つた。
状に配備されているロール状チヤート紙の先端
を、レコーダヘツドとプラテンローラとの間隙ま
で引張り、且つこの間隙に挿入した状態で、プラ
テンローラを回転させ、間隙に挿通させる方式の
ものである。このため、レコーダヘツドに対しチ
ヤート紙を垂直状に、且つ皺よりなく挿入するこ
とが困難である許かりでなく、熟練した者でなけ
ればチヤート紙挿入に時間がかかる等の不利があ
つた。
この考案は、以上のような課題を解消させ、極
めて簡易に、且つ正確にチヤート紙を装填し得る
パラレルレコーダのチヤート紙装填構造を提供す
ることを目的とする。
めて簡易に、且つ正確にチヤート紙を装填し得る
パラレルレコーダのチヤート紙装填構造を提供す
ることを目的とする。
(ニ) 課題を解決するための手段及び作用
この目的を達成させるために、この考案のパラ
レルレコーダのチヤート紙装填構造では、次のよ
うな構成としている。
レルレコーダのチヤート紙装填構造では、次のよ
うな構成としている。
パラレルレコーダのチヤート紙装填構造は、ロ
ール状チヤート紙の挿入空間を有し、適所にプラ
テンローラを回転可能に配備した上部開口のレコ
ーダユニツト本体と、両端部に係合部及びアーム
を備え、上方付勢バネを介してアーム基端を上記
レコーダユニツト本体に配備したレコーダヘツド
と、前記レコーダユニツト本体の適所に配備さ
れ、上記レコーダヘツドの係合部に係脱する操作
用摘み軸を突設した係合受け部とから構成されて
いる。
ール状チヤート紙の挿入空間を有し、適所にプラ
テンローラを回転可能に配備した上部開口のレコ
ーダユニツト本体と、両端部に係合部及びアーム
を備え、上方付勢バネを介してアーム基端を上記
レコーダユニツト本体に配備したレコーダヘツド
と、前記レコーダユニツト本体の適所に配備さ
れ、上記レコーダヘツドの係合部に係脱する操作
用摘み軸を突設した係合受け部とから構成されて
いる。
このような構成を有するパラレルレコーダのチ
ヤート紙装填構造では、プラテンローラに対応す
るレコーダヘツドが、上方へバネ付勢されてい
る。常態においてレコーダヘツドの係合部が、係
合受け部に係合し、レコーダヘツドはバネに抗し
て水平状態を保持し、プラテンローラ上にほぼ接
面状態で対向位置している。そして、ロール状チ
ヤート紙は、レコーダユニツト本体内に挿脱自在
に装填配備されている。今、ロール状チヤート紙
をプラテンローラとレコーダヘツドとの間隙に挿
入する場合は、係合受け部の操作用摘み軸を手前
側(ロール状チヤート紙と反対方向)へ引つ張
る。これにより、係合受け部が移動し係合部との
係合が外れる。この時、レコーダヘツドがアーム
の基端側(取付け側)を支点として、バネにより
回動する。つまり、レコーダユニツト本体の上方
側へ引つ張れ、プラテンローラとの間に大きな空
間を形成する。この状態で、ロール状チヤートの
先端をプラテンローラ側へ引き出す。この後、バ
ネに抗してレコーダヘツドを下方向へ押しつけ、
係合部を係合受け部に係合させることで、チヤー
ト紙はレコーダヘツドとプラテンローラとの接面
間に挿通状態で挟着される。
ヤート紙装填構造では、プラテンローラに対応す
るレコーダヘツドが、上方へバネ付勢されてい
る。常態においてレコーダヘツドの係合部が、係
合受け部に係合し、レコーダヘツドはバネに抗し
て水平状態を保持し、プラテンローラ上にほぼ接
面状態で対向位置している。そして、ロール状チ
ヤート紙は、レコーダユニツト本体内に挿脱自在
に装填配備されている。今、ロール状チヤート紙
をプラテンローラとレコーダヘツドとの間隙に挿
入する場合は、係合受け部の操作用摘み軸を手前
側(ロール状チヤート紙と反対方向)へ引つ張
る。これにより、係合受け部が移動し係合部との
係合が外れる。この時、レコーダヘツドがアーム
の基端側(取付け側)を支点として、バネにより
回動する。つまり、レコーダユニツト本体の上方
側へ引つ張れ、プラテンローラとの間に大きな空
間を形成する。この状態で、ロール状チヤートの
先端をプラテンローラ側へ引き出す。この後、バ
ネに抗してレコーダヘツドを下方向へ押しつけ、
係合部を係合受け部に係合させることで、チヤー
ト紙はレコーダヘツドとプラテンローラとの接面
間に挿通状態で挟着される。
(ホ) 実施例
第1図は、この考案に係るパラレルレコーダの
チヤート紙装填構造の具体的な一実施例を示す斜
視図である。
チヤート紙装填構造の具体的な一実施例を示す斜
視図である。
パラレルレコーダのチヤート紙装填構造は、レ
コーダユニツト本体1内に回転可能に配備される
プラテンローラ2と、レコーダユニツト本体1に
対し上方へバネ付勢されたレコーダヘツド3と、
レコーダユニツト本体1に取付けられた係合受け
部4に対し、係脱可能に係合するレコーダヘツド
の係合部5とから成る。
コーダユニツト本体1内に回転可能に配備される
プラテンローラ2と、レコーダユニツト本体1に
対し上方へバネ付勢されたレコーダヘツド3と、
レコーダユニツト本体1に取付けられた係合受け
部4に対し、係脱可能に係合するレコーダヘツド
の係合部5とから成る。
レコーダユニツト本体1は、上部開口の筐体
で、前端部側にプラテンローラ2を軸承し、この
プラテンローラ2は駆動ギヤ21、従動ギヤ22
を介して回転可能に配備されている。このレコー
ダユニツト本体1には、後端部側にロール状チヤ
ート紙6を挿脱可能に装填するようになつてい
る。また、レコーダユニツト本体1の両側壁内面
には、プラテンローラ2の手前側(チヤート紙6
側)に、一対の係合受け部(爪状の係合受け金
具)4,4が配備してある。この係合受け部4,
4は、それぞれ垂直状にバネ付勢してある。そし
て、この対向する一対の係合受け部4,4は、バ
ネ軸で連結され(図示せず)、一方の係合受け部
4に備える操作用摘み軸(レコーダユニツト本体
1の側壁上方より外方へ突出する摘み軸)41の
操作で、共にバネに抗して僅か回動するように設
定してある。
で、前端部側にプラテンローラ2を軸承し、この
プラテンローラ2は駆動ギヤ21、従動ギヤ22
を介して回転可能に配備されている。このレコー
ダユニツト本体1には、後端部側にロール状チヤ
ート紙6を挿脱可能に装填するようになつてい
る。また、レコーダユニツト本体1の両側壁内面
には、プラテンローラ2の手前側(チヤート紙6
側)に、一対の係合受け部(爪状の係合受け金
具)4,4が配備してある。この係合受け部4,
4は、それぞれ垂直状にバネ付勢してある。そし
て、この対向する一対の係合受け部4,4は、バ
ネ軸で連結され(図示せず)、一方の係合受け部
4に備える操作用摘み軸(レコーダユニツト本体
1の側壁上方より外方へ突出する摘み軸)41の
操作で、共にバネに抗して僅か回動するように設
定してある。
前記レコーダヘツド3は、一定幅、長さを有す
る平板状で、両端部にそれぞれ外方へ突出する係
合部(係合突子)5を突設している。このレコー
ダヘツド3は、両端部に一定長さを有するアーム
31を取付け、このアーム31の基端をレコーダ
ユニツト本体1の後壁部にバネ32を介して取付
けている。このバネ32により、レコーダヘツド
3は、レコーダユニツト本体1の上方側へ常時付
勢されている。そして、このレコーダヘツド3に
は、レコーダヘツド3がバネ32に抗して水平状
に設定された時、レコーダユニツト本体1の上開
口を閉成する蓋板状カバー7が取付けてある。
る平板状で、両端部にそれぞれ外方へ突出する係
合部(係合突子)5を突設している。このレコー
ダヘツド3は、両端部に一定長さを有するアーム
31を取付け、このアーム31の基端をレコーダ
ユニツト本体1の後壁部にバネ32を介して取付
けている。このバネ32により、レコーダヘツド
3は、レコーダユニツト本体1の上方側へ常時付
勢されている。そして、このレコーダヘツド3に
は、レコーダヘツド3がバネ32に抗して水平状
に設定された時、レコーダユニツト本体1の上開
口を閉成する蓋板状カバー7が取付けてある。
このような構成を有するパラレルレコーダのチ
ヤート紙装填構造では、プラテンローラ2に対応
するレコーダヘツド3が、上方へバネ付勢されて
いる。常態において、レコーダヘツド3の係合突
子5が、係合受け金具4に係合し、レコーダヘツ
ド3はバネ32に抗して水平状態を保持し、プラ
テンローラ2上に僅かな間隙を開いて、ほぼ接面
状態で対向位置している。そして、ロール状チヤ
ート6紙は、レコーダユニツト本体1内に挿脱自
在に装填配備されている。今、ロール状チヤート
紙6をプラテンローラ2とレコーダヘツド3との
間隙に挿入する場合は、係合受け金具4の操作用
摘み軸41を手前側(レコーダユニツト本体1の
前端部側)へ引つ張る。これにより、垂直状にバ
ネ軸付勢されている一対の係合受け金具4,4が
軸と共に、レコーダユニツト本体1の前端部側へ
僅かに回動し、係合突子5との係合がが外れる。
この時、レコーダヘツド3がアーム31基端(レ
コーダユニツト本体1取付け部)を支点にして、
バネ32により回動する。つまり、レコーダヘツ
ド3がレコーダユニツト本体1の上方側へ引つ張
れ、プラテンローラ2との間に大きな空間を形成
する。この状態で、ロール状チヤート紙6の先端
をプラテンローラ2側へ引き出す。この後、バネ
32に抗してレコーダヘツド3を下方向へ押しつ
け、係合突子5を対応する係合受け金具4に係合
させることで、チヤート6はレコーダヘツド3と
プラテンローラ2との接面間に挿通状態で挟着さ
れる。かくして、ロール状チヤート紙6は、極め
て簡易な短時間の操作で、且つ正確にレコーダヘ
ツド3とプラテンローラ2との間に挿入位置させ
ることが出来る。
ヤート紙装填構造では、プラテンローラ2に対応
するレコーダヘツド3が、上方へバネ付勢されて
いる。常態において、レコーダヘツド3の係合突
子5が、係合受け金具4に係合し、レコーダヘツ
ド3はバネ32に抗して水平状態を保持し、プラ
テンローラ2上に僅かな間隙を開いて、ほぼ接面
状態で対向位置している。そして、ロール状チヤ
ート6紙は、レコーダユニツト本体1内に挿脱自
在に装填配備されている。今、ロール状チヤート
紙6をプラテンローラ2とレコーダヘツド3との
間隙に挿入する場合は、係合受け金具4の操作用
摘み軸41を手前側(レコーダユニツト本体1の
前端部側)へ引つ張る。これにより、垂直状にバ
ネ軸付勢されている一対の係合受け金具4,4が
軸と共に、レコーダユニツト本体1の前端部側へ
僅かに回動し、係合突子5との係合がが外れる。
この時、レコーダヘツド3がアーム31基端(レ
コーダユニツト本体1取付け部)を支点にして、
バネ32により回動する。つまり、レコーダヘツ
ド3がレコーダユニツト本体1の上方側へ引つ張
れ、プラテンローラ2との間に大きな空間を形成
する。この状態で、ロール状チヤート紙6の先端
をプラテンローラ2側へ引き出す。この後、バネ
32に抗してレコーダヘツド3を下方向へ押しつ
け、係合突子5を対応する係合受け金具4に係合
させることで、チヤート6はレコーダヘツド3と
プラテンローラ2との接面間に挿通状態で挟着さ
れる。かくして、ロール状チヤート紙6は、極め
て簡易な短時間の操作で、且つ正確にレコーダヘ
ツド3とプラテンローラ2との間に挿入位置させ
ることが出来る。
(ヘ) 考案の効果
この考案では、以上のように、レコーダヘツド
を固定されたプラテンローラに対し、逆方向へバ
ネ付勢させることとしたから、係合部を係合受け
部から外すだけで、プラテンローラとレコーダヘ
ツド間に大きな空間を形成することが出来る。従
つて、従来のようにロール状チヤート紙の先端を
レコーダヘツドとプラテンローラとの間隙に挿入
する煩わしい作業が解消される許かりでなく、簡
易な作業で、短時間に、且つ確実にロール状チヤ
ート紙を装填することが出来る等、考案目的を達
成した優れた効果を有する。
を固定されたプラテンローラに対し、逆方向へバ
ネ付勢させることとしたから、係合部を係合受け
部から外すだけで、プラテンローラとレコーダヘ
ツド間に大きな空間を形成することが出来る。従
つて、従来のようにロール状チヤート紙の先端を
レコーダヘツドとプラテンローラとの間隙に挿入
する煩わしい作業が解消される許かりでなく、簡
易な作業で、短時間に、且つ確実にロール状チヤ
ート紙を装填することが出来る等、考案目的を達
成した優れた効果を有する。
第1図は、実施例パラレルレコーダのチヤート
紙装填構造を示す斜視図、第2図は、従来のチヤ
ート紙装填構造を示す要部説明図である。 1……レコーダユニツト本体、2……プラテン
ローラ、3……レコーダヘツド、4……係合受け
部、5……係合部、31……アーム、32……バ
ネ。
紙装填構造を示す斜視図、第2図は、従来のチヤ
ート紙装填構造を示す要部説明図である。 1……レコーダユニツト本体、2……プラテン
ローラ、3……レコーダヘツド、4……係合受け
部、5……係合部、31……アーム、32……バ
ネ。
Claims (1)
- ロール状チヤート紙の挿入空間を有し、適所に
プラテンローラを回転可能に配備した上部開口の
レコーダユニツト本体と、両端部に係合部及びア
ームを備え、上方付勢バネを介してアーム基端を
上記レコーダユニツト本体に配備したレコーダヘ
ツドと、前記レコーダユニツト本体の適所に配備
され、上記レコーダヘツドの係合部に係脱する操
作用摘み軸を突設した係合受け部とから成るパラ
レルレコーダのチヤート紙装填構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988100573U JPH0542331Y2 (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988100573U JPH0542331Y2 (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221520U JPH0221520U (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0542331Y2 true JPH0542331Y2 (ja) | 1993-10-26 |
Family
ID=31328771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988100573U Expired - Lifetime JPH0542331Y2 (ja) | 1988-07-28 | 1988-07-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0542331Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100448U (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-29 |
-
1988
- 1988-07-28 JP JP1988100573U patent/JPH0542331Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221520U (ja) | 1990-02-13 |
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