JPH0542617Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0542617Y2 JPH0542617Y2 JP6508888U JP6508888U JPH0542617Y2 JP H0542617 Y2 JPH0542617 Y2 JP H0542617Y2 JP 6508888 U JP6508888 U JP 6508888U JP 6508888 U JP6508888 U JP 6508888U JP H0542617 Y2 JPH0542617 Y2 JP H0542617Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- positive electrode
- separator
- negative electrode
- ring
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 7
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 9
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 8
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 8
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N Lithium Chemical compound [Li] WHXSMMKQMYFTQS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000010220 ion permeability Effects 0.000 description 2
- 229910052744 lithium Inorganic materials 0.000 description 2
- NUJOXMJBOLGQSY-UHFFFAOYSA-N manganese dioxide Chemical compound O=[Mn]=O NUJOXMJBOLGQSY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000002075 main ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920005672 polyolefin resin Polymers 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
- Cell Separators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は偏平形電池に関し、特にハンドリン
グ性の向上を図つた改良構造に関するものであ
る。
グ性の向上を図つた改良構造に関するものであ
る。
《従来の技術》
偏平形電池は、一般に偏平な正極缶と負極缶を
封口ガスケツトを挾んで気密に閉止し、その内部
にセパレータを挟んで上下に円盤状の負極と正極
とを積層し、それぞれを正極缶および負極缶に接
合した構造となつている。
封口ガスケツトを挾んで気密に閉止し、その内部
にセパレータを挟んで上下に円盤状の負極と正極
とを積層し、それぞれを正極缶および負極缶に接
合した構造となつている。
そして、前記正極は、粉末状の正極合剤を円盤
状に成形したものであつて、この正極を正極缶の
内底面に設置し、その上面に同じく円盤状に打ち
抜き形成されたセパレータおよび負極を積層配置
し、その後に封口ガスケツトを介して正極缶に負
極缶をカシメ付けることで、偏平形電池を完成す
るようにしている。
状に成形したものであつて、この正極を正極缶の
内底面に設置し、その上面に同じく円盤状に打ち
抜き形成されたセパレータおよび負極を積層配置
し、その後に封口ガスケツトを介して正極缶に負
極缶をカシメ付けることで、偏平形電池を完成す
るようにしている。
セパレータ材料としては、従来から一般にポリ
プロピレン不織布が用いられていた。しかし、こ
の不織布は比較的目が荒いので、通常複数枚積層
して用いられているが、限られた厚みの偏平形電
池では大きく厚みを取るため、その分だけ電池容
量が少なくなるという欠点があつた。
プロピレン不織布が用いられていた。しかし、こ
の不織布は比較的目が荒いので、通常複数枚積層
して用いられているが、限られた厚みの偏平形電
池では大きく厚みを取るため、その分だけ電池容
量が少なくなるという欠点があつた。
一方、電池容量を確保するためにセパレータの
厚みを薄くすると、正極と負極との隔離が十分で
なく、長期間での使用によつて内部短絡が発生す
る可能性があつた。
厚みを薄くすると、正極と負極との隔離が十分で
なく、長期間での使用によつて内部短絡が発生す
る可能性があつた。
そこで、現在ではこの不織布に替わるセパレー
タ素材としてイオン透過性があり、正、負柱間の
隔離に好適な多孔性ポリプロピレンフイルム或い
はこれに匹敵する多孔性フイルムを検討されてい
る。このフイルムは、前記不織布からなるセパレ
ータに対して、保液性の点で若干劣るものの、合
剤を通さずその上、厚みが極めて薄く、電池容量
を十分に取れるので、例えばメモリバツクアツプ
用などの長期に亘つて使用する電源として好適で
ある。
タ素材としてイオン透過性があり、正、負柱間の
隔離に好適な多孔性ポリプロピレンフイルム或い
はこれに匹敵する多孔性フイルムを検討されてい
る。このフイルムは、前記不織布からなるセパレ
ータに対して、保液性の点で若干劣るものの、合
剤を通さずその上、厚みが極めて薄く、電池容量
を十分に取れるので、例えばメモリバツクアツプ
用などの長期に亘つて使用する電源として好適で
ある。
しかしながら、これら多孔性フイルムをセパレ
ータとして実用化する場合には、以下の問題点が
あつた。
ータとして実用化する場合には、以下の問題点が
あつた。
《考案が解決しようとする課題》
すなわちこれらフイルムは、従来の不織布に比
べて前述のごとく厚みが非常に薄く、強度がな
く、滑りやすい材料なので、これを円盤状に打ち
抜いた状態で正極の上面に正確に設置する作業は
難かしく、また、正極の上面の正規の位置に設置
したとしても静電気などによつてずれやすいな
ど、ハンドリング上のトラブルを発生し易く、機
械化が困難であり、また手作業であつても面倒
で、取り扱いの点で量産性に欠けるものとなつて
いた。
べて前述のごとく厚みが非常に薄く、強度がな
く、滑りやすい材料なので、これを円盤状に打ち
抜いた状態で正極の上面に正確に設置する作業は
難かしく、また、正極の上面の正規の位置に設置
したとしても静電気などによつてずれやすいな
ど、ハンドリング上のトラブルを発生し易く、機
械化が困難であり、また手作業であつても面倒
で、取り扱いの点で量産性に欠けるものとなつて
いた。
この考案は以上の問題を解決するものであつ
て、特に多孔性フイルムをセパレータに実用化す
る場合のハンドリング上の問題を解決し、また正
極周縁の粉末の剥落や崩壊などを未然に防止する
ようにした偏平形電池を提供することを目的とす
るものである。
て、特に多孔性フイルムをセパレータに実用化す
る場合のハンドリング上の問題を解決し、また正
極周縁の粉末の剥落や崩壊などを未然に防止する
ようにした偏平形電池を提供することを目的とす
るものである。
《課題を解決するための手段》
前記目的を達成するため、この考案は、正極缶
と負極缶とを封口ガスケツトを介して密封し、そ
の内部に多孔性フイルムからなるセパレータを挟
んで円盤状の正極と負極とを積層し、前記正、負
極をそれぞれ前記正極缶および負極缶に接合した
偏平形電池において、前記正極の外周に前記セパ
レータの外周縁を挾持するリング状成形体を嵌着
した構造となつている。
と負極缶とを封口ガスケツトを介して密封し、そ
の内部に多孔性フイルムからなるセパレータを挟
んで円盤状の正極と負極とを積層し、前記正、負
極をそれぞれ前記正極缶および負極缶に接合した
偏平形電池において、前記正極の外周に前記セパ
レータの外周縁を挾持するリング状成形体を嵌着
した構造となつている。
《作用》
以上の構成によれば、セパレータの周縁はリン
グ状成形体によつて固定されているため、電池の
組み立て時に正極に対するセパレータの設置、位
置決めなどの作業工程が簡単になる。
グ状成形体によつて固定されているため、電池の
組み立て時に正極に対するセパレータの設置、位
置決めなどの作業工程が簡単になる。
《実施例》
以下、この考案の一実施例を図面を用いて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図において、この偏平形電池は、偏平な皿
状の正極缶1と負極缶2とを絶縁体からなるリン
グ状の封口ガスケツト3を介して密封し、その内
部に、多孔性ポリエチレンフイルムからなるセパ
レータ4を挟む上下にリチウム負極5と二酸化マ
ンガンを主剤とする成形合剤からなる正極6とを
積層し、正極6の底面をネツト状集電体7を介し
て正極缶1の内底面に接合し、また負極5の上面
を負極缶2の内側面に接合した構造となつてい
る。
状の正極缶1と負極缶2とを絶縁体からなるリン
グ状の封口ガスケツト3を介して密封し、その内
部に、多孔性ポリエチレンフイルムからなるセパ
レータ4を挟む上下にリチウム負極5と二酸化マ
ンガンを主剤とする成形合剤からなる正極6とを
積層し、正極6の底面をネツト状集電体7を介し
て正極缶1の内底面に接合し、また負極5の上面
を負極缶2の内側面に接合した構造となつてい
る。
前記正極6は、正極合剤を円盤状に成形すると
ともに、その上面および外周部を予め前記セパレ
ータにリング状成形体8を嵌着し、セパレータ4
の周囲をこのリング状成形体8と正極6との間に
狭持固定したものである。
ともに、その上面および外周部を予め前記セパレ
ータにリング状成形体8を嵌着し、セパレータ4
の周囲をこのリング状成形体8と正極6との間に
狭持固定したものである。
そして、このリング状成形体8としては、リン
グ状のステンレス、またはポリオレフイン系の樹
脂成形体を用いることができる。
グ状のステンレス、またはポリオレフイン系の樹
脂成形体を用いることができる。
第2図イ〜ニは、前記セパレータ4の正極6に
対する固定順序を示すものである。
対する固定順序を示すものである。
まず、イに示すように円盤状に成形された正極
6を設置治具10の上面に位置決め設置し、正極
6の上面にシート状の多孔性ポリプロピレンフイ
ルム4aを配置しておき、これの上部に、内面に
前記リング状成形体8を保持した筒状の嵌着治具
11を対向配置する。
6を設置治具10の上面に位置決め設置し、正極
6の上面にシート状の多孔性ポリプロピレンフイ
ルム4aを配置しておき、これの上部に、内面に
前記リング状成形体8を保持した筒状の嵌着治具
11を対向配置する。
次いで嵌着治具11を下降し、リング状成形体
8を正極6の外周に嵌め付け、次いでこれを離間
した状態で嵌着治具11を上昇させると、ロに示
すように、リング状成形体8はシート状の多孔性
ポリプロピレンフイルム4aを正極6の上面およ
び外周部の形状に沿つて包み混んだ状態に挾み込
む。
8を正極6の外周に嵌め付け、次いでこれを離間
した状態で嵌着治具11を上昇させると、ロに示
すように、リング状成形体8はシート状の多孔性
ポリプロピレンフイルム4aを正極6の上面およ
び外周部の形状に沿つて包み混んだ状態に挾み込
む。
次いで、前記嵌着治具11に替えて、ハに示す
ように筒形カツター12を下降させてリング状成
形体8の周囲にあるポリプロピレンフイルム4a
をカツテイングすれば、ニに示すようにリング状
成形体8によつて外周部を狭持された状態のセパ
レータ4を正極6の上面に固定配置することがで
きる。
ように筒形カツター12を下降させてリング状成
形体8の周囲にあるポリプロピレンフイルム4a
をカツテイングすれば、ニに示すようにリング状
成形体8によつて外周部を狭持された状態のセパ
レータ4を正極6の上面に固定配置することがで
きる。
したがつて、一旦このように成形されたセパレ
ータ一体形の正極6のハンドリング性は何等問題
ではなく、この正極6を乾燥雰囲気下で正極缶1
の内底面に設置し、その上面にリチウム負極5を
積層した後負極缶2を封口ガスケツト3を介して
正極缶1の内周部にカシメ付ければ、第1図のご
とく偏平形電池を完成することになる。この際、
前記正極は乾燥雰囲気下で取り扱われるので、通
常の正極では外周部が剥落崩壊し易いが、リング
状成形体によつてガタを嵌め付けた状態で取り扱
われるので、粉末の剥落がなく、これを原因とし
て不具合も除去できる。
ータ一体形の正極6のハンドリング性は何等問題
ではなく、この正極6を乾燥雰囲気下で正極缶1
の内底面に設置し、その上面にリチウム負極5を
積層した後負極缶2を封口ガスケツト3を介して
正極缶1の内周部にカシメ付ければ、第1図のご
とく偏平形電池を完成することになる。この際、
前記正極は乾燥雰囲気下で取り扱われるので、通
常の正極では外周部が剥落崩壊し易いが、リング
状成形体によつてガタを嵌め付けた状態で取り扱
われるので、粉末の剥落がなく、これを原因とし
て不具合も除去できる。
なお、実施例ではセパレータ4の材料として多
孔性ポリプロピレンフイルムを用いた場合を示し
たが、これに匹敵するイオン透過性のあるフイル
ムをセパレータに用いる場合全般に適用できるこ
とは勿論である。
孔性ポリプロピレンフイルムを用いた場合を示し
たが、これに匹敵するイオン透過性のあるフイル
ムをセパレータに用いる場合全般に適用できるこ
とは勿論である。
《考案の効果》
以上実施例によつて詳細に説明したように、こ
の考案による偏平形電池にあつては、セパレータ
の周縁は予めリング状成形体によつて正極に固定
されているため、セパレータの設置、位置決めな
どの作業工程を省略できる。したがつて、この考
案では以下の効果がある。
の考案による偏平形電池にあつては、セパレータ
の周縁は予めリング状成形体によつて正極に固定
されているため、セパレータの設置、位置決めな
どの作業工程を省略できる。したがつて、この考
案では以下の効果がある。
ハンドリング性で問題のあつた多孔性ポリプロ
ピレンフイルムその他の多孔性フイルムを用いる
ことができ、これによつてセパレータを従来の不
織布に替えることができ、電池の保存特性および
長期にわたる信頼性を向上できる。
ピレンフイルムその他の多孔性フイルムを用いる
ことができ、これによつてセパレータを従来の不
織布に替えることができ、電池の保存特性および
長期にわたる信頼性を向上できる。
リング状成形体によつて正極周縁にタガを嵌め
た状態となるので、正極外周部の粉末の剥落や崩
壊などの現象も防止できる。
た状態となるので、正極外周部の粉末の剥落や崩
壊などの現象も防止できる。
第1図はこの考案に係る偏平形電池の組み立て
完成状態を示す断面図、第2図イ〜ニは正極にセ
パレータを装着する順序を示す説明図である。 1……正極缶、2……負極缶、3……封口ガス
ケツト、4……セパレータ、4a……多孔性ポリ
プロピレンフイルム、5……負極、6……正極、
7……ネツト状集電体、8……リング状成形体。
完成状態を示す断面図、第2図イ〜ニは正極にセ
パレータを装着する順序を示す説明図である。 1……正極缶、2……負極缶、3……封口ガス
ケツト、4……セパレータ、4a……多孔性ポリ
プロピレンフイルム、5……負極、6……正極、
7……ネツト状集電体、8……リング状成形体。
Claims (1)
- 正極缶と負極缶とを封口ガスケツトを介して密
封し、その内部に多孔性フイルムからなるセパレ
ータを挟んで円盤状の正極と負極とを積層し、前
記正,負極をそぞれ前記正極缶および負極缶に接
合した偏平形電池において、前記正極の外周に前
記セパレータの外周縁を挾持するリング状成形体
を嵌着したことを特徴とする偏平形電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6508888U JPH0542617Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6508888U JPH0542617Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01168957U JPH01168957U (ja) | 1989-11-29 |
| JPH0542617Y2 true JPH0542617Y2 (ja) | 1993-10-27 |
Family
ID=31290536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6508888U Expired - Lifetime JPH0542617Y2 (ja) | 1988-05-19 | 1988-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0542617Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-19 JP JP6508888U patent/JPH0542617Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01168957U (ja) | 1989-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4495259A (en) | Vibration resistant battery | |
| US4220693A (en) | Composite separator/absorbent | |
| US3223555A (en) | Sealed battery stacked electrode assembly | |
| US3169889A (en) | Storage battery cell and method of making the same | |
| JPH1012200A (ja) | 電 池 | |
| JPH0542617Y2 (ja) | ||
| JPH03210761A (ja) | 電気化学電池 | |
| JPS63155551A (ja) | 密閉形鉛蓄電池の製造方法 | |
| JPH047564Y2 (ja) | ||
| JP3080731B2 (ja) | コイン形リチウム二次電池の製造方法 | |
| JPH01239759A (ja) | 薄形リチウム電池 | |
| CN217562682U (zh) | 一种锂锰扣式电池 | |
| JPS6171546A (ja) | 薄型電池 | |
| JP2001102034A (ja) | 電池用リード線、そのリード線を用いた薄型電池および電池用リード線の使用方法 | |
| JPH0231978Y2 (ja) | ||
| JPS5983340A (ja) | 扁平形電池 | |
| JPS638060Y2 (ja) | ||
| JP3167157B2 (ja) | コイン形リチウム二次電池の製造方法 | |
| JPH0538539Y2 (ja) | ||
| JPH02299170A (ja) | 密閉形鉛蓄電池 | |
| JPS58220370A (ja) | ボタン型空気電池 | |
| JPS5910694Y2 (ja) | 扁平型電池 | |
| JPS59143282A (ja) | ボタン型空気電池の製造法 | |
| JPH043403Y2 (ja) | ||
| JPH05225983A (ja) | 積層薄形電池及びその製造方法 |