JPH054340A - インクジエツトヘツド - Google Patents

インクジエツトヘツド

Info

Publication number
JPH054340A
JPH054340A JP18293491A JP18293491A JPH054340A JP H054340 A JPH054340 A JP H054340A JP 18293491 A JP18293491 A JP 18293491A JP 18293491 A JP18293491 A JP 18293491A JP H054340 A JPH054340 A JP H054340A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
upper plate
piezoelectric body
driving portion
driving
liquid chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18293491A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Ameyama
実 飴山
Kenichi Ichikawa
憲一 市川
Osamu Naruse
修 成瀬
Yasuji Sekikawa
保二 関川
Toshikazu Hirakawa
利和 平川
Yuichiro Ishii
雄一郎 石井
Itaru Otsuka
到 大塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP18293491A priority Critical patent/JPH054340A/ja
Publication of JPH054340A publication Critical patent/JPH054340A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 上板や圧電体等の部分加工精度および組立精
度等により定まる前記上板の隔壁部と圧電体の非駆動部
との位置ずれマージン、および接着剤のはみ出しマージ
ンを増すことにより、部品精度や組立精度不良によるヘ
ッドの噴射特性に及ぼす悪影響をなくす。 【構成】 複数の平行なスリット2を設けて駆動部3と
非駆動部4の凸部を交互に配置した圧電体1と、駆動部
3と対応した溝6を隔壁部7により区画された上板5と
を、接着剤10により一体に接合する。前記圧電体1の
非駆動部4の幅W3と、前記上板5の隔壁部7の幅W2
の関係はW2<W3である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明はオンデマンド型のインクジェット
ヘッドに関し、より詳細には、プリンター,ファクシミ
リ,複写機等各種記録装置の記録部に適用されるもの
で、多数のノズルを有するマルチヘッドの構造に関する
ものである。
【0002】
【従来技術】記録液滴を必要時のみ吐出するために圧電
素子を備えた記録ヘッドに電気信号を印加して圧力波に
変換し、該圧力波により液滴噴射するという液滴吐出圧
力制御方式のオンデマンド型インクジェット記録方式
は、電気信号に応じた圧力パルスを発生するので駆動回
路も簡易で、構造も単純であるという長所がある。本発
明に係る従来技術の公知文献としては、例えば特開昭6
0−90770号公報に記載された「インクジェットヘ
ッド」、あるいは特開昭63−104843号公報に記
載された「インクジェットヘッド駆動方法」がある。
【0003】特開昭60−90770号公報に記載され
た「インクジェットヘッド」は、インクジェットヘッド
の構造に関するもので、これは、ノズルを有する加圧液
室等のインク流路が形成されたヘッド基板と、前記加圧
液室に対応した反対面に第1電極を設けた振動板と、前
記加圧液室に対応した凸部を有し、該凸部上下面に電極
を設けた圧電素子と、断面コの字形の内面に第2電極を
設けた剛性部材とを順に積層したもので、積層した場
合、第1電極と第2電極とは各々圧電素子の凸部に設け
られた電極と接続している。上記構成したインクジェッ
トヘッドは第1電極と第2電極との間に信号を印加する
ことにより加圧室の体積を減少させて液滴を噴射する。
【0004】また、特開昭63−104843号公報に
記載された「インクジェット記録ヘッド」もインクジェ
ットヘッドの構造に関するもので、これは、複数の平行
なインクキャビティ窓を有するインクキャビティプレー
トと、前記キャビティ窓に面し、該キャビティ窓の側壁
に沿う浅溝を設け、該浅溝を除いた面に電極を有する圧
電体プレートと、前記インクキャビティ窓に対応した位
置の端面にノズルを有する上板とからなり、前記インク
キャビティプレートを圧電体プレートと上板とで挟むよ
うに積層したものである。
【0005】また、本出願人は、先に特願平2−927
44号公報に記載された「インクジェットヘッド」を提
案したが、これは、平行なスリットを設け、該スリット
により形成された凸部を一つおきにアクチュエータとす
る圧電体と、前記アクチュエータに対応してノズルを有
する加圧液室を設けた上板とを接合したものである。接
合の方法は二通りあり、その一つは圧電素子のアクチュ
エータでない部分の凸部と上板の加圧液室を区画する側
壁部とで直接接合する方法で、次は薄膜部材を介して間
接接合する方法である。ここで、直接接合する場合はス
リットに弾性体を充填し、薄膜部材を介して間接接合す
る場合のスリットには充填を施さない。
【0006】しかし、特開昭60−90770号公報に
記載のインクジェットヘッドは、図3に示すように圧電
体の凸部は振動板を介して加圧液室を加圧する構造をも
っている。図3は、従来のインクジェットヘッドの要部
断面を示す図で、図中、22は上板、23は加圧液室、
24は側壁部、25は振動板、26は圧電素子、27は
凸部(アクチュエータ)、28,29は接着剤である。
【0007】図示において、インクジェットヘッドは、
まず、接着剤28により上板22と振動板25とを接合
し、次いで圧電素子26の凸部27を接着剤29により
接合して一体化される。この構造においてはアクチュエ
ータである凸部27は振動板25を介して加圧液室23
を駆動するので、凸部27の幅は加圧液室23の幅より
も小さく選ばれている。集積密度が低く、凸部27の面
積に対し接着剤28,29の接着層の面積が小さい場合
は体積減少率が小さくなることなく、隣接する加圧液室
にも影響を及ぼすことはないが、高集積化すると駆動時
において凸部27は振動板25と接着剤28,29の層
を介して上板22を変形させようとする力が働き、体積
減少率はその分小さくなり、効率が低下する。また、相
互干渉が増加し画質を低下させる。ノズル数が多くなる
と圧電素子26の凸部27と加圧液室23との位置ずれ
が問題になり、更に前記の理由による効率の低下、およ
び相互干渉の増加による悪影響が大きくなる。これを防
ぐためには剛性部材の寸法を大きくする必要があり、実
用化は困難となる。
【0008】また、特開昭63−104843号公報に
記載の「インクジェット記録ヘッド」においては、圧電
体が単層であるから積層圧体素子を駆動する場合のよう
に低い駆動電圧で駆動した場合は、変位量が少なくな
る。所定の変位を得るためには高電圧駆動が必要とな
り、高集積化することは困難である。更に、上記圧電体
は平板状をしており、駆動部を浅溝で区分しているが、
溝は浅いので電極間の圧電体は繋っている。この結果、
選択された圧電素子部が駆動された場合は、隣接する非
駆動部を介して上板を変形させる。この変形は前例と同
様に効率や相互干渉に悪影響を与える。
【0009】更にまた、本出願人がさきに提案した特願
平2−92744号公報に記載の「インクジェットヘッ
ド」においても前例同様の問題点がある。図4は、従来
のインクジェットヘッドの要部断面を示す図で、図中、
30は上板、31は加圧液室、32は隔壁部、33圧電
体、34はスリット、34aは充填材、35は駆動部、
36は非駆動部、37は接着剤である。図示において、
充填材34aは、溝34に浸入する液のため圧電体33
の電極が絶縁不良になるのを防ぐこと、および駆動部3
5の駆動により充填材34aを介して上板30が押上げ
られることを防ぐために、ヤング率の低い弾性剤が選ば
れる。しかし、隔壁部32の幅が圧電体33の非駆動部
36の幅よりも大きい場合、高集積化すると両者の位置
ずれが生じやすく、また接着剤37も図示の如くはみ出
す。この結果、上板30の変形が大きくなり、体積減少
率が小さく駆動効率の低下をもたらし、相互干渉が大き
く画質の低下をまねくという問題点がある。
【0010】
【目的】本発明は、上述の問題点に鑑みてなされたもの
で、上板や圧電体の溝加工等による部品加工精度および
接着等の組立において位置ずれ、および接着剤のはみ出
し等マージンを大きくし、加工,組立が容易で安定した
噴射特性が得られるインクジェットヘッドを提供するこ
とを目的としたなされたものである。
【0011】
【構成】本発明は、上記目的を達成するために、複数の
平行なスリット2を設け、該スリット2により形成され
る凸部を、交互に駆動部3と非駆動部4となるように配
置した圧電体1と、前記駆動部3と対応し隔壁部7によ
り区画された溝6を有する上板5とから成り、前記上板
5の隔壁部7と前記圧電体1の非駆動部4とで接合して
加圧液室8を形成し、前記駆動部3を駆動し加圧液室8
の面に重直な方向の変位を生じさせ、加圧液室8と連通
したノズルより液滴を噴射させるインクジェットヘッド
記録装置において、前記圧電体3と前記上板5とを接合
した接合面における前記上板5の隔壁部7の幅を前記圧
電体1の非駆動部4の幅よりも小さくしたことを特徴と
したものである。以下、本発明の実施例に基づいて説明
する。
【0012】まず、図2に基づいてヘッド部の全体構成
を説明する。図2は、本発明によるインクジェットヘッ
ドの斜視外観を示す図で、図中、11は基板、12は圧
電素子(PZT)、13は流路板、14は液室、15は
インク供給パイプ、16はノズルプレート、17はアル
ミニウム線、18はリード線、19は電極、20は接地
用リード線、21は配線プレートである。圧電素子12
を挟むように流路板13と基板11を配設し、長手方向
にノズルプレート16、液室14を具備させて構成され
る。
【0013】図1は、本発明によるインクジェットヘッ
ドの一実施例を説明するための構成図で、図2における
II部の拡大図である。図中、1は圧電体、2はスリッ
ト、2aは充填剤、3は駆動部、4は非駆動部、5は上
板、6は溝(加圧液室8)、7は隔壁部、9aは共通電
極、9bは個別電極、10は接着剤である。
【0014】図示において、圧電体1には平行なスリッ
ト2が設けられ、該スリット2により長手方向に延びる
凸部が形成される。該凸部はすべてアクチュエータとす
るのではなく、交互に駆動部3と非駆動部4と配列され
る。また、スリット内には低ヤング率の弾性体の樹脂等
からなる充填剤2aが充填される。該充填剤2aは、圧
電体1の共通電極9aと個別電極9bとの絶縁や駆動部
3の補強を目的とするものであり、低ヤング率の弾性体
を選ぶのは、駆動部3が駆動されて厚さ方向に変位した
ときに非駆動部4に変位が伝達しないようにするための
ものである。
【0015】上板5には、駆動部3に対応した平行な溝
6が設けられる。このとき、隣接する溝6を区画する隔
壁部7は溝6の底部と開口部との位置で異なった幅とな
っており、底部位置での幅W1と開口部位置での幅W2
の関係は、W1>W2となっている。また、開口部位置で
の幅W2と非駆動部4の幅W3との関係は、W2<W3とな
るように選ばれる。
【0016】前記圧電体1と上板5とは、圧電体1の非
駆動部4と上板5の隔壁部7との端面で接着剤10によ
り接合される。隔壁部7の溝開口部位置での幅W2は圧
電体1の非駆動部4の幅W3よりも小さいので、接着剤
10の接着層はスリット2を覆うことはなく、また多小
の位置ずれも許容される。このようにして圧電体1と上
板5とが接合されると、溝6は駆動部3で封止され加圧
室8となる。
【0017】上板5の一方の端面には加圧室8に対応し
てノズルを有するノズルプレート16が設けられ、加圧
室8の他端にはインク供給パイプ15より供給されたイ
ンクを充填した液室14に連通している。リード線1
8,個別電極9bを介して、画像情報により選択された
駆動部3に信号が印加されると、該駆動部3は厚み方向
に変位する。これにより接着剤10の接着層に影響され
ることなく加圧室8の体積を縮少し、圧力波を発生して
インク滴をノズルより噴射する。
【0018】
【効果】以上の説明から明らかなように、本発明による
と、隔壁部の接着面における幅を非駆動部の接着面の幅
より小さくすることにより、スリットの加工等での部品
加工精度および圧電体と上板とを接合する組立精度から
定められる隔壁部と非駆動部両者間の位置ずれマージン
を増す。また、接着剤のはみ出し量のマージンを増すこ
とにより両部品の平面度や接着剤の塗布ムラによる影響
を減少させることができる。すなわち、部品精度,組立
精度不良による効率低下や相互干渉増加などのヘッド噴
射特性への悪影響を防止できる。更には、上板を樹脂成
形品で構成しても特性劣化はほとんどなく、低コスト化
が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明によるインクジェットヘッドの一実施
例を説明するための構成図である。
【図2】 本発明によるインクジェットヘッドの斜視外
観を示す図である。
【図3】 従来のインクジェットヘッドの要部断面を示
す図である。
【図4】 従来のインクジェットヘッドの要部断面を示
す図である。
【符号の説明】
1…圧電体、2…スリット、2a…充填剤、3…駆動
部、4…非駆動部、5…上板、6…溝(加圧液室8)、
7…隔壁部、9a…共通電極、9b…個別電極、10…
接着剤。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 関川 保二 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 株式 会社リコー内 (72)発明者 平川 利和 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 株式 会社リコー内 (72)発明者 石井 雄一郎 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 株式 会社リコー内 (72)発明者 大塚 到 東京都大田区中馬込1丁目3番6号 株式 会社リコー内

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 複数の平行なスリットを設け、該スリッ
    トにより形成される凸部を、交互に駆動部と非駆動部と
    なるように配置した圧電体と、前記駆動部と対応し隔壁
    部により区画された溝を有する上板とから成り、前記上
    板の隔壁部と前記圧電体の非駆動部とで接合して加圧液
    室を形成し、前記駆動部を駆動し加圧液室の面に重直な
    方向の変位を生じさせ、加圧液室と連通したノズルより
    液滴を噴射させるインクジェットヘッド記録装置におい
    て、前記圧電体と前記上板とを接合した接合面における
    前記上板の隔壁部の幅を前記圧電体の非駆動部の幅より
    も小さくしたことを特徴とするインクジェットヘッド。
JP18293491A 1991-06-26 1991-06-26 インクジエツトヘツド Pending JPH054340A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18293491A JPH054340A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 インクジエツトヘツド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18293491A JPH054340A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 インクジエツトヘツド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH054340A true JPH054340A (ja) 1993-01-14

Family

ID=16126935

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18293491A Pending JPH054340A (ja) 1991-06-26 1991-06-26 インクジエツトヘツド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH054340A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07125200A (ja) * 1993-06-23 1995-05-16 Ricoh Co Ltd インクジェット記録ヘッド
GB2401824A (en) * 2003-05-23 2004-11-24 Kyocera Corp Piezoelectric ink jet head
CN100406259C (zh) * 2004-07-16 2008-07-30 佳能株式会社 液体喷射元件及其制造方法
JP2009107250A (ja) * 2007-10-31 2009-05-21 Sii Printek Inc インクジェットヘッドとその製造方法、及びインクジェット記録装置

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07125200A (ja) * 1993-06-23 1995-05-16 Ricoh Co Ltd インクジェット記録ヘッド
GB2401824A (en) * 2003-05-23 2004-11-24 Kyocera Corp Piezoelectric ink jet head
US7111928B2 (en) 2003-05-23 2006-09-26 Kyocera Corporation Piezoelectric ink jet head
GB2401824B (en) * 2003-05-23 2006-09-27 Kyocera Corp Piezoelectric ink jet head
CN1315647C (zh) * 2003-05-23 2007-05-16 京瓷株式会社 压电喷墨头
CN100406259C (zh) * 2004-07-16 2008-07-30 佳能株式会社 液体喷射元件及其制造方法
JP2009107250A (ja) * 2007-10-31 2009-05-21 Sii Printek Inc インクジェットヘッドとその製造方法、及びインクジェット記録装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5410341A (en) Droplet jet device
JP3484841B2 (ja) インクジェット式記録ヘッド
JP3511981B2 (ja) 圧電振動子ユニット、及び、これを用いたインクジェット式記録ヘッド
JPH0994954A (ja) インクジェット記録装置
JP2001047620A (ja) インクジェットヘッド
JPH0757545B2 (ja) インクジェットヘッド及びその製造方法
JPH07148921A (ja) インクジェットヘッド
JPH054340A (ja) インクジエツトヘツド
JP3486913B2 (ja) インクジェットヘッド
JPH09314832A (ja) インクジェットヘッド
JP3681288B2 (ja) インクジェットヘッド及びインクジェット記録装置
JP2010069688A (ja) 液体噴射ヘッド及び液体噴射装置
JPH05169655A (ja) インクジェット記録ヘッド及びその製造方法
JPH04263952A (ja) インクジェット記録ヘッド
JP2000334946A (ja) インクジェットヘッド及びインクジェット記録装置
JPH04371845A (ja) インクジェット記録ヘッド
JP3189575B2 (ja) インクジェット式記録ヘッド
JPH04371846A (ja) インクジェットヘッド
JP3076093B2 (ja) インクジェットヘッド
JP3073783B2 (ja) インクジェットヘッド
JP3381775B2 (ja) インクジェット式記録ヘッド
JPH06328682A (ja) インクジェット式印字ヘッド
JP2006069112A (ja) インクジェット記録ヘッド及びインクジェット記録装置
JPH03227247A (ja) インクジェット記録装置
JPH1044403A (ja) インクジェット式記録ヘッド