JPH0543598B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0543598B2
JPH0543598B2 JP60279150A JP27915085A JPH0543598B2 JP H0543598 B2 JPH0543598 B2 JP H0543598B2 JP 60279150 A JP60279150 A JP 60279150A JP 27915085 A JP27915085 A JP 27915085A JP H0543598 B2 JPH0543598 B2 JP H0543598B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chuck
screw cap
cap
stopper
bottle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60279150A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62146192A (ja
Inventor
Kazunori Araki
Masuo Yamada
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP27915085A priority Critical patent/JPS62146192A/ja
Publication of JPS62146192A publication Critical patent/JPS62146192A/ja
Publication of JPH0543598B2 publication Critical patent/JPH0543598B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sealing Of Jars (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は容器製品のキヤツプに適用されるスク
リユーキヤツパーに関する。
〔従来の技術〕
第5図乃至第7図は、実公昭57−3998公報に記
載されている考案であり、同図において、10は
このエヤーチヤツク6の外ケース、11はこの外
ケースの上端部内に螺合したケース保持筒、12
はこのケース保持筒に下端を螺挿させて上方に延
びるエヤーチヤツク取付筒で、これらケース部材
の上端部は上記回転体5に軸承されて、図示しな
い歯車機構ならびにカム機構等を介し回転および
昇降駆動されるようになつている。
然して、13は倒立カツプ状のチヤツクケー
ス、14はこのチヤツクケースの下端開口部内に
嵌挿したゴム等の弾性部材よりなる環状掴み部
材、15はこの掴み部材を保持するようにテフロ
ンシート16およびシール17を介してチヤツク
ケース13の下方から螺合した押えキヤツプ、1
8は掴み部材14上に載置した圧縮デイスクで、
下面周縁に設けた環状隆起部18aで掴み部材1
4とするとともに、上記チヤツクケース13との
間に圧力室19を形成し、後述するようにこの圧
力室19内に圧縮空気を導入することにより圧縮
デイスク18を圧下して掴み部材14を変形さ
せ、その中心孔20内に挿入したキヤツプ(図示
せず)を掴持できるようにしている。なお、21
はキヤツプを上記中心孔20内に案内するように
押えキヤツプ15に設けたテーパー孔部を示す。
そして、上記チヤツクケース13はその上方に
延びる軸部22をチヤツク案内23の下端孔部内
に螺合固定しており、このチヤツク案内23は上
端縮径部24と、両側に縦溝25(第4図)を設
けた中間部と、環状支承部26を突設した下辺部
とにより構成され、環状支承部26が、上記外ケ
ース10の下端に螺合覆着せるケースカバー27
の勾配受面28上に、上記チヤツクケース13、
チヤツク案内23等を含むチヤツク部材全体の自
重により垂下支承されている。29は上記中間部
の縦溝25に内側凸部30を嵌入させてこの中間
部に挿着したスリツプワツシヤ、31はこのスリ
ツプワツシヤを上下から挟み両外側の凸部32を
外ケース10内側の縦溝33に嵌入させたスリツ
プリング、34は上側のスリツプリング31と上
方の調整ナツト35のフランジ部との間に張設し
たスプリングで、上記調整ナツト35はケース保
持筒11から垂下するねじ筒36にねじ37で位
置決めできるようになつている。したがつて、二
枚のスリツプリング31に挾持されてスリツプワ
ツシヤ29は、スプリング34の調整されたばね
力によつてケースカバー27の上面に圧着されて
いるため、外ケース10側から伝えられる回転力
をチヤツク案内23に対してスリツプワツシヤ2
9の上下面における所要の摩擦力に打勝つまで伝
達することができ、たとえば容器口の閉栓時には
容器口に対して所要の緊締度でキヤツプを閉栓さ
せることができる。また、開栓時にはキヤツプが
なんらかの原因で容器口に膠着していても外ケー
ス10側の回転はスリツプワツシヤ29のスリツ
プによりチヤツク部材側に伝えられず、チヤツク
部材を破損する惧れがない。
次に、上記チヤツク案内23の上端縮径部24
は給気筒38の孔部39内へ下方から摺動自在に
嵌挿され、この給気筒38は通気筒40を介して
回転体5の給気通路に対しロータリージヨイント
をもつて接続されている。そして、通気管40を
経て給送される圧縮空気は、給気筒38の内部通
路41、この通路下端が連通するように縮径部2
4の外周に形成した環状溝42、さらにこれに開
口してチヤツク案内23の軸心部を貫通する通路
43を介して、上記チヤツクケース13の軸部2
2上における空気室44に送られるようになつて
いる。
然して、45は上記空気室44内に嵌挿したピ
ストン部46を上端に一体形成した検出杆で、上
記軸部22、およびその下端に螺挿した圧縮デイ
スク18の案内軸47を摺動自在に貫通し、下端
を掴み部材14の中心孔20内に突出させてい
る。48は上記ピストン部46を圧下させるスプ
リング、49はピストン部46に設けた連通孔、
50はこの連通孔と接続しない側においてピスト
ン部46の下面側と圧力室19とを連通させるよ
うに軸部22に穿設した通気路、51は圧縮デイ
スク18上に値設して上端部を軸部22内に嵌合
させた圧縮デイスク18の回り止めピン、52は
キヤツプ上面が当接すべき当板である。したがつ
て、図示しないキヤツプにより検出杆45の下端
がスプリング48に抗して押上げられると、空気
室44内の圧縮空気は、ピストン部46の上昇に
より連通孔49、通気路50が連通し、これらを
経て圧力室19内に導びかれ、圧縮デイスク18
の圧下による掴み部材14の変形、および掴持動
作が行われる。キヤツプが存在しないときは検出
杆45は作動せずスプリング48によりピストン
部46が軸部22の上面に密接して連通孔49と
通気路50との連通を断ち、掴み部材14に変形
動作を行わせることがない。
更に、53は上記給気筒38に先端部を遊嵌さ
せてケース保持筒11に螺合した支持ピンで、こ
の支持ピン53を支点として給気筒38、したが
つてその下方のチヤツク案内23およびチヤツク
ケース13等のチヤツク部材を遊動可能としてお
り、このため、また上記給気筒38はケース保持
筒11との間に遊隙eを予め設けている。このよ
うにチヤツク部材が支持ピン53を支点として水
平面内各方向に対し遊動可能であるから、壜等の
容器成形が不揃いであつてもチヤツク部材はそれ
らの不整状態に良く適応して所望の開閉栓作動を
支障なく行わせることができる。
この種の装置は壜を図示せぬタイミングスクリ
ユー及びスターホイールによつて回転テーブル上
に受け渡される。第5図に示す回転体5は図示せ
ぬ回転テーブルと同期回転をしている。エヤーチ
ヤツク6は回転体5の遊星として自転をしてい
る。
壜を回転テーブル上に受け渡したあと、エヤー
チヤツク6は下降して、壜のキヤツプを掴持する
とゝもに、回転体5の1回転終期までエヤーチヤ
ツク6は自転によりキヤツプを巻締めする。エヤ
ーチヤツク6は再び上昇して、容器は排出側スタ
ーホイールによつてコンベヤ上に移し渡される。
この様にエヤーチヤツク6は上下動と共にそれ自
身が回転作動するが、このエヤーチヤツク6の機
構は第6図に示す如く、チヤツクケース13内に
嵌装した環状掴み部材14及び圧縮デイスク18
を組み込み、これらを保持する押えキヤツプ15
により構成されている。圧力室19に圧縮エヤー
を導入することによつて、圧縮デイスク18を圧
下して、環状掴み部材14を変形させ、その中心
孔20内に挿入したキヤツプを掴持して、壜のネ
ジ部に沿つて巻締めする。
〔発明が解決しようとする問題点〕
(1) 弾性部材よりなる環状掴み部材14を介して
キヤツプを巻締めするために、同部材14の圧
縮、変形をくり返して使用することとなり、同
部材14の耐摩耗性に限界がある。
(2) 前記部材14の圧縮、変形力は圧縮エヤーを
用いているので構造が複雑でかつ調整が不便と
なつている。
(3) 保守、点検に常時注意し又複雑機構になつて
いるのでコスト高の原因となつている。
〔問題点を解決するための手段〕
(1) 複数割りのチヤツクをスプリングによつて巻
付け、その力を利用してキヤツプ挿入後、保持
出来るようにした。
(2) スクリユーキヤツプの縦溝と同一の溝をチヤ
ツク内周に設け巻締が容易に出来るようにし
た。
(3) 首つりを防止するため排壜前で突出し機構を
設けた。
(4) キヤツプの把持調整はロツクナツトの調整で
可能とした。
(5) 圧空回路がないため構造が簡単となり保守が
容易となつた。
〔作用〕
環状のチヤツク押えが下降し、チヤツク外周の
傾斜部を押すことによりチヤツク下端が収縮し、
チヤツク内に保持されているキヤツプを巻締め可
能に把持する。蓋締装置全体の回転により、キヤ
ツプを把持した状態でチヤツクが回転し、キヤツ
プ等の巻締めを行う。巻締め終了後、押下装置が
キヤツプをチヤツクから押出す。
〔実施例〕
第1図乃至第4図において、取付筒120と螺
合している保持筒131は更にストツパー132
と螺合して一体となつている。保持筒131と上
下摺動可能にばね受け133が取付けられてい
る。同ばね受け133にロツクナツト135を介
して螺合しているチヤツク押え134は、上下方
向に調整可能に取付けられている。チヤツク押え
134の下方は、中心方向へ縮径するテーパー部
134aを有する。
ばね受け133を下方へ押圧させる圧縮ばね1
36は、ロツクナツト137の下端に当接され、
同ばね136の押圧力を調整するためロツクナツ
ト137を保持筒131に螺合させている。スト
ツパー132の鍔部132aはばね受け133を
介して圧縮ばね136の押圧力を受け止めると同
時に、スライドキー139を介してスリーブ13
8の上下摺動を可能にする。
チヤツク支え140はスリーブ138と螺合す
るとともに、鋼材で形成された複数(本実施例で
は4個)のチヤツク141を軸142を中心とし
て揺動可能に支持している。チヤツク141の内
周には第4図の様にスクリユーキヤツプ152の
外周縦溝と同一または類似の鋸状の凹凸141a
を形成している。チヤツク141の外周に引張り
ばね等の弾性輪143を巻きつけ、チヤツク14
1にスクリユーキヤツプ152を保持する弾性力
を与える。保持筒131に上下摺動可能に挿入さ
れている複数の軸144は受け板145に止めね
じ146によつて固定されている。サポート14
7は軸144と螺合するとともに、中心棒148
と一体形をなしている。サポート147とスリー
ブ138との間に圧縮ばね149を組込みサポー
ト147等を常時上方へ付勢している。中心棒1
48の抜け止めと蓋押えの役割をなす止め部材1
50がピン151により中心棒148の下端に固
定される。152はスクリユキヤツプを示す。
なお保持筒131とストツパ132で内筒を、
軸144、受け板145、止めねじ146、サポ
ート147、中心棒148、止め部材150、ピ
ン151で押下装置を、スリーブ138、チヤツ
ク支え140、チヤツク141、ピン142、弾
性輪143で把持装置を、ばね受133、チヤツ
ク押え134、ロツクナツト135で外筒を夫々
構成する。また153は図示せぬ本体フレームに
支持された押えローラで、受け板145の上面に
接し、押下装置の高さ方向の位置を規制する。
更に取付筒120に図示せぬ駆動手段(例えば
タイミングプーリ等)とトルク可変モータ(例え
ばサーボモータ)を連結することにより、キヤツ
プ152の巻締トルクは一定に維持される。
次に本装置の動作について説明する; 図示せぬシユートから供給されたキヤツプ1
52を、図示せぬ挿入装置によつて、チヤツク
141の中心孔154へ挿入して、弾性輪14
3に抗してチヤツク141を外方へ揺動させ、
同チヤツク141の鋸状の凹凸141aでキヤ
ツプ152を第1図の状態に確実に保持する。
この際、弾性輪143の収縮力によつて、複数
のチヤツク141は、それぞれ中心方向へ付勢
されている。なおスクリユーキヤツプ152の
チヤツク141への挿入時、キヤツプ152の
挿入力によつて、チヤツク141の自由状態の
内径を拡大させながら、止め部材150の下方
へ挿入する。
図示せぬ回転テーブル上に送り込まれた壜1
55と、チヤツク141に保持されたキヤツプ
152の中心位置が一致したあと、取付筒12
0は図示しないカムにより下降して壜155の
頭部へ、チヤツク141に保持したキヤツプ1
52を挿入する。
第2図に示す如く、取付筒120の下降につ
れて(押えローラ153も同様に下降する。)、
キヤツプ152はチヤツク141内に深く喰込
むと同時に、テーパー部134aの内周部がチ
ヤツク141の外周とA点個所で接し始めて、
圧縮ばね136の反撥力によつてチヤツク14
1は、同チヤツク141の内周によつて形成す
る孔径を小さくし、キヤツプ152の把持力を
一定まで増強させる。この把持力の調整はロツ
クナツト135によつて可能である。次いで取
付筒120図示せぬ歯車等によつて回転されキ
ヤツプ152は壜155のネジ部に沿つて一定
の締付トルクまで巻締めされる。なお壜155
の頭部とキヤツプ152とが接した時点から、
止め部材150の下降は止まり、チヤツク押え
134のみが下降を続ける状態となる。
キヤツプ152の巻締め完了後、取付筒12
0は上昇を開始するが、この際ストツパ132
がスリーブ138をフランジ部を介してスリー
ブ138を持ち上げようとする。しかし受け板
145が押えローラ153で上昇を規制される
ため、スリーブ138、チヤツク支え140、
チヤツク141だけが圧縮ばね149を撓ませ
ながら上昇する。
よつてキヤツプ152と壜155は、相対的に
止め部材150によつてチヤツク141から突き
出されることとなり、首つり現象は発生しない。
なお、キヤツプの種類を変える場合は、チヤツ
ク支え140、チヤツク141、弾性輪143、
チヤツク押え134を交換することで、容易に対
応できる。
またストツパ132の下端とチヤツク支え14
0の上端の間に圧縮ばねを装填することにより、
押えローラ153は、前記項の範囲にのみ取付
ければよいことになる。
〔発明の効果〕
イ キヤツプの種類が変つた時は、チヤツク支
え、チヤツク、チヤツク押え等を交換すること
で容易に脱着が可能になる。
ロ 巻締する主要部品は鋼材のため、耐用年数が
一段と長くなる。
ハ チヤツクの揺動を機械的に行なうことによ
り、構造がシンプルになり、調整が容易とな
る。(空気圧の洩れ及び空気圧の管理調整が不
用になる。) ニ 部品点数が少なくなるたのでコストが低減出
来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明蓋締装置の実施例におけるキヤ
ツプ保持状態を示す断面図、第2図はキヤツプ巻
締め状態を示す同上の断面図、第3図は第2図の
−断面図、第4図は第2図の−断面図で
ある。第5図は従来装置の概略正面図、第6図は
同上のエヤーチヤツクの縦断面図、第7図は第6
図の−断面図である。 内筒:131……保持筒、132……ストツ
パ、把持装置:138……スリーブ、140……
チヤツク支え、141……チヤツク、142……
ピン、143……弾性輪、外筒:133……ばね
受、134……チヤツク押え、135……ロツク
ナツト、153……押えローラ、押下装置:14
4……軸、145……受け板、146……止めね
じ、147……サポート、148……中心棒、1
50……止め部材、151……ピン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 外周縦溝を有するスクリユーキヤツプ152
    を壜155の頭部に巻締めする蓋締装置におい
    て、昇降可能でかつ一定トルクで回転可能な垂直
    方向の取付筒120と、前記取付筒120の下方
    同一軸線上に配置され同取付筒120と一体結合
    された環状のストツパ132と、前記ストツパ1
    32の内側に同ストツパ132に対して昇降可能
    で回転不能に嵌装されたスリーブ138と、前記
    スリーブ138の下端に拡縮可能に装着された分
    割円筒状のチヤツク141と、前記チヤツク14
    1の内周面に形成された前記スクリユーキヤツプ
    152の外周縦溝と同一または類似の鋸状の凹凸
    141aと、前記チヤツク141の外周面に形成
    された下方に向かつて拡大する傾斜面と、前記取
    付筒120と共に昇降して前記チヤツク141の
    外周傾斜面と係合する環状のチヤツク押え134
    と、前記チヤツク141を内側に向けて付勢する
    弾性輪143と、前記チヤツク141を下方に付
    勢する圧縮ばね149と、前記チヤツク141の
    中心孔154の上端面に配置され前記取付筒12
    0の昇降とは無関係に所定の高さに維持される止
    め部材150と、前記止め部材150を所定の高
    さに維持する押えローラ153とを具え、前記中
    心孔154にスクリユーキヤツプ152を保持し
    た状態でチヤツク141を壜155の頭部へ下降
    させ、前記取付筒120を回転させて壜頭部にス
    クリユーキヤツプ152を巻締めした後、前記止
    め部材150でスクリユーキヤツプ上面を抑えた
    状態でチヤツク141を上昇させ、チヤツク14
    1とスクリユーキヤツプ152とを分離するよう
    に構成したことを特徴とする蓋締装置。
JP27915085A 1985-12-13 1985-12-13 蓋締装置 Granted JPS62146192A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27915085A JPS62146192A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 蓋締装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27915085A JPS62146192A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 蓋締装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62146192A JPS62146192A (ja) 1987-06-30
JPH0543598B2 true JPH0543598B2 (ja) 1993-07-02

Family

ID=17607142

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27915085A Granted JPS62146192A (ja) 1985-12-13 1985-12-13 蓋締装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS62146192A (ja)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CH601097A5 (ja) * 1976-06-22 1978-06-30 Obrist Ag Albert
JPS5610719U (ja) * 1979-07-05 1981-01-29
JPS5752275A (en) * 1980-09-12 1982-03-27 Hitachi Ltd Solid image pickup element

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62146192A (ja) 1987-06-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3491516A (en) Closure applying apparatus
US5490369A (en) Capping head with magnetic clutch
KR910005047B1 (ko) 병마개장치
EP1236674B1 (en) Screw capper
CN108946607B (zh) 用于样瓶自动旋盖器的单向扭力离合器及样瓶自动旋盖器
US4222214A (en) Chucking apparatus
US2076631A (en) Capping machinery
US5687552A (en) Adapter system for a capping machine for applying at least one predetermined axial load
US2731185A (en) Cap fastener
CN1083446A (zh) 封瓶方法及装置
CN210413358U (zh) 一种瓶盖组装机
JPH0528237Y2 (ja)
US2705101A (en) Closure-applying apparatus
US4558554A (en) Application heads for applying closures to containers
CA1098876A (en) Capping machinery
US4246738A (en) Air chuck for capping or uncapping machine
US4249397A (en) Clutch construction for capping machine quill assembly
JP4761636B2 (ja) キャッピング装置
JPS62146192A (ja) 蓋締装置
US1651902A (en) Machine for applying closures to containers
JPH07187290A (ja) ネジ式プラグ栓用キャッピング装置
CN217377243U (zh) 一种拧盖装置
US2372138A (en) Sealing machine
JP3597008B2 (ja) キャッパーおよびキャッパーにおけるキャップ巻締め方法
JPH01199894A (ja) キャッピングマシーンのキャップホルダ