JPH0543733Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0543733Y2 JPH0543733Y2 JP3366789U JP3366789U JPH0543733Y2 JP H0543733 Y2 JPH0543733 Y2 JP H0543733Y2 JP 3366789 U JP3366789 U JP 3366789U JP 3366789 U JP3366789 U JP 3366789U JP H0543733 Y2 JPH0543733 Y2 JP H0543733Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper frame
- article support
- frame
- rods
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、流し台の水槽の前後縁部に、水槽
を跨ぐようにして載置されるところの流し台用水
切プレートに関する。
を跨ぐようにして載置されるところの流し台用水
切プレートに関する。
(考案の目的)
この考案は、安全で且つ丈夫な、金網様の流し
台用水切プレートを提供することを目的とするも
のである。
台用水切プレートを提供することを目的とするも
のである。
(実施例)
以下にこの考案を図面に示す実施例に基づいて
説明する。なお、この明細書においては、前とは
第1図下側を、後とは同図上側をいい、左とは第
1図左側を、右とは同図右側をいう。
説明する。なお、この明細書においては、前とは
第1図下側を、後とは同図上側をいい、左とは第
1図左側を、右とは同図右側をいう。
流し台用水切プレート1は、金属製管や金属製
棒等の線材からなる上枠2を有しており、この上
枠2の相互に対向する左右の辺部2aの下面に、
金属製管や金属製棒等の線材からなる多数の物品
支承部3が前後方向に所定間隔で渡し止められ、
これら物品支承棒3の端部下面に上枠2と同一形
状・同一素材の下枠4が取付けられている。そし
て、物品支承棒3の端部は上枠2及び下枠4より
外方に突出しないようになされている。
棒等の線材からなる上枠2を有しており、この上
枠2の相互に対向する左右の辺部2aの下面に、
金属製管や金属製棒等の線材からなる多数の物品
支承部3が前後方向に所定間隔で渡し止められ、
これら物品支承棒3の端部下面に上枠2と同一形
状・同一素材の下枠4が取付けられている。そし
て、物品支承棒3の端部は上枠2及び下枠4より
外方に突出しないようになされている。
前記上枠2の前後の辺部2a及び下枠4の前後
の辺部4aに、平面形状コ字状の把手5が、それ
に連設された垂下棒6において設けられ、これら
垂下棒6の左同士及び右同士が、物品支承棒3の
補強材として機能する連結棒7によつて連結され
ている。これら連結棒7は物品支承棒3の下部に
位置して、物品支承棒3に溶接等によつて固定さ
れている。
の辺部4aに、平面形状コ字状の把手5が、それ
に連設された垂下棒6において設けられ、これら
垂下棒6の左同士及び右同士が、物品支承棒3の
補強材として機能する連結棒7によつて連結され
ている。これら連結棒7は物品支承棒3の下部に
位置して、物品支承棒3に溶接等によつて固定さ
れている。
(考案の効果)
この考案は、前記した如き構成によつて、以下
の如き効果を奏するものである。
の如き効果を奏するものである。
上枠と下枠とによつて物品支承棒の端部を挟
持したものであつて、手等が直接に物品支承棒
の端部に当ることがないので、流し台用水切プ
レートを洗つたりする際に、物品支承棒の端部
によつて、手を傷付けたりすることがない。
持したものであつて、手等が直接に物品支承棒
の端部に当ることがないので、流し台用水切プ
レートを洗つたりする際に、物品支承棒の端部
によつて、手を傷付けたりすることがない。
多数の物品支承棒が、垂下棒及び平面形状コ
字状の把手を含んでエンドレスとなされている
左右一対の連結棒によつて下から補強されてい
るので、物品支承棒の折曲等の変形・破損を防
止することが出来る。
字状の把手を含んでエンドレスとなされている
左右一対の連結棒によつて下から補強されてい
るので、物品支承棒の折曲等の変形・破損を防
止することが出来る。
図面はこの考案の実施例を示すものであつて、
第1図は一部破砕中間省略平面図、第2図は第1
図−線拡大断面図、第3図は第1図−線
拡大断面図である。 1……流し台用水切プレート、2……上枠、2
a……辺部、3……物品支承棒、4……下枠。
第1図は一部破砕中間省略平面図、第2図は第1
図−線拡大断面図、第3図は第1図−線
拡大断面図である。 1……流し台用水切プレート、2……上枠、2
a……辺部、3……物品支承棒、4……下枠。
Claims (1)
- 金属製線材からなる上枠2と、この上枠2の相
互に対向する左右辺部の下面に前後方向に所定間
隔で渡し止められた、金属製線材からなる、長手
方向を左右方向に向けた多数の物品支承棒3と、
これら物品支承棒3の端部下面に取付けられた、
上枠2と同一の下枠4と、前記上枠2の前後の辺
部2a及び下枠4の前後の辺部4aに取付けられ
た左右一対の垂下棒6と、これら左右の垂下棒6
の上端に連設された平面形状コ字状の把手5と、
前記垂下棒6の左同士及び右同士の下端に連設さ
れると共に、物品支承棒3の下部に位置して、物
品支承棒3に固定されている連結棒7とを有して
おり、前記物品支承棒3の左右端部が上枠2及び
下枠4より外方に突出していない流し台用水切プ
レート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3366789U JPH0543733Y2 (ja) | 1989-03-25 | 1989-03-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3366789U JPH0543733Y2 (ja) | 1989-03-25 | 1989-03-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126541U JPH02126541U (ja) | 1990-10-18 |
| JPH0543733Y2 true JPH0543733Y2 (ja) | 1993-11-04 |
Family
ID=31537514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3366789U Expired - Lifetime JPH0543733Y2 (ja) | 1989-03-25 | 1989-03-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543733Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-25 JP JP3366789U patent/JPH0543733Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02126541U (ja) | 1990-10-18 |
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