JPH0543834U - 植菌用作業台 - Google Patents
植菌用作業台Info
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- JPH0543834U JPH0543834U JP9402891U JP9402891U JPH0543834U JP H0543834 U JPH0543834 U JP H0543834U JP 9402891 U JP9402891 U JP 9402891U JP 9402891 U JP9402891 U JP 9402891U JP H0543834 U JPH0543834 U JP H0543834U
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Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ほだ木Aの全周に形成した移植孔内に種菌を
充填する際に、ほだ木Aを手で回さなくてもよいように
し、もって植菌作業を容易に行えるようにする。 【構成】 所定高さ位置においてほだ木Aを横向き姿勢
で載置し得るほだ木載置部2と、外周面31がほだ木載
置部2上に載せられたほだ木Aの外側面に接触する状態
で回転自在に設置した円盤3と、該円盤3を1回の操作
につき間欠的に所定角度づつ回動せしめ得る如くした足
踏み式の駆動手段4とを備えるとともに、該駆動手段4
により前記円盤3を回動せしめたときに前記ほだ木載置
部2上に載せられているほだ木Aを円盤3と共回りせし
め得る如くした。
充填する際に、ほだ木Aを手で回さなくてもよいように
し、もって植菌作業を容易に行えるようにする。 【構成】 所定高さ位置においてほだ木Aを横向き姿勢
で載置し得るほだ木載置部2と、外周面31がほだ木載
置部2上に載せられたほだ木Aの外側面に接触する状態
で回転自在に設置した円盤3と、該円盤3を1回の操作
につき間欠的に所定角度づつ回動せしめ得る如くした足
踏み式の駆動手段4とを備えるとともに、該駆動手段4
により前記円盤3を回動せしめたときに前記ほだ木載置
部2上に載せられているほだ木Aを円盤3と共回りせし
め得る如くした。
Description
【0001】
本願考案は、椎茸菌などの種菌をほだ木に形成している移植孔内に植え付ける 際に使用する植菌用作業台に関するものである。
【0002】
椎茸栽培用のほだ木には、その外周全面に適宜間隔をもって多数の種菌移植孔 が形成されており、該移植孔への植菌作業は、移植孔が上方あるいは側方に開口 するように順次ほだ木を回転させて各移植孔内に順次種菌を植え込んでいく。尚 、近年では、ほだ木の移植孔への植菌作業は、手持ち式の植菌機(例えば実開平 1ー87635号公報参照)を使用し、該植菌機の口金を移植孔に当てがった状 態でスイッチ操作をすることにより1つの移植孔につき所定量づつの種菌を充填 するようにしている。
【0003】 ところで、ほだ木に形成されている移植孔はほだ木の外周全面にあって、該各 移植孔に植菌するには、順次ほだ木を回転させて植菌しようとする移植孔が上方 あるいは側方等の所定位置に向くようにする必要がある。
【0004】
ところが、従来では、植菌機を使用して、しかも1人で植菌作業をする場合に は、ほだ木を適当な台の上に回転しないように載置した状態で、そのほだ木の上 面部あるいは側面部に位置する移植孔に植菌機で順次種菌を植え込んだ後、該植 菌機から一時手を離し、その空の手でほだ木を持って該ほだ木を所定角度だけ回 転させ、再度植菌機を持ち直して空の移植孔内に植菌する、という作業が必要と なる。従って、従来では、ほだ木の移植孔内への植菌作業に長時間を必要とする とともに、ほだ木を手で持って何度も回転させなければならないのでその作業が 面倒であるという問題があった。
【0005】 本願考案は、上記した事情に鑑み、ほだ木への植菌作業が容易に行えるように した植菌用作業台を提供することを目的としている。
【0006】
本願請求項1の考案の植菌用作業台は、所定高さ位置においてほだ木を横向き 姿勢で載置し得るほだ木載置部と、外周面がほだ木載置部上に載せられたほだ木 の外側面に接触する状態で回転自在に設置した円盤と、該円盤を1回の操作につ き間欠的に所定角度づつ回動せしめ得る如くした足踏み式の駆動手段とを備える とともに、該駆動手段により前記円盤を回動せしめたときに前記ほだ木載置部上 に載せられているほだ木を円盤と共回りせしめ得る如くしたことを特徴としてい る。
【0007】 又、本願請求項2の考案は、上記請求項1の植菌用作業台において、円盤を支 持している支持部材に、円盤の側面に対して接触圧力を調節し得る如くした状態 で接触するブレーキ手段を設けたことを特徴としている。
【0008】 さらに、本願請求項3の考案は、上記請求項1又は請求項2の植菌用作業台に おいて、ほだ木載置部上に載せられたほだ木の上面を開閉自在に押さえ得る押圧 手段を設けたことを特徴としている。
【0009】
請求項1の植菌用作業台によれば、ほだ木載置部にほだ木を載せた状態では、 円盤の外周面がほだ木の外側面に接触しており、この状態で足踏み式の駆動手段 を足で1回操作する度に円盤が所定角度づつ回動せしめられて、ほだ木が円盤外 周面の移動範囲づつ該円盤と共回りするようになる。
【0010】 ところで、植菌機を使用しての植菌作業では、植菌機を両手で持って行うが、 上記のように駆動手段を足で操作することによりほだ木載置部上でほだ木を回動 せしめ得るようにすると、1本のほだ木の全移植孔に植菌し終えるまでは植菌機 を手に持ったままで行え、しかもほだ木をほだ木載置部上で回動させるのに手を 添える必要がない。
【0011】 又、請求項2の植菌用作業台によれば、ブレーキ手段により、円盤に対する接 触圧力(ブレーキ力)を調節し得るので、例えば直径が5〜6cm程度の小径のほ だ木(ほだ木が軽量となってほだ木載置部上で転動し易くなる)や曲がったほだ 木(姿勢によって転動し易くなる)に植菌する場合には、円盤に対するブレーキ 力をきつ目に調節しておけば、種菌充填時などにほだ木が不用意に転動しなくな る。
【0012】 さらに、請求項3の植菌用作業台によれば、押圧手段により、ほだ木載置部上 に載せられたほだ木の上面を押さえることができるようになっているので、上記 のように転動し易い性質のほだ木に植菌する場合に、該押圧手段でほだ木上面を 押えておけば該ほだ木が転動しにくくなる。
【0013】
請求項1の考案の植菌用作業台では、ほだ木載置部に載せたほだ木を足踏み式 の駆動手段により所定角度づつ回動せしめ得るようにしているので、1本のほだ 木の全移植孔に植菌し終えるまではほだ木に手を添えることなく該ほだ木を回動 させることができる。従って、その間、植菌機を手に持ったままで植菌作業が行 えるので、作業能率が向上するとともに、ほだ木を手で回動させるという面倒な 作業が不要となるという効果がある。
【0014】 又、請求項2の考案では、円盤に対するブレーキ手段を設け、さらに請求項3 の考案では、ほだ木上面への押圧手段を設けているので、これらの植菌用作業台 では、ほだ木載置部上に載せたほだ木を転動しにくくすることができ、それによ ってほだ木移植孔への植菌作業が容易に行えるという効果がある。
【0015】
【実施例】 図1ないし図3を参照して本願考案の実施例を説明すると、この実施例の植菌 用作業台は、例えば椎茸栽培用のほだ木Aに種菌を植え込む際に使用されるもの である。
【0016】 この植菌用作業台は、所定高さ位置においてほだ木Aを横向き姿勢で載置する ためのほだ木載置部2と、該ほだ木載置部2上に載せられたほだ木Aを回動せし める円盤3,3と、該円盤3,3を回転駆動せしめる足踏み式の駆動手段4と、 円盤3に対するブレーキ力を調節するブレーキ手段5と、ほだ木載置部2上に載 せたほだ木Aの上面を押える押圧手段6とを備えている。
【0017】 ほだ木載置部2は、左右一対の支柱1,1間の所定高さ位置に取付けた横桟1 1からそれぞれ手前側に延出する左右2枚の板材からなる支持部材12,12を 有している。この各支持部材12,12は、使用されるほだ木Aの長さよりやや 短い間隔をもたせている(例えばほだ木の長さが90cm程度であるのに対して両 支持部材12,12間の間隔を65cm程度としている)。又、各支持部材12, 12は、その各先端側が下降傾斜する状態で横桟11に取付けられている。尚、 各支持部材12,12の先端部には、それぞれ短長さの上向き傾斜部12aが一 体形成されている。この各支持部材12,12の各上向き傾斜部12a間には1 本の軸13が架設されている。
【0018】 円盤3は、この実施例では例えば直径が15cm程度のスプロケット状のものを 採用している。この円盤3は左右2枚使用されており、各円盤3,3の中心部を 支持部材12,12の各先端部(上向き傾斜部12a)に跨がって架設された前 記軸13の各端部にそれぞれ固定している。そして、この円盤3,3の外周面3 1と支持部材12,12の上面とで、ほだ木Aを位置決め状態で支持するための V型受部10を形成している。
【0019】 各円盤3,3は、足踏み式の駆動手段4で回転せしめられる。この駆動手段4 は、前記軸13に設けられたスプロケット41と、該スプロケット41に巻掛け したチエン44と、該チエン44を引き操作するペダル47とを有している。
【0020】 スプロケット41は、図3に示すように一方の円盤3のボス部32の外周にラ チェット機構42を介して取付けられている。このラチェット機構42は、図2 においてスプロケット41が右回転方向に回動したときには円盤3,3及び軸1 3を該スプロケット41と共回りさせるが、スプロケット41が左回転方向に回 動したときには円盤3は非回動でスプロケット41のみが回動するようになって いる。
【0021】 ペダル47は、棒材をかなり大きな四角形状に折曲して形成しており、その一 辺を軸48として該軸48を支柱1,1の下部寄りに設けた横桟18のブラケッ トに軸支させている。従って、このペダル47は、反軸支側が上下に揺動するよ うになっている。
【0022】 前記チエン44は、1本の有端チエンが使用されており、その一端44aを連 結材を介してペダル47に連結し、他端44b側をスプロケット41に巻掛けし た後、該他端44bにスプリング45を連結してそのスプリング45の先端を前 記支持部材12に支持させて張設している。
【0023】 前記ペダル47は、チエン44を介してスプリング45で上方に付勢されてい るが、該ペダル47の軸支側には、該ペダル47の上動範囲を規制するためのス トッパー49が設けられている。このストッパー49は突出長さを調節し得るボ ルトが採用されており、該ボルト49の突出長さを調節することにより、ペダル 47の揺動可能範囲を調節し得るようになっている。尚、このペダル47の揺動 範囲は、1回当たりの円盤3の回転量を規定するものである。
【0024】 この駆動手段4は、非操作状態では、図2に示すようにスプリング45の付勢 力によってペダル47が実線図示する如く上動位置にある(ストッパー49が当 接して上動が規制されている)。この状態からペダル47を踏み降ろすと、該ペ ダルが鎖線47′で示すようにスプリング45に抗して下動し、そのときチエン 44が下方に引っ張られることによりスプロケット41が所定角度範囲a(図2 参照)だけ右回転して、円盤3を同角度だけ共回りせしめるように作用する。又 、踏み降ろしたペダル47から足を離すと、スプリング45によりチエン44が 該スプリング側に引っ張られることによりペダル47が元の位置に自動復帰する ようになる。尚、このときスプロケット41は角度aの範囲だけ左回転するが、 スプロケット左回転時にはラチェット機構42がフリー状態となるので円盤3は 非回動のままで維持される。
【0025】 ところで、円盤3は、スプロケット41が非回転状態にあるときに、ラチェッ ト機構42によって該スプロケット41に対して左回転はしないものの右回転方 向にフリー回転するようになっている。このように、円盤3が一方向にフリー回 転状態にあると、支持部材12の上面と円盤3の外周面31とで形成されるV型 受部10に載せられたほだ木Aも該V型受部10内で一方向に回動自由状態とな る。特に、直径の小さいほだ木Aでは、その重量が軽いために比較的小さい回転 力ででも回動せしめられることがある。このようなことから、この植菌用作業台 には、ほだ木Aが不用意に回動しないようにするために、次の2つの構成を備え ている。
【0026】 先ず、第1の構成として、一方の支持部材12に、円盤3へのブレーキ力を調 節するためのブレーキ手段5が設けられている。該ブレーキ手段5は、この実施 例では、図3に示すように支持部材12にボルト51を螺合して構成されている 。このボルト51は、円盤3の側面に向けて進退するように螺合しており、該ボ ルト51の螺入量によってボルト先端による円盤3の側面に対する接触圧力(摩 擦力)を調整し得るようになっている。尚、このブレーキ手段5は、使用される ほだ木Aの直径が小さくなるほどボルトの接触圧力(ブレーキ力)を大きくする ように調節する。
【0027】 又、第2の構成として、ほだ木載置部2上に載せられたほだ木Aの上面を押え る押圧手段6を有している。この押圧手段6は、一端を支持部材12の基端寄り 位置に枢着(枢着部60)した棒状体61をスプリング62で下方に付勢して構 成されている。この押圧手段6は、図1及び図2において実線図示する如く棒状 体61をほだ木A上に載せた状態では、該棒状体61がスプリング62によって 下方に付勢されて、ほだ木が回動しにくくなるようにする。尚、直径が例えば2 0cm程度もあるような大きいほだ木Aを使用すると、その自重が大きくなって不 用意に転動しにくくなり、その場合は押圧手段6の棒状体61を鎖線61′で示 すように上方開放姿勢に位置させておけばよい。
【0028】 この実施例の植菌用作業台の使用方法を説明すると、植菌すべきほだ木Aは、 ほだ木載置部2の左右各V型受部10,10に跨がって載置する。そのとき、ほ だ木Aの太さによってブレーキ手段5を調節したりあるいは押圧手段6を使用す るか否かを選択する。又この状態では、ほだ木Aの外側面がほだ木の重力で各円 盤3,3の外周面31,31に圧接している。そして、そのほだ木Aの上面側に 位置する各移植孔内に植菌機により順次種菌を充填し、その上面側に位置する移 植孔への種菌充填作業が終わると、駆動手段4のペダル47を1回踏み降ろす。 すると、円盤3が角度aだけ右回転するのに伴ってほだ木Aが円盤外周面31の 移動長さに見合う角度範囲bだけ左回転せしめられ、植菌すべき次の移植孔が上 面側に位置するようになる。順次このようにして、ほだ木Aの全移植孔内に植菌 する。
【0029】 この植菌用作業台を使用すると、ほだ木Aの全周にある各移植孔に植菌する際 に、該ほだ木Aを順次回転させるのに足踏み操作のみで行えるので、1本のほだ 木Aの全移植孔に植菌し終えるまで植菌機から手を離す必要がなくなり、植菌作 業が短時間で行えしかもその植菌作業が容易に行える。又、使用されるほだ木A の太さ、あるいは曲がり状態によってはブレーキ手段5又は押圧手段6等を作用 させることができ、その場合には植菌作業中にほだ木Aが不用意に転動しなくな って、植菌作業がしにくくなることがない。
【図1】本願考案の実施例にかかる植菌用作業台の斜視
図である。
図である。
【図2】図1のII矢視図である。
【図3】図1のIIIーIII断面図である。
1は支柱、2はほだ木載置部、3は円盤、4は駆動手
段、5はブレーキ手段、5は押圧手段、10はV型受
部、12は支持部材、31は外周面、41はスプロケッ
ト、44はチエン、47はペダル、51はボルト、61
は棒状体である。
段、5はブレーキ手段、5は押圧手段、10はV型受
部、12は支持部材、31は外周面、41はスプロケッ
ト、44はチエン、47はペダル、51はボルト、61
は棒状体である。
Claims (3)
- 【請求項1】 所定高さ位置においてほだ木(A)を横
向き姿勢で載置し得るほだ木載置部(2)と、外周面
(31)がほだ木載置部(2)上に載せられたほだ木
(A)の外側面に接触する状態で回転自在に設置した円
盤(3)と、該円盤(3)を1回の操作につき間欠的に
所定角度づつ回動せしめ得る如くした足踏み式の駆動手
段(4)とを備えるとともに、該駆動手段(4)により
前記円盤(3)を回動せしめたときに前記ほだ木載置部
(2)上に載せられているほだ木(A)を円盤(3)と
共回りせしめ得る如くしたことを特徴とする植菌用作業
台。 - 【請求項2】 円盤(3)を支持している支持部材(1
2)に、前記円盤(3)の側面に対して接触圧力を調節
し得る如くした状態で接触するブレーキ手段(5)を設
けたことを特徴とする上記請求項1記載の植菌用作業
台。 - 【請求項3】 ほだ木載置部(2)上に載せられたほだ
木(A)の上面を開閉自在に押さえ得る押圧手段(6)
を設けたことを特徴とする上記請求項1又は請求項2記
載の植菌用作業台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9402891U JPH0543834U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 植菌用作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9402891U JPH0543834U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 植菌用作業台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0543834U true JPH0543834U (ja) | 1993-06-15 |
Family
ID=14099114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9402891U Pending JPH0543834U (ja) | 1991-11-15 | 1991-11-15 | 植菌用作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543834U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5131747A (ja) * | 1974-09-12 | 1976-03-18 | Toray Industries | |
| JPS587544B2 (ja) * | 1978-04-27 | 1983-02-10 | 住金溶接棒株式会社 | シユリンク樹脂フイルム包装 |
-
1991
- 1991-11-15 JP JP9402891U patent/JPH0543834U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5131747A (ja) * | 1974-09-12 | 1976-03-18 | Toray Industries | |
| JPS587544B2 (ja) * | 1978-04-27 | 1983-02-10 | 住金溶接棒株式会社 | シユリンク樹脂フイルム包装 |
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