JPH0544314A - 通風式屋根材 - Google Patents
通風式屋根材Info
- Publication number
- JPH0544314A JPH0544314A JP22643891A JP22643891A JPH0544314A JP H0544314 A JPH0544314 A JP H0544314A JP 22643891 A JP22643891 A JP 22643891A JP 22643891 A JP22643891 A JP 22643891A JP H0544314 A JPH0544314 A JP H0544314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove member
- section
- louver
- louvers
- shaped cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/02—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves on press brakes without making use of clamping means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 通風が可能で雨水の侵入を防ぐ屋根材を提供
する。 【構成】 断面がく字型のルーバー本体12のく字型の
折り曲がり部外側に断面がL型の中間溝部材13を、く
字型の下縁内側に逆L型の下縁溝部材14を一体に有す
るとともに、中間溝部材13の下面に短垂下片15を一
体に有する多数のルーバー11を中間溝部材13と下縁
溝部材14が上下にオーバーラップする配置に組み合せ
る。
する。 【構成】 断面がく字型のルーバー本体12のく字型の
折り曲がり部外側に断面がL型の中間溝部材13を、く
字型の下縁内側に逆L型の下縁溝部材14を一体に有す
るとともに、中間溝部材13の下面に短垂下片15を一
体に有する多数のルーバー11を中間溝部材13と下縁
溝部材14が上下にオーバーラップする配置に組み合せ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通気を要し、かつ、雨
水の侵入を防ぐことが必要な屋根に使用する通風式屋根
材に関する。
水の侵入を防ぐことが必要な屋根に使用する通風式屋根
材に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、工場等の建物の排気孔や、地下
鉄等の地下設備の排気孔等が屋根に開口されてるが、こ
れらの排気口は、いずれも雨水の内部への侵入を防止す
るため、水平方向に向けて開口させ、横風によって吹き
込まれる雨水をルーバーにて遮断しようとしたものが使
用されている。
鉄等の地下設備の排気孔等が屋根に開口されてるが、こ
れらの排気口は、いずれも雨水の内部への侵入を防止す
るため、水平方向に向けて開口させ、横風によって吹き
込まれる雨水をルーバーにて遮断しようとしたものが使
用されている。
【0003】また、隣接している建物との間隔が狭い場
合や、側面に開口部ができない両側が閉鎖された商店街
のアーケード等の場合のように屋根部分に排気孔を設け
ざるを得ない場合には、通気用の開口を横向きにするべ
く屋根から立上げた通気部を設け、その側面にルーバー
を配置した通気口を設けている。
合や、側面に開口部ができない両側が閉鎖された商店街
のアーケード等の場合のように屋根部分に排気孔を設け
ざるを得ない場合には、通気用の開口を横向きにするべ
く屋根から立上げた通気部を設け、その側面にルーバー
を配置した通気口を設けている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように屋根に排
気等の通気口を設ける場合には、通常の屋根工の他に通
気口のための通気路を横向きにするための造作が必要と
なり、資材と労力を多く要するという問題があった。
気等の通気口を設ける場合には、通常の屋根工の他に通
気口のための通気路を横向きにするための造作が必要と
なり、資材と労力を多く要するという問題があった。
【0005】本発明このような問題にかんがみ、従来の
屋根材の代りに、その一部に特別のルーバーを張るのみ
で通気性のある屋根が得られる通風式屋根材の提供を目
的としたものである。
屋根材の代りに、その一部に特別のルーバーを張るのみ
で通気性のある屋根が得られる通風式屋根材の提供を目
的としたものである。
【0006】
【課題を達成するための手段】上述如き従来の問題を解
決し、所期の目的を達成するための本発明の要旨とする
ところは、断面がく字型をなし、横方向に連続したルー
バー本体部の前記く字型の折り曲がり部外側に断面がL
型をなした中間溝部材を一体に有するとともに、該中間
溝部に底面に長手方向に連続する短垂下片を一体に有
し、かつ、前記く字型の下端縁部内側に断面が逆L型を
なした下縁溝部材を有してなるルーバーを多数備え、互
いに隣り合うルーバーを、その一方のルーバーの中間溝
部材下に他方のルーバーの下縁溝部材が位置するように
互いに上下方向にオーバーラップさせるとともに、両ル
ーバー間に断面が略く字状の空隙をもたせて互いに平行
に配置してなる通風式屋根材に存する。
決し、所期の目的を達成するための本発明の要旨とする
ところは、断面がく字型をなし、横方向に連続したルー
バー本体部の前記く字型の折り曲がり部外側に断面がL
型をなした中間溝部材を一体に有するとともに、該中間
溝部に底面に長手方向に連続する短垂下片を一体に有
し、かつ、前記く字型の下端縁部内側に断面が逆L型を
なした下縁溝部材を有してなるルーバーを多数備え、互
いに隣り合うルーバーを、その一方のルーバーの中間溝
部材下に他方のルーバーの下縁溝部材が位置するように
互いに上下方向にオーバーラップさせるとともに、両ル
ーバー間に断面が略く字状の空隙をもたせて互いに平行
に配置してなる通風式屋根材に存する。
【0007】
【作用】本発明の通風式屋根材においては、空気は各ル
ーバー間の上下に通じる空隙を通って自由に出入する。
一方、雨水は垂直に降る場合は、中間溝部材にそのほと
んどが受けられ、該溝内を流出し、横風が強い場合に
は、風とともに雨水は中間溝部材を越えて空隙の下側に
到るが、その空隙は上下にく字型となっているため、空
気は容易に旋回して通り抜けるが、水滴は遠心力によっ
てルーバーの下側の傾斜面に衝突して流下し、下縁溝部
材に受けられる。一方中間溝部材の立上り縁に付着して
溝外に落ちる水は、短垂下片に沿って落下し、下縁溝部
材内に落ちて該溝内を流下して排出される。
ーバー間の上下に通じる空隙を通って自由に出入する。
一方、雨水は垂直に降る場合は、中間溝部材にそのほと
んどが受けられ、該溝内を流出し、横風が強い場合に
は、風とともに雨水は中間溝部材を越えて空隙の下側に
到るが、その空隙は上下にく字型となっているため、空
気は容易に旋回して通り抜けるが、水滴は遠心力によっ
てルーバーの下側の傾斜面に衝突して流下し、下縁溝部
材に受けられる。一方中間溝部材の立上り縁に付着して
溝外に落ちる水は、短垂下片に沿って落下し、下縁溝部
材内に落ちて該溝内を流下して排出される。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例を図面について説明す
る。
る。
【0009】図において、11,11……はルーバーで
ある。このルーバー11は、断面がく字型をなし、横方
向に連続したルーバー本体部12を有し、そのく字型の
折り曲がり部外側に断面がL型をした中間溝部材13が
一体成形され、更に前記く字型の内側下縁には断面が逆
L型の下縁溝部材14が一体成形されている。また中間
溝部材13の底板先端縁下側には短垂下片15が一体成
形されている。このように本体部12、中間溝部材1
3、下縁溝部材14及び短垂下片15からなる断面形状
が連続した型材によってルーバー11が構成されてい
る。なお図において16はねじ止め孔部である。
ある。このルーバー11は、断面がく字型をなし、横方
向に連続したルーバー本体部12を有し、そのく字型の
折り曲がり部外側に断面がL型をした中間溝部材13が
一体成形され、更に前記く字型の内側下縁には断面が逆
L型の下縁溝部材14が一体成形されている。また中間
溝部材13の底板先端縁下側には短垂下片15が一体成
形されている。このように本体部12、中間溝部材1
3、下縁溝部材14及び短垂下片15からなる断面形状
が連続した型材によってルーバー11が構成されてい
る。なお図において16はねじ止め孔部である。
【0010】このように構成されるルーバー11,11
……を互いに平行に並べ、両端枠材17a,17b、両
側枠材17c,17cからなる枠17内に固定し、屋根
材としている。そして各ルーバー11はその互いに隣り
合うもの間において、一方の中間溝部材13を他方の下
縁溝部材14の上に位置させ、かつ、一方の本体部12
の内面と他方の本体部12の外面との間に断面が略く字
状をした空隙18が形成されるように互いに上下方向に
オーバーラップさせて並べている。また両端枠材の内の
一方の端枠材17aは、ルーバー11の端面を全高にわ
たって閉鎖する高さに成形されたものが使用され、他方
の端枠材17bは、ルーバー11の端面を開放するによ
うに各ルーバーの上面及び下面に固定されている。この
開放側端部の上下の端枠材17b,17bの外側にはカ
バー材19が固定され、下側が開放された導水部20が
形成され、その下側に雨樋21を配置するようになって
いる。なお両側枠材17c,17cは、両端枠材17
a,17b及びカバー材19の各両端部が固定され、全
体として長方形状となるように組立てられている。
……を互いに平行に並べ、両端枠材17a,17b、両
側枠材17c,17cからなる枠17内に固定し、屋根
材としている。そして各ルーバー11はその互いに隣り
合うもの間において、一方の中間溝部材13を他方の下
縁溝部材14の上に位置させ、かつ、一方の本体部12
の内面と他方の本体部12の外面との間に断面が略く字
状をした空隙18が形成されるように互いに上下方向に
オーバーラップさせて並べている。また両端枠材の内の
一方の端枠材17aは、ルーバー11の端面を全高にわ
たって閉鎖する高さに成形されたものが使用され、他方
の端枠材17bは、ルーバー11の端面を開放するによ
うに各ルーバーの上面及び下面に固定されている。この
開放側端部の上下の端枠材17b,17bの外側にはカ
バー材19が固定され、下側が開放された導水部20が
形成され、その下側に雨樋21を配置するようになって
いる。なお両側枠材17c,17cは、両端枠材17
a,17b及びカバー材19の各両端部が固定され、全
体として長方形状となるように組立てられている。
【0011】このように構成される屋根材の使用に際し
ては、例えば図6に示すように上向きの通風口22の開
口部に使用する場合には、ルーバー11の長手方向が上
下に傾斜する向きで、かつ、導水部20を下側にした向
きに設置して通風口22の開口部を閉鎖する。そして導
水部20下に雨樋21を設置する。この他、傾斜したも
しくは平らな屋根の外被材の一部に使用することができ
る。
ては、例えば図6に示すように上向きの通風口22の開
口部に使用する場合には、ルーバー11の長手方向が上
下に傾斜する向きで、かつ、導水部20を下側にした向
きに設置して通風口22の開口部を閉鎖する。そして導
水部20下に雨樋21を設置する。この他、傾斜したも
しくは平らな屋根の外被材の一部に使用することができ
る。
【0012】また長尺のルーバーが必要な場合には、図
5,図6に示す如き連結金具30を使用し、二本のルー
バー11,11を長手方向に連結して所望の長さにす
る。この連結具30は、ルーバー11と同一断面形状の
短型材31の断面く字型の本体部の上下板部32,32
にそれぞれ左右に延びる各々二枚の連結板材33,33
をビス止めし、その連結板材33,33両端間にルーバ
ー11,11を挾持させる。
5,図6に示す如き連結金具30を使用し、二本のルー
バー11,11を長手方向に連結して所望の長さにす
る。この連結具30は、ルーバー11と同一断面形状の
短型材31の断面く字型の本体部の上下板部32,32
にそれぞれ左右に延びる各々二枚の連結板材33,33
をビス止めし、その連結板材33,33両端間にルーバ
ー11,11を挾持させる。
【0013】このように構成される屋根材は、空気は空
隙18内を自由に通過し、上から自然に降る雨水は、そ
のほとんどが中間溝部材13に受けられる。一方風とと
もに吹き込まれる雨水は、中間溝部材13より上の本体
部12斜面に当った部分のほとんどが中間溝部材13内
に受けられ、反射したしぶきや、風とともに中間溝部材
13上を通過した雨水は空隙18に沿ってく字状に風向
が曲げられる際に遠心力によって本体部12の内部下側
の斜面に当って下縁溝材14に受けられる。
隙18内を自由に通過し、上から自然に降る雨水は、そ
のほとんどが中間溝部材13に受けられる。一方風とと
もに吹き込まれる雨水は、中間溝部材13より上の本体
部12斜面に当った部分のほとんどが中間溝部材13内
に受けられ、反射したしぶきや、風とともに中間溝部材
13上を通過した雨水は空隙18に沿ってく字状に風向
が曲げられる際に遠心力によって本体部12の内部下側
の斜面に当って下縁溝材14に受けられる。
【0014】
【発明の効果】上述したように本発明の通風式屋根材に
おいては、断面がく字状をした本体部の折り曲がり部外
側及び下縁部内側にそれぞれ溝部材を一体に設けたルー
バーを使用し、この両溝材が上下に重なる配置にオーバ
ーラップさせて各ルーバーを横向きに並べたことによ
り、屋根材として雨水の侵入を防ぐと同時に通風が可能
になり、上向きの屋根面に屋根材を張るのと同様の作業
によって排気口を設置することができることとなったも
のである。
おいては、断面がく字状をした本体部の折り曲がり部外
側及び下縁部内側にそれぞれ溝部材を一体に設けたルー
バーを使用し、この両溝材が上下に重なる配置にオーバ
ーラップさせて各ルーバーを横向きに並べたことによ
り、屋根材として雨水の侵入を防ぐと同時に通風が可能
になり、上向きの屋根面に屋根材を張るのと同様の作業
によって排気口を設置することができることとなったも
のである。
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】同上の平面図である。
【図3】図2中におけるA−A線断面図である。
【図4】使用状態の一例を示す断面図である。
【図5】本発明の一実施例に使用する連結金具を示す側
面図である。
面図である。
【図6】同連結金具の使用状態を示す斜視図である。
11 ルーバー 12 ルーバー本体部 13 中間溝部材 14 下縁溝部材 15 短垂下片 16 ねじ止め孔部 17a,17b 両端枠材 17c 両側枠材 18 空隙 19 カバー材 20 導水部 21 雨樋 22 通風口 30 連結金具 31 短型材 32 上下板部 33 連結板材
Claims (1)
- 【請求項1】 断面がく字型をなし、横方向に連続した
ルーバー本体部の前記く字型の折り曲がり部外側に断面
がL型をなした中間溝部材を一体に有するとともに、該
中間溝部に底面に長手方向に連続する短垂下片を一体に
有し、かつ、前記く字型の下端縁部内側に断面が逆L型
をなした下縁溝部材を有してなるルーバーを多数備え、
互いに隣り合うルーバーを、その一方のルーバーの中間
溝部材下に他方のルーバーの下縁溝部材が位置するよう
に互いに上下方向にオーバーラップさせるとともに、両
ルーバー間に断面が略く字状の空隙をもたせて互いに平
行に配置してなる通風式屋根材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22643891A JPH0686759B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 通風式屋根材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22643891A JPH0686759B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 通風式屋根材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544314A true JPH0544314A (ja) | 1993-02-23 |
| JPH0686759B2 JPH0686759B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=16845116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22643891A Expired - Fee Related JPH0686759B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 通風式屋根材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686759B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103851740A (zh) * | 2014-02-19 | 2014-06-11 | 江苏洋洲空调工程有限公司 | 防飘雨薄型屋顶通风器 |
| JP2016536552A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-11-24 | アマゾン・テクノロジーズ・インコーポレーテッド | 周囲流体を収集する受動的冷却システム |
| CN109763608A (zh) * | 2018-12-17 | 2019-05-17 | 四川麦克威科技有限公司 | 水平百叶排烟窗 |
-
1991
- 1991-08-12 JP JP22643891A patent/JPH0686759B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016536552A (ja) * | 2013-10-01 | 2016-11-24 | アマゾン・テクノロジーズ・インコーポレーテッド | 周囲流体を収集する受動的冷却システム |
| US11029059B2 (en) | 2013-10-01 | 2021-06-08 | Amazon Technologies, Inc. | Passive cooling system with ambient fluid collection |
| CN103851740A (zh) * | 2014-02-19 | 2014-06-11 | 江苏洋洲空调工程有限公司 | 防飘雨薄型屋顶通风器 |
| CN103851740B (zh) * | 2014-02-19 | 2016-07-06 | 江苏洋洲空调工程有限公司 | 防飘雨薄型屋顶通风器 |
| CN109763608A (zh) * | 2018-12-17 | 2019-05-17 | 四川麦克威科技有限公司 | 水平百叶排烟窗 |
| CN109763608B (zh) * | 2018-12-17 | 2023-12-05 | 四川麦克威科技有限公司 | 水平百叶排烟窗 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0686759B2 (ja) | 1994-11-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |