JPH054498A - 化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品 - Google Patents
化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品Info
- Publication number
- JPH054498A JPH054498A JP3178749A JP17874991A JPH054498A JP H054498 A JPH054498 A JP H054498A JP 3178749 A JP3178749 A JP 3178749A JP 17874991 A JP17874991 A JP 17874991A JP H054498 A JPH054498 A JP H054498A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cosmetic container
- component body
- forming
- coating
- component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 title claims abstract description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title abstract description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims abstract description 21
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 7
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は加工が容易で、耐摩耗性に優れた線
状模様を安価に形成することができる化粧品容器部品の
製造方法および化粧品容器部品を提供する。 【構成】 金属材を加工して化粧品容器を構成するキャ
ップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化粧品容器
部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本体の形成
工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹部を形成
する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外表面を塗
装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体の外表面
に形成された凹部をねらってホットスタンプするホット
スタンプ工程とで構成している。
状模様を安価に形成することができる化粧品容器部品の
製造方法および化粧品容器部品を提供する。 【構成】 金属材を加工して化粧品容器を構成するキャ
ップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化粧品容器
部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本体の形成
工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹部を形成
する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外表面を塗
装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体の外表面
に形成された凹部をねらってホットスタンプするホット
スタンプ工程とで構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は化粧品容器を構成する金
属部品の製造方法および化粧品容器部品に関する。
属部品の製造方法および化粧品容器部品に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、化粧品容器の金属材で形成された
キャップ本体や容器本体の外周部にリング状の模様を形
成する場合、金属材を加工して部品本体を形成した後、
外表面にリング状の凹部を形成し、クリヤコ―トあるい
はアルマイト処理する方法と、部品本体の外表面を塗装
した後、外表面にリング状のホットスタンプを行ない、
しかる後、クリヤコ―トを行なう方法が使用されてい
る。
キャップ本体や容器本体の外周部にリング状の模様を形
成する場合、金属材を加工して部品本体を形成した後、
外表面にリング状の凹部を形成し、クリヤコ―トあるい
はアルマイト処理する方法と、部品本体の外表面を塗装
した後、外表面にリング状のホットスタンプを行ない、
しかる後、クリヤコ―トを行なう方法が使用されてい
る。
【0003】
【本発明が解決しようとする課題】従来のダイヤカット
後にクリヤコ―トやアルマイト処理する方法は加工に手
数がかかり、コスト高になるという欠点がある。また、
ホットスタンプを行なう方法は、ホットスタンプ層が部
品本体の外表面より突出するため、摩耗に弱く、この欠
点を補うためにクリヤコ―トを行うと、コスト高になる
という欠点があった。
後にクリヤコ―トやアルマイト処理する方法は加工に手
数がかかり、コスト高になるという欠点がある。また、
ホットスタンプを行なう方法は、ホットスタンプ層が部
品本体の外表面より突出するため、摩耗に弱く、この欠
点を補うためにクリヤコ―トを行うと、コスト高になる
という欠点があった。
【0004】本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、
加工が容易で耐摩耗性があり、高級感を出すことができ
る化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品を提
供することを目的としている。
加工が容易で耐摩耗性があり、高級感を出すことができ
る化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品を提
供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は金属材を加工して化粧品容器を構成するキ
ャップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化粧品容
器部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本体の形
成工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹部を形
成する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外表面を
塗装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体の外表
面に形成された凹部をねらってホットスタンプするホッ
トスタンプ工程とで化粧品容器部品の製造方法を構成し
ている。
に、本発明は金属材を加工して化粧品容器を構成するキ
ャップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化粧品容
器部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本体の形
成工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹部を形
成する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外表面を
塗装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体の外表
面に形成された凹部をねらってホットスタンプするホッ
トスタンプ工程とで化粧品容器部品の製造方法を構成し
ている。
【0006】
【作用】上記のように構成された化粧品容器部品の製造
方法は、部品本体の外表面に形成された線状の凹部内に
ホットスタンプによってホットスタンプ層が形成される
ため、ホットスタンプ層の上面が部品本体の外表面より
も上方へ突出することがない。
方法は、部品本体の外表面に形成された線状の凹部内に
ホットスタンプによってホットスタンプ層が形成される
ため、ホットスタンプ層の上面が部品本体の外表面より
も上方へ突出することがない。
【0007】
【本発明の実施例】以下、図面に示す実施例により、本
発明を詳細に説明する。
発明を詳細に説明する。
【0008】図1ないし図8の本発明の第1の実施例に
おいて、1は金属材を加工して化粧品容器を構成するキ
ャップ本体や容器本体等の部品本体2を形成する化粧品
容器部品本体の形成工程で、この化粧品容器部品本体の
形成工程1は金属板を切断、曲げ、絞り等の加工作業を
選択的に行なって部品本体2を形成する。この部品本体
2は、本実施例では図2および図3に示すようにキャッ
プ本体に使用される一端部が閉塞された円筒状に形成さ
れている。
おいて、1は金属材を加工して化粧品容器を構成するキ
ャップ本体や容器本体等の部品本体2を形成する化粧品
容器部品本体の形成工程で、この化粧品容器部品本体の
形成工程1は金属板を切断、曲げ、絞り等の加工作業を
選択的に行なって部品本体2を形成する。この部品本体
2は、本実施例では図2および図3に示すようにキャッ
プ本体に使用される一端部が閉塞された円筒状に形成さ
れている。
【0009】3は前記化粧品容器部品本体の形成工程1
で形成された部品本体2の外表面に線状の凹部4、4を
形成する凹部形成工程で、この凹部形成工程3はロ―ル
加工によって、図4および図5に示すように半円弧状の
凹部4、4を部品本体2の外周部にリング状に形成して
いる。
で形成された部品本体2の外表面に線状の凹部4、4を
形成する凹部形成工程で、この凹部形成工程3はロ―ル
加工によって、図4および図5に示すように半円弧状の
凹部4、4を部品本体2の外周部にリング状に形成して
いる。
【0010】5は前記凹部形成工程3後に部品本体2の
外表面を、図6に示すように塗装して塗装層6を形成す
る塗装工程で、この塗装工程5は従来から使用されてい
る塗装方法で行なわれる。
外表面を、図6に示すように塗装して塗装層6を形成す
る塗装工程で、この塗装工程5は従来から使用されてい
る塗装方法で行なわれる。
【0011】7は前記塗装工程5後に部品本体2の凹部
4、4内にホットスタンプを行ない、図7および図8に
示すようにホットスタンプ層8、8を形成するホットス
タンプ工程で、このホットスタンプ工程7で凹部4、4
内に形成するホットスタンプ層8、8の上面は部品本体
2の外表面よりも下部に位置するように行なう。
4、4内にホットスタンプを行ない、図7および図8に
示すようにホットスタンプ層8、8を形成するホットス
タンプ工程で、このホットスタンプ工程7で凹部4、4
内に形成するホットスタンプ層8、8の上面は部品本体
2の外表面よりも下部に位置するように行なう。
【0012】9は前記ホットスタンプ工程7後に乾燥炉
でホットスタンプ層8、8を乾燥させ化粧品容器部品を
形成する乾燥工程で、この乾燥工程9は、例えば140
°Cで20分程乾燥炉内に入れて行なう。
でホットスタンプ層8、8を乾燥させ化粧品容器部品を
形成する乾燥工程で、この乾燥工程9は、例えば140
°Cで20分程乾燥炉内に入れて行なう。
【0013】
【本発明の異なる実施例】次に図9ないし図11に示す
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、この本発
明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第1の
実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説
明を省略する。
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、この本発
明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第1の
実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説
明を省略する。
【0014】図9ないし図11の本発明の第2の実施例
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は
凹部形成工程3Aで、この凹部形成工程3Aは凹部4
A、4Aが長方形状となるように切削によって部品本体
2の外表面に形成している。このような凹部形成工程3
Aを用いて化粧品容器部品を製造しても、前記本発明の
第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は
凹部形成工程3Aで、この凹部形成工程3Aは凹部4
A、4Aが長方形状となるように切削によって部品本体
2の外表面に形成している。このような凹部形成工程3
Aを用いて化粧品容器部品を製造しても、前記本発明の
第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0015】
【本発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0016】(1)金属材を加工して化粧品容器を構成
するキャップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化
粧品容器部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本
体の形成工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹
部を形成する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外
表面を塗装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体
の外表面に形成された凹部をねらってホットスタンプす
るホットスタンプ工程とからなるので、加工処理が容易
で、低コストで製造することができる。
するキャップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化
粧品容器部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本
体の形成工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹
部を形成する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外
表面を塗装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体
の外表面に形成された凹部をねらってホットスタンプす
るホットスタンプ工程とからなるので、加工処理が容易
で、低コストで製造することができる。
【0017】(2)前記(1)によって、ホットスタン
プを部品本体の外表面に形成された凹部内に行なうの
で、ホットスタンプ層の外表面を部品本体の外表面より
内側に位置でき、摩耗等によって脱落するのを確実に防
止することができる。
プを部品本体の外表面に形成された凹部内に行なうの
で、ホットスタンプ層の外表面を部品本体の外表面より
内側に位置でき、摩耗等によって脱落するのを確実に防
止することができる。
【0018】(3)前記(1)によって、特別な加工方
法を用いなくてもよいので、従来の設備で実施すること
ができる。
法を用いなくてもよいので、従来の設備で実施すること
ができる。
【0019】(4)請求項2も前記(1)〜(3)と同
様な効果が得られる。
様な効果が得られる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す工程図。
【図2および図3】部品本体の正面図および底面図。
【図4および図5】部品本体に凹部を形成した状態の正
面図および断面図。
面図および断面図。
【図6】塗装した状態の説明図。
【図7および図8】部品本体にホットスタンプをした状
態の正面図および断面図。
態の正面図および断面図。
【図9ないし図11】本発明の第2の実施例を示す説明
図。
図。
1:化粧品容器部品本体の形成工程、2:部品本体、
3、3A:凹部形成工程、4、4
A:凹部、 5:塗装工程、6:塗装
層、 7:ホットスタンプ工程、
8:ホットスタンプ層、 9:乾燥工程。
3、3A:凹部形成工程、4、4
A:凹部、 5:塗装工程、6:塗装
層、 7:ホットスタンプ工程、
8:ホットスタンプ層、 9:乾燥工程。
Claims (2)
- 【請求項1】 金属材を加工して化粧品容器を構成する
キャップ本体や容器本体等の部品本体を形成する化粧品
容器部品本体の形成工程と、この化粧品容器部品本体の
形成工程で形成された部品本体の外表面に線状の凹部を
形成する凹部形成工程と、この凹部形成工程後に外表面
を塗装する塗装工程と、この塗装工程後に部品本体の外
表面に形成された凹部をねらってホットスタンプするホ
ットスタンプ工程とを含むことを特徴とする化粧品容器
部品の製造方法。 - 【請求項2】 金属材で形成された化粧品容器を構成す
るキャップ本体や容器本体等の部品本体と、この部品本
体の表面に形成された線状の凹部と、前記部品本体の表
面に形成された塗装層と、前記部品本体に形成された線
状の凹部内に固定されたホットスタンプ層とからなるこ
とを特徴とする化粧品容器部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3178749A JPH054498A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3178749A JPH054498A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH054498A true JPH054498A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=16053922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3178749A Pending JPH054498A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054498A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8405204B2 (en) | 2006-09-05 | 2013-03-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor package with package main body cooling structure using coolant, and semiconductor package assembly with the semiconductor package and coolant circulating structure |
| IT201900003647A1 (it) * | 2019-03-13 | 2020-09-13 | O M Z Officina Mecc Zanotti S P A | Contenitore e relativo procedimento di realizzazione |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP3178749A patent/JPH054498A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8405204B2 (en) | 2006-09-05 | 2013-03-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor package with package main body cooling structure using coolant, and semiconductor package assembly with the semiconductor package and coolant circulating structure |
| IT201900003647A1 (it) * | 2019-03-13 | 2020-09-13 | O M Z Officina Mecc Zanotti S P A | Contenitore e relativo procedimento di realizzazione |
| EP3708293A1 (en) * | 2019-03-13 | 2020-09-16 | O.M.Z. Officina Meccanica Zanotti S.p.A. | Container and related production method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0778618A3 (en) | Lead frame and method for manufacturing it | |
| CA2227873A1 (en) | Method for removal of surface layers of metallic coatings | |
| EP0242100A3 (en) | Coated article and method of producing same | |
| JPS55154565A (en) | Surface-covered sintered hard alloy member | |
| AU624276B2 (en) | Ladle for the preparation of metal provided with a refractory bottom lining and method for producing said refractory bottom lining | |
| US6125516A (en) | Method of producing an item of hollow jewelry | |
| US6331328B1 (en) | Method for applying silkscreen pattern to cookware | |
| TW331533B (en) | Metal finishing process | |
| GR3017014T3 (en) | Electrode for use in electrolytic processes and process for manufacturing it. | |
| JPH054498A (ja) | 化粧品容器部品の製造方法および化粧品容器部品 | |
| DE3175969D1 (en) | An article of manufacture, such as an automobile trim component, comprising a dielectric substrate with a surface coating of metal and a process of manufacturing same | |
| TW328167B (en) | Method for manufacturing lead frame | |
| EP1006216A3 (en) | Glass spraying method and apparatus | |
| US4351174A (en) | Method of producing a profile strip | |
| EP0965410A3 (en) | Welding shroud and method of manufacture | |
| EP0947594A3 (en) | Cermet tool and process for producing the same | |
| EP0163769A3 (en) | A method and a machine for producing a metallic ring with specially contoured surfaces from a ring-shaped blank of selected cross-section | |
| JP3199613B2 (ja) | 電磁誘導加熱用鍋 | |
| JPH0317280A (ja) | 色彩模様板の製造方法 | |
| JPS61157673A (ja) | イオンプレ−テイングによる多色硬質膜形成方法 | |
| JPH08333604A (ja) | 多孔体の製造方法 | |
| KR860003919A (ko) | 장식판의 제조방법 | |
| JPH0543941Y2 (ja) | ||
| GB1512029A (en) | Formation of thin layer patterns on a substrate | |
| EP0949001A1 (en) | Coated metal support and method of preparing the same using a laser beam |