JPH054502Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH054502Y2 JPH054502Y2 JP1988011940U JP1194088U JPH054502Y2 JP H054502 Y2 JPH054502 Y2 JP H054502Y2 JP 1988011940 U JP1988011940 U JP 1988011940U JP 1194088 U JP1194088 U JP 1194088U JP H054502 Y2 JPH054502 Y2 JP H054502Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- opening
- cylindrical body
- adapter
- holding groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は手摺に関するものである。
「従来の技術および考案が解決しようとする課
題」 従来の手摺としては、第5〜7図に示すものが
ある。
題」 従来の手摺としては、第5〜7図に示すものが
ある。
第5図の手摺は、ブラケツト101の先端にビ
ス102により取付けたアルミニウム製の保持部
材103に、周壁に全長にわたる開口104を有
する塩化ビニール製の筒体105を嵌着してい
る。この手摺では保持部材103に塩化ビニール
製の筒体105を嵌着する際、筒体105は塩化
ビニールで形成されているため硬くて変形しにく
く嵌着しにくく必ずしも作業性がよいものではな
い。筒体105が塩化ビニール製であるといたず
らによるタバコの火により焼損したりナイフによ
り傷付けられることがある。また、筒体105の
下部に開口104があつて、子供が筒体105を
持つて滑つたり指がはさまることがあり安全上好
ましくなく、その上、開口105の下部にあると
いえども下方から見えることがあつて外観上も好
ましくない。
ス102により取付けたアルミニウム製の保持部
材103に、周壁に全長にわたる開口104を有
する塩化ビニール製の筒体105を嵌着してい
る。この手摺では保持部材103に塩化ビニール
製の筒体105を嵌着する際、筒体105は塩化
ビニールで形成されているため硬くて変形しにく
く嵌着しにくく必ずしも作業性がよいものではな
い。筒体105が塩化ビニール製であるといたず
らによるタバコの火により焼損したりナイフによ
り傷付けられることがある。また、筒体105の
下部に開口104があつて、子供が筒体105を
持つて滑つたり指がはさまることがあり安全上好
ましくなく、その上、開口105の下部にあると
いえども下方から見えることがあつて外観上も好
ましくない。
第6図の手摺はステンレス製あるいはアルミニ
ウム製の円筒状の筒体111にブラケツト112
を外嵌めしたものであつて、ブラケツト112内
で筒体111がガタ付くことがあつて筒体111
の取付位置が正確にできないことがある。
ウム製の円筒状の筒体111にブラケツト112
を外嵌めしたものであつて、ブラケツト112内
で筒体111がガタ付くことがあつて筒体111
の取付位置が正確にできないことがある。
第7図の手摺は、押出形材よりなるアルミニウ
ム製の概略円筒状の筒体121であつて、筒体1
21内に周壁に開口122し軸心側に保持溝12
3を有し、保持溝123に係合板124を嵌入
し、ブラケツト125の先端をビス126により
係合板124に螺締したものである。この手摺で
あると、筒体121の開口122に子供が指を入
れる虞があつて必ずしも安全でなく、また、外部
にビス126が露出していて取り外される虞があ
る。
ム製の概略円筒状の筒体121であつて、筒体1
21内に周壁に開口122し軸心側に保持溝12
3を有し、保持溝123に係合板124を嵌入
し、ブラケツト125の先端をビス126により
係合板124に螺締したものである。この手摺で
あると、筒体121の開口122に子供が指を入
れる虞があつて必ずしも安全でなく、また、外部
にビス126が露出していて取り外される虞があ
る。
「課題を解決するための手段」
そこで、本考案は、上記の事情に鑑み、取付け
が容易で精度よくでき、安全で、傷付けられるこ
ともなく、ビスやその外不要なものは一切露出さ
せないようにすべく、押出形材よりなる金属製の
筒体1であつて、筒体1内に周壁に開口2し軸心
側に保持溝3を有するブラケツト21の先端部を
受入れ保持する収容室4を形成し、保持溝3の下
部には支持片7,7を突設し、収容室4の開口2
寄りの内壁に段部5を形成し、収容室4の内壁の
段部5,5より軸心側寄りにカバー41を係合さ
せる突起6,6を突設し、係合板11を前記保持
溝3に嵌入し、下面を円弧面24a,24aに形
成したフランジ24を突設したブラケツト21の
先端部にアダプター23を固着し、前記フランジ
24を段部5に当接させて収容室4に収容し、前
記アダプター23を係合板11に保持溝3の支持
片7を介在させネジ53により螺締して保持し、
筒体1の開口2にカバー41の長手方向の両端に
延出した連結片43,43を前記突起6,6に係
合させて開口2を塞いでなる手摺である。
が容易で精度よくでき、安全で、傷付けられるこ
ともなく、ビスやその外不要なものは一切露出さ
せないようにすべく、押出形材よりなる金属製の
筒体1であつて、筒体1内に周壁に開口2し軸心
側に保持溝3を有するブラケツト21の先端部を
受入れ保持する収容室4を形成し、保持溝3の下
部には支持片7,7を突設し、収容室4の開口2
寄りの内壁に段部5を形成し、収容室4の内壁の
段部5,5より軸心側寄りにカバー41を係合さ
せる突起6,6を突設し、係合板11を前記保持
溝3に嵌入し、下面を円弧面24a,24aに形
成したフランジ24を突設したブラケツト21の
先端部にアダプター23を固着し、前記フランジ
24を段部5に当接させて収容室4に収容し、前
記アダプター23を係合板11に保持溝3の支持
片7を介在させネジ53により螺締して保持し、
筒体1の開口2にカバー41の長手方向の両端に
延出した連結片43,43を前記突起6,6に係
合させて開口2を塞いでなる手摺である。
「作用」
係合板を筒体の保持溝に嵌入させ、ブラケツト
のフランジを段部に当接させてブラケツトを筒体
内に収容し係合板に保持溝の支持片を介在させて
螺締して保持し、筒体の開口にカバーを嵌着す
る。
のフランジを段部に当接させてブラケツトを筒体
内に収容し係合板に保持溝の支持片を介在させて
螺締して保持し、筒体の開口にカバーを嵌着す
る。
「実施例」
第1〜4図に示すように押出形材よりなるアル
ミニウム製の概略円筒状の筒体1であつて、筒体
1内に周壁に全長にわたり開口2し軸心側に保持
溝3を有するブラケツトの先端部を受入れ保持す
る収容室4を形成する。保持溝3の下部には支持
片7,7を突設する。収容室4の開口2側の内壁
にブラケツトのフランジを当接させる段部5,5
を形成する。さらに、収容室4の内壁の段部5,
5より軸心側寄りにカバーを係合させる突起6,
6を突設する。
ミニウム製の概略円筒状の筒体1であつて、筒体
1内に周壁に全長にわたり開口2し軸心側に保持
溝3を有するブラケツトの先端部を受入れ保持す
る収容室4を形成する。保持溝3の下部には支持
片7,7を突設する。収容室4の開口2側の内壁
にブラケツトのフランジを当接させる段部5,5
を形成する。さらに、収容室4の内壁の段部5,
5より軸心側寄りにカバーを係合させる突起6,
6を突設する。
係合板11は筒体1の保持溝3に嵌入できる大
きさに形成し、後述のブラケツトを取付けるネジ
孔12,12を両端部に刻設する。
きさに形成し、後述のブラケツトを取付けるネジ
孔12,12を両端部に刻設する。
ブラケツト21は押出形材でアルミニウム製の
概略面U字状のブラケツト本体22とアルミニウ
ム製の押出形材を切断したアダプター23とより
なる。
概略面U字状のブラケツト本体22とアルミニウ
ム製の押出形材を切断したアダプター23とより
なる。
ブラケツト本体22の先端部には前記筒体1の
開口2の段部5,5に当接し筒体1の周壁を形成
するフランジ24,24を突設する。フランジ2
4,24は筒体1の開口2を塞ぎ筒体1に装着し
た際筒体1の周壁に滑らかに連なるようにその下
面を円弧面24a,24aに形成する。ブラケツ
ト本体22の先端部のフランジ24により上方の
上端にアダプター23の支持段部25を形成し、
支持段部25にアダプター23を載置して螺締す
る横方向の通し孔26,26を穿設する。突片2
7は収容室4にブラケツト21の先端部を収容す
る際幅方向の位置決めを果たす。ブラケツト本体
22の基端部には取付ボルトの通し孔31,31
を穿設する。
開口2の段部5,5に当接し筒体1の周壁を形成
するフランジ24,24を突設する。フランジ2
4,24は筒体1の開口2を塞ぎ筒体1に装着し
た際筒体1の周壁に滑らかに連なるようにその下
面を円弧面24a,24aに形成する。ブラケツ
ト本体22の先端部のフランジ24により上方の
上端にアダプター23の支持段部25を形成し、
支持段部25にアダプター23を載置して螺締す
る横方向の通し孔26,26を穿設する。突片2
7は収容室4にブラケツト21の先端部を収容す
る際幅方向の位置決めを果たす。ブラケツト本体
22の基端部には取付ボルトの通し孔31,31
を穿設する。
アダプター23は前記段部25に載置しブラケ
ツト本体23より両端が長手方向で長く突設する
ように形成し、前記通し孔26,26に対応する
位置に横方向ネジ孔28,28を刻設し、ブラケ
ツト本体22より突出する両端部に前記係合板1
1のネジ孔12,12に対応する箇所に通し孔2
9,29を穿設する。
ツト本体23より両端が長手方向で長く突設する
ように形成し、前記通し孔26,26に対応する
位置に横方向ネジ孔28,28を刻設し、ブラケ
ツト本体22より突出する両端部に前記係合板1
1のネジ孔12,12に対応する箇所に通し孔2
9,29を穿設する。
ブラケツト本体22の段部25にアダプター2
3を載置し、ネジ30,30を通し孔26,26
に挿通しネジ孔28,28に螺締してブラケツト
本体22とアダプター23とを一体化する。この
ブラケツト本体22にアダプター23をネジ止め
する作業は工場で行う。なお、ブラケツト本体2
2とアダプター23とを一体化したブラケツト2
1を一体物で形成することは自由で、製作の容易
さを考慮して製作すればよい。
3を載置し、ネジ30,30を通し孔26,26
に挿通しネジ孔28,28に螺締してブラケツト
本体22とアダプター23とを一体化する。この
ブラケツト本体22にアダプター23をネジ止め
する作業は工場で行う。なお、ブラケツト本体2
2とアダプター23とを一体化したブラケツト2
1を一体物で形成することは自由で、製作の容易
さを考慮して製作すればよい。
カバー41は、前記筒体1の開口2を塞ぎ突起
6,6に係合するもので、基片42と、基片42
の両端から上方に延設した連結基片43,43と
よりなり、基片42の下面はカバー41を装着し
た際、筒体1の周壁に連なる円弧面42aに形成
し、連結片43,43の先端外側には係合突起4
4,44を突設する。
6,6に係合するもので、基片42と、基片42
の両端から上方に延設した連結基片43,43と
よりなり、基片42の下面はカバー41を装着し
た際、筒体1の周壁に連なる円弧面42aに形成
し、連結片43,43の先端外側には係合突起4
4,44を突設する。
手摺の取付けは、壁面51にブラケツト21を
所定間隔へだてて通し孔31,31に取付ボルト
52,52を挿通させて螺締する。次に、筒体1
の保持溝3に筒体1の端部から係合板11を嵌入
させ所定箇所に位置させ、この筒体1の収容室4
内にブラケツト21の先端部を挿入しフランジ2
4,24を段部5,5に当接させ、ネジ53,5
3を通し孔29,29に挿通させネジ孔12,1
2に螺締する。続いて、カバー41をその連結片
43,43の係合突起44,44を突起6,6に
係合させて筒体1の開口2を塞ぐ。その後、筒体
1の両端にはそれぞれキヤツプ(図示せず)を外
嵌めする。
所定間隔へだてて通し孔31,31に取付ボルト
52,52を挿通させて螺締する。次に、筒体1
の保持溝3に筒体1の端部から係合板11を嵌入
させ所定箇所に位置させ、この筒体1の収容室4
内にブラケツト21の先端部を挿入しフランジ2
4,24を段部5,5に当接させ、ネジ53,5
3を通し孔29,29に挿通させネジ孔12,1
2に螺締する。続いて、カバー41をその連結片
43,43の係合突起44,44を突起6,6に
係合させて筒体1の開口2を塞ぐ。その後、筒体
1の両端にはそれぞれキヤツプ(図示せず)を外
嵌めする。
「考案の効果」
本考案は、上述のように、筒体の開口をカバー
で塞ぎ、外部にネジなど不要なものは一切露出さ
せてないので、開口に子供が指をはさみこむ虞は
全くなく安全で、ネジなど取り外されることな
く、その上、外観もすつきりして見栄えがよい。
また、係合板に保持溝内で長手方向に自由に摺動
する係合板にブラケツトを下から当接して螺締す
るだけで取付けるようにしたから取付けが容易で
精度よくできる。筒体をアルミニウム製とすると
いたずらによるタバコの火により焼損したりナイ
フにより傷付けられることもない。さらに、筒体
やブラケツトはアルミ押出形材で形成できるので
安価に提供できる。
で塞ぎ、外部にネジなど不要なものは一切露出さ
せてないので、開口に子供が指をはさみこむ虞は
全くなく安全で、ネジなど取り外されることな
く、その上、外観もすつきりして見栄えがよい。
また、係合板に保持溝内で長手方向に自由に摺動
する係合板にブラケツトを下から当接して螺締す
るだけで取付けるようにしたから取付けが容易で
精度よくできる。筒体をアルミニウム製とすると
いたずらによるタバコの火により焼損したりナイ
フにより傷付けられることもない。さらに、筒体
やブラケツトはアルミ押出形材で形成できるので
安価に提供できる。
第1図は本考案の具体的一実施例の分解斜視
図、第2a図はブラケツトの要部の平面図、第2
b図はブラケツトの要部の正面図、第3図は本考
案手摺を取付けた状態のブラケツトの部分の縦断
面図、第4図は本考案手摺を取付けた状態のカバ
ーの部分の縦断面図、第5〜7図は従来の手摺の
縦断面図である。 1……筒体、2……開口、3……保持溝、21
……ブラケツト、4……収容室、5……段部、2
4……フランジ、11……係合板、7……支持
片、41……カバー。
図、第2a図はブラケツトの要部の平面図、第2
b図はブラケツトの要部の正面図、第3図は本考
案手摺を取付けた状態のブラケツトの部分の縦断
面図、第4図は本考案手摺を取付けた状態のカバ
ーの部分の縦断面図、第5〜7図は従来の手摺の
縦断面図である。 1……筒体、2……開口、3……保持溝、21
……ブラケツト、4……収容室、5……段部、2
4……フランジ、11……係合板、7……支持
片、41……カバー。
Claims (1)
- 押出形材よりなる金属製の筒体1であつて、筒
体1内に周壁に開口2し軸心側に保持溝3を有す
るブラケツト21の先端部を受入れ保持する収容
室4を形成し、保持溝3の下部には支持片7,7
を突設し、収容室4の開口2寄りの内壁に段部5
を形成し、収容室4の内壁の段部5,5より軸心
側寄りにカバー41を係合させる突起6,6を突
設し、係合板11を前記保持溝3に嵌入し、下面
を円弧面24a,24aに形成したフランジ24
を突設したブラケツト21の先端部にアダプター
23を固着し、前記フランジ24を段部5に当接
させて収容室4に収容し、前記アダプター23を
係合板11に保持溝3の支持片7を介在させネジ
53により螺締して保持し、筒体1の開口2にカ
バー41の長手方向の両端に延出した連結片4
3,43を前記突起6,6に係合させて開口2を
塞いでなる手摺。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988011940U JPH054502Y2 (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988011940U JPH054502Y2 (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118030U JPH01118030U (ja) | 1989-08-09 |
| JPH054502Y2 true JPH054502Y2 (ja) | 1993-02-04 |
Family
ID=31220936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988011940U Expired - Lifetime JPH054502Y2 (ja) | 1988-01-30 | 1988-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054502Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0523699Y2 (ja) * | 1989-10-31 | 1993-06-17 | ||
| JP4703893B2 (ja) * | 2001-06-15 | 2011-06-15 | 株式会社 尾島製作所 | 足場板における隙間遮蔽装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54914U (ja) * | 1977-06-06 | 1979-01-06 | ||
| JPS6037965Y2 (ja) * | 1980-03-17 | 1985-11-12 | 株式会社ナカ技術研究所 | 手摺用ブラケツト |
| JPS5934361A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-24 | 株式会社ナカ技術研究所 | 手摺用ブラケツト |
-
1988
- 1988-01-30 JP JP1988011940U patent/JPH054502Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118030U (ja) | 1989-08-09 |
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