JPH0545243Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545243Y2 JPH0545243Y2 JP8811190U JP8811190U JPH0545243Y2 JP H0545243 Y2 JPH0545243 Y2 JP H0545243Y2 JP 8811190 U JP8811190 U JP 8811190U JP 8811190 U JP8811190 U JP 8811190U JP H0545243 Y2 JPH0545243 Y2 JP H0545243Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- handle
- sprocket
- shaped groove
- valley
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は手動式移動棚のクラツチ装置に関す
るものである。
るものである。
手動式移動棚のクラツチ装置は、例えば実公平
1−30099号公報に示されるように、駆動軸にク
ラツチ用スプロケツトを固定すると共に、その駆
動軸と一体のアームの両端にそれぞれクラツチ振
子を吊り下げ、そのクラツチ振子を設けたピンを
クラツチスプロケツトの歯に噛み込ませることに
より、ハンドルの駆動力を駆動スプロケツトに伝
達させ、またハンドルから手を離すと、ハンドル
が自重で垂下状態に回転し、同時にクラツチ振子
のピンがクラツチスプロケツトの歯から外れるよ
うになつている。
1−30099号公報に示されるように、駆動軸にク
ラツチ用スプロケツトを固定すると共に、その駆
動軸と一体のアームの両端にそれぞれクラツチ振
子を吊り下げ、そのクラツチ振子を設けたピンを
クラツチスプロケツトの歯に噛み込ませることに
より、ハンドルの駆動力を駆動スプロケツトに伝
達させ、またハンドルから手を離すと、ハンドル
が自重で垂下状態に回転し、同時にクラツチ振子
のピンがクラツチスプロケツトの歯から外れるよ
うになつている。
上記のごときクラツチ装置において、棚の移動
完了後にハンドルから手を離すと、ハンドルが自
由回転して垂下状態に戻るが、この際クラツチ振
子のピンがクラツチスプロケツトの歯に次々に当
たるため、カチカチという金属相互の接触による
騒音が発生する問題がある。
完了後にハンドルから手を離すと、ハンドルが自
由回転して垂下状態に戻るが、この際クラツチ振
子のピンがクラツチスプロケツトの歯に次々に当
たるため、カチカチという金属相互の接触による
騒音が発生する問題がある。
そこで、この考案はこのような騒音の発生しな
いクラツチ装置を提供することを技術的課題とす
る。
いクラツチ装置を提供することを技術的課題とす
る。
上記の課題を解決するために、この考案はハン
ドルグリツプに駆動力を加えた際に噛み合つて駆
動力を伝達し、ハンドルグリツプから手を離した
際にハンドルが自重で垂下すると共に噛み合いが
外れるようになつた手動式移動棚のクラツチ装置
において、上記駆動軸にクラツチスプロケツトを
固定し、そのスプロケツトと対面するハンドル
と、そのハンドルの他面に対面するクラツチ振子
とをそれぞれ自由に回転できるように嵌め、上記
のハンドルにV形溝を設けると共にクラツチ振子
に長孔を設け、上記のV形溝はその谷部が上記の
クラツチスプロケツトの外側にありその両端部が
クラツチスプロケツトの歯の谷の位置にあるよう
形成され、また上記の長孔はV形溝の谷部分から
上記スプロケツトの歯の谷部分に達する長さを有
し、ハンドルとクラツチ振子との間に介在したク
ラツチピンの両端をそれぞれV形溝と長孔に自由
に移動できるように嵌めた構成としたものであ
る。
ドルグリツプに駆動力を加えた際に噛み合つて駆
動力を伝達し、ハンドルグリツプから手を離した
際にハンドルが自重で垂下すると共に噛み合いが
外れるようになつた手動式移動棚のクラツチ装置
において、上記駆動軸にクラツチスプロケツトを
固定し、そのスプロケツトと対面するハンドル
と、そのハンドルの他面に対面するクラツチ振子
とをそれぞれ自由に回転できるように嵌め、上記
のハンドルにV形溝を設けると共にクラツチ振子
に長孔を設け、上記のV形溝はその谷部が上記の
クラツチスプロケツトの外側にありその両端部が
クラツチスプロケツトの歯の谷の位置にあるよう
形成され、また上記の長孔はV形溝の谷部分から
上記スプロケツトの歯の谷部分に達する長さを有
し、ハンドルとクラツチ振子との間に介在したク
ラツチピンの両端をそれぞれV形溝と長孔に自由
に移動できるように嵌めた構成としたものであ
る。
ハンドルが垂下状態にあるとき、クラツチピン
はV形溝の谷と長孔の下端に嵌り、クラツチスプ
ロケツトの歯から外れ、クラツチは切られた状態
にある。ハンドルを右又は左のいずれか一方に回
転させると、クラツチピンがV形溝の一方の傾斜
溝とクラツチ振子の長孔に沿つてクラツチスプロ
ケツトの歯に接近し、所定の回転角度でクラツチ
ピンがスプロケツトの歯に噛み込み、クラツチが
入る。
はV形溝の谷と長孔の下端に嵌り、クラツチスプ
ロケツトの歯から外れ、クラツチは切られた状態
にある。ハンドルを右又は左のいずれか一方に回
転させると、クラツチピンがV形溝の一方の傾斜
溝とクラツチ振子の長孔に沿つてクラツチスプロ
ケツトの歯に接近し、所定の回転角度でクラツチ
ピンがスプロケツトの歯に噛み込み、クラツチが
入る。
ハンドルとクラツチ振子は共に回転して、クラ
ツチスプロケツト及び駆動軸を介して駆動スプロ
ケツトを回転させる。
ツチスプロケツト及び駆動軸を介して駆動スプロ
ケツトを回転させる。
ハンドルが高い位置にある状態で手を離すと、
ハンドルは自重で垂下状態に戻らんとし、このと
き、クラツチピンをV形溝とクラツチ振子の長孔
に沿つてクラツチスプロケツトの歯から外れ、ク
ラツチが切れる。クラツチピンはV形溝の谷の部
分に移動するので、スプロケツトの歯に当たるこ
となく、元の位置まで戻る。
ハンドルは自重で垂下状態に戻らんとし、このと
き、クラツチピンをV形溝とクラツチ振子の長孔
に沿つてクラツチスプロケツトの歯から外れ、ク
ラツチが切れる。クラツチピンはV形溝の谷の部
分に移動するので、スプロケツトの歯に当たるこ
となく、元の位置まで戻る。
第1図は移動棚1における駆動ユニツト2の外
観を示すものである。駆動ユニツト2は、クラツ
チ装置3、駆動スプロケツト4、チエーン5、テ
ンシヨナー6、被駆動スプロケツト7、被駆動軸
24、車軸25、ストツパー9等により構成され
る。
観を示すものである。駆動ユニツト2は、クラツ
チ装置3、駆動スプロケツト4、チエーン5、テ
ンシヨナー6、被駆動スプロケツト7、被駆動軸
24、車軸25、ストツパー9等により構成され
る。
クラツチ装置3は、第2図及び第3図に示すよ
うに駆動軸10にクラツチスプロケツト11を固
定すると共に、そのスプロケツト11に対面して
ハンドル12をその駆動軸10に自由に回転でき
るように嵌め、また、そのハンドル12の他方の
面にスペーサ13を介してクラツチ振子14を自
由に回転できるように嵌めている。ハンドル12
にはカバー15が被せられ、また下端にハンドル
グリツプ16が取付けられる。
うに駆動軸10にクラツチスプロケツト11を固
定すると共に、そのスプロケツト11に対面して
ハンドル12をその駆動軸10に自由に回転でき
るように嵌め、また、そのハンドル12の他方の
面にスペーサ13を介してクラツチ振子14を自
由に回転できるように嵌めている。ハンドル12
にはカバー15が被せられ、また下端にハンドル
グリツプ16が取付けられる。
ハンドル12にはV形溝17が形成される。V
形溝17の谷部分は、スプロケツト11の歯より
も外側にあるが、その両側の傾斜溝は、次第にス
プロケツト11側に接近し、歯の2ピツチ分の距
離で歯の谷部に達する傾斜を有する。
形溝17の谷部分は、スプロケツト11の歯より
も外側にあるが、その両側の傾斜溝は、次第にス
プロケツト11側に接近し、歯の2ピツチ分の距
離で歯の谷部に達する傾斜を有する。
また、クラツチ振子14には長孔18が形成さ
れる。この長孔18はその長軸がスプロケツト1
1の半径方向と一致する向きに形成され、その下
端はV形溝17の谷部分に一致し、その上端はス
プロケツト11の歯の谷部に一致する長さを有す
る。
れる。この長孔18はその長軸がスプロケツト1
1の半径方向と一致する向きに形成され、その下
端はV形溝17の谷部分に一致し、その上端はス
プロケツト11の歯の谷部に一致する長さを有す
る。
また、上記のハンドル12とクラツチ振子14
との間にクラツチピン19が余裕をもつて介在さ
れる。クラツチピン19はつばの両側にピンを突
き出したものであり、両側のピンがそれぞれV形
溝17と長孔18に自由な状態で挿入される。
との間にクラツチピン19が余裕をもつて介在さ
れる。クラツチピン19はつばの両側にピンを突
き出したものであり、両側のピンがそれぞれV形
溝17と長孔18に自由な状態で挿入される。
なお、ストツパー9は、駆動軸10に固定した
円盤20の周縁に沿つて一定ピツチの穴21を設
け、その穴21に嵌まるストツパーピン22をス
トツパーハンドル23に設けたものである。
円盤20の周縁に沿つて一定ピツチの穴21を設
け、その穴21に嵌まるストツパーピン22をス
トツパーハンドル23に設けたものである。
また、第4図は移動棚1の平面図であり、被駆
動軸24から車軸25へ駆動力を伝達する様子を
示すものである。
動軸24から車軸25へ駆動力を伝達する様子を
示すものである。
上記の移動棚1において、通常状態において
は、ハンドル12及びクラツチ振子14は垂下状
態にあり、クラツチピン19は、V形溝17の谷
と、長孔18の下端とが一致した部分に存在し、
クラツチは切られた状態にある。従つて、この状
態では移動棚1は自由に移動できる状態にある。
但し、ストツパーハンドル23を操作してストツ
パーピン22を円盤20の穴21に挿入した状態
ではロツクされ、移動棚1は動かない。
は、ハンドル12及びクラツチ振子14は垂下状
態にあり、クラツチピン19は、V形溝17の谷
と、長孔18の下端とが一致した部分に存在し、
クラツチは切られた状態にある。従つて、この状
態では移動棚1は自由に移動できる状態にある。
但し、ストツパーハンドル23を操作してストツ
パーピン22を円盤20の穴21に挿入した状態
ではロツクされ、移動棚1は動かない。
ストツパー9のロツクを解除した状態でハンド
ル12を右回転又は左回転すると、回転角が増す
に従つてクラツチピン19がV形溝17の一方の
傾斜溝と、長孔18内をその上端の方向に移動
し、同時にクラツチ振子14がクラツチピン19
により引き連れられて回転する。
ル12を右回転又は左回転すると、回転角が増す
に従つてクラツチピン19がV形溝17の一方の
傾斜溝と、長孔18内をその上端の方向に移動
し、同時にクラツチ振子14がクラツチピン19
により引き連れられて回転する。
ハンドル12の回転角が増すと、クラツチピン
19が第5図に示すようにV形溝17の傾斜と長
孔18とに案内され、クラツチスプロケツト11
の歯の谷に噛み込み、ハンドル12とクラツチス
プロケツト11がそのピン19を介して結合さ
れ、クラツチが入つた状態になる(第7図a〜c
参照)。
19が第5図に示すようにV形溝17の傾斜と長
孔18とに案内され、クラツチスプロケツト11
の歯の谷に噛み込み、ハンドル12とクラツチス
プロケツト11がそのピン19を介して結合さ
れ、クラツチが入つた状態になる(第7図a〜c
参照)。
クラツチが入ると、駆動軸10、駆動スプロケ
ツト4、チエーン5、被駆動軸24及び車軸25
を経て車輪8を回転させる。
ツト4、チエーン5、被駆動軸24及び車軸25
を経て車輪8を回転させる。
所定位置でハンドルグリツプ16から手を離す
と、ハンドル12は自重で回転しながら元の垂下
状態に落下する。このときハンドル12が直立状
態から一定角度だけ回転すると、第6図に示すよ
うに、クラツチピン19がV形溝17の傾斜と長
孔18に案内され、長孔18の外端側へ移動し、
クラツチピン19は歯から離れる(第8図a〜c
参照)。このため、ハンドル12が垂下状態に落
下する際に、クラツチピン19がスプロケツト1
1の歯に当たることがない。
と、ハンドル12は自重で回転しながら元の垂下
状態に落下する。このときハンドル12が直立状
態から一定角度だけ回転すると、第6図に示すよ
うに、クラツチピン19がV形溝17の傾斜と長
孔18に案内され、長孔18の外端側へ移動し、
クラツチピン19は歯から離れる(第8図a〜c
参照)。このため、ハンドル12が垂下状態に落
下する際に、クラツチピン19がスプロケツト1
1の歯に当たることがない。
クラツチピン19が歯の間から抜け出すとクラ
ツチが切れ、駆動軸10は自由状態となる。
ツチが切れ、駆動軸10は自由状態となる。
以上のように、この考案は、クラツチピンをハ
ンドルのV形溝とクラツチ振子の長孔との間に自
由状態に入れたことによりハンドルが起立状態か
ら元の垂下状態に戻る際に、クラツチピンをクラ
ツチスプロケツトの歯から離すことができ、これ
によつて、金属の接触による騒音を無くすことが
できる。
ンドルのV形溝とクラツチ振子の長孔との間に自
由状態に入れたことによりハンドルが起立状態か
ら元の垂下状態に戻る際に、クラツチピンをクラ
ツチスプロケツトの歯から離すことができ、これ
によつて、金属の接触による騒音を無くすことが
できる。
第1図は実施例の正面図、第2図は同上の一部
拡大正面図、第3図は同上の縦断側面図、第4図
は同上の平面図、第5図及び第6図は作動状態の
正面図、第7図a〜cはクラツチが入る際の作用
説明図、第8図a〜cはクラツチが切れる際の作
用説明図である。 1……移動棚、2……駆動ユニツト、3……ク
ラツチ装置、4……駆動スプロケツト、5……チ
エーン、6……テンシヨナー、7……被駆動スプ
ロケツト、8……車輪、9……ストツパー、10
……駆動軸、11……クラツチスプロケツト、1
2……ハンドル、13……スペーサ、14……ク
ラツチ振子、15……カバー、16……ハンドル
グリツプ、17……V形溝、18……長孔、19
……クラツチピン、20……円盤、21……穴、
22……ストツパーピン、23……ストツパーハ
ンドル、24……被駆動軸、25……車軸。
拡大正面図、第3図は同上の縦断側面図、第4図
は同上の平面図、第5図及び第6図は作動状態の
正面図、第7図a〜cはクラツチが入る際の作用
説明図、第8図a〜cはクラツチが切れる際の作
用説明図である。 1……移動棚、2……駆動ユニツト、3……ク
ラツチ装置、4……駆動スプロケツト、5……チ
エーン、6……テンシヨナー、7……被駆動スプ
ロケツト、8……車輪、9……ストツパー、10
……駆動軸、11……クラツチスプロケツト、1
2……ハンドル、13……スペーサ、14……ク
ラツチ振子、15……カバー、16……ハンドル
グリツプ、17……V形溝、18……長孔、19
……クラツチピン、20……円盤、21……穴、
22……ストツパーピン、23……ストツパーハ
ンドル、24……被駆動軸、25……車軸。
Claims (1)
- ハンドルグリツプに駆動力を加えた際に噛み合
つて駆動力を伝達し、ハンドルグリツプから手を
離した際にハンドルが自重で垂下すると共に噛み
合いが外れるようになつた手動式移動棚のクラツ
チ装置において、上記駆動軸にクラツチスプロケ
ツトを固定し、そのスプロケツトと対面するハン
ドルと、そのハンドルの他面に対面するクラツチ
振子とをそれぞれ自由に回転できるように嵌め、
上記のハンドルにV形溝を設けると共にクラツチ
振子に長孔を設け、上記のV形溝はその谷部が上
記のクラツチスプロケツトの外側にありその両端
部がクラツチスプロケツトの歯の谷の位置にある
よう形成され、また上記の長孔はV形溝の谷部分
から上記スプロケツトの歯の谷部分に達する長さ
を有し、ハンドルとクラツチ振子との間に介在し
たクラツチピンの両端をそれぞれV形溝と長孔に
自由に移動できるように嵌めたことを特徴とする
手動式移動棚のクラツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8811190U JPH0545243Y2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8811190U JPH0545243Y2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445437U JPH0445437U (ja) | 1992-04-17 |
| JPH0545243Y2 true JPH0545243Y2 (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=31821069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8811190U Expired - Lifetime JPH0545243Y2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545243Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-21 JP JP8811190U patent/JPH0545243Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445437U (ja) | 1992-04-17 |
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