JPH0545353Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545353Y2 JPH0545353Y2 JP1989006358U JP635889U JPH0545353Y2 JP H0545353 Y2 JPH0545353 Y2 JP H0545353Y2 JP 1989006358 U JP1989006358 U JP 1989006358U JP 635889 U JP635889 U JP 635889U JP H0545353 Y2 JPH0545353 Y2 JP H0545353Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- bearing pipe
- handle rod
- tube
- hard material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は熱可塑性軟質合成樹脂シート製の自動
車を模した空気入り玩具に関するものである。
車を模した空気入り玩具に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種の熱可塑性軟質合成樹脂製空気入
り玩具体においてこの玩具体にその空気密封性を
害うことなく硬質の杆体を支承する構造としては
例えば実公昭51−2400号公報などによつて空気袋
よりなる船体の任意位置に貫設した取付孔に対し
て、その上下両端開口をそれぞれ覆うように支持
板をセツトし、それら支持板の中央に貫設した支
持孔に対して固定筒を挿通して、前記上部の支持
板上面位置及び下部の支持板下面位置でそれぞれ
ピン止し、同固定筒上端開口より支柱下部を挿入
したことを特徴とする空気玩具等に対する支柱の
取付構造が、また実開昭62−90690号によつて内
部を中空に形成し、空気を入れることにより象形
される人形本体内部に上端が当該人形体の上面内
部に閉塞状に止着され下端が同人形体の下面に向
つて開口する支柱挿入部を形成するとともに、外
側が象形される人形の一部となるように形成した
支柱を上記支柱挿入部に挿入したことを特徴とす
るスタンド型置物などが公知となつている。
り玩具体においてこの玩具体にその空気密封性を
害うことなく硬質の杆体を支承する構造としては
例えば実公昭51−2400号公報などによつて空気袋
よりなる船体の任意位置に貫設した取付孔に対し
て、その上下両端開口をそれぞれ覆うように支持
板をセツトし、それら支持板の中央に貫設した支
持孔に対して固定筒を挿通して、前記上部の支持
板上面位置及び下部の支持板下面位置でそれぞれ
ピン止し、同固定筒上端開口より支柱下部を挿入
したことを特徴とする空気玩具等に対する支柱の
取付構造が、また実開昭62−90690号によつて内
部を中空に形成し、空気を入れることにより象形
される人形本体内部に上端が当該人形体の上面内
部に閉塞状に止着され下端が同人形体の下面に向
つて開口する支柱挿入部を形成するとともに、外
側が象形される人形の一部となるように形成した
支柱を上記支柱挿入部に挿入したことを特徴とす
るスタンド型置物などが公知となつている。
(考案が解決しようとする問題点)
然しながら前者は空気袋に取付孔を貫設しその
上下両端開口をそれぞれ覆うように支持板をセツ
トし、それら支持板の中央に貫設した支持孔に対
して固定筒を挿通して、前記上部の支持板上面位
置及び下部の支持板下面位置でそれぞれピン止す
るという面倒な構成を必要とし、また後者は空気
を入れ空気袋の内部に上端が当該人形体の上面内
部に閉塞状に止着され下端が同人形体の下面に向
つて開口する支柱挿入部を形成しこれに支柱を挿
入する構造であるのでそのままこの支柱を自動車
のハンドル軸に擬してその挿入部内で回転自在と
することは不可能であるなどの問題点があつた。
上下両端開口をそれぞれ覆うように支持板をセツ
トし、それら支持板の中央に貫設した支持孔に対
して固定筒を挿通して、前記上部の支持板上面位
置及び下部の支持板下面位置でそれぞれピン止す
るという面倒な構成を必要とし、また後者は空気
を入れ空気袋の内部に上端が当該人形体の上面内
部に閉塞状に止着され下端が同人形体の下面に向
つて開口する支柱挿入部を形成しこれに支柱を挿
入する構造であるのでそのままこの支柱を自動車
のハンドル軸に擬してその挿入部内で回転自在と
することは不可能であるなどの問題点があつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は空気を送入されてふくらむ個所の上下
両面に開設された上下両側孔と、これ等上下両側
孔間に配され且つ上下両端開口全周縁を前記上下
両側孔の全周切縁に溶着された熱可塑性軟質合成
樹脂シート製チユーブと、チユーブに挿通された
硬質材料製の軸受パイプと、軸受パイプに上端部
が前記ふくらむ個所の上側に貫出する回転自在の
状態として挿通されて硬質材料製のハンドルロツ
ドと、ハンドルロツドの上端部に取付けられた硬
質材料製ハンドルと、ハンドルロツドの下端部に
設けられ軸受パイプの下端開口縁に衝合する抜止
用鍔部とをもつことを特徴とする自動車を模した
空気入り玩具を提供することによつてこのような
問題点を解決しようとするものである。
両面に開設された上下両側孔と、これ等上下両側
孔間に配され且つ上下両端開口全周縁を前記上下
両側孔の全周切縁に溶着された熱可塑性軟質合成
樹脂シート製チユーブと、チユーブに挿通された
硬質材料製の軸受パイプと、軸受パイプに上端部
が前記ふくらむ個所の上側に貫出する回転自在の
状態として挿通されて硬質材料製のハンドルロツ
ドと、ハンドルロツドの上端部に取付けられた硬
質材料製ハンドルと、ハンドルロツドの下端部に
設けられ軸受パイプの下端開口縁に衝合する抜止
用鍔部とをもつことを特徴とする自動車を模した
空気入り玩具を提供することによつてこのような
問題点を解決しようとするものである。
(実施例)
図に示す実施例は枠形状の熱可塑性不透明軟質
合成樹脂製上側シート1と同形状同製下側シート
2を重合し、これ等上側シート1、下側シート2
の内周全縁3および外周全縁4を相互に溶着して
角丸長方形を呈する膨縮および折畳自在の第1送
排気栓6付きボデイ部6を構成すると共に前記上
側シート1および同下側シート2における左右両
辺部7,7′の前半個所および前後両辺部8,
8′の外側縁を延長し且つこれ等延長個所9,
9′の外周縁を相互に溶着して前後両側バンパー
部10,10′を構成し、このバンパー部10,
10′と前記ボデイ部6との間に連通部11,1
1′を設け、また前記上則シート1および同下側
シート2の内周全縁を延長し且つこれ等延長個所
12,12′の外周縁を相互に溶着して膨縮およ
び折畳自在の第2排気栓13付き座部14および
足載部15を構成し、更にボデイ部6における後
辺部8′の上面に熱可塑性不透明軟質合成樹脂シ
ート製背凭部材16を、同じく左右両辺部7,
7′の前後両端個所の下面に熱可塑性不透明軟質
合成樹脂シート製車輪模擬部材17,17′を
夫々溶着により取付け、これ等背凭部材16、車
輪模擬部材17,17′内とボデイ部6内とを小
孔18,18′により連通させると共に前記前辺
部8の中央個所の上下両面に上下両側丸孔19,
19′を開設し、これ等丸孔19,19′間に熱可
塑性軟質合成樹脂シート製チユーブ20を配して
当該チユーブ20の上下両端開口全周縁を前記上
下両側丸孔19,19′の全周切縁に溶着し、こ
のチユーブ20に硬質プラスチツク製軸受パイプ
21を、この軸受パイプ21に回転自在として下
端に抜止用鍔部22′をもつ硬質プラスチツク製
ハンドルロツド22を夫々挿込すると共に当該ハ
ンドルロツド22の上端を前辺部8の上に貫出さ
せ、この貫出個所に硬質プラスチツク製ハンドル
23を回転自在およびコツター24により抜け外
れ不能として取付け、このハンドル23に手指に
より押し潰した時に発音する吹子式発鳴装置25
を取去不能に固定すると共に前辺部8の左右両側
個所の前外面に擬眼部材26,26′を貼着し、
この貼着個所の外側に熱可塑性軟質合成樹脂透明
シート27を被せて当該透明シート27の全周縁
を前記上側シート1においても貼着個所のまわり
に溶着し、また上側シート1に透明シート27の
内側とボデイ部6内とを連通状態とする小孔28
を開設したものであつて、第1送排気栓5から空
気を送入してボデイ部6、バンバー部10,1
0′、背凭部材14、車輪模擬部材15,15′お
よび透明シート27を膨張させ、また第2送排気
栓12から空気を送入して座部13および足載部
13′を膨張させたのち全体を床等の上に置き、
これに6ケ月から2〜3才の幼児が座部13に着
座した足を床の上または足載部13′に置いて状
態で乗り遊ぶ等の用法に供するものである。
合成樹脂製上側シート1と同形状同製下側シート
2を重合し、これ等上側シート1、下側シート2
の内周全縁3および外周全縁4を相互に溶着して
角丸長方形を呈する膨縮および折畳自在の第1送
排気栓6付きボデイ部6を構成すると共に前記上
側シート1および同下側シート2における左右両
辺部7,7′の前半個所および前後両辺部8,
8′の外側縁を延長し且つこれ等延長個所9,
9′の外周縁を相互に溶着して前後両側バンパー
部10,10′を構成し、このバンパー部10,
10′と前記ボデイ部6との間に連通部11,1
1′を設け、また前記上則シート1および同下側
シート2の内周全縁を延長し且つこれ等延長個所
12,12′の外周縁を相互に溶着して膨縮およ
び折畳自在の第2排気栓13付き座部14および
足載部15を構成し、更にボデイ部6における後
辺部8′の上面に熱可塑性不透明軟質合成樹脂シ
ート製背凭部材16を、同じく左右両辺部7,
7′の前後両端個所の下面に熱可塑性不透明軟質
合成樹脂シート製車輪模擬部材17,17′を
夫々溶着により取付け、これ等背凭部材16、車
輪模擬部材17,17′内とボデイ部6内とを小
孔18,18′により連通させると共に前記前辺
部8の中央個所の上下両面に上下両側丸孔19,
19′を開設し、これ等丸孔19,19′間に熱可
塑性軟質合成樹脂シート製チユーブ20を配して
当該チユーブ20の上下両端開口全周縁を前記上
下両側丸孔19,19′の全周切縁に溶着し、こ
のチユーブ20に硬質プラスチツク製軸受パイプ
21を、この軸受パイプ21に回転自在として下
端に抜止用鍔部22′をもつ硬質プラスチツク製
ハンドルロツド22を夫々挿込すると共に当該ハ
ンドルロツド22の上端を前辺部8の上に貫出さ
せ、この貫出個所に硬質プラスチツク製ハンドル
23を回転自在およびコツター24により抜け外
れ不能として取付け、このハンドル23に手指に
より押し潰した時に発音する吹子式発鳴装置25
を取去不能に固定すると共に前辺部8の左右両側
個所の前外面に擬眼部材26,26′を貼着し、
この貼着個所の外側に熱可塑性軟質合成樹脂透明
シート27を被せて当該透明シート27の全周縁
を前記上側シート1においても貼着個所のまわり
に溶着し、また上側シート1に透明シート27の
内側とボデイ部6内とを連通状態とする小孔28
を開設したものであつて、第1送排気栓5から空
気を送入してボデイ部6、バンバー部10,1
0′、背凭部材14、車輪模擬部材15,15′お
よび透明シート27を膨張させ、また第2送排気
栓12から空気を送入して座部13および足載部
13′を膨張させたのち全体を床等の上に置き、
これに6ケ月から2〜3才の幼児が座部13に着
座した足を床の上または足載部13′に置いて状
態で乗り遊ぶ等の用法に供するものである。
(考案の作用及び効果)
本考案は叙上のように空気を送入されてふくら
む個所の上下両面に開設された上下両側孔と、こ
れ等上下両側孔間に配され且つ上下両端開口全周
縁を前記上下両側孔の全周切縁に溶着された熱可
塑性軟質合成樹脂シート製チユーブと、チユーブ
に挿通された構成材料製の軸受パイプと、軸受パ
イプに上端部が前記ふくらむ個所の上側に貫出す
る回転自在の状態として挿通された硬質材料製の
ハンドルロツドと、ハンドルロツドの上端部に取
付けられた硬質材料製ハンドルをもつようにした
ので軟質合成樹脂シート製でありながら硬質材料
製ハンドルを有する自動車に擬した玩具を得るこ
とができるは勿論であるが特に本考案においては
叙上のようにハンドルロツドの下端部に軸受パイ
プの下端開口縁に衝合する抜止用鍔部を形成した
ので前記公知のものにおけるような空気袋の取付
孔わ貫設しその上下両端開口をそれぞれ覆うよう
に支持板をセツトし、それら支持板の中央に貫設
した支持孔に対して固定筒を挿通して、前記上部
の支持板上面位置及び下部の支持板下面位置でそ
れぞれピン止するという面倒な構成を必要とせず
また本考案においては軸受パイプもこれに挿通す
るハンドルロツドも共に硬質材料製であるので相
互の径の寸法の精度も出し易くこれによつて軸受
パイプ内でのハンドルロツドの回転をスムーズな
ものとすることも可能であり本考案はこれらによ
つて前記公知のものにおける問題点を充分に解決
することができる効果を奏するものである。
む個所の上下両面に開設された上下両側孔と、こ
れ等上下両側孔間に配され且つ上下両端開口全周
縁を前記上下両側孔の全周切縁に溶着された熱可
塑性軟質合成樹脂シート製チユーブと、チユーブ
に挿通された構成材料製の軸受パイプと、軸受パ
イプに上端部が前記ふくらむ個所の上側に貫出す
る回転自在の状態として挿通された硬質材料製の
ハンドルロツドと、ハンドルロツドの上端部に取
付けられた硬質材料製ハンドルをもつようにした
ので軟質合成樹脂シート製でありながら硬質材料
製ハンドルを有する自動車に擬した玩具を得るこ
とができるは勿論であるが特に本考案においては
叙上のようにハンドルロツドの下端部に軸受パイ
プの下端開口縁に衝合する抜止用鍔部を形成した
ので前記公知のものにおけるような空気袋の取付
孔わ貫設しその上下両端開口をそれぞれ覆うよう
に支持板をセツトし、それら支持板の中央に貫設
した支持孔に対して固定筒を挿通して、前記上部
の支持板上面位置及び下部の支持板下面位置でそ
れぞれピン止するという面倒な構成を必要とせず
また本考案においては軸受パイプもこれに挿通す
るハンドルロツドも共に硬質材料製であるので相
互の径の寸法の精度も出し易くこれによつて軸受
パイプ内でのハンドルロツドの回転をスムーズな
ものとすることも可能であり本考案はこれらによ
つて前記公知のものにおける問題点を充分に解決
することができる効果を奏するものである。
第1図は本考案の実施例を示す全体の斜視図、
第2図は同じく要部の分解斜視図、第3図は第1
図A−A線に沿う断面図、第4図はA′−A′線に
沿う断面図、第5図は第1図A″−A″線に沿う断
面図である。 1……上側シート、2……下側シート、3……
内周全縁、4……外周全縁、5……送排気栓、6
……ボデイ部、7,7′……左右両辺部、8,
8′……前後両辺部、9,9′……延長個所、1
0,10′……バンバー部、11,11′……連通
部、12,12′……延長個所、13……送排気
栓、14……座部、15……足載部、16……背
凭部材、17,17′……車輪模擬部材、18,
18′……小孔、19,19′……丸孔、20……
チユーブ、21……軸受パイプ、22……ハンド
ルロツド、22′……鍔部、23……ハンドル、
24……コツター、25……発鳴装置、26,2
6′……擬眼部材、27……透明シート、28…
…小孔。
第2図は同じく要部の分解斜視図、第3図は第1
図A−A線に沿う断面図、第4図はA′−A′線に
沿う断面図、第5図は第1図A″−A″線に沿う断
面図である。 1……上側シート、2……下側シート、3……
内周全縁、4……外周全縁、5……送排気栓、6
……ボデイ部、7,7′……左右両辺部、8,
8′……前後両辺部、9,9′……延長個所、1
0,10′……バンバー部、11,11′……連通
部、12,12′……延長個所、13……送排気
栓、14……座部、15……足載部、16……背
凭部材、17,17′……車輪模擬部材、18,
18′……小孔、19,19′……丸孔、20……
チユーブ、21……軸受パイプ、22……ハンド
ルロツド、22′……鍔部、23……ハンドル、
24……コツター、25……発鳴装置、26,2
6′……擬眼部材、27……透明シート、28…
…小孔。
Claims (1)
- 空気を送入されてふくらむ個所の上下両面に開
設された上下両側孔と、これ等上下両側孔間に配
され且つ上下両端開口全周縁を前記上下両側孔の
全周切縁に溶着された熱可塑性軟質合成樹脂シー
ト製チユーブと、チユーブに挿通された硬質材料
製の軸受パイプと、軸受パイプに上端部が前記ふ
くらむ個所の上側に貫出する回転自在の状態とし
て挿通された硬質材料製のハンドルロツドと、ハ
ンドルロツドの上端部に取付けられた硬質材料製
ハンドルと、ハンドルロツドの下端部に設けられ
軸受パイプの下端開口縁に衝合する抜止用鍔部と
をもつことを特徴とする自動車を模した空気入り
玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989006358U JPH0545353Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989006358U JPH0545353Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298992U JPH0298992U (ja) | 1990-08-07 |
| JPH0545353Y2 true JPH0545353Y2 (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=31210467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989006358U Expired - Lifetime JPH0545353Y2 (ja) | 1989-01-23 | 1989-01-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545353Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016711U (ja) * | 1973-06-09 | 1975-02-22 | ||
| JPS5328239Y2 (ja) * | 1974-08-12 | 1978-07-15 | ||
| JPH0321272Y2 (ja) * | 1985-11-28 | 1991-05-09 |
-
1989
- 1989-01-23 JP JP1989006358U patent/JPH0545353Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0298992U (ja) | 1990-08-07 |
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