JPH0545659U - フオーカルプレーンシヤツター - Google Patents

フオーカルプレーンシヤツター

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JPH0545659U
JPH0545659U JP9400591U JP9400591U JPH0545659U JP H0545659 U JPH0545659 U JP H0545659U JP 9400591 U JP9400591 U JP 9400591U JP 9400591 U JP9400591 U JP 9400591U JP H0545659 U JPH0545659 U JP H0545659U
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繁実 高橋
信義 井上
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株式会社コパル
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Abstract

(57)【要約】 【目的】羽根群の高速走行時であっても、羽根のたわみ
による中間仕切り板等との衝突を防止することである。 【構成】中間仕切り板5のアパーチャ6で、羽根走行方
向に直交する方向に位置する下縁6aと上縁6bを、略
V字状に傾斜させて広げて形成する。下縁6aの略V字
状頂点付近に羽根走行方向に延びる切欠溝6cを形成す
る。切欠溝6cの光漏れを防止するために、上縁がアパ
ーチャ6の下縁6aに沿った補助遮蔽部材19を先羽根
群7と中間仕切り板5との間に設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、カメラ用フォーカルプレーンシャッターの羽根衝突防止機構に関す る。
【従来の技術】
【0002】 カメラのフォーカルプレーンシャッターにおいて、先羽根群と後羽根群とは中 間仕切り板によって仕切られていることで、各羽根群の作動空間が確保されてい る。しかしながら、羽根の剛性及び強度不足により、制動時等に羽根がたわむこ とがある。このような場合、羽根の動作中に、羽根のたわみや、更には振動によ って羽根が光軸方向にふくらみ、羽根が中間仕切り板のアパーチャの縁に衝突す ることがあった。 従来において、羽根がアパーチャの縁に衝突するのを防ぐ手段として、例えば 次のようなものがある。
【0003】 まず、特開昭58−217919号公報では、羽根の開閉作動時にスリット羽 根の走行をガイドするために、仕切り板にアパーチャ枠と同一幅の階段状の凹み が深く形成されている。しかし、この構造では、凹みがスリット羽根の展開時の 進入量以上に深く形成されているため、スリット羽根のイナーシャやバウンドを 迅速に抑えることができず、その上、スリット羽根のたわみが凹み部分の厚さよ り大きいと、凹みを越えて仕切り板のアパーチャの縁に羽根が衝突してしまうと いう問題がある。 又、実開平3−47525号公報では、中間仕切り板のスリット羽根展開位置 付近を、光路方向に曲げて形成するようにしている。しかし、この場合も羽根の イナーシャやバウンドを迅速に抑えることができず、又、羽根のたわみが大きい と、羽根が曲げ部分を越えてアパーチャの縁に衝突するという問題がある。
【0004】 又、他の手段として、羽根のたわみ等による中間仕切り板のアパーチャの縁へ の衝突を緩和するために、羽根の走行方向と直交する方向の一対のアパーチャの 縁を、V字状に広げて傾斜させて形成するようにしたものがある。 このような従来技術の一例として、例えば、特開昭56−125726号公報 に記載されたものがある。尚、この考案では、アパーチャのV字状の縁にスリッ トが形成されているが、これはスリット羽根以外の羽根を支持アームに枢着する 軸の逃げ溝であり、スリット羽根等の衝突防止に寄与するものではない。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このようなV字状の縁を有するアパーチャに対し、近年、羽根 駆動の高速化によって、今まで以上に羽根のたわみや振動が大きくなってきたた め、羽根とアパーチャの縁との衝突を緩和させることが困難になってきた。 これを図6で説明すると、中間仕切り板1に形成されたアパーチャ2は、その 上下の縁2a,2bがV字状に傾斜して形成されている。これに対して、たわみ 3aが生じた羽根3が、例えば閉鎖作動のために上方向から下方向へ走行すると 、羽根のたわみ3a部分がV字状に傾斜した縁2aに当接しつつ摺動することで 、そのふくらみが抑制されるものであるが、羽根走行が高速化されてくると、図 6(B)に示すように高速で縁2aに進出して衝突が起こることになる。
【0006】 この場合、羽根がたわんだり、振動したりしながら、中間仕切り板1のV字状 縁2aに沿って高速走行し、縁2aの頂点付近に至った時点でも羽根のたわみや 振動が収まらず、羽根3がアパーチャ2の縁2a頂部付近に衝突していた。 しかも、今日では、羽根の素材としてカーボン繊維等の複合材料を使用してい るため、材料の特性上、剛性強度は向上していても繊維同志の結合は以外に弱い ので、少々の衝突でも羽根が破壊され易くなっている。そのため、中間仕切り板 1のアパーチャ2の縁との衝突で、羽根3の破損事故が生じるという問題があっ た。
【0007】 本考案は、このような課題に鑑みて、高速駆動時においても羽根と中間仕切り 板との衝突による羽根の破損を防止できるようにしたフォーカルプレーンシャッ ターを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案によるカメラ用フォーカルプレーンシャッターは、撮影光路部分にアパ ーチャが形成された中間仕切り部材によって、先羽根群と後羽根群の走行空間が 仕切られていて、アパーチャの羽根群走行方向に略直交する方向の一対の縁が、 夫々略V字形状に広がって形成されているフォーカルプレーンシャッターにおい て、 一対のV字状の縁の少なくとも一方の縁の頂点部分に、羽根群走行方向に延び る溝を形成したことを特徴とするものである。
【0009】
【作用】
撮影時に、一対の羽根群が走行する時、羽根群にたわみが生じていたり、振動 が生じたりすると、一方の羽根群のうち例えばスリット羽根はたわみ部分がアパ ーチャのV字状縁に接触するため、これに沿って押圧されつつ走行し、そしてV 字状縁の頂点付近に至ると、更にこのたわみ部分が溝に沿って移動するため、こ の溝部分でガイドされてたわみや振動によるふくらみが一層矯正され、縁と羽根 との衝突を回避することができる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の好適な実施例を図1乃至図5に基づいて説明する。 図1は後羽根群方向から見たフォーカルプレーンシャッターの要部正面図であ り、図2は各部材を簡略化して描いた図1の側面図、図3は先羽根群を省略した 図1と同様な図である。
【0011】 これらの図において、5は中央部に撮影光路のためのアパーチャ6が形成され た中間仕切り板、7は中間仕切り板6に対して一方の側に配置されていて例えば 5枚の羽根で構成されている先羽根群、8は先羽根群7の羽根押さえ板、9は羽 根押さえ板8に隣接して図示しないカメラ本体に取り付けられている基板である 。 又、10は中間仕切り板5に対して先羽根群7と反対側に配置されていて例え ば5枚の羽根で構成されている後羽根群、11は後羽根群10の羽根押さえ板、 12は羽根押さえ板11に対して後羽根群10を覆うように配されているカバー 板である。 尚、羽根押さえ板8,11,基板9及びカバー板12には、夫々アパーチャ6 と同様の図示しない開口部が形成されているものとする。
【0012】 15は一端が基軸14によって基板9に枢着されていて後羽根群10の各羽根 10a,10b,10c,10d,10eの一端を枢支する回動可能な支持アー ム、16は基板9のガイド孔9aに摺動可能に嵌挿されていて支持アーム15に 枢着されている後羽根群10の駆動軸、17は一端が基板9に枢着されていて後 羽根群10の各羽根10a,10b,10c,10d,10eの一端を枢支する 補助支持アームである。そして、図示しない駆動源によって駆動軸16をガイド 軸9aに沿って往復移動させることで、後羽根群10をアパーチャ6に対して上 下方向に開閉作動することができる。 この羽根駆動機構は、先羽根群7に関しても配置されている(図1参照)が、 同一構成であるからその説明は省略する。 尚、上述の構成は従来技術と同様である。
【0013】 次に、中間仕切り板5のアパーチャ6において(図4参照)、羽根走行方向の 下縁6a,上縁6bは夫々略V字状に枠を広げるように傾斜しており、上縁6b はその頂部は中央に位置するが、下縁6aの頂部は中央から左寄りに位置するよ うになっている。この両方の縁6a,6bは、先羽根群7と後羽根群10の走行 時に羽根のたわみや振動が生じた時の、羽根の衝突を防いで走行をガイドするも のである。 しかも、下縁6aの頂部付近には、羽根走行方向下方に向かって切欠溝6cが 形成されている。この切欠溝6cは、V字状の縁6aで羽根の衝突を防止しきれ ない時の羽根衝突防止手段であり、この溝6cは後羽根群10のスリット羽根1 0aの展開作動時の停止位置まで延びているものである。
【0014】 ところで、この切欠溝6cの形成位置は羽根のたわみ位置によって適宜選定す ればよく、これに応じて下縁6aのV字の頂点も決定される。 羽根のたわみは、羽根の材質、支持アーム15,17との嵌合位置、シャッタ ー速度等をはじめとする様々な要因によって変化するので、切欠溝6cの位置に 関してはカメラの機種に応じて羽根のふくらみの大きい位置即ち最も衝突を防ぎ 得る位置を実験等によって選択すればよい。 従って、切欠溝6cの位置及びV字状の頂部位置は、必ずしも本実施例のもの に限定されるものではない。
【0015】 又、19は先羽根群7と中間仕切り板5との間に配置されていて切欠溝6cの 領域における撮影光の漏洩を防ぐための略L字形の補助遮蔽部材であり(図5参 照)、その下部アーム19aは上縁部分19bがアパーチャ6の下縁6aに対応 する略V字状の輪郭に沿って形成され(図3参照)、切欠溝6cを遮蔽するよう になっている。
【0016】 本実施例は上述のように構成されているから、チャージ状態で先羽根群7は展 開されてアパーチャ6を閉鎖しており、後羽根群10は折りたたまれてアパーチ ャ6から退いている。 そして、この状態から撮影が開始されると、例えば高速シャッター秒時では、 先羽根群7は展開状態から徐々に折りたたまれ、後羽根群10は展開作動してい くことで両羽根群7,10のスリット羽根7a,10aによって形成されるスリ ットが上下方向に走行して露光が行われる。又、低速シャッター秒時では、先羽 根群7が折りたたまれた後、所定秒時経過後に後羽根群10が展開作動すること になる。
【0017】 ここで、後羽根群10の各羽根がたわんでいる場合、光軸方向の中間仕切り板 5側にふくらんだ状態で下方に走行することになるが、スリット羽根10aはそ の先端がアパーチャ6の下縁6aに圧接され、下縁6aのV字状傾斜縁に沿って ふくらみが抑圧されつつ摺動することになる。そして、高速作動のために下縁6 aの頂点付近に至っても羽根10aのたわみや振動が収まらない場合には、切欠 溝6cによってスリット羽根10aは更にガイドされるため、そのふくらみが更 に抑制されることになる。そのため、下縁6aとスリット羽根10aとの激しい 衝突は生じることなく、羽根の停止位置に至り、イナーシャやバウンドも抑制さ れる。
【0018】 しかも、本実施例の場合、補助遮蔽部材19によってアパーチャ下縁6aの切 欠溝6cが光路方向に対して遮蔽されているから、光漏れの恐れはない。しかも 、補助遮蔽部材19や切欠溝6cは、先羽根群7の開閉作動に悪影響を与えるこ ともない。 尚、羽根のたわみによる衝突は、スリット羽根とアパーチャの縁だけでなく、 秒数コマ撮影時、先羽根群7と後羽根群10の重畳作動時、先羽根群7のバウン ド発生時等種々の場合に、先羽根群7と後羽根群10との各羽根間でも生じ得る ものである。しかしながら、補助遮蔽部材19の配置によって、先羽根群7と後 羽根群10との間に或る間隔が確保されるから、この間隔によって両羽根群7, 10同志の衝突も防止することができる。
【0019】 上述のように、本実施例は、羽根群を超高速走行させたり、羽根の素材として カーボン繊維等の複合材料等を使用した場合であっても、後羽根群10特にスリ ット羽根10aと中間仕切り板5との衝突による羽根破損事故を、確実に防止す ることができる。 しかも、先羽根群7の作動に悪影響を与えることなく、切欠溝6cでの光漏れ を防止できると共に、先羽根群7と後羽根群10の衝突も防止することができる 。
【0020】 尚、上述の実施例においては、アパーチャ6の下縁6aのみに切欠溝6cを形 成したが、上縁6bにも切欠溝を形成するようにしてもよい。
【0021】
【考案の効果】
上述のように、本考案によるカメラ用フォーカルプレーンシャッターは、中間 仕切り板のアパーチャの略V字状縁に、羽根のたわんだ部分をガイドし得る溝を 羽根走行方向に形成したから、羽根の高速走行時であっても、羽根と中間仕切り 板等との衝突を防止することができ、羽根の素材としてカーボン繊維等の複合材 料を使用した場合においても、羽根の破損を防ぐことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例によるフォーカルプレーンシャ
ッターの要部正面図である。
【図2】図1のフォーカルプレーンシャッターの各部材
を線状に表した要部側面図である。
【図3】先羽根群とその駆動機構を省略した図1と同様
な図である。
【図4】中間仕切り板の正面図である。
【図5】補助遮蔽部材の正面図である。
【図6】従来のフォーカルプレーンシャッターの要部を
示すものであり、(A)は部分斜視図、(B)はアパー
チャの下縁と羽根との衝突を説明するための図である。
【符号の説明】
5 中間仕切り板 6 アパーチャ 6a 下縁 6b 上縁 6c 切欠溝 7 先羽根群 10 後羽根群 19 補助遮蔽部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】撮影光路部分にアパーチャが形成された中
    間仕切り部材によって、先羽根群と後羽根群の走行空間
    が仕切られていて、該アパーチャの羽根群走行方向に略
    直交する一対の縁部が夫々略V字形状に広がって傾斜し
    ているカメラ用フォーカルプレーンシャッターにおい
    て、 前記一対の縁部の略V字状の頂点の少なくとも一方に、
    略羽根走行方向に延びる溝を形成したことを特徴とする
    フォーカルプレーンシャッター。
JP1991094005U 1991-11-15 1991-11-15 フォーカルプレーンシャッター Expired - Fee Related JP2589062Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07152065A (ja) * 1993-11-26 1995-06-16 Copal Co Ltd カメラ用フォーカルプレンシャッタの露光むら防止装置
JPH08211444A (ja) * 1995-02-01 1996-08-20 Nikon Corp シャッタ装置
JP2017173770A (ja) * 2016-03-27 2017-09-28 日本電産コパル株式会社 フォーカルプレンシャッタ及び撮像装置

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